JPS6036048B2 - 電気機器用ブッシングの端子固定方法 - Google Patents
電気機器用ブッシングの端子固定方法Info
- Publication number
- JPS6036048B2 JPS6036048B2 JP3690579A JP3690579A JPS6036048B2 JP S6036048 B2 JPS6036048 B2 JP S6036048B2 JP 3690579 A JP3690579 A JP 3690579A JP 3690579 A JP3690579 A JP 3690579A JP S6036048 B2 JPS6036048 B2 JP S6036048B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- flange portion
- fixing
- flange
- insulator tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Insulators (AREA)
- Insulating Bodies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電気機器用ブッシングの端子固定方法に係り、
さらに詳しく述べると、碍管のフランジ部に端子のフラ
ンジ部を接合させて固定する端子固定方法に関するもの
である。
さらに詳しく述べると、碍管のフランジ部に端子のフラ
ンジ部を接合させて固定する端子固定方法に関するもの
である。
従来のブッシングは、第1図乃至第3図に示すように、
碍管1の上端にフランジ部2を形成し、該フランジ部2
と係合するフランジ部2′を端子3に設け、接合された
両フランジ部2,2′の外周に固定金具4を蕨合し、そ
の碍管フランジ部2の下端に緩衝材5を介して2つ割の
締付金具6を酉己設し、ボルト7を固定金具4の上面部
より挿通して前記締付金具6に締付けることにより端子
3を碍管2に固定している。
碍管1の上端にフランジ部2を形成し、該フランジ部2
と係合するフランジ部2′を端子3に設け、接合された
両フランジ部2,2′の外周に固定金具4を蕨合し、そ
の碍管フランジ部2の下端に緩衝材5を介して2つ割の
締付金具6を酉己設し、ボルト7を固定金具4の上面部
より挿通して前記締付金具6に締付けることにより端子
3を碍管2に固定している。
前記に示す従釆のブッシングは、固定金具4や締付金具
6をプレス加工により形成しているので、それらの端部
にバリが生じ、またボルト7によって端子3を固定して
いるのでボルトの先端が突出され、これらのボルトの先
端や前記バリに電界が集中してコロナ放電が起こりやす
く、この為、絶縁特性上に問題がある。
6をプレス加工により形成しているので、それらの端部
にバリが生じ、またボルト7によって端子3を固定して
いるのでボルトの先端が突出され、これらのボルトの先
端や前記バリに電界が集中してコロナ放電が起こりやす
く、この為、絶縁特性上に問題がある。
また、緩衝材5に圧力を均一に掛けることは困難であり
、この圧力が局部的に強いと、碍管が割れるこもあり、
しかもブッシングの内部の気密を完全に保つことが難し
いので、内部に湿気が浸入して故障の原因になる問題が
ある。この問題を解決するために実公昭45−654号
公報に記載されてるように、熱収縮チューブを用いるこ
とも検討されたが、加熱成形時に緩衝材の熱劣化をまね
くおそれがあるとともに、ポリエチレンの引張強さが金
属の約1/10であるため強度上の問題がある。また、
特公昭50−2077号公報に記載されているようにボ
ルトによるコロナの発生を防止するために、中心導体と
、該中心導体を覆う上端部に鍔を設けた碍管と、前記中
心導体と接続し前記碍管の上端部に配置するキャップと
、前記碍管上端部の鍔の下部にすくなくとも一部を係合
したネジ座と、前記ネジ座と螺合しキャップと碍管とを
結合するソケットとよりブッシングを構成することも検
討されたが、部品点数および製作工数が増加するととも
に、ソケット、ネジ座にそれぞれネジ部が設けられるた
め各々の板厚を厚くする必要があり、製品重量が増加し
、さらには振動等によりねじが弛むという問題がある。
さらに、実公昭51−42079号公報に記載されてい
