JPS603328A - 衛生洗浄装置 - Google Patents
衛生洗浄装置Info
- Publication number
- JPS603328A JPS603328A JP58112121A JP11212183A JPS603328A JP S603328 A JPS603328 A JP S603328A JP 58112121 A JP58112121 A JP 58112121A JP 11212183 A JP11212183 A JP 11212183A JP S603328 A JPS603328 A JP S603328A
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- JP
- Japan
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- cleaning
- water
- washing
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- Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、用便談の人体局部を洗浄水で洗浄する衛生性
α1装置に関するものである。
α1装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来の衛生bト浄装置本体描成図を第1図に駁づいて説
明する。1は便器本体、2は1jJ記便器本体1へ使用
者が座るだめの便座、3は前記使用者の局部へ洗浄水を
放出する洗浄手段(以爾洗浄ノス〜ルと呼ぷ〕、4はシ
スクーン、5は自iJt己ジスターン内に貯えら八た水
、6は曲記水5に没せられた水フイルタ−,7は前記水
フイルタ−6からFiiJ記水5を吸入し、r;’rJ
紀6L浄ノスル3へ61浄水を送水する洗浄水送水手段
(以後ポンプと呼ふ〕、θは洗浄水送水1段水路中に設
けた貯湯クンク、9ば++i+ KE2 貯lJAタン
クs内の水に内蔵するザ・−モスタット(第1図に図示
せず)によって洗浄に最1a ’l−l:rrt度に加
熱するヒータ、10(は1)iJtiE!ポンプ7.1
け湯タンク8晴゛を収納する収納ボックスである。11
は前記収納ホックス10に結合し/こ制御ボックス、1
21−j:自IJh己ボ1ンブ7や自jlf己ヒークg
/B、(を(χ1勢する制御手段?内蔵する制御器、
13はnj1紀制音制御g12を介して前記ポンプ7
’e l=1勢指令を与える洗浄スイッチ、14は局部
へ放出する洗浄水量を設定する設定手段である。71j
$−151−1:前記δL浄ノズル3から放出される洗
浄水を表す。
明する。1は便器本体、2は1jJ記便器本体1へ使用
者が座るだめの便座、3は前記使用者の局部へ洗浄水を
放出する洗浄手段(以爾洗浄ノス〜ルと呼ぷ〕、4はシ
スクーン、5は自iJt己ジスターン内に貯えら八た水
、6は曲記水5に没せられた水フイルタ−,7は前記水
フイルタ−6からFiiJ記水5を吸入し、r;’rJ
紀6L浄ノスル3へ61浄水を送水する洗浄水送水手段
(以後ポンプと呼ふ〕、θは洗浄水送水1段水路中に設
けた貯湯クンク、9ば++i+ KE2 貯lJAタン
クs内の水に内蔵するザ・−モスタット(第1図に図示
せず)によって洗浄に最1a ’l−l:rrt度に加
熱するヒータ、10(は1)iJtiE!ポンプ7.1
け湯タンク8晴゛を収納する収納ボックスである。11
は前記収納ホックス10に結合し/こ制御ボックス、1
21−j:自IJh己ボ1ンブ7や自jlf己ヒークg
/B、(を(χ1勢する制御手段?内蔵する制御器、
13はnj1紀制音制御g12を介して前記ポンプ7
’e l=1勢指令を与える洗浄スイッチ、14は局部
へ放出する洗浄水量を設定する設定手段である。71j
$−151−1:前記δL浄ノズル3から放出される洗
浄水を表す。
JI ROl’)j7成において、使用者が局部全洗浄
する時は、1]IJ記便座2に座り、01■記洗浄スイ
ツチ13を押し、δし浄水量設定手段14を操作するこ
とによって前記ポンプ7全1]勢し、n1]記洗浄水1
