JPS6035694A - セイルボード円材 - Google Patents
セイルボード円材Info
- Publication number
- JPS6035694A JPS6035694A JP59110644A JP11064484A JPS6035694A JP S6035694 A JPS6035694 A JP S6035694A JP 59110644 A JP59110644 A JP 59110644A JP 11064484 A JP11064484 A JP 11064484A JP S6035694 A JPS6035694 A JP S6035694A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sailboard
- flat portion
- same
- generally flat
- extension
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63H—MARINE PROPULSION OR STEERING
- B63H8/00—Sail or rigging arrangements specially adapted for water sports boards, e.g. for windsurfing or kitesurfing
- B63H8/20—Rigging arrangements involving masts, e.g. for windsurfing
- B63H8/21—Wishbones
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Jib Cranes (AREA)
- Tents Or Canopies (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、セイルボード同材に関する。
セイルボードはライシュボーンとも時々呼ばれ、平面図
では全体がひだのある形状を呈し、側面図では平らに形
成されている。従って一般の口材では、水平方向に折り
曲げ部または湾曲部のみが見られる。口材を取付けたマ
ストの垂直方向の高さは、操作者が口材に効果的に到達
できてこれを操作できる高さに左右されることになる。
では全体がひだのある形状を呈し、側面図では平らに形
成されている。従って一般の口材では、水平方向に折り
曲げ部または湾曲部のみが見られる。口材を取付けたマ
ストの垂直方向の高さは、操作者が口材に効果的に到達
できてこれを操作できる高さに左右されることになる。
この高さの制限は、操作者が口材を介してマストに加え
るトルクを限定する。また一般の口材は、操作者が水平
に配置した部材のみしか握りしめられないような平らな
手段であることも事実である。これによって、操作者は
腕、特に利き腕を不便な位置に持って行かなければなら
ない。
るトルクを限定する。また一般の口材は、操作者が水平
に配置した部材のみしか握りしめられないような平らな
手段であることも事実である。これによって、操作者は
腕、特に利き腕を不便な位置に持って行かなければなら
ない。
本発明は、マストへの取付点が一般同材よりも高い位置
にあるセイルボード同材を提供する。
にあるセイルボード同材を提供する。
また操作者の利き腕を一般の口材よりも都合の良い位置
に到達できるようになっている。本発明けその1態様に
応じて、それぞれの端部に近接して連結できる第1.第
2延長部材からなるセイルボード同材を提供する。それ
ぞれの延長部材は、口材の全平面に関連をもつ垂直な組
立部材を有する部分で構成される。
に到達できるようになっている。本発明けその1態様に
応じて、それぞれの端部に近接して連結できる第1.第
2延長部材からなるセイルボード同材を提供する。それ
ぞれの延長部材は、口材の全平面に関連をもつ垂直な組
立部材を有する部分で構成される。
本発明のセイルボードは、そのマストに取付けられるよ
うにした第1前端部と、その帆の耳部に取付ける゛よう
にした第2後端部とで構成される。
うにした第1前端部と、その帆の耳部に取付ける゛よう
にした第2後端部とで構成される。
垂直な組立部材を有する部分は、本発明の口材の後端部
よりも第1前端部に近接していることが望ましい。
