JPS6035664B2 - 電子写真複写装置 - Google Patents
電子写真複写装置Info
- Publication number
- JPS6035664B2 JPS6035664B2 JP56087317A JP8731781A JPS6035664B2 JP S6035664 B2 JPS6035664 B2 JP S6035664B2 JP 56087317 A JP56087317 A JP 56087317A JP 8731781 A JP8731781 A JP 8731781A JP S6035664 B2 JPS6035664 B2 JP S6035664B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- photosensitive drum
- concentration detection
- support member
- detection element
- toner concentration
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 13
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 11
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/0822—Arrangements for preparing, mixing, supplying or dispensing developer
- G03G15/0848—Arrangements for testing or measuring developer properties or quality, e.g. charge, size, flowability
- G03G15/0849—Detection or control means for the developer concentration
- G03G15/0855—Detection or control means for the developer concentration the concentration being measured by optical means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、静電転写方式の電子写真複写装置に関するも
ので、特に感光ドラムの非画像部に形成されたトナー濃
度センサーマークの濃度を光電変換方式で読みとり、濃
淡に応じて自動的にトナーを現像部へ供給するためのト
ナー濃度検出素子にトナーやほこり等が付着しても、そ
れらを自動的に除去し、常時正確な濃淡検出が行なえる
ようにすることを目的としたものである。
ので、特に感光ドラムの非画像部に形成されたトナー濃
度センサーマークの濃度を光電変換方式で読みとり、濃
淡に応じて自動的にトナーを現像部へ供給するためのト
ナー濃度検出素子にトナーやほこり等が付着しても、そ
れらを自動的に除去し、常時正確な濃淡検出が行なえる
ようにすることを目的としたものである。
以下、本発明を図示の実施例に基いて説明する。
第1図は同実施例の要部正面図、第2図は同要部側断面
図である。それらの図面において、1は表面に光電層を
有する感光ドラムであり、これは軸2によって複写装置
本体の所要部に回転可能に支承されている。3は前記感
光ドラム1の下方において、感光ドラムーの一方の端部
側(第2図では右側)に位置する部分3aが基体4に設
けられた支持部4aにピン(または支軸)5で枢支され
ることで、垂直方向に回動可能に配された支持部材であ
る。
図である。それらの図面において、1は表面に光電層を
有する感光ドラムであり、これは軸2によって複写装置
本体の所要部に回転可能に支承されている。3は前記感
光ドラム1の下方において、感光ドラムーの一方の端部
側(第2図では右側)に位置する部分3aが基体4に設
けられた支持部4aにピン(または支軸)5で枢支され
ることで、垂直方向に回動可能に配された支持部材であ
る。
6および7はそれぞれ上記支持部材3上に前記感光ドラ
ム1の表面と対向し得るように取付けられた転写用の帯
電器および紙剥離用の帯電器であり、これらは使用状態
において前記感光ドラムーの軸2と平行するごとく並設
されている。
ム1の表面と対向し得るように取付けられた転写用の帯
電器および紙剥離用の帯電器であり、これらは使用状態
において前記感光ドラムーの軸2と平行するごとく並設
されている。
なお、上記支持部村3上に設ける帯電器は上記2つの帯
電器に限られるものではなく、いずれか一方のみであっ
ても良い。21は前記支持部材3に取り付けられた後述
するトナー濃度検出素子である。
電器に限られるものではなく、いずれか一方のみであっ
ても良い。21は前記支持部材3に取り付けられた後述
するトナー濃度検出素子である。
8は前記支持部材3の一部、詳しくは、前記感光ドラム
