JPS6034302Y2 - スポ−ツ用組立式ネツトポスト - Google Patents
スポ−ツ用組立式ネツトポストInfo
- Publication number
- JPS6034302Y2 JPS6034302Y2 JP13256180U JP13256180U JPS6034302Y2 JP S6034302 Y2 JPS6034302 Y2 JP S6034302Y2 JP 13256180 U JP13256180 U JP 13256180U JP 13256180 U JP13256180 U JP 13256180U JP S6034302 Y2 JPS6034302 Y2 JP S6034302Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- post
- pipe
- sports
- members
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、テニス、バレーボール、バドミントン、ハ
ーフテニス、ミニテニス用等に使用するスポーツ用のネ
ットを張設するためのネットポストの改良に関するもの
であって、ポスト部材と、ポスト支持用連結パイプ部材
と連結固定部材とに分解し又、組立可能に構成して運搬
の際、小嵩にして運搬し、又狭隘な通路を経て体育館に
運び込むことを可能とすると共に、組立に際しては極め
て簡単且堅牢に組立てることを可能にし、ネットポスト
が安定して起立支持せられるスポーツ用組立移動式ネッ
トポストを提供するものである。
ーフテニス、ミニテニス用等に使用するスポーツ用のネ
ットを張設するためのネットポストの改良に関するもの
であって、ポスト部材と、ポスト支持用連結パイプ部材
と連結固定部材とに分解し又、組立可能に構成して運搬
の際、小嵩にして運搬し、又狭隘な通路を経て体育館に
運び込むことを可能とすると共に、組立に際しては極め
て簡単且堅牢に組立てることを可能にし、ネットポスト
が安定して起立支持せられるスポーツ用組立移動式ネッ
トポストを提供するものである。
従来のこの種のネットポストは第10図に示すように安
定パイプ1上に溶接固定支持された1対のポスト2,2
と、上記1対のポストの夫々の安定パイプ間に1本のポ
スト支持用連結パイプ3をわたし、その両端を安定パイ
プ1,1の内側に溶接固定して構成されていたため、分
解不可能であり、車輛により目的地に運搬する際、大量
組のネットポストの積載ができず、運搬効率が悪く、又
目的地において体育館に至る通路が狭隘である場合には
、体育館への運び込みが不可能となった。
定パイプ1上に溶接固定支持された1対のポスト2,2
と、上記1対のポストの夫々の安定パイプ間に1本のポ
スト支持用連結パイプ3をわたし、その両端を安定パイ
プ1,1の内側に溶接固定して構成されていたため、分
解不可能であり、車輛により目的地に運搬する際、大量
組のネットポストの積載ができず、運搬効率が悪く、又
目的地において体育館に至る通路が狭隘である場合には
、体育館への運び込みが不可能となった。
更に又、従来のネットポスト2,2にネット4を張設す
るに際しては、第10図に示すように、ネット4の上部
に取り付けられたケーブル5を、ポスト2,2の上方に
緊張状態で固定するのであるが、このケーブルの張力に
より、ポスト2,2は鎖線に示すように内方に傾斜する
と、この傾斜作用は、安定パイプ1,1、上記安定パイ
プに固定されたポスト支持用連結パイプ3に伝達され、
上記連結パイプ3は鎖線に示すように撓曲する。
るに際しては、第10図に示すように、ネット4の上部
に取り付けられたケーブル5を、ポスト2,2の上方に
緊張状態で固定するのであるが、このケーブルの張力に
より、ポスト2,2は鎖線に示すように内方に傾斜する
