JPS6035970A - 交流電動機の始動制御装置 - Google Patents
交流電動機の始動制御装置Info
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- JPS6035970A JPS6035970A JP14544483A JP14544483A JPS6035970A JP S6035970 A JPS6035970 A JP S6035970A JP 14544483 A JP14544483 A JP 14544483A JP 14544483 A JP14544483 A JP 14544483A JP S6035970 A JPS6035970 A JP S6035970A
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- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P1/00—Arrangements for starting electric motors or dynamo-electric converters
- H02P1/16—Arrangements for starting electric motors or dynamo-electric converters for starting dynamo-electric motors or dynamo-electric converters
- H02P1/26—Arrangements for starting electric motors or dynamo-electric converters for starting dynamo-electric motors or dynamo-electric converters for starting an individual polyphase induction motor
- H02P1/28—Arrangements for starting electric motors or dynamo-electric converters for starting dynamo-electric motors or dynamo-electric converters for starting an individual polyphase induction motor by progressive increase of voltage applied to primary circuit of motor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明は、交流電動機の始動制御装置に関する。
〈iノL来技術〉
現今、船舶や1−ンネルエ事等の移動用電源、あるむ料
J、ビルや特定地域等で停電時に使用する電源として、
エンジン等により駆動する交流発電機が必要であるが、
この発電機の負荷として汎用交流電動機を使用する場合
に、種々の問題が発生ずる。
J、ビルや特定地域等で停電時に使用する電源として、
エンジン等により駆動する交流発電機が必要であるが、
この発電機の負荷として汎用交流電動機を使用する場合
に、種々の問題が発生ずる。
すなわち、これら電機機は始動時、定格電流の5〜9倍
に達する始動電流が生じ、この始動電流により発電機自
体も過渡りアクタンスを生ずるため、これらが相持って
、発電機の電圧を大幅に低下させ、その結果、電動機の
始動や負荷しゃ断器の保持を困難にする等の欠陥を生し
る。
に達する始動電流が生じ、この始動電流により発電機自
体も過渡りアクタンスを生ずるため、これらが相持って
、発電機の電圧を大幅に低下させ、その結果、電動機の
始動や負荷しゃ断器の保持を困難にする等の欠陥を生し
る。
従って、電動機の始動電流を下げるために、従来各種の
始動器が使用されてきているが、なお始動電流は定格電
流を上回り、上述の発電機電圧低下による欠陥は払拭で
きない。
始動器が使用されてきているが、なお始動電流は定格電
流を上回り、上述の発電機電圧低下による欠陥は払拭で
きない。
この電圧降下を許容範囲に納めるよう、現在、発電機お
よびエンジン等の容量を、電動機始動を考慮して、電動
機運転時に必要な発電機容量の数倍という大きな値にし
7、設備費の上昇を招く場合が多い。このような大容量
のエンジンが始動し、11111當運転に入ると、逆に
、きわめて低負荷で使用されることとなり、たとえばデ
ィーゼルエンジンの場合には、燃料消費率は上昇し、不
経済な運転を余(挫なくされる。
よびエンジン等の容量を、電動機始動を考慮して、電動
機運転時に必要な発電機容量の数倍という大きな値にし
