JPS603325A - ラジオコントロ−ル式掘削積込機の操作装置 - Google Patents

ラジオコントロ−ル式掘削積込機の操作装置

Info

Publication number
JPS603325A
JPS603325A JP11104883A JP11104883A JPS603325A JP S603325 A JPS603325 A JP S603325A JP 11104883 A JP11104883 A JP 11104883A JP 11104883 A JP11104883 A JP 11104883A JP S603325 A JPS603325 A JP S603325A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lever
radio
valve
arm
operating
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP11104883A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0627408B2 (ja
Inventor
Yasushi Chikaishi
康司 近石
Toyohiko Yoyasu
豊彦 養安
Hidekazu Muramoto
英一 村本
Norihiro Yato
矢頭 徳弘
Shunji Okuno
奥野 俊児
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Komatsu Ltd
Original Assignee
Komatsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Komatsu Ltd filed Critical Komatsu Ltd
Priority to JP58111048A priority Critical patent/JPH0627408B2/ja
Publication of JPS603325A publication Critical patent/JPS603325A/ja
Publication of JPH0627408B2 publication Critical patent/JPH0627408B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E02HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
    • E02FDREDGING; SOIL-SHIFTING
    • E02F9/00Component parts of dredgers or soil-shifting machines, not restricted to one of the kinds covered by groups E02F3/00 - E02F7/00
    • E02F9/20Drives; Control devices
    • E02F9/2025Particular purposes of control systems not otherwise provided for
    • E02F9/205Remotely operated machines, e.g. unmanned vehicles

