JPS6036459A - Ν−アシルアミノイオウ酸塩の製造方法 - Google Patents
Ν−アシルアミノイオウ酸塩の製造方法Info
- Publication number
- JPS6036459A JPS6036459A JP58146067A JP14606783A JPS6036459A JP S6036459 A JPS6036459 A JP S6036459A JP 58146067 A JP58146067 A JP 58146067A JP 14606783 A JP14606783 A JP 14606783A JP S6036459 A JPS6036459 A JP S6036459A
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- Japan
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- compound
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- water
- maleic anhydride
- succinic anhydride
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- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、分子内にコハク酸無水物基を持つ化金物と、
一般式 %式%(1) (式中Rは水素原子またはアルキル基、Yは一0lH2
CH2−1または一〇HzCH20−基、MはH+以外
の陽イオンを表わす。)で表わされる化合物(β−アミ
ノエタンスルホン酸塩または、β−アミノエチル硫酸塩
)とを反応させて、化合物(I)のN−アシル化物を製
造する方法に関するものである。(本明細書でスルホン
酸と硫酸とを総称してイオク酸という。) 脂肪酸石ケンのような分子中にカルボキシル基を持つ化
合物は耐硬水性が悪いということは広く知られている。
一般式 %式%(1) (式中Rは水素原子またはアルキル基、Yは一0lH2
CH2−1または一〇HzCH20−基、MはH+以外
の陽イオンを表わす。)で表わされる化合物(β−アミ
ノエタンスルホン酸塩または、β−アミノエチル硫酸塩
)とを反応させて、化合物(I)のN−アシル化物を製
造する方法に関するものである。(本明細書でスルホン
酸と硫酸とを総称してイオク酸という。) 脂肪酸石ケンのような分子中にカルボキシル基を持つ化
合物は耐硬水性が悪いということは広く知られている。
これを改良するために、例えば脂肪酸塩化物とメチルタ
フリンの塩とをショツテン、バクマン反応により、アシ
ル化タクリド(イゲポンTとして周知の界面活性剤が代
表的である。
フリンの塩とをショツテン、バクマン反応により、アシ
ル化タクリド(イゲポンTとして周知の界面活性剤が代
表的である。
)に質える方法が知られている。しかしながら、この方
法では、反応により生成し几クロリドイオンを除去する
ために、例えば水酸化ナトリクム溶液で中和、濃縮して
、塩化ナトリウムを析出させるなどの複雑な副次的工程
が必要になり、経済的に有利な方法と言えなかった。
法では、反応により生成し几クロリドイオンを除去する
ために、例えば水酸化ナトリクム溶液で中和、濃縮して
、塩化ナトリウムを析出させるなどの複雑な副次的工程
が必要になり、経済的に有利な方法と言えなかった。
一方、マレイン化11W肪酸やマレオビマルf&−1,
トのように、分子内にコハク酸無水物基を持つ化合物は
、マレイン化の結果親水性が増大するにかかわらず、な
お耐硬水性が不充分であるが、この耐硬水性を改良する
試みは現在までに成功していない。
トのように、分子内にコハク酸無水物基を持つ化合物は
、マレイン化の結果親水性が増大するにかかわらず、な
お耐硬水性が不充分であるが、この耐硬水性を改良する
試みは現在までに成功していない。
上記事情にかんがみ、木発明者らは、耐硬水性の優れた
コハク酸無水物誘導体を得るため鋭意研究の結果、分子
内にコハク酸無水物基を持つ化合物と、前記一般式(I
)で示される化合物とを反応させた反応生成物が、耐硬
水性に優れていること、カッ、この反応が酸塩化物を経
ないで、アミ7基のアシル化が可能であることを発見し
て本発明を完成したのである。
