JPS6034659B2 - 瓦屋根における棟部の構造 - Google Patents
瓦屋根における棟部の構造Info
- Publication number
- JPS6034659B2 JPS6034659B2 JP6559780A JP6559780A JPS6034659B2 JP S6034659 B2 JPS6034659 B2 JP S6034659B2 JP 6559780 A JP6559780 A JP 6559780A JP 6559780 A JP6559780 A JP 6559780A JP S6034659 B2 JPS6034659 B2 JP S6034659B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tiles
- water return
- longitudinal direction
- roof
- tile
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 27
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 15
- 239000004927 clay Substances 0.000 claims description 8
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 6
- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 210000001747 pupil Anatomy 0.000 description 1
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は掛止部を有せしめた特殊なのし瓦を利用して屋
根の棟部の施工を容易ならしめる様にした瓦屋根におけ
る棟部の構造に関するものである。
根の棟部の施工を容易ならしめる様にした瓦屋根におけ
る棟部の構造に関するものである。
従来かかる屋根瓦の棟部を施工せしめるには第1図に図
示する様に、一般的な緩やかな蟹曲形状を有するのし瓦
を順次粘土を充填しながら積み重ねる様にして施工して
いたので、粘土の充填具合、のし瓦を積み重ねるときの
載瞳角度が常に均一化する様に施工することは極めて困
難であり、かかる棟部の施工には相当なる熟練者によら
ねばならなかった。
示する様に、一般的な緩やかな蟹曲形状を有するのし瓦
を順次粘土を充填しながら積み重ねる様にして施工して
いたので、粘土の充填具合、のし瓦を積み重ねるときの
載瞳角度が常に均一化する様に施工することは極めて困
難であり、かかる棟部の施工には相当なる熟練者によら
ねばならなかった。
又施工された各のし瓦は充填された粘土によって定位直
に保持されているが、長年の使用で暴風雨等により粘土
部分が除々に崩壊すると、棟部全体の形態が乱れ外観上
の体裁が悪化する等の欠点を有していた。
に保持されているが、長年の使用で暴風雨等により粘土
部分が除々に崩壊すると、棟部全体の形態が乱れ外観上
の体裁が悪化する等の欠点を有していた。
本発明はかかる欠点に鑑み、掛止部を具備した特殊なの
し瓦を利用した簡易な瓦屋根における棟部の構造を提供
して上記欠点を解消せんとしたものにして、以下本発明
実施例の一例を図面に基づいて説明すると、1は瓦屋根
の棟部であって、両綾斜屋根面の野地板2,2′上に固
着せしめた最上段の瓦棒3,3′に桟瓦4,4′がその
ケン部5,5′で以つて掛止されている。
し瓦を利用した簡易な瓦屋根における棟部の構造を提供
して上記欠点を解消せんとしたものにして、以下本発明
実施例の一例を図面に基づいて説明すると、1は瓦屋根
の棟部であって、両綾斜屋根面の野地板2,2′上に固
着せしめた最上段の瓦棒3,3′に桟瓦4,4′がその
ケン部5,5′で以つて掛止されている。
かかる桟瓦4,4′は第2図に図示する様に上面に面戸
6が一体的に突設された面戸付桟瓦若しくは通常の桟瓦
に別体の面戸瓦を載贋固定せしめたものを使用している
。
6が一体的に突設された面戸付桟瓦若しくは通常の桟瓦
に別体の面戸瓦を載贋固定せしめたものを使用している
。
7,7′は上託け菱瓦4,4′上に載置すべき台付のし
瓦であり、該台付のし瓦7の底面略中央位置長手方向に
は他方へ膨出する台部10,10′・・・を形成せしめ
、談合部10,10′・・・の下面には面戸6の上端面
に対応する平坦面8,8′・・・を形成せしめると共に
、該平担面8,8・・・の端部から下方に突出して面戸
6の後面に鞍する突片9,9′・・・を一体的に突出形
成せしめ、一方表面には略中央位置長手方向に水返し段
部11を形成せしめ、更にその縦方向上部には長手方向
に凸状の水返し突条12を突出形成せしめている。
瓦であり、該台付のし瓦7の底面略中央位置長手方向に
は他方へ膨出する台部10,10′・・・を形成せしめ
