JPS6035577B2 - トランスミツシヨン - Google Patents
トランスミツシヨンInfo
- Publication number
- JPS6035577B2 JPS6035577B2 JP52099434A JP9943477A JPS6035577B2 JP S6035577 B2 JPS6035577 B2 JP S6035577B2 JP 52099434 A JP52099434 A JP 52099434A JP 9943477 A JP9943477 A JP 9943477A JP S6035577 B2 JPS6035577 B2 JP S6035577B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- sun gear
- sun
- carrier
- planetary
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 28
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H3/00—Toothed gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio or for reversing rotary motion
- F16H3/44—Toothed gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio or for reversing rotary motion using gears having orbital motion
- F16H3/62—Gearings having three or more central gears
- F16H3/66—Gearings having three or more central gears composed of a number of gear trains without drive passing from one train to another
- F16H3/663—Gearings having three or more central gears composed of a number of gear trains without drive passing from one train to another with conveying rotary motion between axially spaced orbital gears, e.g. a stepped orbital gear or Ravigneaux
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H2200/00—Transmissions for multiple ratios
- F16H2200/003—Transmissions for multiple ratios characterised by the number of forward speeds
- F16H2200/0052—Transmissions for multiple ratios characterised by the number of forward speeds the gear ratios comprising six forward speeds
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H2200/00—Transmissions for multiple ratios
- F16H2200/0082—Transmissions for multiple ratios characterised by the number of reverse speeds
- F16H2200/0086—Transmissions for multiple ratios characterised by the number of reverse speeds the gear ratios comprising two reverse speeds
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H2200/00—Transmissions for multiple ratios
- F16H2200/20—Transmissions using gears with orbital motion
- F16H2200/2002—Transmissions using gears with orbital motion characterised by the number of sets of orbital gears
