JPS6036347A - 光フアイバー引伸装置 - Google Patents

光フアイバー引伸装置

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JPS6036347A
JPS6036347A JP59153893A JP15389384A JPS6036347A JP S6036347 A JPS6036347 A JP S6036347A JP 59153893 A JP59153893 A JP 59153893A JP 15389384 A JP15389384 A JP 15389384A JP S6036347 A JPS6036347 A JP S6036347A
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preform
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diameter
radius
disc
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JP59153893A
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ペトルス・ヨハネス・ヤンセン
ヴイクトル・エリエ・フアン・デル・フルスト
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Philips Gloeilampenfabrieken NV
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B37/00Manufacture or treatment of flakes, fibres, or filaments from softened glass, minerals, or slags
    • C03B37/01Manufacture of glass fibres or filaments
    • C03B37/02Manufacture of glass fibres or filaments by drawing or extruding, e.g. direct drawing of molten glass from nozzles; Cooling fins therefor
    • C03B37/025Manufacture of glass fibres or filaments by drawing or extruding, e.g. direct drawing of molten glass from nozzles; Cooling fins therefor from reheated softened tubes, rods, fibres or filaments, e.g. drawing fibres from preforms
    • C03B37/029Furnaces therefor
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B2205/00Fibre drawing or extruding details
    • C03B2205/60Optical fibre draw furnaces
    • C03B2205/80Means for sealing the preform entry or upper end of the furnace

