JPS603399A - ボルト固着用カ−トリツジ - Google Patents

ボルト固着用カ−トリツジ

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JPS603399A
JPS603399A JP10926583A JP10926583A JPS603399A JP S603399 A JPS603399 A JP S603399A JP 10926583 A JP10926583 A JP 10926583A JP 10926583 A JP10926583 A JP 10926583A JP S603399 A JPS603399 A JP S603399A
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cartridge
aggregate
viscous liquid
liquid resin
container
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JP10926583A
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忠男 山本
英一 鈴木
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Asahi Kasei Corp
Asahi Chemical Industry Co Ltd
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Asahi Chemical Industry Co Ltd
Asahi Kasei Kogyo KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、コンクリート、岩盤等にアンカーボルトを固
着するためのアンカーボルト固着用カートリッジに関す
る。
従来アンカーボルトの固着方法とじ又は、コンクリート
、岩盤等(以下、母材という)に穿孔(、七の孔にカー
トリッジを装填し)・ンマードリル等に接合したアンカ
ーボルトに回転衝撃を与えながら挿入し、カートリッジ
を破砕しカートリッジに収容された粘性液体樹脂と骨材
と硬化剤7を混合硬化させ、アンカーボルトを固着する
方法が知られている。
この方法に用いられるカートリッジとしては、第1図に
示すように粘性液体樹脂1を外側容器4に封入し、突気
による気泡部3を設は内側容器5に硬化剤被覆骨材2が
封入されたものが知られている(特開昭54−1392
32号公報)。
このカートリッジにおいては、母材の孔にカートリッジ
を装填し、ノ・ンマードリル等に接合したアンカーボル
トの回転衝撃により孔底部に向って挿入し、カートリッ
ジを破砕し内部に収容された粘性液体樹脂と硬化剤を被
覆した骨材を破砕し、撹拌混合しても骨材表面の硬化剤
被覆J−が可成堅固に付着しているため一定時間の攪拌
衝撃では、破砕が不完全で破砕された骨材の被&部分の
みが粘性液体樹脂と反応し硬化剤が不均一に分布し禾反
応部分が残存したり架橋反応が充分に行われな見・まま
固化するなど、アンカーボルトを堅固に固着するための
接着力が得られないおそれを生じる。
前述の様な欠陥を解消づ−るため、硬化剤の分散効果を
目的に一定時間以上撹拌衝撃を与えると粒状骨材が必要
限度以」二の大きさまで粉砕細粒化されアンカーボルト
を堅固に固着するための営利としての大切な機能の1つ
であるブリッジ効果が減衰し、規だの接着力が得られな
いなどの弊害が考えられる。又、一定時間以上の攪拌は
折角混合された接着剤が孔口から吐出され、母材とボル
トの接着に寄与しなかったり或いは、ボルトの先端が世
態の孔底部に到達しているても拘らず回転衝撃を継続す
ることにより母材の内壁や孔底を切削し、その結果、母
材の粉末が粘性液体樹脂に混入し硬化反応を阻害したり
粘性液体樹脂のゲル化が開始し又いろにも拘らず撹拌を
継続するため発熱温度を分散低下させ、初期硬化反応が
充分適寸ないまま固結するなど、いずれもアンカーボル
トを母材穿孔に対し堅固に接着する要因を阻害する欠点
を有していた。
本発明は、これらの欠点をとり除いた極めて早期に規定