コハク酸無水物誘導体を得るため鋭意研究の結果、分子
内にコハク酸無水物基を持つ化合物と、前記一般式(I
)で示される化合物とを反応させた反応生成物が、耐硬
水性に優れていること、カッ、この反応が酸塩化物を経
ないで、アミ7基のアシル化が可能であることを発見し
て本発明を完成したのである。
すなわち、本発明の目的は、分子内にコハク酸無水物基
を持つ化合物と、一般式(1)で表わされる化合物とを
反応させて、N−アシルアミノイオク酸塩を製造する方
法に関するものである。この反応生成物は耐硬水性の界
面活性剤である。
を持つ化合物と、一般式(1)で表わされる化合物とを
反応させて、N−アシルアミノイオク酸塩を製造する方
法に関するものである。この反応生成物は耐硬水性の界
面活性剤である。
本発明でBう分子内にコハク酸無水物基を持つ化合物と
は、(1)分子内に二重結合を持つ化合物に無水マL/
イン酸がディールス。アルダ−付加あるいはエン反応付
加したものであり、例えばマレイン化ロジン、マレオピ
マル酸、マレイン化脂肪酸1マレイン化油、マレイン化
石油4a[、−qレイン化ポリゲタジエン、アルケニル
コハク酸無水物など、(2)α−オレフィンおよびビニ
ル化合物の1種またVi2種以上と無水マレイン酸との
共重合物、例えば、エチレン、プロピレン、l−ブテン
、1−ブテン、n−ペンテン、イソプレン、2−メチル
−1−ペンテン、3−メチル−1−ペンテン、4−メチ
ル−1−ペンテン、2−エヂルーl−グテン、ゲタジエ
ン、イソプレン、1.3−ペンクジエン、2.3−ジメ
チルブタジェン、2.5−へブタジェン、2−メチル−
1,3−ヘキサジエン、1.3−オククジエン、スチレ
ン、酢酸ビニル、アクリロニトリル、塩化ビニル、アク
リル酸、アクリル酸エステル類、ブチルビニルエーテル
、インジチルビニルエーテルなどと無水マレイン酸との
共重合物、(3)その他無水マレイン酸の重合体などで
あるO 一方、一般式(1)で示される化合部としては、タフリ
ン、N−〆チルタフリン、1q−エチルタフリン、など
のアミノエクンスルホン酸のアルカリ金属塩、アミン塩
、2−アミノエチル硫酸2−(エチルアミノ)エチル硫
酸などのアミノエチル硫酸のアルカリ金属塩、アミン塩
などが代表的である。
は、(1)分子内に二重結合を持つ化合物に無水マL/
イン酸がディールス。アルダ−付加あるいはエン反応付
加したものであり、例えばマレイン化ロジン、マレオピ
マル酸、マレイン化脂肪酸1マレイン化油、マレイン化
石油4a[、−qレイン化ポリゲタジエン、アルケニル
コハク酸無水物など、(2)α−オレフィンおよびビニ
ル化合物の1種またVi2種以上と無水マレイン酸との
共重合物、例えば、エチレン、プロピレン、l−ブテン
、1−ブテン、n−ペンテン、イソプレン、2−メチル
−1−ペンテン、3−メチル−1−ペンテン、4−メチ
ル−1−ペンテン、2−エヂルーl−グテン、ゲタジエ
ン、イソプレン、1.3−ペンクジエン、2.3−ジメ
チルブタジェン、2.5−へブタジェン、2−メチル−
1,3−ヘキサジエン、1.3−オククジエン、スチレ
ン、酢酸ビニル、アクリロニトリル、塩化ビニル、アク
リル酸、アクリル酸エステル類、ブチルビニルエーテル
、インジチルビニルエーテルなどと無水マレイン酸との
共重合物、(3)その他無水マレイン酸の重合体などで
あるO 一方、一般式(1)で示される化合部としては、タフリ
ン、N−〆チルタフリン、1q−エチルタフリン、など
のアミノエクンスルホン酸のアルカリ金属塩、アミン塩
、2−アミノエチル硫酸2−(エチルアミノ)エチル硫
酸などのアミノエチル硫酸のアルカリ金属塩、アミン塩
などが代表的である。
木製遺失の標準的方法としては、先づ分子内にコハク酸
無水物へを持つ化合物を、溶媒に溶かし、水との共存系
で、前記一般式(I)を持つ化合物を加え、昇温して反
応させればよい。溶a■とし−Cは、親油性、親水性の
いずれも用い得るが、反応生成物が水にm解し、分子内
にコハク酸無水物基を持つ化合物が水に難醇の場合には
、親油性溶媒を用いると、未反物と反応生成物との分離
が容易で工業的利用価値が高い。また、分子内にコハク
酸無水物基を持つ化合物が水に溶ける場合や、ごく少量
のアルカリやアミンで一部乳化、可溶化できる場合、加
熱により液状になる場合に1−iAζ系のみで反応させ
ることが望ましい。
無水物へを持つ化合物を、溶媒に溶かし、水との共存系