5によって局部を洗浄することができる。
する時は、1]IJ記便座2に座り、01■記洗浄スイ
ツチ13を押し、δし浄水量設定手段14を操作するこ
とによって前記ポンプ7全1]勢し、n1]記洗浄水1
5によって局部を洗浄することができる。
使用者は、QiJ記設定手段14によって前記ポンプ7
の1=1勢王1を変え、従って好みの洗浄水量で局部を
151Lうことができる。
の1=1勢王1を変え、従って好みの洗浄水量で局部を
151Lうことができる。
この構成において、4jI使用者がたとえば洗浄水11
設定手段14の設定を°強′にしたまま洗浄を終了し、
次に使用する使用者75涌IJ記洗浄スイッチ13合押
した瞬間に強い水量の6を浄水が局部に当り、使用者に
衝撃感を与え、また痔疾者には痛みを伴う欠点を有して
いた。
設定手段14の設定を°強′にしたまま洗浄を終了し、
次に使用する使用者75涌IJ記洗浄スイッチ13合押
した瞬間に強い水量の6を浄水が局部に当り、使用者に
衝撃感を与え、また痔疾者には痛みを伴う欠点を有して
いた。
廿だ、各使用者は、局部に轟てて痛くない洗浄水」14
があり、使用者は前記洗浄スイッチ2押してから一当と
思われる洗浄水量にするために811記設定手段14を
調整しなければならない煩わしさがあるJI、贋た、一
定の水量の洗浄水で洗浄せずに設定手段14を時折操作
して洗浄する人もおり、洗浄の度に必ず設定手段14を
操作しなければならず非常に面倒である。
があり、使用者は前記洗浄スイッチ2押してから一当と
思われる洗浄水量にするために811記設定手段14を
調整しなければならない煩わしさがあるJI、贋た、一
定の水量の洗浄水で洗浄せずに設定手段14を時折操作
して洗浄する人もおり、洗浄の度に必ず設定手段14を
操作しなければならず非常に面倒である。
発明の目的
不発[Illばかかる従来の問題′点を解消するもので
洗浄時の操作の使い勝手の向hffi目的とするもので
ある。
洗浄時の操作の使い勝手の向hffi目的とするもので
ある。
発明の構成
この目的を達成するために、本発明は人体局部を6Ll
pするbト浄ノヌルと+ji17市ヅし浄ノヌルに洗浄
水を送水する送水手段と前記送水手段を1」勢指令する
洗浄スイッチと、前記送水手段の水介ヲ設定する設定手
段ケ有し、前記洗浄スイッチ(ス1勢開始肋以鏝、あら
かじめ決められた洗浄水星で放出し、前記設定手段操作
以後その設定水量に制御し、その設定水量、および洗浄
時間を記・lへする書き換え可能の記憶素子を有し、以
爾洗浄スイッチ■勢後は前記記憶素子の6し#水量、お
よび洗浄時間のデータに基づいた制御による洗浄をする
ものである。
pするbト浄ノヌルと+ji17市ヅし浄ノヌルに洗浄
水を送水する送水手段と前記送水手段を1」勢指令する
洗浄スイッチと、前記送水手段の水介ヲ設定する設定手
段ケ有し、前記洗浄スイッチ(ス1勢開始肋以鏝、あら
かじめ決められた洗浄水星で放出し、前記設定手段操作
以後その設定水量に制御し、その設定水量、および洗浄
時間を記・lへする書き換え可能の記憶素子を有し、以
爾洗浄スイッチ■勢後は前記記憶素子の6し#水量、お
よび洗浄時間のデータに基づいた制御による洗浄をする
ものである。
この構成により、洗浄スイッチ1−」勢時にはたとえn
iI記設定手段がいかなる設定でも強い洗浄水量に:放
出されずにあらかじめ決められた洗浄水量で放出するも
のであり、mI記設定手段を操作tまた陵、その設定水
量に制御し、使用者の好みの水量に調整できる作用を有
し、寸たその設定水量、および洗浄時間を記=l、lす
る痣、き換え可能の記憶素子を有呟以後洗浄、スイッチ
は勢後は前記記憶素子の洗浄水量、およびその洗浄時間
のデータに基づく洗浄を行うのであたかも設定手段を操
作するのと同鈎−のイ1:用を有する。
iI記設定手段がいかなる設定でも強い洗浄水量に:放
出されずにあらかじめ決められた洗浄水量で放出するも
のであり、mI記設定手段を操作tまた陵、その設定水
量に制御し、使用者の好みの水量に調整できる作用を有
し、寸たその設定水量、および洗浄時間を記=l、lす
る痣、き換え可能の記憶素子を有呟以後洗浄、スイッチ
は勢後は前記記憶素子の洗浄水量、およびその洗浄時間
