JPS6034590B2 - メタリツク仕上げ方法 - Google Patents

メタリツク仕上げ方法

Info

Publication number
JPS6034590B2
JPS6034590B2 JP11294977A JP11294977A JPS6034590B2 JP S6034590 B2 JPS6034590 B2 JP S6034590B2 JP 11294977 A JP11294977 A JP 11294977A JP 11294977 A JP11294977 A JP 11294977A JP S6034590 B2 JPS6034590 B2 JP S6034590B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
coat
top coat
resin
base
base coat
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP11294977A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5446235A (en
Inventor
正一 田中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kansai Paint Co Ltd
Original Assignee
Kansai Paint Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kansai Paint Co Ltd filed Critical Kansai Paint Co Ltd
Priority to JP11294977A priority Critical patent/JPS6034590B2/ja
Publication of JPS5446235A publication Critical patent/JPS5446235A/ja
Publication of JPS6034590B2 publication Critical patent/JPS6034590B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Paints Or Removers (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はメタリック仕上げ方法に関するものである。
さらに詳しくはメタリック粉末および必要に応じて着色
顔料を配合した、メラミン樹脂と硬化架橋する基体樹脂
を主成分とする塗料(ベースコート)を塗装し、ついで
該被塗面に熱硬化性樹脂を主成分とした溶剤形塗料(ト
ップコ−ト)を塗装し、しかるのちに加熱硬化せしめメ
タリック仕上げ方法に於いて、該トップコートの表面張
力を該ベースコートの表面張力より0.母yne/伽以
上小さくすることを特徴とするメタリック仕上げ方法に
関するものである。従来の2コート1ベイク方式におけ
るトップコートとしては着色顔料を配合しない、いわゆ
るクリヤー塗装が用いられており、メタリック粉末、必
要に応じて着色顔料を配合したベースコ−ト塗装面に、
このトップコートが塗装されていた。
すなわち塗腰の下部はメタリック粉末、必要に応じて着
色顔料を含有した層で構成され、塗膜の上部はクリヤー
層で構成されるため、塗膜の下層と上層の質は大中に異
なっている。また、ベースコ−トとトップコートに同一
樹脂を用いると、トップコート塗装面にトップコートを
塗装したとき、ベースコート中のメタリック粉末がトッ
プコート中に移行し、いわゆる「メタリックムラ」を生
ずるため、従来の2コート1ベイク方式ではベースコー
トとトップコートとは互いに異なる樹脂を用いている。
すなわち、ベースコートに使用される樹脂とトップコー
トに使用される樹脂は相溶し難いようにされている。こ
のため塗膜の下層と上層の性質は大中に異なってくる。
すなわち2コート1ベイク方式による塗腰は、顔料、樹
脂いずれの面からみても、物理的性質、化学的性質の異
なる二層により構成されている。このようなベースコー
トの塗装数分後にトップコートが塗装される2コート1
ベイク塗装方式において、特にベースコートとトップコ
ートに用いられている樹脂が異なる場合、図2に示した
ような現象がいまいま現れる。
これは図1のベースコートの上にトップコートが塗装さ
れたとき、ベースコートが切れてしまうものである。(
この現象を以下「膜切れ」と称す)。このような膜切れ
が生じると塗膜表面が凹凸になり、著しく外観を損ねる
ことになる。本発明者は、このような2コート1ベイク
塗装における欠陥を解決するために鋭意研究を行なった
結果、本発明の完成に至った。
すなわち、本発明は、メタリック粉末および必要に応じ
て着色顔料を配合したメラミン樹脂と硬化架橋する基体
樹脂を主成分とする塗料(ベースコート)を塗装し、つ
いで該塗装面に熱硬化性樹脂を主成分とした溶剤形塗料
(トップコート)を塗装し、しかるのちに加熱硬化せし
めるメタリック仕上げ方法に於いて、該トップコートに
界面活性剤を添加することにより該トップコートの表面
張力を該ベースコートの表面張力より0.母yne/伽
以上小さくすることを特徴とするメタリック仕上げ方法
に関するものである。
本発明者は、2コート1ベイクにおいて発生するベース
コートの膜切れという欠陥を解決するにあたって、まず
膜切れの現象は次のことが主原因として発生することを
つきとめた。
すなわち、その原因はベースコートとトップコートの界
