JPS603568B2 - 覆工マツトの製造法 - Google Patents

覆工マツトの製造法

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JPS603568B2
JPS603568B2 JP14547981A JP14547981A JPS603568B2 JP S603568 B2 JPS603568 B2 JP S603568B2 JP 14547981 A JP14547981 A JP 14547981A JP 14547981 A JP14547981 A JP 14547981A JP S603568 B2 JPS603568 B2 JP S603568B2
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sheet material
blocks
row
plywood
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JP14547981A
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JPS5847809A (ja
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保 天沼
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Chiyoda Technical and Industrial Co Ltd
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Chiyoda Technical and Industrial Co Ltd
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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E02HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
    • E02BHYDRAULIC ENGINEERING
    • E02B3/00Engineering works in connection with control or use of streams, rivers, coasts, or other marine sites; Sealings or joints for engineering works in general
    • E02B3/04Structures or apparatus for, or methods of, protecting banks, coasts, or harbours
    • E02B3/12Revetment of banks, dams, watercourses, or the like, e.g. the sea-floor
    • E02B3/122Flexible prefabricated covering elements, e.g. mats, strips
    • E02B3/123Flexible prefabricated covering elements, e.g. mats, strips mainly consisting of stone, concrete or similar stony material

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Environmental & Geological Engineering (AREA)
  • Ocean & Marine Engineering (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Revetment (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は可榛なシート材上にコンクリートなどで成形
した多数のブロックを所定の配列で貼着した覆工マット
の改良された製造法に関する。
海浜や河川の護岸、その他造成地、鉄道、道路、堤防等
法面保護の目的で通水性の可榛なシート村上に多数のブ
ロックを固定、配置したマットを敷く工法が普及しつ)
あり、その一例は実公昭51−9135号公報に示され
ている。この様な覆工マットは、従来はシート材よりも
少し大きな合板上にシート材を敷き、シート材の上面に
接着剤を付着してシート材の幅方向に一列宛複数個のブ
ロックを掴んで卸す積卸機中に上記合板を進入させ、積
卸機がブロックを合板上面のシート材上に一列卸して貼
着する都度合板をブロックの配列ピッチに合った間隔で
間欠的に移動し、かくしてシート材上に多数列のブロッ
クを接着剤で貼着けて製造していた。この従来の製造装
置は合板上に一枚宛シート材を敷くため合板を多数要す
ると共に、シート材上にブロック全列の貼着けが終った