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mining & Mineral Resources (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Operation Control Of Excavators (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はラジオコントロール級作と手動操作との切換え
が可能なラジオコントロール式掘削積込機の操作装置に
関するものである。
従来のラグlコントロール式掘削積込機においては、第
1図に示すように操作盤1からの指令信号を受信する受
信器2と、この受信器2からの指令によって作動するエ
ア電磁弁3と、エア電磁弁3の作動によって作動するエ
アシリンダ4と、エアシリンダ4の作動によって操作さ
れる操作弁5とを備えており、エア回路を有しているた
めに本体改造も多く−、メンテナンスも増えq願性に欠
けていたし、0N−OF、F制御のためコントロール性
が非常に悪くオペレータの思い通りのコントロールがで
きなかったし、またラジオコントロールと手動操作との
切換えがワンタッチではなかった。
本発明は上記の事情に鑑みなされたものであって、その
目的とするところは手動操作とラジオコントロールとの
切換えがワンタッチでできるし制御性が良好でオペレー
クの思い通りの制御が可能になるラジオコントロール式
掘削積込機の操作装置を提供することにある。
以下、本発明を第2図以下を参照して説明する。
本発明に係るラジオコントロール式掘削積込機には操作
盤10からの指令信号を受信する受信器11と、この受
信器11からの指令によっ −て作動する電気サーボモ
ータ117と、電気サーボモーフ117によって操作さ
れる操作弁13とが備えである。
ラジオコントロール式掘削私込機の運転室にはアームの
上げ、ブームの下げ、パケットダンプ、パケット掘削を
操作する右側の操作レバー14と、左1を回、右旋回、
アームダンプ、アーム権削をす“偽作する左側の操作レ
バー15と、ラジオコントロール操作、手動操作の切換
を操作するスロットルンバー16と、左、右走行レバー
17.18とが設けである。
車体フレーム19に支持プラタン)20.21を介して
支持された軸体22に左、右走行レバー17.18のボ
ス部22’、23と左、右側ボス24. 、25とが回
転可能に設けである。左走行レバー17のボス部22に
突設したアーム26は前側操作部211であるロッド2
7を介して後述するラジコン手動切換機構A1の第ルバ
ー28−1にピン29で連結してあり、ラジコン手動切
換機構A□の第2レバー30−1は後側操作部212で
あるロッド31を介して左走行弁32の作動レバー33
にピン34で連結してあり、これらで左走行弁操作機構
200を構成している。
右走行レバー1gのボス部23に突設したアーム35け
前側操作部213であるロッド36を介してラジコン手
動切換機構A2の第ルバー2g−2にピン40で連結し
てあり、ラジコン手動切換機構為の第2レバー3o−2
は後側操作部214であるロッド37を介して右走行弁
38の作動レバー39にピン41で連結してあり、これ
らで右走行弁操作機構20+を構成している。
左側の操作レバー15によって回動操作されるアーム4
9は前側操作部215であるロッド5゜を介してラジコ
ン手動切換機構A3の第ルバー28−3にピン51で連
結してあり、ラジコン手動切換機構為の第2レバー3o
−3は後側操作部216であるロッド52を介してアー
ム弁53の作動レバー55にピン56で連結してあり、
これらでアーム弁操作機構203を構成している。
右側の操作レバー14によって回動操作されるアーム6
2は前側操作部219であるロッド63を介してラジコ
ン手動切換機構Δ番の第ルバー28−4にピン64で連
結してあり、このラジコン手動切換pATi’/7 、
(4の第2レバー30−4は後側操作部220であるロ
ッド42を介してパケット弁65の作にυレバー66に
ピン67で連結してあってこれらでパケット弁操作機イ
ζ204を構成している。
左側の操作レバー15によって回動操作てれるアーム6
8は前側操作部217であるロッド69を介してラジコ
ン手動切換Fl’t MQ 4の′!Aルバー28−5
にピン70で連結してあり、このラジコン手動切換機構
AI3の第2レバー30−5は後側操作部218である
ロッド71を介して旋回弁72の作DrjJレバー73
にピン74で連結してあり、これらで旋回弁操作機構2
05を構成している。
前記アーム6gが固設をれた左ボス60のアーム75は
ばねシリンダ76のロッド77にピン78で連結してあ
