JPS6034612A - 整流用焼結金属フイルタ−の洗浄方法 - Google Patents
整流用焼結金属フイルタ−の洗浄方法Info
- Publication number
- JPS6034612A JPS6034612A JP14124083A JP14124083A JPS6034612A JP S6034612 A JPS6034612 A JP S6034612A JP 14124083 A JP14124083 A JP 14124083A JP 14124083 A JP14124083 A JP 14124083A JP S6034612 A JPS6034612 A JP S6034612A
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- Japan
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- filter
- cleaning
- sintered metal
- acid
- metal filter
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- Detergent Compositions (AREA)
- Spinning Methods And Devices For Manufacturing Artificial Fibers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は整流用焼結金属フィルターの洗浄方法に関する
ものである。
ものである。
繊維製造工程において繊維を加熱したり、あるいは冷却
するのに、熱風または冷却風を用いるケースが多い。
するのに、熱風または冷却風を用いるケースが多い。
たとえば、合成繊維の溶融紡糸においてはノズルから紡
出された糸条を冷却風(いわゆるクエンチングエアー)
の出る冷却筒を通して冷却させるが、この際の冷却風は
糸ゆれが少なく。
出された糸条を冷却風(いわゆるクエンチングエアー)
の出る冷却筒を通して冷却させるが、この際の冷却風は
糸ゆれが少なく。
かつ適正な冷却が行なえるよう、冷却筒の円周方向に均
一な風速分布をもち、しかも経時的に変動しないよう整
流せしめることが肝要である。
一な風速分布をもち、しかも経時的に変動しないよう整
流せしめることが肝要である。
このため、かかる冷却筒には2通常冷却風の整流用とし
て金網、不織布、多孔筒あるいは焼結金属フィルターな
どが組み込まれ、特に近時では整流効果および耐久性な
どが優れているとこがり用されるようになつ島 しかる
に、前記焼結金属フィルターろから焼結金属フィルター
はそれ自身が特異な^ 多孔質構造であるため、優れた整流作用をもっている反
面、冷却風中の不純物、たとえ、ば紡糸時に放出される
オリゴマー、油剤飛沫、あるいは塵埃などを吸着して口
塞りを起し易く、このため該焼結金属フィルターは定期
的ないし整流時 効果に異常が認められた疾点で、適宜洗浄し。
て金網、不織布、多孔筒あるいは焼結金属フィルターな
どが組み込まれ、特に近時では整流効果および耐久性な
どが優れているとこがり用されるようになつ島 しかる
に、前記焼結金属フィルターろから焼結金属フィルター
はそれ自身が特異な^ 多孔質構造であるため、優れた整流作用をもっている反
面、冷却風中の不純物、たとえ、ば紡糸時に放出される
オリゴマー、油剤飛沫、あるいは塵埃などを吸着して口
塞りを起し易く、このため該焼結金属フィルターは定期
的ないし整流時 効果に異常が認められた疾点で、適宜洗浄し。
口塞り物を除去する必要があった。
さて、焼結金属フィルターの洗浄方法にはソルト分解法
、酸洗い、フィルター内側より圧空または圧水を通す方
法、超音波洗浄法、あるいはこれらの組合せ等が一般的
な方法として考えられるが、たとえば、ソルト分解によ
ればオリゴマーのような可燃物はソルト浴中で燃えつき
れ゛ば問題ないが、往々にして炭化物の状態でフィルタ
ー中に残留し、一方酸洗いは、もともとオリゴマーのよ
うな有機質の洗浄除去には不適当である。また一方の圧
空または圧水を用いる方法、あるいは超音波洗浄などに
