JPS6034095Y2 - 信号切換回路 - Google Patents
信号切換回路Info
- Publication number
- JPS6034095Y2 JPS6034095Y2 JP34879U JP34879U JPS6034095Y2 JP S6034095 Y2 JPS6034095 Y2 JP S6034095Y2 JP 34879 U JP34879 U JP 34879U JP 34879 U JP34879 U JP 34879U JP S6034095 Y2 JPS6034095 Y2 JP S6034095Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- circuit
- transistor
- power
- tape deck
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はオーディオ装置等におけるFMチューナ、テー
プデツキ等の信号ソース(以下単にソースと記す)側の
電源スィッチの切換えと同時にこれらソースから出る信
号の増幅器への入力を切換える信号切換回路に関する。
プデツキ等の信号ソース(以下単にソースと記す)側の
電源スィッチの切換えと同時にこれらソースから出る信
号の増幅器への入力を切換える信号切換回路に関する。
従来この種信号切換回路は電源回路、信号回路共にリレ
ーの接点で切換えていたため、ソース側の直流変動がカ
ップリングコンデンサを通して切換った側の回路に現わ
れるので、信号回路の切換時におけるポツプノイズが大
きい。
ーの接点で切換えていたため、ソース側の直流変動がカ
ップリングコンデンサを通して切換った側の回路に現わ
れるので、信号回路の切換時におけるポツプノイズが大
きい。
例えば第1図に示すようにメイン増幅器1内に設けられ
た直流電源の正極子Bはテープデツキ2に接続され、テ
ープデツキ2内に設けられた電源スィッチPS□を介し
てテープデツキ2の回路と信号切換器3内のりレーAに
供給された後接地されている。
た直流電源の正極子Bはテープデツキ2に接続され、テ
ープデツキ2内に設けられた電源スィッチPS□を介し
てテープデツキ2の回路と信号切換器3内のりレーAに
供給された後接地されている。
リレーAは接点a□、a2.a3.a、を有しその可動
接点側はそれぞれメイン増幅器1のステレオ入力の左側
り端子、同じく右側R端子、増幅器1の回路電源ライン
端子、直流電源の正極子Bに接続され、接点a□によっ
てチューナ4とテープデツキ2のステレオ出力の左側L
ラインが切換えられ、接点a2によって同様に各ステレ
オ出力の右側Rラインが切換えられるようになっている
。
接点側はそれぞれメイン増幅器1のステレオ入力の左側
り端子、同じく右側R端子、増幅器1の回路電源ライン
端子、直流電源の正極子Bに接続され、接点a□によっ
てチューナ4とテープデツキ2のステレオ出力の左側L
ラインが切換えられ、接点a2によって同様に各ステレ
オ出力の右側Rラインが切換えられるようになっている
。
接点a3によってはメイン増幅器1の回路に直流電源の
正極子Bの電圧がチューナ4の電源スィッチPS2を介
して加えられるか、又はテープデツキ2の電源スィッチ
SP1を介して加えられるかの切換えが行われるように
なっている。
正極子Bの電圧がチューナ4の電源スィッチPS2を介
して加えられるか、又はテープデツキ2の電源スィッチ
SP1を介して加えられるかの切換えが行われるように
なっている。
接点a、によっては直流電源の正極子Bがチューナ4の
回路電源としてON、 OFFされるようになっている
。
回路電源としてON、 OFFされるようになっている
。
以上においてリレーAが動作した時は各接点alv a
29 a39 a4はテープデツキ2側の回路に接続さ
れ、不動作(図の場合)の時はチューナ4例の回路に接
続されるようになっている。
29 a39 a4はテープデツキ2側の回路に接続さ
れ、不動作(図の場合)の時はチューナ4例の回路に接
続されるようになっている。
このような従来の回路においては、一つのソース側例え
ばテープデツキ2の電源スィッチPS□をONすると、
リレーAの動作によってその各接点a□、a2.a3が
テープデツキ2側の回路を切換り、接点a4がチューナ
4側から切り離されて、テープデツキ2のステレス出力
信号が接点a工、a2を介してメイン増幅器1に入力さ
れるとともに、電源スイッチ円□、接点a3を介して動
作電源電圧がメイン増幅器1に供給される。
ばテープデツキ2の電源スィッチPS□をONすると、
リレーAの動作によってその各接点a□、a2.a3が
テープデツキ2側の回路を切換り、接点a4がチューナ
4側から切り離されて、テープデツキ2のステレス出力
信号が接点a工、a2を介してメイン増幅器1に入力さ
れるとともに、電源スイッチ円□、接点a3を介して動
作電源電圧がメイン増幅器1に供給される。
またテープデツキ2の電源スィッチPS1をOFF[、