で、前記一般式(I)を持つ化合物を加え、昇温して反
応させればよい。溶a■とし−Cは、親油性、親水性の
いずれも用い得るが、反応生成物が水にm解し、分子内
にコハク酸無水物基を持つ化合物が水に難醇の場合には
、親油性溶媒を用いると、未反物と反応生成物との分離
が容易で工業的利用価値が高い。また、分子内にコハク
酸無水物基を持つ化合物が水に溶ける場合や、ごく少量
のアルカリやアミンで一部乳化、可溶化できる場合、加
熱により液状になる場合に1−iAζ系のみで反応させ
ることが望ましい。
反応は、約50°Cで充分進行するが、工業的には70
℃以上の方が、反応速度の点で好ましく、100℃以上
(一般的に言うと、水の沸点以上の温度)に高めること
は、水の留去の問題を生じ、好−ましくない。
℃以上の方が、反応速度の点で好ましく、100℃以上
(一般的に言うと、水の沸点以上の温度)に高めること
は、水の留去の問題を生じ、好−ましくない。
反応順序を変更した場合、例えば、化合物(I)中に含
壕れるべきアルカリあるいはアミンと、分子内にコハク
酸無水物基を持つ化合物とを先に反応反応生成物は、化
合物(I)のR基が、水素原子であるか、アルキル基で
あるかにより異なり、前者ではアミノ基と結合する2つ
の水素原子がコハク酸無水物基によりアシル化されて環
状のイミドスルホン酸塩、またはイミド硫酸塩となり、
後者でQよ、ただ1つの水素原子がコハク酸無水物基と
反応してアミドスルホン酸塩またはアミド硫酸塩となる
。
壕れるべきアルカリあるいはアミンと、分子内にコハク
酸無水物基を持つ化合物とを先に反応反応生成物は、化
合物(I)のR基が、水素原子であるか、アルキル基で
あるかにより異なり、前者ではアミノ基と結合する2つ
の水素原子がコハク酸無水物基によりアシル化されて環
状のイミドスルホン酸塩、またはイミド硫酸塩となり、
後者でQよ、ただ1つの水素原子がコハク酸無水物基と
反応してアミドスルホン酸塩またはアミド硫酸塩となる
。
実施例1 マレオビマル酸からイミドスルホン酸塩の合
成 マレオピマルe 10g(0,025モル)、キシレン
50m1 ヲ、100m1の四ツロフラスコ中で溶解し
た。次いでタフリン(アミノエタンスルホン酸)のすト
リクム塩の50%水溶g7.4g(0゜025−E p
v )、水J、Oml を加え、80°Cで4時1’i
i1反応させた0その後静置しC水層を分離乾燥して反
応生成物10gをイ・、ノた。工R: 1770.16
95 crn−’ (スルホン酸塩)。 CNMR:
184. PPm (カルボン酸)、181゜、t 7
9 ? ppm(イミド)、147..125゜ppm
(オレフィン) 実施例2 マレオピマル酸からイミドスルホン酸塩の合
成 タフリン4.6g(o。037モル)、トリエチルアミ
ン3.7 g (0,037モル)、水20m1 を四
ツ目フラスコに入れ溶解した。次いでマレオビ々ル酸1
5gをキシレン50m1 に溶解した溶液を加え、80
°Cで3時間反応させ、水層を分離、乾燥し、反応生成
物15gを得た。工R: 1770.16976!n(
イミド、カルボン酸)、1175.1035 crtt
−’ (スルホン酸塩)。
成 マレオピマルe 10g(0,025モル)、キシレン
50m1 ヲ、100m1の四ツロフラスコ中で溶解し
た。次いでタフリン(アミノエタンスルホン酸)のすト
リクム塩の50%水溶g7.4g(0゜025−E p
v )、水J、Oml を加え、80°Cで4時1’i
i1反応させた0その後静置しC水層を分離乾燥して反
応生成物10gをイ・、ノた。工R: 1770.16
95 crn−’ (スルホン酸塩)。 CNMR:
184. PPm (カルボン酸)、181゜、t 7
9 ? ppm(イミド)、147..125゜ppm
(オレフィン) 実施例2 マレオピマル酸からイミドスルホン酸塩の合
成 タフリン4.6g(o。037モル)、トリエチルアミ
ン3.7 g (0,037モル)、水20m1 を四
ツ目フラスコに入れ溶解した。次いでマレオビ々ル酸1
5gをキシレン50m1 に溶解した溶液を加え、80
°Cで3時間反応させ、水層を分離、乾燥し、反応生成
物15gを得た。工R: 1770.16976!n(
イミド、カルボン酸)、1175.1035 crtt
−’ (スルホン酸塩)。
実施例3 マレオビマ!I/酸からアミドスルホン酸塩
の合成 マレオピマル酸10g (0,025モル)、キシレン