7、設備費の上昇を招く場合が多い。このような大容量
のエンジンが始動し、11111當運転に入ると、逆に
、きわめて低負荷で使用されることとなり、たとえばデ
ィーゼルエンジンの場合には、燃料消費率は上昇し、不
経済な運転を余(挫なくされる。
一1記のエンジン駆動発電機の場合のほか、商用fit
力を定容量の自家用受電設備により受電して使用する需
要家等でも、同様の欠陥が生じている。
力を定容量の自家用受電設備により受電して使用する需
要家等でも、同様の欠陥が生じている。
〈発明の目的2
本発明は上記のような欠陥を解消するために、交流電動
機始動時のショックを緩和する始動制御装置を提供する
ことを目的とする。
機始動時のショックを緩和する始動制御装置を提供する
ことを目的とする。
〈発明の構成〉
本発明の交流電動機の始動制御装置は、自家用交流発電
機と交流電動機の間に接続された交流スイッチ要素し、
各交流スイッチ要素をオンオフ制御するための駆動手段
と、当該交流電動機の始動時からの時間の関数として当
該交流電動機の消費電力に関する物理■の制御目標を設
定する設定手段と、−1,記設定−L段の出力に従い上
記駆動手段のオンオフ時間比を交流電源サイクル内にお
いて変(5) 39C 化さ−lる時間比制御手段を有し、−に配交流電動機の
始動時に上記交流電動機が定常時に比べて過大な電力を
消費しないよう構成されていることにより特徴づ番ノら
れる。
機と交流電動機の間に接続された交流スイッチ要素し、
各交流スイッチ要素をオンオフ制御するための駆動手段
と、当該交流電動機の始動時からの時間の関数として当
該交流電動機の消費電力に関する物理■の制御目標を設
定する設定手段と、−1,記設定−L段の出力に従い上
記駆動手段のオンオフ時間比を交流電源サイクル内にお
いて変(5) 39C 化さ−lる時間比制御手段を有し、−に配交流電動機の
始動時に上記交流電動機が定常時に比べて過大な電力を
消費しないよう構成されていることにより特徴づ番ノら
れる。
〈実施例〉
第3図に、本発明をディーゼルエンジン駆動三相交流発
電機(以下、ディーゼル発電機と略記する)41による
電源母線42に接続された、汎用の交流電動機M(以下
、モータMと略記する)のチョッピング制御回路に適用
した実施例を示す。
電機(以下、ディーゼル発電機と略記する)41による
電源母線42に接続された、汎用の交流電動機M(以下
、モータMと略記する)のチョッピング制御回路に適用
した実施例を示す。
ディーゼル発電機41の発電端は、しゃ断器を介して、
電源母線42に接続され、同電源母線には各負荷電動機
への給電線が接続される。第3図は、そのうちの1つの
給電線につき、負荷電動機および本発明の始動制御装置
50 (以下、装置50と略記する)を示す。
電源母線42に接続され、同電源母線には各負荷電動機
への給電線が接続される。第3図は、そのうちの1つの
給電線につき、負荷電動機および本発明の始動制御装置
50 (以下、装置50と略記する)を示す。
設定器44には、プログラム装置43により、モータM
が始動した瞬間から始動を完了するまでに経過する時間
(以下、始動時間と略記する)の各時点における電流の
目標値(以下、電流プログ(6) ラj、と略記ずろ)か設定され、この目標値が偏差検出
器45ンγ1.1.I、ijJ変利得増幅器16に入力
される。
が始動した瞬間から始動を完了するまでに経過する時間
(以下、始動時間と略記する)の各時点における電流の
目標値(以下、電流プログ(6) ラj、と略記ずろ)か設定され、この目標値が偏差検出
器45ンγ1.1.I、ijJ変利得増幅器16に入力
される。
交?Xf電腺から、装置50の交流電源端子を経てT?
−一夕Mに至る回1/iMの電流(以下端子電流と略記
)(,1、変YAt器49により検出され、電流信号変
換器47経由偏差検出器45にフィードバックされる。
−一夕Mに至る回1/iMの電流(以下端子電流と略記
)(,1、変YAt器49により検出され、電流信号変
換器47経由偏差検出器45にフィードバックされる。
偏差検出器45は、1−1標値とフィードハック信号の
偏差を検出する。
偏差を検出する。
偏差検出器45により検出された偏差は、可変利1す増
りも1器16に入力される。
りも1器16に入力される。
11Ti周波発信器15は、電源交流周波数に比べ10
倍ないし100倍程度高い周波数の正弦波を出力する。
倍ないし100倍程度高い周波数の正弦波を出力する。
可変利得増幅器16はその正弦波出力を増幅し、その利
1!1を入力信号の大きさに応じて自動的か−)連続的
に調節することができる。スライス回路17は、可変利
得増幅器16の出力を所定のトヘルでスライスして方形
波形を出力する。出力の方形波■(のデエテイ比は増幅
器16の利得によi/l変化する。
