JPS6036977Y2 - フロアコンセント - Google Patents
フロアコンセントInfo
- Publication number
- JPS6036977Y2 JPS6036977Y2 JP18877881U JP18877881U JPS6036977Y2 JP S6036977 Y2 JPS6036977 Y2 JP S6036977Y2 JP 18877881 U JP18877881 U JP 18877881U JP 18877881 U JP18877881 U JP 18877881U JP S6036977 Y2 JPS6036977 Y2 JP S6036977Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- internal wiring
- outlet
- protection cover
- main body
- floor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
- Connection Or Junction Boxes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はマイクやテレビ用の端子を内蔵し、あるいは
商用電源用の接片を内蔵したフロアコンセントに関する
ものである。
商用電源用の接片を内蔵したフロアコンセントに関する
ものである。
従来、使用時に床面から突出し、非使用時に床面下に収
納されるようにしたフロアコンセントとして、第1図お
よび第2図に示すものが用いられている。
納されるようにしたフロアコンセントとして、第1図お
よび第2図に示すものが用いられている。
このフロアコンセントは、床面下は埋設されたアウトレ
ットボックス1内よりフロアプレート2外に出没しうる
ようにコンセント本体3をフロアプレート2の下面に枢
支し、回動支軸4に巻装したねじりコイルばね5で前記
コンセント本体3を突出方向に回動付勢したものであり
、フロアプレート2下への収納状態においてコンセント
本体3に付設したコンセントカバー6がフロアプレート
2のコンセント本体突出孔2aを塞ぐようにされている
。
ットボックス1内よりフロアプレート2外に出没しうる
ようにコンセント本体3をフロアプレート2の下面に枢
支し、回動支軸4に巻装したねじりコイルばね5で前記
コンセント本体3を突出方向に回動付勢したものであり
、フロアプレート2下への収納状態においてコンセント
本体3に付設したコンセントカバー6がフロアプレート
2のコンセント本体突出孔2aを塞ぐようにされている
。
フロアプレート2はアウトレットボックス1の塗代カバ
ー1aに2本の止めねじ7で固定されている。
ー1aに2本の止めねじ7で固定されている。
コンセント本体3は、フロアプレート2に取付けられた
スライド片8がコンセント本体3の係止溝9に係合する
ことによって収納状態に保持され、スライド片8をスラ
イドさせて係止溝9から外すことにより、前記ねじりコ
イルばね5で突出させられる。
スライド片8がコンセント本体3の係止溝9に係合する
ことによって収納状態に保持され、スライド片8をスラ
イドさせて係止溝9から外すことにより、前記ねじりコ
イルばね5で突出させられる。
スライド片8はフロアプレート2に取付金具10で取付
けられている。
けられている。
前記アウトレットボックス1に接続した電線管11内の
配線と前記コンセント本体3との接続は、アウトレット
ボックス1内の前記コンセント本体3の下方位置に固定
した端子台12を介して行われ、コンセント本体3の床
面外への出没回動動作を許容しうるたるみが得れらるよ
うにく字状に屈曲させた内部配線13でコンセント本体
3の回動基端側と端子台12との間の接続をはかつてい
る。
配線と前記コンセント本体3との接続は、アウトレット
ボックス1内の前記コンセント本体3の下方位置に固定
した端子台12を介して行われ、コンセント本体3の床
面外への出没回動動作を許容しうるたるみが得れらるよ
うにく字状に屈曲させた内部配線13でコンセント本体
3の回動基端側と端子台12との間の接続をはかつてい
る。
ところが、このように内部配線13を固定すると、屈曲
部分が多く、また曲げ半径も小さいので、コンセント本
体3の突没回動に伴なって生じる内部配線13の屈伸に