てチューナ4の電源スィッチPS2をONすると、リレ
ーAが復帰するのでチューナ4のステレオ出力信号が接
点a1.a2を介してメイン増幅器1に入力される。
てチューナ4の電源スィッチPS2をONすると、リレ
ーAが復帰するのでチューナ4のステレオ出力信号が接
点a1.a2を介してメイン増幅器1に入力される。
このようにソース側の電源スィッチの切換えと同時に信
号回路を切換えることはできるが次のような欠点がある
。
号回路を切換えることはできるが次のような欠点がある
。
すなわち、第1に電源回路、信号回路共にリレーの接点
で切換えているためソース側の直流変動がカップリング
コンデンサを通して切換った側に現われるので切換時ポ
ツプノイズが大きく、第2に機械接点を用いているので
耐衝撃に弱く、第3にリレーへの衝撃により、リレーの
接点がバウンド瞬時誤動作をする恐れがあり、第4にリ
レーを用いているので対寿命、信頼性が半導体スイッチ
回路に較べ劣る。
で切換えているためソース側の直流変動がカップリング
コンデンサを通して切換った側に現われるので切換時ポ
ツプノイズが大きく、第2に機械接点を用いているので
耐衝撃に弱く、第3にリレーへの衝撃により、リレーの
接点がバウンド瞬時誤動作をする恐れがあり、第4にリ
レーを用いているので対寿命、信頼性が半導体スイッチ
回路に較べ劣る。
本考案は断る点に鑑みたもので、ラテラルスイッチを利
用して前記したような問題点の生じないようにした信号
切換回路を提供せんとするものである。
用して前記したような問題点の生じないようにした信号
切換回路を提供せんとするものである。
以下本考案を一実施例につき図面によって詳細に説明す
る。
る。
第2図において、直流電源部Sと増幅回路Pを含むメイ
ン増幅器5のステレオ入力の左側Lラインと右側Rライ
ンの信号入力、直流電源部Sの出力、増幅回路Pの電源
入力は信号切換え器6によって切換えられ、またテープ
デツキ7のステレオ出力の左側Lラインと右側Rライン
の信号出力、その電源入力、およびチューナ8のステレ
オ出力の左側Lラインと右側Rラインの信号出力、その
電源入力も同様に信号切換え器6によって切換えられる
ようになっている。
ン増幅器5のステレオ入力の左側Lラインと右側Rライ
ンの信号入力、直流電源部Sの出力、増幅回路Pの電源
入力は信号切換え器6によって切換えられ、またテープ
デツキ7のステレオ出力の左側Lラインと右側Rライン
の信号出力、その電源入力、およびチューナ8のステレ
オ出力の左側Lラインと右側Rラインの信号出力、その
電源入力も同様に信号切換え器6によって切換えられる
ようになっている。
信号切換え器6はゲルマニュームパワートランジスタQ
1、カレントスイッチ回路を構成するトランジスタQ2
.Q3、ラテラルスイッチA、B。
1、カレントスイッチ回路を構成するトランジスタQ2
.Q3、ラテラルスイッチA、B。
C,D等によって構成されていてその接続を説明すると
、トランジスタQ□のエミッタは直流電源Sの正極に接
続され、同コレクタはメイン増幅器5の増幅回路Pの電
源入力端に接続されている。
、トランジスタQ□のエミッタは直流電源Sの正極に接
続され、同コレクタはメイン増幅器5の増幅回路Pの電
源入力端に接続されている。
トランジスタQ□のベースにはトランジスタQ2.Q3
の各エミッタが一体に接続され、トランジスタQ2のコ
レクタはテープデツキ7の電源スィッチSW□を介して
テープデツキ回路Tの電源入力端7aに接続されている
。
の各エミッタが一体に接続され、トランジスタQ2のコ
レクタはテープデツキ7の電源スィッチSW□を介して
テープデツキ回路Tの電源入力端7aに接続されている
。
またトランジスタQのコレクタはチューナ8の電源スィ
ッチSW2を介してチューナ回路THの電源入力端8a
に接続されている。
ッチSW2を介してチューナ回路THの電源入力端8a
に接続されている。
トランジスタQ2のベースは抵抗r1.r2からなる分
圧回路によって電源電圧を分圧した電圧でバイアスが与
えられ、同様にトランジスタQのベースは分圧抵抗r3
y r4によってバイアスが与えられている。
圧回路によって電源電圧を分圧した電圧でバイアスが与
えられ、同様にトランジスタQのベースは分圧抵抗r3
y r4によってバイアスが与えられている。
この場合抵抗r1.r2.r3゜r4の値を適当に選ん
でトランジスタQ2のベース電圧をトランジスタQ3の
ベース電圧より高く設定することが出来るようになって
いる。
でトランジスタQ2のベース電圧をトランジスタQ3の
ベース電圧より高く設定することが出来るようになって
いる。
テープデツキ7のテープデツキ回路Tの電源入力端7a
はラテラルスイッチA、 Bの制御端子Aa、 Baに
接続され、またチューナ8のチューナ回路THの電源入
力端8aはラテラルスイッチC,Dの制御端子Ca、
Daに接続されている。
はラテラルスイッチA、 Bの制御端子Aa、 Baに
接続され、またチューナ8のチューナ回路THの電源入