- F16H2200/201—Transmissions using gears with orbital motion characterised by the number of sets of orbital gears with three sets of orbital gears
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Structure Of Transmissions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はは車顔駆動トランスミッションに関し、特に6
段の前進速度と2段の後進速度をとり得る遊星歯車トラ
ンスミッションに関する。
段の前進速度と2段の後進速度をとり得る遊星歯車トラ
ンスミッションに関する。
過去においては、比較的多数の速度比を与えるためには
比較的複雑なギャとクラッチとブレーキとのシステムが
必要とされていた(例えば、前進8段、後進4段とした
米国特許第3298252号参照)。遊星歯車トランス
ミッションの開発に伴い、例えば米国特許第33815
46号に見られる如き簡易な装置が出来るようになった
が、速度比の数は減少されることになった(例えば、こ
の米国特許に係る発明のトランスミッションにおし、は
前進4段、後進8段が得られるだけである)。本発明は
前進6段、後進2段の遊星歯車トランスミッションで、
しかも最少のギャ、ブレーキ、クラッチを必要とするも
のを提供しようとするものである。
比較的複雑なギャとクラッチとブレーキとのシステムが
必要とされていた(例えば、前進8段、後進4段とした
米国特許第3298252号参照)。遊星歯車トランス
ミッションの開発に伴い、例えば米国特許第33815
46号に見られる如き簡易な装置が出来るようになった
が、速度比の数は減少されることになった(例えば、こ
の米国特許に係る発明のトランスミッションにおし、は
前進4段、後進8段が得られるだけである)。本発明は
前進6段、後進2段の遊星歯車トランスミッションで、
しかも最少のギャ、ブレーキ、クラッチを必要とするも
のを提供しようとするものである。
このトランスミッションにおいては、共通の遊星歯車キ
ャリアを駆動するため係合(クラッチ)可能な駆動軸が
設けられる。この駆動軸には2個の太陽歯車が取り付け
られ、上記キャリアに取り付けられた2個の遊星歯車と
噛合される。2個の遊星歯車セットは夫々キャリアを選
択的に駆動するためブレーキと関係するりングギャと噛
合する。
ャリアを駆動するため係合(クラッチ)可能な駆動軸が
設けられる。この駆動軸には2個の太陽歯車が取り付け
られ、上記キャリアに取り付けられた2個の遊星歯車と
噛合される。2個の遊星歯車セットは夫々キャリアを選
択的に駆動するためブレーキと関係するりングギャと噛
合する。
キャリア内の2個の他の遊星歯車は夫々ブレーキと関係
する2個の太陽歯車と噛合する。この太陽歯車は相互に
係合クラッチ可能でキャリアによって駆動され、また、
駆動軸に関する太陽歯車が遊星歯車セットによって駆動
されるようにするために係合クラッチされないようにな
っている。以下、本発明を添付図面に示した実施例に基
づき詳細に説明する。
する2個の太陽歯車と噛合する。この太陽歯車は相互に
係合クラッチ可能でキャリアによって駆動され、また、
駆動軸に関する太陽歯車が遊星歯車セットによって駆動
されるようにするために係合クラッチされないようにな
っている。以下、本発明を添付図面に示した実施例に基
づき詳細に説明する。
第1図には遊星歯車トランスミッション10が示されて
いる。
いる。
このトランスミッションは駆動軸12によって駆動され
る。この駆動軸12は入力ハブ14にスプライン結合さ
れており、この入力ハブは汎用のクラッチ部材を有する
第1クラッチ16を有している。第1クラッチ16は入
力ハブ14を当該ハブ14の後方に位置する共通遊星歯
車キャリア18に結合することができる。ここで“後方
”という表現は、車鞠内における当該トランスミッショ
ンの基本的前後配置に基づくものである。しかし、説明
上の表現であるにすぎない。キャリア18は前後方向で
比較的に長く、夫々、前壁20及び後壁22を有してい
る。
る。この駆動軸12は入力ハブ14にスプライン結合さ
れており、この入力ハブは汎用のクラッチ部材を有する
第1クラッチ16を有している。第1クラッチ16は入
力ハブ14を当該ハブ14の後方に位置する共通遊星歯
車キャリア18に結合することができる。ここで“後方
”という表現は、車鞠内における当該トランスミッショ
ンの基本的前後配置に基づくものである。しかし、説明
上の表現であるにすぎない。キャリア18は前後方向で
比較的に長く、夫々、前壁20及び後壁22を有してい
る。
