JPS6032937A - 過給機 - Google Patents
過給機Info
- Publication number
- JPS6032937A JPS6032937A JP14107183A JP14107183A JPS6032937A JP S6032937 A JPS6032937 A JP S6032937A JP 14107183 A JP14107183 A JP 14107183A JP 14107183 A JP14107183 A JP 14107183A JP S6032937 A JPS6032937 A JP S6032937A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cooling water
- turbine
- bearing housing
- lubricating oil
- engine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B39/00—Component parts, details, or accessories relating to, driven charging or scavenging pumps, not provided for in groups F02B33/00 - F02B37/00
- F02B39/005—Cooling of pump drives
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Supercharger (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、軸受ハウシング内の軸受部の冷却構造全改良
した過給機に関するものである。
した過給機に関するものである。
特開昭57−2(1518号公報にあるような従来の過
給機を第1図により説明する。第1図は断面図を示し、
1は内燃機関の排気マニホールド(図示せず)K:接続
されたタービンケース、2はタービンケース1内に設け
られ排気ガスを導入するスクロール通路、3は排気ガス
によって回転駆動されるタービン羽根車でタービン軸4
に固定されている。5はタービン軸4に固定された圧縮
機羽根車である。6はタービン’1Iift 4を回転
目在にラジアル方向に支持するラジアルメタル、7はラ
ジアルメタル6を支持する軸受部を有する軸受ノ・つ7
ングでタービンケースlに同定されている。8は機関の
オイルボング(図示せず)より吐出される潤滑油をラジ
アルメタル6に供給する欄滑油通路、9は潤滑油がスク
ロール通路2へ漏れることを防止する軸封装置、IIH
機関のオイル溜0(図示せす)と連通している供給され
た潤滑油を如上させる潤滑油出口、25は熱迎」「壁で
ある。
給機を第1図により説明する。第1図は断面図を示し、
1は内燃機関の排気マニホールド(図示せず)K:接続
されたタービンケース、2はタービンケース1内に設け
られ排気ガスを導入するスクロール通路、3は排気ガス
によって回転駆動されるタービン羽根車でタービン軸4
に固定されている。5はタービン軸4に固定された圧縮
機羽根車である。6はタービン’1Iift 4を回転
目在にラジアル方向に支持するラジアルメタル、7はラ
ジアルメタル6を支持する軸受部を有する軸受ノ・つ7
ングでタービンケースlに同定されている。8は機関の
オイルボング(図示せず)より吐出される潤滑油をラジ
アルメタル6に供給する欄滑油通路、9は潤滑油がスク
ロール通路2へ漏れることを防止する軸封装置、IIH
機関のオイル溜0(図示せす)と連通している供給され
た潤滑油を如上させる潤滑油出口、25は熱迎」「壁で
ある。
上記の構造において、機関が運転時に1.6 (10C
〜c+oocとgつだ高温の排気ガスがスクロール通路
2に導入されてタービン羽根車3が回転駆動されるため
、タービンケース1、タービン羽4r+ 申−3も同様
に500C〜800Cの高温となる。従って、タービン
ケース1に隣接する軸受ハウジング7も伝4ろるいは輻
射によって高温になる。しかし、潤滑抽油11138よ
り潤滑油が連続して供給されるため、ラジアルメタル6
はほぼ潤滑油温朋(約sor〜120tZ’)に、また
、軸封装置9も150C〜230C程度に冷却されてい
る。
〜c+oocとgつだ高温の排気ガスがスクロール通路
2に導入されてタービン羽根車3が回転駆動されるため
、タービンケース1、タービン羽4r+ 申−3も同様
に500C〜800Cの高温となる。従って、タービン
ケース1に隣接する軸受ハウジング7も伝4ろるいは輻
射によって高温になる。しかし、潤滑抽油11138よ
り潤滑油が連続して供給されるため、ラジアルメタル6
はほぼ潤滑油温朋(約sor〜120tZ’)に、また
、軸封装置9も150C〜230C程度に冷却されてい
る。
そして、急に伸開が停止した場合には、機関の停止と共
に排気ガス及び潤滑油の流入が停止する。
に排気ガス及び潤滑油の流入が停止する。
このため、潤滑油による冷却が行われないので、高温の
タービンケース1からの伝導あるいは輻射により伝わる
熱によって軸受ハウジング7、ラジアルメタル6及び軸
封装置9の温度が上昇する。
タービンケース1からの伝導あるいは輻射により伝わる