よりも第1前端部に近接していることが望ましい。
本発明の口材は、その第1端部に近接した全体が平らな
第1部分とその第2端部に近接した全体が平らな第2部
分及び垂直な組立部材とで構成され、第1.第2の全体
が平らな部分を垂直方向に互に間隔を置いている。しか
し、垂直な組立部材を備えた部分がマストに挿入して直
接固定されるよう、平らに第1部分を同時に分与するこ
とができる。本発明を添附図面を参照しながら例示的に
説明する。
第1部分とその第2端部に近接した全体が平らな第2部
分及び垂直な組立部材とで構成され、第1.第2の全体
が平らな部分を垂直方向に互に間隔を置いている。しか
し、垂直な組立部材を備えた部分がマストに挿入して直
接固定されるよう、平らに第1部分を同時に分与するこ
とができる。本発明を添附図面を参照しながら例示的に
説明する。
第1図と2図には、第1前端部12及び第2後端部14
で構成される、−紋型式のセイルボード同材10が示し
である。
で構成される、−紋型式のセイルボード同材10が示し
である。
第1及び第2端部12と16は、一対のホイルのような
延長部材で連結されている。
延長部材で連結されている。
同材10は、セイルボードのマストに連結されるよう第
1端部12に配置される。この連結によシ同材lOは、
グースネック18を有する端部12に配置される。この
グースネックは既知タイプで、それぞれが延長部材16
の端部を受接するようにした一対のソ、ケットで構成さ
れている。
1端部12に配置される。この連結によシ同材lOは、
グースネック18を有する端部12に配置される。この
グースネックは既知タイプで、それぞれが延長部材16
の端部を受接するようにした一対のソ、ケットで構成さ
れている。
さらに、同材10はロープによってセイルボードの帆耳
に取付けられるよう第2端部に配置しである。この連結
によって、同材10は尾部20を有する第2端部14に
配置される。尾端部旬は、各々がそれぞれの延長部材1
6の端部を受接するようにした一対のソケットで構成さ
れる。
に取付けられるよう第2端部に配置しである。この連結
によって、同材10は尾部20を有する第2端部14に
配置される。尾端部旬は、各々がそれぞれの延長部材1
6の端部を受接するようにした一対のソケットで構成さ
れる。
第1図で分るように、第1図と2図のセイルボード同材
は、垂直組立部材に湾曲部や折曲げ部がないので全体と
して平らで′息る。これによって前述のように使用に不
便が感じられる。
は、垂直組立部材に湾曲部や折曲げ部がないので全体と
して平らで′息る。これによって前述のように使用に不
便が感じられる。
第3図と4図では、本発明による同材3oが示され、第
1゛図と2図に示した部分にあたえた番号を同じ部分に
付けである。
1゛図と2図に示した部分にあたえた番号を同じ部分に
付けである。
第5図では、本発明の他の実施例によるセイルボード同
材50が示され、第1図と2図で示した部材に与えた番
号を同じ個所に付けである。
材50が示され、第1図と2図で示した部材に与えた番
号を同じ個所に付けである。
第3図と4図によると、尾端部2oに近接した長さ調節
部材31を各々が備えだ延長部材16が示されている。
部材31を各々が備えだ延長部材16が示されている。
この長さ調節部材31は、その各々が尾端部20及び延
長部材16の近接端部に設けた小さな差込み穴に差込む
ようになっている。
長部材16の近接端部に設けた小さな差込み穴に差込む
ようになっている。
さらに、グースネック18は、セイルボードのマストを
受接するように使用される中央のくぼみ部32で構成さ
れる。グースネック18はまた、ハンドル33で構成す
ることもできる。グースネック18は多数の小孔を有し
、これらのものは、既知の方法でマストを同材3oに取
付けるコードを差込めるようになっている。
受接するように使用される中央のくぼみ部32で構成さ
れる。グースネック18はまた、ハンドル33で構成す
ることもできる。グースネック18は多数の小孔を有し
、これらのものは、既知の方法でマストを同材3oに取
付けるコードを差込めるようになっている。
同じように、尾端部20は、既知の方法で帆の耳部を同
材30に取付ける多数の小孔を備えている。
材30に取付ける多数の小孔を備えている。