1の他方の端部側に位置する部分に、案内部材である複
数本のピン9a,9bによって第2図に示す矢印Aおよ
びA′方向すなわち感光ドラム1の軸長手方向へ移動可
能に取付けられたスライド部材である。
1の他方の端部側に位置する部分に、案内部材である複
数本のピン9a,9bによって第2図に示す矢印Aおよ
びA′方向すなわち感光ドラム1の軸長手方向へ移動可
能に取付けられたスライド部材である。
ここで上記スライド部材8が第2図で最も右側へ変位す
る位鷹を第1位置、そして最も左側へ変位する位置を第
2位置と称す。1川ま上記スライド部材8を上記第1位
置に位置させるべく、該スライド部材8と支持部材3に
楯設したピン11との間に装架した引張りばねである。
12は上記スライド部材8の一部に形成された把手部で
あり、これは取扱者がスライド部材8を矢印A方向へ移
動させる際に手をかける部分である。
る位鷹を第1位置、そして最も左側へ変位する位置を第
2位置と称す。1川ま上記スライド部材8を上記第1位
置に位置させるべく、該スライド部材8と支持部材3に
楯設したピン11との間に装架した引張りばねである。
12は上記スライド部材8の一部に形成された把手部で
あり、これは取扱者がスライド部材8を矢印A方向へ移
動させる際に手をかける部分である。
13は上記スライド部材8の下部に取付けられた係合部
材、14は基体4上に固定された固定カム部材のごとき
保持部材であり、これは、前記帯電器6,7の主都を感
光ドラムーに対して所定の間隙をもって接近した作動位
置に位置させる状態に前記支持部材3を保持すべく、前
記スライド部材8の係合部材13を係止することのでき
る第1係合部15aおよび、前記帯電器6,7の主部を
感光ドラム1に対して大きく離間した非作動位置に位置
させる状態に前記支持部材3を保持すべ〈、前記スライ
ド部材8の係合部村13を係止することのできる第2係
合部15bを有している。
材、14は基体4上に固定された固定カム部材のごとき
保持部材であり、これは、前記帯電器6,7の主都を感
光ドラムーに対して所定の間隙をもって接近した作動位
置に位置させる状態に前記支持部材3を保持すべく、前
記スライド部材8の係合部材13を係止することのでき
る第1係合部15aおよび、前記帯電器6,7の主部を
感光ドラム1に対して大きく離間した非作動位置に位置
させる状態に前記支持部材3を保持すべ〈、前記スライ
ド部材8の係合部村13を係止することのできる第2係
合部15bを有している。
次に本発明主要部の構成について第3図、第4図を参照
して詳述する。
して詳述する。
なお、同一部品には同一の符号を付している。前記した
トナー濃度検出素子21は発光素子22aと反射光を受
光する受光素子22bを樹脂等で一体にモールドして構
成されており、支持部材3に取付けられている。そして
支持部材3に一体もしくは別個取付けられた紙ガイド板
23は、前記トナー濃度検出素子21が感光ドラム1に
対面して光照射および反射光受光作用を妨げないように
対応する位置に功欠部24が形成してある。25は前記
トナー濃度検出素子21に接触し、スライド時に発光素
子22aと受光素子22bを清掃するバフ、布、スポン
ジ等よりなる清掃部材26を備えた清掃板で、一端が支
持部村3の長孔27を貫通してスライド部材8に固定さ
れている。
トナー濃度検出素子21は発光素子22aと反射光を受
光する受光素子22bを樹脂等で一体にモールドして構
成されており、支持部材3に取付けられている。そして
支持部材3に一体もしくは別個取付けられた紙ガイド板
23は、前記トナー濃度検出素子21が感光ドラム1に
対面して光照射および反射光受光作用を妨げないように
対応する位置に功欠部24が形成してある。25は前記
トナー濃度検出素子21に接触し、スライド時に発光素
子22aと受光素子22bを清掃するバフ、布、スポン
ジ等よりなる清掃部材26を備えた清掃板で、一端が支
持部村3の長孔27を貫通してスライド部材8に固定さ
れている。
又、複写動作時には発光および受光を妨げないように発
光および受光素子の対応力所に貫通孔28をそれぞれ設
けている。この構成は、また発光素子の光照射時におけ
る光拡散をも防止している。そして清掃板25のスライ
ドによって第4図bに示す如く発光および受光素子が清
掃部材26によってトナ−汚れ等を清掃する。次に本実
施例の取扱い手順について説明する。複写動作状態では
第1図、第2図に示すように、係合部材13が保持部材
14の第1係合部15aに位置して係止されており、帯
電器6,7は作動位置にある。ここで、複写装置の内部
を点検したい場合、または感光ドラム近辺で紙づまりが
生じて、それを除去したい場合が生じたとすると、複写
装置本体のカバー(図示せず)を開け、把手部12に手
を掛けて矢印A方向へ引張る。
光および受光素子の対応力所に貫通孔28をそれぞれ設
けている。この構成は、また発光素子の光照射時におけ
る光拡散をも防止している。そして清掃板25のスライ