よって内部配線13が断線し易いという問題があった。
部分が多く、また曲げ半径も小さいので、コンセント本
体3の突没回動に伴なって生じる内部配線13の屈伸に
よって内部配線13が断線し易いという問題があった。
特に、コンセント本体3をマイクやテレビ等の端子接続
用のコネクタとした場合、内部配線13にはシールド線
や同軸ケーブルが用いられるため、前記の断線が生じ易
かった。
用のコネクタとした場合、内部配線13にはシールド線
や同軸ケーブルが用いられるため、前記の断線が生じ易
かった。
木製の床用のフロアコンセントとしては、従来第8図に
示すものが提案されている。
示すものが提案されている。
すなわち、フロアプレート30にコンセント本体31の
回動支軸32と同軸回りに回動自在に端子台取付板33
を設け、内部配線34を端子台取付板33の外側に回し
てその先端の端子台35に接続したものである。
回動支軸32と同軸回りに回動自在に端子台取付板33
を設け、内部配線34を端子台取付板33の外側に回し
てその先端の端子台35に接続したものである。
これによれば、内部配線34の屈曲半径が大きくなり、
前記の例のものよりかは断線が生じ難い。
前記の例のものよりかは断線が生じ難い。
しかし、これにおいても、コンセント本体の昇降回動に
伴なって内部配線29に生じる曲げ応力が端子台27と
の接続部に集中し、何度も繰り返してコンセント本体を
突没させることにより、疲労が生じて内部配線29が端
子台27との接続部で折れたり、接続が外れたりすると
いう問題がある。
伴なって内部配線29に生じる曲げ応力が端子台27と
の接続部に集中し、何度も繰り返してコンセント本体を
突没させることにより、疲労が生じて内部配線29が端
子台27との接続部で折れたり、接続が外れたりすると
いう問題がある。
さらに、この例のものは、内部配線34を端子台取付板
33の外側に配置しているため、内部配線34が異物に
当ることに対して保護ができないという問題がある。
33の外側に配置しているため、内部配線34が異物に
当ることに対して保護ができないという問題がある。
この例のものは木製床に設置するものであって、樹脂製
収納ボックス36を用いており、施工時に内部配線34
を傷つけることがあまりない。
収納ボックス36を用いており、施工時に内部配線34
を傷つけることがあまりない。
しかし、第2図の従来例で示すように、コンクリート用
のアウトレフトボックス1に設置するようにした場合は
、施工時に塗代カバーlaのエツジで内部配線34を傷
つけるという欠点がある。
のアウトレフトボックス1に設置するようにした場合は
、施工時に塗代カバーlaのエツジで内部配線34を傷
つけるという欠点がある。
すなわち、フロアプレート30にコンセント本体31等
を取付けたものをアウトレットボックスに挿入したり取
出したりしようとすると、狭いアウトレットボックスへ
の取り入れとなるために塗代カバーに内部配線34がひ
っかかることが多く、被覆を傷つけ易い。
を取付けたものをアウトレットボックスに挿入したり取
出したりしようとすると、狭いアウトレットボックスへ
の取り入れとなるために塗代カバーに内部配線34がひ
っかかることが多く、被覆を傷つけ易い。
また、使用時においても、内部配線34が端子台取付板
33の外側にあることから、コンセント本体31の起伏
回動に伴なって内部配線34がアウトレットボックスの
内面に押しつけられ、被覆に摺り傷を生じさせるという
おそれがある。
33の外側にあることから、コンセント本体31の起伏
回動に伴なって内部配線34がアウトレットボックスの
内面に押しつけられ、被覆に摺り傷を生じさせるという
おそれがある。
このような問題等から第8図の例のものをコンクリート
用のアウトレットボックスに設置する場合は、収納ボッ
クス36ごと収納するようにし、アウトレットボックス
と収納ボックス36との2重構造として使用される。
用のアウトレットボックスに設置する場合は、収納ボッ
クス36ごと収納するようにし、アウトレットボックス
と収納ボックス36との2重構造として使用される。
そのため、収納ボックス36の分だけかさばり、また使
用材料を多く必要という問題がある。
用材料を多く必要という問題がある。
したがって、この考案の目的は、コンセント本体と配線
管内の配線とを接続する内部配線がコンセント本体の突