のデータに基づく洗浄を行うのであたかも設定手段を操
作するのと同鈎−のイ1:用を有する。
実施例の説明
以1;本発明の一実施例を第2図から第5図すを用いて
説明する。なお第1図で示した従来例の構成部1才を本
発明一実施例にもそのまま採用し、同一部材には同一番
号を目しである。
説明する。なお第1図で示した従来例の構成部1才を本
発明一実施例にもそのまま採用し、同一部材には同一番
号を目しである。
第2図(は本発明の一実施例の本体外観図である。
114、便座2’に座った人体、17は本体10から着
脱したリモコン操作部、18は前記リモコン操作部にト
]加した乾燥は勢開始スイッチ以後乾燥スイッチと呼ぶ
、19は乾燥温風温度設定手段、20は本体1oとリモ
コン17を結ぶリード線、21ば゛電源スィッチ、22
は便器1内の臭いを吸収するだめの脱臭N分スイツチ、
23は便座2を11表房する便座暖房(」勢スイッチ、
24は便座暖房の温度設定手段、25は乾燥温風の吹き
出し前便Ba l内の臭いを吸収する脱臭[二1である
。寸だ第2図には図示していないか、本体10に人体・
検知手段を設け、便座2に人体16が座ることによって
リモコン17の洗浄スイッチ13、乾燥スイ・ノチ18
が作動するX成になっている。また、26は洗浄兼乾燥
停止スイッチである。
脱したリモコン操作部、18は前記リモコン操作部にト
]加した乾燥は勢開始スイッチ以後乾燥スイッチと呼ぶ
、19は乾燥温風温度設定手段、20は本体1oとリモ
コン17を結ぶリード線、21ば゛電源スィッチ、22
は便器1内の臭いを吸収するだめの脱臭N分スイツチ、
23は便座2を11表房する便座暖房(」勢スイッチ、
24は便座暖房の温度設定手段、25は乾燥温風の吹き
出し前便Ba l内の臭いを吸収する脱臭[二1である
。寸だ第2図には図示していないか、本体10に人体・
検知手段を設け、便座2に人体16が座ることによって
リモコン17の洗浄スイッチ13、乾燥スイ・ノチ18
が作動するX成になっている。また、26は洗浄兼乾燥
停止スイッチである。
第3図は木兄[す1の一実施例の制御回路図である。
27は電源回路部で、28ば100VAC交流電源、2
9はトランス、30は定電圧ICで構成している。31
は本発明の一実施例であるところの制御手段であるマイ
クロコンビコータ(以後マイコンと呼ぶ)、32は書き
換え可能な記憶素子であり、33はコンパレータ群、3
4はラダー回路、35は便座2の温度検出用感温素子、
36は人体検知手段であるところのマイクロスイッチ、
37は乾燥J1」ヒータ、38は乾燥用のファンモータ
、39は脱臭用のファンモータ、4oは便座暖房用のヒ
ータ、41はリレーである。
9はトランス、30は定電圧ICで構成している。31
は本発明の一実施例であるところの制御手段であるマイ
クロコンビコータ(以後マイコンと呼ぶ)、32は書き
換え可能な記憶素子であり、33はコンパレータ群、3
4はラダー回路、35は便座2の温度検出用感温素子、
36は人体検知手段であるところのマイクロスイッチ、
37は乾燥J1」ヒータ、38は乾燥用のファンモータ
、39は脱臭用のファンモータ、4oは便座暖房用のヒ
ータ、41はリレーである。
第41ン1ば、本発明の一実施例における洗浄時の11
!1.略フローである。
!1.略フローである。
L、記描成における本発明の一実施例の説明を概I烙フ
ローと第5−図aと第5図すに基づいて説明する。
ローと第5−図aと第5図すに基づいて説明する。
マイコン31が人体検知手段36により便座に人[本が
座ったことを確認すると、洗浄スイッチ130入力全許
可し、洗浄スイッチf]勢開始使令が出ると、電源投入
時は第5図aに示すように最初あらかじめ失められた一
定水量と洗浄時間で放出するようポンプ7を制御する。
座ったことを確認すると、洗浄スイッチ130入力全許
可し、洗浄スイッチf]勢開始使令が出ると、電源投入
時は第5図aに示すように最初あらかじめ失められた一
定水量と洗浄時間で放出するようポンプ7を制御する。
ところでマイコン31が乙り浄終了(洗浄停止スイッチ
26を[」勢または洗浄[」勢時間の終了〕でない時は
