JPS6036769A - 内燃機関用の燃料噴射ポンプ - Google Patents
内燃機関用の燃料噴射ポンプInfo
- Publication number
- JPS6036769A JPS6036769A JP14252284A JP14252284A JPS6036769A JP S6036769 A JPS6036769 A JP S6036769A JP 14252284 A JP14252284 A JP 14252284A JP 14252284 A JP14252284 A JP 14252284A JP S6036769 A JPS6036769 A JP S6036769A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuel injection
- injection pump
- support surface
- internal combustion
- combustion engine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F1/00—Springs
- F16F1/02—Springs made of steel or other material having low internal friction; Wound, torsion, leaf, cup, ring or the like springs, the material of the spring not being relevant
- F16F1/04—Wound springs
- F16F1/12—Attachments or mountings
- F16F1/126—Attachments or mountings comprising an element between the end coil of the spring and the support proper, e.g. an elastomeric annulus
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M41/00—Fuel-injection apparatus with two or more injectors fed from a common pressure-source sequentially by means of a distributor
- F02M41/08—Fuel-injection apparatus with two or more injectors fed from a common pressure-source sequentially by means of a distributor the distributor and pumping elements being combined
- F02M41/10—Fuel-injection apparatus with two or more injectors fed from a common pressure-source sequentially by means of a distributor the distributor and pumping elements being combined pump pistons acting as the distributor
- F02M41/12—Fuel-injection apparatus with two or more injectors fed from a common pressure-source sequentially by means of a distributor the distributor and pumping elements being combined pump pistons acting as the distributor the pistons rotating to act as the distributor
- F02M41/121—Fuel-injection apparatus with two or more injectors fed from a common pressure-source sequentially by means of a distributor the distributor and pumping elements being combined pump pistons acting as the distributor the pistons rotating to act as the distributor with piston arranged axially to driving shaft