これら前後壁は夫々、共軸状にした閉口24,26を有
している。キャリア18は前後壁20及び22をしっか
りと相互連結する手段を有している。この手段は後述す
る遊星歯車を支持するため、幾つかの軸と周方向に間隔
をおいた壁部分とを有している。駆動軸12はキャリア
18の前壁20内の開□24を貫通しており、第1の太
陽歯車28とそれから離された第2の太陽歯車30とを
有している。
している。キャリア18は前後壁20及び22をしっか
りと相互連結する手段を有している。この手段は後述す
る遊星歯車を支持するため、幾つかの軸と周方向に間隔
をおいた壁部分とを有している。駆動軸12はキャリア
18の前壁20内の開□24を貫通しており、第1の太
陽歯車28とそれから離された第2の太陽歯車30とを
有している。
第1の太陽歯車28は第1遊星歯車セット32と噛合さ
れる。
れる。
このセットは第2図示す如く3個の歯車からなり、3個
の等間隔に離された3個の第1の軸34上に取り付けら
れている。この第1軸34はキャリア18にしっかりと
取り付けられており、第1遊星歯車32がキャリア18
から突出している第1のリング歯車36と噛合する様に
してある。
の等間隔に離された3個の第1の軸34上に取り付けら
れている。この第1軸34はキャリア18にしっかりと
取り付けられており、第1遊星歯車32がキャリア18
から突出している第1のリング歯車36と噛合する様に
してある。
第1リング歯車36は第1太陽歯車28を取り囲み、第
1の遊星歯車セット32によって回転される。第1リン
グ歯車36は第1ブレーキ38と関係付けられており、
第1リングギア36をトランスミッションハウジング4
0‘こ対して選択的に制動・解除することができる。j
第2太陽歯車3川ま第2遊星歯車セット42と噛合して
いる。この遊星歯車セットは第1遊星歯車セットに類似
しており、三個の等間隔に離され軸44に軸受支持され
ている3個の歯車を有している。第2軸44は遊星歯車
キャリア18にしっかり取り付けられており、当該遊星
歯車セット42が第2リング歯車46と係合するような
位置となるように位置決めされている。第2リング歯車
46は第2太陽歯車30をその中心に囲み、第2遊星歯
車セット42によって浮遊的に支持されている。第2リ
ングギア46はトランスミッションハウジング40に対
して第2リングギア46を選択的に制動・解除するため
の汎用の部品を有している第2ブレーキ48と関係付け
られている。第2鞄セット44は第2遊星歯車セット4
2から後方に伸びて遊星歯車キャリア18の後壁22内
に入る。第2鞠セット44上の後壁22のちようど前に
は、第3遊星歯車セット50の歯車が軸受支持されてい
る。この第3遊星歯車セット50は第3図に示す如く3
個の等間隔に離された歯車50を有している。第3遊星
歯車セット5川ま遊星歯車キャリア18から突出して第
3リング歯車52と噛合している。
1の遊星歯車セット32によって回転される。第1リン
グ歯車36は第1ブレーキ38と関係付けられており、
第1リングギア36をトランスミッションハウジング4
0‘こ対して選択的に制動・解除することができる。j
第2太陽歯車3川ま第2遊星歯車セット42と噛合して
いる。この遊星歯車セットは第1遊星歯車セットに類似
しており、三個の等間隔に離され軸44に軸受支持され
ている3個の歯車を有している。第2軸44は遊星歯車
キャリア18にしっかり取り付けられており、当該遊星
歯車セット42が第2リング歯車46と係合するような
位置となるように位置決めされている。第2リング歯車
46は第2太陽歯車30をその中心に囲み、第2遊星歯
車セット42によって浮遊的に支持されている。第2リ
ングギア46はトランスミッションハウジング40に対
して第2リングギア46を選択的に制動・解除するため
の汎用の部品を有している第2ブレーキ48と関係付け
られている。第2鞄セット44は第2遊星歯車セット4
2から後方に伸びて遊星歯車キャリア18の後壁22内
に入る。第2鞠セット44上の後壁22のちようど前に
は、第3遊星歯車セット50の歯車が軸受支持されてい
る。この第3遊星歯車セット50は第3図に示す如く3
個の等間隔に離された歯車50を有している。第3遊星
歯車セット5川ま遊星歯車キャリア18から突出して第
3リング歯車52と噛合している。
第3リング歯車52は第3太陽歯車56を取り囲み、第
3遊星歯車セット5川こよって浮遊的に支持されている
。第3リング歯車52はトランスミッションハウジング
4川こ対し当該第3リング歯車52を選択的に制動解除
するための汎用の部品を有している第3ブレーキ54と
関係付けられている。第3遊星歯車セット5川まさらに
第3太陽歯車と噛合している。第3太陽歯車は中空部5
8によって第3太陽歯車ハブ6川こ連続されており、該
ハブは第3太陽歯車56をトランスミッションハウジン
