JPS6034377A - 汚泥ホツパ−のカバ− - Google Patents
汚泥ホツパ−のカバ−Info
- Publication number
- JPS6034377A JPS6034377A JP58137678A JP13767883A JPS6034377A JP S6034377 A JPS6034377 A JP S6034377A JP 58137678 A JP58137678 A JP 58137678A JP 13767883 A JP13767883 A JP 13767883A JP S6034377 A JPS6034377 A JP S6034377A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- sludge
- hopper
- sludge hopper
- cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Treatment Of Sludge (AREA)
- Prevention Of Fouling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は汚泥ホッパーのカバーに関する、更に詳しくは
住宅・工場などの施設から排出される下水を浄化する際
に発生する汚泥を収容するホッパー、タンクなどの上面
を蔽うカバーに関する。
住宅・工場などの施設から排出される下水を浄化する際
に発生する汚泥を収容するホッパー、タンクなどの上面
を蔽うカバーに関する。
住宅、工場などから排出される下水の浄化に際し発生す
る汚泥は脱水処理を加えられケーキ状の固形物として搬
出されるのが通例である。脱水処理施設に運びこまれる
原料即ち汚泥は、従前の例ではこの種施設の普及も少く
、規模が小さいことモアって、ホッパー、タンクなどの
容器に収容したまま上面を遮蔽することなく放置されて
いた。
る汚泥は脱水処理を加えられケーキ状の固形物として搬
出されるのが通例である。脱水処理施設に運びこまれる
原料即ち汚泥は、従前の例ではこの種施設の普及も少く
、規模が小さいことモアって、ホッパー、タンクなどの
容器に収容したまま上面を遮蔽することなく放置されて
いた。
上面を露出させた汚泥は美観を害するのみならず、臭気
を発生し環境を悪化させる。また天候の変化により風雨
を無制限に加えられるときは汚泥を溢流させ氾濫を起す
おそれがある。従って、今後新設される施設はもちろん
既設の脱水施設においても、汚泥を収容するホッパー、
タンクなどの容器には有効確実な蓋をかぶせることが必
要になる。
を発生し環境を悪化させる。また天候の変化により風雨
を無制限に加えられるときは汚泥を溢流させ氾濫を起す
おそれがある。従って、今後新設される施設はもちろん
既設の脱水施設においても、汚泥を収容するホッパー、
タンクなどの容器には有効確実な蓋をかぶせることが必
要になる。
本発明は汚泥処理作業に起るこの種の問題の解決に役立
つものである。
つものである。
本発明の目的は住宅、工場などの施設から排出される下
水の浄化時に発生する汚泥を収容するホッパー、タンク
などの上面を蔽い風雨の侵入、臭気の発散を確実に防止
するのみならず、迅速確実に開閉することのできる汚泥
ホッパーのカバーを得ることにある。
水の浄化時に発生する汚泥を収容するホッパー、タンク
などの上面を蔽い風雨の侵入、臭気の発散を確実に防止
するのみならず、迅速確実に開閉することのできる汚泥
ホッパーのカバーを得ることにある。
本発明によれば、隣接パネルK IJタンク介し回動自
在に接続せられ細長い汚泥ホッパーの上縁に順に並置さ
れるほぼ同一寸法の多数の矩形パネルから成る汚泥ホッ
パーのカバーであって、個々の矩形パネルが隣接パネル
との間の隙、ならびに汚泥ホッパー〇上縁との間の隙に
それぞれ隣接する位ff1K取付けられ風雨、臭気など
流通を阻止する邪魔板、汚泥ホッパーの一端に設けられ
た格納台と汚泥ホッパーの上縁との間に敷設された軌道
に沿い転動する走行車輪、ならびに各パネルの側壁に偏
心的に暇付けられ格納台上のランプに係合して各パネル
を直立格納位置に回動させるバランシング・ローラーを
備え、格納台と汚泥タンクの該格納台とは反対側の端部
とにおいて、それぞれの1f111壁に取付けられたス