よると、ある程度の洗浄効果が得られるが、何しろ焼結
金属フィルターは特異な多孔質構造であるため前述の物
理的手段によっては満足しうる洗浄効果が得られなかっ
た。このように焼結金属フィルターを熱風あるいは冷却
風の整流手段に適用するには、その洗浄・再生を如何に
効果的に行なうかが重要な技術的課頌とされていた。
、酸洗い、フィルター内側より圧空または圧水を通す方
法、超音波洗浄法、あるいはこれらの組合せ等が一般的
な方法として考えられるが、たとえば、ソルト分解によ
ればオリゴマーのような可燃物はソルト浴中で燃えつき
れ゛ば問題ないが、往々にして炭化物の状態でフィルタ
ー中に残留し、一方酸洗いは、もともとオリゴマーのよ
うな有機質の洗浄除去には不適当である。また一方の圧
空または圧水を用いる方法、あるいは超音波洗浄などに
よると、ある程度の洗浄効果が得られるが、何しろ焼結
金属フィルターは特異な多孔質構造であるため前述の物
理的手段によっては満足しうる洗浄効果が得られなかっ
た。このように焼結金属フィルターを熱風あるいは冷却
風の整流手段に適用するには、その洗浄・再生を如何に
効果的に行なうかが重要な技術的課頌とされていた。
本発明は上述のとおり熱風あるいは冷却風の整流手段に
適用する焼結金属フィルターについて、効果的な洗浄・
再生手段を提供し、これによって繊維製造時、特に紡糸
時における紡出糸条の冷却を適正に行ない、糸条相互の
融着防止やデニール斑の減少を図ったものであって、本
発明の構成は次のとおりである。
適用する焼結金属フィルターについて、効果的な洗浄・
再生手段を提供し、これによって繊維製造時、特に紡糸
時における紡出糸条の冷却を適正に行ない、糸条相互の
融着防止やデニール斑の減少を図ったものであって、本
発明の構成は次のとおりである。
気体供給装置に設けられた整流用焼結金属フィルターを
洗浄・再生する方法において、該焼結金属フィルターを
アルカリ溶液に浸漬し、次に酸イ容液で中和し、しかる
後スチーム洗浄を行うことを特徴とする整流用焼結金属
フィルターの洗浄方法。
洗浄・再生する方法において、該焼結金属フィルターを
アルカリ溶液に浸漬し、次に酸イ容液で中和し、しかる
後スチーム洗浄を行うことを特徴とする整流用焼結金属
フィルターの洗浄方法。
以下、本発明の構成を詳細に説明すると、本発明は焼結
金属フィルターの洗浄方法として、アルカリ溶液処理、
酸溶液での中和(以下、酸洗いという)およびスチーム
洗浄からなる一連の洗浄工程により、該フィルター中の
日周り物を洗浄除去しようとするものである。
金属フィルターの洗浄方法として、アルカリ溶液処理、
酸溶液での中和(以下、酸洗いという)およびスチーム
洗浄からなる一連の洗浄工程により、該フィルター中の
日周り物を洗浄除去しようとするものである。
すなわち、たとえば、ポリエステルの溶融紡糸では、通
常紡糸口金から吐出される糸条を冷却させるための冷却
筒に、冷却風の整流用として焼結金属フィルターが装備
されており、この焼結金属フィルターを洗浄するには、
まず、フィルターをアルカリ溶液に浸漬処理することが
重要である。何となれば前述の焼結金層フィルターでは
ポリエステルオリゴマーやポリエステル系塵埃がf口塞
り物の主体であり、このため口塞り物を予めアルカリ溶
液処理により溶解もしくはフィルター中の細孔から離脱
し易い状態としておくことが、以後の酸洗いおよびスチ
ーム洗浄の処理効果と相俟って、顕著な洗浄効果が得ら
れるからである。
常紡糸口金から吐出される糸条を冷却させるための冷却
筒に、冷却風の整流用として焼結金属フィルターが装備
されており、この焼結金属フィルターを洗浄するには、
まず、フィルターをアルカリ溶液に浸漬処理することが
重要である。何となれば前述の焼結金層フィルターでは
ポリエステルオリゴマーやポリエステル系塵埃がf口塞
り物の主体であり、このため口塞り物を予めアルカリ溶
液処理により溶解もしくはフィルター中の細孔から離脱
し易い状態としておくことが、以後の酸洗いおよびスチ
ーム洗浄の処理効果と相俟って、顕著な洗浄効果が得ら
れるからである。
ここでのアルカリ溶液としては、カセイソーダ、カセイ
カリ等か、0.01〜5N、好ましくは0.05〜0.
