JPS6032631Y2 - 生コンクリ−ト連行空気量測定器における蓋の締付装置 - Google Patents
生コンクリ−ト連行空気量測定器における蓋の締付装置Info
- Publication number
- JPS6032631Y2 JPS6032631Y2 JP10837478U JP10837478U JPS6032631Y2 JP S6032631 Y2 JPS6032631 Y2 JP S6032631Y2 JP 10837478 U JP10837478 U JP 10837478U JP 10837478 U JP10837478 U JP 10837478U JP S6032631 Y2 JPS6032631 Y2 JP S6032631Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- clamp
- grip piece
- tightening
- piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は生コンクリートに連行金杯する空気量の測定器
において、試料即ち生コンクリートを収容する容器に対
する蓋の締付装置に係る。
において、試料即ち生コンクリートを収容する容器に対
する蓋の締付装置に係る。
測定器は上縁外周に突鍔Cを有する円筒容器すの上部開
口に、圧力計その他の測定設備dを備えた蓋aを施して
容器す内に収容した試料を密封した状態で行なうもので
、従来容器すに対する蓋aの開閉は一般的に4個の締金
具を使用し、該締金具は下縁を容器すの突鍔Cの下面に
係止したC形金具の上端を蓋側に取付け、該C形金具の
上部端に螺挿した止螺子を蓋の上面に圧締して行はれ、
この方式によれば一個新面に止螺子を螺回して蓋の締付
とその解放を行なうから操作が極めて煩雑なばかりでな
くその締付圧に個人差を生じ、更に4個所に設けた金具
を平均に締付けることが困難であった。
口に、圧力計その他の測定設備dを備えた蓋aを施して
容器す内に収容した試料を密封した状態で行なうもので
、従来容器すに対する蓋aの開閉は一般的に4個の締金
具を使用し、該締金具は下縁を容器すの突鍔Cの下面に
係止したC形金具の上端を蓋側に取付け、該C形金具の
上部端に螺挿した止螺子を蓋の上面に圧締して行はれ、
この方式によれば一個新面に止螺子を螺回して蓋の締付
とその解放を行なうから操作が極めて煩雑なばかりでな
くその締付圧に個人差を生じ、更に4個所に設けた金具
を平均に締付けることが困難であった。
本考案はこれを改良して、その締付はおよび解放を一動
作式として取扱いを著しく簡易にし且つその4個所の締
付圧は機能的に設定した強さで平均に行はれるようにし
て個人差を無くしたもので、これを図示の実施例につい
て説明する。
作式として取扱いを著しく簡易にし且つその4個所の締
付圧は機能的に設定した強さで平均に行はれるようにし
て個人差を無くしたもので、これを図示の実施例につい
て説明する。
図面において1は蓋aの周縁上面の4個所に夫々固着し
た軸受片で、各軸受片1に夫々先端を軸支して上下に回
動自在の把片2を設ける。
た軸受片で、各軸受片1に夫々先端を軸支して上下に回
動自在の把片2を設ける。
該把片2は片手で把持して起伏を容易した弓形に形威し
、その軸支部3と偏位した中間部に締金4の上端を軸着
5した。
、その軸支部3と偏位した中間部に締金4の上端を軸着
5した。
該締金4は上下端部を内方に屈曲させ、その下端6を容
器すの上線突鍔Cの下面に係止させるようにし、その軸
着部5と偏位した締金4の中間点7と前記した軸受片1
における把片2の軸支部3に対し偏位した内方位置3と
の間に引張りばね9を張設した。
器すの上線突鍔Cの下面に係止させるようにし、その軸
着部5と偏位した締金4の中間点7と前記した軸受片1
における把片2の軸支部3に対し偏位した内方位置3と
の間に引張りばね9を張設した。
従って後述するように把片2の回動による締付作動によ
る閉蓋時には該引張りばね9により締金4の下端6を突
鍔Cの下面に位置させるように附勢し、且つ締付解放に
よる開蓋時には締金4の下端6を突鍔Cの下面から離脱
させる方向に附勢させるようにした。
る閉蓋時には該引張りばね9により締金4の下端6を突
鍔Cの下面に位置させるように附勢し、且つ締付解放に
よる開蓋時には締金4の下端6を突鍔Cの下面から離脱
させる方向に附勢させるようにした。
尚、締金4の下端6には突鍔Cの下面に向い進退させ得
る調整螺子10を螺挿して調整位置でロックナツト11
で固定させた。
る調整螺子10を螺挿して調整位置でロックナツト11