グ40‘こ対して制動・解除するための汎用の部品を有
している第4ブレーキ62と関係付けられている。第3
遊星歯車セット5川ま更に3個の歯車からなる第4遊星
歯車セット64を噛合する。
3遊星歯車セット5川こよって浮遊的に支持されている
。第3リング歯車52はトランスミッションハウジング
4川こ対し当該第3リング歯車52を選択的に制動解除
するための汎用の部品を有している第3ブレーキ54と
関係付けられている。第3遊星歯車セット5川まさらに
第3太陽歯車と噛合している。第3太陽歯車は中空部5
8によって第3太陽歯車ハブ6川こ連続されており、該
ハブは第3太陽歯車56をトランスミッションハウジン
グ40‘こ対して制動・解除するための汎用の部品を有
している第4ブレーキ62と関係付けられている。第3
遊星歯車セット5川ま更に3個の歯車からなる第4遊星
歯車セット64を噛合する。
この第4遊星歯車セットの歯車は、3個の等間隔に離さ
れた鞠66上に軸受支持されて遊星歯車キャIJア18
から突出しないようになされている。第4遊星歯車セッ
ト64は第3太陽歯車56の前方位置にある第4太陽歯
車68と噛合している。第4太陽歯車68はは被駆動軸
70に取り付けられている。被駆動軸7川ま第3太陽歯
車56及び中空部を通りキャリア18から後方に伸びて
トランスミッションハゥジングの外部に突出している。
第3太陽歯車のハブ60のちようど後方には第2クラッ
チ72が取り付けられている。第2クラッチ72は第3
太陽歯車ハブ60と被駆動軸70とを、即ち第3太陽歯
車56と第4太陽歯車68とを選択的に係合・解除する
ための汎用の部品を有している。駆動軸12はクラッチ
等のトルク伝達機構を介して内燃機関の如き駆動源に連
結され、定速回転することができる。
れた鞠66上に軸受支持されて遊星歯車キャIJア18
から突出しないようになされている。第4遊星歯車セッ
ト64は第3太陽歯車56の前方位置にある第4太陽歯
車68と噛合している。第4太陽歯車68はは被駆動軸
70に取り付けられている。被駆動軸7川ま第3太陽歯
車56及び中空部を通りキャリア18から後方に伸びて
トランスミッションハゥジングの外部に突出している。
第3太陽歯車のハブ60のちようど後方には第2クラッ
チ72が取り付けられている。第2クラッチ72は第3
太陽歯車ハブ60と被駆動軸70とを、即ち第3太陽歯
車56と第4太陽歯車68とを選択的に係合・解除する
ための汎用の部品を有している。駆動軸12はクラッチ
等のトルク伝達機構を介して内燃機関の如き駆動源に連
結され、定速回転することができる。
前進第1段速度は第1ブレーキ38と第2クラッチ72
を制動することにより得られる。
を制動することにより得られる。
駆動軸12の回転は第1太陽歯車28を介して第1遊星
歯車セット32に伝達される。第1遊星歯車セットは第
1リング歯車36が第1ブレーキ38によつて制動され
ているので移動されるよう強制される。第1遊星歯車セ
ット32の移動はキャリア18を回転させる。キャリア
18の回転は第3及び第4遊星歯車セット50及び64
を介して第3及び第4太陽歯車56及び64に伝達され
る。この第3及び第4太陽歯車は、第2クラッチが係合
しているため、相対的に回転するのが防止され、被駆動
軸70をキャリア18と同じ速度で回転させる。第2段
前進速度は第2クラッチ72を係合させ第2ブレーキ4
8を制動することにより得られる。
歯車セット32に伝達される。第1遊星歯車セットは第
1リング歯車36が第1ブレーキ38によつて制動され
ているので移動されるよう強制される。第1遊星歯車セ
ット32の移動はキャリア18を回転させる。キャリア
18の回転は第3及び第4遊星歯車セット50及び64
を介して第3及び第4太陽歯車56及び64に伝達され
る。この第3及び第4太陽歯車は、第2クラッチが係合
しているため、相対的に回転するのが防止され、被駆動
軸70をキャリア18と同じ速度で回転させる。第2段
前進速度は第2クラッチ72を係合させ第2ブレーキ4
8を制動することにより得られる。
駆動軸12の回転は第2太陽歯車30を介して第2遊星
歯車セット42に伝えられる。第2遊星歯車セットは第
2リング歯車が第2ブレーキによって停められているの
で、回転移動される。この第2遊星歯車セット42の回
転移動は遊星歯車キャリア18を上記第1段前進速度に
おける場合と異なる速度で回転せしめる。第2クラッチ
72が係合されているので、被駆動軸70がキャリア1
8と同じ速度で回転する。第3段前進速度は第1ブレー
キ38と第4ブレーキ62を動かせることにより得られ
る。
歯車セット42に伝えられる。第2遊星歯車セットは第
2リング歯車が第2ブレーキによって停められているの
で、回転移動される。この第2遊星歯車セット42の回
転移動は遊星歯車キャリア18を上記第1段前進速度に
