JPS6037616A - 停電復旧時開路型小形スイツチ - Google Patents
停電復旧時開路型小形スイツチInfo
- Publication number
- JPS6037616A JPS6037616A JP14523483A JP14523483A JPS6037616A JP S6037616 A JPS6037616 A JP S6037616A JP 14523483 A JP14523483 A JP 14523483A JP 14523483 A JP14523483 A JP 14523483A JP S6037616 A JPS6037616 A JP S6037616A
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- JP
- Japan
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- circuit
- electromagnet
- switch
- load
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- Prior art date
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- Pending
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- 238000011084 recovery Methods 0.000 title claims description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 22
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- WQGWDDDVZFFDIG-UHFFFAOYSA-N pyrogallol Chemical compound OC1=CC=CC(O)=C1O WQGWDDDVZFFDIG-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000005485 electric heating Methods 0.000 description 1
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- 235000000396 iron Nutrition 0.000 description 1
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- Breakers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、電気器具使用時に停電になり、スイッチを
切っておかなかったためをこ、停電復旧後に火災を起し
たり、無駄な電力を消費したり1−ることを防止する目
的で考案された、特殊な小形スイッチに関するものであ
る。
切っておかなかったためをこ、停電復旧後に火災を起し
たり、無駄な電力を消費したり1−ることを防止する目
的で考案された、特殊な小形スイッチに関するものであ
る。
従来から、住宅9店舗、学校、事務所等に取りイτjけ
られている屋内用小形スイッチ類、及び家庭用電気器具
等に用いられている小形スイッチ類には、便利さや省エ
ネルギーを考慮した各種のものが考案され市販されてい
る。しかし、これらの小形スイッチ類には、停電復旧後
における安全性と省エネルギーを考慮したものはない。
られている屋内用小形スイッチ類、及び家庭用電気器具
等に用いられている小形スイッチ類には、便利さや省エ
ネルギーを考慮した各種のものが考案され市販されてい
る。しかし、これらの小形スイッチ類には、停電復旧後
における安全性と省エネルギーを考慮したものはない。
従って、電気コンロ、電気アイロン、ヘアードライヤ等
の電熱器具の使用中をこ停電になり、スイッチを切り忘
れて留守にしていたため1、停電復旧後に火災を起した
り、電灯、ランオ、テレビ7その他の電気器具の使用中
をこ停電になり、スイッチを切っておかなかったため、
停電が復旧して無駄な電力を消費したり、寮や合宿所で
一定の時刻に電源を切って消灯している所では、翌朝電
源を入れるたびに無用な電灯が一斉に点灯したりするこ
とが多々見受けられる。
の電熱器具の使用中をこ停電になり、スイッチを切り忘
れて留守にしていたため1、停電復旧後に火災を起した
り、電灯、ランオ、テレビ7その他の電気器具の使用中
をこ停電になり、スイッチを切っておかなかったため、
停電が復旧して無駄な電力を消費したり、寮や合宿所で
一定の時刻に電源を切って消灯している所では、翌朝電
源を入れるたびに無用な電灯が一斉に点灯したりするこ
とが多々見受けられる。
