JPS6037619Y2 - 作業装置における安全装置 - Google Patents
作業装置における安全装置Info
- Publication number
- JPS6037619Y2 JPS6037619Y2 JP11611577U JP11611577U JPS6037619Y2 JP S6037619 Y2 JPS6037619 Y2 JP S6037619Y2 JP 11611577 U JP11611577 U JP 11611577U JP 11611577 U JP11611577 U JP 11611577U JP S6037619 Y2 JPS6037619 Y2 JP S6037619Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clutch
- lever
- support shaft
- cylindrical member
- operating lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
- Safety Devices And Accessories For Harvesting Machines (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、脱穀装置や刈取装置などの作業装置における
安全技術に関し、その目的は、作業装置に対する動力伝
達クラッチの操作レバーを誤ってクラッチ入り位置に操
作することを阻止するための牽制機構を有効に利用して
、操作レバーを入り操作時点から実際にクラッチが入り
作動されるまでのあいだに、補助作業者などが時間的余
裕をもって作業開始態勢に確実に入ることができるよう
にする点にある。
安全技術に関し、その目的は、作業装置に対する動力伝
達クラッチの操作レバーを誤ってクラッチ入り位置に操
作することを阻止するための牽制機構を有効に利用して
、操作レバーを入り操作時点から実際にクラッチが入り
作動されるまでのあいだに、補助作業者などが時間的余
裕をもって作業開始態勢に確実に入ることができるよう
にする点にある。
このような目的達成を指向して開発された本案の作業装
置における安全装置は、作業装置に対する動力伝達クラ
ッチの操作レバーがクラッチ入り位置に移行する経路脇
に支軸を設け、この支軸に、前記経路を遮断することが
可能なレバー移動規制突片及び操作レバーがクラッチ入
り位置に移行するときでクラッチ切れ範囲において警報
具を作動させる作動片を有する第一筒状部材と、係止片
を有する第二筒状部材とを端面を互いに接当させるよう
にして回動自在に枢着し、この両筒状部材の接当端部間
には、前記操作レバーをクラッチ入り位置に移行すると
きには該両筒状部材を共に支軸軸芯周りで回動させ、操
作レバーをクラッチ切り位置に移行するときには第一筒
状部材のみを支軸軸芯周りで回動させることが可能なラ
チェット型式の嵌合部を構成するとともに、第二筒状部
材の係止片に嵌合して該第二筒状部材の支軸軸芯周りの
回動を阻止することが可能なコの字形状の牽制具と、こ
の牽制具を前記係止片から離脱する牽制解除姿勢に切換
えることが可能な牽制操作レバーとから構成されていて
、前記警報具が作動している状態での牽制操作レバーに
よる解除操作に基ツいて前記操作レバーのクラッチ入り
位置への移行を許容する牽制機構を設けであることを特
徴とするものである。
置における安全装置は、作業装置に対する動力伝達クラ
ッチの操作レバーがクラッチ入り位置に移行する経路脇
に支軸を設け、この支軸に、前記経路を遮断することが
可能なレバー移動規制突片及び操作レバーがクラッチ入
り位置に移行するときでクラッチ切れ範囲において警報
具を作動させる作動片を有する第一筒状部材と、係止片
を有する第二筒状部材とを端面を互いに接当させるよう
にして回動自在に枢着し、この両筒状部材の接当端部間
には、前記操作レバーをクラッチ入り位置に移行すると
きには該両筒状部材を共に支軸軸芯周りで回動させ、操
作レバーをクラッチ切り位置に移行するときには第一筒
状部材のみを支軸軸芯周りで回動させることが可能なラ
チェット型式の嵌合部を構成するとともに、第二筒状部
材の係止片に嵌合して該第二筒状部材の支軸軸芯周りの
回動を阻止することが可能なコの字形状の牽制具と、こ
の牽制具を前記係止片から離脱する牽制解除姿勢に切換
えることが可能な牽制操作レバーとから構成されていて
、前記警報具が作動している状態での牽制操作レバーに
よる解除操作に基ツいて前記操作レバーのクラッチ入り
位置への移行を許容する牽制機構を設けであることを特
徴とするものである。
即ち、操作レバーがクラッチ入り位置に移行するときで
クラッチ切れ範囲において作動する警報具によって、ク
ラッチ入りへの操作意図を補助作業者などに警報するこ
とができることと、この警報具が作動している状態での
解除操作に基づいて前記操作レバーのクラッチ入り位置
への移行を許容する牽制機構によって、操作レバーを入
り操作した時点から実際にクラッチが入り作動するまで
の時間長さを十分確保することができることとの相乗に
より、操作レバーを入り操作した時点から実際にクラッ