り、ばねシリンダ76は車体フレーム19に支持されて
いる。右側の操作レバー14の右ボス61にはアーム7
9,80゜F31が突設してあり、アーム79は前側操
作部221テロるロッドB2を介してラジコン手動切換
機構A6の第ルバー28−6にピン83で連結してあり
、ラジコン手動切換機構A6の第2レバー30−6は後
側操作部222であるロッド84を介してブーム高位側
弁85の作動レバー86にピン87で連結してあり、こ
れらでブーム高位側弁操作fJ−%榴2o6を構成して
いる。アーム8゜は前側操作部223であるロッド88
を介してラジコン手動切換機gA7の第ルバー28−7
にピン89で連結してあり、ラジコン手動切換機構A、
rの第2レバー30−7は後側操作部224であるロッ
ド90を介してブーム低位側弁91の作動レバー92に
ピン93で連結してあり、これらでブーム低位側弁操作
機構207を構成している。
右ボス61のアーム&、Nd車体フレーム19に支持さ
れたばねシリンダ94のロッド95にビン96で連結し
である。
上記した如く、左側の操作レバーI5は旋回弁操作機q
;、y 205 、アーム弁操作機構203を制御する
ものであり、右側の操作レバーI4はパケット弁操作+
2i 4+’¥ 204、ブーム高、低位側弁操作機イ
’b¥ 206 、207を制御する゛ものである。
ラジコン手動切換機14j4 A1 、4〜7丁は車体
フレーム19に固設された電気サーボモータ103を備
えており、電気サーボモータ+03の出力軸104には
第2レバー30−1〜30−7の上端部がビン105で
連結してあり、第2レバー30−1〜30−7と第jレ
バー28−1〜28−7とはリンク106で連結しであ
る(第19図、第23図参照)。
図面中208はレバーロック機(111であり、レバー
ロックミーA溝208i’j単体フレーム19に設けら
れたアクチュエータ302としてのレバーロック用シリ
ンダ97を備えており、レバーロック用シリンダ97の
ロッド107は軸体108の端部のレバー+09にビン
110で連結しである。軸体108にはアーム111が
突設してあり、アーム111はロックプレート112の
取付プラタン)II3にビン114で連結してあり、ロ
ックプレー)112?j:車体フレーム19に設けたガ
イド115に案内されて上下動が可能になされている。
そして前記左、右走行弁操作磯if 200.201の
ロッド27゜36、アーム弁操作機構203のロッド5
o、、旋回弁操作(幾構205のロッド69、パケット
弁操作機YR204のロッド63、ブーム弁高、低位側
弁操作機4’7J 206 、207 (D ロッド8
2.、F3BKは前記ロックプレート112が係合する
係合部材+16が取付けである。
図面209はスロットルコントロール機構であり、スロ
ットルコントロール機構209は電気ザーボモータ11
7を備えており、ラジコン手動切換機構Anの電気サー
ボモータ117の出力軸11gはレバー++9の下Mに
ビン+20で連結してあり、レバー119の上端部には
プッシュプルワイヤ121の一端部が係止してあり、プ
ッシュプルワイヤ121〕他端部はエンジンスロットル
レバー122ニ連結しである。レバー119の下部はリ
ンク123を介してレバー124に連結してあり、レバ
ー124の上端部はスロットルレバー16の下端部にリ
ンク126を介して連結しである。スロットルレバ〜1
6の上部分127はビン128を支点に左方向に折曲げ
可能になされていて、この上部分127に切換磯;r?
K 230であるリミットスイッチ129が固投しであ
る。運転室にあるパネル130には切欠部131が形成
してあり、このパネル130には取付ブラケット132
を介してボルトよりなる押圧子133が取付げてあって
、前記スロットルレバ〜16の上部分127を切欠部1
31に挿入することによってリミットスイッチ129を
押圧子133に当てリミットスイッチ129を作動する
ものである。
図面中210はラジオコントロール機構であり、このラ
ジオコントロール(賎Mq 210は車体フレーム19
に設けられたアクチュエータ300としての電気サーボ
モークロック用シリンダ134を備えており、この電気
ザーボ千−タロック用シリンダ134のロッド135は
、車体フレーム19に回転可能に設けられた軸体136
のアーム137にビン13Bで連結しである。軸体13
6にはアーム+39 、140 、141 、142が
設けてあり、アーム139、140.141はブーム高
、低位側弁操作機右′q206 、207及び左走行弁
聾作機構200のラジコン手動切換機構為、A 、As
の第ルバー:l−6゜28−7.28−1の上部に軸支
されたロック用フック142のアーム部143にリンク
144を介して連結してあり、ロック用フック142は