、設定手段7を操作したかどうかをコンパレーク群33
のCOとラダー回路34を介して行い、設定手段7を操
作したこと全検知すると(第5図b42〕、その設定水
@にポンプをけ勢し、と同時にその設定水量とその設定
値の洗浄時間の記・諦を洗浄終了呼で逐次行う。この洗
浄パターン例として、第51ツ1bに示す。したかって
第5 IW b Vこ示す洗浄パターンが記憶さ几、次
に洗浄スイッチを1τi”!” した時は、第5[シ1
bに示す6L浄パタ・−ンで行う。丑だ、設定手段7を
操作した時は、再びその設定水量と洗浄時間を記憶する
。以北のt己憶テータに浩づ〈洗aトはマイコン31に
電源を供給している電源スィッチ21を切らない限シ繰
り返す。
26を[」勢または洗浄[」勢時間の終了〕でない時は
、設定手段7を操作したかどうかをコンパレーク群33
のCOとラダー回路34を介して行い、設定手段7を操
作したこと全検知すると(第5図b42〕、その設定水
@にポンプをけ勢し、と同時にその設定水量とその設定
値の洗浄時間の記・諦を洗浄終了呼で逐次行う。この洗
浄パターン例として、第51ツ1bに示す。したかって
第5 IW b Vこ示す洗浄パターンが記憶さ几、次
に洗浄スイッチを1τi”!” した時は、第5[シ1
bに示す6L浄パタ・−ンで行う。丑だ、設定手段7を
操作した時は、再びその設定水量と洗浄時間を記憶する
。以北のt己憶テータに浩づ〈洗aトはマイコン31に
電源を供給している電源スィッチ21を切らない限シ繰
り返す。
なお、本発明の一実施例では、設定手段7の設定力<
ffl ’fe R記憶さぜるものであるが、あらかじ
め/′)之めら几た水がと設定手段操作陵の設定饋との
ゞ17−均寸たは演凱1をすることによって使月1者に
唐突感を与えないようにしたり、洗浄時間に関しても、
洗浄時間に要するl−一タル時間をX+を均化または演
算L、そ7″Lに尽づいた洗浄時間でポンプを111勢
することによって、無駄な洗r’l’ 1RJ1711
による%+、駄水全防いだり、記憶データによる強い洗
aト水邦の放出は、局1111に痛み螢ケえる可能性が
あるため、適当な時間制限(たとえは2秒間)を設けて
もよく、本発明の一実施例に限定されるものではない。
ffl ’fe R記憶さぜるものであるが、あらかじ
め/′)之めら几た水がと設定手段操作陵の設定饋との
ゞ17−均寸たは演凱1をすることによって使月1者に
唐突感を与えないようにしたり、洗浄時間に関しても、
洗浄時間に要するl−一タル時間をX+を均化または演
算L、そ7″Lに尽づいた洗浄時間でポンプを111勢
することによって、無駄な洗r’l’ 1RJ1711
による%+、駄水全防いだり、記憶データによる強い洗
aト水邦の放出は、局1111に痛み螢ケえる可能性が
あるため、適当な時間制限(たとえは2秒間)を設けて
もよく、本発明の一実施例に限定されるものではない。
址だ、マイコン31ば、電源がオフの場合や、停電の場
合などに記憶素子のデータが破壊さfLない」:うバッ
クアップ月」のバッテリーを[τ1加してもよく同様に
本発明の一実施例に限定されるものでと1Jij記洗浄
ノズルに洗浄水を送水するポンプと、ポンプに1;]勢
指令する洗浄スイッチ、前記ポンプの水111ヲ設定す
る設定手段と、MiJ記送水手段を制n111する制御
手段ケ有し、m1記制御手段は前記洗浄スイッチ(」分
装は、あらかじめ決められた洗浄水:11で放出し、1
)IJ記設定手段操作後はその設定水量に制御1〜、そ
の設定水量およびその洗浄時間を記憶するi(7き換え
可能の記憶素子ケ有し、以後洗浄スイッチ[マ1勢蔽ば
、自iJ記記憶素子の洗浄水量およびその洗浄jlj4
1ijlに基づいた洗浄を行うので以Fに述べる効果を
有する。
合などに記憶素子のデータが破壊さfLない」:うバッ
クアップ月」のバッテリーを[τ1加してもよく同様に
本発明の一実施例に限定されるものでと1Jij記洗浄
ノズルに洗浄水を送水するポンプと、ポンプに1;]勢
指令する洗浄スイッチ、前記ポンプの水111ヲ設定す
る設定手段と、MiJ記送水手段を制n111する制御
手段ケ有し、m1記制御手段は前記洗浄スイッチ(」分