の固着力を発現づ−ることがh」能なボルト固足用カー
トリッジに関するものである。
即ち、本発明は、破砕可能な外容器と破砕可能な内容器
とからなり一方に粘性液体樹脂、他方に骨材と硬化剤を
収容してなるボルト固着用カートリッジにおいて、硬化
剤が顆粒状てあり、且つ骨材と実質的に均一に混合され
ているボルト固着用カートリッジであり、更に、好まし
くは粘性液体樹脂を収容する容器の空間部を不活性ガス
で置換し溶封されているボルト固着用カー) IJッジ
である。
以下、図面により本発明のカートリッジについて説q−
i−る。
第2図は、本発明の一実施態様を示すWr面図であり、
破砕可能な外容器4と破砕可能な内容器5からなり、内
容器5内に粘性液体樹脂1が封入され気泡部8は不活性
ガスで置換され℃いる。外容器4には、骨材6と顆粒状
硬化剤7が実質的に均一に混合して充填され、密封ある
いは、キャンプ9で密栓されても・る。
容器の形状は、円柱形または三角柱形、四角柱形、五角
柱形等の多角柱形があげられる。製造、貯蔵、取扱い上
田柱形が適している。
容器の材質は、ハンマードリル等に接合されたアンカー
ボルトの回転衝撃運動で破砕できる材質であれば特に限
定されない。例えば、ガラス、陶磁器、合成樹脂等があ
げられる。これらのうち、溶封が容易に可能であること
からガラスが好ましし)。
粘性液体樹脂としでは、不飽和ポリエステル樹脂、エポ
キシ樹脂、フェノール樹脂等の熱硬化性樹脂である。
骨材としては、ハンマードリル等に接合されたアンカー
ボルトの回転衝撃運動を著しく妨げとなる粒形及び材質
で/Iければ特に限定されないか、粒形は球状で、大き
さは粒径0.5〜9. Q mmであり、容器の間隙に
規定量封入−iJ能なことが必要である。
洞質としては、例えば花崗岩等の自然石及び酸化マグネ
シウムを主成分とするマグネシアクリンカ−等のセラミ
ックスである。
顆粒状硬化剤としては、例えば粘性液体樹脂が不飽和ポ
リエステル樹脂にあっては過酸化ベンゾイル、メチルエ
チルケトンパーオキサイド等の有機過酸化物、エポキシ
樹脂にあっては、ジエチレントリアミン、ジエチルアミ
ンプロピルアミン等のアミン類を硫酸カルシウム、炭酸
カルシウム等の無機物で希釈しメチルセルローズ、アラ
ビアゴム等の水溶性バインダーと混和し、網目状スクリ
ーンを通過させ含水顆粒薬とし、乾燥したもので、主要
な構成は粒径0.2〜zomの範囲が適白である。
内容器におい壬は、粘性液体樹脂を充填し、その気泡部
を不活性ガスで置換したのち溶封する。
不活性ガスとしては、窒素、ヘリウム等の不活性ガスが
使用できるが、価格、作業性から窒素ガスが適している
更に気泡部が不活性ガスで置換されているため、空気中
の酸素による粘性液体樹脂の着色の促進、ゲル化の促進
抑制効果があり、特に高温時にこの効果は著しく、高温
曝−〇可能性の大きい南方への船倉輸出に有効である。
外容器においては、内容器と骨材と顆粒状硬化剤を充填
したのち密制する。密封する方法としては、溶封または
キャンプによる密栓のどちらでもよい。さらには、前述
の様に粘性液体樹脂を収容する容器の密封方法は不活性
ガスで置換したのち、溶封することに特徴があり、顆粒
状硬化剤及び骨材を収容する蓉器の密封方法はキャップ
による密栓でも製品性能の変化はなく、キャンプによる
密栓が適している。
キャップによる密栓ば、溶封]−程が不要なため製造時
の安全性が確保され生産性が著しく向上するなどの利点
を有している。またキャンプの形状を任意に変えること
が出来、しかもキャップに鍔をつけることにより上孔、
壁孔に装填し施工する場合カートリッジの落下防止も可
能である。
キャンプ材質としては、ポリエチレン、ポリプロピレン
、ポリアミド等の合成樹脂または石膏、モルタルセメン
ト等の無機物が挙げられる。
剤、内容器に粘性液体樹脂を封入しであるが、第4図に
示す様に、この関係を逆にして外容器に粘性液体樹脂、
内容器に骨材と顆粒状硬化剤を刺入してもよい。
次に本発明のアンカーボルト固着用カートリッジの作用
を使用方法とともに説明する。
母材に穿孔した孔に、カートリッジを装填しノ・ンマー
ドリルに接合したアンカーボルトは、孔の深部方向に向