面に於いて、うず対流が発生することによる。このうず
対流はベースコートに含まれている基体樹脂とメラミン
樹脂が分離しているためトップコートに含まれている希
釈溶剤によってこのメラミンが侵され、トップコート層
に移動しようと働くことが引き金となって発生する。こ
のように発生したうず対流により相溶いこくいトップコ
ートの熱硬化性樹脂とべ−スコートの基体樹脂が穣触し
、相分離を起こし、膜切れとなることが判った。このこ
とはベースコートのメラミン樹脂を抜くと膜切れが発生
しないことでも確認された。この膜切れ現象を発生させ
ない解決策として、メラミン樹脂を抜くことが考えられ
るが、所望の塗膜性能上不可能である。
従って、ベースコートとトップコートの界面で対流を発
生させない他の方法としてベースコートとトップコート
の表面張力に着目した。その結果、トップコートに界面
活性剤を添加することにより、該トップコートの表面張
力を該ベースコートの表面張力より小さくせしめること
で、界面での対流が発生しにくいことがわかつた。トッ
プコートの表面張力をベースコートの表面張力より小さ
くする方法としては、例えばトップコートに用いられる
熱硬化性樹脂の設計をやり直し、表面張力を低下させる
。
あるいは希釈溶剤に低い表面張力のものを使用するなど
が考えられるが、これらの方法は実用上困難である。な
ぜならば塗装におけるラインスピードでの仕上りや塗膜
の耐久性などの諸機能を同時に満足させることができな
いためである。本発明においては、トップコートに界面
活性剤を添加して、ベースコートのそれとの差を0.母
yne/肌以上小さくすることによって、上述したベー
スコートの膜切れ現象の発生を避けることができた。
本発明で使用される界面活性剤は/ニオン系、カチオン
系、アニオン系の公知のものである。
一般にベースコートの表面張力は20〜3肘yne/伽
であるから、界面活性剤はトップコートの表面張力をそ
れより低くできるものでなければならない。この要件を
満たすものとしてはフッソ樹脂系の界面活性剤が好まし
い。フッソ樹脂系の界面活性剤としては、例えば大日本
インキ化学■のF−120,F−141,F−142,
F−143,F−144,F−170,F−171,F
−172,F−173,F−183,F−184などが
ある。
これらを添加するトップコートとは、加熱により硬化架
橋する樹脂を主成分とし、着色顔料を含まない塗料であ
れば、いずれのものでもよい。例えば、アクリル樹脂、
メラミン樹脂、アルキド樹脂、ウレタン樹脂、ポリエス
テル樹脂およびェポキシ樹脂などの1種または2種以上
の混合物を主成分とした塗料があげられる。但し、ェポ
キシ樹脂を用いる場合は、他の樹脂との混合系として用
いられ、ェポキシ樹脂は樹脂固形分に対し、通常15重
量%以下用いられる。また塗料のタイプとしては、有機
溶剤を媒体とした溶剤型塗料、非水デイスパージョン塗
料および多液型塗料のいずれのタイプでもよい。またト
ップコートには着色顔料は配合しないが、表面調整剤、
はじき防止剤、体質顔料などを必要に応じて添加するこ
とができる。.本発明に用いられるベースコートの基体
樹脂としては、加熱によりメラミン樹脂と硬化架橋する
樹脂であればいずれでもよい。
例えば、アクリル樹脂、アルキド樹脂、ウレタン樹脂、
ポリエステル樹脂およびェポキシ樹脂などの1種または
2種以上の混合物を主成分とした塗料があげられる。但
し、ェポキシ樹脂を用いる場合は、他の樹脂との混合系
として用いられる。また、これらの樹脂とともに、硬化
架橋反応をしない樹脂、例えば、セルロースアセテート
プチレート樹脂などを用いてもよい。また塗料.のタイ
プとしては、有機溶剤を媒体とした溶剤型塗料、非水デ
ィスパージョン塗料および多液型塗料のいずれのタイプ
でもよい。ベースコートに配合するメタクック粉末およ
び必要に応じて配合する着色顔料は、従来の塗料に使用
されているものでもよ、例えば、メタリック粉末として
は、アルミニウム粉末、銅粉末、雲母粉末、酸化チタン
をコーティングした雲母状粉末、MI0(雲母状酸化鉄
)などがあり、着色顔料としては通常の塗料用顔料が使
用できる。以下に実施例をあげて詳細を説明する。部お
よび%は重量部、重量%である。実施例 1 メチルメタアクリレート30%、プチルメタアクリレー
ト20%、2−エチルヘキシルアクリレート13%、エ
チルアクリレート20%、ヒドロキシヱチルメタアクリ
レート15%およびアクリル酸2%を重合開始剤アゾビ
スィソプブチロニトリルを用いてキシロール中で共重合
せしめ、加熱残分50%、溶液酸価80、溶液粘度Y(
ガードナ−、290)のアクリル樹脂溶液AB−1を得
た。
このアクリル樹脂溶液AB−1を用いて下記配合で溶液
型ベースコート(BASE−1)を作成した。
50%曲‐1 16側50
%メラミンホルムアルデヒド樹脂(注1)
4鷹彰アルミペースト−A
(注2) 12部有機系黄色顔料(注3)
0.01部カーボンブラック(注4)
0.005部212015部(注1)三
井東圧化学■製商品名ューバン2船E (注2)東洋アルミニウム■製商品名アルミペースト1
10磯山(注3)チバガイギ−■製商品名ィルガジンェ
ついで、このベースコートをトルオール4碇都、スワゾ
ール#1000(丸善石油■製、商品名)30部、酢酸
ブチル2碇部、nーブタノール1碇部からなる混合溶剤
で粘度14秒(フオードカップ#4/20℃)に調整し
た。
このベースコート(BASE−1)の表面張力は27.
紅yne/伽であった。
実施例 2 スチレン10%、メチルメタアクリレート20%、ブチ