熱によって軸受ハウジング7、ラジアルメタル6及び軸
封装置9の温度が上昇する。
この各部の温度上昇は、横軸に時間をとり縦軸に温度を
とって示した第2図の軸封製置部温度曲線A1 ラジア
ルメタル部温度曲線Bのように、3〜5分後にピークと
なりその後低下する状態となる。
とって示した第2図の軸封製置部温度曲線A1 ラジア
ルメタル部温度曲線Bのように、3〜5分後にピークと
なりその後低下する状態となる。
この際の温度上昇により、ラジアルメタル6の摩耗、潤
滑油の焼付き、軸封装置9のいわゆるへた!1ll(ピ
ストンリングの張力が減衰する)等の悪影響を受ける。
滑油の焼付き、軸封装置9のいわゆるへた!1ll(ピ
ストンリングの張力が減衰する)等の悪影響を受ける。
この機関の急停止時における+11+受部温度の上昇を
防ぐため、水冷式の軸受ノ・ウンングが実用化されてお
り、これを第3図により説明する。
防ぐため、水冷式の軸受ノ・ウンングが実用化されてお
り、これを第3図により説明する。
第3図は過給機の断面図を示し、軸受ハウジング7内の
タービンケース1側に冷却水通路12が設けられ、冷却
水通路12の冷却水人口13及び冷却水出口14は、第
4図に示すようにラジェータ15に連通されている。第
4図において、16はウォータポンプ、17はラジェー
タ15のアッパータンク、19は排気マニホールド、2
0は稗関、21はオイルポンプ、22はオイル溜りであ
る。
タービンケース1側に冷却水通路12が設けられ、冷却
水通路12の冷却水人口13及び冷却水出口14は、第
4図に示すようにラジェータ15に連通されている。第
4図において、16はウォータポンプ、17はラジェー
タ15のアッパータンク、19は排気マニホールド、2
0は稗関、21はオイルポンプ、22はオイル溜りであ
る。
第4図において、ウォータポンプ16の吐出口から冷却
水人口13を経由し冷却水通路12に案内され軸受ハウ
ジング7を冷却した後の冷却水は冷却水出口14よりラ
ジェータ15に戻σれ、タービンケース1の内部温度は
l (1(l U〜230Cに効率よく冷却される。従
って、この(74造によれば上記したラジアルメタル6
の摩耗、潤滑油の焼付き、軸封装置9のへたり等の問題
は解決する。
水人口13を経由し冷却水通路12に案内され軸受ハウ
ジング7を冷却した後の冷却水は冷却水出口14よりラ
ジェータ15に戻σれ、タービンケース1の内部温度は
l (1(l U〜230Cに効率よく冷却される。従
って、この(74造によれば上記したラジアルメタル6
の摩耗、潤滑油の焼付き、軸封装置9のへたり等の問題
は解決する。
しかし、第3図の軸受ハウジング7の冷却水通路12の
タービンケース1側の壁24付近は外部と内部との温度
差が大きくなり、冷却水通wJ12内の冷却水が沸騰し
配管に亀裂が入ったり、また、軸受ハウジング7に亀裂
を生じる等の不具合があった。そして、亀裂により潤滑
油中に水が混入すると潤滑能力が極端に劣化し過給機だ
けでなく機関も破損してしまう欠点があった。
タービンケース1側の壁24付近は外部と内部との温度
差が大きくなり、冷却水通wJ12内の冷却水が沸騰し
配管に亀裂が入ったり、また、軸受ハウジング7に亀裂
を生じる等の不具合があった。そして、亀裂により潤滑
油中に水が混入すると潤滑能力が極端に劣化し過給機だ
けでなく機関も破損してしまう欠点があった。
本発明は上記の状況に鑑みなされたものであり、冷却水
配管や!WIl受ハウジングの冷却水通路を形成する壁
の亀裂の発生を防止しラジアルメタルの摩耗、潤滑油の
焼付き劣化及び軸側装置のへたりを阻止できる過給機を
提供することを目的としたものでhる。
配管や!WIl受ハウジングの冷却水通路を形成する壁
の亀裂の発生を防止しラジアルメタルの摩耗、潤滑油の
焼付き劣化及び軸側装置のへたりを阻止できる過給機を
提供することを目的としたものでhる。
本発明の過給機は、タービンケース内に装着され内燃機
関の排気ガスによって駆動きれるタービン羽根車と、該
タービン羽根車のタービン軸に固定され上記機関へ空気
を圧送する圧縮空気羽根車と、上記タービン軸の軸受+
?B全内蔵し潤滑油通路を有し内部の上記ターヒン側に
冷却水仙FiSを備えた軸受ハウジングとを設けてなり
、上記軸受ハウジング内に上記冷却水通路より上記ター
ビンケース側に断熱用全気室を設けたものである。
関の排気ガスによって駆動きれるタービン羽根車と、該
タービン羽根車のタービン軸に固定され上記機関へ空気
を圧送する圧縮空気羽根車と、上記タービン軸の軸受+
?B全内蔵し潤滑油通路を有し内部の上記ターヒン側に
冷却水仙FiSを備えた軸受ハウジングとを設けてなり
、上記軸受ハウジング内に上記冷却水通路より上記ター
ビンケース側に断熱用全気室を設けたものである。
以下本発明の過給@を、実施例を用い従来と同部品(r
i同符号で示し同部分の構造の説明は省略し第5図によ
り説明する。18は空気室で、軸受/・ウジング7の内
部に冷却水j+1+路12よりタービンケース1側に断
熱用に設Vfられている。
i同符号で示し同部分の構造の説明は省略し第5図によ
り説明する。18は空気室で、軸受/・ウジング7の内
部に冷却水j+1+路12よりタービンケース1側に断
熱用に設Vfられている。
機関20の運転時には、第4図において、排気マニホー
