JPS6035912A - 電気接続箱 - Google Patents
電気接続箱Info
- Publication number
- JPS6035912A JPS6035912A JP58142502A JP14250283A JPS6035912A JP S6035912 A JPS6035912 A JP S6035912A JP 58142502 A JP58142502 A JP 58142502A JP 14250283 A JP14250283 A JP 14250283A JP S6035912 A JPS6035912 A JP S6035912A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- conductor
- female
- facing
- conducting wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Connection Or Junction Boxes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は例えば自動車用のジヨイントボックス、ヒ二−
ズボックス或はリレーボックス等として用る電気接続箱
に関するものである。
ズボックス或はリレーボックス等として用る電気接続箱
に関するものである。
(従来技術)
従来の電気接続箱は、アッパーケースとロアーケースと
がなす室内に種々の形状をした多数のブスバーを絶縁板
を介して積層して収容した構造であった。この場合、ブ
スバーは導体板をプレスで打ち抜いて所要の形状として
いた。
がなす室内に種々の形状をした多数のブスバーを絶縁板
を介して積層して収容した構造であった。この場合、ブ
スバーは導体板をプレスで打ち抜いて所要の形状として
いた。
しかしながら、このような構造の電気接続箱では、ブス
バーの打抜きに非常に複雑なプレス金型を必要とするの
で、設計が変る毎にその対応がむずかしく、且つ金型費
が犬で償却費が大きく、製品コストを上昇させる欠点が
あった。
バーの打抜きに非常に複雑なプレス金型を必要とするの
で、設計が変る毎にその対応がむずかしく、且つ金型費
が犬で償却費が大きく、製品コストを上昇させる欠点が
あった。
また、金属板を格子状に打ち抜いた格子状導体を用い、
要求される回路に応じて交点を切り離して必要な形状を
得るようにした電気接続箱も提案されている。このよう
な構造の電気接続箱は、必要に応じて任意の電気回路を
形成できる利点があるO しかしながら、このような構造の場合には、格子状導体
を必要な形状にするための切シ離し作業が非常にめんど
うで手数がかかる欠点があった。
要求される回路に応じて交点を切り離して必要な形状を
得るようにした電気接続箱も提案されている。このよう
な構造の電気接続箱は、必要に応じて任意の電気回路を
形成できる利点があるO しかしながら、このような構造の場合には、格子状導体
を必要な形状にするための切シ離し作業が非常にめんど
うで手数がかかる欠点があった。
また、このような構造では、一度回路を形成してしまう
とその後の使用中に回路変更をしたい場合、或は回路ミ
スを発見した場合、それに対応できない欠点があった。
とその後の使用中に回路変更をしたい場合、或は回路ミ
スを発見した場合、それに対応できない欠点があった。
更に、このような構造では、コネクタを接続する場合、
格子状導体の一方向を向いた隣接する各導線の1本に対
して1つのコネクタコンタクトしか接続でき々いので、
コネクタコンタクト数が多い場合には、コネクタの長さ
が長くなってしまう欠点があった。
格子状導体の一方向を向いた隣接する各導線の1本に対
して1つのコネクタコンタクトしか接続でき々いので、
コネクタコンタクト数が多い場合には、コネクタの長さ
が長くなってしまう欠点があった。
(発明の目的)
本発明の目的は、製造が容易で、設計変更等にも容易に
対応することができ、且つ必要な回路の形成も容易に行
うことができ、しかもコネクタの長さを短かくすること
ができる電気接続箱を提供するにある。
対応することができ、且つ必要な回路の形成も容易に行
うことができ、しかもコネクタの長さを短かくすること
ができる電気接続箱を提供するにある。
(発明の構成)
本発明に係る電気接続箱は、ユニットケース内に第1の
方向を向いて互に平行する複数条の第1の導線とこれら
第1の導線に対して交叉する第2の方向を向いて互に平
行する複数条の第2の導線とが互に絶縁されて収納され
、前記第1の導線と前記第2の導線の特定の交叉部分に
はこれらに対してそれぞれ差込み接続されてクロス接続
を行う差込み式クロス接続子が嵌着され、メスコネクタ
を接続する位置に対応して成る方向の前記導線には分割
部が形成され、前記分割部に臨む前記各導線の先端部は
導線支え部材でそれぞれ支えられ、前記各導線支え部材
の隣に前記メスコネクタのメスコンタクトを差込むメス
コンタクト差込み凹部がそれぞれ設けられていることを
特徴とするものである。
方向を向いて互に平行する複数条の第1の導線とこれら
第1の導線に対して交叉する第2の方向を向いて互に平
行する複数条の第2の導線とが互に絶縁されて収納され
、前記第1の導線と前記第2の導線の特定の交叉部分に
はこれらに対してそれぞれ差込み接続されてクロス接続
を行う差込み式クロス接続子が嵌着され、メスコネクタ