、談合部10,10′・・・の下面には面戸6の上端面
に対応する平坦面8,8′・・・を形成せしめると共に
、該平担面8,8・・・の端部から下方に突出して面戸
6の後面に鞍する突片9,9′・・・を一体的に突出形
成せしめ、一方表面には略中央位置長手方向に水返し段
部11を形成せしめ、更にその縦方向上部には長手方向
に凸状の水返し突条12を突出形成せしめている。
13,13′・・・は上記台付のし瓦7,7′に載直す
べきのし瓦であって、該のし瓦13の底面には台付のし
瓦7の上面に突出形成した水返し突条12に掛止する
状の掛止突部14,14′・・・を下方に突出形成せし
め、一方表面には中央僅か縦方向上部位置長手方向に水
返し段部15を形成せしめ、更にその僅か縦方向上部位
置には長手方向に他ののし瓦13″底面の鶏止突条14
″,14肌・・・に掛止する水返し突部16を突出形成
せしめている。
べきのし瓦であって、該のし瓦13の底面には台付のし
瓦7の上面に突出形成した水返し突条12に掛止する
状の掛止突部14,14′・・・を下方に突出形成せし
め、一方表面には中央僅か縦方向上部位置長手方向に水
返し段部15を形成せしめ、更にその僅か縦方向上部位
置には長手方向に他ののし瓦13″底面の鶏止突条14
″,14肌・・・に掛止する水返し突部16を突出形成
せしめている。
次に本発明にかかる瓦屋根における棟部の施工状態を説
明すると、棟部1に粘土17を盛り上げ、先ず最上部の
桟瓦4,4′の面戸6の上端に台付のし瓦7,7底面の
台部10,10′・・・を掛止せしめる様にして軟直し
、上端部は粘土にて支持せしめ、次に台付のし瓦7,7
′平面の水返し突条12にのし瓦13,13′底面の掛
止突部14,14′・・・を掛止せしめる様にして載遣
し、同様に上端部は粘士17にて支持せしめ、更にのし
瓦13,13′平面の水返し突条16,16′に他のの
し瓦13″,13川底面の掛止突部14″,14川・・
・を掛止せしめる様にして戦遣し、同様に上端部は粘土
17にて支持せしめ、最後に丸瓦18を最上段ののし瓦
13″,13′′′の平面間に渉らしめる様にして載置
固定せしめるのである。
明すると、棟部1に粘土17を盛り上げ、先ず最上部の
桟瓦4,4′の面戸6の上端に台付のし瓦7,7底面の
台部10,10′・・・を掛止せしめる様にして軟直し
、上端部は粘土にて支持せしめ、次に台付のし瓦7,7
′平面の水返し突条12にのし瓦13,13′底面の掛
止突部14,14′・・・を掛止せしめる様にして載遣
し、同様に上端部は粘士17にて支持せしめ、更にのし
瓦13,13′平面の水返し突条16,16′に他のの
し瓦13″,13川底面の掛止突部14″,14川・・
・を掛止せしめる様にして戦遣し、同様に上端部は粘土
17にて支持せしめ、最後に丸瓦18を最上段ののし瓦
13″,13′′′の平面間に渉らしめる様にして載置
固定せしめるのである。
尚のし瓦13,13′は必要に応じて適宜段数の積み重
ねが可能である。要するに本発明は、両傾斜屋根面の最
上段に位置する面戸6を有する桟瓦4,4′・・・上に
、底面略中央位置長手方向に下方へ膨出する台部10,
10′・・・を形成せしめ、該台部10,10′・・・
の下面には面戸6の上端面に対応する平坦面8,8′・
・・を形成せしめると共に該平坦面8,8′・・・の端
部から下方に突出して面戸6の後面に鞍する突片9,9
′・・・を一体的に突出形成せしめ、又表面略中央位置
長手方向には水返し段部11を形成せしめると共に該水
返し段部11の縦方向上部長手方向に水返し突条12を
一体的に形成せしめた台付のし瓦7,7′を掛止する様
にして載層せしめたので、棟部1の施工に当たって桟瓦
4,4′上に第1段目の台付のし瓦7,7′を載層せし
める場合、面戸6の上端面に平坦面8,8′・・・を薮
せしめると共に台付のし瓦7,7′を手前に引いて面戸
6の後面に突片9,9′・・・を当接せしめるのみで棟
部1の基礎となる台付のし瓦7,7′を桟瓦4,4′に
対して定位層に安定よく教壇せしめることが出来、且つ
台付のし瓦7,7′は台部10,10′・・・の厚みに
より傾斜状に姿勢保持されるため雨水の返し作用を良好
ならしめることが出来、又台付のし瓦7,7′上に前記
水返し突条12の後部に掛止する掛止突部14,14′
・・・を底面に有し、表面略中央位置長手方向には水返
し段部15を形成せしめると共に該水返し段部15の縦
方向上部長手方向に水返し突条16を一体的に形成せし
めたのし瓦13,13′を掛止する様にして戦層せしめ
、更に該のし瓦13,13′上に他ののし瓦を同様に載
層せしめ、頂部には丸瓦18を両側ののし瓦上面の水返
し段部15の外方間に載層せしめる様にして冠せたので
、各段ののし瓦13,13′・・・間及び頂部ののし瓦
と丸瓦18との間に雨水が侵入しても水返し段部11,
15にて阻止せしめることが出釆、更に強風時において
雨水が勢い良く吹き込む場合は水返し段部11,15に