50m1 を100m1の四ツ目フラスコに入れ溶解し
た。次いでN−ブチルタクリンのナトリウム塩の65%
水m液6−2 g (0,025モル)、水4(1ml
を加え、95°Cで4時間!ダ応させ、水層を/+師
※いにして反応生成物9.5gを44・た。I R:
1630 (J−’ (7ミド) 1570 個−1(
カルボキシレート)、1195.1050 cm−’(
スルホン酸塩) 実施例4 マレイン化トール油脂肪酸からイミドスルポ
ン酸塩のC・成 トール油脂肪酸100g、無水マレイン酸18g。
の合成 マレオピマル酸10g (0,025モル)、キシレン
50m1 を100m1の四ツ目フラスコに入れ溶解し
た。次いでN−ブチルタクリンのナトリウム塩の65%
水m液6−2 g (0,025モル)、水4(1ml
を加え、95°Cで4時間!ダ応させ、水層を/+師
※いにして反応生成物9.5gを44・た。I R:
1630 (J−’ (7ミド) 1570 個−1(
カルボキシレート)、1195.1050 cm−’(
スルホン酸塩) 実施例4 マレイン化トール油脂肪酸からイミドスルポ
ン酸塩のC・成 トール油脂肪酸100g、無水マレイン酸18g。
DTBP (ジターシャリブチルバーオキシド)5gを
窒素21囲気のもとで、170’cで3時間反応しマレ
イン化脂肪酸をイvた。このものlOgと、キシレン5
0m1 とf 100m1の四ツ目フラスコに入れ醇解
し、タフリンのナトリウム塩の50%水溶液4.6ら、
水30+nl を力(1え、90℃で4時間反応させ、
水層を0離乾燥して反応生成物6.5Gを得た。工R:
1770.1700tyrn (イミド、カルボン酸
)、1220−1180.1045c+++’(スルホ
ン酸塩)実施例5 イソブチン−無水マレイン酸基重合
物からイミドスルホン酸塩の合成 タフリンのナトリウム塩の50%水溶液14.8g(0
,05モル)、水50+n 1を20℃1mlの四ツ目
フラスコに入れ、イソブチン−無水マレイン酸共重合体
(商品名イソパン04、Q(1)クラン?!り 7.7
gを入れ95℃で5時間反応させ、反応生成物を水溶
液として得た。工IN : 1770.1695 cm
−’ (−イミド、カルボン酸)、1230−117(
1,1050c1n(スルホン酸塩) 実施例6 マレオピマル酸と2−アミノエチル硫酸との
反応生成物 マレオビマル酸−10g (0,025モル)、キシレ
ン5Qml を10(1mlの四ツ目フラスコに入れて
溶解した。次いで2−アミノエチル硫酸3.5 g(0
,025モル)、95%水酸化ナトリウムla液1.0
5g (Na、OHとして0.025モル)、水30m
1 からなる溶液を加え、90°Cで6時間反応させ、
水層を分離九L−J、kl++ イ kW lメてハで
18rWm OQ rr +:ful? +−T R
: 1770−1695□−1(イミド、カルボン酸塩
)、1260−1220σ−1(硫酸塩) 硬水に対する安定性 実施例1〜6でイミドられた反応生成物、ならびに比較
試料の0.2%水溶液(PH9〜10に調整)を塩化カ
ルシウムで作った4QOppmとlOQQOppmの硬
水と当量混合し、それぞれ200ppm 、 5000
ppmの溶液にし、北炙物の有無を調べた。結果を次表
に示す。
窒素21囲気のもとで、170’cで3時間反応しマレ
イン化脂肪酸をイvた。このものlOgと、キシレン5
0m1 とf 100m1の四ツ目フラスコに入れ醇解
し、タフリンのナトリウム塩の50%水溶液4.6ら、
水30+nl を力(1え、90℃で4時間反応させ、
水層を0離乾燥して反応生成物6.5Gを得た。工R:
1770.1700tyrn (イミド、カルボン酸
)、1220−1180.1045c+++’(スルホ
ン酸塩)実施例5 イソブチン−無水マレイン酸基重合
物からイミドスルホン酸塩の合成 タフリンのナトリウム塩の50%水溶液14.8g(0
,05モル)、水50+n 1を20℃1mlの四ツ目
フラスコに入れ、イソブチン−無水マレイン酸共重合体
(商品名イソパン04、Q(1)クラン?!り 7.7
gを入れ95℃で5時間反応させ、反応生成物を水溶
液として得た。工IN : 1770.1695 cm
−’ (−イミド、カルボン酸)、1230−117(
1,1050c1n(スルホン酸塩) 実施例6 マレオピマル酸と2−アミノエチル硫酸との