第3図に見られるように、延長部材16の各々は、第2
後端部14に向かう平らな第2延長部分36及び第1前
端部12に近接した平らな第1部分37で構成されてい
る。さらに、平坦部36と37を連結する中間部分38
がある。中間部分38の下端は、平坦延長部分36から
上方に部材16を折曲げて形成されている。そして中間
部分38の上端は、部分37が部分36と平行して事実
上形成されるように、再度部材16を曲げて形成l−で
ある。かくして、中間部分38は、湾曲または折曲げ部
分によって延長部材16の残部に接続した真直ぐな長い
部分で構成される。延長部材1Gは、自由に曲げやすい
金属性の管状材で形成できるのは便利である。さらに、
第4図から分るように、各延長部材16の中間部分38
は、他の延長部材16の相応中間部材38に対向してい
る。同様に、延長部材16の各部分36と37は、他の
延長部材16の相応部分36と37に対向して配置しで
ある。
後端部14に向かう平らな第2延長部分36及び第1前
端部12に近接した平らな第1部分37で構成されてい
る。さらに、平坦部36と37を連結する中間部分38
がある。中間部分38の下端は、平坦延長部分36から
上方に部材16を折曲げて形成されている。そして中間
部分38の上端は、部分37が部分36と平行して事実
上形成されるように、再度部材16を曲げて形成l−で
ある。かくして、中間部分38は、湾曲または折曲げ部
分によって延長部材16の残部に接続した真直ぐな長い
部分で構成される。延長部材1Gは、自由に曲げやすい
金属性の管状材で形成できるのは便利である。さらに、
第4図から分るように、各延長部材16の中間部分38
は、他の延長部材16の相応中間部材38に対向してい
る。同様に、延長部材16の各部分36と37は、他の
延長部材16の相応部分36と37に対向して配置しで
ある。
中間部分38を利用する場合には、はぼ真上向きにでき
るようになっている。第3図に示したように、中間部分
38は、はぼ65度程度の約45度から90度の範囲の
外角で部分36と37に傾斜している。さらに、中間部
分間は、例えば約180mmのようなほぼ115問から
400朋だけ部分36より高くなっているような長さを
もっている。
るようになっている。第3図に示したように、中間部分
38は、はぼ65度程度の約45度から90度の範囲の
外角で部分36と37に傾斜している。さらに、中間部
分間は、例えば約180mmのようなほぼ115問から
400朋だけ部分36より高くなっているような長さを
もっている。
第5図に示した同材50は、第2図と第4図の同材30
と同じもので、同じ部分に同じ番号が付けである。しか
し、部分36は完全に平らでない。
と同じもので、同じ部分に同じ番号が付けである。しか
し、部分36は完全に平らでない。
部分36は部材16の長手方向の剛性を強化した上部曲
部分を有するように上方にやや傾いている。
部分を有するように上方にやや傾いている。
部材16の部分36に与えた曲線はあまり湾曲していな
い。典型例として、同材50の第2尾端部14は、部分
37が水平になっている場合に第3図に示したように、
平坦部36の場合よりも短いおよそ10朋から50朋の
長さに形成することができよう。
い。典型例として、同材50の第2尾端部14は、部分
37が水平になっている場合に第3図に示したように、
平坦部36の場合よりも短いおよそ10朋から50朋の
長さに形成することができよう。
第6図では、枢軸式に載置したマスト64をその上に備
えたボード62からなる既知タイプのセイルボード60
が示されている。帆66はマスト64に、取付けである
。帆66はその耳部68と縦縁70で構成されている。
えたボード62からなる既知タイプのセイルボード60
が示されている。帆66はマスト64に、取付けである
。帆66はその耳部68と縦縁70で構成されている。
図示の通り、本発明による同材30または50は、マス
ト64と耳部68に取付けである。セイルボードは、マ
ストの前端部及び帆の後端部と共に殆んどの部分を移動
できる。第6図に示しであるように、各部分16の中間
部分38は、マスト64に近接した位置を占めるのが望
ましい。
ト64と耳部68に取付けである。セイルボードは、マ
ストの前端部及び帆の後端部と共に殆んどの部分を移動