と、この傾斜作用は、安定パイプ1,1、上記安定パイ
プに固定されたポスト支持用連結パイプ3に伝達され、
上記連結パイプ3は鎖線に示すように撓曲する。
連結パイプの上記撓曲は、ポスト2,2の起立状態を不
安定とするのみならず、張設されたネット4のクルミを
生ずる等の欠点があった。
安定とするのみならず、張設されたネット4のクルミを
生ずる等の欠点があった。
この考案は、公知のネットポストの以上述べた欠点を改
良したものである。
良したものである。
図面に示す実施例について、この考案を説明すれば次の
通りである。
通りである。
この考案のスポーツ用組立式ネットポストは、左右対称
の1対のポスト部材A、 Bと、ポスト支持用連結パイ
プ部材Cとポスト部材A、 Bとポスト支持用連結パイ
プ部材Cとを連結固定するための1対の連結固定部材り
、 Eとから戒る。
の1対のポスト部材A、 Bと、ポスト支持用連結パイ
プ部材Cとポスト部材A、 Bとポスト支持用連結パイ
プ部材Cとを連結固定するための1対の連結固定部材り
、 Eとから戒る。
ポスト部材A、 Bの実施例・・・左右1対のポスト部
材A、 Bは第2図、第8図、第9図に示すように、角
パイプより構成された安定パイプ11の下面11cに、
1対の高さ調節脚12.12の夫々の螺杆部12a、1
2aを螺入螺解可能に取付ける。
材A、 Bは第2図、第8図、第9図に示すように、角
パイプより構成された安定パイプ11の下面11cに、
1対の高さ調節脚12.12の夫々の螺杆部12a、1
2aを螺入螺解可能に取付ける。
13は安定パイプ11内に装置された上記螺杆部12a
、12aのガイド雌ネジ部材である。
、12aのガイド雌ネジ部材である。
安定パイプ11の上面11b中央には、丸パイプ又は角
パイプ状のポスト14の下部を溶接固定して起立させる
。
パイプ状のポスト14の下部を溶接固定して起立させる
。
又安定パイプ11の内側面11aの中央には、断面コ状
又は円弧状の連結部材15a、15bの互のコ状又は円
弧状内面を上下に対向させて、夫々の端面を溶接して連
結部15を構成する。
又は円弧状の連結部材15a、15bの互のコ状又は円
弧状内面を上下に対向させて、夫々の端面を溶接して連
結部15を構成する。
パイプ状のポスト14の上部寄りの内側面14aから外
側面14bに貫通するボルト挿通孔16を形成すると共
に、連結部15を構成する上下連結部材15a、15b
を貫通してボルト挿通孔17を形成する。
側面14bに貫通するボルト挿通孔16を形成すると共
に、連結部15を構成する上下連結部材15a、15b
を貫通してボルト挿通孔17を形成する。
ポスト支持用連結パイプ部材Cの実施例・・・ポスト支
持用連結パイプ部材Cは第1図、第4図乃至第7図に示
すように、左右に対称的に起立位置する前記ポスト部材
A、Bの夫々の連結部15,15内に密嵌挿入される角
パイプ又は丸パイプの一本物で形威されるか又は数本を
接続して使用する継パイプに形成される。
持用連結パイプ部材Cは第1図、第4図乃至第7図に示
すように、左右に対称的に起立位置する前記ポスト部材
A、Bの夫々の連結部15,15内に密嵌挿入される角
パイプ又は丸パイプの一本物で形威されるか又は数本を
接続して使用する継パイプに形成される。
いずれにしても前記連結部15.15に挿入される部分
には、連結部15.15のボルト挿通孔17,17の位
置に対応する位置にボルト挿通孔18を設ける。
には、連結部15.15のボルト挿通孔17,17の位
置に対応する位置にボルト挿通孔18を設ける。
又ポスト支持用連結パイプ部材Cを第4図に示すように
継パイプC□、C2・・・を連結することにより構成す
る場合には、継パイプC1,C2・・・が角パイプであ
る場合には、第6図に示すよう断面コ状の連結部材19
a、19bの互のコ状内面を上下に対向させて継パイプ