てその勢いを著しく衰弱せしめて水返し段部11,15
を越えた雨水の浸入防止を図る水返し突条12,16の
水返し作用を完壁ならしめることが出来、又構造が敦直
頚止式であるため熟練者によらずとも棟部1の施工は短
時間にして簡易に行わしめることが出来、又施工された
棟部は暴風雨等によっても雨水の侵入を完全に防止し位
置がずれたり落下したりすることなく長年の使用に充分
耐え得るものである等その実用的効果甚だ大なるもので
ある。
ねが可能である。要するに本発明は、両傾斜屋根面の最
上段に位置する面戸6を有する桟瓦4,4′・・・上に
、底面略中央位置長手方向に下方へ膨出する台部10,
10′・・・を形成せしめ、該台部10,10′・・・
の下面には面戸6の上端面に対応する平坦面8,8′・
・・を形成せしめると共に該平坦面8,8′・・・の端
部から下方に突出して面戸6の後面に鞍する突片9,9
′・・・を一体的に突出形成せしめ、又表面略中央位置
長手方向には水返し段部11を形成せしめると共に該水
返し段部11の縦方向上部長手方向に水返し突条12を
一体的に形成せしめた台付のし瓦7,7′を掛止する様
にして載層せしめたので、棟部1の施工に当たって桟瓦
4,4′上に第1段目の台付のし瓦7,7′を載層せし
める場合、面戸6の上端面に平坦面8,8′・・・を薮
せしめると共に台付のし瓦7,7′を手前に引いて面戸
6の後面に突片9,9′・・・を当接せしめるのみで棟
部1の基礎となる台付のし瓦7,7′を桟瓦4,4′に
対して定位層に安定よく教壇せしめることが出来、且つ
台付のし瓦7,7′は台部10,10′・・・の厚みに
より傾斜状に姿勢保持されるため雨水の返し作用を良好
ならしめることが出来、又台付のし瓦7,7′上に前記
水返し突条12の後部に掛止する掛止突部14,14′
・・・を底面に有し、表面略中央位置長手方向には水返
し段部15を形成せしめると共に該水返し段部15の縦
方向上部長手方向に水返し突条16を一体的に形成せし
めたのし瓦13,13′を掛止する様にして戦層せしめ
、更に該のし瓦13,13′上に他ののし瓦を同様に載
層せしめ、頂部には丸瓦18を両側ののし瓦上面の水返
し段部15の外方間に載層せしめる様にして冠せたので
、各段ののし瓦13,13′・・・間及び頂部ののし瓦
と丸瓦18との間に雨水が侵入しても水返し段部11,
15にて阻止せしめることが出釆、更に強風時において
雨水が勢い良く吹き込む場合は水返し段部11,15に
てその勢いを著しく衰弱せしめて水返し段部11,15
を越えた雨水の浸入防止を図る水返し突条12,16の
水返し作用を完壁ならしめることが出来、又構造が敦直
頚止式であるため熟練者によらずとも棟部1の施工は短
時間にして簡易に行わしめることが出来、又施工された
棟部は暴風雨等によっても雨水の侵入を完全に防止し位
置がずれたり落下したりすることなく長年の使用に充分
耐え得るものである等その実用的効果甚だ大なるもので
ある。
図は本発明実施例の一例を示すものにして、第1図は従
来例を示す図、第2図は面戸付桟瓦の斜視図、第3図は
棟部の施工後の断面図、第4図は台付のし瓦の平面図、
第5図は同上底面図、第6図はのし瓦の平面図、第7図
は同上底面図であくコ。 1・・…・棟部、4,4′・・・・・・桟瓦、6…・・
・面戸、7,7′……台付のし瓦、8,8′……平坦面
、9,9′・・・・・・突片、10,10′・・・・・
・台部、12・・・…水返し突条、13,13′……の
し瓦、14,14′・・・・・・幾止突部、16・・・
・・・水返し突条、18・・・・・・丸瓦。 第1図 第2図 第4図 第5図 第3図 第6図 第7図
来例を示す図、第2図は面戸付桟瓦の斜視図、第3図は
棟部の施工後の断面図、第4図は台付のし瓦の平面図、
第5図は同上底面図、第6図はのし瓦の平面図、第7図
は同上底面図であくコ。 1・・…・棟部、4,4′・・・・・・桟瓦、6…・・
・面戸、7,7′……台付のし瓦、8,8′……平坦面
、9,9′・・・・・・突片、10,10′・・・・・
・台部、12・・・…水返し突条、13,13′……の
し瓦、14,14′・・・・・・幾止突部、16・・・
・・・水返し突条、18・・・・・・丸瓦。 第1図 第2図 第4図 第5図 第3図 第6図 第7図
Claims (1)
- 1 両傾斜屋根面の最上段に位置する面戸6を有する桟
瓦4,4′…上に、底面略中央位置長手方向に下方へ膨
出する台部10,10′…を形成せしめ、該台部10,
10′…の下面には両戸6の上端面に対応する平坦面8
,8′…を形成せしめると共に該平担面8,8…の端部
から下方に突出して両戸6の後面に接する突片9,9′
…を一体的に突出形成せしめ、又表面略中央位置長手方
向には水返し段部11を形成せしめると共に該水返し段
部11の縦方向上部長手方向に水返し突条12を一体的
に形成せしめた台付のし瓦7,7′を掛止する様にして
載置せしめ、該台付のし瓦7,7′上に前記水返し突条
