JPS6035995A - 負荷の移動装置 - Google Patents

負荷の移動装置

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Publication number
JPS6035995A
JPS6035995A JP58143771A JP14377183A JPS6035995A JP S6035995 A JPS6035995 A JP S6035995A JP 58143771 A JP58143771 A JP 58143771A JP 14377183 A JP14377183 A JP 14377183A JP S6035995 A JPS6035995 A JP S6035995A
Authority
JP
Japan
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motor
circuit
transistors
antenna member
antenna
Prior art date
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Pending
Application number
JP58143771A
Other languages
English (en)
Inventor
Itsuki Ban
伴 五紀
Akihiro Nakajima
章博 中島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekoh Giken KK
Secoh Giken Co Ltd
Original Assignee
Sekoh Giken KK
Secoh Giken Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sekoh Giken KK, Secoh Giken Co Ltd filed Critical Sekoh Giken KK
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Publication of JPS6035995A publication Critical patent/JPS6035995A/ja
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    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02PCONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
    • H02P7/00Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors
    • H02P7/03Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for controlling the direction of rotation of DC motors
    • H02P7/04Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for controlling the direction of rotation of DC motors by means of a H-bridge circuit

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Control Of Direct Current Motors (AREA)
  • Details Of Aerials (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、負荷を正方向に、電動機によシ移動したとき
に、設定されたス)o−り、若しくは、事故によシ過負
荷となったときに、自動的に負荷が停止し又同時に電動
機の供電が停止され、次に負荷の作動指令を供与すると
、負荷は逆方向に移動し、設定されたストローク若しく
は過負荷時に自動的に負荷が停止し、又同時に、電動機
の供電が停止され、又かかる動作をザイクリックに行な
う電動アンテナ装置若しくは電動シリンダ装置をイ与る
ことが目的である。
上述した目的を達する手段は、すでにいくつかの例が知