反応生成物 マレオビマル酸−10g (0,025モル)、キシレ
ン5Qml を10(1mlの四ツ目フラスコに入れて
溶解した。次いで2−アミノエチル硫酸3.5 g(0
,025モル)、95%水酸化ナトリウムla液1.0
5g (Na、OHとして0.025モル)、水30m
1 からなる溶液を加え、90°Cで6時間反応させ、
水層を分離九L−J、kl++ イ kW lメてハで
18rWm OQ rr +:ful? +−T R
: 1770−1695□−1(イミド、カルボン酸塩
)、1260−1220σ−1(硫酸塩) 硬水に対する安定性 実施例1〜6でイミドられた反応生成物、ならびに比較
試料の0.2%水溶液(PH9〜10に調整)を塩化カ
ルシウムで作った4QOppmとlOQQOppmの硬
水と当量混合し、それぞれ200ppm 、 5000
ppmの溶液にし、北炙物の有無を調べた。結果を次表
に示す。
mti硬水性を示す表
○・・・30【」後もなX7ら変化を生しない。〉で・
・・ただちに沈殿を生じる。
・・ただちに沈殿を生じる。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 分子内にコハク酸無水物基を持つ化合物と、一般式 %式% (式中Rは水素原子またはアルキル基、Yは/// C
H2CH2−または−〇H2CH2O−基、Mは畝以外
の陽イオンを示す。−)で表わされる化合物とを、水ま
たは水系溶媒の存在のもとで反応させることを特徴とす
るN−アシルアミノイオク酸塩の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58146067A JPS6036459A (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | Ν−アシルアミノイオウ酸塩の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58146067A JPS6036459A (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | Ν−アシルアミノイオウ酸塩の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6036459A true JPS6036459A (ja) | 1985-02-25 |
| JPH0417948B2 JPH0417948B2 (ja) | 1992-03-26 |
Family
ID=15399334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58146067A Granted JPS6036459A (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | Ν−アシルアミノイオウ酸塩の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6036459A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61196442A (ja) * | 1985-02-27 | 1986-08-30 | Canon Inc | 記録媒体の成膜法 |
| CN113801039A (zh) * | 2020-06-12 | 2021-12-17 | 万华化学集团股份有限公司 | 一种制备n-甲基牛磺酸钠的方法 |
-
1983
- 1983-08-09 JP JP58146067A patent/JPS6036459A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61196442A (ja) * | 1985-02-27 | 1986-08-30 | Canon Inc | 記録媒体の成膜法 |
| CN113801039A (zh) * | 2020-06-12 | 2021-12-17 | 万华化学集团股份有限公司 | 一种制备n-甲基牛磺酸钠的方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0417948B2 (ja) | 1992-03-26 |
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