るように、碍子下部に下方に向って小径となるナーパ−
を設け、その外周にスリップ止めを貼着け、緩衝材を介
して徳利の袴状の鉄製碍子受皿を冠着し、受皿上部をテ
ーパ一面に沿って圧縮湾曲することも従来行われている
が、碍子部の温度上昇に伴い受皿が膨張すると摩擦力の
低下により受皿が離脱しやすいという問題点があるとと
もに、受皿上端部および受皿上端部より下部に向って設
けられた複数個の切込部のエッジに電界が集中してコロ
ナ放電を起こしやすくするという問題もある。
、この圧力が局部的に強いと、碍管が割れるこもあり、
しかもブッシングの内部の気密を完全に保つことが難し
いので、内部に湿気が浸入して故障の原因になる問題が
ある。この問題を解決するために実公昭45−654号
公報に記載されてるように、熱収縮チューブを用いるこ
とも検討されたが、加熱成形時に緩衝材の熱劣化をまね
くおそれがあるとともに、ポリエチレンの引張強さが金
属の約1/10であるため強度上の問題がある。また、
特公昭50−2077号公報に記載されているようにボ
ルトによるコロナの発生を防止するために、中心導体と
、該中心導体を覆う上端部に鍔を設けた碍管と、前記中
心導体と接続し前記碍管の上端部に配置するキャップと
、前記碍管上端部の鍔の下部にすくなくとも一部を係合
したネジ座と、前記ネジ座と螺合しキャップと碍管とを
結合するソケットとよりブッシングを構成することも検
討されたが、部品点数および製作工数が増加するととも
に、ソケット、ネジ座にそれぞれネジ部が設けられるた
め各々の板厚を厚くする必要があり、製品重量が増加し
、さらには振動等によりねじが弛むという問題がある。
さらに、実公昭51−42079号公報に記載されてい
るように、碍子下部に下方に向って小径となるナーパ−
を設け、その外周にスリップ止めを貼着け、緩衝材を介
して徳利の袴状の鉄製碍子受皿を冠着し、受皿上部をテ
ーパ一面に沿って圧縮湾曲することも従来行われている
が、碍子部の温度上昇に伴い受皿が膨張すると摩擦力の
低下により受皿が離脱しやすいという問題点があるとと
もに、受皿上端部および受皿上端部より下部に向って設
けられた複数個の切込部のエッジに電界が集中してコロ
ナ放電を起こしやすくするという問題もある。
さらには、圧縮費曲時に受皿の上端部に力が集中的にか
かるために本考案を碍管に適用した場合には碍管が破損
するおそれもある。本発明はかかる問題点に鑑み、ボル
トを使用せずに端子を碍管に固定する方法であって、少
ない部品点数で端子を碍管に確実に固定でき、特に振動
による固定金具の弛み防止および温度上昇に伴う固定金
具の膨張による固定金具の離脱防止に好適な電気機器用
ブッシングの端子固定方法を提供するものである。
かるために本考案を碍管に適用した場合には碍管が破損
するおそれもある。本発明はかかる問題点に鑑み、ボル
トを使用せずに端子を碍管に固定する方法であって、少
ない部品点数で端子を碍管に確実に固定でき、特に振動
による固定金具の弛み防止および温度上昇に伴う固定金
具の膨張による固定金具の離脱防止に好適な電気機器用
ブッシングの端子固定方法を提供するものである。
次に、本発明の実施の一例を第4図乃至第8図について
説明する。
説明する。
本実施例は、端子3のフランジ部2′の上面に係合して
碍管1のフランジ部2の下方まで延長突出する形状の固
定金具4を形成する。
碍管1のフランジ部2の下方まで延長突出する形状の固
定金具4を形成する。
固定金具4は通常板圧1柳程度の冷間圧延鋼板により形
成される。該固定金具4は、端子のフランジ部2′と碍
管のフランジ部2との厚みを加えた寸法より深い寸法を
有して、縦断面「形の円筒状に成形されたものである。
そして、接合させた前記双方のフランジ部2,2′の外
周に前記固定金具4を鮫合して、碍管フランジ部2より
下方に固定金具4の下端部を延長突出させ、この状態で
ブッシングを回転機具14,15により回転させ乍ら固
定金具4の延長突出部分を成形片16によって碍管フラ
ンジ部2の下面に折曲げ加工して折曲部4′を形成する
ことにより、碍管1のフランジ部2と端子3のフランジ
部2′とを固定金具4により挟着する。
成される。該固定金具4は、端子のフランジ部2′と碍
管のフランジ部2との厚みを加えた寸法より深い寸法を
有して、縦断面「形の円筒状に成形されたものである。
