JPS6034754A - 電気集塵装置 - Google Patents
電気集塵装置Info
- Publication number
- JPS6034754A JPS6034754A JP14354783A JP14354783A JPS6034754A JP S6034754 A JPS6034754 A JP S6034754A JP 14354783 A JP14354783 A JP 14354783A JP 14354783 A JP14354783 A JP 14354783A JP S6034754 A JPS6034754 A JP S6034754A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- charge
- electrode
- overvoltage
- charging
- dust collecting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 title abstract description 30
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 17
- 239000012717 electrostatic precipitator Substances 0.000 claims description 7
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 abstract description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 6
- 238000011086 high cleaning Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000002244 precipitate Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Electrostatic Separation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は特に電極部清浄手段に特徴をもつ電気集塵装
置に関する。
置に関する。
一般に電気集塵装置(以下EPと称す)を高効率で運転
するためにはできるだけ高い電圧を電極間(集塵極−放
電極間)に印加する必要がある。しかし、この電極間電
圧を上げるだけでは、電気集塵作用に必要なコロナ放電
と共に火花放電も発生するようになる。又、電極間電圧
な下げると火花放電は発生しなくなるがコロナ放電も効
率的に発生せず、集塵効率が低下する。
するためにはできるだけ高い電圧を電極間(集塵極−放
電極間)に印加する必要がある。しかし、この電極間電
圧を上げるだけでは、電気集塵作用に必要なコロナ放電
と共に火花放電も発生するようになる。又、電極間電圧
な下げると火花放電は発生しなくなるがコロナ放電も効
率的に発生せず、集塵効率が低下する。
すなわち、火花放電が適当な状態で発生するようなとき
に、集塵効率が最大となる。この火花放電の発生する電
圧は、EPの運転状態に左右され、刻々変化するもので
あシ、したがって運転状態が変わっても火花放電の発生
頻度を一定に保つだめには、常に電圧を調節する必要が
ある。
に、集塵効率が最大となる。この火花放電の発生する電
圧は、EPの運転状態に左右され、刻々変化するもので
あシ、したがって運転状態が変わっても火花放電の発生
頻度を一定に保つだめには、常に電圧を調節する必要が
ある。
第1図は従来のEP定電源構成例を示すもので、−商用
交流電源11よりザイリスタ12、高圧変圧器13、高
圧整流器14、リアクタ15を介して商事用直流高電圧
を得る。そして、この直流高電圧を電極部16の集塵極
16ノと放電極162との間に印加する。
交流電源11よりザイリスタ12、高圧変圧器13、高
圧整流器14、リアクタ15を介して商事用直流高電圧
を得る。そして、この直流高電圧を電極部16の集塵極
16ノと放電極162との間に印加する。
このような電極部16に印加される直流電圧は、荷電制
御回路17によって制御されるもので、この制御回路1
7には電極部16に設けられた検出回路18からの検出
信号を供給する。
御回路17によって制御されるもので、この制御回路1
7には電極部16に設けられた検出回路18からの検出
信号を供給する。
この検出回路18は電極部16に印加される電圧や火花
頻度等を検出し、この検出頻度に対応して制御回路17
が、商用交流電源11に対する位相角αを有するパルス
信号を発生し、サイリスタ12の導通角制御して、電極
部16に供給される電圧及び電流を制御するものである
。
頻度等を検出し、この検出頻度に対応して制御回路17