チが入り作動されるまでのあいだに、補助作業者などに
十分な時間的余裕を与えることができて、作業開始時に
おける危険防止を遠戚することができる。
クラッチ切れ範囲において作動する警報具によって、ク
ラッチ入りへの操作意図を補助作業者などに警報するこ
とができることと、この警報具が作動している状態での
解除操作に基づいて前記操作レバーのクラッチ入り位置
への移行を許容する牽制機構によって、操作レバーを入
り操作した時点から実際にクラッチが入り作動するまで
の時間長さを十分確保することができることとの相乗に
より、操作レバーを入り操作した時点から実際にクラッ
チが入り作動されるまでのあいだに、補助作業者などに
十分な時間的余裕を与えることができて、作業開始時に
おける危険防止を遠戚することができる。
従って、操作レバーを誤ってクラッチ入り位置に操作す
ることを阻止するための牽制機構を、作業開始時におけ
る補助作業者などへの安全性確保のための構成の一部と
して有効利用することができ、もって、二重の安全効果
をもつ装置を簡単に、かつ、確実な作用状態に構成し得
るに至ったのである。
ることを阻止するための牽制機構を、作業開始時におけ
る補助作業者などへの安全性確保のための構成の一部と
して有効利用することができ、もって、二重の安全効果
をもつ装置を簡単に、かつ、確実な作用状態に構成し得
るに至ったのである。
また、前記警報具を、操作レバーがクラッチ入り位置に
移行したのちは自動的に作動停止するように構成した場
合には、クラッチが入り作動されたのちにおいても警報
具が作動し続けることがなく、この警報具が作動し続け
ることに起因しての作業者の不快感を防止することがで
きる。
移行したのちは自動的に作動停止するように構成した場
合には、クラッチが入り作動されたのちにおいても警報
具が作動し続けることがなく、この警報具が作動し続け
ることに起因しての作業者の不快感を防止することがで
きる。
以下本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図はコンバインを示し、左右一対のクローラ式走行
装置6,6を有する機体フレーム7上に搭載した脱穀装
置1の前方に、引起し装置8、バリカン型の刈取装置9
ならびに、はぼ立姿で刈取られた殻稈を漸次横倒し姿勢
に姿勢変更し乍ら脱穀フィードチェーン10に搬送供給
する縦搬送装置11等からなる刈取部12を配備すると
ともに、前記縦搬送装置11の横側部で、前記引起し装
置8と脱穀装置1との間に構成された操縦部13には、
前記脱穀装置1に対する動力伝達クラッチ2の人切り作
動を司る操作レバー3を設けて構成している。
装置6,6を有する機体フレーム7上に搭載した脱穀装
置1の前方に、引起し装置8、バリカン型の刈取装置9
ならびに、はぼ立姿で刈取られた殻稈を漸次横倒し姿勢
に姿勢変更し乍ら脱穀フィードチェーン10に搬送供給
する縦搬送装置11等からなる刈取部12を配備すると
ともに、前記縦搬送装置11の横側部で、前記引起し装
置8と脱穀装置1との間に構成された操縦部13には、
前記脱穀装置1に対する動力伝達クラッチ2の人切り作
動を司る操作レバー3を設けて構成している。
そして、前記脱穀装置1における安全装置は、第2図、
第3図で示す如く構成されている。
第3図で示す如く構成されている。
即ち、前記操作レバー3のクラッチ入り位置ON又はク
ラッチ切り位置OFFへの移行を案内する操作案内溝1
4を形威しである操作案内板15の、前記操作案内溝1
4の長手方向中央付近に設けた支軸16に、前記操作案
内溝14を遮断することが可能なレバー移動規制突片1
7及び操作レバー3がクラッチ入り位置ONに移行する
ときでクラッチ切れ範囲において警報具4のスイッチS
WをON作動させるスイッチ作動片18を有する第一筒
状部材19と、その先端部をコの字形状に形威しである
係止片20を有する第二筒状部材21とを、スプリング
22、ナツト23を介して支軸16軸芯周りで回動自在
に枢着し、この両筒状部材19,21の接当端部間には
、前記操作レバー3をクラッチ入り位置ONに移行する
(第2図口参照)ときには該円筒状部材19.21を共
に支軸16軸芯周りで回動させ、操作レバー3をクラッ
チ切り位置OFFに移行する(第2図口参照)ときには
第一筒状部材19のみを支軸16軸芯周りで回動させる
ことが可能なラチェット型式の嵌合部24を構成すると
ともに、前記警報具4が作動している状態での解除操作
に基づいて前記操作レバー3のクラッチ入り位置ONへ
の移行を許容する牽制具5を設けている。
ラッチ切り位置OFFへの移行を案内する操作案内溝1
4を形威しである操作案内板15の、前記操作案内溝1
4の長手方向中央付近に設けた支軸16に、前記操作案
内溝14を遮断することが可能なレバー移動規制突片1
7及び操作レバー3がクラッチ入り位置ONに移行する
ときでクラッチ切れ範囲において警報具4のスイッチS
WをON作動させるスイッチ作動片18を有する第一筒
状部材19と、その先端部をコの字形状に形威しである
係止片20を有する第二筒状部材21とを、スプリング
22、ナツト23を介して支軸16軸芯周りで回動自在
に枢着し、この両筒状部材19,21の接当端部間には