そして、接合させた前記双方のフランジ部2,2′の外
周に前記固定金具4を鮫合して、碍管フランジ部2より
下方に固定金具4の下端部を延長突出させ、この状態で
ブッシングを回転機具14,15により回転させ乍ら固
定金具4の延長突出部分を成形片16によって碍管フラ
ンジ部2の下面に折曲げ加工して折曲部4′を形成する
ことにより、碍管1のフランジ部2と端子3のフランジ
部2′とを固定金具4により挟着する。
前記成形片16は、樽管フランジ部2の外周面に一定圧
力を加えることができ、かつそのフランジ部2の下面に
沿って移動する進退自在なものである。。8は端子3に
螺着された導体である。
力を加えることができ、かつそのフランジ部2の下面に
沿って移動する進退自在なものである。。8は端子3に
螺着された導体である。
本実施例は、上記の如く、樽管1のフランジ部2に端子
3のフランジ部2′を接合し、この両フランジ部2,2
′の外周に緩衝材5を巻きつけ、次いで端子フランジ部
2′の上面から固定金具4を鼓合して該フランジ部2′
と碍管フランジ部2との外周に固定金具4を当て、その
後、ブッシングを前記固定金具4と共に回転機具14,
15に取付けて回転させ、その状態で成形片16を固定
金具4の外周に押圧して折曲加工するので、第8図a〜
cに示すように、成形片16により固定金具4の下端側
を序々に押し曲げ(第8図b参照)、最終的には成形片
16を碍管1の頚部11まで進めてフランジ部2の下面
に沿って折曲る[形の折曲部4′(第8図c参照)を形
成するものである。
3のフランジ部2′を接合し、この両フランジ部2,2
′の外周に緩衝材5を巻きつけ、次いで端子フランジ部
2′の上面から固定金具4を鼓合して該フランジ部2′
と碍管フランジ部2との外周に固定金具4を当て、その
後、ブッシングを前記固定金具4と共に回転機具14,
15に取付けて回転させ、その状態で成形片16を固定
金具4の外周に押圧して折曲加工するので、第8図a〜
cに示すように、成形片16により固定金具4の下端側
を序々に押し曲げ(第8図b参照)、最終的には成形片
16を碍管1の頚部11まで進めてフランジ部2の下面
に沿って折曲る[形の折曲部4′(第8図c参照)を形
成するものである。
これによりボルトを使用しなくても、固定金具4のみに
よって端子3のフランジ部2′と碍管1のフランジ部2
とを挟着固定することができる。このように、本実施例
においては、碍管と端子とのフランジ部2,2′を固定
金具4を成形片16を用いてエッジを生じないように〔
字形に折り曲げることにより挟着固定するので、充電部
分にエッジや突起物をなくすことができ、また従来のよ
うにボルトによって固定することもないので、コロナ放
電が発生し‘こくくなり、絶縁特性上をそれだけ向上さ
せることができる。
よって端子3のフランジ部2′と碍管1のフランジ部2
とを挟着固定することができる。このように、本実施例
においては、碍管と端子とのフランジ部2,2′を固定
金具4を成形片16を用いてエッジを生じないように〔
字形に折り曲げることにより挟着固定するので、充電部
分にエッジや突起物をなくすことができ、また従来のよ
うにボルトによって固定することもないので、コロナ放
電が発生し‘こくくなり、絶縁特性上をそれだけ向上さ
せることができる。
また、緩衝材5を双方のフランジ部2,2′と固定金具
4との間に侠着しているので、緩衝材5により密閉状態
を保持してブッシング内の気密を保つことができる。更
に、成形片16によって固定金具4を碍管1のフランジ
面に沿って曲げることができるので、碍管フランジ部2
の形状に多少のバラッキがある場合でも、フランジ部に
対する固定金具4の続付力を均一に近づけることができ
る。従って、フランジ部2に割れが生じるのを少なくで
きると共に、碍管1の製作過程における歩留りを向上さ
せることもできる。さらに、成形片16による固定金具
4の成形は常温で行なわれるので緩衝材5を熱劣化させ
ることはない。しかも、前述の如く、成形片16によっ
て端子3を碍管2に組付けられるので、ブッシングの組
立を自動化することも可能になり、組立の作業性を向上
させることができる。本発明によれば、少ない部品点数
で端子を確実に固定でき、特に振動による固定金具の弛
み防止および温度上昇に伴う固定金具の膨張による固定
金具の離脱防止に好適であるとともに、固定金具の固定