を接続する位置に対応して成る方向の前記導線には分割
部が形成され、前記分割部に臨む前記各導線の先端部は
導線支え部材でそれぞれ支えられ、前記各導線支え部材
の隣に前記メスコネクタのメスコンタクトを差込むメス
コンタクト差込み凹部がそれぞれ設けられていることを
特徴とするものである。
(実施例)
以下本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する。
第1図乃至第8図に示すように本実施例の電気接続箱は
、格子状をした絶縁側より々るユニットケース1を有す
る。このユニットケース1は、第1の方向を向いて互に
平行する複数の第1の支持フレーム2と、この第1の支
持フレーム2に対して直交する第2の方向を向いて互に
平行する複数の第2の支持フレーム3とが格子状に一体
成形された構造となっている。第1の支持フレーム2間
に存在する第2の支持フレーム3の部分には、それぞれ
第1の導線嵌込み溝4が形成され、これらの溝4には第
1の導線5がそれぞれ嵌込み支持されている。第2の支
持フレーム3間に存在する第1の支持フレーム3の部分
には、それぞれfi42の導線嵌込み溝6が形成され、
これら溝6には第2の導線7がそれぞれ嵌込み支持され
ている。
、格子状をした絶縁側より々るユニットケース1を有す
る。このユニットケース1は、第1の方向を向いて互に
平行する複数の第1の支持フレーム2と、この第1の支
持フレーム2に対して直交する第2の方向を向いて互に
平行する複数の第2の支持フレーム3とが格子状に一体
成形された構造となっている。第1の支持フレーム2間
に存在する第2の支持フレーム3の部分には、それぞれ
第1の導線嵌込み溝4が形成され、これらの溝4には第
1の導線5がそれぞれ嵌込み支持されている。第2の支
持フレーム3間に存在する第1の支持フレーム3の部分
には、それぞれfi42の導線嵌込み溝6が形成され、
これら溝6には第2の導線7がそれぞれ嵌込み支持され
ている。
第1の導線嵌込み溝4は第2の導線嵌込み溝6よシ深く
形成されていて、第1の導線5と第2の導線7とがその
交叉部で相互に接触しないようにされている。このよう
な第1.第2の導線5.7の交叉部を接続して必要な回
路を形成するために、本実施例では、線間クロス接続用
の差込み式クロス接続子8を用いている。この差込み式
クロス接続子8は、金属板をL字状すこ成形したクロス
接続導体9を備え、このクロス接続導体9の一方の片の
下部には第1の導線5に差込み接続する第1の 5− 導線差込み接続溝10が形成され、他方の片の下部には
第2の導線7に差込み接続する第2の導線差込み接続溝
11が形成されている。これら溝10.11の幅は第1
.第2の導線5.7の外径よりやや小さく形成されてい
る。
形成されていて、第1の導線5と第2の導線7とがその
交叉部で相互に接触しないようにされている。このよう
な第1.第2の導線5.7の交叉部を接続して必要な回
路を形成するために、本実施例では、線間クロス接続用
の差込み式クロス接続子8を用いている。この差込み式
クロス接続子8は、金属板をL字状すこ成形したクロス
接続導体9を備え、このクロス接続導体9の一方の片の
下部には第1の導線5に差込み接続する第1の 5− 導線差込み接続溝10が形成され、他方の片の下部には
第2の導線7に差込み接続する第2の導線差込み接続溝
11が形成されている。これら溝10.11の幅は第1
.第2の導線5.7の外径よりやや小さく形成されてい
る。
また、本実施例では後述するメスコネクタを接続する位
置に対応して、第1図及び第6図乃至第6図に示すよう
に第2の導線7にはそれぞれ分割部12が形成され、こ
れら分割部12に臨む第2の導線7の各先端部7Aには
小間隔で隣接する導線支え部材13.14(導線支え部
14は支持フレーム2を兼用している。)がそれぞれ設
けられ、これら小間隔の導線支え部材13.14間には
、前述したメスコネクタの二股状をしたメスコンタクト
15を差込むメスコンタクト差込み凹部16がそれぞれ
設けられている。メスコンタクト15は電線17の導線
18にそれぞれ圧着されている。
置に対応して、第1図及び第6図乃至第6図に示すよう
に第2の導線7にはそれぞれ分割部12が形成され、こ
れら分割部12に臨む第2の導線7の各先端部7Aには
小間隔で隣接する導線支え部材13.14(導線支え部
14は支持フレーム2を兼用している。)がそれぞれ設
けられ、これら小間隔の導線支え部材13.14間には
、前述したメスコネクタの二股状をしたメスコンタクト
15を差込むメスコンタクト差込み凹部16がそれぞれ
設けられている。メスコンタクト15は電線17の導線
18にそれぞれ圧着されている。
第91(図は本発明に係る電気接続箱の完成状態の一例
を示したものである。即ち、この電気接続箱は、ユニッ
トケース1の下面にロアーカバー 6− 19を当てて固定し、上面にはアッパーカバー20を当
てて固定し、アッパーカバー20VCはユニットケース
1に集中的に設けられているメスコンタクト差込み凹部
16にそれぞれ対応してメスコンタクト差込み孔21が
設けられ、これらを包囲してコネクタハウジング22が
突設されている。
を示したものである。即ち、この電気接続箱は、ユニッ
トケース1の下面にロアーカバー 6− 19を当てて固定し、上面にはアッパーカバー20を当
てて固定し、アッパーカバー20VCはユニットケース
1に集中的に設けられているメスコンタクト差込み凹部