5Nのアルカリl農度範囲で用いられる。このとき、ア
ルカリ濃度が001N未満では口塞り物の溶解性が小さ
く、5Nを超えると2回を取ねる洗浄処理によって焼結
金属フィルターの基質(通常は青銅)が侵されるように
なる。
カリ等か、0.01〜5N、好ましくは0.05〜0.
5Nのアルカリl農度範囲で用いられる。このとき、ア
ルカリ濃度が001N未満では口塞り物の溶解性が小さ
く、5Nを超えると2回を取ねる洗浄処理によって焼結
金属フィルターの基質(通常は青銅)が侵されるように
なる。
また該アルカリ溶液に焼結金属フィルターを肩 ヱ鉢
−一 2 1− IJ 山−乃μ + 孔 1斗 伏臥
椋で 71 ng +;lj4 曲程度行なうのがよ
く、またその際の液温は室温から80℃の範囲で適宜選
択すればよい。
−一 2 1− IJ 山−乃μ + 孔 1斗 伏臥
椋で 71 ng +;lj4 曲程度行なうのがよ
く、またその際の液温は室温から80℃の範囲で適宜選
択すればよい。
次に焼結金属フィルターはアルカリ溶液処理が終ると酸
洗いに移行するが、ここで用いる酸としては硫酸、塩酸
、燐酸、硝酸、シュウ酸等がある。この酸洗いでは該フ
ィルターを静置または鑓拌状態のもと酸水溶液に浸漬す
ることによって前記アルカリ溶液処理の際に付着したア
ルカリ分を中和させると同時に、口塞り物中の酸可溶成
分を溶解させるための工程であるから、酸濃度として0
.01〜5N、好ましくは0.05〜05N1浸漬時間
として1〜1zo秒・好ましくは1〜60秒が望ましい
。このとき酸濃度および浸漬時間が0.01N、1秒未
満ではアルカリ分の中和効果および口塞り物の酸可溶成
分の溶解除去効果が小さく、5N、120秒を超えると
アルカリ溶液処理の場合と同様、焼結金属フィルターの
基質自体を侵すようになる。
洗いに移行するが、ここで用いる酸としては硫酸、塩酸
、燐酸、硝酸、シュウ酸等がある。この酸洗いでは該フ
ィルターを静置または鑓拌状態のもと酸水溶液に浸漬す
ることによって前記アルカリ溶液処理の際に付着したア
ルカリ分を中和させると同時に、口塞り物中の酸可溶成
分を溶解させるための工程であるから、酸濃度として0
.01〜5N、好ましくは0.05〜05N1浸漬時間
として1〜1zo秒・好ましくは1〜60秒が望ましい
。このとき酸濃度および浸漬時間が0.01N、1秒未
満ではアルカリ分の中和効果および口塞り物の酸可溶成
分の溶解除去効果が小さく、5N、120秒を超えると
アルカリ溶液処理の場合と同様、焼結金属フィルターの
基質自体を侵すようになる。
なお、酸洗い前の焼結金属フィルターは必要に応じて水
洗すればよいが、酸洗い後の該フィルターはなるべく水
洗を行ない、岬を除去することが望ましい。
洗すればよいが、酸洗い後の該フィルターはなるべく水
洗を行ない、岬を除去することが望ましい。
酸洗いが終ると、焼結金属フィルターはiff+常内側
から の場合、その0.5〜lokg/♂のスチーム洗浄面に
亘って、ていねいにブローする。いわゆるスチーム洗浄
を行ない、これによってフィルター中の口塞り成分は殆
んど完全に離脱できる。
から の場合、その0.5〜lokg/♂のスチーム洗浄面に
亘って、ていねいにブローする。いわゆるスチーム洗浄
を行ない、これによってフィルター中の口塞り成分は殆
んど完全に離脱できる。
その後は必要に応じて圧空(通常は0.5〜6kg /
cm” )をブローし、該フィルター中の水分を除去
・乾燥させる場合もある。
cm” )をブローし、該フィルター中の水分を除去
・乾燥させる場合もある。
以上述べたように、本発明は整流用焼結金属フィルター
中の口塞り物を、アルカリ溶液処理。
中の口塞り物を、アルカリ溶液処理。
酸洗い、およびスチーム洗浄からなる一連の洗浄工程に
より洗浄・再生しようとするものであって、これにより
フィルター中の口塞り物はほぼ完全に除去できるため、
たとえばポリエステルの溶融紡糸における冷却筒の整流