おける場合と異なる速度で回転せしめる。第2クラッチ
72が係合されているので、被駆動軸70がキャリア1
8と同じ速度で回転する。第3段前進速度は第1ブレー
キ38と第4ブレーキ62を動かせることにより得られ
る。
駆動軸12の回転は第1太陽歯車28を介して第1遊星
歯車セット32に伝達され、該セットは第1リング歯車
36が第1ブレーキ38によって停められているので、
回転移動される。第1遊星歯車セット32の回転移動は
キャリア18の回転を起させ、従って第3遊星歯車セッ
ト50の回転移動を起す。第4ブレーキ62が第3太陽
歯車ハブ60と第3太陽歯車56を止めているので、該
第3太陽歯車56のまわりの第3遊星歯車セット50の
回転移動は、第3遊星歯車セット50の回転を生ぜしめ
る。第3遊星歯車セット50の回転は第4遊星歯車セッ
ト64を介して第4太陽歯車68及び被駆動髄70‘こ
伝達される。第4段前進速度は、第2ブレーキ48と第
4ブレーキ62を効かせることにより得られる。
歯車セット32に伝達され、該セットは第1リング歯車
36が第1ブレーキ38によって停められているので、
回転移動される。第1遊星歯車セット32の回転移動は
キャリア18の回転を起させ、従って第3遊星歯車セッ
ト50の回転移動を起す。第4ブレーキ62が第3太陽
歯車ハブ60と第3太陽歯車56を止めているので、該
第3太陽歯車56のまわりの第3遊星歯車セット50の
回転移動は、第3遊星歯車セット50の回転を生ぜしめ
る。第3遊星歯車セット50の回転は第4遊星歯車セッ
ト64を介して第4太陽歯車68及び被駆動髄70‘こ
伝達される。第4段前進速度は、第2ブレーキ48と第
4ブレーキ62を効かせることにより得られる。
駆動軸12の回転は第2太陽歯車30を介して第2遊星
歯車セット42に伝達され、該セットは第2リング歯車
46が第2ブレーキ48によって止められているので、
回転移動される。第2遊星歯車セット42の回転移動は
キャリア18を回転させ、該キャリアは第3遊星歯車セ
ット50を回転移動させる。第3遊星歯車セット50は
、第3太陽歯車56が第4ブレーキ62によって停めら
れているので回転し、この遊星歯車セット50の回転移
動は第4遊星歯車セット64を介して第4太陽歯車68
に、従ってまた被駆動軸701こ伝達される。第5段前
進速度は第1及び第2クラッチ16及び72をクラッチ
係合させることにより得られる。
歯車セット42に伝達され、該セットは第2リング歯車
46が第2ブレーキ48によって止められているので、
回転移動される。第2遊星歯車セット42の回転移動は
キャリア18を回転させ、該キャリアは第3遊星歯車セ
ット50を回転移動させる。第3遊星歯車セット50は
、第3太陽歯車56が第4ブレーキ62によって停めら
れているので回転し、この遊星歯車セット50の回転移
動は第4遊星歯車セット64を介して第4太陽歯車68
に、従ってまた被駆動軸701こ伝達される。第5段前
進速度は第1及び第2クラッチ16及び72をクラッチ
係合させることにより得られる。
駆動軸12の回転は第1クラッチを介してキャリア18
に伝達され、従って、第2クラッチ72を介して被駆動
軸に伝達されて、駆動軸12からの直接的駆動が被駆動
軸7川こ伝達される。第6段前進速度は、第1クラッチ
16をクラッチ係合させるとともに第4ブレーキ62を
効かせることにより得られる。駆動軸12の回転は第1
クラッチを介してキャリア18に伝達され、第3太陽歯
車56が第4ブレーキ62によって停められているので
、第3遊星歯車50が回転移動される。第3遊星歯車5
0の回転は第4遊星歯車セット64を介して第4太陽歯
車68に、従ってまた、被駆動軸70に伝達される。第
1段後進速度は、第1及び第3ブレーキ38及び54を
効かせることにより得られる。
に伝達され、従って、第2クラッチ72を介して被駆動
軸に伝達されて、駆動軸12からの直接的駆動が被駆動
軸7川こ伝達される。第6段前進速度は、第1クラッチ
16をクラッチ係合させるとともに第4ブレーキ62を
効かせることにより得られる。駆動軸12の回転は第1
クラッチを介してキャリア18に伝達され、第3太陽歯
車56が第4ブレーキ62によって停められているので
、第3遊星歯車50が回転移動される。第3遊星歯車5
0の回転は第4遊星歯車セット64を介して第4太陽歯
車68に、従ってまた、被駆動軸70に伝達される。第
1段後進速度は、第1及び第3ブレーキ38及び54を
効かせることにより得られる。
駆動軸12の回転は第1太陽歯車28を介して第1遊星
歯車セット32に伝達され、該セットは第1リング歯車
36が第1ブレーキによって停められているので、キャ
リア18を回転移動させる。遊星歯車18の回転は第3
遊星歯車セット50の回転移動を起す。第3遊星歯車セ
ットは、第3リング歯車52が第3ブレーキ54によっ