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  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Materials Engineering (AREA)
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  • Manufacture, Treatment Of Glass Fibers (AREA)
  • Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 予備成形体の円錐状端部を引伸温度まで加熱する入口導
管と出口導管とを有する加熱室を具え、予備成形体と入
口導管の壁との間の隙間を通過するガスの流れに対して
加熱室を密閉するための装置を具える円筒状の固体予備
成形体から光ファイバーを引伸する装置に関するもので
ある。そのようなガスの流れは対流によって生ずる。そ
のようなガスの流れが、予(ml成形体のt←+円錐状
端部の形状をかき乱し、その結果引伸されるファイバー
の直径の変動を起こさせる0それ故にこのガスの流れの
抑制が望ましい。
光ファイバーを引伸する装置は、例えば、米国特FF第
4.8 (1 411,2 0 1号明細書に記載され
ている。
予備成形体と入口導管の壁との間の空隙を通るガスの流
れは、入口導管に入口開口を閉じる仕切りを設けること
によって僅かに制限される。引伸されるファイバーの強
度に悪影響を及ぼずのを回避するためには、前記の入口
開口を閉じる仕切りを、予備成形体と機械的に接触させ
ないようにしなければならない。この結果、予備成形体
の円錐状端部の形状の変動をもたらすガス流の可能性が
依然として残る。
米国特許第4,0 8 0,9 0 1号明細書は、予
備成形体が案内される円形断面を有するシリカゴムリン
グによって入口導管が密閉される装置を記載する。その
ようなシリカゴムリングは単に、予備成形体の小さな横
方向の変位(すなわち移動)を許すだけであり、予備成
形体とシリカゴムリングとの間に可成りの摩擦がある。
予備成形体の太さの変動により、良好な密閉と微小な摩
擦とを同時に ゛達成することは可能ではない。さらに
、このシリカゴムリングが予備成形体によって加熱され
、その結果このリングの寿命が制限される。
本発明の目的は、固体予備成形体のための入口導管が、
可撓性を有し、ファイバー強度が機械的接触によって悪
影響を蒙らないで良好な封止を保証する密閉装置を具え
かつ該密閉装置への熱の流れが制限されるためこの密閉
装置を長時間にわたって用いることができる固体予備成
形体から光ファイバーを引伸するための装置を提供する
ことである。
本発明によりは、この目的は、予備成形体用の入口導管
には、予備成形体の屈折率よりも小さい屈折率と、0.
5〜5 MPaの間の100%モジュラス(係数すなわ
ち率)とを有する有機珪素化合物重合体(シリコーンゴ
ム)の少なくとも1個の置換可能の可撓性円板から成る
密閉装置を設け、前記円板がファイバーに引伸すべき予
備成形体の最小の1ば径よりも少なくとも1朋小さい直
径の中央開口を具え、少なくとも1個の置換可能の温度
に耐える熱伝導性の仕切りカーテンが、円板と加熱空間
との間に存在し、前記仕切りカーテンが、機械的接触を
なさずに予備成形体を通すことができかつ直径が予備成
形体の最大の直径より1」よりは大きくない中央開口を
具えることにおいて達成される。この100%モジュラ
スは、断面に関して、44.6mmの内径、52.6m
mの外径、及び4朋の厚さを有するリング状の試験片の
100Sの相対的の伸びを得るのに必要なカである。
本発明は、加熱室から密閉装置までの3つの重要な熱の
流れがあるという事実の認識にその基礎をおく。第1の
熱の流れは、予備成形体と入口導管の壁との間の対流に
よるものである。この熱の流れは、本発明による密閉装
置を用いることによって抑制される。
第2の熱の流れは、加熱室から密閉装置までの輻射によ
るものである。この熱の流れを、密閉装置と炉の内部と
の間に、温度に耐える熱伝導性の仕切りカーテンを置く
ことによって、減少させることができる。
密閉装置への第3の熱の流れは、予備成形体を通る輻射
によるものである。予備成形体の材料の屈折率よりも小
さい屈折率を有する材料から成る密閉装置を用いること
によって前記の第8の熱の流れを減少さぜることができ
る。その結果として内部反射が予備成形体における熱輻
射の起生を保つ。加熱室へ移動される予備成形体の温度
は、この点においては、その機能に悪影響を与える密閉
装置に対する損傷が起こる程高くはない。好適の材料は
、1.40〜1.42の間の屈折率を有するポリジメチ
ルシロキサンである。
平らな可撓性の円板は、円形の断面を有するリングより
も多数の機械的自由度を有し、その結果予備成形体と入
口導管との間に剛性のある連結装置を用いずに狭い公差
と良好な封止とが可能になる。
この封止の可撓性は、シリコーンゴム円板の厚さが入口
導管の半径と、ファイバーに引伸すべき予備成形体の半
径との間の差異よりも小さい場合に、特に大きいためこ
の円板を予備成形体の運動方向に容易に曲げることがで
きる。
円板と予備成形体との間の接触が略々線接触であるよう
に、ファイバーに引伸すべき予備成形体の半径とシリコ
ーンゴム円板の中央開口の半径との間の差異が選ばれる
場合には、予備成形体からシリコーンゴム円板までの熱
移動は特に小さい。
この場合に、シリコーンゴム円板と予備成形体との間の
摩擦は最小である。
本発明による引伸装置の好適の実施例においては、密閉
装置は、入口導管にて互いに一定の間隔をあけた2個の
置換可能の平らな円板から成る。
この結果この封止は改良される。その理由は、(曲った
)予備成形体が横方向に変位する時、同時に両方の円板
が通常ガスを送らないからである。
本発明による他の実施例では、温度に耐える熱伝導性の
仕切りカーテンが、ステンレス鋼のリングから成る。
本発明を添附図面につきさらに詳細に説明する。
第1図に示す光フアイバー製造用装置IOは、ねじ継手
20によって互いに接続される2個の外被部分16及び
18の間に固定された中心の円筒状加熱室14を設けた
黒鉛の略々管状の置換可能の加熱素子12を具える。こ
の加熱素子12は、直接の電流通路によって加熱され、
この目的のため図示されない電流供給源の接続用端子2
2に接続される。外被部分16は、加熱室14に(光フ
ァイバーの)予備成形体26を導入するための入口開口
24を具え、該入口開口24には入口開口を閉じる仕切
り28が設けられている0外被部分18は、成形された
ファイバー32のための出口開口を具え、該出口開口3
0には出口開口を閉じる仕切り84・が設けられている
本発明の第2図の実施例の使用は、上述の装置に限定さ
れないで、他の型の加熱素子、例えば誘導加熱される素
子を有する装置及び内部が不活性ガスで満ち溢れている
装置にも又可能である。この後者の装置では、本発明に
よる密閉装置を用いることによってガスの消費を可成り
減少させることができる。
第2図は、予備成形体26のための入口導管40を具え
た光フアイバー引伸装置38の一部を示す。この引伸装
置88の内部は、スペーサリング4.4によって互いに
隔離されかつナツト46によって所定の位置に保持され
る可撓性のシリコーンゴム円板42によって、入口導管
40と予備成形体26との間の間隔を通過するガスの流
れに対して、密封される。密閉装置(すなわちゴム円板
)42と、このぢ[伸装置38の内部との間にステンレ
ス鋼の仕切りカーテン48が配置される。この仕切りカ
ーテン48を、第2図には示さない既知の装置によって
冷却することができる。
シリコーンゴム円板42の中心の円形開口は、軸線の周
りの孔であり、処理加工すべき予備成形体の最小の直径
よりも少なくとも1間小さい直径を有する。このシリコ
ーンゴム円板42の厚さは、入口導管40と予備成形体
26との半径の差より小さい。このシリコーンゴム円板
42は、可撓性を有し、変形されるため予備成形体26
と略々線接触を形成する。この結果、予備成形体26と
シリコーンゴム円板42との間の熱移動と摩擦との両者
をできるだけ小さくする。
シリコーンゴム円板42とステンレス鋼の仕切りカーテ
ンとは各々置き換えが可能である。処理加工すべき各予
備成形体26に対して、予備成形体26の直径及び入口
導管40の直径に関し中心の開口の直径に対する上記の
条件を満足させる1個又は2個以上のシリコーンゴム円
板・12と、1個又は2個以上の仕切りカーテン48と
が選択され配置される。光ファイバーを引伸して製造す
るため、10mmよりも大きく25nより小さい直径を
有する予備成形体26が普通用いられる。本発明による
密閉装置42の使用によって、予備成形体26の直径の
5チまでの直径変動を容易に補償することができる。
本発明は、引張強度の増大と、例えば、ガラスファイバ
ーの光の透過率に対する減衰の軽減とに導く。予備成形
体26の円錐状端部の形状の変動を抑制することによっ
て、光ファイバーの直径の変動を125μmのファイバ
ー直径について0.2μmよりも小さくすることを達成
することができる。
直径よりも小さい直径の開口を有する1個又は2個以上
のシリコーンゴム円板を用いることによって、光フアイ
バー用の引伸炉の入日導管の改良をした密閉を辿成する
ことができる。
予備成形体の屈折率よりも小さい屈折率を有する円板に
対して材料を選択することによって、シリコーンゴム円
板の燃焼を阻止することができるため、予備成形体を経
て円板に熱輻射が放射されない。
シリコーンゴム円板はさらに、円板と引伸炉の内部との
間の金属の仕切りカーテンによって保護される。
【図面の簡単な説明】
第1図は先行技術による光フアイバー引伸装置の縦断面
図であり、 第2図は本発明による光フアイバー引伸装置の人口導管
の縦断面図である。 10・・・光ファイバーの製造装置 12・・1a挾可能の加熱素子 ・14・・・中心の円筒状加熱室 16 、18 ・外被部分 2o・・ねじ継手22・・
端子 2壬・・・入口開口 26・・・予備成形体 28 ・入口開口を閉じる仕切り 80・・出口開口 32・・成形されたファイバー :う4 ・出口開口を閉じる仕切り 38 引伸装置 4.0 ・入口導管