C1,C2の突合せ部Sの上下より被覆し、連結部材1
9a、19bとコ状継パイプC1,C2・・・とを貫通
するボルト20を挿通し、ナツト21により固定する。
継パイプC□、C2・・・を連結することにより構成す
る場合には、継パイプC1,C2・・・が角パイプであ
る場合には、第6図に示すよう断面コ状の連結部材19
a、19bの互のコ状内面を上下に対向させて継パイプ
C1,C2の突合せ部Sの上下より被覆し、連結部材1
9a、19bとコ状継パイプC1,C2・・・とを貫通
するボルト20を挿通し、ナツト21により固定する。
ポスト支持用連結パイプ部材Cの左右の中央に位置する
部分には第1図、第7図に示すようにセンター用リング
22を取り付ける。
部分には第1図、第7図に示すようにセンター用リング
22を取り付ける。
猶断面丸パイプ状の継パイプC1゜C2・・・を接続す
る場合の連結部材19a、19bは断面円弧状に形威さ
れたものを使用する。
る場合の連結部材19a、19bは断面円弧状に形威さ
れたものを使用する。
連結固定部材り、E・・・連結固定部材り、Eは第3図
に示すように、ポスト部材A、 Bの夫々のポスト14
.14の内側面14a、14aの上部寄りのボルト挿通
孔16の附近とポスト支持用連結パイプ部材Cの両側の
前記ポスト部材A、 Bの連結部15.15に挿入され
る部分附近とを連結する角パイプ又は丸パイプにより構
成されたひかえ柱23とその端部を45°に切除し、切
除両端面に、ポスト14.14が角パイプにより構成さ
れている場合には平板状の固定板25.25を、ポスト
が丸パイプにより構成されている場合には断面円弧状の
固定板25.25を溶接する。
に示すように、ポスト部材A、 Bの夫々のポスト14
.14の内側面14a、14aの上部寄りのボルト挿通
孔16の附近とポスト支持用連結パイプ部材Cの両側の
前記ポスト部材A、 Bの連結部15.15に挿入され
る部分附近とを連結する角パイプ又は丸パイプにより構
成されたひかえ柱23とその端部を45°に切除し、切
除両端面に、ポスト14.14が角パイプにより構成さ
れている場合には平板状の固定板25.25を、ポスト
が丸パイプにより構成されている場合には断面円弧状の
固定板25.25を溶接する。
上記上方の固定板25にはポスト14のボルト挿通孔1
6に対応する位置にはボルト挿通孔27を形威し、又下
方の固定板25にもボルト挿通孔26を設ける。
6に対応する位置にはボルト挿通孔27を形威し、又下
方の固定板25にもボルト挿通孔26を設ける。
28は床である。
以上1対のボス1部材A、 B、ポスト支持用連結パイ
プ部材C,1対の連結固定部材り、Eの部材に分解して
搬送し、体育館等の競技場に搬入するのであるがこれを
組立てるには、第11図に示すように、ポスト支持用連
結パイプ部材Cの両端をポスト部材A、 Bの連結部1
5.15内に挿入した夫々のボルト挿通孔17,18,
17,18にボルト30を挿通しナツト31を固定する
。
プ部材C,1対の連結固定部材り、Eの部材に分解して
搬送し、体育館等の競技場に搬入するのであるがこれを
組立てるには、第11図に示すように、ポスト支持用連
結パイプ部材Cの両端をポスト部材A、 Bの連結部1
5.15内に挿入した夫々のボルト挿通孔17,18,
17,18にボルト30を挿通しナツト31を固定する
。
若しポスト支持用連結パイプ部材Cが数本の継パイプC
1,C2・・・により構成されている場合には、連結部
材19a、19bにより連結してボルト20、ナツト2
1により固定し、■本のポスト支持用連結パイプ部材C
として使用する。
1,C2・・・により構成されている場合には、連結部
材19a、19bにより連結してボルト20、ナツト2
1により固定し、■本のポスト支持用連結パイプ部材C
として使用する。
次に連結固定部材り、 Eの夫々の上方の固定板25.