これらの事故やトラブルを未然に防止し、安全と省エイ
・ルギーをはかるためには、停電と同時に閉路していた
スイッチ接点が自動的に開路し、停電復旧後もそのまま
開路していて、手動で操作しなければ再び閉路させるこ
とのできない特殊なスイッチが必要である。
・ルギーをはかるためには、停電と同時に閉路していた
スイッチ接点が自動的に開路し、停電復旧後もそのまま
開路していて、手動で操作しなければ再び閉路させるこ
とのできない特殊なスイッチが必要である。
本発明は、このような特殊スイッチで電灯の点滅を行う
ばかりでなく、コンセントまたは電気器具Qこもこの特
殊スイッチを組込んで、このスイ。
ばかりでなく、コンセントまたは電気器具Qこもこの特
殊スイッチを組込んで、このスイ。
チを通して各種の電気器具を使用しようとするものであ
る。なお、このスイッチの大幅な普及は、安全と省エイ
・ルギ一対策に効果があるばかりでなく、停電復旧時に
おける送配電系統の負荷の急変を緩和するためにも有効
である。
る。なお、このスイッチの大幅な普及は、安全と省エイ
・ルギ一対策に効果があるばかりでなく、停電復旧時に
おける送配電系統の負荷の急変を緩和するためにも有効
である。
第1図に、電磁石の保持機能を用いて構成した停電復旧
時間路型小形スイッチ装置の実態配線図を示す。図にお
いて、(1)は電磁石鉄心、(2)は電磁石コイル、(
3)は可動鉄片、(4)はスフIJング、(5)は可動
鉄片の支点、(6)は交流電源、(7)は負荷装置(電
気器具)、(8)は制御回路保護ヒユーズ、(9)は整
流回路。
時間路型小形スイッチ装置の実態配線図を示す。図にお
いて、(1)は電磁石鉄心、(2)は電磁石コイル、(
3)は可動鉄片、(4)はスフIJング、(5)は可動
鉄片の支点、(6)は交流電源、(7)は負荷装置(電
気器具)、(8)は制御回路保護ヒユーズ、(9)は整
流回路。
(10)は負荷回路開閉スイッチの固定接点、 (11
)は平ばねの先端に取り付けられた負荷回路開閉スイッ
チの可動接点、(12)は電磁石回路開閉用の押しボタ
ンスイッチ(自動復帰式)、(13)は電磁石回路開閉
スイッチの固定接点、(14)は平ばねの先端Gこ取り
付けられた切り換えスイッチの可閏 動接点、(1!5)は負荷回路θ路用の押しボタン。
)は平ばねの先端に取り付けられた負荷回路開閉スイッ
チの可動接点、(12)は電磁石回路開閉用の押しボタ
ンスイッチ(自動復帰式)、(13)は電磁石回路開閉
スイッチの固定接点、(14)は平ばねの先端Gこ取り
付けられた切り換えスイッチの可閏 動接点、(1!5)は負荷回路θ路用の押しボタン。
(16)はパイロットランプ点灯スイッチの固定接点、
(17)はパイロ/トランプ、(18)は電磁石回路ト
パイロノトランプ回路の電流調整用固定抵抗器、(19
)は負荷回路保護ヒーーズ、(20)は負荷回路と制御
回路共通の電源接続端子、(21)は制御回路電源接続
端子、(22)は負荷接続端子(23)はスイッチ装置
収納ケースである。
(17)はパイロ/トランプ、(18)は電磁石回路ト
パイロノトランプ回路の電流調整用固定抵抗器、(19
)は負荷回路保護ヒーーズ、(20)は負荷回路と制御
回路共通の電源接続端子、(21)は制御回路電源接続
端子、(22)は負荷接続端子(23)はスイッチ装置
収納ケースである。
このスイッチ装置を用いて負荷の電気器具を使用する場
合は押しボタン(15)を押す。このとき、負荷回路の
接点(10と11)が接触して負荷(7)に電流が流れ
ると同時に、電磁石回路の接点(13と14)が接触し
て電磁石コイル(2)に電流が流れ、可動鉄片(3)が
電磁石鉄心(1)Gこ吸着されるので、押しボタン(1
5)から手を放した後も、負荷回路及び電磁石回路はそ
のまま閉路状態を保っていることになる。
合は押しボタン(15)を押す。このとき、負荷回路の
接点(10と11)が接触して負荷(7)に電流が流れ
ると同時に、電磁石回路の接点(13と14)が接触し
て電磁石コイル(2)に電流が流れ、可動鉄片(3)が
電磁石鉄心(1)Gこ吸着されるので、押しボタン(1
5)から手を放した後も、負荷回路及び電磁石回路はそ
のまま閉路状態を保っていることになる。
この状態で停電になると電磁石が消磁されるので、スプ
リング(4)の復元力によって負荷回路の接点(10と
11)及び電磁石回路の接点(13と14)が開き、こ
れと反対にパイロットランプ回路の接点(14と16)
が接触する。この状態では停電が復旧しても電磁石は励
磁されるととはないので、負荷回路及び電磁石回路はそ
のまま開路状態を保ち。
リング(4)の復元力によって負荷回路の接点(10と
11)及び電磁石回路の接点(13と14)が開き、こ
れと反対にパイロットランプ回路の接点(14と16)
が接触する。この状態では停電が復旧しても電磁石は励
磁されるととはないので、負荷回路及び電磁石回路はそ
のまま開路状態を保ち。