用焼結金属フィルターに適用すると、フィルターの整流
機能が常に適正に保たれ、紡糸口金から吐出される紡出
糸条は均一に冷却され、また糸ゆれが少ない。この結果
は糸条相互の融着やデニール斑が大巾に減少し、加えて
糸条の延伸性が向上するというすぐれた効果を奏するの
である。
より洗浄・再生しようとするものであって、これにより
フィルター中の口塞り物はほぼ完全に除去できるため、
たとえばポリエステルの溶融紡糸における冷却筒の整流
用焼結金属フィルターに適用すると、フィルターの整流
機能が常に適正に保たれ、紡糸口金から吐出される紡出
糸条は均一に冷却され、また糸ゆれが少ない。この結果
は糸条相互の融着やデニール斑が大巾に減少し、加えて
糸条の延伸性が向上するというすぐれた効果を奏するの
である。
以下実施例を挙げて本発明を具体的に説明する。
実施例1〜4
ポリエチレンテレフタレートを通常の溶融紡糸装置(口
金;口径250 m jl 、孔数2800個)により
吐出量1800g/分、引取速度1350m/分で紡糸
し、この糸条を3.7倍に延伸して1.5デニールの延
伸糸とした。この溶融紡糸装置に用いである冷却筒は第
1図に示す如き円筒型の冷却筒で、円周方向に均一な風
速分布をもたせるため、外周側より順次不織布5゜焼結
金属フィルター6(70μカツト)、金網(50メツシ
ユ)7.夫々新品のものが取付けである。
金;口径250 m jl 、孔数2800個)により
吐出量1800g/分、引取速度1350m/分で紡糸
し、この糸条を3.7倍に延伸して1.5デニールの延
伸糸とした。この溶融紡糸装置に用いである冷却筒は第
1図に示す如き円筒型の冷却筒で、円周方向に均一な風
速分布をもたせるため、外周側より順次不織布5゜焼結
金属フィルター6(70μカツト)、金網(50メツシ
ユ)7.夫々新品のものが取付けである。
紡糸期間中、紡糸日数と紡出糸条の糸ゆれ。
融着、繊度変動率、延伸工程でのローラ巻付き。
およびU/Yの関係を調査し第1表に示した。
ここでの融着は走行糸条に針金を挿入し、融着により針
金が動いた回数でもってあられした。
金が動いた回数でもってあられした。
また繊度変動率はデニロスコープで測定した値である。
第 1 表
紡糸開始から60日後に冷却筒がら焼結金属フィルター
を取りはずし、このフィルターを本発明に係る洗浄方法
で洗浄したのち、もとの冷却筒に取り付け、引きつづき
紡糸試験を行なった。この場合の焼結金属フィルターの
洗浄条件およびフィルター洗浄後の紡糸における紡糸・
延伸性を第2表に示した。
を取りはずし、このフィルターを本発明に係る洗浄方法
で洗浄したのち、もとの冷却筒に取り付け、引きつづき
紡糸試験を行なった。この場合の焼結金属フィルターの
洗浄条件およびフィルター洗浄後の紡糸における紡糸・
延伸性を第2表に示した。
以下余白
この結果が示すようにポリエステルの溶融紡糸で用いら
れた整流用焼結金属フィルター中の口塞り物は、本発明
の洗浄方法を適用したことによりほぼ完全に除去され、
フィルターの整流効果は使用開始時(新品)と同程度に
回復し得た。
れた整流用焼結金属フィルター中の口塞り物は、本発明
の洗浄方法を適用したことによりほぼ完全に除去され、
フィルターの整流効果は使用開始時(新品)と同程度に
回復し得た。
従って、フィルターの洗浄再生時期を適切に選定すれば
、紡糸時の糸ゆれ、融着、延伸時の延伸ローラ巻付、U
/Yを大巾に向上しうることがわかる。
、紡糸時の糸ゆれ、融着、延伸時の延伸ローラ巻付、U
/Yを大巾に向上しうることがわかる。
比較例1
実施例1〜4の60日紡糸後のフィルターをソルト分解
後0.1 N硫酸水溶液で酸洗いし、2、0 kg /
cm2のスチームでスチームブローし、洗浄した。該フ
ィルターを冷却筒に組み込み、実施例1〜4と同じく紡
糸を行ったが、糸われが犬であり融着2.4回/分、繊
度変動率8,2%。
後0.1 N硫酸水溶液で酸洗いし、2、0 kg /