ルド19からの600C〜900Cの高温の排気カスが
タービンケースlに送られタービン羽根車3を回転駆動
し、従って、圧縮磯羽根東5が駆動されて空気を機関2
0内に圧送する。そして、このとき、□タービンケース
lの温度も500C〜800Cと高温になっている。一
方、機関20のオイルポンプ21より吐出された潤滑油
は潤滑油通路8へ供給され、ラジアルメタル6を潤滑及
び冷却した後潤滑油出口11より機関2oのオイル溜り
22へ戻る。また、ラジェータ15に2いて冷却された
冷却水はウォータポンプ16により加圧され機関20へ
多く供給されるが、その一部は軸受ハウジング7の冷却
水人口13より軸受ハウジング7内に導入され、冷却水
通路12を通りながら軸受ハウシング7内を冷却した後
、冷却水出口14から機関20よりの戻りの冷却水と共
にラジェータ15のアッパータンク17へ戻る。
ルド19からの600C〜900Cの高温の排気カスが
タービンケースlに送られタービン羽根車3を回転駆動
し、従って、圧縮磯羽根東5が駆動されて空気を機関2
0内に圧送する。そして、このとき、□タービンケース
lの温度も500C〜800Cと高温になっている。一
方、機関20のオイルポンプ21より吐出された潤滑油
は潤滑油通路8へ供給され、ラジアルメタル6を潤滑及
び冷却した後潤滑油出口11より機関2oのオイル溜り
22へ戻る。また、ラジェータ15に2いて冷却された
冷却水はウォータポンプ16により加圧され機関20へ
多く供給されるが、その一部は軸受ハウジング7の冷却
水人口13より軸受ハウジング7内に導入され、冷却水
通路12を通りながら軸受ハウシング7内を冷却した後
、冷却水出口14から機関20よりの戻りの冷却水と共
にラジェータ15のアッパータンク17へ戻る。
このとき、高温のタービンケースlより輻射、伝熱によ
り熱伝達され軸受ハウジング7のタービンケースl側端
部は300C〜500Cとなっているが、空気室18を
介しているため、冷却水通路12と空気室18との間の
壁の温度は150c〜250Cに下がっている。従って
、温度差が大きすきて軸受ハウジング7の壁24部分に
亀裂を生じたり、冷却水通路12中の冷却水が沸騰する
と言った不具合を解消できる。また、ラジアルメタル6
の摩耗、軸封装置9のへたり、潤滑油の劣化等が防止さ
れ、これらの防止効果はきらに、機関20の停止後は冷
却水が伝熱により高温となることにより生じる自然対流
により促進きれる。
り熱伝達され軸受ハウジング7のタービンケースl側端
部は300C〜500Cとなっているが、空気室18を
介しているため、冷却水通路12と空気室18との間の
壁の温度は150c〜250Cに下がっている。従って
、温度差が大きすきて軸受ハウジング7の壁24部分に
亀裂を生じたり、冷却水通路12中の冷却水が沸騰する
と言った不具合を解消できる。また、ラジアルメタル6
の摩耗、軸封装置9のへたり、潤滑油の劣化等が防止さ
れ、これらの防止効果はきらに、機関20の停止後は冷
却水が伝熱により高温となることにより生じる自然対流
により促進きれる。
このように本実施例の過給機は、軸受ハウジングを冷却
水通路だけを設けて冷却すれば冷却は効率的に行われる
が、上2したようにタービンケース側の壁部で内外側の
温度差が大きいために、冷却水が沸騰し配管を破損した
り、軸受・・ウジングの壁に亀裂を生じるので、従来か
ら行われている断熱用空気室を併用配設し、冷却水のみ
で冷却しないで冷却水通路の壁に大きな温度差が生じな
いようにして軸受ハウジングの冷却を材買に無理がかか
らぬようにしたので軸受ハウジングや配管の亀裂の発生
を防止でき、ラジアルメタルの摩耗、軸封装置のへたり
及び潤滑油の劣化が阻止できる。
水通路だけを設けて冷却すれば冷却は効率的に行われる
が、上2したようにタービンケース側の壁部で内外側の
温度差が大きいために、冷却水が沸騰し配管を破損した
り、軸受・・ウジングの壁に亀裂を生じるので、従来か
ら行われている断熱用空気室を併用配設し、冷却水のみ
で冷却しないで冷却水通路の壁に大きな温度差が生じな
いようにして軸受ハウジングの冷却を材買に無理がかか
らぬようにしたので軸受ハウジングや配管の亀裂の発生
を防止でき、ラジアルメタルの摩耗、軸封装置のへたり
及び潤滑油の劣化が阻止できる。
以上記述した如く本発明の過給機は、冷却水配管や軸受
ハウジングの冷却水通路全形成する壁の亀裂の発生を防
止しくラジアルメタルのM粍、潤滑油の焼付き劣化及び
軸封装置のへたりを阻止できる効果を有するものである
。
ハウジングの冷却水通路全形成する壁の亀裂の発生を防
止しくラジアルメタルのM粍、潤滑油の焼付き劣化及び
軸封装置のへたりを阻止できる効果を有するものである
。
第1図は従来の過給機の断面図、第2図は第1図の過#
機の機関停止後の軸封部の@度上昇説明図、第3図は第
1図の機関の軸封部の温度上昇防止対策を施こした従来
の過給機の断面図、第4図は第3図の過給機の配管図、
第5図は本発明の過給機の実施例の断面図である。
機の機関停止後の軸封部の@度上昇説明図、第3図は第
1図の機関の軸封部の温度上昇防止対策を施こした従来
の過給機の断面図、第4図は第3図の過給機の配管図、
第5図は本発明の過給機の実施例の断面図である。
Claims (1)
- 1、 タービンケース内に装着され内燃機関の排気ガス