プロケット車輪に懸けられ、閉鎖時に格納台から最遠位
置に置かれるパネルに接続されている無端鎖から成る、
駆動機構を備えていることを%徴とする汚泥ホッパーの
カバーが得られる。
在に接続せられ細長い汚泥ホッパーの上縁に順に並置さ
れるほぼ同一寸法の多数の矩形パネルから成る汚泥ホッ
パーのカバーであって、個々の矩形パネルが隣接パネル
との間の隙、ならびに汚泥ホッパー〇上縁との間の隙に
それぞれ隣接する位ff1K取付けられ風雨、臭気など
流通を阻止する邪魔板、汚泥ホッパーの一端に設けられ
た格納台と汚泥ホッパーの上縁との間に敷設された軌道
に沿い転動する走行車輪、ならびに各パネルの側壁に偏
心的に暇付けられ格納台上のランプに係合して各パネル
を直立格納位置に回動させるバランシング・ローラーを
備え、格納台と汚泥タンクの該格納台とは反対側の端部
とにおいて、それぞれの1f111壁に取付けられたス
プロケット車輪に懸けられ、閉鎖時に格納台から最遠位
置に置かれるパネルに接続されている無端鎖から成る、
駆動機構を備えていることを%徴とする汚泥ホッパーの
カバーが得られる。
牙l及び2図を参照するに、床面29に水平に設置され
た細長い汚泥タンク11と、その−ト端を閉鎖する本発
明のカバー10とが示されている。
た細長い汚泥タンク11と、その−ト端を閉鎖する本発
明のカバー10とが示されている。
汚泥タンク11は長手方向に並置された多数のホス@1
1eから構成せられ、左端にタンク11の開放時にカバ
ー10を収容する格納台12を備えている。
1eから構成せられ、左端にタンク11の開放時にカバ
ー10を収容する格納台12を備えている。
本発明のカバーlOは汚泥タンクIJの上縁に左端から
順に並置されるほぼ同一寸法の多数の矩形パネル1a、
1b、1c・・・から成り、個々の矩形パネル1a、l
b、lc・・・はそれそ7’L IJシンクa、2b、
2c・・・により右側のパネルに回動自在に接続されて
いる。詳しくは、リンク例へば2αは左端をパネル1α
のgn壁の中央に隣接する位置に、右端をパネル1hの
左端に隣接する部分にそれぞれ適宜の水平ピンを介し回
動自在に接続させている。各パネルla、Ib、lc−
・・は左端に隣接する部分の下部に走行車輪3α、3h
、3cmを備え、汚泥タンク11の上縁外111 K敷
設された軌道13に沿い走行し、汚泥タンク11の開放
時に格納台12に移送される。各矩形パネル1α。
順に並置されるほぼ同一寸法の多数の矩形パネル1a、
1b、1c・・・から成り、個々の矩形パネル1a、l
b、lc・・・はそれそ7’L IJシンクa、2b、
2c・・・により右側のパネルに回動自在に接続されて
いる。詳しくは、リンク例へば2αは左端をパネル1α
のgn壁の中央に隣接する位置に、右端をパネル1hの
左端に隣接する部分にそれぞれ適宜の水平ピンを介し回
動自在に接続させている。各パネルla、Ib、lc−
・・は左端に隣接する部分の下部に走行車輪3α、3h
、3cmを備え、汚泥タンク11の上縁外111 K敷
設された軌道13に沿い走行し、汚泥タンク11の開放
時に格納台12に移送される。各矩形パネル1α。
16.1c・・・は前記リンク2α、2h、2c・・・
を取付けている水平ピン30(矛5図参照)の外端にバ
ランシング・ローラー4 a 、、4 h 、 4 c
・・・を備えている。各バランシング・ローラー4a、
4h 、4c・・・は走行車輪3a、3b、3c・・・
よりも高レベルVclfかれ、各パネルに関し走行車輪
よりも外11nK置かれている。また各バランシング・
ローラー4a、4b、4c・・・は各パネルに偏心的に
取付けられ以下に説明する格納台12上の転倒を容易に
するように成されている。21はパネル1αに暇付けら
れ隣接パネル】bの上部に延び出す水 5− 平金具で両パネルla、lbを同一レベルに保持する。
を取付けている水平ピン30(矛5図参照)の外端にバ
ランシング・ローラー4 a 、、4 h 、 4 c
・・・を備えている。各バランシング・ローラー4a、
4h 、4c・・・は走行車輪3a、3b、3c・・・
よりも高レベルVclfかれ、各パネルに関し走行車輪
よりも外11nK置かれている。また各バランシング・
ローラー4a、4b、4c・・・は各パネルに偏心的に
取付けられ以下に説明する格納台12上の転倒を容易に