cm2のスチームでスチームブローし、洗浄した。該フ
ィルターを冷却筒に組み込み、実施例1〜4と同じく紡
糸を行ったが、糸われが犬であり融着2.4回/分、繊
度変動率8,2%。
延伸ローラ巻付き0.46回/lおよびU/Yも、13
コ/10°本であり、満足すべき紡糸状態のものが得ら
れなかった。
コ/10°本であり、満足すべき紡糸状態のものが得ら
れなかった。
l二 口金
2; 口金ホルダー
3: スピンブロックの一部
4: 冷却筒
5: 不織布
6: 焼結金属フィルター
7: 金網
特許出願人 東し株式会社
俯1図
Claims (2)
- (1) 気体供給装置に設けられた整流用焼結金属′フ
ィルターを洗浄・再生する方法において、該焼結金属フ
ィルターをアルカリ溶液に浸漬し、次に酸溶液で中和し
、しがる後スチーム洗浄を行なうことを特徴とする整流
用焼結金属フィルターの洗浄方法。 - (2) 気体供給装置がポリエステル溶融紡糸における
紡糸口金から吐出された糸条を冷却させるための冷却筒
である特許請求の範囲第(1)項記載の整流用焼結金属
フィルターの洗浄方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14124083A JPS6034612A (ja) | 1983-08-03 | 1983-08-03 | 整流用焼結金属フイルタ−の洗浄方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14124083A JPS6034612A (ja) | 1983-08-03 | 1983-08-03 | 整流用焼結金属フイルタ−の洗浄方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6034612A true JPS6034612A (ja) | 1985-02-22 |
| JPS622044B2 JPS622044B2 (ja) | 1987-01-17 |
Family
ID=15287353
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14124083A Granted JPS6034612A (ja) | 1983-08-03 | 1983-08-03 | 整流用焼結金属フイルタ−の洗浄方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6034612A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06170641A (ja) * | 1992-12-09 | 1994-06-21 | Nippon Steel Corp | 形鋼のバリ除去装置 |
| CN118292122A (zh) * | 2024-04-30 | 2024-07-05 | 新乡化纤股份有限公司 | 一种粘胶长丝水平式纺丝管自动清洗设备及方法 |
-
1983
- 1983-08-03 JP JP14124083A patent/JPS6034612A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06170641A (ja) * | 1992-12-09 | 1994-06-21 | Nippon Steel Corp | 形鋼のバリ除去装置 |
| CN118292122A (zh) * | 2024-04-30 | 2024-07-05 | 新乡化纤股份有限公司 | 一种粘胶长丝水平式纺丝管自动清洗设备及方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS622044B2 (ja) | 1987-01-17 |
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