できる。第6図に示しであるように、各部分16の中間
部分38は、マスト64に近接した位置を占めるのが望
ましい。
かくして、部分36は部分37より長くしである。
典型例として、部分36は部分37め少くとも約8倍の
長さである。
長さである。
中間部分38によって、操作者は、一般の同材の場合よ
りも尚一層自然で軽快に操作できる位置で、利き手で(
マスト64に近い方の手で)同材を握ることができる。
りも尚一層自然で軽快に操作できる位置で、利き手で(
マスト64に近い方の手で)同材を握ることができる。
一般の同材では、利き手が前腕と手首を不器用にねじ曲
げた位置に置かれなければならなかった。本発明の同材
では、中間部分38がほぼ垂直方向に向いているためこ
の問題はさして困難ではなくなっている。
げた位置に置かれなければならなかった。本発明の同材
では、中間部分38がほぼ垂直方向に向いているためこ
の問題はさして困難ではなくなっている。
必要に応じさらに強い力で、マストへの同材の取付点を
少し高くして一層快適に利き手の位置を改善すると、セ
イルボードを精密に、快適に取扱うことができるように
なる。
少し高くして一層快適に利き手の位置を改善すると、セ
イルボードを精密に、快適に取扱うことができるように
なる。
本発明の同材の利点は、思い通りに帆装を枢軸的に動か
し、またはそれを中心として回転させる中間部分38の
ほぼ垂直になった向きによって、波しぶきが立ったり、
海水が飛散または帆柱が他舷に移る場合に、@に明らか
である。
し、またはそれを中心として回転させる中間部分38の
ほぼ垂直になった向きによって、波しぶきが立ったり、
海水が飛散または帆柱が他舷に移る場合に、@に明らか
である。
たぐり上げ操作をしている場合、本発明の同材のマスト
装着点を高くすると、海水から帆部材を引張りあげる必
要は殆んどなくなる。さらに、マストを高い位置に装着
すると、帆の形を維持し帆の縦縁をぴんと引張るように
する時マストの曲りを少くする。このことは、力や速度
を増し練習能力を高めることになる。
装着点を高くすると、海水から帆部材を引張りあげる必
要は殆んどなくなる。さらに、マストを高い位置に装着
すると、帆の形を維持し帆の縦縁をぴんと引張るように
する時マストの曲りを少くする。このことは、力や速度
を増し練習能力を高めることになる。
また、本発明の同材は、中間部分38を形成する必要か
ら折如曲げられるため、一般の同材より強力になってい
る。在較的長く平坦な部分36は、一般の平坦円材より
短く、従って曲ったり破損が少くなっている。
ら折如曲げられるため、一般の同材より強力になってい
る。在較的長く平坦な部分36は、一般の平坦円材より
短く、従って曲ったり破損が少くなっている。
さらに、本発明の同材は、縦方向耐圧力は非常に弱いこ
とは事実である従来の同材よりも縦方向耐圧力が逼かに
強くなっている。従来の同材はまた、単一面の長く弱い
フォイル形カーブを介して直接転送されて外に引き出す
帆の張力を持つようになる。本発明の同材でゆ、この張
力は、必要に応じてより強力な帆の張力を生む同材の幅
にむしろ垂直力同材の縦幅とは垂直に移送される。従来
の同材は、帆の張力を減少する負荷のもとで短くなる傾
向がある。本発明の同材は、さらに一定の帆の張力が得
られるように負荷をかけて長さを短縮しても耐えられる
ようにしておる。負荷をかけて短縮した本発明の同材の
傾きは、第5図に示した部分36の下向きの曲線を与え
ることによって尚さらに小さくなっている。かくして、
本発明の同材の強さは、この特性によって強化されてい
る。
とは事実である従来の同材よりも縦方向耐圧力が逼かに
強くなっている。従来の同材はまた、単一面の長く弱い
フォイル形カーブを介して直接転送されて外に引き出す
帆の張力を持つようになる。本発明の同材でゆ、この張
力は、必要に応じてより強力な帆の張力を生む同材の幅
にむしろ垂直力同材の縦幅とは垂直に移送される。従来
の同材は、帆の張力を減少する負荷のもとで短くなる傾
向がある。本発明の同材は、さらに一定の帆の張力が得
られるように負荷をかけて長さを短縮しても耐えられる
ようにしておる。負荷をかけて短縮した本発明の同材の
傾きは、第5図に示した部分36の下向きの曲線を与え
ることによって尚さらに小さくなっている。かくして、
本発明の同材の強さは、この特性によって強化されてい