、前記操作レバー3をクラッチ入り位置ONに移行する
(第2図口参照)ときには該円筒状部材19.21を共
に支軸16軸芯周りで回動させ、操作レバー3をクラッ
チ切り位置OFFに移行する(第2図口参照)ときには
第一筒状部材19のみを支軸16軸芯周りで回動させる
ことが可能なラチェット型式の嵌合部24を構成すると
ともに、前記警報具4が作動している状態での解除操作
に基づいて前記操作レバー3のクラッチ入り位置ONへ
の移行を許容する牽制具5を設けている。
また、前記操作案内板15と第二筒状部材21とのあい
だには、この第二筒状部材21を前記第一筒状部材19
のレバー移動規制突片17が操作案内溝14を遮断する
規制姿勢にある状態に弾性付勢保持するスプリング25
とストッパー26とを設けている。
だには、この第二筒状部材21を前記第一筒状部材19
のレバー移動規制突片17が操作案内溝14を遮断する
規制姿勢にある状態に弾性付勢保持するスプリング25
とストッパー26とを設けている。
前記牽制機構5は、第二筒状部材21の係止片20に嵌
合して該第二筒状部材21の支軸16軸芯周りの回動を
阻止することが可能なコの字形状の牽制具5Aと、この
牽制具5Aを前記係止片20から離脱する牽制解除姿勢
に切換えることが可能な牽制操作レバー5Bとから構成
されている。
合して該第二筒状部材21の支軸16軸芯周りの回動を
阻止することが可能なコの字形状の牽制具5Aと、この
牽制具5Aを前記係止片20から離脱する牽制解除姿勢
に切換えることが可能な牽制操作レバー5Bとから構成
されている。
また、前記第一筒状部材19に設けたスイッチ作動片1
8の先端部18aは、前記操作レバー3を第2図イで示
すクラッチ切り位置OFFから第2図口で示すように第
二筒状部材21の係止片20が牽制機構5の牽制具5A
に接当する位置まで移行させたときに警報具4のスィッ
チ5WON作動させるとともに、前記牽制機構5の牽制
具5Aを牽制解除姿勢に切換えたのちにおいて、前記操
作レバー3をクラッチ入り位置ONまた移行させたとき
には、前記スイッチSWから離脱して警報具4を自動的
に作動停止させ得るような部分円弧面に形成している。
8の先端部18aは、前記操作レバー3を第2図イで示
すクラッチ切り位置OFFから第2図口で示すように第
二筒状部材21の係止片20が牽制機構5の牽制具5A
に接当する位置まで移行させたときに警報具4のスィッ
チ5WON作動させるとともに、前記牽制機構5の牽制
具5Aを牽制解除姿勢に切換えたのちにおいて、前記操
作レバー3をクラッチ入り位置ONまた移行させたとき
には、前記スイッチSWから離脱して警報具4を自動的
に作動停止させ得るような部分円弧面に形成している。
また、前記第二筒状部材21に設けた係止片20の先端
部には、牽制具5Aの牽制解除位置から牽制位置への切
換移動を容易に行なわせるための傾斜面20aを形成し
ている。
部には、牽制具5Aの牽制解除位置から牽制位置への切
換移動を容易に行なわせるための傾斜面20aを形成し
ている。
尚、上述実施例では、脱穀装置1の安全装置について説
明したが、この本案の安全装置を、刈取部12.排ワラ
カッター等の作業装置に適用しても良きものである。
明したが、この本案の安全装置を、刈取部12.排ワラ
カッター等の作業装置に適用しても良きものである。
図面は本考案に係る作業装置における安全装置の実施例
を示し、第1図はコンバインの全体側面図、第2図イ乃
至二は要部の拡大横断平面図とその作用図、第3図は第
2図イにおける■−■線拡線断大断面図る。 1・・・・・・作業装置、2・・・・・・動力伝達クラ
ッチ、3・・・・・・操作レバー、4・・・・・・警報
具、5・・・・・・牽制機構、5A・・・・・・牽制具
、5B・・・・・・牽制操作レバー、16・・・・・・
支軸、17・・・・・・レバー移動規制突片、18・・
・・・・作動片、19・・・・・・第一筒状部材、20
・・間係止片、21・・・・・・第二筒状部材、24・
・・・・・嵌合部。
を示し、第1図はコンバインの全体側面図、第2図イ乃
至二は要部の拡大横断平面図とその作用図、第3図は第
2図イにおける■−■線拡線断大断面図る。 1・・・・・・作業装置、2・・・・・・動力伝達クラ
ッチ、3・・・・・・操作レバー、4・・・・・・警報
具、5・・・・・・牽制機構、5A・・・・・・牽制具
、5B・・・・・・牽制操作レバー、16・・・・・・
支軸、17・・・・・・レバー移動規制突片、18・・
・・・・作動片、19・・・・・・第一筒状部材、20
・・間係止片、21・・・・・・第二筒状部材、24・
・・・・・嵌合部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ■ 作業装置1に対する動力伝達クラッチ2の操作レバ
ー3がクラッチ入り位置に移行する経路脇に支軸16を
設け、この支軸16に、前記経路を遮断することが可能
なレバー移動規制突片17及び操作レバー3がクラッチ
入り位置に移行するときでクラッチ切れ範囲において警
報具4を作動させる作動片18を有する第一筒状部材1
9と、係止片20を有する第二筒状部材21とを、端面
を互いに接当させるようにして回動自在に枢着し、この
