JPS6034315B2 - テレビ画像相関装置 - Google Patents

テレビ画像相関装置

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JPS6034315B2
JPS6034315B2 JP13531180A JP13531180A JPS6034315B2 JP S6034315 B2 JPS6034315 B2 JP S6034315B2 JP 13531180 A JP13531180 A JP 13531180A JP 13531180 A JP13531180 A JP 13531180A JP S6034315 B2 JPS6034315 B2 JP S6034315B2
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television
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幸一郎 宮城
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N7/00Television systems
    • H04N7/18Closed-circuit television [CCTV] systems, i.e. systems in which the video signal is not broadcast

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Closed-Circuit Television Systems (AREA)
  • Image Analysis (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は2枚のテレビ画像間における水平走査方向相
互相関画像を実時間で得るようにしたテレビ画像相関装
置に関するものである。
従釆、テレビカメラで画像を入力して相関演算処理を行
なう画像相関装置には、超音波光変調器とフーリエ変換
光学系を用いた光学的相関演算を行ない、テレビ受像器
の中央に入力画像の水平走査方向自己相関画像のみを表
示するものがあるが、このような画像相関装置には次記
のような性能、操作面における欠点がある。
【1} 相関画像しか受像器画面上に表示できないため
、入出力画像の比較検討が困難である。
このため、入力画像表示専用の受像器が必要で、かつ、
これら入出力画像専用の2台の受像器は画面の大きさ性
能を揃える必要がある。‘2’有限区間相関演算を繰返
し連続的に行なうため、動作原理上、相関画像表示受像
器画面の左右1/4づつ、すなわち全画面の半分に相当
する画面は表示に使用されていない。
{31 有限区間相関演算を繰返し連続的に行なうため
、動作原理上、入力画像の水平走査方向長さは2値パル
ス映像信号に変換後、水平同期時間の1/沙〆下でなけ
ればならす、かつ、光学的相関器の構造上、前記2値パ
ルス映像信号は水平同期パルスの前後1′4同期時間の
範囲に存在してはならないという条件がある。
このため、入力画像撮影時に画像の大きさと構図および
背景に制限が加わる。■ 1台のテレビカメラによる信
号入力方法のため、2画像間の相互相関演算を行なうこ
とができない。
筆者等が先に学会(電子通信学会論文誌の1979年3
月Vol.62一A 舷.3「超音波光変調器とTVカ
メラを用いた画像相関装置の一構成法」)にて発表した
装置例、すなわち、従来の画像相関装置における構成お
よび動作原理を次に述べる。
第4図に従来の装置構成略図を示す。この装置の製作意
図の概略は、一般に使用されているテレビカメラの映像
出力信号が超音波光変調器への入力信号として適当な繰
返し周期と周波数帯城を持つことに着目し、超音波光変
調器を有する光学的相関器によって各水平走査ごとの映
像出力信号の1次元自己相関関数を検出し、受像器画面
上で画像に構成し表示することであり、出力画像として
入力画像の水平走査方向自己相関画像を得ることである
。第4図に示した装置では自己相関をとるべき入力画像
13を双方向綿引発振器15で発生させた7.87歌H
Zの三角波で双方向水平走査を行なうテレビカメラ14
で撮影し、得られた複合映像信号を映像信号と水平垂直
同期パルス信号とに分離するため同期パルス分離回路1
0に加える。ここで分離された映像信号は後述する光学
的相関演算の条件を満すため、映像信号パルス化回路9
に送られ設定闘値との比較により白黒2値のみを表わす
2値パルス映像信号に変換される。この2値パルス映像
信号はパルス振幅変調可能な一対の正弦波発振器la,
lbに外部変調信号として加えられる。前記正弦波発振
器la,lbは光学的相関器内に配置されている一対の
超音波光変調器5a,5bを構成している超音波振動子
の共振周波数で発振しており、発振波は発振器内で前記
2値パルス映像信号により振幅変調をうけて前記超音波