が、商用交流電源11に対する位相角αを有するパルス
信号を発生し、サイリスタ12の導通角制御して、電極
部16に供給される電圧及び電流を制御するものである
。
しかし、このようなEPでは、第2図に示すように、運
転描初[A)の放電特性に対して、経時的に特性がCB
)のように劣下してしまう。これは荷電時において電極
部16にダストが付着して放電効果を低下させるためで
ある。
転描初[A)の放電特性に対して、経時的に特性がCB
)のように劣下してしまう。これは荷電時において電極
部16にダストが付着して放電効果を低下させるためで
ある。
このため、特に図では示されないが、電極部16に付着
したダスト等を除去する電極清浄装置として、それぞれ
の電極161.162には槌打装置が形成される。この
槌打装置は、電動機と減速機を組合せた機械式、または
マグネットを利用した電磁式のハンマで、放電極162
は連続的に、集塵極161は間欠的に槌打して付着ダス
トを剥離するものである。例えば第3図で示すように、
EP荷電電圧が供給される状態となった時に、間欠的に
集塵極槌打装置及び放電極槌打装置を駆動し、集塵極1
61及び放電極162に付着したダストを剥離させるよ
うにするものである。
したダスト等を除去する電極清浄装置として、それぞれ
の電極161.162には槌打装置が形成される。この
槌打装置は、電動機と減速機を組合せた機械式、または
マグネットを利用した電磁式のハンマで、放電極162
は連続的に、集塵極161は間欠的に槌打して付着ダス
トを剥離するものである。例えば第3図で示すように、
EP荷電電圧が供給される状態となった時に、間欠的に
集塵極槌打装置及び放電極槌打装置を駆動し、集塵極1
61及び放電極162に付着したダストを剥離させるよ
うにするものである。
しかし、このように電極部16に高電圧を印加した状態
で槌打しても、電極部16に高電圧を印加している状態
にあるため、集塵極16ノ及び放電極162の付着ダス
トを効率的に電極から剥離できず、槌打による清浄効果
が十分に発揮できない。このような同−荷電圧に対する
コロナ電流の低下現象は、放電極162のダストの付着
を加速し更に放電特性を劣下させ−るという悪循環を繰
返し、それにつれて集塵性能も漸減させるという欠点を
有していた。
で槌打しても、電極部16に高電圧を印加している状態
にあるため、集塵極16ノ及び放電極162の付着ダス
トを効率的に電極から剥離できず、槌打による清浄効果
が十分に発揮できない。このような同−荷電圧に対する
コロナ電流の低下現象は、放電極162のダストの付着
を加速し更に放電特性を劣下させ−るという悪循環を繰
返し、それにつれて集塵性能も漸減させるという欠点を
有していた。
この発明は上記のような実情に鑑みなされたもので、電
極間の過電圧及C火花放電の少なくとも一方の発生を検
出しその発生回数を計数する検出回路と、この検出回路
による検出回数が特定される設定値を越えた状態で荷電
停止信号が供給される荷電制御装置とを具備し、この制
御装置で特定される時間範囲で荷電停止制御するように
したことにより、電極清浄効果が高く、集塵性能の優れ
た電気集塵装置を提供することを目的とする。
極間の過電圧及C火花放電の少なくとも一方の発生を検
出しその発生回数を計数する検出回路と、この検出回路
による検出回数が特定される設定値を越えた状態で荷電
停止信号が供給される荷電制御装置とを具備し、この制
御装置で特定される時間範囲で荷電停止制御するように
したことにより、電極清浄効果が高く、集塵性能の優れ
た電気集塵装置を提供することを目的とする。
この発明は従来のEPを運転中に、手動によって数秒間
荷電を停止した際に、集塵極及び放電極に付着していた
ダストが剥離して落下し、電極槌打装置よシも優れた清
浄効果が得られたことを利用したもので、第4図に示す
ように、一定の過電圧回数や火花頻度によシ、自動的に
荷電を停止して、槌打装置を使用することなく電極を清
浄化するものである。
荷電を停止した際に、集塵極及び放電極に付着していた
ダストが剥離して落下し、電極槌打装置よシも優れた清
浄効果が得られたことを利用したもので、第4図に示す
ように、一定の過電圧回数や火花頻度によシ、自動的に
荷電を停止して、槌打装置を使用することなく電極を清
浄化するものである。
以下図面を参照してこの発明の詳細な説明する。EPは
、それぞれ独立した電極部を備えた複数の集塵室が、空
気の流れ方向に対して直列的に配置設定して構成される
もので、第5図はその1つの集塵室に対応する部分を取
シ出して示す。すなわち、第1図で示したと同様に、商
用交流電源11からの交流電圧をサイリスタ12部で制
御し高圧変圧器13で昇圧し、整流器14、リアクタ1
6で直流高電圧に変換して電極部16に供給するもので
ある。そして電極部16に印加される電圧にもとづき、
