JPS6037710A - モノリシツクセラミツクコンデンサ - Google Patents
モノリシツクセラミツクコンデンサInfo
- Publication number
- JPS6037710A JPS6037710A JP59136666A JP13666684A JPS6037710A JP S6037710 A JPS6037710 A JP S6037710A JP 59136666 A JP59136666 A JP 59136666A JP 13666684 A JP13666684 A JP 13666684A JP S6037710 A JPS6037710 A JP S6037710A
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- JP
- Japan
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- main
- electrodes
- electrode
- auxiliary
- capacitor
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- Granted
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-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01G—CAPACITORS; CAPACITORS, RECTIFIERS, DETECTORS, SWITCHING DEVICES, LIGHT-SENSITIVE OR TEMPERATURE-SENSITIVE DEVICES OF THE ELECTROLYTIC TYPE
- H01G4/00—Fixed capacitors; Processes of their manufacture
- H01G4/002—Details
- H01G4/255—Means for correcting the capacitance value
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
- Ceramic Capacitors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野・
本発明は非常に小さいコンデンサゼデーの両端まで拡が
る1組の主電極を有する1節可能のモノリシックセラミ
ックコンデンサ、詳細には主電極の間に補助電極を有す
るこのようなコンデンサに関する。
る1組の主電極を有する1節可能のモノリシックセラミ
ックコンデンサ、詳細には主電極の間に補助電極を有す
るこのようなコンデンサに関する。
従来の技術・
モノリシックセラミックコンデンサは一般に2群の主電
極を埋設した誘電性セラミックH?デー、からなる。タ
ーミナルおよび電気的接続のため1つの群はぼデーの1
つの側面へ、他の群は他の側面へ拡がる。コンデンサ中
に得られる電気容量は主として隣接電極間の誘導体厚さ
、セラミックの誘電率(k)および隣接電極間の重なり
方のような多くの変数の関数である。モノリシックコン
デンサの生産ロットの容量値が40係変化することは異
常ではない。
極を埋設した誘電性セラミックH?デー、からなる。タ
ーミナルおよび電気的接続のため1つの群はぼデーの1
つの側面へ、他の群は他の側面へ拡がる。コンデンサ中
に得られる電気容量は主として隣接電極間の誘導体厚さ
、セラミックの誘電率(k)および隣接電極間の重なり
方のような多くの変数の関数である。モノリシックコン
デンサの生産ロットの容量値が40係変化することは異
常ではない。
隣接電極間の誤った重なりは米国特許第3896354
号明細書に記載のように、隣接電極間に一定の所定の重
なり領域が存在するように電極・ξターンを設計するこ
とによって容量(面変化の1因として除去することがで
きる。
号明細書に記載のように、隣接電極間に一定の所定の重
なり領域が存在するように電極・ξターンを設計するこ
とによって容量(面変化の1因として除去することがで
きる。
与えられた方法で得られるより狭い容量誤差が望捷れる
場合、H?ボデ一孔を削り、それ1でよっていくつかの
電極の中央部および包囲するセラミックを除去し、容量
を所望値へ低下することも公知である。このような方法
は米国特許第3456470号に記載される。しかし研
削法は電極型なり面積がコンデンサボデー断面積に比し
て小さい非常に小形のコンデンサに使用するためには実
用的でない。
場合、H?ボデ一孔を削り、それ1でよっていくつかの
電極の中央部および包囲するセラミックを除去し、容量
を所望値へ低下することも公知である。このような方法
は米国特許第3456470号に記載される。しかし研
削法は電極型なり面積がコンデンサボデー断面積に比し
て小さい非常に小形のコンデンサに使用するためには実
用的でない。
客数を調節するもう1つの公知法はセラミックゼデーの
さらにもう1つの側面へ拡がる多数の補助電極を備える