没回動の繰返しによって断線することがなく、かつ内部
配線の被覆を施工時に傷つけたり、使用時にアウトレッ
トボックス内壁等との摺れによって傷つけたりするとい
うことのないコンパクトなフロアコンセントを提供する
ことである。
管内の配線とを接続する内部配線がコンセント本体の突
没回動の繰返しによって断線することがなく、かつ内部
配線の被覆を施工時に傷つけたり、使用時にアウトレッ
トボックス内壁等との摺れによって傷つけたりするとい
うことのないコンパクトなフロアコンセントを提供する
ことである。
この考案の一実施例を第3図ないし第7図に示す。
なお、第1図および第2図に示した部分と同じ部分は同
一符号を付してその説明を省略する。
一符号を付してその説明を省略する。
図において、15はコンセント本体である。
コンセント本体15は回動枠16と、カバー17と、回
動枠16にカバー17で押込んで固定されたコネクタ1
8とからなる。
動枠16にカバー17で押込んで固定されたコネクタ1
8とからなる。
コネクタ18はマイクあるいはテレビ等と接続する端子
18aを有するものである。
18aを有するものである。
カバー17は回動枠16の下方から嵌合させたU形固定
金具19の係合孔19aをカバー17の係合突起17a
に係合させることにより回動枠16に固定されている。
金具19の係合孔19aをカバー17の係合突起17a
に係合させることにより回動枠16に固定されている。
回動枠16はフロアプレート2の下面のブラケット部に
取付けられた支軸20に回動自在に取付けられている。
取付けられた支軸20に回動自在に取付けられている。
支軸20にはコンセント本体15を突出付勢するねじり
コイルばね21が取付けられている。
コイルばね21が取付けられている。
22はL字形の内部配線保護カバーであり、前記支軸2
0を介してフロアプレート2に取付けられるとともに、
上端側部に設けられた固定片22a(第6図)を介して
フロアプレート2にビス23で固定される。
0を介してフロアプレート2に取付けられるとともに、
上端側部に設けられた固定片22a(第6図)を介して
フロアプレート2にビス23で固定される。
内部配線保護カバー22の立片部22bは支軸20より
もコンセント本体15から側方に離れ、下片部22cは
コンセント本体15の下方に斜めに延びている。
もコンセント本体15から側方に離れ、下片部22cは
コンセント本体15の下方に斜めに延びている。
内部配線保護カバー22は両側縁に内向きのフランジ2
2dを有している。
2dを有している。
24は内部配線であり、一端はコンセント本体15のコ
ネクタ18に半田付等で接続され、他端は電線管11内
の配線25に接続部材26を介して接続されている。
ネクタ18に半田付等で接続され、他端は電線管11内
の配線25に接続部材26を介して接続されている。
内部配線24および配線25は同軸ケーブルまたはシー
ルド線からなるものである。
ルド線からなるものである。
内部配線24は第1押え金具27でコンセント本体15
の回動枠16に固定されるとともに、第2押え金具28
で内部配線保護カバー24の下片部分22cの先端に固
定され、その中間部分は内部配線保護カバー22の内面
に沿って配置されている。
の回動枠16に固定されるとともに、第2押え金具28
で内部配線保護カバー24の下片部分22cの先端に固
定され、その中間部分は内部配線保護カバー22の内面
に沿って配置されている。
なお、第3図において、29はプラグである。
このように、内部配線24をコンセント本体15に回動
中心の近傍で固定するとともに、コンセント本体15の
下方に延びる内部配線保護カバー22の下端に固定した
ので、第7図のように、コンセント本体15の突没回動
に伴なう内部配線24の屈曲の半径が大きく、内部配線
24の断線が防止される。
中心の近傍で固定するとともに、コンセント本体15の
下方に延びる内部配線保護カバー22の下端に固定した
ので、第7図のように、コンセント本体15の突没回動
に伴なう内部配線24の屈曲の半径が大きく、内部配線
24の断線が防止される。
また、内部配線保護カバー22により内部配線24の側
方移動が拘束されるので、一定方向の曲げだけとなり、
このことからも内部配線24の断線が防止される。
方移動が拘束されるので、一定方向の曲げだけとなり、
このことからも内部配線24の断線が防止される。