1!1を入力信号の大きさに応じて自動的か−)連続的
に調節することができる。スライス回路17は、可変利
得増幅器16の出力を所定のトヘルでスライスして方形
波形を出力する。出力の方形波■(のデエテイ比は増幅
器16の利得によi/l変化する。
電源母線42による交流電源は、装置50の交流電源端
子R,S、 Tに接続され、交流スイッチ回路31を経
て、U、V、 Wにて、モータ接続端子に接続される。
子R,S、 Tに接続され、交流スイッチ回路31を経
て、U、V、 Wにて、モータ接続端子に接続される。
交流スイッチ回路31は、電源側端子A、B。
Cとモータ側端子り、E、Fと、制御入力端子を有し、
その内部構成は、第3図に示すように、端子A−D間、
端子B−E間、および端子C−F間にそれぞれ交流スイ
ッチ要素34,35.36が接続され、各交流スイッチ
要素は、スライス回路17から出力される方形波にのパ
ルス信号により一斉にオンオフ制御される。交流スイッ
チ要素は、1911えば図示のように、4個のダイオー
ドDI、D2゜Da、D4からなる全波整流回路の直流
出力端子間にパワートランジスタQのコレクタ・エミッ
タ電極を接続し、そのヘース電極を制御端子として専用
したものである。各トランジスタQ1.Q2゜Q3ば、
ヘース信号Kにより作動するトランジスタ駆動回路37
により一斉にオンオフ制御される。
その内部構成は、第3図に示すように、端子A−D間、
端子B−E間、および端子C−F間にそれぞれ交流スイ
ッチ要素34,35.36が接続され、各交流スイッチ
要素は、スライス回路17から出力される方形波にのパ
ルス信号により一斉にオンオフ制御される。交流スイッ
チ要素は、1911えば図示のように、4個のダイオー
ドDI、D2゜Da、D4からなる全波整流回路の直流
出力端子間にパワートランジスタQのコレクタ・エミッ
タ電極を接続し、そのヘース電極を制御端子として専用
したものである。各トランジスタQ1.Q2゜Q3ば、
ヘース信号Kにより作動するトランジスタ駆動回路37
により一斉にオンオフ制御される。
従って、電源母線42による交流電源は、スイッチ回1
1331において、方形波出方にのデユティ比に応し、
電圧をチョッピング制御され、モータMに供給される。
1331において、方形波出方にのデユティ比に応し、
電圧をチョッピング制御され、モータMに供給される。
子連の実施例の構成を要約すると、トランジスタ駆動回
ll′837は、交流スイッチ34..35.36を駆
動する駆動手段であり、変流器49は電流検出手段、プ
ログラム装置43および設定器44は、モータMの始動
期間における電流目標値を設定する設定手段であり、高
周波発信器15、可変利得増幅器16、スライス回路1
7は、上記設定手段により上記駆動手段のオンオフ時間
比を交流電源ザイクル内において変化させる時間比例制
御手段である。
ll′837は、交流スイッチ34..35.36を駆
動する駆動手段であり、変流器49は電流検出手段、プ
ログラム装置43および設定器44は、モータMの始動
期間における電流目標値を設定する設定手段であり、高
周波発信器15、可変利得増幅器16、スライス回路1
7は、上記設定手段により上記駆動手段のオンオフ時間
比を交流電源ザイクル内において変化させる時間比例制
御手段である。
次に本発明をデ、イーゼル発電機による電源で使用する
場合の動作、作用につき、第3図に基づき説明する。
場合の動作、作用につき、第3図に基づき説明する。
説明を簡単にすZ己:め、各給電線に接続される電動機
はずべて一斉°に起動することとし、各モータが駆動す
る11荷は、第10図Toに示すようなてい減トルクの
負荷特性を有するポンプや送風機等とする。
はずべて一斉°に起動することとし、各モータが駆動す
る11荷は、第10図Toに示すようなてい減トルクの
負荷特性を有するポンプや送風機等とする。
まず、第4.第5図に示すような、電流プログラム、例
えばここでは、第4図に示すような電流プログラムを、
たとえばタイマと摺動抵抗器等により構成されたプログ
ラム装置43によりつくり、これを設定器44に、始動
制御の目標値として入力する。ただし、第4図において 13、モータM定格電流の100〜150%■2;モー
クM定格電流の 50〜100%r+ 、モータM定格
電流の 10〜50%t+ ;O,1〜0.53 t2;10〜60s とする。
えばここでは、第4図に示すような電流プログラムを、
たとえばタイマと摺動抵抗器等により構成されたプログ
ラム装置43によりつくり、これを設定器44に、始動
制御の目標値として入力する。ただし、第4図において 13、モータM定格電流の100〜150%■2;モー
クM定格電流の 50〜100%r+ 、モータM定格