ら合板ごと養生室内に導き、こ)で数時間、例えば4時
間程度養生するが、この養生室の平面積も広く要する。
又、養生室の面積を節約するには一枚の合板上にあるブ
ロックを貼着けたシート上に、他の合板上から外したプ
ロック貼着けシートの一枚或は複数枚を積層することが
考えられるが、シート材は例えば幅が約1.5の、長さ
が6のあり、その上にプロック貼着されているので合板
上から外し、積層するのに非常に手数がか)る。そこで
本発明はシート材上に配列、貼着するブロックが均一な
ものであることに着目し、積卸機がシート材上にブロッ
クの全列を卸して貼着したらその上に再びシート材を敷
き、積卸機で全列のフロックを卸して貼着することを繰
返して一枚の合板上にブロックの全列が配置された複数
枚の覆工マットを積層状態に製造し、従来の製造法の問
題点を解消したのであって、以下、図示の実施例を参照
して本発明を説明する。
第1〜3図は積卸機がシート材の長手方向に間欠移動し
て全列のブロックをシート材上に配列、貼着する場合の
もので、1は合板、2はシート材、2′はシート材の巻
取ロールを示す。
床上には巻取ロール2′からシート材を綾出すシート材
の長手方向に軌間が合板1の幅の約2倍あるレール3,
3を敷設すると共に、このレールの軌間中の一半部に合
板1を載せる支持体4を設け、巻取ロール2′から支持
体4上にシート材を操出すことができる様にする。
積卸機5は前後左右に4つの脳5aを備えたフレームを
有し、各脚の下端の車輪5bをレール3,3に案内させ
且つそのどれか少くとも一つの車輪をモータ、減速機か
らなる正逆転可能な動力装置5cで駆動し、支持体4と
、その傍らの空間4′を跨いで前後進することができる
贋卸機5はそのフレームの上面両側に前記レール3,3
と平行なしール6,6を有し、このし−ル6,6に車輪
をガイドさせ、同様な動力装置で前後進できる縦行台車
7と、この縦行台車上にレール6,6と直交した方向に
設けられたレール8,8に車輪をガイドさせ、同機に動
力装置で左右進できる横行台車9を備えている。
縦行台車7はしール8,8間に上下方向に開放した空所
7′を有し、横行台車9に下向きに取付けられた各一列
宛の複数のブロックを掴む掴み装置10が縦行台車の上
記空所7′を通じ下向きに突出する。この掴み装置10
は流体圧シリンダなどの昇降装置11によって横行台車
から華設され、昇降可能であると共に、下端には流体圧
シリンダなどで一列複数のブロックを挟持したり、釈放
したりすることができる開閉顎10′を備えている。又
、積卸機は支持体の僕の空間4′に位置する部分の後部
にブロックの供給装置を備えている。
この供給装置はパレット上に多段にしかも多数列整列し
て積み上げられ、フオークリフト車などで運ばれて釆た
ブロック群bをパレットごと載せる受台12と、この受
台12を上下動させる流体圧シリンダなどの昇降操作装
置13と、受台12の前方上部に前向きに固定されたブ
ロックの通路14と、受台12に戦っているブロック群
の最上段のものを上記通路14に転出させる転出装置1
5を有する。転出装置15はこの実施例ではブロックの
最上段を後押して通路14上に転出させることができる
様に移動を前後方向に規制された後押板15aと、この
後押板15aを手前に引くか或いは図示の如く後から押
す流体圧シリンダなどの作動装置15bからなる。
通路14はその上にあるブロックの前端の一列を掴み装
置10に掴ませ、シート材上に卸して貼着させるための
もので、受台12を昇降操作装置13でブロック−段の
高さだけ上げ、次に作動装置15bの作動でブロックの
最上段を後押板15aにより通路14上に転出させて供
給する。
又、こうして受台上にブロックが無くなったら受台を最
下降し、パレットをどけてフオーリフト車に次のブロッ
ク群を運び込ませる。通路14は駆動ローラからなるコ
ロコンベアで構成し、掴み装置が最前端の一列を掴んで
持去ったら、コロコンベアは残りのブロックを通路前端
に進める様にしてもよいし、或いは掴み装置10が通路
14上の最前機の一列宛を掴んで持去つたら後押板で受
台上にあるブロックの最上段を通路14に向けて一列分
転出させ、通路上にあるブロックを次の列が通路の最前
端になる様に押し進めてもよい。いずれにしても通路1
4の前端にはストッパを設け、最前端の列が通路上から
落下しない様にして置く。尚、縦行台車7は通路14上
の最前端のブロックの列を掴む位置Aと、シート材上に
これを卸し位置Bとの間を往復動するだけでよいので、
リミットスイッチ、ストッパーなどによって移動を制御
する。積卸機はシート材上に接着剤を付着する塗布装置
16を備えている。
この実施例では塗布装置は支持体4上に位置する部分の
上方前端部にシート材上を幅方向に横切るレール17と
、車輪及び正逆回転可能な動力装置を備え、レール17
に沿って左右進できる車体18と、車体18に下向きに
取付けられた流体圧シリンダなどの上下動装置19と、
上下動装置の下端に設けられた接着剤の塗布具20と、
薄卸機のフレームに固定された接着剤のタンク21と、
タンク21から塗布臭2川こ接着剤を供給するための可