時における碍管の破損を有効に防止でき、かつ、コロナ
の発生を抑制し絶縁性能に優れた電気機器用ブッシング
の端子固定方法を得ることができる。
4との間に侠着しているので、緩衝材5により密閉状態
を保持してブッシング内の気密を保つことができる。更
に、成形片16によって固定金具4を碍管1のフランジ
面に沿って曲げることができるので、碍管フランジ部2
の形状に多少のバラッキがある場合でも、フランジ部に
対する固定金具4の続付力を均一に近づけることができ
る。従って、フランジ部2に割れが生じるのを少なくで
きると共に、碍管1の製作過程における歩留りを向上さ
せることもできる。さらに、成形片16による固定金具
4の成形は常温で行なわれるので緩衝材5を熱劣化させ
ることはない。しかも、前述の如く、成形片16によっ
て端子3を碍管2に組付けられるので、ブッシングの組
立を自動化することも可能になり、組立の作業性を向上
させることができる。本発明によれば、少ない部品点数
で端子を確実に固定でき、特に振動による固定金具の弛
み防止および温度上昇に伴う固定金具の膨張による固定
金具の離脱防止に好適であるとともに、固定金具の固定
時における碍管の破損を有効に防止でき、かつ、コロナ
の発生を抑制し絶縁性能に優れた電気機器用ブッシング
の端子固定方法を得ることができる。
第1図は従来のブッシングの一構成例を示す平面図、第
2図は同じく主要部を示す右半断面図、第3図は同じく
要部を示す断面図である。 第4図乃至第8図は本発明の−実施例を示し、第4図は
本発明によって取付けたブッシングの構成を示す要部破
断の正面図、第5図aは固定金具を示す平面図、同図b
は同じく断面図、第6図はブッシングの分解斜視図、第
7図はブッシングを支持する状態を示す側面図、第8図
a,b,cは成形片の動作順序を示す要部の断面図であ
る。1・・・・・・碍管、2・・・・・・碍管のフラン
ジ部、3・…・・端子、2′・・・・・・端子のフラン
ジ部、4・・…・固定金具、4′・・・・・・折曲部、
5・・・・・・緩衝材、16・・・・・・成形片。 ゲ′図 ゲZ図 才3図 ゲJ図 ゲイ図 する図 ゲフ図 才8図
2図は同じく主要部を示す右半断面図、第3図は同じく
要部を示す断面図である。 第4図乃至第8図は本発明の−実施例を示し、第4図は
本発明によって取付けたブッシングの構成を示す要部破
断の正面図、第5図aは固定金具を示す平面図、同図b
は同じく断面図、第6図はブッシングの分解斜視図、第
7図はブッシングを支持する状態を示す側面図、第8図
a,b,cは成形片の動作順序を示す要部の断面図であ
る。1・・・・・・碍管、2・・・・・・碍管のフラン
ジ部、3・…・・端子、2′・・・・・・端子のフラン
ジ部、4・・…・固定金具、4′・・・・・・折曲部、
5・・・・・・緩衝材、16・・・・・・成形片。 ゲ′図 ゲZ図 才3図 ゲJ図 ゲイ図 する図 ゲフ図 才8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 端子のフランジ部の上面に係合して碍管のフランジ
部より下方まで延長突出する円筒形状に形成された固定
金具に、前記碍管のフランジ部を嵌挿して前記端子のフ
ランジ部と当接させ、前記固定金具の前記碍管フランジ
部より下方まで延長突出した部分を前記碍管の中心軸に
向つて変形させて前記端子のフランジ部と前記碍管のフ
ランジ部とを固定する電気機器用ブツシングの端子固定
方法において、前記固定金具は前記碍管のフランジ部が
前記端子のフランジ部と当接するように嵌挿された状態
で前記ブツシングとともに軸方向に回転され、前記固定
金具の延長突出部分は前記端子のフランジ部と前記碍管
のフランジ部とを挾着するよう、成形片により常温で前
記碍管のフランジ部の下面に沿つて一定圧力で折り曲げ
部にエツジを生じないように■字形に折り曲げ加工され
ることを特徴とする電気機器用ブツシングの端子固定方
法。 2 前記碍管のフランジ部および端子のフランジ部の外
周に緩衝材を巻きつけ、その緩衝材を巻きつけた双方の
フランジ部に前記固定金具を嵌合し、次いで固定金具の
延長突出部分を碍管フランジ部の下面に沿つて折曲加工
し、前記緩衝材により密閉することを特徴とする特許請
