JPS6037108A - 制御マグネツト - Google Patents
制御マグネツトInfo
- Publication number
- JPS6037108A JPS6037108A JP59091948A JP9194884A JPS6037108A JP S6037108 A JPS6037108 A JP S6037108A JP 59091948 A JP59091948 A JP 59091948A JP 9194884 A JP9194884 A JP 9194884A JP S6037108 A JPS6037108 A JP S6037108A
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- JP
- Japan
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- control
- control magnet
- magnet
- armature
- pole piece
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Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 9
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 4
- 239000000356 contaminant Substances 0.000 description 2
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 1
- 239000010951 brass Substances 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/06—Electromagnets; Actuators including electromagnets
- H01F7/08—Electromagnets; Actuators including electromagnets with armatures
- H01F7/16—Rectilinearly-movable armatures
- H01F7/1607—Armatures entering the winding
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/06—Electromagnets; Actuators including electromagnets
- H01F7/08—Electromagnets; Actuators including electromagnets with armatures
- H01F7/081—Magnetic constructions
- H01F2007/085—Yoke or polar piece between coil bobbin and armature having a gap, e.g. filled with nonmagnetic material
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
- Electrically Driven Valve-Operating Means (AREA)
- Electromagnets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、マグネット筐体と、マグネット筐体の一端に
設けた磁極片と、マグネット筐体及び磁極片を囲む界磁
巻線と、マダネッ)&体内に移動自在に設けられ、磁極
片との間に制御ばねが挿入され、磁極片とは反対の側に
制御部材を設けであるアーマチュアとを含む制御マグネ
ットに関するものである。
設けた磁極片と、マグネット筐体及び磁極片を囲む界磁
巻線と、マダネッ)&体内に移動自在に設けられ、磁極
片との間に制御ばねが挿入され、磁極片とは反対の側に
制御部材を設けであるアーマチュアとを含む制御マグネ
ットに関するものである。
従来技術
巻線が給電されると連携の操作部材に引張シカを作用さ
せる上記のような制御マグネットには、緊急用手動操作
が必要である。
せる上記のような制御マグネットには、緊急用手動操作
が必要である。
発明の目的
本発明は、このような制御マグネット用の緊急手動操作
機構を提供することを目的とするものである。
機構を提供することを目的とするものである。
発明の構成
本発明は、上記のような制御マグネットにおいて、制御
部材とは反対の側に、引退力を作画させるためアーマチ
ーアと連結した特に手動操作可能な手動ビンを設けたこ
とを特徴とするものである。
部材とは反対の側に、引退力を作画させるためアーマチ