ことからなる。この補助電極はコンデンサの同じ主ター
ミナルまで拡がる2つの主電極の間に埋設され、外側
でコンデンサの他の主ターミナルに接続した場合、容量
が上昇する。
さらにもう1つの側面へ拡がる多数の補助電極を備える
ことからなる。この補助電極はコンデンサの同じ主ター
ミナルまで拡がる2つの主電極の間に埋設され、外側
でコンデンサの他の主ターミナルに接続した場合、容量
が上昇する。
発明が解決しようとする問題点・
本発明の目的はモノリシックセラミックコンデンサの容
量値を調節する選択的方法を得ることである。もう1つ
の目的は非常に小さい寸法のコンデンサに適用しうる改
善された調節が可能なモノリシックセラミックコンデン
サを得ることである。
量値を調節する選択的方法を得ることである。もう1つ
の目的は非常に小さい寸法のコンデンサに適用しうる改
善された調節が可能なモノリシックセラミックコンデン
サを得ることである。
問題点を解決するだめの技術的手段。
本発明によりセラミックゼデー内の主電極間に埋設しだ
補助電極はぼデーの1端において主電極に接続するため
ボデーの側面まで達する。
補助電極はぼデーの1端において主電極に接続するため
ボデーの側面まで達する。
一般に本発明のモノリシックセラミックコンデンサは誘
電性セラミックボデー内に埋設し/ζ2つの主シート電
極を有する。2つの主電極はボデーの中心層によって離
される。2つの主電極はそれぞり、セデーの2つの相対
する端面捷で拡がり、ボデーの2つの相対する端面およ
び2つの側面から離れた領域で互いに重なる。したがっ
て重なり領域は最大可能面積より著しく小さく、とくに
その33係より小さい。少なくとも2つの離れた補助/
−1−電極は主成1夕間の中・心セラミック層内に埋設
され、前記側面の1つ捷たは両方まで拡がる。
電性セラミックボデー内に埋設し/ζ2つの主シート電
極を有する。2つの主電極はボデーの中心層によって離
される。2つの主電極はそれぞり、セデーの2つの相対
する端面捷で拡がり、ボデーの2つの相対する端面およ
び2つの側面から離れた領域で互いに重なる。したがっ
て重なり領域は最大可能面積より著しく小さく、とくに
その33係より小さい。少なくとも2つの離れた補助/
−1−電極は主成1夕間の中・心セラミック層内に埋設
され、前記側面の1つ捷たは両方まで拡がる。
相対するボデ一端面で主電極間に測定される容量は補助
t6. fitのいずれか1つを主電極のいずれか1つ
に接続する際上昇する。
t6. fitのいずれか1つを主電極のいずれか1つ
に接続する際上昇する。
本発明はとくに有効型なり領域がセラミックゼデー内の
主電極の全面積によって表わされる最大可能面積の]/
3以下である小さいモノリシックセラミックコンデンサ
に関する。
主電極の全面積によって表わされる最大可能面積の]/
3以下である小さいモノリシックセラミックコンデンサ
に関する。
実施例
図示のセラミックコンデンサは2つの主電極12および
14を埋設した誘電性セラミックボデー10を有する。
14を埋設した誘電性セラミックボデー10を有する。
電極12はX−Y平面にあり、T形である。電極12お
よび14はH?デー10の中心領域で重なり、ここでほ
ぼすべての電気容量が電極間に形成される。1組の補助
電(返16および18が誘電性セラミック内の2つの主
電極12および14の前記型なり領域内に埋設される。
よび14はH?デー10の中心領域で重なり、ここでほ
ぼすべての電気容量が電極間に形成される。1組の補助
電(返16および18が誘電性セラミック内の2つの主
電極12および14の前記型なり領域内に埋設される。
ボデー10の長さくX方向)は2.03m+n(0,0
80インチ)、幅(Y方向)は]、、 27 mm (
0050インチ)である。主電倹12および14の有効
容量型なり領域はそれゆえボデー10内にあるX−Y平
面の全面積の1小部分すなわち約18係なので、外側タ
ーミナル20および22を設ける際不注意な短絡を避け
るだめ、電極間(たとえば16と18の間、および18
と14の間)に適当なスペースが設けられる。
80インチ)、幅(Y方向)は]、、 27 mm (
0050インチ)である。主電倹12および14の有効
容量型なり領域はそれゆえボデー10内にあるX−Y平
面の全面積の1小部分すなわち約18係なので、外側タ
ーミナル20および22を設ける際不注意な短絡を避け
るだめ、電極間(たとえば16と18の間、および18
と14の間)に適当なスペースが設けられる。
k−約70のセラミック材料および主電極12゛と14
の間の誘電性ス被−ス0.076 M(3ミル)を使用
し、補助電極16および18を結合せずに電気的にフロ
ートさせて(20bおよび22bのような接続なしに)
主電極12および14間の容量は約3.4pFである。
の間の誘電性ス被−ス0.076 M(3ミル)を使用
し、補助電極16および18を結合せずに電気的にフロ
ートさせて(20bおよび22bのような接続なしに)
主電極12および14間の容量は約3.4pFである。
補助電極16および18は主電極12から約0025咽