ドによって第4図bに示す如く発光および受光素子が清
掃部材26によってトナ−汚れ等を清掃する。次に本実
施例の取扱い手順について説明する。複写動作状態では
第1図、第2図に示すように、係合部材13が保持部材
14の第1係合部15aに位置して係止されており、帯
電器6,7は作動位置にある。ここで、複写装置の内部
を点検したい場合、または感光ドラム近辺で紙づまりが
生じて、それを除去したい場合が生じたとすると、複写
装置本体のカバー(図示せず)を開け、把手部12に手
を掛けて矢印A方向へ引張る。
この時、スライド部材8は引張りばね10の引張力に抗
して第1位置から第2位置へと移動され、係合部材が保
持部材14の第1係合部15aから外れる。また、清掃
板25もスライド部材8の移動に従つてスライドされる
ため第4図bに示す如く清掃部村26が発光素子22a
と受光素子22bを摺接する。
して第1位置から第2位置へと移動され、係合部材が保
持部材14の第1係合部15aから外れる。また、清掃
板25もスライド部材8の移動に従つてスライドされる
ため第4図bに示す如く清掃部村26が発光素子22a
と受光素子22bを摺接する。
その状態で把手部12を下げると、支持部材3は、帯電
器6,7、スライド部材8および係合部材13と共にピ
ン5を支点として第2図に鎖線で示すごとく回動変位し
、係合部材13は矢印Bで示すごとく保持部材の緑部1
4aに沿って第2係合部15bに位置し、停止せられる
。
器6,7、スライド部材8および係合部材13と共にピ
ン5を支点として第2図に鎖線で示すごとく回動変位し
、係合部材13は矢印Bで示すごとく保持部材の緑部1
4aに沿って第2係合部15bに位置し、停止せられる
。
この場合、支持部材3は、それ自体の重量に帯電器6,
7やスライド部村8の重量を加えた重量に相応して下動
するため、把手部12を強く押し下げる必要はない。そ
して、上記の状態で把手部12から手を離しても、下動
状態に保たれる。従って帯電器6,7は非作動位置に持
ち釆たされることになり、感光ドラム1との離間距離が
把手部12に近づくほど大きくなる。これによって、感
光ドラム近辺の点検や紙づまりの除去等を容易に実施す
ることができる。元に戻す場合には把手部12を持ち上
げるだけで良い。
7やスライド部村8の重量を加えた重量に相応して下動
するため、把手部12を強く押し下げる必要はない。そ
して、上記の状態で把手部12から手を離しても、下動
状態に保たれる。従って帯電器6,7は非作動位置に持
ち釆たされることになり、感光ドラム1との離間距離が
把手部12に近づくほど大きくなる。これによって、感
光ドラム近辺の点検や紙づまりの除去等を容易に実施す
ることができる。元に戻す場合には把手部12を持ち上
げるだけで良い。
すなわち、把手部12を持ち上げると、係合部村13が
保持部材14の第2係合部15bから緑部14aを沼勤
して第1係合部15aの近くに至り、更に引張りばね1
0の引張力によって第1係合部15aへと至らしめられ
、第2図のごとく、帯電器6,7を作動位置に位置させ
た状態にロックされる。この時も清掃板25はスライド
部材8の復帰移動に伴なつて第4図aに示す如く元の位
置に移動するため再度清掃部材26が発光および受光素
子22a,22bを摺接し、クリーニングすることにな
る。
保持部材14の第2係合部15bから緑部14aを沼勤
して第1係合部15aの近くに至り、更に引張りばね1
0の引張力によって第1係合部15aへと至らしめられ
、第2図のごとく、帯電器6,7を作動位置に位置させ
た状態にロックされる。この時も清掃板25はスライド
部材8の復帰移動に伴なつて第4図aに示す如く元の位
置に移動するため再度清掃部材26が発光および受光素
子22a,22bを摺接し、クリーニングすることにな
る。
以上の説明から明らかなように本発明は、トナー濃度検
出素子に付着したトナーやほこり等の汚れを複写装置の
内部点検、紙づまり除去時にスライド部材の把手部を操
作して感光ドラムと帯電器間の距離を大きくしたり、元
に復帰させたりする動作に追従して自動的に清掃部材で
清掃することができるため、汚れによる性能低下が防止
できる効果を奏する。
出素子に付着したトナーやほこり等の汚れを複写装置の
内部点検、紙づまり除去時にスライド部材の把手部を操
作して感光ドラムと帯電器間の距離を大きくしたり、元
に復帰させたりする動作に追従して自動的に清掃部材で
清掃することができるため、汚れによる性能低下が防止
できる効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の要部正面図、第2図は同実
施例の要部側断面図、第3図は同主要部の断面正面図、
第4図a,bは同実施例における清掃部材とトナー濃度
検出素子との関係を示す要部断面側面図である。 1・・・・・・感光ドラム、3・・・…支持部材、4・
・・・・・基体、4a・・・・・・支承部、5・・・・
・・ピン(または支′軸)、6・・・・・・転写用の帯