16にそれぞれ対応してメスコンタクト差込み孔21が
設けられ、これらを包囲してコネクタハウジング22が
突設されている。
このコネクタハウジング22に差込み接続するメスコネ
クタ23は、コネクタハウジング24内に複数個の前述
したメスコンタクト15をメスコンタクト差込み孔21
に対応して絶縁支持した構造になって・いる。
クタ23は、コネクタハウジング24内に複数個の前述
したメスコンタクト15をメスコンタクト差込み孔21
に対応して絶縁支持した構造になって・いる。
このようなメスコネクタ23を電気接続箱のコネクタハ
ウジング22に差込み、各メスコンタクト15をメスコ
ンタクト差込み孔21に差込むと、各メスコンタクト1
5はコンタクト差込み凹部16内に入って分割部12に
臨む第2の導線7の先端部7Aに差込み接続されている
。このとき、第2の導線7の先端部7Aは導線支え部材
13゜14で支えられているので、上からメスコネタ\
クト15が押し込まれても下向きに撓むのを防止するこ
とができ、また第2の導線7が逃げずにメスコンタクト
15の差込みを容易に行わせることができる。
ウジング22に差込み、各メスコンタクト15をメスコ
ンタクト差込み孔21に差込むと、各メスコンタクト1
5はコンタクト差込み凹部16内に入って分割部12に
臨む第2の導線7の先端部7Aに差込み接続されている
。このとき、第2の導線7の先端部7Aは導線支え部材
13゜14で支えられているので、上からメスコネタ\
クト15が押し込まれても下向きに撓むのを防止するこ
とができ、また第2の導線7が逃げずにメスコンタクト
15の差込みを容易に行わせることができる。
なお、分割部12は第1の導線5に同様にして設けるこ
ともできる。
ともできる。
また、導線5.7の断面形状は図示した断面円形のもの
に限定されるものではなく、例えば断面逆U字状等でも
よい。
に限定されるものではなく、例えば断面逆U字状等でも
よい。
(発明の効果)
以上説明したように本発明に係る電気接続箱は、ユニッ
トケース内に第1の方向を向いて互に平行する第1の導
線と第2の方向を向いて互に平行する第2の導線とを相
互に絶縁して収容し、これら第1.第2の導線の所要の
交叉部を差込み式クロス接続子で接続することにより所
要の電気回路を形成するようにしたので、従来の格子状
導体の不要部分を切り離して電気回路を形成するものに
比べて、差込み作業だけなので電気回路の形成作業を容
易に行える利点がある。また、本発明によれば一度電気
回路を形成した後でも、回路の変更とかミスを発見した
場合には、何度でも電気回路の形成を行える利点がある
。更に本発明では、成る方向の導線に分割部を形成して
いるので、その導線に対して分割部を間にして2個のコ
ネクタメスコンタクトの接続を行えるようになり、一方
向の導線に対して1個のコネクタメスコンタクトしか接
続できないものに比べてメスコネクタの長さを短かくす
ることができる。
トケース内に第1の方向を向いて互に平行する第1の導
線と第2の方向を向いて互に平行する第2の導線とを相
互に絶縁して収容し、これら第1.第2の導線の所要の
交叉部を差込み式クロス接続子で接続することにより所
要の電気回路を形成するようにしたので、従来の格子状
導体の不要部分を切り離して電気回路を形成するものに
比べて、差込み作業だけなので電気回路の形成作業を容
易に行える利点がある。また、本発明によれば一度電気
回路を形成した後でも、回路の変更とかミスを発見した
場合には、何度でも電気回路の形成を行える利点がある
。更に本発明では、成る方向の導線に分割部を形成して
いるので、その導線に対して分割部を間にして2個のコ
ネクタメスコンタクトの接続を行えるようになり、一方
向の導線に対して1個のコネクタメスコンタクトしか接
続できないものに比べてメスコネクタの長さを短かくす
ることができる。
第1図は本発明に係る電気接続箱の一実施例の要部斜視
図゛−第2図は本実施例で用いている線間クロス接続用
の差込み式クロス接続子の一例を示す斜視図、第3図は
この差込み式クロス接続子と第1.第2の導線との接続
状態を示す平面図、第4図は第5図のA −A’線断面
図、第5図は1s3図のB −B’線断面図、第6図は
本発明の電気接続箱の導線分割部の箇所の千丙図、第7
図は第6図のc −c’線断面図、第8図は第6図のD
−D’線断面図、第9図は本発明に係る電気接続箱の
完成状態の一例を示す斜視図である。 9− 1・・・ユニットケース、2・・・第1の支持フレーム
、3・・・第2の支持フレーム、4・・・第1の導線嵌
込み溝、5・・・第1の導線、6・・・第2の導線嵌込
み溝、7・・・第2の導線、8・・・差込み式クロス接
続子、9・・・クロス接続導体、10・・・第1の導線
差込み接続溝、11・・・第2の導線差込み接続溝、1
2川分割部、13.14・・・導線支え部材、15・・
・メスコンタクト、16・・・メスコンタクト差込み凹
部、17・・・電線、19・・・ロアーカバー、20・
・・アッパーカバー、21・・・メスコンタクト差込み
孔、22・・・コネクタハウジング、23川メスコネク
タ、24・・・コネクタハウジング。 10− // /D 第3図 第5図 第4M 第6回 茅e圓 第7同 8、 第q韻
図゛−第2図は本実施例で用いている線間クロス接続用
の差込み式クロス接続子の一例を示す斜視図、第3図は
この差込み式クロス接続子と第1.第2の導線との接続