で固定させた。
更に締金4の外面には弾性材料をU字形に屈曲させた連
結具12を設け、その両側挾持片間に柄杆2を嵌入させ
ることにより一時的に把片2と締金4とを一体的に連結
させるようにし、その結合は手動により軽く解放させ得
る程度としたが、該連結具12は把片2側に設けるも同
効であり、蓋aの周縁に配設した4個の締付装置は総て
上述の構成から戒る。
結具12を設け、その両側挾持片間に柄杆2を嵌入させ
ることにより一時的に把片2と締金4とを一体的に連結
させるようにし、その結合は手動により軽く解放させ得
る程度としたが、該連結具12は把片2側に設けるも同
効であり、蓋aの周縁に配設した4個の締付装置は総て
上述の構成から戒る。
図中eは蓋aの内面に装備した環状のシール用バッキン
グ材を示す。
グ材を示す。
上記の構成より成る締付装置の作動を第6図乃至第9図
によって説明する。
によって説明する。
第6図は第1回連に第3図と同様に閉蓋時の状態を示し
、このとき把片2は上方に起立され締金4の下端6の調
整螺子10の内端と把片2に対する締金4の上端軸着部
5間の寸法を螺子10の進退により予め調整され、該軸
着部5が把片2の軸支部3の垂直上に位置するため容器
すに対し蓋aはバッキングeを圧締しつつ締付られて完
全な緊締関係に閉蓋される。
、このとき把片2は上方に起立され締金4の下端6の調
整螺子10の内端と把片2に対する締金4の上端軸着部
5間の寸法を螺子10の進退により予め調整され、該軸
着部5が把片2の軸支部3の垂直上に位置するため容器
すに対し蓋aはバッキングeを圧締しつつ締付られて完
全な緊締関係に閉蓋される。
この場態からその緊締を弛めて開蓋するには第7図示の
ように把片2を略水平に外方に倒せば、軸着部5は下動
するから締金4に下端は突鍔Cの下面から離反して緊締
は解放されると共に締金4の下端部は容器すの側壁に支
承されるため把片2はその圧下により連結具12の両側
挟持片間に入り込んで弾性的に挾持される。
ように把片2を略水平に外方に倒せば、軸着部5は下動
するから締金4に下端は突鍔Cの下面から離反して緊締
は解放されると共に締金4の下端部は容器すの側壁に支
承されるため把片2はその圧下により連結具12の両側
挟持片間に入り込んで弾性的に挾持される。
次いで引続き第8図示のように把片2を再び上方に起立
させるときは連結具12による一時的な結合によって締
金4も共に上動し、従って容器すに対し蓋aを取外し得
る状態となる。
させるときは連結具12による一時的な結合によって締
金4も共に上動し、従って容器すに対し蓋aを取外し得
る状態となる。
このとき引張りばね9は把片2の下部軸支部3並に把片
2と締金4との軸着部5を越えた内方位置において引張
り力を作用させるため把片2と締金4は共に容器す側か
ら離反した上動位置に確実に保持されて、開蓋操作の支
障とならない。
2と締金4との軸着部5を越えた内方位置において引張
り力を作用させるため把片2と締金4は共に容器す側か
ら離反した上動位置に確実に保持されて、開蓋操作の支
障とならない。
次で上記の開蓋状態から締付は作動するには第9図示の
ように把片2を一旦外方に倒すと同時に手先により締金
4を把片2に対して押下げて、少くとも引張りばね9の
作用線を軸着部5から下方に越えさせればその引張り力
により締金4は自動的に下向きに回動してその下端6は
突鍔Cの下面に位置するから、このとき把片2を上方に
起立させるときは第6図示の締付態様となる。
ように把片2を一旦外方に倒すと同時に手先により締金
4を把片2に対して押下げて、少くとも引張りばね9の
作用線を軸着部5から下方に越えさせればその引張り力
により締金4は自動的に下向きに回動してその下端6は
突鍔Cの下面に位置するから、このとき把片2を上方に
起立させるときは第6図示の締付態様となる。
以上のように蓋の解放動作は、第6図示の状態から把片
2を一旦第7図示の状態として連続的に第8図示の状態
とする一動作で行はれ、締付動作は第8図示の状態から
第9図示の状態と経て第6図示状態とする一動作によっ
て確実に行はれる。
2を一旦第7図示の状態として連続的に第8図示の状態
とする一動作で行はれ、締付動作は第8図示の状態から
第9図示の状態と経て第6図示状態とする一動作によっ
て確実に行はれる。
上記の作動において開蓋操作に支障を与えないように第
8図で示す如く締金4を把片2と共に上動させ得るよう
特に一時的に結合する連結具12を具えて締金4の上動
保持を機能的に確実にしたが、該連結具12を備えなく
とも手動4作を加えることによって上記の目的を達威し
得るもので、この場合の作動を第10図乃至第13図に