ルメタアクリレート40%、2−エチルヘキシルアクリ
レート13%、ヒドロキシエチルメタアクリレート15
%およびアクリル酸2%を重合開始剤アゾビスイソプブ
チロニトリルを用いてキシロール中で共重合せしめ、加
熱残分50%、溶液酸価8u溶液粘度Y(ガードナー、
25qo)のアクリル樹脂溶液AB−2を得た。
このアクリル樹脂溶液AB−2を用いて下記配合で溶液
型ベースコート(BASE−2)を作成した。
50%船‐2 16側50%
メラミンホルムアルデヒド樹脂(注・)
40部アルミペースト−A(
注2) 12邦212部(注1)三井東圧
化学■製商品名ュ−バン2雌E (注2)東洋アルミニウム■製商品名アルミペースト1
109N仏ついで、このベースコートをトルオール4碇
部、スワゾール#1000(丸善石油■製、商品名)3
0部、酢酸ブチル2碇郭、nーブタノール1の部からな
る混合溶剤で粘度14秒(フオードカップ#4/20℃
)に調整した。
このベースコート(BASE−2)の表面張力は27.
Myne/弧であった。
実施例 3 スチレン30%、ブチルメタアクリレート30%、2ー
エチルヘキシルメタアクリレート23%、ヒドロキシェ
チルメタアクリレート15%、アクリル酸2%を重合開
始剤アゾビスイソブチロニトリルを用いてキシロール中
で共重合せしめ、加熱残分50%、溶液酸化9.0、溶
液粘度日(ガードナ−、25℃)のアクリル樹脂溶液A
T−1を得た。
このアクリル樹脂溶液AT−1を用いて溶液型トップコ
ートTOP−1を作成した。
トップコートT〇P−1の配合 50%AT−1 14碇部6
0%メラミンホルムアルムアルデヒド樹脂(注5)
5の部19〇部(注5)日立化
成■製商品名メラン#28ついで、このトップコートT
OP−1をスワゾール#1000(丸善石油欄製、商品
名)9碇郭、nーブタノール1碇部からなる混合溶剤で
粘度32秒(フオードカップ#4/2000)に調整し
た。
実施例 4スチレン30%、イソブチルメタアクリレー
ト30%、2−エチルヘキシルメタアクリレート20%
、ヒドロキシエチルメタアクリレート18%、アクリル
酸2%を重合開始剤アゾビスィソブチロニトリルを用い
てキシロール中で共重合せしめ、加熱残分50%、溶液
酸価9.0、溶液粘度日(ガードナー、2500)のア
クリル樹脂溶液AT−2を得た。
このアクリル樹脂溶液AT−2を用いて溶液型トップコ
ートTOP−2を作成した。トップコートT〇P−2の
配合 50%AT−2 14碇都
60%メラミンホルムアルデヒド樹脂(注5)
磯部19〇部(注5)日立化
成■製商品名メラン#28ついで、トップコートTOP
−2をスワゾール#1000(丸善石油■製、商品名)
9礎都、nーブタノール1の部からなる混合溶剤で粘度
32秒(フオードカップ#420oo)に調整した。
以上のように得られたトップコートTOP−1およびT
OP−2にフッソ樹脂系界面活性剤F−141,F−1
42,F−170,F−172を重量で0.1〜0.5
%加えて表面張力を測定し、以下の方法で塗装して腰切
れ現象を観察した。
表面張力は協和科学■の表面張力測定装置を用いて測定
した。塗装方法としては、脱脂およびリン酸塩化成処理
を行なった欧鋼板に自動車用霞着プラィマーおよび中途
サーフェーサーを塗った塗板を準備した。その上に前述
の溶液型ベースコートをェアスプレーガン(明治機械製
作所製、商品名F−5)を用いてそれぞれ塗装し、室温
で3分間放置後、粘度調整したトップコートをェアスプ
レーガン(明治機械製作所製、商品名F−5)を用いて
塗装したのち1び分間放置し、膜切れを観察した。その
結果を表1に示す。添加量は重量%をさす。表 1
【図面の簡単な説明】
第1図は中塗りの上にベースコートが塗装された状態を
示し、第2図はベースコートが膜切れした状態を示す。 1・・・・・・ベースコート、2・・・・・・中塗り、
3・・・・・・トツフ。コート。第1図 第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 メタリツク粉末および必要に応じて着色顔料を配合
    したメラミン樹脂と硬化架橋する基体樹脂を主成分とす
    る塗料(ベースコート)を塗装し、ついで該塗装面に熱
    硬化性樹脂を主成分とした溶剤形塗料(トツプコート)
    を塗装し、しかるのちに加熱硬化せしめるメタリツク仕
    上げ方法に於いて、該トツプコートに界面活性剤を添加
    することにより該トツプコートの表面張力を該ベースコ
    ートの表面張力より0.5dyne/cm以上小さくす
    ることを特徴とするメタリツク仕上げ方法。
JP11294977A 1977-09-20 1977-09-20 メタリツク仕上げ方法 Expired JPS6034590B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11294977A JPS6034590B2 (ja) 1977-09-20 1977-09-20 メタリツク仕上げ方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11294977A JPS6034590B2 (ja) 1977-09-20 1977-09-20 メタリツク仕上げ方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5446235A JPS5446235A (en) 1979-04-12
JPS6034590B2 true JPS6034590B2 (ja) 1985-08-09