装は、あらかじめ決められた洗浄水:11で放出し、1
)IJ記設定手段操作後はその設定水量に制御1〜、そ
の設定水量およびその洗浄時間を記憶するi(7き換え
可能の記憶素子ケ有し、以後洗浄スイッチ[マ1勢蔽ば
、自iJ記記憶素子の洗浄水量およびその洗浄jlj4
1ijlに基づいた洗浄を行うので以Fに述べる効果を
有する。
]〕IJ記制御手段の冴き換え記憶素子が痔疾者、健康
な人の区別なく全ての使用者の局部の状態に合ったa
/′P水(1′rおよび洗浄時間全逐次記憶したり、t
たはいっでも変更でき、その丘使用者が快適に感する6
1:浄水量や洗浄時間も独自に行え、拶佼操作も洗浄ス
イソチヲ[」勢するだけでいつでもその1ラセ浄時の快
必感、使い勝手あ・よさを充分味わうことができるもの
である。
な人の区別なく全ての使用者の局部の状態に合ったa
/′P水(1′rおよび洗浄時間全逐次記憶したり、t
たはいっでも変更でき、その丘使用者が快適に感する6
1:浄水量や洗浄時間も独自に行え、拶佼操作も洗浄ス
イソチヲ[」勢するだけでいつでもその1ラセ浄時の快
必感、使い勝手あ・よさを充分味わうことができるもの
である。
第1(ン1(は従来の衛生洗浄装置の本体偶成図、第2
Iン1は本発明の一実施例の衛生洗浄装置の本俸外観図
、第3図は同制御回路図、jiS4図は同?ル浄]14
jにおける概略フロー、り’<5図a、bは同b1−浄
バクーンを示す図である。 1 ・・・・ 1更器、 2 ・・・ ・・イ更股≦、
3 ・ ・・・洗aト手段 (洗浄ノスル〕、7 ・
送水手段(ポンプ)、13・・・・・洗浄スイッチ、1
4・・−洗β)水量設定平段1.31・・・・・・制御
手段(マイクロコンビー−りつ、32・・・・・・書き
換え可能記′障素子、33・−・・コンパレータIL3
4・・・・・・ラダー回路代理人の氏名 弁理士 中
尾 敏 男 ほか1名第1図 X /′ −、−一1,2− 第2図 % へ() 第4図 第5図 転壕時閃(U ↑ 中が4よラヒ、□レヂ1間 〔6ン 14
Iン1は本発明の一実施例の衛生洗浄装置の本俸外観図
、第3図は同制御回路図、jiS4図は同?ル浄]14
jにおける概略フロー、り’<5図a、bは同b1−浄
バクーンを示す図である。 1 ・・・・ 1更器、 2 ・・・ ・・イ更股≦、
3 ・ ・・・洗aト手段 (洗浄ノスル〕、7 ・
送水手段(ポンプ)、13・・・・・洗浄スイッチ、1
4・・−洗β)水量設定平段1.31・・・・・・制御
手段(マイクロコンビー−りつ、32・・・・・・書き
換え可能記′障素子、33・−・・コンパレータIL3
4・・・・・・ラダー回路代理人の氏名 弁理士 中
尾 敏 男 ほか1名第1図 X /′ −、−一1,2− 第2図 % へ() 第4図 第5図 転壕時閃(U ↑ 中が4よラヒ、□レヂ1間 〔6ン 14
Claims (5)
- (1)人体局部′f:洗浄する洗浄ノズルと、前記洗浄
ノズルに洗浄水を送水する送水手段と、前記送水手段を
1τ1勢指令する洗浄スイッチと、前記送水手段の水量
全設定する設定手段と、附記送水手段を制御1゛る制御
手段とを有し、SiJ記制御手段は自IJ記洗浄スイッ
チ1j勢開始彼は、あらかじめ決められた洗浄水量と洗
浄時間で放出し、附記、投定手段操作以後その設定水量
に制御し、その設定水二咀およびその洗浄時間を記憶す
る書き換え[■能の記、Ijyle素子を有し、以後洗
浄スイッチN勢喚は附記記憶素子の洗浄水量、および、
その洗浄時間のデータに基づいた制御による?5+O,
浄をする衛生洗浄装置。 - (2)制御手段は前記あらかじめ決められた洗浄水量と
前記設定手段操作後の設定水量の平均する機能また(ζ
ある係数を乗じて演算した設定水量を記憶する機能を有
する構成とした特許請求の範囲第1項記載の衛生洗浄装
置。 - (3)制御手段は前記洗浄スイッチ付勢から洗浄終了ま
でのδL浄待時間平均する機能またはある係数を乗じて
演算し、その洗浄時間を記憶する機能を有する構成とし
た特許請求の範囲第1項または第2項記載の衛生洗浄装
置。 - (4)制御手段はIiJ記記憶データに基づく洗浄水量
において強い洗浄水量の放出時間に適当な時間制限を設
けた構成とした特許請求の範囲第1項、第2項寸だに第