(1ミル);雅され、主電極14から約0.05:1
mm (2ミル)離される。補助電極16捷たは18の
いずれかを主電極14に接続すると、ターミナル20と
22の間に現れる容量は3.4pFカら4.Q’pFへ
上昇する。これに反し補助電極16または18のいずれ
かを主電極12に接続するとターミナル20と22の間
の容量は3.4pFから5.7pFへ上昇する。補助型
1へ接続の組合せによって得られる可能な容量瞳は下記
のとおりである 組合せ 補助電極接続 容量(pF )1 な し 3
4 2 18−14 4.0 3 18−16−] 4 4.5 4 16−12 5.7 516−12および1−8−14 6.26 18−1
6−12 7.9 本発明のコンデンサはモノリンツクセラミックコンデン
サに公知の方法のいずれかによって製造することができ
る。要約すればセラミック粉末のスラリーをベヒクルと
してのキシレン、結合剤としてのメチルメタクリレ−1
・およびし/チンのような表面活性剤からなる液体媒体
中で形成する。セラミックスラリ−の被覆を逐次基板上
に沈着させ、それぞれの被覆を次の沈着前に乾燥する。
(1ミル);雅され、主電極14から約0.05:1
mm (2ミル)離される。補助電極16捷たは18の
いずれかを主電極14に接続すると、ターミナル20と
22の間に現れる容量は3.4pFカら4.Q’pFへ
上昇する。これに反し補助電極16または18のいずれ
かを主電極12に接続するとターミナル20と22の間
の容量は3.4pFから5.7pFへ上昇する。補助型
1へ接続の組合せによって得られる可能な容量瞳は下記
のとおりである 組合せ 補助電極接続 容量(pF )1 な し 3
4 2 18−14 4.0 3 18−16−] 4 4.5 4 16−12 5.7 516−12および1−8−14 6.26 18−1
6−12 7.9 本発明のコンデンサはモノリンツクセラミックコンデン
サに公知の方法のいずれかによって製造することができ
る。要約すればセラミック粉末のスラリーをベヒクルと
してのキシレン、結合剤としてのメチルメタクリレ−1
・およびし/チンのような表面活性剤からなる液体媒体
中で形成する。セラミックスラリ−の被覆を逐次基板上
に沈着させ、それぞれの被覆を次の沈着前に乾燥する。
乾燥した被覆のいくつかの上に・ξラジウム含有電極イ
ンキのノミターンをスクリーン印刷する。この堆4責を
次に空気中1000〜1400℃で就成のだめ焼成する
。電極が拡がる側面および端面をさらに完全に電極が露
出するように研削することができ、銀含有塗料をこの側
面および端面に塗布する。次にボデーを約760℃で焼
成して銀塗料を硬化させ、それぞれ埋設型ri12,1
6.14および18のいずれかに接触する導電ターミナ
ル20a、20b22aおよび22bを形成する。
ンキのノミターンをスクリーン印刷する。この堆4責を
次に空気中1000〜1400℃で就成のだめ焼成する
。電極が拡がる側面および端面をさらに完全に電極が露
出するように研削することができ、銀含有塗料をこの側
面および端面に塗布する。次にボデーを約760℃で焼
成して銀塗料を硬化させ、それぞれ埋設型ri12,1
6.14および18のいずれかに接触する導電ターミナ
ル20a、20b22aおよび22bを形成する。
ボデー10へターミナルを設置する際ターミナル部分2
0bおよび22bの1つもしくは両 一方を使用し、ま
たは両方を使用しなくてよい。
0bおよび22bの1つもしくは両 一方を使用し、ま
たは両方を使用しなくてよい。
このような選択は容量の分散の狭いコンデンサボデー製
造パッチに対して適用することができる。選択的にター
ミナルは第2図に示すように完全に設置し、次にターミ
ナル20および22の1つまたは両方の一部を切除して
補助電極18および16の1つまたは両方を電気的にフ
ロートさせ、その容量値への影響を除去することができ
る。たとえば補助電極18の接続を断つため、ターミナ
ル部分22bの中央領域を切除することができる。
造パッチに対して適用することができる。選択的にター
ミナルは第2図に示すように完全に設置し、次にターミ
ナル20および22の1つまたは両方の一部を切除して
補助電極18および16の1つまたは両方を電気的にフ
ロートさせ、その容量値への影響を除去することができ
る。たとえば補助電極18の接続を断つため、ターミナ
ル部分22bの中央領域を切除することができる。
多くの場合もつとも有利な第3の実施例としてターミナ
ル部分2(laおよび22aのみをすべてのボデーに設
置する。これらの端面ターミナルを有するボデーを次に
試験して容量により多数の群に分類する。各群に対しす
べての容量を所望の呼称客数値に近づけるように必要に
応じてターミナル部分20bおよび22bを設置する。
ル部分2(laおよび22aのみをすべてのボデーに設
置する。これらの端面ターミナルを有するボデーを次に
試験して容量により多数の群に分類する。各群に対しす
べての容量を所望の呼称客数値に近づけるように必要に
応じてターミナル部分20bおよび22bを設置する。