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Fuel-Injection Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、内燃機関用の燃料噴射ポンプであって、一端
が燃料噴射ポンプのケーシングの支持面にかつ他端がプ
ランジャの支持面に支持されていてプランジャに戻し力
を加える少なくとも1つの押圧ばねと、該押圧ばねの破
損を回避するための緩衝部材とが設けら扛ている形式の
ものに関する。
が燃料噴射ポンプのケーシングの支持面にかつ他端がプ
ランジャの支持面に支持されていてプランジャに戻し力
を加える少なくとも1つの押圧ばねと、該押圧ばねの破
損を回避するための緩衝部材とが設けら扛ている形式の
ものに関する。
従来の技術
ドイツ連邦共和国特許出願公開第2925426号明+
lfl書に基づいて公知のこのような形式の溶料噴射ポ
ンプでは、緩衝部材は2つのはね半部によって負荷され
る両側のばね受であり、そのスリーブ駄の中央区分はケ
ーシングのピン(6) に治って軸方向摺動可能である。この摺動によって生せ
しめられる摩擦力によって両ばね半部に必要な緩衝作用
が得ら扛る。
lfl書に基づいて公知のこのような形式の溶料噴射ポ
ンプでは、緩衝部材は2つのはね半部によって負荷され
る両側のばね受であり、そのスリーブ駄の中央区分はケ
ーシングのピン(6) に治って軸方向摺動可能である。この摺動によって生せ
しめられる摩擦力によって両ばね半部に必要な緩衝作用
が得ら扛る。
発明が解決しようとする問題点
この公知の緩衝部材は確かに燃料噴射ポンフ。
のその他の部分を変えることなしに後から燃料噴射ポン
プに組み込むことができるが、しかしながらそのために
は多数の個別の部材が必要であり、さらにこれらの部材
を、燃料噴射ポンプの全運転時間にわたって摩擦力をひ
いては緩衝力を一定に保つために互い(で注意深(調整
することが必要である。
プに組み込むことができるが、しかしながらそのために
は多数の個別の部材が必要であり、さらにこれらの部材
を、燃料噴射ポンプの全運転時間にわたって摩擦力をひ
いては緩衝力を一定に保つために互い(で注意深(調整
することが必要である。
ゆえに本発明の課題は、燃料噴射ポンプの全運転時間に
わたって一定の緩衝作用を生せしめることができしかも
容易に取り付けろことができる緩衝部材を有する燃料噴
射ポンプケ提供することである。
わたって一定の緩衝作用を生せしめることができしかも
容易に取り付けろことができる緩衝部材を有する燃料噴
射ポンプケ提供することである。
問題点ケ解決するための手段
この課題を解決するために本発明の構成では、冒頭に述
べた形式の燃料噴射ポンプにおいて、(4) 緩Cm Fat材が、押圧ばねを支持する支持面の少な
(とも一方と抑圧はねとの間に配置さ7′1.た弾性材
料製の圧縮部材である。
べた形式の燃料噴射ポンプにおいて、(4) 緩Cm Fat材が、押圧ばねを支持する支持面の少な
(とも一方と抑圧はねとの間に配置さ7′1.た弾性材
料製の圧縮部材である。
実施態様
本発明の有利な実施態様は特許請求の範囲の・従属頃に
記載されている。特許請求の範囲第2項、第6項又は第
4頃に記載し1こ実施態様では多数ある緩衝部材用材料
のうちから、押圧部材に対して特に有利な緩衝作用を有
している6つの緩衝部材用材料が提案されている。内燃
機関に用いられる分配型燃料噴射ポンプではシランジャ
のばね受け、ケーシングに設けられた各1つの袋孔に差
し込まれていてつばを備えた少な(とも2つのがイドピ
ンに沿って案内されており、ガイドピンのつばを押圧ば
ねが少なくとも間接的にケーシングの支持面に押し付け
ている。
記載されている。特許請求の範囲第2項、第6項又は第
4頃に記載し1こ実施態様では多数ある緩衝部材用材料
のうちから、押圧部材に対して特に有利な緩衝作用を有
している6つの緩衝部材用材料が提案されている。内燃
機関に用いられる分配型燃料噴射ポンプではシランジャ
のばね受け、ケーシングに設けられた各1つの袋孔に差
し込まれていてつばを備えた少な(とも2つのがイドピ
ンに沿って案内されており、ガイドピンのつばを押圧ば
ねが少なくとも間接的にケーシングの支持面に押し付け
ている。
特許請求の範囲第5項にはこのような分配型溶料噴射ポ
ンプのための、技術上特に容易な解決策が示さ扛ており
、このように構成さ牡ていると、押圧ばねの個有振?!
+Y減衰することができる。また特許請求の範囲第6項
及び第711には、緩衝時にシフトするリング板材料を
良Ofに偏位させるための可能性が示さ扛ている。
ンプのための、技術上特に容易な解決策が示さ扛ており
、このように構成さ牡ていると、押圧ばねの個有振?!