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 円筒状の固体の予備成形体の円錐状端部を引伸温度
    まで加熱する入口導管と出口導管とを有する加熱室を具
    え、予備成形体と入口導管の壁との間の隙間を通過する
    ガスの流れに対して加熱室を密閉するための装置を具え
    る円筒状の固体の予備成形体から光ファイバーを引伸す
    る装置において、 前記の密閉するための装置が、予備成形体の屈折率より
    も小さい屈折率と、0.5〜bMPa(i’)間の10
    0%モジュラスとを有する有機珪素化合物重合体の少な
    くとも1個の置換可能の可撓性円板から成り、該円板が
    、ファイバーに引伸すべき予備成形体の最小の直径より
    も少なくとも1順小さい直径の中央開口を具え、少なく
    とも1個の置換可能の温度に耐える熱伝導性の仕切りカ
    ーテンが、円板と加熱室との間に存在し、該仕切りカー
    テンが、機械的接触をなさずに予備成形体を通すことが
    できかつ直径が予備成形体の最大の直径より1間よりは
    大きくない中央開口を具えることを特徴とする光フアイ
    バー引伸装置。 λ 前記円板が、1〜g MPaの間の100%モジュ
    ラスを有する有機珪素化合物重合体から成ることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項記載の装置。 8、 平らな可撓性の円板の厚さが、入口導管の半径と
    、ファイバーに引伸すべき予備成形体の半径との間の差
    異よりも小さいことを特徴とする特許請求の範囲第1項
    記載の装置。 4 平らな可撓性の円板と、ファイバーに引伸すべき予
    備成形体との間の接触が、略々線接触をなすように、予
    備成形体の半径と、円板の中央開口の半径との間の差異
    を選ぶことを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の装
    置05、 前記密閉装置が、入口導管内において互いに
    ある一定の距離をおいて設けた2個の置換可能な平らな
    円板から成ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
    載の装置。 代 前記仕切りカーテンがステンレス鋼のリングである
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の装置。 7、 前記有機珪素化合物重合体がボリジメチルシロギ
    ザンであることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
    の装置。
JP59153893A 1983-07-27 1984-07-24 光フアイバー引伸装置 Granted JPS6036347A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
NL8302666A NL8302666A (nl) 1983-07-27 1983-07-27 Inrichting voor het trekken van een optische vezel.
NL8302666 1983-07-27

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6036347A true JPS6036347A (ja) 1985-02-25
JPH0154289B2 JPH0154289B2 (ja) 1989-11-17

Family

ID=19842205

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JP59153893A Granted JPS6036347A (ja) 1983-07-27 1984-07-24 光フアイバー引伸装置

Country Status (5)

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US (1) US4477274A (ja)
EP (1) EP0132887B1 (ja)
JP (1) JPS6036347A (ja)
DE (1) DE3466672D1 (ja)
NL (1) NL8302666A (ja)

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