するように成されている。21はパネル1αに暇付けら
れ隣接パネル】bの上部に延び出す水 5− 平金具で両パネルla、lbを同一レベルに保持する。
格納台12の左端11Ji2付けられたスプロケット2
7A[懸けられた無端鎖]4が右に向い水平に導かれ汚
泥タンク11の右端に取付けられたスプロケット28に
懸けられたのち左方に折返えされ格納台12の左端の別
のスプロケツ) 278に懸けられている。格納台12
の左端の2個のスプロケツ)27A及び27Bのそれぞ
れに懸けられ二つの無端鎖部分は、これらのスプロケッ
トの左側で格納台120幅の中間部分に取付けられた油
圧モーター22にそれぞれ捲取られている。23は油田
モーター22の圧油源を示す。無端鎖28はドライビン
グ・アームと呼ばれる金具24により、格納台12から
最遠位置にあるパネル1aK接続されている。25は無
端鎖14に接続されたリギング・スフルーを示すもので
、無端4114の張力を調節する。油圧モーター22の
作動により汚泥タンク11右端のスプロケット28が反
時計方向AK廻転する如く無端鎖14が駆動されるとき
は 6− 最右端のパネル1rLICより、すべてのパネルが汚泥
タンク11を閉鎖する位置から格納台12上に選ばれろ
。
7A[懸けられた無端鎖]4が右に向い水平に導かれ汚
泥タンク11の右端に取付けられたスプロケット28に
懸けられたのち左方に折返えされ格納台12の左端の別
のスプロケツ) 278に懸けられている。格納台12
の左端の2個のスプロケツ)27A及び27Bのそれぞ
れに懸けられ二つの無端鎖部分は、これらのスプロケッ
トの左側で格納台120幅の中間部分に取付けられた油
圧モーター22にそれぞれ捲取られている。23は油田
モーター22の圧油源を示す。無端鎖28はドライビン
グ・アームと呼ばれる金具24により、格納台12から
最遠位置にあるパネル1aK接続されている。25は無
端鎖14に接続されたリギング・スフルーを示すもので
、無端4114の張力を調節する。油圧モーター22の
作動により汚泥タンク11右端のスプロケット28が反
時計方向AK廻転する如く無端鎖14が駆動されるとき
は 6− 最右端のパネル1rLICより、すべてのパネルが汚泥
タンク11を閉鎖する位置から格納台12上に選ばれろ
。
1・3図に示す如く、格納台12には、上方に突出する
曲面5を有するランプ5が軌道13よりも高レベルに且
つ格納台12の長手方向中心線XX(牙2図)に関し軌
道13よりも外側に取付けられている。従って、個々の
パネル1α、 l b 、 1(?・・・は格納台12
に接近するとき、それぞれバランシング・ローラー4α
、46,4c・・・をランプ5に係合させる、更に左に
動かされるときは走行車輪3α、3h、3c・・・をそ
れぞれ軌道13から離脱させると同時に、バランシング
・ローラー4α、4b 、41?・・・の偏心のために
各パネル1a、1b、lc・・・が水平位置から垂直位
置に転倒する。
曲面5を有するランプ5が軌道13よりも高レベルに且
つ格納台12の長手方向中心線XX(牙2図)に関し軌
道13よりも外側に取付けられている。従って、個々の
パネル1α、 l b 、 1(?・・・は格納台12
に接近するとき、それぞれバランシング・ローラー4α
、46,4c・・・をランプ5に係合させる、更に左に
動かされるときは走行車輪3α、3h、3c・・・をそ
れぞれ軌道13から離脱させると同時に、バランシング
・ローラー4α、4b 、41?・・・の偏心のために
各パネル1a、1b、lc・・・が水平位置から垂直位
置に転倒する。
ランプ5は上縁に左下がりの勾配αを備えているから、
垂直位置に転倒した各パネルは順に左に寄せられ整然と
格納される。26はすべてのパネルを格納位置ニ錠止す
るストッパーを示す。
垂直位置に転倒した各パネルは順に左に寄せられ整然と
格納される。26はすべてのパネルを格納位置ニ錠止す
るストッパーを示す。
牙4図に示す如く、隣接する2枚のパネル例えばパネル
10Lと1bとの間の隙31から汚泥タンク11内の臭
気が外部に放出されることを阻止するために一方のパネ
ル1αの端部に取付けられたタイト・バー6と他方のパ
ネル1bの対向する端部に取付けられたドレン・アング
ル7とから成る邪魔板が設けられる。