って回転衝撃挿入運動をしながらカートリッジの外容器
及び内容器を破砕する。実質的に骨材と均一に混合され
ていた顆粒状硬化剤は、製造時、貯蔵時、輸送時は容易
に粉化されずに存在し又いるが、アンカーボルトの回転
衝撃挿入運動により容易に粉化され、骨材とともに粘性
液体樹脂中に均一に分散され、極めて早期KP化促進剤
との反応が均一に始まり、重合開始剤の1次ラジカルを
発生しビニル単量体を励起し、プレポリマーとの架橋反
応を経て硬化が均一に完結し固化する。前述の様に、ハ
ンマードリルに接合されたボルトの回転衝撃挿入運動に
より、混合は充分に行なわれ孔とボルトの間隙のすみず
みまで混合物は充填される。破砕された容器片も骨材の
一部と7:c ’)、アンカーボルトはしっかりと固足
される。
本発明のカートリッジは次に述べる%徴も有している。
本発明のカートリッジは、硬化剤が顆粒状であるため取
扱いが容易であり、過酸化ベンゾイルによる薬傷の可能
性も少lよくなり、製造上の安全性が向上ししかも骨材
被覆するための有機溶剤も必扱どしな(・ため、一段と
製造上の安全性が向上するという特徴も有している。
また、粘性液体樹脂の蒸気は、通常ビニル単量体であり
、引火点も低く容器の溶封作業時発火、爆発などの危険
性があるが、不活性ガス置換−することにより発火、爆
発の可能性をな(すことができ、安全に溶封作業が遂行
できる利点も見逃すことが出来1よい。
次に、本発明のカートリッジを実施例によってさらに詳
細に説明する。
実施例 第2図に示されるカートリッジにおいて、外径1011
111、長さ100口のガラス製内容器に不飽和ポリエ
ステル樹脂s、og−を密封し、外径1711!l、長
さ110陣のガラス製外容器に収容し、外容器と内容器
の間隙に直径15〜2. OIIIの酸化マグネシアク
リンカ−121と硫酸カルシウムで40%濃度に希釈し
、粒径約05咽と約1.Q、11111の顆粒状に造粒
した(分布観察のためローダミンBで赤着色)過酸化ベ
ンゾイル1tをそれぞれ収容し、ポリエチレン製キャン
プをして、′カートリッジを調整した。振動装置(飯田
製作所製ふるい振盪機)で10分間振動を与え骨材と顆
粒状過酸化ベンゾイルの分布状況を観察し、その結果を
第1表に示す。つぎに圧縮強度250噸−のコンクリー
トに内径19輝、長さ130Mの穿孔を行い、その孔内
に振動試験を行ったカートリッジを装填し、外径16■
、長さ300111mのアンカーボルトを電動ノ・ンマ
ードリルで回転しながら挿入し5分、15分、30分。
60分、180分、それぞれ養生後、センターホールジ
ヤツキを用いて油圧ポンプでアンカーボルトな引抜き、
その時の引抜荷重を測定し第1表に示した。
比較例1 実施例と同じ容器で、内容器に不飽和ポリエステル4V
↑脂8ozを密封し、外容器に実施例と同じ骨材121
と硫酸カルシウムで40%濃度に希釈した粉状過酸化ベ
ンゾイル1グ・を収容し、実施例と同様に振動試験を行
い、そのカートリッジにて打設、引抜試験を行い、引抜
荷重を第1表に示した。
比較例2 実施例1と同じ容器で、内容器に不飽和ポリエステル樹
脂8.0g−を密封し、外容器に過酸化ベンゾイルを被
接した@量コンクリートモルタル粒体10?を収容し、
実施例と同様に振動試験と引抜荷重を迎1定し第1表に
示した。
(以ト余色) 第 1 表 (注)振動試験 ○・・・・・・分布が均−X・・・・
−・分布が不均一 (下部にたまる) 実施例から明らかな様に輸送、貯蔵等で予想される振動
においても骨材と顆粒状過酸化ベンゾイルは実質的に均
一に混合しておりしかも比較例のそれに比べ短時間に固
着力が得られることを示した。
本発明のカートリッジの硬化剤は顆粒状であり、実質的
に均一に骨材と混合されており、アンカーボルトの回転
衝撃挿入運動により容易に粉化され、攪拌混合され反応
を開始し、樹脂と太き(接触面積をもつ硬化剤が均一に
界在するため、短時間で固着力が得られるものと推察さ
れる。この事は施工者に対して、アンカーボルト埋め込
み後の作業スピードの向上をもたらすことができる。
比較例1では硬化剤が粉状であるため、骨材と均一に混
合されておらず、下部にたまるため穿孔開孔部近傍が固
化せず固着力が得られなかったものと考えられる。