さらに、内部配線保護カバー22の内面に内部配線24
を沿わせているため、内部配線保護カバー22の先端に
内部配線24を押え金具28で固定していても、内部配
線保護カバー22の全体にわたって内部配線24が押し
つけられることにより、内部配線24に作用する曲げ力
が分散し、押え金具28による固定部分に曲げ応力が集
中することが緩和される。
を沿わせているため、内部配線保護カバー22の先端に
内部配線24を押え金具28で固定していても、内部配
線保護カバー22の全体にわたって内部配線24が押し
つけられることにより、内部配線24に作用する曲げ力
が分散し、押え金具28による固定部分に曲げ応力が集
中することが緩和される。
そのため、繰り返してコンセント本体15を突没させる
ことによって、内部配線24が押え金具28による固定
部分て疲労することが緩和され、断線の問題が解消され
る。
ことによって、内部配線24が押え金具28による固定
部分て疲労することが緩和され、断線の問題が解消され
る。
また、内部配線保護カバー22の内面に内部配線24を
沿わせているため、換言すれば、内部配線24の外側に
沿って内部配線保護カバー22を設けているため、アウ
トレットボックス1への出し入れに際して内部配線24
を塗代カバー1aで傷つけることが防止できる。
沿わせているため、換言すれば、内部配線24の外側に
沿って内部配線保護カバー22を設けているため、アウ
トレットボックス1への出し入れに際して内部配線24
を塗代カバー1aで傷つけることが防止できる。
また、使用時において、コンセント本体15の起伏回動
に伴なって内部配線24がアウトレットボックス1に押
しつけられるということも内部配線保護カバー22によ
り防止される。
に伴なって内部配線24がアウトレットボックス1に押
しつけられるということも内部配線保護カバー22によ
り防止される。
そのため、第8図の従来例のように、収納ボックスを余
分に設ける必要がなく、内部配線保護カバー22が従来
例の端子台取付板33と収納ボックス36との機能を兼
用し、コンパクトで、かつ部品点数の削減、使用材料の
節減が図れる。
分に設ける必要がなく、内部配線保護カバー22が従来
例の端子台取付板33と収納ボックス36との機能を兼
用し、コンパクトで、かつ部品点数の削減、使用材料の
節減が図れる。
さらに、内部配線24とコネクタ18とは半田付等によ
り接続されているが、第1押え金具27で固定している
ので、屈曲しても半田付部で外れることがない。
り接続されているが、第1押え金具27で固定している
ので、屈曲しても半田付部で外れることがない。
なお、前記実施例はコンセント本体15がマイク用等の
コネクタ18を有する場合につき説明したが、この考案
はコンセント本体15が商用電源用のものである場合に
も適用することができる。
コネクタ18を有する場合につき説明したが、この考案
はコンセント本体15が商用電源用のものである場合に
も適用することができる。
以上のように、この考案のフロアコンセントは、コンセ
ント本体の枢支側側面の側方から下方にわたって延びる
略り型の内部配線保護カバーを設け、コンセント本体と
配線管の配線とを接続する内部配線を、前記コンセント
本体に枢支部の近傍で接続するとともに前記内部配線保
護カバーの下端に固定するようにしたので、コンセント
本体の突没回動に伴なう内部配線の屈曲の半径が大きく
て断線が生じ難く、また内部配線が内部配線保護カバー
に沿って配置されることから、内部配線の押え金具によ
る固定部分での応力集中が緩和されて、このとこからも
断線が生じ難い。
ント本体の枢支側側面の側方から下方にわたって延びる
略り型の内部配線保護カバーを設け、コンセント本体と
配線管の配線とを接続する内部配線を、前記コンセント
本体に枢支部の近傍で接続するとともに前記内部配線保
護カバーの下端に固定するようにしたので、コンセント
本体の突没回動に伴なう内部配線の屈曲の半径が大きく
て断線が生じ難く、また内部配線が内部配線保護カバー
に沿って配置されることから、内部配線の押え金具によ
る固定部分での応力集中が緩和されて、このとこからも
断線が生じ難い。
また内部配線保護カバーが介在されることにより内部配
線がアウトレットボックスの塗代カバーの縁等で傷つけ
られることが防止される。
線がアウトレットボックスの塗代カバーの縁等で傷つけ