ーアと連結した特に手動操作可能な手動ビンを設けたこ
とを特徴とするものである。
実施例
以下、本発明の実施例につき添付図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
図面には本発明の一実施例である弁制御マグネットを縦
断面図で略示しである。
断面図で略示しである。
マグネット筐体1内の非磁性材から成るがイドプッシュ
2内に、はぼ円筒状のアーマチュア3を軸方向に移動自
在に支持しである。アーマチュア3はその外側に長手方
向に延びる溝4を有する。
2内に、はぼ円筒状のアーマチュア3を軸方向に移動自
在に支持しである。アーマチュア3はその外側に長手方
向に延びる溝4を有する。
アーマチーア3の図中下側に制御部材5を設け、その円
錐形先端を弁部材6として構成し、スリーブ状弁箱8の
底の排出口9の内端に設けた弁座7と協働させる。弁箱
8の壁には圧力媒の圧力下に作用する導入口32がある
。弁箱8はマグネット筐体1に螺着され、マグネット筺
体1も図示しない本体に螺着されている。
錐形先端を弁部材6として構成し、スリーブ状弁箱8の
底の排出口9の内端に設けた弁座7と協働させる。弁箱
8の壁には圧力媒の圧力下に作用する導入口32がある
。弁箱8はマグネット筐体1に螺着され、マグネット筺
体1も図示しない本体に螺着されている。
弁箱8とは反対側のマグネット筺体1の端部に磁極片1
0が配置され、真ちゅうろう製の接合環11を介してマ
グネット筺体1に接合されておシ、前記マグネット筐体
1はガイドブツシュ2によって被覆されると共に非磁性
材から成るスペーサリング12によって囲まれている。
0が配置され、真ちゅうろう製の接合環11を介してマ
グネット筺体1に接合されておシ、前記マグネット筐体
1はガイドブツシュ2によって被覆されると共に非磁性
材から成るスペーサリング12によって囲まれている。
マグネット筺体1及び磁極片10の互いに対向する端部
はプラスチック材に埋込まれかつマグネット・リールに
巻かれ、外方に突出する接続ラグ14を有する界磁巻線
13によって囲まれている。マグネット筺体1はその図
中下側に多角形フラツジ15を具備する。フラツジ1,
5と界磁巻線130間のギャップはパツキン・リングに
よって密封されている。磁極片10はその図中上側が界
磁巻線13及びこれに数句けた端板16よシも上方に突
出している。
はプラスチック材に埋込まれかつマグネット・リールに
巻かれ、外方に突出する接続ラグ14を有する界磁巻線
13によって囲まれている。マグネット筺体1はその図
中下側に多角形フラツジ15を具備する。フラツジ1,
5と界磁巻線130間のギャップはパツキン・リングに
よって密封されている。磁極片10はその図中上側が界
磁巻線13及びこれに数句けた端板16よシも上方に突
出している。
磁極片10の突出端には固定ナツト17が螺着しである
。
。
磁極片10を貫通する手動ビン18はアーマチュア3の
中心に形成されたポケット孔に先端部分が進入しておシ
、先端から距離をへだててアーマチュア内に位置するフ
ランジ19を含む。このフラツジ19とアーマチュア3
のポケット孔との間に制御ばね20が挿入されている。
中心に形成されたポケット孔に先端部分が進入しておシ
、先端から距離をへだててアーマチュア内に位置するフ
ランジ19を含む。このフラツジ19とアーマチュア3
のポケット孔との間に制御ばね20が挿入されている。
制御ばね20を収納しているスペースは横孔21を介し
て長手方向溝4と連通ずる。アーマチュア3に植込まれ
たクロスビン22はフランジ19がアーマチュア3から
飛び出すのを防止する。
て長手方向溝4と連通ずる。アーマチュア3に植込まれ
たクロスビン22はフランジ19がアーマチュア3から
飛び出すのを防止する。
アーマチュア3とは反対側の磁極片10の端部に目板2
3を設けである。磁極片10と手動ビン18の間のギャ
ップは目板23のアーマチュア3とは反対の側でパツキ
ンリング24によってシールされている。磁極片10か
ら図中上側にむかつて突出している手動ビン18の端部
には同じく磁極片10よシも上方に突出す不調整ブツシ
ュ25を螺着してあシ、磁極片10に形成したポケット
、。
3を設けである。磁極片10と手動ビン18の間のギャ
ップは目板23のアーマチュア3とは反対の側でパツキ
ンリング24によってシールされている。磁極片10か
ら図中上側にむかつて突出している手動ビン18の端部
には同じく磁極片10よシも上方に突出す不調整ブツシ
ュ25を螺着してあシ、磁極片10に形成したポケット
、。
孔内の前記プツ、シ:L25の端部には支持フランヅ2
6を形成しである。この支持フランジ26と磁極片10
のポケット孔外端に嵌めた止め輪27との間に補正ばね
28が挿入されている。磁極片lOから突出する調整プ
ツシ−25の端部には操作体29を螺着してあり、その