ばね145によってビン+05との保合を解除される方
向に付勢されている。
軸体136のアーム142゛は連結ロッド146の後端
部にビンで連結しである。
車体フレーム19には軸体148が回転可能に設けrs
す、軸体148にはアーム149 、150 。
151 、152 、153 、231が固設してあり
、アーム149 、150 、151 、152はパケ
ット弁操作機構204、右走行弁操作機構2o1、アー
ム弁操作機構203 、旋回弁操作機購205の各ラジ
コン手動切換畷+’、’f 4 、 A2 、4 、4
の第ルバー28−4.2.8−2.28−3.2.8−
5の上端部に軸支されたロック用フック142のアーム
部134にリンク144を介して連結してちり、ロック
用フック142はばね145によってピン105との係
合を解除テれる方向に付勢されている。軸体148のア
ーム153はリンク+54を介して車体フレーム19に
回転可能に設けられた軸体155のアーム156ニピン
157で連結してあり、軸体155の他のアーム158
は前記連結ロッド146の前端部にピン159で連結し
である。
また1iiHII体148のアーム231はスロットル
コントロール機(、胃209のラジコン手動切換恢モ構
A9のレバー124に設けたロック用フック233のア
ーム部234に連結してあり、ロック用フック233は
ばね235によってピン120との保合を解除される方
向に付勢されている。
前記リミットスイッチ129の出力側はリード綜160
を介して受信器11の入力側に接続しである。受信器1
1の出力側はサーボ機構301の電磁弁161のソレノ
イド162の電気回路に組込まれている。電磁弁161
のポンプポート161−1はポンプ162′の吐出側に
接続してあり、電磁弁161のポー) 16:I −2
は管路163を介してレバーロック用シリンダ97のヘ
ッド側に接続しである。また、電磁弁161のポー) 
+61−3は管路164を介して電気サーボモータロッ
ク用シリンタ134 (1)ヘッド側に接続してあり、
ポンプ162の吐出側は管路165 、166を介して
レバーロック用シリンダ及び電気サーボモータロック用
シリンダ134のそれぞれのロッド側に接続しである。
次に作動を説明する。
スロットルレバー16を切欠部131に挿入しない状態
ではリミットスイッチ129は作動されない。
この場合、左、右走行レバー+7.l&及び左右の操作
レバー15.14の操作は手動によって行われる。
この場合、電磁弁161のソレノイド162は励磁さ九
ずポート(ii:jにポジションイが位j■シているた
めにポンプ162′から吐出された油はレバーロック用
シリンダ97のロッド側に入り、ヘッド側の油はタンク
167に流れ、レバーロック用シリンダ97け縮んでい
る。このために軸体108、アーム111、ピン+13
を介してロックプレート112は上昇していてロックプ
レート+12fd係合部材116に係合していなくレバ
ーロックは解除されている。
また、つE気す−ボモータロック用シリンダ134のヘ
ッド側、ロッド側には圧油が供給されているが、受圧面
積差によってn気す−ボモークロック用シリンダ134
は伸長状態にある。
このためにラジ万コントロール勢栴2ioを介して左、
右走行弁操作機構200 、201 、アーム弁操作侵
購203、パケット弁操作塵4.1¥204、旋回弁操
作侵梢205、ブーム高、低位側弁操作阪借206 、
207の各ラジコン手動切換機構A、、A、”〜A、に
おいてロック用フック142がピン+05に係合し、上
記した各操作機4Y9201〜207のそれぞれの前後
のロッド27と31.36.!=37.50と52.6
3と42.69と71.82(8g)と83(89)と
は連結状態にある。
またスロットルコントロール機構209のラジコン手動
切換機構A、においてもロック用フック233がピン1
20に係合して前後のレバー124゜119が連動状態
になされスロットルレバー16の千8 操作によってエ
ンジンスロットルレバー122が制御される。
スロットルレバー16を切欠部131に挿入するとスロ
ットルレバー16に設けた抑圧子+33がリミットスイ
ッチ129を押しこれを作動式せ受信器11をON作動
させる。
操作盤10を操作して発信し、受信器11を介して電磁
弁161のソレノイド162を励磁するとポート側にポ
ジション口が位置してレバーロック用シリンダ97のヘ
ッド側およびロッド側に圧油が導入されてレバーロック
用シリンダ97は伸長する。このために軸体1og、ア
ームII+、ピン]13を介してロックプレート112
は下降し、ロックプレート112は係合部材116に係
合してレバーロックがなされる。
また、電気サーボモー・タロツク用シリンダ134のヘ