られている。しかし構成が大型高価となる欠点がある。
特に車載用の電動アンテナの駆動装置に適用して、小型
、軽量で、構成が簡素化され、又作動時の騒音の発生の
少ないものが望まれているが、実用性のあるものが得ら
れない現状にある。
本発明装置は、上述した要請に答えられる特徴を有する
もので、次に各実施例につき、その作用効果の説明をす
る。
第1図(a)は、本発明による電動アンテナ装置(主と
して車載用のもの)の金属パイプよυなるアンテナ部材
の昇降装置の1部の説明図である。
第1図(a)において、筐体(図示せず)に設けた支軸
6aには、溝車6が回動自在に支持され、溝車6には、
歯車7が1体に作られている。又筺体(図示せず)には
、直流電動機4が固定され、その回転軸には、ウオーム
ギヤ5が固定され、前記した歯車7と噛合している。溝
車6の溝には、プラスチック製の径が2〜3ミリメート
ル位の紐状体2が、遊動輪8(ゴム輪)によシ圧接され
て保持されている。遊動輪8は、筐体に設けた支軸3a
によシ支持されたレバー3の遊端部に支軸8aによシ回
動自在に支持され、図示しないスプリングによシ矢印(
時計方向)に強く弾撥されているので、紐状体2が溝車
6の溝と遊動輪8との間に保持圧接されているものであ
る。
電動機4を駆動すると、その正逆転により溝車6は正逆
両方向に回転することができる。第1図(a)において
、溝車6を反時計方向に回転すると、紐状体2は、下方
(矢印りと反対方向)に降下する。又アンテナ部材も降
下する。アンテナ部材は、周知のように、金属パイプが
数段滑動できるように嵌合され、互いに滑動して伸縮す
るように構成されている。又紐状体2は、アンテナ部材
のパイプの中心を通って挿入され、その先端は、アンテ
ナ部材(記号Aで点線で略示しである。)の先端に固定
されている。
以上の構成なので、溝車6の時計方向の回転により、紐
状体2が上方(矢印り方向)に移動すると、アンテナ部
材Aは押上げられて上昇し、アンテナ部材Aが上昇し終
ると、アンテナパイプの伸びが抑止される構成となって
いる。又このときに、紐状体2の左右の揺動を抑止する
為に案内パイプ1(筐体に固定されている。)の内部を
通って、上方に紐状体2は移動するような周知の手段が
採用されている。
溝車6が反時計方向に駆動されると、紐状体2は降下し
、その収納部材9(筐体に固定されている。)に収納さ
れる。アンテナ部材Aがみじかい場合には、特に収納部
を設ける必要がない場合もある。本実施例では、筐体に
設けた支軸9aに回動自在にドラム9が支持され、ドラ
ム9と支軸9aとの間に掛けられたスプリング9b(点
線で示す)の弾撥力により、降下したプラスチック組状
体を巻きとるようになっている。巻きとられた部分が点
線記号2aで示されている。又降下するプラスチック紐
状体を、歯車7の側面に設けた案内部材により、点線2
bで示すように巻きとって収納することもできる。この
場合には、ドラム9は不要となる。
次に第1図(b)に示すものは、電動シリンダで、円筒
形のシリンダ10は、支持台12によシ、本体に固定さ
れ、シリンダ10の右端には、作動子11が設けられて
いる。
シリンダ10には、電動機4が収納され、これにより減
速歯車列を介して、作動子11はシリンダ1゜に出入す
るように構成されている。即ち電動機4を正転すると、
作動子11は右方に往動し、逆転すると復帰するもので
ある。
上記した作動子11の往復動の末期において作動子11
はシリンダ10の1部と当接して、その移動が抑止され
るように構成されている。
第1図(a)、(b)で示す負荷(プラスチック紐状体
2若しくは作動子11)を駆動する為の電動機4の特別
な制御手段が第2図及び第4図に示されている。次にそ
の詳細を説明する。
第2図において、トランジスタ15 a 、 16 b
 % 16 c、1.6 clは、ブリッジ回路を構成
し、直流電動機4の周知の正逆転制御回路となっている
。トランジスタ16cのベース入力をハイレベルとする
と、トラトランジスタ1.6 dのベース人力をハイレ
ベルとすると、トランジスタ15a、16dが導通する
ことにより、電動機4の通電方向が反転して逆転する。
又トランジスタ15c、16dのベース人・力をともに
ロー レベルとすると、電動機4の通電が断たれる。
記号23で示すものは、ラジオ受信機(例えはカーラジ
オ)で、電源スィッチ24を閉成すると、電源正極13
aより通電され、同時に、D型フリンプフロンプ回路2