過電圧及び火花放電の発生状態を検出回路18で検出し
、荷電制御回路19に信号を送出する。この制御回路1
9は過電圧検出の時に過電圧回数計数回路20を計数し
、火花放電発生検出の時に火花類一度計数回路21を計
数する。そして過電圧回数計数回路20に対しては設定
器22によって所定の過電圧回数を設定し、計数過電圧
回数がその設定数を越えた場合にインターロック回路2
3へ荷電停止信号を送出する。同様に火花頻度計数回路
21に対しても、設定器24によって設定した火花頻度
を越えた場合にインターロック回路23へ荷電停止信号
を送出する。
、それぞれ独立した電極部を備えた複数の集塵室が、空
気の流れ方向に対して直列的に配置設定して構成される
もので、第5図はその1つの集塵室に対応する部分を取
シ出して示す。すなわち、第1図で示したと同様に、商
用交流電源11からの交流電圧をサイリスタ12部で制
御し高圧変圧器13で昇圧し、整流器14、リアクタ1
6で直流高電圧に変換して電極部16に供給するもので
ある。そして電極部16に印加される電圧にもとづき、
過電圧及び火花放電の発生状態を検出回路18で検出し
、荷電制御回路19に信号を送出する。この制御回路1
9は過電圧検出の時に過電圧回数計数回路20を計数し
、火花放電発生検出の時に火花類一度計数回路21を計
数する。そして過電圧回数計数回路20に対しては設定
器22によって所定の過電圧回数を設定し、計数過電圧
回数がその設定数を越えた場合にインターロック回路2
3へ荷電停止信号を送出する。同様に火花頻度計数回路
21に対しても、設定器24によって設定した火花頻度
を越えた場合にインターロック回路23へ荷電停止信号
を送出する。
インターロック回路23は、EP内の複数の集塵室が同
時に荷電を停止して集塵性能が低下するのを防止するた
めのもので、過電圧回数計数回路20または火花頻度計
数回路21からの荷電停止信号が入力され、かつ他の集
塵室からの荷電停止信号が入力されていな′い時に、制
御回路19へ荷電停止信号を送出する。制御回路19は
この停止信号に従ってサイリスタ12のゲートを所定時
間遮断し電極部16への荷電を停止させる。
時に荷電を停止して集塵性能が低下するのを防止するた
めのもので、過電圧回数計数回路20または火花頻度計
数回路21からの荷電停止信号が入力され、かつ他の集
塵室からの荷電停止信号が入力されていな′い時に、制
御回路19へ荷電停止信号を送出する。制御回路19は
この停止信号に従ってサイリスタ12のゲートを所定時
間遮断し電極部16への荷電を停止させる。
また直列的に配置される最下流側の集塵室にあっては、
特に集塵性能の変化を極力少なくするために、間欠荷電
制御回路25を、インターロック回路23と制御回路1
9の間に設置し、上記のような荷電停止時に対応して複
数回ゲート遮断をする間欠荷電制御とすると効果的であ
る。
特に集塵性能の変化を極力少なくするために、間欠荷電
制御回路25を、インターロック回路23と制御回路1
9の間に設置し、上記のような荷電停止時に対応して複
数回ゲート遮断をする間欠荷電制御とすると効果的であ
る。
以上のようにこの発明によれば、電極間の過電圧及び火
花放電の少なくとも一方の発生を検出しその発生回数を
計数する検出回路と、この検出回路による検出回数が特
定される設定値ゝを越えた状態で荷電停止信号が供給さ
れる荷電制御装置とを具備し、この制御装置で特定され
る時間範囲で荷電停止制御するようにしたことによシ、
構成が簡単で設備コスト及び運転コストが安く、電極清
浄効果が高いため集塵性能の優れた電気集塵装置を提供
することができる。
花放電の少なくとも一方の発生を検出しその発生回数を
計数する検出回路と、この検出回路による検出回数が特
定される設定値ゝを越えた状態で荷電停止信号が供給さ
れる荷電制御装置とを具備し、この制御装置で特定され
る時間範囲で荷電停止制御するようにしたことによシ、
構成が簡単で設備コスト及び運転コストが安く、電極清
浄効果が高いため集塵性能の優れた電気集塵装置を提供
することができる。
第1図は従来の電気集塵装置の電源の構成を示す図、第
2図は第1図の装置の放電特性を示す図、第3図は第1
図の荷電及び槌打装置の動作を説明するタイミングチャ
ート、第4図はこの発明の一実施例に係る電気集塵装置
の荷電状態を説明するタイミングチャート、第5図は同
じくこの装置の構成を説明する図である。 11・・・交流電源、12・・・サイリスタ、13・・
・高圧変圧器、14・・・高圧整流器、15・・・リア
クタ、16・・・電極部、161・・・集塵極、162
・・・放電極、17・・・荷電制御回路、18・・・検
出回路、19・・・荷電制御回路、2o・・・過電圧回
数計数回路、21・・・火花頻度計数回路、22・・・
過電圧回数設定器、23・・・インターロック回路、2