比較例2では、骨材に硬化剤が被物されているため、骨
材が破砕されても樹脂との接触面積が小さく、反応が遅
くなり短時間で固着力が得られなかったと考えられる。
【図面の簡単な説明】
第41図は従来のボルト固着用カートリッジの断面図、
第2図は本発明のボルト固着用カートリッジの一実施態
様の断面図、第3図は本発明のボルト固着用カートリッ
ジの他の態様の断面図である。 第4図は、外容器に粘性液体樹脂、内容器に骨拐と顆粒
状硬化剤を封入した本発明のボルト固着用カートリッジ
の断面図である。 図中、1は粘性液体樹脂、2は硬化剤被覆骨材、3は気
泡部(を気)、4は外容器、5は内容器、6は骨材、7
は顆粒状硬化剤、8は気泡部(不活性ガス)、9はキャ
ップを示す。 特許用「 旭化成工業株式会社 第1図 第2図 第4図 第3図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 破砕可能な外容器と破砕可能な内容器とからなり
    その一方に粘性液体樹脂他方に該粘性液体樹脂の硬化剤
    と骨材を収容してなるボルト固着用カートリッジにおい
    て、硬化剤が固体顆粒状であり、且つ骨材と実質的に均
    一に混合されていることを特徴とするボルト固着用カー
    トリッジ 2、 樹脂収容容器の空間部を不活性ガスで置換し溶封
    されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
    のボルト固着用カートリッジ
JP10926583A 1983-06-20 1983-06-20 ボルト固着用カ−トリツジ Granted JPS603399A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10926583A JPS603399A (ja) 1983-06-20 1983-06-20 ボルト固着用カ−トリツジ

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JP10926583A JPS603399A (ja) 1983-06-20 1983-06-20 ボルト固着用カ−トリツジ

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JPS603399A true JPS603399A (ja) 1985-01-09
JPH041160B2 JPH041160B2 (ja) 1992-01-10

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ID=14505783

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JP10926583A Granted JPS603399A (ja) 1983-06-20 1983-06-20 ボルト固着用カ−トリツジ

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02500674A (ja) * 1986-11-13 1990-03-08 ウパト ゲーエムベーハー ウント コー 反応セット、多室カートリッジ及び固定用基礎中に固定用エレメントを接着係留する方法
US6545068B1 (en) * 2000-02-09 2003-04-08 E. I. Du Pont De Nemours And Company Grouting compositions

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02500674A (ja) * 1986-11-13 1990-03-08 ウパト ゲーエムベーハー ウント コー 反応セット、多室カートリッジ及び固定用基礎中に固定用エレメントを接着係留する方法
US6545068B1 (en) * 2000-02-09 2003-04-08 E. I. Du Pont De Nemours And Company Grouting compositions

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