2のD端子はハイレベルとなる。
電源スイツチ24が開放されると、ラジオ受信機230
通電1が停止され、111記したD端子はローレベルと
なる。
上述した論理値の変化が、第3図のタイムチャートの曲
線25として示されている。記号25a、25bは、前
述した電源スイツチ24の開閉のときである。
抵抗12.13.14及びトランジスタ16a、16b
・・・・・・よりなるブリッジ回路(以降は正逆転制御
回路と呼称する。)は、別のブリッジ回路を構成し、そ
の不平衡電圧は、比較回路1502つの入力端子に入力
されている。
電動機4が、過負荷となシ、回転速度が低下し、設定回
転速度を越えて低下すると、即ち抵抗14を流れる電機
子電流が増加すると、比較回路15の出力はローレベル
となる。電動機4の起動時にも全く同じ現象が生起する
ものである。
電動機4の電機子電流値に対応する値が、第3図のタイ
ムチャートで、曲線32.33として示されている。点
線薄層、抵抗13の電圧降下で、検出レベル電圧となっ
ているので、起動時に、比較回路15の出力は、第3図
のタイムチャートの曲線31の曲線31aとなる。
−9−KC アンテナ部1’Aが上昇し終ると、過負荷となるので、
曲線32は上昇し、比較回路15の出力は、曲線31 
bのように出力される。
電源スィッチ24を開くと、電動機4が起動し、アンテ
ナ部+1’ Aは降下し、その末期で、過負荷となるの
で、電機子電流値に対応する曲線は、記号33で示すも
のとなり、検出レベル電圧32aとの差電圧は、比較回
路15によシ、曲線31 c 31 dとして出力され
る。電源電圧が変動すると、検出レベル力が安定して、
正確に得られる特徴がある。
電源スィッチ24を閉じると、不一致回路21の出力は
曲線27の27 a部のようになる。単安定回路18の
出力は、タイムチャートの曲線300曲線30aのよう
になるので、ノア回路17の出力は、曲線34の曲線3
4aのようになる。曲線31aは消去されるものである
電源スィッチ24を開いたときも事情は全く同じで、単
安定回路18の出力曲線30 bによシ、ノア回Q −
10− 路17の出力は、曲線34 bのみとなる。ノア回路1
7の出力によL D型フリンプフロンプ回路22のQ端
子の出力は、ハイレベルとなるので、不一致回路21の
出力はローレベルに転化して、曲線27&のようになる
従ってアンド回路19 aの出力も同型の論理値となυ
、曲線28の曲線28 aのようになシ、トランジスタ
16cを導通せしめて、電動機4に、曲線32で示す通
電を行なう。この事実は、電源スィッチ24を閉じると
、電動機4は起動して、アンテナ部材Ae上昇し、その
終了を検出して自動的に停止することを意味している。
即ちラジオを聞く為に、電源スィッチ24を閉じると、
アンテナ部材Aが自動的に上昇されて停止することので
きる効果がある。又同時に、何等かの事故で、アンテナ
部材Aの上昇が抑止されても、過負荷を検出して、電動
機4は停止して焼損を防止できる効果がある。
電源スィッチ24を開くと、反転回路20により、アン
ド回路19 bの出力がノ・イレベルとなり、アンド回
路19aの出力は、ローレベルとなるので、トランジス
タi6c、16bは不導通に、トランジスタ1(3a、
16dが導通して、電動機4は逆転して、アンテナ部材
Aは降下し、その末期において、過負荷トなるので、タ
イムチャートの曲線34 bの出力が得られるので、D
型フリップフロップ回路22)出力はローレベルとなり
、不一致回路21の出力もローレベル、従ってアンド回
路19bの出力もローレベルとなる。従って電機子電流
曲線も曲線33で示すものとなり、電動機40通電が断
たれて停止する。アンテナ部材への上記した降下時にも
中途で事故により過負荷となると、同じ理由で電動機4
は停止して焼損が防止できる効果がある。
以上の説明より理解されるように、ラジオの電源スィッ
チの開閉と同期して、アンテナが上昇し若しくは下降し
、しかも事故による過負荷時に電動機の通電を停止する
安全装置が付加される特徴がおる。又更に、電気回路に
よシ構成されているので、小型軽量となυ、■C化が可
能なので、更に小型軽量化を実施できるものである。
第4図の電気回路は、同じ目的を達する為の他の手段で
ある。第2図と同一記号のものは同一部材なので、その
説明は省略する。
記号Cで示す回路ブロックは、第2図のトランジスタ1
6a116b、・・・・・・よシなる電動機4の正逆転