+Y減衰することができる。また特許請求の範囲第6項
及び第711には、緩衝時にシフトするリング板材料を
良Ofに偏位させるための可能性が示さ扛ている。
実施例
第1図に示された内燃機関用の分配型燃料噴射ポンプは
ケーシング11と該ケーシング内に支承さ、f′した駆
動軸12とを有している。駆動軸12は、内俤轡関のシ
リンダ数に相当する数のカム14を有する端面カム板1
3と連結さ肚ている。この端面カム板13のカム軌道は
、支承リング17のピン16に支承されたローラ16と
協働する。プランジャ1日はその駆動側の端部区分にフ
ランジ19を有し、このフランジ19は連行体20によ
って端部カム板13と連結されている。
ケーシング11と該ケーシング内に支承さ、f′した駆
動軸12とを有している。駆動軸12は、内俤轡関のシ
リンダ数に相当する数のカム14を有する端面カム板1
3と連結さ肚ている。この端面カム板13のカム軌道は
、支承リング17のピン16に支承されたローラ16と
協働する。プランジャ1日はその駆動側の端部区分にフ
ランジ19を有し、このフランジ19は連行体20によ
って端部カム板13と連結されている。
フランジ19には2つのスライド円板21を介してシラ
ンジャ18のヨーク23が支持されており、このヨーク
23は、直径方向で対向して位置している軸平行の2つ
の押圧コイルばね24(てよって押され、両押圧コイル
ばね24は後で171−eべろよ5にケーシング11の
ポンプ本体25の支持面22に支持さ扛ている。
ンジャ18のヨーク23が支持されており、このヨーク
23は、直径方向で対向して位置している軸平行の2つ
の押圧コイルばね24(てよって押され、両押圧コイル
ばね24は後で171−eべろよ5にケーシング11の
ポンプ本体25の支持面22に支持さ扛ている。
性別噴射ポンプの作用形式は以下の通りである:
内燃機関の運転11qiには駆動軸12ひいては端部カ
ム板13が回転する。この場合端面カム板13は、プラ
ンジャ18に戻し力を作用する押圧コイルばね24の力
によって常てローラ15に押し付けられているので、カ
ム14がローラ15の上!転ft1Iすることによって
シランジャ18は回転運動と共に往復運動せしめられ、
こわ、によって周知のように燃料が圧送さnる。2つの
がイドビン27がポンプ0本体25の袋孔28のなかを
案内さ2”bでいて、両ガイドピン27は各1つのつば
26を有している。押圧コイルげね24の一方の端部区
分はばね受31と補償円板3nをつげ26の片側に押圧
し、他方の端部区分はばね受として構成さ扛たヨーク部
分(で支持さオtている。
ム板13が回転する。この場合端面カム板13は、プラ
ンジャ18に戻し力を作用する押圧コイルばね24の力
によって常てローラ15に押し付けられているので、カ
ム14がローラ15の上!転ft1Iすることによって
シランジャ18は回転運動と共に往復運動せしめられ、
こわ、によって周知のように燃料が圧送さnる。2つの
がイドビン27がポンプ0本体25の袋孔28のなかを
案内さ2”bでいて、両ガイドピン27は各1つのつば
26を有している。押圧コイルげね24の一方の端部区
分はばね受31と補償円板3nをつげ26の片側に押圧
し、他方の端部区分はばね受として構成さ扛たヨーク部
分(で支持さオtている。
弾性材料製のリング板32は緩衝部材として(7)
働き、つげ26の他方の側とポンプ本体25の支持面2
2との間に挿入されている。このリング板32のための
特に有利な弾性材料としては、ポリアミド、シリコンゴ
ム及びアクリロニ1−リルブタジエンゴム(NBRゴム
)がある。
2との間に挿入されている。このリング板32のための
特に有利な弾性材料としては、ポリアミド、シリコンゴ
ム及びアクリロニ1−リルブタジエンゴム(NBRゴム
)がある。
第2図には第1変化実施例のリング板32aと第2変化
実施例のリング板32bとが半分ずつ示さ扛ている。6
つのすべての実施例のリング板32.32a、32bに
おいてリング板の貫通孔33はガイドピン27に対して
十分な遊びを有している。リング板32aは平面平行な
2つの当接面35のそれぞ2tに環状溝34を有し、リ
ング板32bは貫通孔33の壁に環状溝34aを有して
いる。
実施例のリング板32bとが半分ずつ示さ扛ている。6
つのすべての実施例のリング板32.32a、32bに
おいてリング板の貫通孔33はガイドピン27に対して
十分な遊びを有している。リング板32aは平面平行な
2つの当接面35のそれぞ2tに環状溝34を有し、リ
ング板32bは貫通孔33の壁に環状溝34aを有して
いる。
リング板32,328..321)の6つの実施例は押
圧コイルばね24がプレロードをかけられfこだけの状
態で示さ扛ている。リング板が所定の形式で緩衝部材と
して作用する際には、リング板は第2図に破線で示され
た形に変形し、この変形時にはリング板の弾性材料はが
イドピ(8) ン27の軸線36に対して直角に偏位する(第2図の破
線参照)。
圧コイルばね24がプレロードをかけられfこだけの状