4・・・火花頻度設定器、25・・・間欠荷電制御回路
。
2図は第1図の装置の放電特性を示す図、第3図は第1
図の荷電及び槌打装置の動作を説明するタイミングチャ
ート、第4図はこの発明の一実施例に係る電気集塵装置
の荷電状態を説明するタイミングチャート、第5図は同
じくこの装置の構成を説明する図である。 11・・・交流電源、12・・・サイリスタ、13・・
・高圧変圧器、14・・・高圧整流器、15・・・リア
クタ、16・・・電極部、161・・・集塵極、162
・・・放電極、17・・・荷電制御回路、18・・・検
出回路、19・・・荷電制御回路、2o・・・過電圧回
数計数回路、21・・・火花頻度計数回路、22・・・
過電圧回数設定器、23・・・インターロック回路、2
4・・・火花頻度設定器、25・・・間欠荷電制御回路
。
Claims (1)
- 電極間の過電圧及び火花放電の少なくとも一方の発生を
検出しその発生回数を計数する検出回路と、この検出回
路による検出回数が特定される設定値を越えた状態で荷
電停止信号が供給される荷電制御装置とを具備し、この
制御装置で特定される時間範囲で荷電停止制御するよう
゛にしたことを特徴とする電気集塵装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14354783A JPS6034754A (ja) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | 電気集塵装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14354783A JPS6034754A (ja) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | 電気集塵装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6034754A true JPS6034754A (ja) | 1985-02-22 |
| JPH0315490B2 JPH0315490B2 (ja) | 1991-03-01 |
Family
ID=15341279
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14354783A Granted JPS6034754A (ja) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | 電気集塵装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6034754A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03258356A (ja) * | 1990-03-07 | 1991-11-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電気式空気清浄器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4976168A (ja) * | 1972-11-25 | 1974-07-23 | ||
| JPS52101778A (en) * | 1976-02-23 | 1977-08-26 | Origin Electric | Electric charge method for electric dust collectors |
-
1983
- 1983-08-05 JP JP14354783A patent/JPS6034754A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4976168A (ja) * | 1972-11-25 | 1974-07-23 | ||
| JPS52101778A (en) * | 1976-02-23 | 1977-08-26 | Origin Electric | Electric charge method for electric dust collectors |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03258356A (ja) * | 1990-03-07 | 1991-11-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電気式空気清浄器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0315490B2 (ja) | 1991-03-01 |
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