制御回路である。
正逆転制御回路Cと抵抗38.37a、37bは、ブリ
ッジ回路を構成している。過負荷となり、電動機4の回
転速度が設定値を越えて低下すると、トランジスタ36
bのベース電圧が低下して不導通となり、トランジスタ
36 aも不導通となり、電動機4は供電を断たれて停
止する。即ち過負荷により電動機4は自動的に通電が断
たれる特徴がある。
電源スィッチ24を閉じると、ラジオ受信機23が通電
され、同時に微分回路42.42a、 42bより得ら
れる正の微分パルスが、ダイオード43ae介して、ク
リップフロップ回路40(R8型)に入力され、その出
力は、正逆転制御回路Cのトランジスタ1600ベース
入力となり、電動機4は正転態勢となる。又同時に、単
安定回路39に正の微分パルスが入力されるので、その
出力によシ、トランジスタ35は設定された時間だけ導
通する。従ってトランジスタ36 aも導通して、電動
機4は正方向に起動する。設定回転速度に達すると、ト
ランジスタ36b、36aは導通が保持される。
アンテナ部材Aが上昇し終ると、過負荷となるので、電
動機4の回転速度が低下するので、トランジスタ36a
、36bは不導通に転化して、電動機4は停止する。
電源スイッチ24ヲ開くと、負の微分パルスが、ダイオ
ード43bを介して、反転回路41に入力され、正の電
気パルスが、フリップフロップ回路40に入力され、そ
の出力により、正逆転制御回路Cのトランジスタ16d
を導通する。又同時に、単安定回路39による出力によ
り、トランジスタ35が設定時間だけ導通するので、ト
ランジスタ36a、36bが導通して、電動機4は逆方
向に起動し、アンテナ部材Aの降下の終了とともに過負
荷となるので、電動機4は停止する。他の作用効果は第
2図の場合と同様である。
抵抗38を、電機子コイルと同じ導線で構成すると、電
動機4及び外気温度の上昇によって、ブリッジ回路の作
動が乱れることが防止できる。又記号Bで示すように、
抵抗38(コイル状に導線を巻いたもの)の外周を熱絶
縁体によシ囲み、同一電流による電動機4の電機子と、
抵抗38の温度上昇率を同一とすると尚効果がある。
第2.4図の制御回路は、第1図(b)の電動シリンダ
の駆動電動機4にそのまま適用できる。
即ち電源スィッチ24の閉成によυ、作動子11は往動
して負荷を移動し、その末期において自動的に停止する
。又電源スィッチ24を開放すると、作動子11は復動
し、その終了とともに自動的に停止する。作用効果は、
負荷がアンテナ部材Aである場合と同様である。
第4図の制御回路の場合には、微分回路42.42a4
2b以前の入力回路を除去し、端子44に正負の電気パ
ルスを入力せしめることにより、作動子11の往復動作
を、対応して行なわせることができる。
以上の説明のように、冒頭において述べた本発明の目的
が達成されて効果著しきものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明装置の機構の説明図、第2図Vよ、駆
動電動機の制御回路図、第3図は第2図の制御回路のタ
イムチャート、第4図は、本発明装置の制御回路の他の
実施例をそれぞれ示す。 L 2a)2b・・・アンテナ部材、■・・・案内パイ
プ、3・・・レバー、4・・・駆動電動機、5・・・ウ
オームギヤ、6・・・溝車、7・・・歯車、8・・・遊
動輪、3a、8a、6a、9a・・・支軸、9・・・ド
ラム、10・・・シリンダ、12・・・支持台、11・
・・作動子、 13a113b・・・電源正極、 16
 a % 16 b。 1(ic、16d、36a、36b、35− )ランジ
スタ、12.13.14.37 a 、 37 b %
 3s・・・抵抗、 15−・・比較回路、 18.3
9・・・単安定回路、 19a、19b・・・アンド回
路、17・・・ナンド回路、 21・・不一致回路、2
2・・・D型フリップフロップ回路、20.41・・・
反転口1+%、23・・・ラジオ受信機、・ 24・・
・電源スィッチ、25a、 ’25 J 25 c・・
・電源スィッチ24の出力論理値曲線、26・・・D型
フリンブフロツプ回路の出力曲線、 27.27a、2
7b・・・不一致回路21の出力曲線、28.28 a
・・・アンド回路19aの出力曲線、29・・・アンド
回路19 bの出力曲線、 30.3Qa、30b−単
安定回路18の出力曲線、 31.31a、31b、3
1c、31 d ・・・比較回路15の出力曲線、 3