られることが防止される。
しかも、内部配線保護カバーが内部配線の保持と異物か
らの保護とを兼用するためコンパクトになるという効果
がある。
らの保護とを兼用するためコンパクトになるという効果
がある。
第1図は従来例の平面図、第2図はその断面図、第3図
はこの考案の一実施例の断面図、第4図はその部分切欠
平面図、第5図は同じくその図示方向を異ならせた部分
断面図、第6図は同じくその分解斜視図、第7図は同じ
くその動作説明図、第8図は他の従来例の断面図である
。 1・・・・・・アウトレットボックス、2・・・・・・
フロアプレート、2a・・・・・・コンセント本体突出
孔、11・・・・・・電線管、15・・・・・・コンセ
ント本体、16・・・・・・回動枠、17・・・・・・
カバー、18・・・・・・コネクタ、20・・・・・・
支軸、21・・・・・・ねじりコイルばね、22・・・
・・・内部配線保護カバー、24・・・・・・内部配線
、25・・・・・・配線、27・・・・・・第1押え金
具、28・・・・・・第2押え金具。
はこの考案の一実施例の断面図、第4図はその部分切欠
平面図、第5図は同じくその図示方向を異ならせた部分
断面図、第6図は同じくその分解斜視図、第7図は同じ
くその動作説明図、第8図は他の従来例の断面図である
。 1・・・・・・アウトレットボックス、2・・・・・・
フロアプレート、2a・・・・・・コンセント本体突出
孔、11・・・・・・電線管、15・・・・・・コンセ
ント本体、16・・・・・・回動枠、17・・・・・・
カバー、18・・・・・・コネクタ、20・・・・・・
支軸、21・・・・・・ねじりコイルばね、22・・・
・・・内部配線保護カバー、24・・・・・・内部配線
、25・・・・・・配線、27・・・・・・第1押え金
具、28・・・・・・第2押え金具。
Claims (1)
- 床面に埋設されたアウトレットボックスの開口に取付け
られコンセント本体突出孔を有するフロアプレートと、
前記コンセント本体突出孔から突没し得るように前記フ
ロアプレートに回動自在に枢支されたコンセント本体と
、前記フロアプレートに取付けられて立片部分が前記コ
ンセント本体の枢支側の側面の側方に位置し下片部分が
前記コンセント本体の下方に延びる略り字形の内部配線
保護カバーと、前記コンセント本体の枢支部の近傍に一
端が接続固定されて前記内部配線保護カバーの内面に沿
って配置されかつこの内部配線保護カバーの前記下片部
分の先端に押え金具で固定された内部配線とを備えたフ
ロアコンセント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18877881U JPS6036977Y2 (ja) | 1981-12-15 | 1981-12-15 | フロアコンセント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18877881U JPS6036977Y2 (ja) | 1981-12-15 | 1981-12-15 | フロアコンセント |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5892820U JPS5892820U (ja) | 1983-06-23 |
| JPS6036977Y2 true JPS6036977Y2 (ja) | 1985-11-02 |
Family
ID=29992574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18877881U Expired JPS6036977Y2 (ja) | 1981-12-15 | 1981-12-15 | フロアコンセント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6036977Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-12-15 JP JP18877881U patent/JPS6036977Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5892820U (ja) | 1983-06-23 |
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