よって説明する。
8図で示す如く締金4を把片2と共に上動させ得るよう
特に一時的に結合する連結具12を具えて締金4の上動
保持を機能的に確実にしたが、該連結具12を備えなく
とも手動4作を加えることによって上記の目的を達威し
得るもので、この場合の作動を第10図乃至第13図に
よって説明する。
第6図と同様に第10図の締付状態から緊締を弛めて開
蓋するには前例と同様に一旦把片2を略水平に倒せば第
11図示のように締金4の下動で緊締を解放するが、こ
のとき引張りばね9の作用線は軸着部5を越えた下方位
置となるための締金4の下端6は突鍔Cの下面に位置す
る態勢となり、次いで把片2を上動するも連結具12を
欠如するため締金4を伴なうことができないが、把片2
を上動させる動作と同時に手動により締金4を小許上動
して第12図示のように引張りばね9の作用線を軸着部
5を上方に越えさせれば以後は該ばね9の作用で締金4
は把片2と一体に追従して上動して前例の第8図と同様
に締金4を開蓋操作に支障のない上動位置に保持させ且
つばね9の附勢によって把片2と締金4をその位置に安
定させ得られ、次いでこの状態から締付作動を行なう場
合には一旦把片2を外方に倒して第11図示として締金
4を引張ばね9の附勢により下動させてその下端6を突
鍔Cの下面に位置させた後、再び把片2を起立させるこ
とにより第10図の締作動状態とするもので、この実施
例の場合開蓋作動時に際し一旦下方位置となった締金4
をばね9に抗して手動により上動される補助動作を必要
とするも締付動作に際しては前例における連結具12に
よる把片2と締金4との一時的の結合を解放する動作を
必要とせず一動作によって作動させ得るもので、上記い
づれの実施例においても引張りばね9は締付動作に際し
ては締金4の下端6を積極的に突鍔Cの下面に位置させ
るように作用し又締付解放による開蓋時には把片2と締
金4とを共に容器側から離反させた開蓋に支障のない上
動位置に保持させる有効に作用する。
蓋するには前例と同様に一旦把片2を略水平に倒せば第
11図示のように締金4の下動で緊締を解放するが、こ
のとき引張りばね9の作用線は軸着部5を越えた下方位
置となるための締金4の下端6は突鍔Cの下面に位置す
る態勢となり、次いで把片2を上動するも連結具12を
欠如するため締金4を伴なうことができないが、把片2
を上動させる動作と同時に手動により締金4を小許上動
して第12図示のように引張りばね9の作用線を軸着部
5を上方に越えさせれば以後は該ばね9の作用で締金4
は把片2と一体に追従して上動して前例の第8図と同様
に締金4を開蓋操作に支障のない上動位置に保持させ且
つばね9の附勢によって把片2と締金4をその位置に安
定させ得られ、次いでこの状態から締付作動を行なう場
合には一旦把片2を外方に倒して第11図示として締金
4を引張ばね9の附勢により下動させてその下端6を突
鍔Cの下面に位置させた後、再び把片2を起立させるこ
とにより第10図の締作動状態とするもので、この実施
例の場合開蓋作動時に際し一旦下方位置となった締金4
をばね9に抗して手動により上動される補助動作を必要
とするも締付動作に際しては前例における連結具12に
よる把片2と締金4との一時的の結合を解放する動作を
必要とせず一動作によって作動させ得るもので、上記い
づれの実施例においても引張りばね9は締付動作に際し
ては締金4の下端6を積極的に突鍔Cの下面に位置させ
るように作用し又締付解放による開蓋時には把片2と締
金4とを共に容器側から離反させた開蓋に支障のない上
動位置に保持させる有効に作用する。
尚、経時によるバッキングeの摩耗は調整螺子10によ
り常に適度に補償し得る利点もある。
り常に適度に補償し得る利点もある。
このように本考案によるときは把片2に対する締金4上
端の軸着部5に偏位した中間点7と、軸受片1における
把片軸支部3の内方位置8との間に引張りばね9を張設
したことにより把片2の回動による締付動作に際しては
下動した締金4の下端6を確実に容器すの突鍔C下面に
進入させるように作用し、又、締付解放による開蓋作動
時には把片2と締金4とを共に容器すから離反した開蓋
に支障のない上動位置に保持させることができ、又締付
作動は単に把片2の上動することによって調整された圧
締力で行はれるからその締付に個人差を生ずることなく
且つ、蓋aの周縁を各部平均に緊締させることができ測
定器の取扱い操作を簡便にした効果を有する。
端の軸着部5に偏位した中間点7と、軸受片1における
把片軸支部3の内方位置8との間に引張りばね9を張設
したことにより把片2の回動による締付動作に際しては