環状溝に、固定ナツト17と当接するスI?す31を嵌
合させることによシ手動ビン18を軸方向に移動させる
ことができる。即ち、操作体29が容易に作動して弁6
,7を開放することはあシ得ないから、弁の意図に反し
たまたは不注意による開放を極力防止することができる
。また、操作体29と磁極片109間には管片状のパツ
キン30を介在させであるから、操作体29が図示の位
置にある時、操作体と磁極片10の間から汚染物や水分
が侵入することはあシ得ない。
6を形成しである。この支持フランジ26と磁極片10
のポケット孔外端に嵌めた止め輪27との間に補正ばね
28が挿入されている。磁極片lOから突出する調整プ
ツシ−25の端部には操作体29を螺着してあり、その
環状溝に、固定ナツト17と当接するスI?す31を嵌
合させることによシ手動ビン18を軸方向に移動させる
ことができる。即ち、操作体29が容易に作動して弁6
,7を開放することはあシ得ないから、弁の意図に反し
たまたは不注意による開放を極力防止することができる
。また、操作体29と磁極片109間には管片状のパツ
キン30を介在させであるから、操作体29が図示の位
置にある時、操作体と磁極片10の間から汚染物や水分
が侵入することはあシ得ない。
アーマチーア3が図示位置にある時、弁6,7は閉止状
態にある。導入口32内の圧力はアーマチーア3の両側
に作用する。弁部材6はアーマチュア3と手動ピン18
の間に挿入した制御ばね20の作用下に弁座に保持され
る。この圧力はまた、閉止方向にはアーマチュア3及び
手動ビン18の直径差に影響を及はし、開放方向にはア
ーマチュア3及び弁座7の直径差に影響を及ぼす。弁座
7と手動ビン18の直径のいずれが太きいかに応じて圧
力媒の圧力は開放方向または閉止方向に作用する。実施
例の場合、弁座7め直径が手動ビン18の直径よシも太
きいから、圧力媒栴圧力は弁6゜7を閉じる方向の力を
作用させる。補正ばね28はその力が圧力媒体の圧力と
弁座7及び手動ビン18の直径差との積プラス制御ばね
20の力よりもやや大きくなる↓うに付勢力を設定しで
ある。
態にある。導入口32内の圧力はアーマチーア3の両側
に作用する。弁部材6はアーマチュア3と手動ピン18
の間に挿入した制御ばね20の作用下に弁座に保持され
る。この圧力はまた、閉止方向にはアーマチュア3及び
手動ビン18の直径差に影響を及はし、開放方向にはア
ーマチュア3及び弁座7の直径差に影響を及ぼす。弁座
7と手動ビン18の直径のいずれが太きいかに応じて圧
力媒の圧力は開放方向または閉止方向に作用する。実施
例の場合、弁座7め直径が手動ビン18の直径よシも太
きいから、圧力媒栴圧力は弁6゜7を閉じる方向の力を
作用させる。補正ばね28はその力が圧力媒体の圧力と
弁座7及び手動ビン18の直径差との積プラス制御ばね
20の力よりもやや大きくなる↓うに付勢力を設定しで
ある。
この場合、フランジ19は図示のようにクロスピン22
から間隔を保つ。このクロスピン及び手動ビン18の内
端に設けたフランジ19はトレーラ方式の連結部を形成
し、緊急操作として、特に手動操作によシ一定距離だけ
手動ビン18が図中上方へ引上げられた時にのみ、前記
連結部が作用する。
から間隔を保つ。このクロスピン及び手動ビン18の内
端に設けたフランジ19はトレーラ方式の連結部を形成
し、緊急操作として、特に手動操作によシ一定距離だけ
手動ビン18が図中上方へ引上げられた時にのみ、前記
連結部が作用する。
この引上げ動作によシ弁6,7を開放して導入口3.2
内の圧力を低下させることができる′。弁6゜7側から
手動ビン18に力が作用しなければ弁は閉じ、制御マグ
ネット各部は再び図示の位置を回復する。
内の圧力を低下させることができる′。弁6゜7側から
手動ビン18に力が作用しなければ弁は閉じ、制御マグ
ネット各部は再び図示の位置を回復する。
界磁巻線13が給電されて励磁状態にあればアーマチュ
ア3は補正ばね28にむかって移動し、弁6,7を閉じ
ようとする制御ばね20の力に抗して弁6,7を開放す
る。
ア3は補正ばね28にむかって移動し、弁6,7を閉じ
ようとする制御ばね20の力に抗して弁6,7を開放す
る。
上記の如く、本発明によれば、手動ビンエ8を設けたこ
とにより制御ばね20の力に抗してアーマチュア3を非
作動位置から離脱させることができる。
とにより制御ばね20の力に抗してアーマチュア3を非
作動位置から離脱させることができる。
手動ビン18と磁極片10の間に、アーマチュア3に取
付けた制御部材5にむかって手動ビンを付勢する補正は
ね28を挿入したことによシ、圧力媒体の圧力によシ手
動ビンに加えられる力、及び場合によっては制御ばねに
よって加えられる力を補正することができ、緊急手動操
作を簡単に力しうる。
付けた制御部材5にむかって手動ビンを付勢する補正は
ね28を挿入したことによシ、圧力媒体の圧力によシ手