ッド側の油(はタンク167に流れロッド側に圧油が供
給されて電気サーボモータロック用シリンダ134け線
状態になる。
このためにラジオコントロール機a210を介して左、
右走行弁操作(2)措200 、20+ 、アーム弁操
作(ダ;lif 203 、パケット弁操作機構204
、旋回弁操作(k4”+’;ff2os、ブーム高、低
位側弁操作機9、206 、207の各ラジコン手動切
換機構A1.A3〜A、tにおいてロック用フック14
2がピン105より外れ、上記した各操作嵌植201〜
207のそれぞれの前後のロッド27と31.36と3
7.50と52.63と42.69と71.82(88
’)と83 (89)との連係が解除される。
またスロットルコントロール1戎f#209のラジコン
手’:ij切Jj% 磯j114においてもロック用フ
ック233がビン120より外れ前後のレバー+24.
 + 19が連動状態が解かれる。
このために、左、右走行弁操作慨14ミ′I200,2
01、アーム弁操作機構203、パケット弁操作機動2
04、旋回弁操作機’に9205、ブーム高、低位側弁
操作機構206 、207の各ラジコン手動切換機構A
1゜A2〜Aqの電気サーボモータ103およびスロッ
トルコントロール1戎梠209のラジコン手動切換機イ
・′・¥A、の電気サーボモーフ117を操作盤10の
操作によって作動させ、上記した各操作機構200〜2
07 及びスロットルコントロール機t1.’ft 2
09を遠隔操作する。
また電気サーボモータ103.117を使用して比例制
御のため制御性が非常によくオペレータの思い通りの制
御ができる。
更に電気サーボモータ103 、117が追加になるだ
けで本体改造が少ないためラジオコントロール化のコス
トアップが少なく、修理が容易でさらに部品点数も少な
いために信頼性が落ちないものとなる。
本発明は以上詳述したようになるから、手動操作の状態
でスロットルンバー16を操作して切換様:、y 23
0を作動し、ザーボ機描301の電磁弁161を作動し
、アクチュエータ302としてのレバーロック用シリン
ダ97を操作して各操作1ゴ2 l!+’h、すなわち
左、右走行弁操作機溝200 、20 +、アーム弁長
作機ご4203、旋回弁操作機構205、パケット弁操
作=a’、ff 204、’7’−ム高、低位側弁掃作
(、q!イ、’:i 206 、207のそれぞれの前
側扮作部211゜213 、215 、217 、21
9 、221 、223を車体フレーム19側に固定し
、これと同時にアクチュエータ300としての電気サー
ボモータロック用シリンダ134を作動してラジコン手
動切換機イ゛、′ざA、、713〜4.A、の前、後側
掃作部211〜22Ilの連結を解除し、各電気サーボ
モータ103 、117のロツクカ′r除を行い各電気
サーボモーフ103゜117の遠隔操作が可能になるよ
うに、手動とラジオコントロールとの切換えがワンタッ
チでできる。
【図面の簡単な説明】
詔)図は従来のラジオコントロール式掘削瑣込侭の3’
24作装置の説明図、第2図、第3図は本発明に係るラ
ジオコントロール式掘削蹟込機の操作装置の説明図、第
4図は同平面図、第5図は同側面図、第6図は第5図Z
方向からの矢視図、第7図は第5図A−A線に沿う断面
図、第8図は第5図B−B線に沿う断面図、第9図は第
5図(1’−c綜に沿う断面図、第10図は第5図D−
D線に沿う断面図、第11図は第5図E−E紗に沿う断
面図、第12図はアーム弁操作機惜の側面図、第13図
は旋回弁操作機構の側面図、8)¥14図は左走行弁操
作機桁の側面図、第15図はパケット弁操作機構の側面
図、第16図はブーム高、低位側弁操作機構の側面図、
第17図は右走行弁操作機構の側面図、第18図はスロ
ットルコントa−ル機構の側面図、319図は第5図H
−H線に沿う断面図、第20図は第5図J−J線に沿う
断面図、第21図は第4図F−F線に沿う断面図、第2
2図は第21図D1−D’線に沿う断面図、第23図は
第4図G−G綜に沿う断面図、第24図は第4図に−に
線に沿う断面図、第25図は第5図Z方向からの矢視図
でちる。 11(d受信器り、103 、117i1′1:電気サ
ーボモータ、161は1E磁弁、200は左走行弁操作
機梅、201け右走行弁掃作斌栂、203+はアーム弁
セ〃作機掃、204はパケット弁操作機f、う、2o5
は旋回弁操作1’A ’li”ff、206 ’117
 、 ム門位ill 弁払’、 作n 6’4 %20
7はブーム低位(1弁掃作機構、208はレバーロック
H’2.;丁マ、210はラシャコントロール230(
はスイッチ(く描。 出繭人 株式会社 小 伝 製 作 所代31+!八 
弁耶士米 原 正 章 弁理士浜 本 忠 第1刃図 第21図 −J