両筒状部材19,21の接当端部間には、前記操作レバ
ー3をクラッチ入り位置に移行するときには該両筒状部
材19.21を共に支軸16軸芯周りで回動させ、操作
レバー3をクラッチ切り位置に移行するときには第一筒
状部材19のみを支軸16軸芯周りで回動させることが
可能なラチェット型式の嵌合部24を構成するとともに
、第二筒状部材21の係止片20に嵌合して該第二筒状
部材21の支軸16軸芯周りの回動を阻止することが可
能なコの字形状の牽制具5Aと、この牽制具5Aを前記
係止片20から離脱する牽制解除姿勢に切換えることが
可能な牽制操作レバー5Bとから構成されていて、前記
警報具4が作動している状態での牽制操作レバー5Bに
よる解除操作に基づいて前記操作レバー3のクラック入
り位置への移行を許容する牽制機構5を設けであること
を特徴とする作業装置における安全装置。 ■ 前記警報具4は、操作レバー3がクラッチ入り位置
に移行したのちは自動的に作動停止するように構成され
ている実用新案登録請求の範囲第■項記載の作業装置に
おける安全装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11611577U JPS6037619Y2 (ja) | 1977-08-29 | 1977-08-29 | 作業装置における安全装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11611577U JPS6037619Y2 (ja) | 1977-08-29 | 1977-08-29 | 作業装置における安全装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5442627U JPS5442627U (ja) | 1979-03-23 |
| JPS6037619Y2 true JPS6037619Y2 (ja) | 1985-11-09 |
Family
ID=29068362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11611577U Expired JPS6037619Y2 (ja) | 1977-08-29 | 1977-08-29 | 作業装置における安全装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6037619Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6225774Y2 (ja) * | 1981-06-15 | 1987-07-01 |
-
1977
- 1977-08-29 JP JP11611577U patent/JPS6037619Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5442627U (ja) | 1979-03-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4625406A (en) | Safety device for a portable chain saw | |
| US7762050B1 (en) | Bail-free machine control devices and methods | |
| JP2547399B2 (ja) | 魚釣用リ−ルのクラツチ機構 | |
| JPS6037619Y2 (ja) | 作業装置における安全装置 | |
| JP2013146194A (ja) | 歩行型草刈機 | |
| US4708303A (en) | Drag control mechanism for use in fishing reels | |
| JPH029384Y2 (ja) | ||
| JP2003072412A (ja) | 歩行型作業車 | |
| JPS5820466Y2 (ja) | 歩行形コンバイン | |
| JPS5834092B2 (ja) | ドウリヨクカリトリキ | |
| JPH0138346Y2 (ja) | ||
| JPS6218747Y2 (ja) | ||
| JPS6330578Y2 (ja) | ||
| JPS5848139B2 (ja) | ドウリヨクイドウノウキ | |
| JP3598156B2 (ja) | 走行作業機の緊急停止装置 | |
| JPS5830749Y2 (ja) | 作業機の安全装置 | |
| JPH0219217Y2 (ja) | ||
| JPS5850831Y2 (ja) | コンバイン等の運転装置 | |
| JP3631285B2 (ja) | 走行作業機の緊急停止装置 | |
| JPS598909Y2 (ja) | 農業作業機の運転操作装置 | |
| JPH0434671Y2 (ja) | ||
| KR870000681Y1 (ko) | 보행형 농기계의 클러치 조작레버장치 | |
| JPH06327381A (ja) | 両軸受リール | |
| JPH0524526B2 (ja) | ||
| JPH0138150Y2 (ja) |