10Lと1bとの間の隙31から汚泥タンク11内の臭
気が外部に放出されることを阻止するために一方のパネ
ル1αの端部に取付けられたタイト・バー6と他方のパ
ネル1bの対向する端部に取付けられたドレン・アング
ル7とから成る邪魔板が設けられる。
第5図に示す如く、各パネル1. a 、 1b 、
] cの側壁32と汚泥タンク11の上縁との間の隙3
3から汚泥タンク11内の臭気が発散することを防止す
るために各パネルの側壁32下端に位置するフランチ3
2FK協働する山形鋼から成るタイト・バー90が設け
られる。なお矛5図には各パネル1α、1h、IC・・
・のそれぞれに取付けられる走行車輪3a、3b、3c
・・・とバランシング・ローラー4α、4h、4c・・
・との構成、ならびに無端鎖14を支持する鍋受17の
取付けが示されている。更に軌道】3が汚泥タンク11
の外側に設置された縦通材16の上面に支持材19A及
び19Bを介して取付けられた工形梁20の上面に取付
けられていることが示されている。工形梁20の上端に
は各パネルla、lA、lC・・・の左端部分、走行車
輪3σ、3b、3r:・・・、バランシング・ローラー
4α、46.4c・・・及び無端鎖14を遮蔽する汚泥
よけ35が取付けられている。
] cの側壁32と汚泥タンク11の上縁との間の隙3
3から汚泥タンク11内の臭気が発散することを防止す
るために各パネルの側壁32下端に位置するフランチ3
2FK協働する山形鋼から成るタイト・バー90が設け
られる。なお矛5図には各パネル1α、1h、IC・・
・のそれぞれに取付けられる走行車輪3a、3b、3c
・・・とバランシング・ローラー4α、4h、4c・・
・との構成、ならびに無端鎖14を支持する鍋受17の
取付けが示されている。更に軌道】3が汚泥タンク11
の外側に設置された縦通材16の上面に支持材19A及
び19Bを介して取付けられた工形梁20の上面に取付
けられていることが示されている。工形梁20の上端に
は各パネルla、lA、lC・・・の左端部分、走行車
輪3σ、3b、3r:・・・、バランシング・ローラー
4α、46.4c・・・及び無端鎖14を遮蔽する汚泥
よけ35が取付けられている。
牙6図に示す如く、汚泥タンク11の左側の端壁11W
の上端36とパネル1aの端壁34の下端との間の隙3
3から汚泥タンク11内の臭気が発散することを阻止す
るタイト・アングル8が端壁11Wに平行なI形梁20
の上面Ka付げられる。パネル】aは底壁39を備え、
端壁34には水抜穴37が設けられる。
の上端36とパネル1aの端壁34の下端との間の隙3
3から汚泥タンク11内の臭気が発散することを阻止す
るタイト・アングル8が端壁11Wに平行なI形梁20
の上面Ka付げられる。パネル】aは底壁39を備え、
端壁34には水抜穴37が設けられる。
矛7図に示す如く、汚泥タンク11の右端の端壁11V
の上端と、パネル1nの右端の端壁40との間の隙38
から汚泥タンク11内の臭気が発散することを防止する
ために汚泥タンク11の端壁11VK平行な工形梁20
の上面にタイト・バー9α、9bが2重に設けられてい
る。パネル1ルは他のパネルよりも浅い構造と成され、
端壁40から水平縁部15を突出させている。工形梁2
0の上端にパネル1rLの端壁40に平行に取付けら
9− れたストッパー26がパネル1rLの水平縁部15を支
持するゴム層16を備えている。ゴム層16は汚泥タン
ク11の閉鎖時に端末パネル1nによりストッパー26
に加えられる衝撃を緩和する。
の上端と、パネル1nの右端の端壁40との間の隙38
から汚泥タンク11内の臭気が発散することを防止する
ために汚泥タンク11の端壁11VK平行な工形梁20
の上面にタイト・バー9α、9bが2重に設けられてい
る。パネル1ルは他のパネルよりも浅い構造と成され、
端壁40から水平縁部15を突出させている。工形梁2
0の上端にパネル1rLの端壁40に平行に取付けら
9− れたストッパー26がパネル1rLの水平縁部15を支
持するゴム層16を備えている。ゴム層16は汚泥タン
ク11の閉鎖時に端末パネル1nによりストッパー26
に加えられる衝撃を緩和する。
以上罠示す如く、本発明によれば、汚泥タンク11の上
面を遮蔽する閉鎖位置と格納位置との間で自動的に往復
するカバーが得られる。開放時にカバーが格納台上に整