光変調器5a,5bに加えられる。光学的相関器は次の
ように構成されている。光源にはしーザー4を用い光東
をレンズで拡大した後、前記超音波光変調器5a,5b
に入射する。一対の前記超音波光変調器5a,5bは超
音波進行方向が逆向きになるように配置されておりこれ
を透過した光東はしンズで収束され焦点面上に輝点をつ
くる。焦点面には空間的光強度フィル夕6が配置され、
このフィル夕6を通過した光は光電変換器7によって光
電変換されて光学的相関器の出力電流となる。なお、光
学的相関演算の原理については後に詳述する。さて前記
同期パルス分離回路101こて分離された同期パルスは
水平同期パルス遅延回路11に送られ時間遅れを施され
た後溢合器12に加えられる。この混合器12は前記光
電変換器7で得られた相関出力信号に遅延同期パルスを
付加し、相関画像となるべき複合映像信号を作るもので
ある。前記水平同期パルス遅延回路11の遅延時間を水
平同期時間の約1/2,32山sに定め、前記複合映像
信号を受像器16で画像に構成すれば前記入力画像13
の自己相関画像を画面の中央に表示することができる。
次に光学的相関演算の原理について述べる。
双方向水平走査によって得た各走査ごとに走査方向が反
転する映像信号を2個の超音波光変調器で空間的に反転
、遅延、シフトし、レンズで積分して互いに隣りあった
、すなわち画面上では上下関係にある映像信号間の相互
相関関数を自己相関関数に近似させて得るのがキ斑略で
ある。第5図に示すように入力画像は2値画像でP(Q
,8)とし、垂直同期パルスより教えてn回目の水平走
査で得た映像信号をf(Q,n)とする。第6図に示す
ように、2値パルス映像信号に整形され、f(Q,n)
で振幅変調された超音波信号は超音波光変調器内の超音
波振動子に加えられる。超音波光変調器5a,5bは超
音波進行方向が互いに逆向きになるように配置されてい
るため、超音波光変調器内の超音波信号はu(x,n)
,u(一x,n)と書ける。超音波光変調器5aは5b
に較べ超音波進行方向長さが長く作られており、前記超
音波信号u(x,n)がレーザー光東内に達する時間は
u(一×,n)が同じく達する時間より1水平走査時間
63.5仏sだけ遅れる。よってレーザー光東内で重な
る超音波信号はu(x,n)とu(一×,n十1)であ
る。光学系内での2信号の重ね合せは積演算で表わされ
、レンズの収束作用は積分演算を表わす。またu(x,
n),u(一×,n+1)は超音波速度vで移動してい
ることを考え合せれば、超音波信号によって生じた回折
光のみを空間的光強度フィル夕6で検出し光電変換する
ことにより、電流値として次に示す相関出力c(t,i
)が得られることが知られている。ここでdはしーザ−
光東の幅を表わす。
g(x,n)はu(x,n)の包絡線を表し、f(Q,
n)のQをxに線形変換したものである。
この{1}式にg(x,i)±g(一×,i+1)
…{2}の関係をあてはめればとなって、c(t,i)
はg(x,i)すなわちf(Q,i)の自己相関関数を
表わす。
c(t,n),f(Q,n)はともに水平走査回数nに
おける関数である。よって、c(t,n)をf(Q,n
)の同期信号を使用して画像に構成すれば、入力2値画
像の水平走査方向自己相関画像を得る。ただい3}式を
実行して各nについて独立したc(t,n)を得る条件
として、映像信号の前後にこれと等しい長さの無信号部
分が必要であることから、入力可能な映像信号の最大長
は水平同期時間の1/2に制限される。また、光学的相
関器により前記‘1}式を実行する場合、前記光電変換
器7における光電変換時の自乗特性を避けるため‘1’
式内のg(x,i)を2値の実数関数にする必要があり
、具体的には従来装置のように入力画像を白黒2値画像
に限定するか、後述する本発明のように設定闘値をもつ
映像信号パルス化回路が必要である。以上が従来装置の
構成ならびに動作原理である。
従来装置は使用目的を単純図形または文字記号のパター
ン認識においているため、前述の動作原理より生ずる諸
制限は装置の操作を制限するなどして解消している。す
なわち、無信号部分の発生はテレビカメラを固定し、水
平方向長さを制限した入力画像を黒色背景上に置くこと
により行ない、映像信号の2値化は入力画面自体を白黒
2値画像にして行なっている。この他、従来装置におけ
る性能、操作面については前述箇条書さした‘1’ない
し{4}の問題がある。本発明は以上述べた画像相関装
置の欠点を補ない、さらに新しい装置を付加することに
よってよ.り実用的、機能的装置にすることを目的とし
ている。
すなわち、入力画像の大きさの制限を解除し、テレビカ
メラで入力可能な動きのある画像をも含むすべての画像
を入力対象とするものであって、2台の画像入力用テレ
ビカメラを具備し、異なる2画像間の相互相関画像を表
示することが可能な画線相関装置を提供することである
さらに、入出力画像の同時比較のため受像器画面の中央
を境とした左右に、入力画像の1つと相関画像を同時表
示することを特徴としている。