によって駆動されるタービン羽根車と、該タービン羽根
車のタービン軸に固定され上記機関へ空気を圧送する圧
縮機羽根車と、上記タービン軸のM受部を内蔵し潤滑油
通路を有し、内部の上記タービンケース側に冷却水通路
を備えた軸受ハウシングとを設けたものにおいて、上記
軸受ハウシング内に上記冷却水通路より上記タービンケ
ース側に断熱用空気室を設けたことを特徴とする過給機
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14107183A JPS6032937A (ja) | 1983-08-03 | 1983-08-03 | 過給機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14107183A JPS6032937A (ja) | 1983-08-03 | 1983-08-03 | 過給機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6032937A true JPS6032937A (ja) | 1985-02-20 |
Family
ID=15283554
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14107183A Pending JPS6032937A (ja) | 1983-08-03 | 1983-08-03 | 過給機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6032937A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0237621A (ja) * | 1988-07-27 | 1990-02-07 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 多芯平行平角エナメル線の製造方法 |
| US4950457A (en) * | 1986-11-28 | 1990-08-21 | Weick Heinz Hermann | Device for the evaporation of an active substance for the treatment of the ambient air |
| JPH02242749A (ja) * | 1989-02-24 | 1990-09-27 | Oscar Mayer Foods Corp | いたずらが明らかとなる再封鎖可能な可撓性パッケージ |
| US5049215A (en) * | 1990-09-19 | 1991-09-17 | Thomas & Betts Corporation | Method of forming a high impedance electrical cable |
| US5091610A (en) * | 1990-09-19 | 1992-02-25 | Thomas & Betts Corporation | High impedance electrical cable |
| JP2021060315A (ja) * | 2019-10-08 | 2021-04-15 | 日鉄テックスエンジ株式会社 | 耐圧試験機 |
-
1983
- 1983-08-03 JP JP14107183A patent/JPS6032937A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4950457A (en) * | 1986-11-28 | 1990-08-21 | Weick Heinz Hermann | Device for the evaporation of an active substance for the treatment of the ambient air |
| JPH0237621A (ja) * | 1988-07-27 | 1990-02-07 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 多芯平行平角エナメル線の製造方法 |
| JPH02242749A (ja) * | 1989-02-24 | 1990-09-27 | Oscar Mayer Foods Corp | いたずらが明らかとなる再封鎖可能な可撓性パッケージ |
| US5049215A (en) * | 1990-09-19 | 1991-09-17 | Thomas & Betts Corporation | Method of forming a high impedance electrical cable |
| US5091610A (en) * | 1990-09-19 | 1992-02-25 | Thomas & Betts Corporation | High impedance electrical cable |
| JP2021060315A (ja) * | 2019-10-08 | 2021-04-15 | 日鉄テックスエンジ株式会社 | 耐圧試験機 |
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