動ビンに加えられる力、及び場合によっては制御ばねに
よって加えられる力を補正することができ、緊急手動操
作を簡単に力しうる。
また、補正ばね28の付勢力を調整できることによシ、
圧力補正を簡単に調整可能である。
圧力補正を簡単に調整可能である。
更に、手動ビン18をアーマチュア3とトレーラ連結方
式に軸方向に遊びを考えて連結したことによシ、手動ビ
ンに対するアーマチーアの移動を可能にし、アーマチュ
ア内の制御はねが無効化するのを防止することができる
。
式に軸方向に遊びを考えて連結したことによシ、手動ビ
ンに対するアーマチーアの移動を可能にし、アーマチュ
ア内の制御はねが無効化するのを防止することができる
。
更にまた、制御ばね20を手動ビン18とアーマチュア
30間に挿入して弁6,7を閉止状態に維持するように
作用する如く構成したことにJニジ、制御マグネットを
大きいスペースを必要としない短かい形状に構成可能で
ある。
30間に挿入して弁6,7を閉止状態に維持するように
作用する如く構成したことにJニジ、制御マグネットを
大きいスペースを必要としない短かい形状に構成可能で
ある。
また、手動ビン18を、工具3工の作用部を有する操作
体29と連結したことにより、意図に反した、または制
御不能な弁の作動が起こる危険性が著しく低減される。
体29と連結したことにより、意図に反した、または制
御不能な弁の作動が起こる危険性が著しく低減される。
更にまた、操作体29と磁極片100間に、操作体が非
作動状態におる時に有効なパツキン30を介在させたこ
とによシ、少なくとも各制御部材の非作動状態において
制御部材に汚染物が侵入するのを困難にすること、特に
防止することが可能である。
作動状態におる時に有効なパツキン30を介在させたこ
とによシ、少なくとも各制御部材の非作動状態において
制御部材に汚染物が侵入するのを困難にすること、特に
防止することが可能である。
図面−は本発明の実施例である弁制御マグネットを略示
する縦断面図である。 1・・・マグネット筐体、2・・・ガイドブツシュ、3
・・・アーマチュア、4・・・長手方向溝、5・・・制
御部材、6・・・弁部材、7・・・弁座、8・・・弁箱
、9・・・排出口 10・・・磁極片、11・・・連結
環、12・・・スペーサ・リング、13・・・界磁巻線
、14・・・接続ラグ、15・・・フランツ、16・・
・端板、17・・・固定ナツト、18・・・手動ビン、
19・・・フランツ、20・・・制御ばね、21・・・
横孔、22・・・クロスビン、23・・・目板、24“
°°パツキンリング、25・・・調整フッシュ、26・
・・支持7ランノ、27・・・止め輪、28・・・補正
ばね、29・・・操作体、30・・・パツキンリング。 シ、下余白
する縦断面図である。 1・・・マグネット筐体、2・・・ガイドブツシュ、3
・・・アーマチュア、4・・・長手方向溝、5・・・制
御部材、6・・・弁部材、7・・・弁座、8・・・弁箱
、9・・・排出口 10・・・磁極片、11・・・連結
環、12・・・スペーサ・リング、13・・・界磁巻線
、14・・・接続ラグ、15・・・フランツ、16・・
・端板、17・・・固定ナツト、18・・・手動ビン、
19・・・フランツ、20・・・制御ばね、21・・・
横孔、22・・・クロスビン、23・・・目板、24“
°°パツキンリング、25・・・調整フッシュ、26・
・・支持7ランノ、27・・・止め輪、28・・・補正
ばね、29・・・操作体、30・・・パツキンリング。 シ、下余白
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 マグネット筐体(1)と、マグネット筐体の一端
に設けた磁極片(10)と、マグネッ)11体及び磁極
片を囲む界磁巻線(13)とぐマグネット筐体内に移動
自在に設けられ、磁極片との間に制御はね(2υが挿入
され、磁極片とは反対の側に制御部材(5)を設けであ
るアーマチュア(3)とを含む制御マグネットにおいて
、制御部材とは反対の側に、引張力を作用させるためア
ーマチュアと連結した特に手動操作可能な手動ピン(l
aを設けたことを特徴とする制御マグネット。 2、特許請求の範囲第1項に記載の制御マグネットにお
いて、手動ピンαQと磁極片(lotの間に、アーマチ
ュア(3)に取付けた制御部材(5)にむかって手動ピ
ンを付勢する補正ばね(ハ)を挿入したことを特徴とす
る制御マグネット。 3.4?許請求の範囲第2項に記載の制御マグネットに
おいて、補正ばね(ハ)の付勢力を調整できることを特
徴とする制御マグネット。 4、特許請求の範囲第1項から第3項までのいずれか1
項に記載の制御マグネットにおいて、手動ピンαQをア
ーマチュア(3)とトレーラ連結(19,22)方式に
軸方向に遊びを与えて連結したことを特徴とする制御マ
グネット。 5、特許請求の範囲第1項から第4項までのいずれか1
項に記載の制御マグネットにおいて、制御ばね翰が手動