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 車両に搭載された作業機の操作(長溝に設けられて操作
    機備の前、委側操作部間の辿断時に径側操作部を操作す
    る電気サーボモータと、電気サーボモーフを制御するア
    クチュエータ300、−302と、アクチュエータ30
    0 、302を作動するサーボ機’P301と、サーボ
    機栂を作動させる切」炙51R230とを備えたことを
    %徴とするラジオコントロール式掘削積込機の操作装置
JP58111048A 1983-06-22 1983-06-22 ラジオコントロ−ル式掘削積込機の操作装置 Expired - Lifetime JPH0627408B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58111048A JPH0627408B2 (ja) 1983-06-22 1983-06-22 ラジオコントロ−ル式掘削積込機の操作装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58111048A JPH0627408B2 (ja) 1983-06-22 1983-06-22 ラジオコントロ−ル式掘削積込機の操作装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS603325A true JPS603325A (ja) 1985-01-09
JPH0627408B2 JPH0627408B2 (ja) 1994-04-13

Family

ID=14551081

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58111048A Expired - Lifetime JPH0627408B2 (ja) 1983-06-22 1983-06-22 ラジオコントロ−ル式掘削積込機の操作装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0627408B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6231171U (ja) * 1985-08-07 1987-02-24
CN106759619A (zh) * 2017-03-17 2017-05-31 河南省鹰豪科技有限公司 一种挖掘机远程操控系统

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP7228303B1 (ja) * 2022-08-12 2023-02-24 Totalmasters株式会社 操作支援装置、遠隔操作システムおよび自動運転システム

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5215881A (en) * 1975-07-23 1977-02-05 Mitsui Petrochem Ind Ltd Method for preparing yeasts

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5215881A (en) * 1975-07-23 1977-02-05 Mitsui Petrochem Ind Ltd Method for preparing yeasts

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6231171U (ja) * 1985-08-07 1987-02-24
CN106759619A (zh) * 2017-03-17 2017-05-31 河南省鹰豪科技有限公司 一种挖掘机远程操控系统

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0627408B2 (ja) 1994-04-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5713419A (en) Intelligent attachment to a power tool
EP0814207A2 (en) Auxiliary interlock control system for power machine
JPH0221605B2 (ja)
JPS603325A (ja) ラジオコントロ−ル式掘削積込機の操作装置
CA2041614C (en) Control change system for a hydraulic working vehicle
US4184803A (en) Releasable backhoe boom lock
JP3410359B2 (ja) 建設機械における油圧制御装置
JP2000096626A (ja) 建設機械の操作パターン切換装置
JP3420503B2 (ja) 油圧ショベル
JPH04124Y2 (ja)
JP2002294761A (ja) 建設機械の操作ペダルロック構造
US4099449A (en) Electromagnetic bucket positioner for loader vehicles
EP1486621B1 (en) Construction machine
EP0668181A1 (en) Interlock control system for power machine
JP2002038534A (ja) 多機能の掘削作業機の追加装備された複数のアクチュエータの操作切換制御回路
JPH09235755A (ja) 遠隔操作式建設機械
JPH0612066Y2 (ja) 電気操作式車両の操作装置
AU700677B2 (en) Interlock control system for power machine
JPH04333730A (ja) バックホウ
JPH0543188A (ja) クローラ式作業機械のリモートコントロール装置
JPH0720730Y2 (ja) 動力作業機における操作装置
WO1999050509A1 (en) Hydraulic shovel
JPS6312241Y2 (ja)
JPH05112978A (ja) 建設機械の安全装置
JP2608993B2 (ja) バックホウの油圧回路構造