る。
本発明の技術者には明らかなように、実施例の修正と変
更は、本発明の範囲内において認められよう。例えば、
前述のように平坦部37け、部分38がマストに挿入さ
れ直接装着されるように同時に実施することができよう
。
更は、本発明の範囲内において認められよう。例えば、
前述のように平坦部37け、部分38がマストに挿入さ
れ直接装着されるように同時に実施することができよう
。
本発明の実施態様は次のとおりである。
1、ボード、このボードに枢軸式に装着したマスト、マ
ストに取付けた帆、及びマストに取付けた同材及び帆で
構成されることを特徴とする特許請求の範囲第1項から
第14項の何れかに記載のセイルボード。
ストに取付けた帆、及びマストに取付けた同材及び帆で
構成されることを特徴とする特許請求の範囲第1項から
第14項の何れかに記載のセイルボード。
第1図は従来のセイルボード内材の側面図、第2図は第
1図のセイルボード内材の平面図、第3図は本発明の1
実施例によるセイルボード内材の側面図、第4図は第3
図のセイルボード内材の平面図、第5図は本発明の他の
実施例によるセイルボード内材の側面図、第6図は本発
明による同材を備えたセイルボードの側面図である。 12・・・・・・第1前端部、 14・・間第2後端部
、16・・・・・・延長部材、 2o・−曲尾端部、・
30・・・・・・同材、 31・・曲長さ調節部材、3
3・−・・・・ハンドル、 36・−・・・・延長(第1.第2)平坦部、37・・
・・・・第1平坦部、 38・・曲中間部分、32・・
・・・・中央凹部。 脆 j 仏 F/に、 2 bど F広 6 手 針先 ネili J−E 歪(二 (自発)1、事
件の表示 昭和59年特許願第110644号 2、 発明の名称 セイルボード円相 3、補正をする老 事件との関係 特許出願人 氏名 ブレイム・スコツト・アノティ 4、代理人 〒107 (ばか1名)
1図のセイルボード内材の平面図、第3図は本発明の1
実施例によるセイルボード内材の側面図、第4図は第3
図のセイルボード内材の平面図、第5図は本発明の他の
実施例によるセイルボード内材の側面図、第6図は本発
明による同材を備えたセイルボードの側面図である。 12・・・・・・第1前端部、 14・・間第2後端部
、16・・・・・・延長部材、 2o・−曲尾端部、・
30・・・・・・同材、 31・・曲長さ調節部材、3
3・−・・・・ハンドル、 36・−・・・・延長(第1.第2)平坦部、37・・
・・・・第1平坦部、 38・・曲中間部分、32・・
・・・・中央凹部。 脆 j 仏 F/に、 2 bど F広 6 手 針先 ネili J−E 歪(二 (自発)1、事
件の表示 昭和59年特許願第110644号 2、 発明の名称 セイルボード円相 3、補正をする老 事件との関係 特許出願人 氏名 ブレイム・スコツト・アノティ 4、代理人 〒107 (ばか1名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 それぞれの端部に近接して相互に連結された第1及
び第2延長部材からなり、上記延長部材の各々は、円材
の全平面に関連した垂直組立部材を備えた部分で構成さ
れることを特徴とするセイルボード同材。 2 延長部材はホイル型に形成されることを特徴とする
前記第1項に記載のセイルボード同材。 3 セイルボードのマストに取付けるようにした第1前
端部とセイルボードの帆の耳部に取付けるようにした第
2後端部とで構成されることを特徴とする前記第1項及
び第2項に記載のセイルボード同材。 4 延長部材の各々は、垂直組立部材を備えた部分と円
材の第2端部に近接した全体が平らな部分とで構成され
ることを特徴とする前記第3項に記載のセイルボード同
材。 5 延長部材の各々は、円材の第1端部に近接した全体
が平らな第1部分と、円材の第2端部に近接した全体が
平らな第2部分と、上記全体が平らな第1.第2部分を
縦方向に分離する垂直組立部材を備えた中間部分とから
なることを特徴とする前記第4項に記載のセイルボード
同材。 6 各円材の垂直方向の組立部材は、全体が平らな部分
かまたはその各々から約45度から90度の範囲の角度
で外側に傾けられることを特徴とする前記第4項又は第
5項に記載のセイルボード同材。 7 第1.第2の全体が平らな部分は互にほぼ平行に配