下動した締金4の下端6を確実に容器すの突鍔C下面に
進入させるように作用し、又、締付解放による開蓋作動
時には把片2と締金4とを共に容器すから離反した開蓋
に支障のない上動位置に保持させることができ、又締付
作動は単に把片2の上動することによって調整された圧
締力で行はれるからその締付に個人差を生ずることなく
且つ、蓋aの周縁を各部平均に緊締させることができ測
定器の取扱い操作を簡便にした効果を有する。
第1図は本考案を施した測定器の一部を散瞳した側面図
、第2図は平面図、第3図は締付装置部の側面図、第4
図はその平面図、第5図は同正面図、第6図乃至第9回
遊に第10図乃至第13図は締付作動を説明する一部の
側面図である。 a・・・・・・蓋、b・・・・・・容器、C・・・・・
・突鍔、1・・・・・・軸受片、2・・・・・・把片、
3・・・・・・把片の軸支部、4・・・・・・締金、5
・・・・・・締金上端の軸着部、6・・・・・・締金下
端、7・・・・・・締金の中間点、8・・・・・・軸受
片の内方位置、9・・・・・・引張りばね。
、第2図は平面図、第3図は締付装置部の側面図、第4
図はその平面図、第5図は同正面図、第6図乃至第9回
遊に第10図乃至第13図は締付作動を説明する一部の
側面図である。 a・・・・・・蓋、b・・・・・・容器、C・・・・・
・突鍔、1・・・・・・軸受片、2・・・・・・把片、
3・・・・・・把片の軸支部、4・・・・・・締金、5
・・・・・・締金上端の軸着部、6・・・・・・締金下
端、7・・・・・・締金の中間点、8・・・・・・軸受
片の内方位置、9・・・・・・引張りばね。
Claims (1)
- 蓋aの周縁上部に配設固定した軸受片1に先端を軸支し
て上下に回動自在に把片2を設け、その軸支部3と偏位
した中間部に、下端6を容器すの上部周縁突鍔Cの下面
に係止させようとした締金4の上端を軸着5し、該軸着
部5と偏位した締金4の中間点7と前記軸受片1におけ
る把片軸支部3の内方位置8間に引張りばね9を張設し
、把片2の回動による締付作動による閉蓋時には該引張
りばね9により締金4の下端6を突鍔Cの下面に位置さ
せるよう附勢し、又締付開放による開蓋時には締金4の
下端を突鍔Cの下面から離脱させる方向に附勢するよう
構成した生コンクリート連行空気量測定器における蓋の
締付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10837478U JPS6032631Y2 (ja) | 1978-08-09 | 1978-08-09 | 生コンクリ−ト連行空気量測定器における蓋の締付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10837478U JPS6032631Y2 (ja) | 1978-08-09 | 1978-08-09 | 生コンクリ−ト連行空気量測定器における蓋の締付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5525268U JPS5525268U (ja) | 1980-02-19 |
| JPS6032631Y2 true JPS6032631Y2 (ja) | 1985-09-28 |
Family
ID=29053357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10837478U Expired JPS6032631Y2 (ja) | 1978-08-09 | 1978-08-09 | 生コンクリ−ト連行空気量測定器における蓋の締付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6032631Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6112241A (ja) * | 1984-06-26 | 1986-01-20 | 西嶋 幹夫 | 連続式ネズミ捕殺装置 |
| JPH074573Y2 (ja) * | 1989-08-05 | 1995-02-01 | 丸東精機株式会社 | 生コンクリートの連行空気量測定器における蓋の締つけ装置 |
-
1978
- 1978-08-09 JP JP10837478U patent/JPS6032631Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5525268U (ja) | 1980-02-19 |
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