25の夫々のボルト挿通孔27,27を左右のポスト1
4.14のボルト挿通孔16,16に合致させてボルト
30を挿通し、ナツト31により固定する。
25の夫々のボルト挿通孔27,27を左右のポスト1
4.14のボルト挿通孔16,16に合致させてボルト
30を挿通し、ナツト31により固定する。
下方の固定板25のボルト挿通孔26にもボルト30を
挿通しポスト支持用連結パイプ部材Cを貫通してボルト
30を挿通し、ナツト31により固定する。
挿通しポスト支持用連結パイプ部材Cを貫通してボルト
30を挿通し、ナツト31により固定する。
次にポスト部材A、 Bの調節脚12.12の螺杆12
a、12aを螺解してポスト支持用連結パイプ部材Cの
下面と床面28との間に間隙1を形成すると共にポスト
支持用連結パイプ部材Cを水平状態に保持調節する。
a、12aを螺解してポスト支持用連結パイプ部材Cの
下面と床面28との間に間隙1を形成すると共にポスト
支持用連結パイプ部材Cを水平状態に保持調節する。
次いでポストA、 BにネットFを張設する。
而してネットの張設によりネット上部のケーブル32を
両ポストA、 Bの上部に緊牽状態で固定することによ
り、ポストA、Bの上部が内方に傾斜する作用力が働い
ても、連結固定部材り、 Eのひかえ柱23,23の存
在により、内方傾斜が阻止され、仮りに僅少の傾斜が生
じポスト支持用連結パイプ部材Cに僅少の撓曲が生じて
も高さ調節脚12の床の接触部とポスト支持用連結パイ
プ部材Cとの間には間隙1が形成されており、この間隙
1で第1図に示すように撓曲が吸収され、撓曲部が床に
接することなく、スポーツ用組立式ネットは高さ調節脚
12により支持されているためポスト14.14の起立
は安定し、又ネットも理想的な張設が可能である。
両ポストA、 Bの上部に緊牽状態で固定することによ
り、ポストA、Bの上部が内方に傾斜する作用力が働い
ても、連結固定部材り、 Eのひかえ柱23,23の存
在により、内方傾斜が阻止され、仮りに僅少の傾斜が生
じポスト支持用連結パイプ部材Cに僅少の撓曲が生じて
も高さ調節脚12の床の接触部とポスト支持用連結パイ
プ部材Cとの間には間隙1が形成されており、この間隙
1で第1図に示すように撓曲が吸収され、撓曲部が床に
接することなく、スポーツ用組立式ネットは高さ調節脚
12により支持されているためポスト14.14の起立
は安定し、又ネットも理想的な張設が可能である。
この考案は、以上述べたように、1対のポスト、ポスト
支持用連結パイプ部材、連結固定部材に分解し組立可能
に構成したため、運搬に際し小嵩にして運搬することが
可能であり、運搬効率が良好であると共に狭隘な通路を
経て体育館に運び込むことを可能とし、又組立に際して
は極めて簡単に組立てることができ、堅牢且ポストを略
平行状態で安定して起立させることができ従って理想的
なネットの張設をおこなうことができる等の効果がある
。
支持用連結パイプ部材、連結固定部材に分解し組立可能
に構成したため、運搬に際し小嵩にして運搬することが
可能であり、運搬効率が良好であると共に狭隘な通路を
経て体育館に運び込むことを可能とし、又組立に際して
は極めて簡単に組立てることができ、堅牢且ポストを略
平行状態で安定して起立させることができ従って理想的
なネットの張設をおこなうことができる等の効果がある
。
第1図はこの考案のスポーツ用組立式ネットポストを組
立た状態の作用を示す正面図、第2図はポスト部材の一
部の縦断正面図、第3図は連結固定部材りの縦断正面図
、第4図はポスト支持用連結パイプ部材の1実施例を示
す一部を切り欠いた正面図、第5図はポスト支持用連結
パイプ部材の一実施例の一部を切り欠いた正面図、第5
図はポスト支持用連結パイプ部材の他の実施例の一部を
切り欠いた正面図、第6図はポスト支持用連結部材の第
4図Y−Y部分の拡大縦断側面図、第7図はポスト支持
用連結部材の第1図z−Z部分の拡大縦断側面図、第8
図は第2図のポスト部材にポスト支持用連結部材を取り
付け、連結固定部材によりポスト部材とポスト支持用連
結部材を固定した状態に於ける第2図X−X部分に相等
する部分から縦断した左側面図、第9図は第8図の平面
図、第10図は公知のスポーツ用ネットポストの作用を
示す正面図、第11図はこの考案の各部材を組立て、固
定してスポーツ用組立式ネットポストに構成した状態を
示す縦断面図である。 A、 B・・・・・・ポスト部材、C・・・・・・ポス
ト支持用連結パイプ部材、D、E・・・・・・連結固定