電流の 10〜50%t+ ;O,1〜0.53 t2;10〜60s とする。
この目標値は、偏差検出器45を経て、可変利得増幅器
16に入力される。最初目標値が設定されると、制御対
象のモータMは、目標値に従って制御されるが、制御が
進み、端子電流が偏差検出器45にフィードバンクされ
これが目標値に対して偏差(この場合プラス偏差)を生
ずるようになると、同偏差に比例して可変利得増幅器1
6への入力信号が増加し、利17も増加する。
16に入力される。最初目標値が設定されると、制御対
象のモータMは、目標値に従って制御されるが、制御が
進み、端子電流が偏差検出器45にフィードバンクされ
これが目標値に対して偏差(この場合プラス偏差)を生
ずるようになると、同偏差に比例して可変利得増幅器1
6への入力信号が増加し、利17も増加する。
スライス回路17は、所定レベル例えば5vから6■の
間をスライスして、トランジスタ駆動回路37を駆動す
るから、前段の増幅器16の利得の変化に応してスライ
ス回路17から出力される方形波1(のパルスのデユテ
ィ比が変化する。
間をスライスして、トランジスタ駆動回路37を駆動す
るから、前段の増幅器16の利得の変化に応してスライ
ス回路17から出力される方形波1(のパルスのデユテ
ィ比が変化する。
方形波には、交流スイッチ回路31に入力される。スー
(ツチ回1/1i31ば、第9図に示す如く、回路に到
来するディーゼル発電機電源の電圧波形X。
(ツチ回1/1i31ば、第9図に示す如く、回路に到
来するディーゼル発電機電源の電圧波形X。
Y、Zを、方形波I(の波形に従ってオンオフ制御をし
、x’、y’、z’の波形に変え、X’、Y’。
、x’、y’、z’の波形に変え、X’、Y’。
Z′の波形の電圧をモータMに印加する。
モータMば、波形X’、Y’、Z’の電圧を印加され、
第1O図Toで示す、てい減トルクの負荷特性を有する
負荷を担って始動する。第10図はそ一タMの始動期間
、例えば120秒間のトルクおよび電流の特性を示すが
、図示の通り、始動期間の初期には、前述のデユティ比
が小さくモータMに印加される電力も小さく、モータM
はこの小電力に対応するトルクおよび電流それぞれの特
性曲線(T1)および(11)に沿って始動する。
第1O図Toで示す、てい減トルクの負荷特性を有する
負荷を担って始動する。第10図はそ一タMの始動期間
、例えば120秒間のトルクおよび電流の特性を示すが
、図示の通り、始動期間の初期には、前述のデユティ比
が小さくモータMに印加される電力も小さく、モータM
はこの小電力に対応するトルクおよび電流それぞれの特
性曲線(T1)および(11)に沿って始動する。
端子電流は変流器49により検出され電流信号変換器4
7経由偏差検出器45にフィードハックされ、前述のデ
ユティ比も増加する。従って、モータMへ供給される電
力は増大し、モータMの始動の動作は、第10図のトル
クおよび電流の特性曲線(T2)および(T2)、(T
a)および(T3)等に沿って進行し、起動期間の最終
段階でデユティ比が1に接近するにつれてモータMは、
ディーゼル発電機電源の電圧を直接印加された場合のト
ルクおよび電流の特性曲線(Tn)(In)に沿う動作
に移行する。
7経由偏差検出器45にフィードハックされ、前述のデ
ユティ比も増加する。従って、モータMへ供給される電
力は増大し、モータMの始動の動作は、第10図のトル
クおよび電流の特性曲線(T2)および(T2)、(T
a)および(T3)等に沿って進行し、起動期間の最終
段階でデユティ比が1に接近するにつれてモータMは、
ディーゼル発電機電源の電圧を直接印加された場合のト
ルクおよび電流の特性曲線(Tn)(In)に沿う動作
に移行する。
モータMは、始動期間が完了すると、上記の特性曲線(
Tn)(In)における全負荷トルク値Tffおよび全
負荷電流値T(lによる安定した運転状態にはいる。
Tn)(In)における全負荷トルク値Tffおよび全
負荷電流値T(lによる安定した運転状態にはいる。
モータMの始動期間中の動作が、上記の如く、[・ルク
および電流の特性曲線に従って推移するにつれて、モー
タMのトルクおよび端子電流は、それぞれ第10図の太
線で示す曲線(T)および(I)の、1ンうに変化する
。
および電流の特性曲線に従って推移するにつれて、モー
タMのトルクおよび端子電流は、それぞれ第10図の太
線で示す曲線(T)および(I)の、1ンうに変化する
。
−上述のJ、・)に、本発明の交流電動機の始動制御装
置を用いると、始動期間の端子電流は同装置の偏差検出
器45にフィードバックされ、電流プログラムの設定値
を上限として電流の制限を受ける。
置を用いると、始動期間の端子電流は同装置の偏差検出
器45にフィードバックされ、電流プログラムの設定値