この目的を達成するため、同期水平走査可能な一対のテ
レビカメラを使用し、また、複合映像信号を2値パルス
映像信号に変換する同期パルス分離回路と映像信号パル
ス化回路を2系統に増備した。さらに、入力画像の大き
さや動きに拘らず映像信号中に無信号部分を形成するた
め、テレビカメラ内の撮像管光入射面に光強度フィル夕
を配置した。また、双方向水平走査画像より単一水平走
査画像をとり出す。水平同期選択回路を付加した。つぎ
に、この発明を図面により具体的に説明する。
第1図は本発明の2枚のテレビ画像間の相互相関画像を
表示するテレビ画像相関装置の実施例における構成図で
ある。
相関演算動作は従来装置の動作原理と同様である。第1
図の構成および動作原理を従来装置の構成を説明した第
4図と比較しながら説明すれば次のとうりである。本発
明では従来装置に使用されていた前記第4図テレビカメ
ラ14、同同期パルス分離回路10、同映像信号パルス
化回路9を各1つずつ増備し、2枚の入力画像13a,
13bを撮影してそれら各々の2値パルス映像信号が一
対の映像信号パルス化回路9a,gbより出力されるよ
う構成されている。また、テレビカメラ14a,14b
の光学系部分(第1図Aa,Ab)には、両部分とも同
様に第2図に示すような光強度フィル夕22a,bを配
置した。第2図は前記第1図の光学系部分Aa,Abの
拡大図であり、前記光強度フィル夕22a,bがテレビ
カメラのレンズ系21と撮像管23の間に配置されてい
ることを示している。この光強度フィル夕22a,bを
テレビカメラのレンズ系21の光軸万向より見た場合の
形状を第3図に示す。第3図において図中央の長方形が
光を入射させる関口である。この開口の短辺は撮像管2
3の水平走査方向に一致しており、開口幅は撮像管23
の1/Z火平走査長に決められている。また、この光強
度フィル夕22は撮像管23の光入射窓の中心に配置さ
れている。つぎに、本発明では双方向掃引発振器15の
出力信号により、テレビカメラ14a,14bを同時水
平走査しており、かつ、各テレビカメラは水平走査方向
が互いに逆向さとなるように動作する。すなわちテレビ
カメラ14aが左より右へ水平走査を始めると、テレビ
カメラ14bは右から左に水平走査を開始する。この結
果、前述した相関器の動作原理における超音波光変調器
5aの形状を大形化し、同変調器内の超音波伝搬遅延を
利用してx軸反転映像信号と非反転信号とを重ね合わせ
る必要が無くなった。前記テレビカメラ14a,14b
の映像信号は互いに常時反転映像信号であるため、この
2信号を単に重ね合わせれば相互相関演算が実行でき、
このため、超音波光変調器5a,5bは等しい形状で超
音波伝搬方向のみ反対向きとなっている。つぎに、本発
明では映像信号パルス化回路9a,9bの設定闘値をテ
レビカメラ14a,14bで得られる映像信号の白黒レ
ベル値の中間値に固定し、さらにこれら映像信号パルス
化回路の入出力信号のどれかを入力信号とする水平同期
選択回路2を新たに付加している。この水平同期選択回
路2の働きは、双方向水平走査で得た入力画像の映像信
号を、水平同期パルスに同期して作動するアナログゲー
ト回路でサンプリングし、単一方向の水平走査によって
得られた映像信号のみをとり出すもので、これによって
受像器に表示される相関処理されていない入力画像は、
双方向水平走査による裏返し画像の重複を避けることが
できる。受像器に表示される入力画像は、第1図17番
の切換器によって切換えることで、2枚の入力画像又は
白黒2値に変換したパルス画像のうちのいずれかとする
ことが可能である。また、水平同期パルス遅延回路1
1の遅延時間を従来装置で用いられた1′Zk平同期時
間32rsから改め、1′夕火平岡期時間16ムsとし
た。第7図はこれらの結果より受像器16の画面上に中
央を境として入力画像の1枚と相関画像が表示できるこ
とを示している。
第7図a,bはテレビカメラ14a,14bにて得られ
た、相互相関をとるべき2画像の複合映像信号を示して
いる。同図c,dはすべに述べた超音波光変調器5a,
5bの内部を進行する超音波信号を表わしている。同図
eは相関器出力信号と遅延した同期パルスの関係を示し
ている。同図c,d内の超音波信号の中心が重なるのは
水平同期パルスより約32仏s遅れるため、この時の相
関出力C(0)は時間的にテレビカメラの同期信号と重
なる。よって、同図eに示すように同期パルスに16ム
sの遅延を与え、遅延した水平同期パルスの間に相関出
力信号と入力画像信号が存在するようにしてある。よっ
て同図eの信号を受像器で表示すれば、入力画像の1枚
と相互相関画像とを同時に画面の中央を境とした左右で
観測することができる。本発明は以上のような構成であ
り、テレビカメラ14a,14bで撮影可能な画像であ
れば、それらの画像の水平走査方向相互相関画像を入力
画像またはその白黒2値画像のうちの1枚と同一の受像
管上で同時に比較観測できる効果がある。
また、入力画像に対する大きさの制限および撮影画像の