4.34 a、34b・・・ナンド回路17の出力曲線
、32.33.32a・・・比較回路15の入力端子の
電圧曲線、 C・・・正逆転制御回路、 40・・・フ
リップフロップ回u 、42 a −。 42b、42・・・微分回路。 特許出願人

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)電動機によシラジオ聴取用のアンテナを昇降する
    電動アンテナ装置において、伸縮する金属パイプよりな
    るアンテナ部材を伸縮する駆動源となるように、アンテ
    ナ部材に挿入され、アンテナの上端に端部が固定された
    プラスチック紐状体と、該プラスチック紐状体を上昇し
    て、アンテナ部材を延伸し、若しくはアンテナ部材を降
    下せしめる駆動源となる直流電動機と、降下したプラス
    チック紐状体を収納する収納部と、トランジスタ4個よ
    シなシ、対角辺のトランジスタの導通、不導通を選択す
    ることにより、前記した直流電動機を正逆転せしめるブ
    リッジ回路と、直流電動機の電機子電流が設定値を越え
    若しくは、回転速度が設定値を越えて降下したときに、
    これを検出する過負荷検出回路と、該検出回路の検出信
    号によシ直流電動機の通電を断つ通電制御回路と、電源
    スィッチの閉成によりラジオ受信機に供電すると同時に
    、前記したブリッジ回路の対角辺の1組のトランジスタ
    を導通して、直流電動機を正転して、アンテナ部材を上
    昇し始めるとともに、前記した通電制御回路を1時的に
    不作用に保持する電気回路ど、電源スィッチの開放によ
    りラジオ受信機の供電を断つと同時に、前記したブリッ
    ジ回路の他の対角辺の1組のトランジスタを導通して、
    直流電動機を逆転して、アンテナ部材を降下し始めると
    ともに、前記した通電制御回路を1時的に不作用に保持
    する電気回路とより構成されたことを特徴とする負荷の
    移動装置。
  2. (2)電動シリンダにおいて、その作動子を往動し若し
    くは復動せしめる駆動源となる直流電動機と、トランジ
    スタ4個よりなり、対角辺のトランジスタの導通、不導
    通を選択することにより、前記した直流電動機を正逆転
    せしめるブリッジ回路と、直流電動機の電機子電流が設
    定値を越え若し〈は、回転速度が設定値を越えて降下し
    たときに、これを検出する過負荷検出回路と、該検出回
    路の検出信号によ9直流電動機の通電を断つ通電制御回
    路と、電源スィッチの閉成によ如前記したブリッジ回路
    の対角辺の1組のトランジスタを導通して、直流電動機
    を正転して、前記した作動子を往動し始めるとともに、
    前記した通電制御回路を1時的に不作用に保持する電気
    回路と、電源スィッチの開放により前記したブリッジ回
    路の他の対角辺の1組のトランジスタを導通して、直流
    電動機を逆転して、前記した作動子を復動し始めるとと
    もに、前記した通電制御回路を1時的に不作用に保持す
    る電気回路とよ多構成されたことを特徴とする負荷の移
    動装置。
JP58143771A 1983-08-08 1983-08-08 負荷の移動装置 Pending JPS6035995A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS637003A (ja) * 1986-06-27 1988-01-12 Nippon Denso Co Ltd 車両用車室外備品駆動装置
JPH01234582A (ja) * 1988-03-15 1989-09-19 Daido Steel Co Ltd ステンレス鋼の酸洗処理装置
JPH02145787A (ja) * 1988-11-25 1990-06-05 Daido Steel Co Ltd ステンレス鋼の酸洗処理方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS637003A (ja) * 1986-06-27 1988-01-12 Nippon Denso Co Ltd 車両用車室外備品駆動装置
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