ピン(18とアーマチュア(3)の間に挿・入されて弁
(6,7)を閉鎖P ?F、に維持するように作用する
ことを特徴とする制御マグネット。 6、特許請求の範囲第2項から第5項までのいずれか1
項に記載の制御マグネットにおいて、補正ばね(財)を
、手動ビンα匂に対して調整でき、かつ補正ばねを支持
するための支持フランジ@を具えた調整ブツシュに)に
取付けたことを%徴とする制御マグネット。 7、特許請求の範囲第1項から第6項までのいずれか1
項に記載の制御マグネットにおいて、手動ビンα槌を、
工具(31)の作用部を有する操作体(2)と連結した
ことを特徴とする制御マグネット。 8、%許請求の範囲第7項に記載あ制御マグネットにお
いて、操作体(ハ)と磁極片(1o)の間に、該操作体
が非作動状態にある時に有効なノ々ツキンに)を介在さ
せたことを特徴とする制御マグネット。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3317226.9 | 1983-05-11 | ||
| DE19833317226 DE3317226A1 (de) | 1983-05-11 | 1983-05-11 | Betaetigungsmagnet |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6037108A true JPS6037108A (ja) | 1985-02-26 |
| JPH0231485B2 JPH0231485B2 (ja) | 1990-07-13 |
Family
ID=6198749
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59091948A Granted JPS6037108A (ja) | 1983-05-11 | 1984-05-10 | 制御マグネツト |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4521759A (ja) |
| JP (1) | JPS6037108A (ja) |
| DE (1) | DE3317226A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63184272U (ja) * | 1987-05-21 | 1988-11-28 |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| DE3701872A1 (de) * | 1987-01-23 | 1988-08-04 | Pierburg Gmbh | Elektromagnetisch getaktetes einspritzventil fuer gemischverdichtende brennkraftmaschinen |
| US4871989A (en) * | 1988-04-15 | 1989-10-03 | Synchro-Start Products, Inc. | Solenoid with manual actuation mechanism |
| DE4235508A1 (de) * | 1992-08-28 | 1994-03-03 | Oerlikon Knorr Eisenbahntech | Analog-Stellmagnet, insbesondere für Analog-Magnetventile |
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-
1983
- 1983-05-11 DE DE19833317226 patent/DE3317226A1/de active Granted
-
1984
- 1984-04-17 US US06/601,299 patent/US4521759A/en not_active Expired - Lifetime
- 1984-05-10 JP JP59091948A patent/JPS6037108A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63184272U (ja) * | 1987-05-21 | 1988-11-28 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3317226A1 (de) | 1984-11-15 |
| JPH0231485B2 (ja) | 1990-07-13 |
| DE3317226C2 (ja) | 1992-01-16 |
| US4521759A (en) | 1985-06-04 |
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