態で示さ扛ている。リング板が所定の形式で緩衝部材と
して作用する際には、リング板は第2図に破線で示され
た形に変形し、この変形時にはリング板の弾性材料はが
イドピ(8) ン27の軸線36に対して直角に偏位する(第2図の破
線参照)。
効 果
本発明のように構成さ扛ていると、先行技術が持ってい
た問題点を簡単な手段でかつ燃料噴射ポンプの全運転時
間にわたって解決することができる。11こ本発明の燃
料噴射ポンプでは、先行技術のように緩衝作用が摩擦に
よって生ぜしめられるのではな(、緩衝作用は容易に取
り付けることができる弾性材料製の圧縮部材によって得
られ、この緩衝作用によって押圧ばねの破損を良好に回
避することができる。
た問題点を簡単な手段でかつ燃料噴射ポンプの全運転時
間にわたって解決することができる。11こ本発明の燃
料噴射ポンプでは、先行技術のように緩衝作用が摩擦に
よって生ぜしめられるのではな(、緩衝作用は容易に取
り付けることができる弾性材料製の圧縮部材によって得
られ、この緩衝作用によって押圧ばねの破損を良好に回
避することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は内燃機関用の分配型燃料噴射ポンプの一部夕示
す縦断面図、第2図は緩衝部材として働(リング板の2
つの有利な実施例を示す拡大縦断面図である。 11・・・ケーシング、12・・駆動軸、13・・端部
カム板、14・・カム、15・・ローラ、16・・ピン
、17・・・支承リング、18・・シランシャ、19・
・フランジ、20・・連行体、21・・スライド板、2
2・・支持面、23・・・ヨーク、24・・・押圧コイ
ルばね、25・・ポンプ本体、26・・つげ、27・が
イドビン、28・・袋孔、29・・バレル、30・・補
償円板、31・・ばね受、32.32a。 321) =リング板、33 ・=貫通孔、34.34
a・・環状溝、35・・当接面、36・・軸線12bP
L賀ff[3沖 ′5 旧
す縦断面図、第2図は緩衝部材として働(リング板の2
つの有利な実施例を示す拡大縦断面図である。 11・・・ケーシング、12・・駆動軸、13・・端部
カム板、14・・カム、15・・ローラ、16・・ピン
、17・・・支承リング、18・・シランシャ、19・
・フランジ、20・・連行体、21・・スライド板、2
2・・支持面、23・・・ヨーク、24・・・押圧コイ
ルばね、25・・ポンプ本体、26・・つげ、27・が
イドビン、28・・袋孔、29・・バレル、30・・補
償円板、31・・ばね受、32.32a。 321) =リング板、33 ・=貫通孔、34.34
a・・環状溝、35・・当接面、36・・軸線12bP
L賀ff[3沖 ′5 旧
Claims (1)
- 1.3内燃機関用の燃料噴射ポンプであって、一端が燃
料噴射ポンプのケーシング(11)の支持面にかつ他端
がプランジャ(18)の支持面に支持されていてシラン
シャ(18)に戻し力を加える少なくとも1つの押圧ば
ね(24)と、該押圧ばねの破損を回避するための緩衝
部材とが設けられている形式のものにおいて、緩衝部材
(32,32a、32b)が、前記支持面の少なくとも
一方(22)と押圧げね(24)との間に配置さ′rL
、た弾性材料製の圧縮部材であることを特徴とする、内
燃機関用の燃料噴射ポンプ。 2、 緩衝部材(32,32a、32b)がポリアミド
のような熱可塑性プラスチックから成っている特許請求
の範囲第1項記載の燃料噴射ボンフ0゜ 6、緩衝部材(32,32a、32b)がシリコンゴム
から成っている特許請求の範囲第1項記載の燃料噴射ポ
ンプ。 4、 緩衝部材(32,32a、32b)がアクリロニ
トリルプタゾエンゴムから成っている特許請求の範囲第
1項記載の燃料噴射ポンプ。 5、 ばね受(31)を案内するために働(、ケーシン
グ(11)に差し込まれた複数のがイドざン(27)
カ設けられており、各ガイドぎン(27)が押圧ばねの
支持面として働(つげ(26)を有しており、緩衝部材
(32゜32a、32b)が、ケーシング(11)の支
持面(22)とつげ(26)との間に挿入さ肚たリング
板の形をしている特許請求の範囲第2項から第4項寸で
のいず肚が1項記載の燃料噴射ポンプ。 6、 リング板(32a)が第1の当接面と第2の当接
面(35)とを有しており、第1の当接面及び(又は)
第2の当接面(35)に環状溝(34)が切り欠かねて
いる特許請求の埴間第5項記載の溶料噴射ポンプ。 Z リング板(32b)の貫通孔(33)の壁に環状溝
(34a)が切り欠か扛ている特許請求の範囲第5項又
は第6項記載の燃料噴射ポンプ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19833325196 DE3325196A1 (de) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | Kraftstoffeinspritzpumpe fuer brennkraftmaschinen |