孫管22からなる。タンク21内には圧縮空気を吹込み
、その圧力で接着剤を可榛管22を通じ塗布具20に押
出す様にする。この塗布装置16がシート材に接着剤を
塗布する塗布位置Cは掴み装置がシート村上にブロック
列を卸す前記卸し位置Bの前方で、その間の距離Dはブ
ロック列の配列ピッチPの整数倍である。塗布装置16
は掴み装置10がブロックを一列宛置くシート材上の予
定位置に、掴み装置が置く少し前に塗布する。この実施
例により覆工マットを製造するには支持体4の後方にあ
るロール2′からシート材を前向きに手繰り出し、支持
体に載っている合板1上に敷いて先端を合板或いは支持
体の前端面に電磁石などの固定具23で留め、軽く緊張
させる。
積卸機レール3上で右に後退させ、塗布装置16をシー
ト材上で最後列のブロックを貼着する位置にあらしめ(
第1図鎖線)、それから上下動装置19を下勤して塗布
臭20をシート材上面に接触させ、その状態で車体18
をレール17沿いに移動させて接着剤をシート村上に幅
方向に付着させ、付着し終ったら少し上昇させてシート
材上から離す。それから積卸機をブロックの配列ピッチ
間隔だけ図面で左に間欠的に前進させ、その停止中に塗
布装置16を駆動して接着剤をシート材上に次々と幅方
向に付着させる。こうして一回或いは数回接着剤を付着
して積卸機が前進し、掴み装置10が最後列の接着剤上
にブロック列を卸すことができる様になったら積卸機の
前進の停止中に掴み装置10を移動させ、昇降装置11
で開閉顎10′を降下して顎間に挟まれているブロック
の一列をシート村上に押付けさせ、それから顎10′を
開いて上昇させる。
勿論、その間にも塗布装置16は接着剤をシート材上に
付着させている。掴み装置は横行台車9で支持体に隣接
した空間4′上に移動すると共に、縦行台車7で通路1
4上に移動し、これによって通路上にあるブロックの列
の一つを取りに戻り、これを開閉顎で挟んで特上げ、次
に積卸機が停止したときに横行台車、緩行台車によって
最後列の前にブロックを卸す。横行台車9は掴み装置1
0をシート材ないし支持体の直上にする位置と、通路1
4の最前端のブロック列を掴むために空間4′の真上に
する位置の間の一定距離を移動するので、その移動もリ
ミットスイッチ、ストツパによって一定に制御すること
ができる。
こうして塗布装置16と掴み装置10は上述の動作を繰
返し、シート材上に接着剤の塗布と、ブロック列の積卸
し、貼着を行い、補給装置はその間に通路14上にブロ
ック列を補給する。
そして、シート材上で最前列のブロックを置く位置に接
着剤を塗布装置が付け終ったらシート材から上に離して
駆動を止め、その後は掴み装置だけを駆動し、シート村
上にブロックの列を最前列まで卸させ、糟卸機を停止す
る。
それから、シート材を後端で幅方向に切断し、配列した
ブロックの全列上に適宜の薄板24を置き、シート材を
ロール2′から線出して薄板24上に敷き、留具23を
−旦外して今度は二枚のシート材の先端を留め、横卸機
5を再び後退して接着剤の塗布と、ブロック列の積卸し
を最後列から開始し、所望の段数にブロックを積むまで
上述の操作を繰返す。薄板24は例えばべニア板、段ボ
ール紙等でよく、ブロック全列と略々同大で一枚で覆う
ものでも、或いは複数枚にして並べてブロック全列を覆
うものでもよい。又、各ブロックは上面が平らで、比較
的密接して鮎着されているときは薄板を省略し、ブロッ
ク全列上に直接シート材を敷いてもよい。こうして覆工
マットを所定段数、積層状に製造したら支持体4上から
これを載せた合板1を搬出すると共に、次の合板を支持
体に搬入する。
支持体4は無端の循環勤コンベアとし、その前後にも同
高のコンベアを配置し、コンベアの駆動で搬出と搬入を
行ってもよい。又、支持体は上面にコロコンベアを有す
る台とし、新しく搬入する合板で覆工マットを多段に積
層した合板を押出して搬出してもよい。第4図の実施例
は積卸機を固定し、合板1を前後方向にブロック列の配
列ピッチ宛移動させて覆工マットを製造する場合のもの
である。
支持体4はこ)では合板1を上面に載せた無端循環動コ
ンベアとして示されている。
積卸機は第1〜3図のもの)フレームの四脚の車輪を除
き、この支持体4と、その傍らの空間4′を広く跨いで
床上に固定的に据付けたものとすることもできるが、こ
)では支持体4だけを跨ぐ幅のものになつている。積卸
機のフレームには支持体4の上面から高く離してブロッ
クの戦台25を固定的に設けてあり、その前に前向きに
通路14を設けてある。
そして、昇降操作装置13で上下動される受台12を数
台25の傍の下方に設けると共に、受台12上に載せら
れたブロック群bの最上段のものをシート材の幅方向に
押すか、引くかして転出させる転出装置15を設ける。
載台25はその上の載ったブロックを通路14上に移動
させるための駆動ローラからなるコロコンベアでもよい
し、或いは転出装置15と同様な装置で通路上にブロッ
クを移動させてもよい。これにより、戦台25上にブロ
ックが無くなれば受台12を前述の実施例と同様に一段
上げ、ブロックの最上段を転出装置15で戦台25上に
転出し、それから通路14上に供給することができる。