を上限として電流の制限を受ける。
第4図の電流プログラムを設定して、本始動制御装置を
使用すれば、第10図の特性図からも明らかなように、
始動期間中の、モータMのトルクおよび電流を、それぞ
れ、負荷運転時のレベルTl。
使用すれば、第10図の特性図からも明らかなように、
始動期間中の、モータMのトルクおよび電流を、それぞ
れ、負荷運転時のレベルTl。
ieの付近に抑制することができる。
上記実施例では、ディーゼル発電機の負荷電動機を一斉
に始動する場合につき述べたが、これら電動機をもし順
次に始動する場合には、ディーゼル発電機の容量は更に
小さくてよい。
に始動する場合につき述べたが、これら電動機をもし順
次に始動する場合には、ディーゼル発電機の容量は更に
小さくてよい。
また上記実施例では、電動機が駆動する負荷をてい減ト
ルクの負荷特性のポンプ、送風機等とした場合に一つい
て述べたが、その他、定トルクの負荷特性のかくはん機
、コンベア等の場合や、定出力もしくはてい派出力の負
荷特性の工作機械や巻取機等の場合に対しても、本発明
は有効に適用できる。
ルクの負荷特性のポンプ、送風機等とした場合に一つい
て述べたが、その他、定トルクの負荷特性のかくはん機
、コンベア等の場合や、定出力もしくはてい派出力の負
荷特性の工作機械や巻取機等の場合に対しても、本発明
は有効に適用できる。
上記実施例では、第4図に示す電流プログラムに基づき
説明したが、第5図に示す電流プログラムの場合にも、
上記と同様、始動電流を抑制できる。
説明したが、第5図に示す電流プログラムの場合にも、
上記と同様、始動電流を抑制できる。
また本発明は、その他、電圧のプログラムを使用する場
合や、電流と電圧の両プログラムを使用する場合等にも
有効に適用できるので、以下、これらの場合につき説明
する。
合や、電流と電圧の両プログラムを使用する場合等にも
有効に適用できるので、以下、これらの場合につき説明
する。
まず、第1図に示すような、フィードバックを行なわな
い電気回路を使用し、がっ、第2図に示すような、モー
タM始動期間各時点における装置50の交流電源端子間
の電圧の目標値(以下、電圧プログラムと略記する)を
、プログラム装置43によりつくり、これを設定器44
に入力して、モータMを始動させる。ただし、 V+;10〜50V V2 ; 50〜150V V3;ディーゼル発電機による供給電圧t+ ;0.1
〜0.5s t2 ;I(1−60s とする。(乙の場合、モータMには、始動時、第2図に
示J−J: ’+な階段的な電圧が印加され、従って始
動電流G;1低い値に抑制される。
い電気回路を使用し、がっ、第2図に示すような、モー
タM始動期間各時点における装置50の交流電源端子間
の電圧の目標値(以下、電圧プログラムと略記する)を
、プログラム装置43によりつくり、これを設定器44
に入力して、モータMを始動させる。ただし、 V+;10〜50V V2 ; 50〜150V V3;ディーゼル発電機による供給電圧t+ ;0.1
〜0.5s t2 ;I(1−60s とする。(乙の場合、モータMには、始動時、第2図に
示J−J: ’+な階段的な電圧が印加され、従って始
動電流G;1低い値に抑制される。
次に第6図に示すような、電圧のフィードバックを行な
う電気回路を使用し、かつ、第7図に示すような電圧プ
ログラムをプログラム装置43によりつくり、これを設
定器44に入力してモータMを始動さゼる。ただし、 tl 蔓0.1〜0.53 とする。この場合、本発明の装置は、モータMへの印加
電圧検出値のフィードバンクを受けつつ、モータMに第
7回に示す電圧プログラムの電圧を印加するので、始動
時の端子電流は低い値に抑制され、従って、始動時の電
圧降下が第7図に示す値以下に落ち込まぬようにするこ
とができる。
う電気回路を使用し、かつ、第7図に示すような電圧プ
ログラムをプログラム装置43によりつくり、これを設
定器44に入力してモータMを始動さゼる。ただし、 tl 蔓0.1〜0.53 とする。この場合、本発明の装置は、モータMへの印加
電圧検出値のフィードバンクを受けつつ、モータMに第
7回に示す電圧プログラムの電圧を印加するので、始動
時の端子電流は低い値に抑制され、従って、始動時の電
圧降下が第7図に示す値以下に落ち込まぬようにするこ
とができる。
更に、第8図に示すような、電圧および電流のフィード
バックを行なう電気回路を使用し、かつ第2図(もしく
は第7図)および第4図(もしくもよ第5図)に示すよ
うな電圧および電流のプログラムを、プログラム装置4
3によりつくり、これを設定器44に入力して、モータ
Mを始動させる。
バックを行なう電気回路を使用し、かつ第2図(もしく
は第7図)および第4図(もしくもよ第5図)に示すよ