然と収容せられ、広大な空間を占領しないこと、臭気発
散の防止が簡単に行はれること、ならびに構造簡単で廉
価に製作されることも本発明の利点である。
面を遮蔽する閉鎖位置と格納位置との間で自動的に往復
するカバーが得られる。開放時にカバーが格納台上に整
然と収容せられ、広大な空間を占領しないこと、臭気発
散の防止が簡単に行はれること、ならびに構造簡単で廉
価に製作されることも本発明の利点である。
矛1図は本発明の装置を示す側面図、
矛2図は牙1図の装置の平面図、
第3図は矛1図の装置の要部の拡大詳細図、1・4図は
矛2図の線IV −IV K沿う断面図、1・5図は牙
2図の線V−Vic沿う断面図、矛6図は矛2図の線V
l −VI K沿う断面図、オフ図は才2図の線Vll
−V(lに沿う断面図である。 10−
矛2図の線IV −IV K沿う断面図、1・5図は牙
2図の線V−Vic沿う断面図、矛6図は矛2図の線V
l −VI K沿う断面図、オフ図は才2図の線Vll
−V(lに沿う断面図である。 10−
Claims (1)
- 隣接パネルにリンクを介し回動自在に接続せられ細長い
汚泥ホッパーの」二線に順に並置されろほぼ同一寸法の
多数の矩形パネルから成る汚泥ホッパーのカバーであっ
て、個々の矩形パネルが隣接パネルとの間の隙、ならび
に汚泥ホッパー〇上縁との間の隙にそれぞれ隣接する位
置に取付けられ風雨、臭気などの流通を阻市する邪魔板
、汚泥ホッパーの一端に設けられた格納台と汚泥ホッパ
ー〇上縁との間((敷設された軌道+c ff’tい転
動する走行車輪、ならびに各パネルの側壁に偏心的(で
取付けられ格納台−ヒのランブリζ係合して各パネルを
直1r格xnl+位置に回動させるバランシング・ロー
ラーを備え、格納台と汚泥タンクの該格納台とは反対(
Illlの端部と&jおいて、それぞれのl111壁に
取付けられたスプロケット車輪に懸けられ閉鎖時に格納
台、から最遠位置に置かnるパネルに接続されている無
端鎖から成る、駆動槻溝を備えていることを特徴トスる
汚泥ホッパーのカバ〜。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58137678A JPS6034377A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 汚泥ホツパ−のカバ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58137678A JPS6034377A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 汚泥ホツパ−のカバ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6034377A true JPS6034377A (ja) | 1985-02-21 |
Family
ID=15204254
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58137678A Pending JPS6034377A (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 汚泥ホツパ−のカバ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6034377A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5943013A (ja) * | 1982-09-03 | 1984-03-09 | Kansai Paint Co Ltd | エポキシ樹脂誘導体及びその製造方法 |
-
1983
- 1983-07-29 JP JP58137678A patent/JPS6034377A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5943013A (ja) * | 1982-09-03 | 1984-03-09 | Kansai Paint Co Ltd | エポキシ樹脂誘導体及びその製造方法 |
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