この様にブロックはこの実施例では支持体上面の高所に
供給されるので掴み装置1川ま通路14上のブロック列
を取りに行くためにシート材の幅方向に移動させる必要
がなく、従って、この実施例では横行台車を設けず、縦
行台車7に掴み装置を垂設してある。
縦行台車7は前述の実施例と同様に位置A−B間の一定
距離を往復動する。又、塗布装置16は種卸機のフレー
ムに取付けて一体にするか、或いは図示の様に独立させ
て固定して設ける。この塗布装置16の各部は前述のも
のと同様であり、且つ塗布位置Cと卸し位置B間の距離
Dも前述と同様にブ。ック配列ピッチPの整数倍である
。この実施例で覆工マットを製造するには支持体によっ
て合板1を第4図で左に移動させて置き、合板の右端面
に図臭23でロール2′に巻取られているシート材の先
端を留め、それから支持体で合板1を右に進め、これに
よりシート材を操出す。
尚、ロール2′は塗布装置16よりも左に配置して置く
。シート材上のブロックの最前列が卸される位置が塗布
装置16の直下に来たら支持体を停め塗布装置でシート
材の幅方向に接着剤を塗布する。
その後は合板をブロックの配列のピッチ間隔宛間欠的に
右に進め、その停止中に塗布装置で接着剤を塗布する。
そして、塗布された接着剤の最前列が、掴み装置10が
ブロック列を卸す位置に来たら、その後は塗布装置によ
る接着剤の塗布と、掴み装置による接着剤上へのブロッ
ク列の積み卸しを同時に行う。こうしてシート材上に最
後列のブロックを接着する接着剤の塗布が終ったら塗布
装置の作動を停止し、掴み装置によるブロック列の積み
卸しだけを最後列の接着剤まで行う。
これによりシート材へのブロックの全列の固定が終った
のでシート材を最後列のブロックの少し後で幅方向に切
断し、ブロック全列の上に薄板24を置くと共に合板を
支持体によって元の左の位置に戻し、ロール2′からの
シート材の先端を合板の右端面に留めて上述の動作を繰
返す。薄板は前述の実施例と同様に省略可能である。こ
の実施例ではブロックの戦台25及び通路14は支持体
の往復移動路上に配置してあるので、これらブロックが
当らない段数だけ、覆工マットを合板上に積層して製造
できる。
勿論、より多段に鏡層して製造するには敷台25及び通
路14をもっと高く設置したり、当初に述べた様に第1
〜3図の実施例の様に積卸機の幅を拡げ、支持体の傍の
空間上でブロックを供給する様にすればよい。そして、
所定の段数、積層状に覆工マットを製造したら、これを
載せている合板を支持体で例えば右に送り出し、新しい
合板を左から右に搬入する。
この実施例では支持体は合板の略々全長に等しい長さに
分割してあるが、勿論、一連であってもよい。以上で明
らかな様に本発明によれば一枚の合板上に所定の段数だ
け、競層して覆工マットを製造できる。
このため、一枚の合板上に一枚宛の覆工マットしか製造
していない従来の方法の合板を多数枚必要とするとか、
その他スペース上及び取扱い上の問題点を全く解消でき
る特徴を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の側面図、第2図は同上の平
面図、第3図は同じく正面図、第4図は他の一実施例の
側面図で、図中、2はシート材、5は積卸機、10はブ
ロックを卸すための掴み装置、16は接着剤の塗布装置
を示す。 第1図 第2図 第3図 第4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 上面に接着剤を付着した可撓シート材上に、シート
    材の幅方向に一列宛複数個のブロツクを掴んで卸す積卸
    機を使用し、一列宛のブロツクを積卸機がシート材上に
    卸して貼着する都度、可撓シート材と積卸機の一方を、
    他方に対してブロツクの配列間隔でシート材の長手方向
    に相対的に間欠移動させる覆工マツトの製造法において
    、 積卸機が一枚のシート材上にブロツクの全列を卸し
    たらその上に再びシート材を敷き、それから積卸機によ
    り一列宛全列のブロツクを繰返して貼着することを特徴
    とする覆工マツトの製造法。
JP14547981A 1981-09-17 1981-09-17 覆工マツトの製造法 Expired JPS603568B2 (ja)

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US6107581A (en) * 1998-02-17 2000-08-22 Harness System Technologies Research, Ltd. Circuit breaking device
WO2006065153A1 (en) * 2004-12-15 2006-06-22 Watersedge Stoneweavers Limited Product for erosion control and apparatus for its manufacture

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