再び押しボタン(15)を押さない限り負荷に電力が供
給されることはなく、パイロットランプ(17)が点灯
して停電が復旧したことのみを知らせる。
給されることはなく、パイロットランプ(17)が点灯
して停電が復旧したことのみを知らせる。
パイロットランプの点灯回路は、この装置の本来の目的
とは無関係なので、無くても差支えないが、第1図の回
路では押しボタン(15)を押して負荷回路を閉じると
、パイロットランプ回路が開くので、パイロットランプ
(17)は消える。
とは無関係なので、無くても差支えないが、第1図の回
路では押しボタン(15)を押して負荷回路を閉じると
、パイロットランプ回路が開くので、パイロットランプ
(17)は消える。
負荷回路を開き電気器具の使用をやめたい場合は、押し
ボタンスイッチ°(12)を押す。このときは電磁石が
消磁されるので、負荷回路が開きパイロットランプ(1
7)が点灯する。なお、整流回路(9)を挿入したのは
、小形の電磁石を目的通り動作させるためには直流で励
磁する必要があるからである。
ボタンスイッチ°(12)を押す。このときは電磁石が
消磁されるので、負荷回路が開きパイロットランプ(1
7)が点灯する。なお、整流回路(9)を挿入したのは
、小形の電磁石を目的通り動作させるためには直流で励
磁する必要があるからである。
電磁石を応用したこのようなスイッチ装置は、リレ一式
シーグンス制御で用いられている第2図のような自己保
持回路によっても構成することができる。第1図に示し
たスイッチ装置と第2図の自己保持回路とを比較するた
めに第1図の回路を展開接続図で示してみると第3図の
ようになっている。これを見ると、第1図の回路ゆ第2
1dの回路の電磁接触器(MC)の自己保持接点と、始
動用押しボタンスイッチ(ST−BS)のa接点とを共
通にした回路をこ相当していることがわかる。
シーグンス制御で用いられている第2図のような自己保
持回路によっても構成することができる。第1図に示し
たスイッチ装置と第2図の自己保持回路とを比較するた
めに第1図の回路を展開接続図で示してみると第3図の
ようになっている。これを見ると、第1図の回路ゆ第2
1dの回路の電磁接触器(MC)の自己保持接点と、始
動用押しボタンスイッチ(ST−BS)のa接点とを共
通にした回路をこ相当していることがわかる。
第3図を第2図と比較すると、第3図(第1図)の回路
は第2図の回路より構成が簡単になっているばかりでは
なく、第2図の回路では押しボタンスイッチ(ST−B
s)を押したとき、電磁接触器(MC)接点の動作音が
耳ざゎりであるが、第3図(第1図)の回路ではこのよ
うな動作音がしないのも特長である。
は第2図の回路より構成が簡単になっているばかりでは
なく、第2図の回路では押しボタンスイッチ(ST−B
s)を押したとき、電磁接触器(MC)接点の動作音が
耳ざゎりであるが、第3図(第1図)の回路ではこのよ
うな動作音がしないのも特長である。
また、第1図(第3図)の回路において、電磁石回路に
接点(13と14)を設けずに、電源が確立していれば
電磁石コイル(2)に常に電流が流れているようにして
おいても、このスイッチ装置を構成することができる。
接点(13と14)を設けずに、電源が確立していれば
電磁石コイル(2)に常に電流が流れているようにして
おいても、このスイッチ装置を構成することができる。
すなわち、電磁石コイル(2)に流れる電流を適当に小
さくしておき、押しボタン(15)を押さない限り一1
電磁石の吸引ヵよりスプリング(4)の復元力が強(、
可動鉄片(3)が電磁石鉄心(1)iこ吸着されること
のないようにしておく。そして、押しボタン(15)を
押して可動鉄片(3)を電磁石鉄心(1)&こ近ずけた
場合をこは、電磁石の吸引力がスプリング(4)の復元
力より強くなり、可動鉄片(3)が電磁石鉄心(1)に
吸着されて、負荷回路の接点(10と11)が接触を保
っているように電磁石コイル(2)の電流を調整してお
くのである。このようにすると、接点数を更に減少でき
るので、構造を一層簡単にすることができる。ただし、
この場合は整流波形のリップル含有率が高いと、可動鉄
片(3)が電磁石鉄心(1)に吸着されていない状態で
は、その可動鉄片(3)かわずカミこ振動する。
さくしておき、押しボタン(15)を押さない限り一1
電磁石の吸引ヵよりスプリング(4)の復元力が強(、
可動鉄片(3)が電磁石鉄心(1)iこ吸着されること
のないようにしておく。そして、押しボタン(15)を
押して可動鉄片(3)を電磁石鉄心(1)&こ近ずけた
場合をこは、電磁石の吸引力がスプリング(4)の復元
力より強くなり、可動鉄片(3)が電磁石鉄心(1)に
吸着されて、負荷回路の接点(10と11)が接触を保
っているように電磁石コイル(2)の電流を調整してお
くのである。このようにすると、接点数を更に減少でき
るので、構造を一層簡単にすることができる。ただし、