3項1ご記載の衛生洗浄装置。 - (5)制御手段は、停電時等に前記記憶素子のデータが
破壊されないような記憶素子のデータ保護用の電源装置
全1−1加した構成とした特許請求の範囲第1項、第2
項、第3項または第4項記載Ω衛生洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58112121A JPS603328A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 衛生洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58112121A JPS603328A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 衛生洗浄装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603328A true JPS603328A (ja) | 1985-01-09 |
| JPH0459416B2 JPH0459416B2 (ja) | 1992-09-22 |
Family
ID=14578708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58112121A Granted JPS603328A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 衛生洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603328A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61186636A (ja) * | 1985-02-14 | 1986-08-20 | 松下電工株式会社 | 局部洗浄装置 |
| JPS62200777U (ja) * | 1986-06-05 | 1987-12-21 | ||
| JP2008106855A (ja) * | 2006-10-26 | 2008-05-08 | Aisin Aw Industries Co Ltd | ロックアップダンパ及びダンパスプリング間に介在する中間支持部 |
| JP2008138885A (ja) * | 1998-10-16 | 2008-06-19 | Aisin Seiki Co Ltd | トルク変動吸収装置 |
| JP2009068604A (ja) * | 2007-09-13 | 2009-04-02 | Aisin Aw Co Ltd | ダンパ装置 |
-
1983
- 1983-06-21 JP JP58112121A patent/JPS603328A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61186636A (ja) * | 1985-02-14 | 1986-08-20 | 松下電工株式会社 | 局部洗浄装置 |
| JPS62200777U (ja) * | 1986-06-05 | 1987-12-21 | ||
| JP2008138885A (ja) * | 1998-10-16 | 2008-06-19 | Aisin Seiki Co Ltd | トルク変動吸収装置 |
| JP2008106855A (ja) * | 2006-10-26 | 2008-05-08 | Aisin Aw Industries Co Ltd | ロックアップダンパ及びダンパスプリング間に介在する中間支持部 |
| JP2009068604A (ja) * | 2007-09-13 | 2009-04-02 | Aisin Aw Co Ltd | ダンパ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0459416B2 (ja) | 1992-09-22 |
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