置する前記第5項に記載のセイルボード同材。 8 口材の第2端一部よりむしろ第1端部・に近接して
配置するようにした垂直方向組立部材を有する中間部分
で構成される前記第5項から一第7項までの何れかに記
載のセイルボード同材。 9 口材の第2端部に近接した全体が平らな部分は、口
材の前端部に近接した全体が平らな部分よりも少くとも
およそ8倍長くしであることを特徴とする前記第4項か
ら第8項までの何れかに記載のセイルボード同材。 10 口材の第2端部に近接した延長部材の全体が平ら
な部分は、上部凸の側部を有するように傾けであること
を特徴とする前記第4項から第9項までの倒れかに記載
のセイルボード同材。 11 傾いた全体が平らな部分は、相対平坦部分に関し
口材の第2端部よりも10 y+mから50朋も長く取
っであることを特徴とする前記第10項に記載のセイル
ボード同材。 12 垂直方向組立部材を有する延長部材の部分は互に
横方向に対向することを特徴とする前記第4項から第1
1項までの倒れかに記載のセイルボード同材。 13 各延長部材の全体が平らな部分は、他の延長部材
の相対部材に対し横方向に対向することを特徴とする前
記第12項に記載のセイルボード同材。 14 垂直方向組立部材を有する部分の上端部は、平坦
円材の相応部分よシ約115〜400mm高くなってい
ることを特徴とする前記第4項から第10項までの何れ
かに記載のセイルボード同材O
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AU9605 | 1983-05-30 | ||
| AUPF960583 | 1983-05-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6035694A true JPS6035694A (ja) | 1985-02-23 |
Family
ID=3770169
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59110644A Pending JPS6035694A (ja) | 1983-05-30 | 1984-05-30 | セイルボード円材 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4660489A (ja) |
| JP (1) | JPS6035694A (ja) |
| CA (1) | CA1224977A (ja) |
| CH (1) | CH656361A5 (ja) |
| DE (1) | DE3419991A1 (ja) |
| FR (1) | FR2547791B1 (ja) |
| IT (1) | IT1196120B (ja) |
| NL (1) | NL8401718A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4854904A (en) * | 1988-06-29 | 1989-08-08 | Wahl Eric R | Sailboard with adjustable keel mechanism |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2711633A1 (de) * | 1977-03-17 | 1978-09-21 | Richard Moebius | Segelbrett |
| DE2738374A1 (de) * | 1977-08-25 | 1979-03-01 | Adamek Joachim | Segelbrett |
| DE2900908C3 (de) * | 1979-01-11 | 1981-12-17 | Mistral Windsurfing AG, 8303 Nürensdorf, Zürich | Rigg für Segelbretter |
| DE3005067A1 (de) * | 1980-02-11 | 1981-08-20 | Otto Dr.med. 5000 Köln Jung | Segelbrett-rigg |
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