力端8aはラテラルスイッチC,Dの制御端子Ca、
Daに接続されている。
ラテラルスイッチAの入力端姉およびラテラルスイッチ
Bの入力雑βbはそれぞれテープデツキ7のステレオ出
力の左側Lラインと右側Rラインに入力され、出力端A
c、 Bcはそれぞれメイン増幅器5のステレオ入力の
左側Lラインと右側Rラインの入力端に接続されている
。
Bの入力雑βbはそれぞれテープデツキ7のステレオ出
力の左側Lラインと右側Rラインに入力され、出力端A
c、 Bcはそれぞれメイン増幅器5のステレオ入力の
左側Lラインと右側Rラインの入力端に接続されている
。
同様にチューナ8のステレオ出力の左側Lラインおよび
右側RラインはそれぞれラテラルスイッチC,Dの入力
端Cb、 Dbおよび出力端Cc、 Dcを介してメイ
ン増幅器5のステレオ入力の左側Lラインと右側Rライ
ンの入力端に接続されている。
右側RラインはそれぞれラテラルスイッチC,Dの入力
端Cb、 Dbおよび出力端Cc、 Dcを介してメイ
ン増幅器5のステレオ入力の左側Lラインと右側Rライ
ンの入力端に接続されている。
以上のように構成された回路の動作を説明する。
今、トランジスタQ2のベースがトランジスタQのベー
スより高い電位に設定されているとすると、テープデツ
キ7の電源スイッチSW工をONすると、トランジスタ
Q□は導通してメイン増幅器5の増幅回路Pが動作し、
同時に直流電源正極電圧十BがトランジスタQ0のエミ
ッタ→同ベース→トランジスタQ2→スイッチSW1の
径路を介してテープデツキ7に印加され、テープデツキ
7が動作状態になるとともに、ラテラルスイッチA、
BがONL、てテープデツキ7のステレオ出力がメイン
増幅器5にて増幅されて外部回路例えばスピーカ(図示
せず)を駆動する。
スより高い電位に設定されているとすると、テープデツ
キ7の電源スイッチSW工をONすると、トランジスタ
Q□は導通してメイン増幅器5の増幅回路Pが動作し、
同時に直流電源正極電圧十BがトランジスタQ0のエミ
ッタ→同ベース→トランジスタQ2→スイッチSW1の
径路を介してテープデツキ7に印加され、テープデツキ
7が動作状態になるとともに、ラテラルスイッチA、
BがONL、てテープデツキ7のステレオ出力がメイン
増幅器5にて増幅されて外部回路例えばスピーカ(図示
せず)を駆動する。
次にチューナ8を動作させてその出力を増幅するには、
スイッチSW1をOFF [、てスイッチSW2をON
すれば良い。
スイッチSW1をOFF [、てスイッチSW2をON
すれば良い。
これにより同様にラテラルスイツチCtDを介してチュ
ーナ8のステレオ出力がメイン増幅器5に入力されて増
幅され外部回路に伝送される。
ーナ8のステレオ出力がメイン増幅器5に入力されて増
幅され外部回路に伝送される。
この場合テープデツキ7はスイッチSW1のOFFによ
り動作は停止されている。
り動作は停止されている。
以上において、カレントスイッチ用トランジスタQ2の
ベース電圧がトランジスタQ3のベース電圧より高く設
定されているから、トランジスタQ2が導通している場
合、この導通はトランジスタQの導通に対して優先され
る。
ベース電圧がトランジスタQ3のベース電圧より高く設
定されているから、トランジスタQ2が導通している場
合、この導通はトランジスタQの導通に対して優先され
る。
すなわちテープデツキ7の電源スィッチSW1がONさ
れているときはチューナ8の電源スィッチSW2を0N
−OFFしてもチューナ8の電源回路、信号切換回路が
動作せずテープデツキ7の動作に影響を与えない。
れているときはチューナ8の電源スィッチSW2を0N
−OFFしてもチューナ8の電源回路、信号切換回路が
動作せずテープデツキ7の動作に影響を与えない。
なお、トランジスタQ3のベース電圧をトランジスタQ
2のベース電圧より高く設定した場合、今度はチューナ
8の動作が優先される。
2のベース電圧より高く設定した場合、今度はチューナ
8の動作が優先される。
以上のように本考案の信号切換回路によれば、メイン増
幅回路に印加される電源電圧を各ソース側のそれぞれの
電源スィッチでコントロールできるから、装置の遠隔操
作が可能であるばかりでなく、電源ラインに直列に接続
して電源をON。
幅回路に印加される電源電圧を各ソース側のそれぞれの
電源スィッチでコントロールできるから、装置の遠隔操
作が可能であるばかりでなく、電源ラインに直列に接続
して電源をON。
OFFするトランジスタとしてゲルマニュームトランジ
スタを用いであるから、ソース側に印加される電源電圧
の電圧降下は少ない。
スタを用いであるから、ソース側に印加される電源電圧
の電圧降下は少ない。
また電源とメイン増幅器の間に接続されたトランジスタ
のベースを介してカレントスイッチ回路が接続されてい
るので信号切換動作が早く瞬時ミュートが掛けられる。
のベースを介してカレントスイッチ回路が接続されてい
るので信号切換動作が早く瞬時ミュートが掛けられる。
更にカレントスイッチ回路の動作と同時にラテラルスイ