| DE3325196.7 | 1983-07-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6036769A true JPS6036769A (ja) | 1985-02-25 |
| JPH0380981B2 JPH0380981B2 (ja) | 1991-12-26 |
Family
ID=6203823
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14252284A Granted JPS6036769A (ja) | 1983-07-13 | 1984-07-11 | 内燃機関用の燃料噴射ポンプ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6036769A (ja) |
| DE (1) | DE3325196A1 (ja) |
| GB (1) | GB2144182B (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3439498A1 (de) * | 1984-10-27 | 1986-05-07 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Kraftstoffeinspritzpumpe fuer brennkraftmaschinen |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB527468A (en) * | 1939-04-13 | 1940-10-09 | Morris Motors Ltd | Improvements relating to spring mountings for motor vehicles |
| CH380546A (it) * | 1960-10-26 | 1964-07-31 | Gomma Antivibranti Applic | Rondella antivibrante in gomma per sospensioni a molla elicoidale |
| DE1156606B (de) * | 1961-10-13 | 1963-10-31 | Bosch Gmbh Robert | Kraftstoffeinspritzpumpe fuer mehrzylindrige Brennkraftmaschinen, insbesondere fuer Leichtkraftstoff |
| FR1391845A (fr) * | 1964-01-17 | 1965-03-12 | Metallurg De Saint Urbain Atel | Ressort hélicoïdal perfectionné |
| DE2142704C3 (de) * | 1971-08-26 | 1974-04-25 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Kraftstoffeinspritzpumpe für mehrzylindrige Brennkraftmaschinen |
| US4148469A (en) * | 1978-01-23 | 1979-04-10 | Standard Car Truck Company | Dual rate spring with elastic spring coupling |
| DE2923423A1 (de) * | 1979-06-09 | 1980-12-11 | Bosch Gmbh Robert | Kraftstoffeinspritzpumpe fuer brennkraftmaschinen |
| FR2488964B1 (fr) * | 1980-08-19 | 1985-10-18 | Creusot Loire | Element elastique a ressort helicoidal |
-
1983
- 1983-07-13 DE DE19833325196 patent/DE3325196A1/de not_active Ceased
-
1984
- 1984-05-14 GB GB08412293A patent/GB2144182B/en not_active Expired
- 1984-07-11 JP JP14252284A patent/JPS6036769A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8412293D0 (en) | 1984-06-20 |
| JPH0380981B2 (ja) | 1991-12-26 |
| DE3325196A1 (de) | 1985-01-24 |
| GB2144182B (en) | 1987-02-25 |
| GB2144182A (en) | 1985-02-27 |
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