て停められているので、前進速度の方向とは逆の方向に
回転する。第3遊星歯車セット50の逆回転は第4遊星
歯車セット64を介して第4太陽歯車68及び被駆動軸
70に伝達され、第1段後進速度を起す。第2段後進速
度は第2及び第3ブレーキ48及び54を効かせること
により得られる。駆動軸12の回転は第2太陽歯車30
を介して第2遊星歯車セット42に伝達される。該セッ
トは、第2ブレーキ48によって第2リング歯車46が
制動されているので、キャリア18を回転移動させる。
キャリア18の回転移動は第3リング歯車52が第3ブ
レーキによって制動されているので、第3遊星歯車セッ
ト50を逆回転移動する。第3遊星歯車セット50の逆
回転は第4遊星歯車セット64を介して第4太陽歯車6
8及び被駆動軸701こ伝達されて第2段後進速度を生
ぜしめる。
歯車セット32に伝達され、該セットは第1リング歯車
36が第1ブレーキによって停められているので、キャ
リア18を回転移動させる。遊星歯車18の回転は第3
遊星歯車セット50の回転移動を起す。第3遊星歯車セ
ットは、第3リング歯車52が第3ブレーキ54によっ
て停められているので、前進速度の方向とは逆の方向に
回転する。第3遊星歯車セット50の逆回転は第4遊星
歯車セット64を介して第4太陽歯車68及び被駆動軸
70に伝達され、第1段後進速度を起す。第2段後進速
度は第2及び第3ブレーキ48及び54を効かせること
により得られる。駆動軸12の回転は第2太陽歯車30
を介して第2遊星歯車セット42に伝達される。該セッ
トは、第2ブレーキ48によって第2リング歯車46が
制動されているので、キャリア18を回転移動させる。
キャリア18の回転移動は第3リング歯車52が第3ブ
レーキによって制動されているので、第3遊星歯車セッ
ト50を逆回転移動する。第3遊星歯車セット50の逆
回転は第4遊星歯車セット64を介して第4太陽歯車6
8及び被駆動軸701こ伝達されて第2段後進速度を生
ぜしめる。
第1図は本発明に係る遊星歯車トランスミッションの縦
断側面図;第2図は第1図における2−2線図:第3図
は第1図における3一3線図:である。 10・・・トランスミッション;12・・・駆動軸;1
6…第1クラッチ;18…キャリア;20…前壁;22
・・・後壁;28・・・第1太陽歯車:30・・・第2
太陽歯車;32・・・第1遊星歯車セット;34・・・
軸;36・・・第1リング歯車:40・・・トランスミ
ッションハウジング;42・・・第2遊星歯車セット;
50・・・第3遊星歯車セット;52・・・第1リング
歯車;56・・・第3太陽歯車:58・・・中空部:6
4・・・第4遊星歯車セット;68・・・第4太陽歯車
;70・・・被駆動軸。 FIG.l FIG.2 FIG.3
断側面図;第2図は第1図における2−2線図:第3図
は第1図における3一3線図:である。 10・・・トランスミッション;12・・・駆動軸;1
6…第1クラッチ;18…キャリア;20…前壁;22
・・・後壁;28・・・第1太陽歯車:30・・・第2
太陽歯車;32・・・第1遊星歯車セット;34・・・
軸;36・・・第1リング歯車:40・・・トランスミ
ッションハウジング;42・・・第2遊星歯車セット;
50・・・第3遊星歯車セット;52・・・第1リング
歯車;56・・・第3太陽歯車:58・・・中空部:6
4・・・第4遊星歯車セット;68・・・第4太陽歯車
;70・・・被駆動軸。 FIG.l FIG.2 FIG.3
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 駆動軸12と; 被駆動軸70と; 上記軸間にまたがる回転可能な共通遊星歯車キヤリア
18を有する軸方向で離された第1、第2及び第3の遊
星歯車セツトで、第1の遊星歯車セツトは上記駆動軸に
固定された第1太陽歯車28と、第1太陽歯車を囲む回
転可能な第1リング歯車36と、第1太陽歯車及び第1
リング歯車と噛合するよう上記キヤリアに軸受された第
1遊星歯車32とを有しており、第2の遊星歯車セツト
は第1太陽歯車から軸方向に離されて駆動軸上に固定さ
れた第2太陽歯車30と、第2太陽歯車を囲む回転可能
な第2リング歯車46と、第1遊星歯車に対して相対的
に回転可能なるようにし、且つ第2太陽歯車及び第2リ
ング歯車に噛合するようにして上記遊星キヤリアに軸受
された第2遊星歯車42とを有しており、第3の遊星歯
車セツトは相対的に回転可能な第3及び第4太陽歯車5
6,68と、第3太陽歯車を囲む第3リング歯車52と
、第3太陽歯車及び第3リングギアに噛合するようにし
て上記キヤリアに軸受された第3遊星歯車50と、第3
遊星歯車及び第4太陽歯車に噛合するようにして上記キ
ヤリアに支持された第4遊星歯車64とを有している第
1、第2及び第3遊星歯車セツトと; 第1リング歯車