うな電圧および電流のプログラムを、プログラム装置4
3によりつくり、これを設定器44に入力して、モータ
Mを始動させる。
この場合には、前述の電圧フィードバックの場合および
電流フィードバックの場合の各利点を総合した利点を得
ることができる。
電流フィードバックの場合の各利点を総合した利点を得
ることができる。
なお、本実施例では、電流スイッチ要素に全波整流回路
とパワートランジスタを用い、その駆動手段、および同
駆動手段に対する時間比制御手段に、チョッピング制御
を用いた場合につき述べたが、この他交流スイッチ要素
にトライアック(3端子双方向サイリスク)を用い、上
記チョッピング制御の代わりに、トライアック点弧位相
制御を用いることもできる。
とパワートランジスタを用い、その駆動手段、および同
駆動手段に対する時間比制御手段に、チョッピング制御
を用いた場合につき述べたが、この他交流スイッチ要素
にトライアック(3端子双方向サイリスク)を用い、上
記チョッピング制御の代わりに、トライアック点弧位相
制御を用いることもできる。
本実施例は、ディーゼル発電機を電源とする場合につき
述べたが、本発明は、その他の場合、すなわち、ガスタ
ービン発電機等を含めた自家用交流発電機を電源とする
場合に広く適応できる。
述べたが、本発明は、その他の場合、すなわち、ガスタ
ービン発電機等を含めた自家用交流発電機を電源とする
場合に広く適応できる。
〈発明の効果〉
本発明による交流電動機の始動制御装置は、電動機の始
動容量を任意の所望値、たとえば、電動機運転時の出力
値のレベルに抑制することができる。
動容量を任意の所望値、たとえば、電動機運転時の出力
値のレベルに抑制することができる。
従って、これら電動機に対する電源として、例えばディ
ーゼル発電機を設置する場合には、その設備容量を運転
時に必要な大きさに抑えることができ、ディーゼルエン
ジンおよび発電機の設備費および運転費を必要最小限に
することができる。
ーゼル発電機を設置する場合には、その設備容量を運転
時に必要な大きさに抑えることができ、ディーゼルエン
ジンおよび発電機の設備費および運転費を必要最小限に
することができる。
またその場合は、ディーゼルエンジンも高い負荷率で運
転できるため、燃料消費率を低く抑えることができると
いう効果がある。
転できるため、燃料消費率を低く抑えることができると
いう効果がある。
従ってまた既設ディゼル発電機設において、個々の負荷
電動機容量を増加させる必要が生じた場合、これら電動
機に本発明の装置を付設することにより、電動機容量増
加にもかかわらず、電動機の始動容量増加を抑制でき、
ディーゼル発電機容量を増加させる必要がなくなるとい
う効果がある。
電動機容量を増加させる必要が生じた場合、これら電動
機に本発明の装置を付設することにより、電動機容量増
加にもかかわらず、電動機の始動容量増加を抑制でき、
ディーゼル発電機容量を増加させる必要がなくなるとい
う効果がある。
また、ガスタービン発電機を含めた自家用交流発電機設
備の場合にも、上記と同様の効果がある。
備の場合にも、上記と同様の効果がある。
商用電力を自家用受電設備で受電する需要家の場合、負
荷として使用する電動機の始動容量を吸収させるために
、運転時に必要な負荷容量の数倍の大きさの受電設備を
備えなければならないという不都合が間々発生している
が、この場合においても、これら需要家が本発明を活用
すれば、前述のディーゼル発電機の場合と同様、受電設
備の大きさを大幅に削減することができる。
荷として使用する電動機の始動容量を吸収させるために
、運転時に必要な負荷容量の数倍の大きさの受電設備を
備えなければならないという不都合が間々発生している
が、この場合においても、これら需要家が本発明を活用
すれば、前述のディーゼル発電機の場合と同様、受電設
備の大きさを大幅に削減することができる。
その他、本発明を工業的に利用しても有効である。例え
ばポンプを駆動する電動機に本発明を適用すれば、電動
機の始動期間における供給電力の変化をプログラムとし
て設定しそのように始動できるので、ポンプの始動が円
滑となり、吐出圧の急変による配管部材の損傷等を防止
できるという効果がある。
ばポンプを駆動する電動機に本発明を適用すれば、電動
機の始動期間における供給電力の変化をプログラムとし
て設定しそのように始動できるので、ポンプの始動が円
滑となり、吐出圧の急変による配管部材の損傷等を防止
できるという効果がある。
図面は本発明の、電動機の始動制御装置の実施例を示し
、第1図はフィードバンクを行なわない場合の電気回路
のブロック図を示し、第2図は第1図の場合の電圧プロ
グラムう示す。第3図は電流フィードバックを行なう場
合の電気回路ブロック図を示し、第4図および第5図は