この場合は整流波形のリップル含有率が高いと、可動鉄
片(3)が電磁石鉄心(1)に吸着されていない状態で
は、その可動鉄片(3)かわずカミこ振動する。
一方、負荷回路の開閉にサイリスク(SCRやトライア
ツタ等)を用いて無接点化したい場合は、サイリスクの
オン、オフを第3図(第1図)=1:たは第2図の主回
路に挿入されている出力接点(10と11)で制御すれ
ば、容易Oこ実現することができる。この場合は、出力
接点(10と11)の電流容量は小さくてよいので、更
に小形の電磁石と接点機構を用いることができる。
ツタ等)を用いて無接点化したい場合は、サイリスクの
オン、オフを第3図(第1図)=1:たは第2図の主回
路に挿入されている出力接点(10と11)で制御すれ
ば、容易Oこ実現することができる。この場合は、出力
接点(10と11)の電流容量は小さくてよいので、更
に小形の電磁石と接点機構を用いることができる。
第1図は発明したスイッチ装置の実態配線図。
第2図は保持回路の展開接続図。
第3図は発明したスイッチ装置の展開接続図。
1は電磁石鉄心 2は電磁石コイル
3は可動鉄片 4はスプリング
5は可動鉄片の支点 6は交流電源
7は負荷装置 8は制御回路ヒユーズ
9は整流回路 10は負荷回路固定接点11は負荷回路
可動接点 12は開路用スイッチ13は制御回路固定接
点 14は制御回路可動接点15は閉路用押しボタン
16は制御回路固定接点17はパイロ、トラップ 18
は電流調整用抵抗器]9は負荷回路ヒユーズ 20は電
源接続端子21は電源接続端子 22は負荷接続端子2
3は収納ケース 特許出願人 樋 渡 勝 第1図
可動接点 12は開路用スイッチ13は制御回路固定接
点 14は制御回路可動接点15は閉路用押しボタン
16は制御回路固定接点17はパイロ、トラップ 18
は電流調整用抵抗器]9は負荷回路ヒユーズ 20は電
源接続端子21は電源接続端子 22は負荷接続端子2
3は収納ケース 特許出願人 樋 渡 勝 第1図
Claims (1)
- 電磁石の保持機能を用いて1117成した、停電復旧時
間路型の小形スイッチ接点。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14523483A JPS6037616A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | 停電復旧時開路型小形スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14523483A JPS6037616A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | 停電復旧時開路型小形スイツチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6037616A true JPS6037616A (ja) | 1985-02-27 |
Family
ID=15380434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14523483A Pending JPS6037616A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | 停電復旧時開路型小形スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6037616A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5365561A (en) * | 1988-03-25 | 1994-11-15 | Canon Kabushiki Kaisha | Exposure control in an X-ray exposure apparatus |
| JP2017091935A (ja) * | 2015-11-16 | 2017-05-25 | 株式会社システック | 電力開閉装置および電気機器 |
-
1983
- 1983-08-08 JP JP14523483A patent/JPS6037616A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5365561A (en) * | 1988-03-25 | 1994-11-15 | Canon Kabushiki Kaisha | Exposure control in an X-ray exposure apparatus |
| JP2017091935A (ja) * | 2015-11-16 | 2017-05-25 | 株式会社システック | 電力開閉装置および電気機器 |
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