状態を示す平面図、第4図は第5図のA −A’線断面
図、第5図は1s3図のB −B’線断面図、第6図は
本発明の電気接続箱の導線分割部の箇所の千丙図、第7
図は第6図のc −c’線断面図、第8図は第6図のD
−D’線断面図、第9図は本発明に係る電気接続箱の
完成状態の一例を示す斜視図である。 9− 1・・・ユニットケース、2・・・第1の支持フレーム
、3・・・第2の支持フレーム、4・・・第1の導線嵌
込み溝、5・・・第1の導線、6・・・第2の導線嵌込
み溝、7・・・第2の導線、8・・・差込み式クロス接
続子、9・・・クロス接続導体、10・・・第1の導線
差込み接続溝、11・・・第2の導線差込み接続溝、1
2川分割部、13.14・・・導線支え部材、15・・
・メスコンタクト、16・・・メスコンタクト差込み凹
部、17・・・電線、19・・・ロアーカバー、20・
・・アッパーカバー、21・・・メスコンタクト差込み
孔、22・・・コネクタハウジング、23川メスコネク
タ、24・・・コネクタハウジング。 10− // /D 第3図 第5図 第4M 第6回 茅e圓 第7同 8、 第q韻
Claims (1)
- ユニットケース内に第1の方向を向いて互に平行する複
数条の第1の導線とこれら第1の導線に対して交叉する
第2の方向を向いて互に平行する複数条の第2の導線と
が互に絶縁されて収納され、前記第1の導線と前記第2
の導線の特定の交叉部分にはこれらに対してそれぞれ差
込み接続されてクロス接続を行う差込み式クロス接続子
が嵌着され、メスコネクタを接続する位置に対応して成
る方向の前記導線には分割部が形成され、前記分割部に
臨む前記各導線の先端部は導線支え部材でそれぞれ支え
られ、前記各導線支え部材の隣に前記メスコネクタのメ
スコンタクトを差込むメスコンタクト差込凹部がそれぞ
れ設けられていることを峙徴とする電気接続箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58142502A JPS6035912A (ja) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | 電気接続箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58142502A JPS6035912A (ja) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | 電気接続箱 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6035912A true JPS6035912A (ja) | 1985-02-23 |
Family
ID=15316828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58142502A Pending JPS6035912A (ja) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | 電気接続箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6035912A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6353190B1 (en) | 1998-10-09 | 2002-03-05 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Lattice-shaped circuit board |
| US9062794B2 (en) | 2009-07-08 | 2015-06-23 | Fisher Controls International Llc | Locking actuator stem and rod end bearing apparatus for use with fluid valves |
-
1983
- 1983-08-05 JP JP58142502A patent/JPS6035912A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6353190B1 (en) | 1998-10-09 | 2002-03-05 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Lattice-shaped circuit board |
| US9062794B2 (en) | 2009-07-08 | 2015-06-23 | Fisher Controls International Llc | Locking actuator stem and rod end bearing apparatus for use with fluid valves |
| US9624965B2 (en) | 2009-07-08 | 2017-04-18 | Fisher Controls International Llc | Locking actuator stem and rod end bearing apparatus for use with fluid valves |
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