第3図の場合の電流プし1グラムを示し第4図は階段状
に電流値を増加さ・υる場合第5図は漸増的に電流値を
増加させる場合を示゛4゛。第6図は電圧フィードバッ
クを行なう場合の電気回路のブロック図を示し、第7図
番4第6図の場合の電圧プログラムを示す。第8図は、
電圧および電流のフィードバンクを行なう場合の電気回
路のブロック図を示す。第9図はl−記制御装置に!昌
ノる交流電源入出力波形図、第10図は上記制御装置に
よる電動機始動制御特性図である。 R,s、 1”−電力入力端子 IJ、V、 W−一電力出力端子 M−交流モータ 15−高周波発信器 16−可変利得増幅器 17−スライス回路31−交流
スイッチ回路 34、 35. 36−交流スイッチ要素37−−−
)・ランジスタ駆動回路 41−ディーゼル発電機 42−ディーぜル発電機による電源母線43−プログラ
ム装置 44−設定器 45−偏差検出器 48−計器用変圧器49・−変流器 5〇−交流電動機の始動制御装置 特許出願人 株式会社エム・システム技研化 理 人
弁理士 西1) 新 −4O4− X ? N
、第1図はフィードバンクを行なわない場合の電気回路
のブロック図を示し、第2図は第1図の場合の電圧プロ
グラムう示す。第3図は電流フィードバックを行なう場
合の電気回路ブロック図を示し、第4図および第5図は
第3図の場合の電流プし1グラムを示し第4図は階段状
に電流値を増加さ・υる場合第5図は漸増的に電流値を
増加させる場合を示゛4゛。第6図は電圧フィードバッ
クを行なう場合の電気回路のブロック図を示し、第7図
番4第6図の場合の電圧プログラムを示す。第8図は、
電圧および電流のフィードバンクを行なう場合の電気回
路のブロック図を示す。第9図はl−記制御装置に!昌
ノる交流電源入出力波形図、第10図は上記制御装置に
よる電動機始動制御特性図である。 R,s、 1”−電力入力端子 IJ、V、 W−一電力出力端子 M−交流モータ 15−高周波発信器 16−可変利得増幅器 17−スライス回路31−交流
スイッチ回路 34、 35. 36−交流スイッチ要素37−−−
)・ランジスタ駆動回路 41−ディーゼル発電機 42−ディーぜル発電機による電源母線43−プログラ
ム装置 44−設定器 45−偏差検出器 48−計器用変圧器49・−変流器 5〇−交流電動機の始動制御装置 特許出願人 株式会社エム・システム技研化 理 人
弁理士 西1) 新 −4O4− X ? N
Claims (7)
- (1)自家用交流発電機と交流電動機の間に接続された
交流スイッチ要素と、各交流スイッチ要素をオンオフ制
御するための駆動手段と、当該交流電動機の始動時から
の時間の関数として当該交流電動機の消費電力に関する
物理量の制御目標を設定する設定手段と、上記設定手段
の出力に従い上記駆動手段のオンオフ時間比を交流電源
ザイクル内において変化させる時間比制御手段を有し、
上記交流電動機の始動時に上記交流電動機が定常時に比
べて過大な電力を消費しないよう構成された交流電動機
の始動制御装置。 - (2)上記設定手段が、始動時からの時間経過に従い上
記交流電源端子の電圧値が増大するよう設定されたプロ
グラム装置であることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の交流電動機の始動制御装置。 - (3)特許請求の範囲第1項記載の設定手段が、始動時
からの時間経過に従い電流値が増大するよう設定された
プログラム装置であり、上記交流電源から上記交流電動
機に至る回路の電流を測定して、その測定値が上記プロ
グラム装置の設定値を超えないように上記時間比制御手
段が制御されるよう構成されたことを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の交流電動機の始動制御装置。 - (4)特許請求の範囲第1項記載の設定手段に電圧値が
設定されており、上記交流電源端子の電圧を測定して、
その測定値が上記設定値以下に落ち込まないよう上記時
間比制御手段が制御されるよう構成されたことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の交流電動機の始動制御
装置。 - (5)特許請求の範囲第1項記載の設定手段に電流値と
電圧値が設定されており、上記交流電源から上記交流電
動機に至る回路の電流を測定するとともに、」1記交流
電源端子の電圧を測定し、上記電流の測定値が上記電流
設定値を超えず、且つ、上記電圧の測定値が上記電圧設
定値よりも落ち込まないように、」−記■、5間比制御
手段が制御されるよう構成されたことを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の交流電動機の始動制御装置。 - (6)交流スイッチ要素を全波整流回路とトランジスタ