部材、11・・・・・・ポスト部材の安定パイプ、14
・・・・・・ポスト、15・・・・・・連結部、23・
・・・・・ひかえ柱、25・・・・・・固定板、30・
・・・・・ボルト、31・・・・・・ナツト。
立た状態の作用を示す正面図、第2図はポスト部材の一
部の縦断正面図、第3図は連結固定部材りの縦断正面図
、第4図はポスト支持用連結パイプ部材の1実施例を示
す一部を切り欠いた正面図、第5図はポスト支持用連結
パイプ部材の一実施例の一部を切り欠いた正面図、第5
図はポスト支持用連結パイプ部材の他の実施例の一部を
切り欠いた正面図、第6図はポスト支持用連結部材の第
4図Y−Y部分の拡大縦断側面図、第7図はポスト支持
用連結部材の第1図z−Z部分の拡大縦断側面図、第8
図は第2図のポスト部材にポスト支持用連結部材を取り
付け、連結固定部材によりポスト部材とポスト支持用連
結部材を固定した状態に於ける第2図X−X部分に相等
する部分から縦断した左側面図、第9図は第8図の平面
図、第10図は公知のスポーツ用ネットポストの作用を
示す正面図、第11図はこの考案の各部材を組立て、固
定してスポーツ用組立式ネットポストに構成した状態を
示す縦断面図である。 A、 B・・・・・・ポスト部材、C・・・・・・ポス
ト支持用連結パイプ部材、D、E・・・・・・連結固定
部材、11・・・・・・ポスト部材の安定パイプ、14
・・・・・・ポスト、15・・・・・・連結部、23・
・・・・・ひかえ柱、25・・・・・・固定板、30・
・・・・・ボルト、31・・・・・・ナツト。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 安定パイプの下面に、1対の高さ調節脚を取り付け
、安定パイプの上面中央にポストを起立固定し、安定パ
イプの内側面中央に連結部を突設固定してなる左右1対
のポスト部材A、 Bと、上記ポスト部材A、 Bの連
結部に連結せられるためのポスト支持用連結パイプ部材
Cと、ひかえ柱の両端面の上部には垂直に、下部には水
平に夫々固定板を固定して形成した1対の連結固定部材
り、 Eとからなり、各部材A、 B。 C,D、Eをボルトとナツトにより連結固定することを
可能としたスポーツ用組立式ネットポスト。 2 ポスト支持用連結パイプ部材Cを継パイプに形成し
てなる実用新案登録請求の範囲第1項記載のスポーツ用
組立式ネットポスト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13256180U JPS6034302Y2 (ja) | 1980-09-18 | 1980-09-18 | スポ−ツ用組立式ネツトポスト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13256180U JPS6034302Y2 (ja) | 1980-09-18 | 1980-09-18 | スポ−ツ用組立式ネツトポスト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5754475U JPS5754475U (ja) | 1982-03-30 |
| JPS6034302Y2 true JPS6034302Y2 (ja) | 1985-10-12 |
Family
ID=29492793
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13256180U Expired JPS6034302Y2 (ja) | 1980-09-18 | 1980-09-18 | スポ−ツ用組立式ネツトポスト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6034302Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0746809Y2 (ja) * | 1988-08-29 | 1995-10-25 | 日産ディーゼル工業株式会社 | コントロールワイヤの連結機構 |
-
1980
- 1980-09-18 JP JP13256180U patent/JPS6034302Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5754475U (ja) | 1982-03-30 |
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