位置の制限が無いため、動いている対象物を撮影し入力
することもできる。この場合テレビカメラ14a,14
bを固定して長時間撮影した結果をビデオテープ等に収
録し、その映像信号を装置の入力信号に使用することや
、あるいは相関結果をそのまま録画することも可能であ
り、テレビシステムの動作速度内での微速度撮影や高速
度撮影といった効果も期待できる。さらに、入力画像を
テレビカメラのレンズ系21を交換することにより拡大
または縮小して入力することもでき、より精度の高い測
定に効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示す図、第2図は前記第1図
いa,Ab部共通の内部構成図、第3図は光強度フィル
夕22の正面図、第4図は従来例を示す図、第5図は入
力画像の双方向水平走査を示す図、第6図は従来装置の
信号のタイミングチャートを示す図、第7図は本発明実
施例の信号の夕イミングチヤートを示す図。 la,lbは正弦波発振器、2は水平同期選択回路、3
a,3bは広帯域増幅器、4はしーザー光源、5a,5
bは超音波光変調器、6は空間的光強度フィル夕、7は
光電変換器、8は映像信号増幅器、9a,9bは映像信
号パルス化回路、10a,10bは同期パルス分離回路
、11は水平同期パルス遅延回路、12は混合器、13
a,13bは入力画像、14a,14bはテレビカメラ
、15は双方向婦引発振器、16は受像器、17は切襖
器(スイッチ)、18〜20は欠番、21はテレビカメ
ラのレンズ系、22は光強度フィル夕、23は撮像管、
101は相関器、102はフーリエ変換光学系、Aは光
強度フィル夕の配置場所を示す、ULM5a,5bは超
音波光変調器、f(Q,i),f(Q,i十1)は入力
画像信号を示す、C(t)は相関出力を示す。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 2枚の入力画像13a,13bの白黒2値変換画像
    間の相互相関画像を表示させるための画像相関装置であ
    つて; 撮像管23の光入射面に光学的フイルタ22を
    備えて入力画像を双方向水平走査しかつ互いに同期して
    反転走査をする第1、第2のテレビカメラ14a,14
    bと; 該カメラ14a,14bの各々の出力信号を各
    々の映像信号と同期パルス信号に分離する第1、第2の
    同期パルス分離回路10a,10bと; 該各々の映像
    信号を各々の2値信号に変換する第1、第2の映像信号
    パルス化回路9a,9bと; 該各々の映像信号パルス
    化回路9a,9bから出力される2つのパルス化画像信
    号を受領してそれらの相互相関信号を出力する相関器1
    01と; 該相関器の出力画像と該第1または第2のテ
    レビカメラの出力画像とを同時に同一の受像器に表示す
    るために、該同期パルス分離回路により分離された同期
    パルス信号を遅延させて遅延信号を出力する水平同期パ
    ルス遅延回路11と; 前記第1、第2の映像信号パル
    ス化回路9a,9bのそれぞれの入出力信号のいずれか
    1つを選択する選択回路17と; 前記選択回路17の
    出力信号と水平同期パルス遅延回路11の出力信号とを
    受領して単一方向の水平走査によつて得られる映像信号
    のみを抽出するための水平同期選択回路2と; 前記相
    関器101の出力信号と、遅延信号と、該水平同期選択
    回路2の出力信号とを受領して複合映像信号を受像器に
    出力する混合器12とを備えてなるテレビ画像相関装置
    。 2 前記相関器101が 一対の振幅変調可能な正弦波発振器1a,1bと; 該
    正弦波発振器の出力信号を入力信号とする広帯域増幅器
    3a,3bと; 該増幅器の出力信号を入力信号とし超
    音波伝搬方向が互いに逆向きである一対の超音波変調器
    5a,5bを有するフーリエ変換光学系102と; 前
    記光学系の光源であるレーザー4と; 該光学系の出力
    光を検出する光検出フイルタ6と; 該出力光を光電変
    換する光電変換器7とで構成されることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項記載のテレビ画像相関装置。 3 前記第1、第2のテレビカメラ14a,14bが、
    それぞれの撮像管前面のほぼ中央部に前記走査長の1/
    2以下の開口幅を有する光学的フイルタ22a,22b
    を具備していることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    記載のテレビ画像相関装置。
JP13531180A 1980-09-30 1980-09-30 テレビ画像相関装置 Expired JPS6034315B2 (ja)

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