により構成し、各交流スイッチ要素の駆動手段j聞び同
駆動手段に対する時間比制御手段にチョッピング制御を
用いたことを特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第5
項記載の交流電動機の始動制御装置。 - (7)交流スイッチ要素をトライアックにより構成し、
各交流スイッチ要素の駆動手段および同駆動手段に対す
る時間比制御手段に、トライアック点弧位相制御を用い
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第5項記
載の交流電動機の始動制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14544483A JPS6035970A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | 交流電動機の始動制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14544483A JPS6035970A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | 交流電動機の始動制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6035970A true JPS6035970A (ja) | 1985-02-23 |
Family
ID=15385371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14544483A Pending JPS6035970A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | 交流電動機の始動制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6035970A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0249400U (ja) * | 1988-09-26 | 1990-04-05 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5112615A (en) * | 1974-07-23 | 1976-01-31 | Mitsui Shipbuilding Eng | Judodendokino seigyohoshiki |
| JPS5172627A (en) * | 1974-12-21 | 1976-06-23 | Kanai Juyo Kogyo Kk | Bokino kido oyobi teishiseigyohoho |
| JPS5234605U (ja) * | 1976-07-22 | 1977-03-11 | ||
| JPS5244007A (en) * | 1975-10-04 | 1977-04-06 | Sanwa Konsarutanto Kk | Method of stabilizing back of retaining wall |
-
1983
- 1983-08-08 JP JP14544483A patent/JPS6035970A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5112615A (en) * | 1974-07-23 | 1976-01-31 | Mitsui Shipbuilding Eng | Judodendokino seigyohoshiki |
| JPS5172627A (en) * | 1974-12-21 | 1976-06-23 | Kanai Juyo Kogyo Kk | Bokino kido oyobi teishiseigyohoho |
| JPS5244007A (en) * | 1975-10-04 | 1977-04-06 | Sanwa Konsarutanto Kk | Method of stabilizing back of retaining wall |
| JPS5234605U (ja) * | 1976-07-22 | 1977-03-11 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0249400U (ja) * | 1988-09-26 | 1990-04-05 |
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