を選択的に制動・制動解除するたの第1ブレーキ手段3
8と; 上記キヤリア18と駆動軸12とを選択的に係
合するための第1クラツチ手段16と; 第2リング歯
車を選択的に制動・制動解除するための第2ブレーキ手
段48と; 第3リング歯車を選択的に制動・制動解除
するための第3ブレーキ手段54と; 第3太陽歯車5
6を選択的に制動・制動解除するための第4ブレーキ手
段62と; 第3と第4太陽歯車とを選択的に係合する
第2クラツチ手段72と;を有し、それにより第1、第
2及び第4ブレーキ手段が選択的に制動されまた解除さ
れるとともに第1及び第2クラツチが選択的に係合され
係合解除されることにより被駆動軸が前進6段の異なる
速度化で回転され、また、第1及び第2ブレーキのいず
れかが作動され解除されるとともに第3ブレーキが作動
される場合に被駆動軸が後進2段の異なる速度比で回転
されるようにしたトランスミツシヨン。 2 特許請求の範囲第1項に記載のトランスミツシヨン
において、第2遊星歯車セツトは第1遊星歯車セツトの
後方に共軸状にされており、第4太陽歯車は第3太陽歯
車の前方で且つ第1及び第2太陽歯車の後方に位置決め
され、第3太陽歯車は軸方向で中空となつており、被駆
動軸が第3太陽歯車を共軸状にされて貫通されて伸び第
4太陽歯車に連結され、第4ブレーキ手段は被駆動軸を
共軸状にして囲み第3太陽歯車に共軸状にして連結され
た中空部を有していることを特徴とするトランスミツシ
ヨン。 3 特許請求の範囲第1項に記載のトランスミツシヨン
において、駆動軸と遊星歯車キヤリアと被駆動軸とが前
後方向に伸びる軸線上で共軸状にされ、第2太陽歯車が
第1太陽歯車の前方で駆動軸に固定され、第2クラツチ
手段が第3太陽歯車の後方で被駆動軸に固定されている
ことを特徴とするトランスミツシヨン。 4 特許請求の範囲第3項に記載のトランスミツシヨン
において、第3太陽歯車は軸方向で中空で第4太陽歯車
から後方に離されており、第4ブレーキ手段は第3太陽
歯車に共軸状にして取り付けられて後方に伸びる中間中
空部を有しており、第4太陽歯車は第2及び第3太陽歯
車で共軸状になされて被駆動軸に固定され、被駆動軸は
前記中空部を通り後方に伸びていることを特徴とするト
ランスミツシヨン。 5 前後方向のの軸線のまわりを回転可能な単一のキヤ
リアで、中央に開口が設けられた互いに離された前壁2
0及び後壁22と、これら壁を相互連結する手段で当該
キヤリア内部を半径方向外方に向けて露呈する開口を有
する連結手段とを有しているキヤリア18と; 上記キ
ヤリア内で前壁のすぐ後の第1太陽歯車28と; 上記
キヤリア内の第1太陽歯車のすぐ後方で当該第1太陽歯
車と同軸状になされた第2太陽歯車30と; 上記キヤ
リアを囲み、第1及び第2太陽歯車と夫々、同軸状にな
された相対的に回転可能な第1及び第2のリング歯車3
6,46と; 上記キヤリア内に軸受され、夫々第1及
び第2太陽歯車と噛合し、且つ、上記開口の少なくとも
1つを通して夫々第1及び第2リング歯車と噛合する相
互に相対的に回転可能な第1及び第2遊星歯車32,4
2と; 上記キヤリア内で上記後壁より前方で上記太陽
歯車から離され第2太陽歯車から後方に離された中央に
開口が設けられた第3太陽歯車56と; 上記キヤリア
内での他の太陽歯車から離され、第2及び第3太陽歯車
の中間にある第4太陽歯車68と; 第3太陽歯車と同
心状にされ、上記キヤリアを囲むようになされた第3リ
ング歯車52と; 上記キヤリア内に軸受され第3太陽
歯車と噛合し、上記開口の少なくとも1つを通して第3
リング歯車と噛合する第3遊星歯車50と; 上記キヤ
リア内に軸受され、第3遊星歯車と第4太陽歯車と噛合
する第4遊星歯車64と; キヤリアの前壁を貫通して
延び第1及び第2太陽歯車に固定された駆動軸12と;
キヤリアの壁を通り第3太陽歯車と同軸状に延び該太
陽歯車に固定された中間の中空軸58と; 該中空軸を
貫通して軸方向に延び、第4太陽歯車に固定された被駆
動軸70と;を有する遊星歯車トランスミツシヨン。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US73537976A | 1976-10-26 | 1976-10-26 | |
| US735379 | 1976-10-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5354659A JPS5354659A (en) | 1978-05-18 |
| JPS6035577B2 true JPS6035577B2 (ja) | 1985-08-15 |
Family