12の後部に掛止する掛止突部14,14′…を底面に
有し、表面略中央位置長手方向には水返し段部15を形
成せしめると共に該水返し段部15の縦方向上部長手方
向に水返し突条16を一体的に形成せしめたのし瓦13
,13′を掛止する様にして載置せしめ、更に該のし瓦
13,13′上に他ののし瓦を同様に載置せしめ、頂部
には丸瓦18を両側ののし瓦上面の水返し段部15の外
方間に載置せしめる様にして冠せ、その内部には粘土を
充填せしめる様にしたことを特徴とする瓦屋根における
棟部の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6559780A JPS6034659B2 (ja) | 1980-05-17 | 1980-05-17 | 瓦屋根における棟部の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6559780A JPS6034659B2 (ja) | 1980-05-17 | 1980-05-17 | 瓦屋根における棟部の構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56163357A JPS56163357A (en) | 1981-12-15 |
| JPS6034659B2 true JPS6034659B2 (ja) | 1985-08-09 |
Family
ID=13291579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6559780A Expired JPS6034659B2 (ja) | 1980-05-17 | 1980-05-17 | 瓦屋根における棟部の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6034659B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6033224U (ja) * | 1983-08-13 | 1985-03-07 | 松下電工株式会社 | 棟瓦組み構造 |
| JPS6044924U (ja) * | 1983-09-03 | 1985-03-29 | 株式会社 フジ住建 | 熨斗瓦 |
| JPS60152724U (ja) * | 1984-03-22 | 1985-10-11 | 飴田 敏弘 | のし瓦 |
| JPS60187218U (ja) * | 1984-05-24 | 1985-12-11 | 有限会社 芝尾瓦工場 | 熨斗瓦 |
-
1980
- 1980-05-17 JP JP6559780A patent/JPS6034659B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56163357A (en) | 1981-12-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5615527A (en) | Fabricated roof tile | |
| JPS6034659B2 (ja) | 瓦屋根における棟部の構造 | |
| US4325532A (en) | Formwork system | |
| US1752593A (en) | Tile-roof closure | |
| US2433694A (en) | Sheathing for buildings | |
| US8100380B2 (en) | Igloo building block mold | |
| JPS609288Y2 (ja) | のし瓦 | |
| US2419005A (en) | Tile | |
| JPS6023373Y2 (ja) | のし瓦 | |
| JPS5849300Y2 (ja) | のし瓦葺台 | |
| JPS6037342Y2 (ja) | 穀物用貯留槽 | |
| JPH0315936U (ja) | ||
| JPH0125153Y2 (ja) | ||
| JPH0328087Y2 (ja) | ||
| JPH0128174Y2 (ja) | ||
| US1560320A (en) | Knockdown building | |
| JPS6023374Y2 (ja) | のし瓦 | |
| JPS6312551U (ja) | ||
| US2196158A (en) | Concrete construction | |
| US1101591A (en) | Roofing-tile. | |
| JPH0437135Y2 (ja) | ||
| RU44029U1 (ru) | Теплица | |
| JPS61100733U (ja) | ||
| JPS6129858Y2 (ja) | ||
| JPH0746659Y2 (ja) | 横葺き屋根板 |