求範囲第1項記載の電気機器用ブツシングの端子固定方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3690579A JPS6036048B2 (ja) | 1979-03-30 | 1979-03-30 | 電気機器用ブッシングの端子固定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3690579A JPS6036048B2 (ja) | 1979-03-30 | 1979-03-30 | 電気機器用ブッシングの端子固定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55130014A JPS55130014A (en) | 1980-10-08 |
| JPS6036048B2 true JPS6036048B2 (ja) | 1985-08-17 |
Family
ID=12482779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3690579A Expired JPS6036048B2 (ja) | 1979-03-30 | 1979-03-30 | 電気機器用ブッシングの端子固定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6036048B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56165713A (en) * | 1980-05-21 | 1981-12-19 | Toyota Motor Corp | Cooler for engine |
| JP5242785B2 (ja) | 2009-06-25 | 2013-07-24 | 株式会社Tbk | 可変流量式ポンプ |
-
1979
- 1979-03-30 JP JP3690579A patent/JPS6036048B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55130014A (en) | 1980-10-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR101686013B1 (ko) | 배전선로접속용 분기 슬리브의 이질판 고정장치 | |
| CN210316777U (zh) | 配网架空线路用绝缘横担固定装置 | |
| KR102834464B1 (ko) | 변압기 케이스와 변압기 커버의 조립구조 | |
| JPS6036048B2 (ja) | 電気機器用ブッシングの端子固定方法 | |
| JPH06198448A (ja) | 溶接/切断トーチのための鞘付トーチヘッド組立体及びその製造方法 | |
| JPH08109980A (ja) | 配管用クランプ | |
| JPS5840747Y2 (ja) | 電力ケ−ブル接続箱 | |
| JP2001035736A (ja) | 分割形変流器 | |
| JPH05336636A (ja) | ケーブル固定装置 | |
| JPH0122348Y2 (ja) | ||
| JPH0888918A (ja) | 管継手 | |
| JPS5849585Y2 (ja) | 絶縁カバ− | |
| JPH07310874A (ja) | フランジにおけるガスケット固定装置および固定方法 | |
| KR20050095291A (ko) | 관 이음 장치 | |
| JPS639221Y2 (ja) | ||
| JP2987317B2 (ja) | 変圧器鉄心の接地装置 | |
| KR100373735B1 (ko) | 브라운관용 삽입형 크램프 | |
| JPS5925081Y2 (ja) | 蓄電池用接続端子 | |
| JPH0241413Y2 (ja) | ||
| JPS6119495Y2 (ja) | ||
| JPH08115626A (ja) | 避雷器 | |
| JPH0717225Y2 (ja) | シーリング端面板 | |
| JP2001050428A (ja) | 配管クランプ | |
| JPH0414863Y2 (ja) | ||
| JPS593496Y2 (ja) | バッテリ−ポスト用電気接続端子 |