Family

ID=14599544

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11294977A Expired JPS6034590B2 (ja) 1977-09-20 1977-09-20 メタリツク仕上げ方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6034590B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02199279A (ja) * 1989-01-27 1990-08-07 Nippondenso Co Ltd 真空鋳造装置

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0613111B2 (ja) * 1985-12-27 1994-02-23 関西ペイント株式会社 塗装法
JP2015124360A (ja) * 2013-12-27 2015-07-06 大日本塗料株式会社 遠赤外線反射性塗料、塗膜形成方法及び塗装物

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02199279A (ja) * 1989-01-27 1990-08-07 Nippondenso Co Ltd 真空鋳造装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5446235A (en) 1979-04-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4227192B2 (ja) 多層コーティングの方法
WO2014034175A1 (ja) 高意匠複層塗膜形成方法
JP5187622B2 (ja) 遮熱塗料組成物及びそれを用いた遮熱塗膜の形成方法並びに遮熱塗膜
JP2010515571A (ja) ツートーン塗装方法
JPH0342944B2 (ja)
EP0890393A3 (en) Method for forming multi-layer coating film
JPS6123225B2 (ja)
JP2858541B2 (ja) 塗膜形成法
JP4170806B2 (ja) 複層塗膜形成方法、複層塗膜及び物品
JPH10296171A (ja) プラスチック素材の塗装方法
WO2013039066A1 (ja) 複層塗膜の形成方法及び複層塗膜
JP2001314807A (ja) 高意匠性多層塗膜形成方法
JPH06299100A (ja) メタリック塗料組成物およびメタリック塗膜の形成法
JPS6124060B2 (ja)
JP5120952B2 (ja) 塗装方法およびそれにより得られる塗装体
JPH09187722A (ja) 塗膜形成方法
JP5280069B2 (ja) 塗装方法およびそれにより得られる塗装体
JP2002113418A (ja) 塗膜の部分補修方法
JP3761249B2 (ja) 塗膜形成方法
JPS6174679A (ja) 三層メタリツク塗膜の形成方法
JP4127212B2 (ja) 塗装方法
JP2001038286A (ja) 塗膜形成方法
JP4082354B2 (ja) 塗装方法
JPH03284376A (ja) アルミニウム材の模様被膜の形成方法
JP2009034668A (ja) 塗装方法およびそれにより得られる塗装体