電器、7・・・・・・紙剥離用の帯電器、8…・・・ス
ライド部材、9a,9b・・・・・・ピン、10・・・
・・・引張りばね、12・・・・・・把手部、13・・
・・・・係合部材、14・・・・・・保持部材、14a
・・・・・・綾部、15a・・・・・・第1係合部、1
5b・・・・・・第2孫合部、21・・・・・・トナー
濃度検出素子、22a・・・・・・発光素子、22b・
・・・・・受光素子、24・・・・・・切欠部、25・
・・…清掃板、26・・・・・・清掃部材。 第1図第2図 第3図 第4図
施例の要部側断面図、第3図は同主要部の断面正面図、
第4図a,bは同実施例における清掃部材とトナー濃度
検出素子との関係を示す要部断面側面図である。 1・・・・・・感光ドラム、3・・・…支持部材、4・
・・・・・基体、4a・・・・・・支承部、5・・・・
・・ピン(または支′軸)、6・・・・・・転写用の帯
電器、7・・・・・・紙剥離用の帯電器、8…・・・ス
ライド部材、9a,9b・・・・・・ピン、10・・・
・・・引張りばね、12・・・・・・把手部、13・・
・・・・係合部材、14・・・・・・保持部材、14a
・・・・・・綾部、15a・・・・・・第1係合部、1
5b・・・・・・第2孫合部、21・・・・・・トナー
濃度検出素子、22a・・・・・・発光素子、22b・
・・・・・受光素子、24・・・・・・切欠部、25・
・・…清掃板、26・・・・・・清掃部材。 第1図第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 1 帯電器を備え、かつ一部に切欠部を設けた紙ガイド
板および前記切欠部に対応する位置にトナー濃度検出素
子を設けた支持部材の感光ドラムの一方の端部側に位置
する部分を基体に回動可能に枢支すると共に、前記支持
部材に第1位置と第2位置の間で移動可能に係合でき、
かつ感光ドラムの軸長手方向の他方の端部側に移動可能
にスライド部材を取付け、該スライド部材の一部に、前
記トナー濃度検出素子に摺接しうる清掃部材を設けたこ
とを特徴とする電子写真複写装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56087317A JPS6035664B2 (ja) | 1981-06-05 | 1981-06-05 | 電子写真複写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56087317A JPS6035664B2 (ja) | 1981-06-05 | 1981-06-05 | 電子写真複写装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57202554A JPS57202554A (en) | 1982-12-11 |
| JPS6035664B2 true JPS6035664B2 (ja) | 1985-08-15 |
Family
ID=13911458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56087317A Expired JPS6035664B2 (ja) | 1981-06-05 | 1981-06-05 | 電子写真複写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6035664B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6088655U (ja) * | 1983-11-24 | 1985-06-18 | 株式会社 パフオ−マンス | 電話器装着型簡易音楽発生器 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06194887A (ja) * | 1992-12-24 | 1994-07-15 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
| JP2002287601A (ja) * | 2002-02-08 | 2002-10-04 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
-
1981
- 1981-06-05 JP JP56087317A patent/JPS6035664B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6088655U (ja) * | 1983-11-24 | 1985-06-18 | 株式会社 パフオ−マンス | 電話器装着型簡易音楽発生器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57202554A (en) | 1982-12-11 |
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