ID=24955521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52099434A Expired JPS6035577B2 (ja) | 1976-10-26 | 1977-08-19 | トランスミツシヨン |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6035577B2 (ja) |
| AR (1) | AR215484A1 (ja) |
| BR (1) | BR7707022A (ja) |
| CA (1) | CA1069735A (ja) |
| DE (1) | DE2745623C3 (ja) |
| FR (1) | FR2369465A1 (ja) |
| GB (1) | GB1581289A (ja) |
| MX (1) | MX144748A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60208659A (ja) * | 1984-03-31 | 1985-10-21 | Takashi Takahashi | 多段変速クラツチ装置 |
| DE59206334D1 (de) * | 1991-03-30 | 1996-06-27 | Volkswagen Ag | Planetengetriebeanordnung mit hydraulischem Drehmomentwandler |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE712527C (de) * | 1937-11-14 | 1941-10-21 | Werke Kiel Akt Ges Deutsche | Umlaufraederwechsel- und -wendegetriebe, insbesondere fuer Fahrzeuge |
| US3234821A (en) * | 1961-07-05 | 1966-02-15 | Caterpillar Tractor Co | Planetary transmission |
| US3298252A (en) * | 1964-01-17 | 1967-01-17 | Deere & Co | Transmission |
| US3274858A (en) * | 1964-01-17 | 1966-09-27 | Deere & Co | Transmission |
| US3381546A (en) * | 1966-01-21 | 1968-05-07 | Caterpillar Tractor Co | Power transmitting mechanism |
-
1977
- 1977-08-04 CA CA284,118A patent/CA1069735A/en not_active Expired
- 1977-08-10 MX MX17020077A patent/MX144748A/es unknown
- 1977-08-19 JP JP52099434A patent/JPS6035577B2/ja not_active Expired
- 1977-10-11 DE DE19772745623 patent/DE2745623C3/de not_active Expired
- 1977-10-20 BR BR7707022A patent/BR7707022A/pt unknown
- 1977-10-21 FR FR7731732A patent/FR2369465A1/fr active Granted
- 1977-10-25 AR AR26971877A patent/AR215484A1/es active
- 1977-10-26 GB GB4460377A patent/GB1581289A/en not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE2745623C3 (de) | 1981-07-16 |
| DE2745623B2 (de) | 1980-09-25 |
| FR2369465A1 (fr) | 1978-05-26 |
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| AR215484A1 (es) | 1979-10-15 |
| JPS5354659A (en) | 1978-05-18 |
| GB1581289A (en) | 1980-12-10 |
| FR2369465B1 (ja) | 1980-06-13 |
| CA1069735A (en) | 1980-01-15 |
| DE2745623A1 (de) | 1978-04-27 |
| MX144748A (es) | 1981-11-19 |
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