ッチのコントロール電圧が得られ、このラテラルスイッ
チによって信号ラインを切換えているからラテラルスイ
ッチの物理的特性により信号切換え時にポツプノイズが
出ない。
ッチのコントロール電圧が得られ、このラテラルスイッ
チによって信号ラインを切換えているからラテラルスイ
ッチの物理的特性により信号切換え時にポツプノイズが
出ない。
また各ソース側に供給される電源電圧ラインに挿入され
たカレントスイッチ用の各トランジスタのベース電圧を
適当に設定することができるから、所望ソース側の電源
回路、信号切換え回路の優先動作を確保することができ
る。
たカレントスイッチ用の各トランジスタのベース電圧を
適当に設定することができるから、所望ソース側の電源
回路、信号切換え回路の優先動作を確保することができ
る。
各スイッチ動作回路は半導体によって構成されているか
ら装置の寿命、信頼性において優れている。
ら装置の寿命、信頼性において優れている。
第1図は従来の信号切換え回路を示す電気結線図、第2
図は本発明による信号切換え回路の一実施例を示す電気
結線図である。 5・・・・・・メイン増幅器、6・・・・・・信号切換
え器、7・・・・・・テープデツキ、8・・・・・・チ
ューナ、Q□・・・・・・パワートランジスタ、Q29
Q3・・・・・・カレントスイッチ用トランジスタ、
SWl・曲・テープデツキの電源スィッチ、SW2・・
・・・・チューナの電源スィッチ、A、B、C,D・・
・・・・ラテラルスイッチ。
図は本発明による信号切換え回路の一実施例を示す電気
結線図である。 5・・・・・・メイン増幅器、6・・・・・・信号切換
え器、7・・・・・・テープデツキ、8・・・・・・チ
ューナ、Q□・・・・・・パワートランジスタ、Q29
Q3・・・・・・カレントスイッチ用トランジスタ、
SWl・曲・テープデツキの電源スィッチ、SW2・・
・・・・チューナの電源スィッチ、A、B、C,D・・
・・・・ラテラルスイッチ。
Claims (1)
- メイン増幅器の電源ラインと増幅回路部との間にパワー
トランジスタを介在させ、該トランジスタのベースに接
続されたカレントスイッチ用の一対のトランジスタを介
して各信号ソースの各々の電源スィッチを接続し、該各
信号ソースの出力ラインに各別に接続されたラテラルス
イッチの制御端子に、対応する信号ソースの前記電源ス
イツチ出力側を接続して戒り、且つ前記各ラテラルスイ
ッチの出力は前記メイン増幅器に至り、前記カレントス
イッチ用の一対のトランジスタのベース電圧が異なって
いることを特徴とする信号切換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34879U JPS6034095Y2 (ja) | 1979-01-09 | 1979-01-09 | 信号切換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34879U JPS6034095Y2 (ja) | 1979-01-09 | 1979-01-09 | 信号切換回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55103832U JPS55103832U (ja) | 1980-07-19 |
| JPS6034095Y2 true JPS6034095Y2 (ja) | 1985-10-11 |
Family
ID=28801531
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34879U Expired JPS6034095Y2 (ja) | 1979-01-09 | 1979-01-09 | 信号切換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6034095Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56165978A (en) * | 1980-03-19 | 1981-12-19 | Hitachi Ltd | Function switching circuit |
| JPS57176507A (en) * | 1981-04-20 | 1982-10-29 | Hitachi Ltd | Function operating system |
| JPS58183616U (ja) * | 1982-05-27 | 1983-12-07 | シャープ株式会社 | テ−プレコ−ダのスイツチング回路 |
-
1979
- 1979-01-09 JP JP34879U patent/JPS6034095Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55103832U (ja) | 1980-07-19 |
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