第1図は調節可能のモノリシックセラミックコンデンサ
の斜視図、第2図は第1図χ−Y千面の断面図、第3図
は第1図χ−Z平面の断面を3の方向へ見た図、第4図
は第1図コンデンサを形成する3つの電極沈着セラミッ
ク層の展開図である。 10・・セラミックボデー、12,1.4・・・主電極
、16.18・補助電極、20.22・・・夕一ミナル
の斜視図、第2図は第1図χ−Y千面の断面図、第3図
は第1図χ−Z平面の断面を3の方向へ見た図、第4図
は第1図コンデンサを形成する3つの電極沈着セラミッ
ク層の展開図である。 10・・セラミックボデー、12,1.4・・・主電極
、16.18・補助電極、20.22・・・夕一ミナル
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 セラミックボデー、とのゼデー内に埋設された、
セラミックボデーの中心層によって離された少なくとも
2つの主シート電極を有し、この主電極のそれぞれがゼ
デーの相対する端面まで拡がり、この2つの主電極がゼ
デー両端面および両側面から離れだ重な9領域を有し、
さらにセラミックボデー中心層に埋設された、少なくと
も1つの側面まで拡がる少なくとも2つの離れた補助シ
ート電極を1席え、2つの主電極間の容量が補助型it
の1つをいずれかの主電極に電気的に接続する際に上昇
することを特徴とするモノリシックセラミックコンデン
サ。 2.2つの補助電極が同じ平面内にあり、それぞれ反対
側のボデー側面まで拡がる特許請求の範囲第1項記載の
コンデンサ。 3、補助電極と1つの主電極の間のスペースがこの補助
電極と他の主電極の間のスペースより小さい特許請求の
範囲第1項記載のコンデンサ。 4.2つの主電極の重なり領域が71?デー内の主電極
平面の全面積によって表わされる最大可能面積の1/3
より小さい特許請求の範囲第1項記載のコンデンサ。 5、主電極の重なり領域の部分がボデー側面から離れ、
主電極の相対するゼギ一端面部分がボデー側面まで拡が
り、少なくとも1つのボデー側面上の平らな金属ターミ
ナルフィルムが1つの補助電極を1つの主電極に接続す
る特許請求の範囲第1項記載のコンデンサ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/511,416 US4466045A (en) | 1983-07-06 | 1983-07-06 | Adjustable monolithic ceramic capacitor |
| US511416 | 1983-07-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6037710A true JPS6037710A (ja) | 1985-02-27 |
| JPH0337850B2 JPH0337850B2 (ja) | 1991-06-06 |
Family
ID=24034814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59136666A Granted JPS6037710A (ja) | 1983-07-06 | 1984-07-03 | モノリシツクセラミツクコンデンサ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4466045A (ja) |
| EP (1) | EP0131422B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6037710A (ja) |
| CA (1) | CA1205534A (ja) |
| DE (1) | DE3471398D1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63110019U (ja) * | 1987-01-10 | 1988-07-15 | ||
| JP2018170517A (ja) * | 2013-10-02 | 2018-11-01 | エプコス アクチエンゲゼルシャフトEpcos Ag | BaTi(1−y)ZryO3をベースにしたセラミック多層デバイス |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2136206B (en) * | 1983-03-02 | 1986-10-08 | Standard Telephones Cables Ltd | Fused ceramic capacitor |
| JPS61236110A (ja) * | 1985-04-11 | 1986-10-21 | 株式会社村田製作所 | 積層セラミツクコンデンサ |
| US4720767A (en) * | 1986-09-22 | 1988-01-19 | Avx Corporation | Internally fused variable value ceramic capacitor and circuit |
| JPH03215915A (ja) * | 1990-01-19 | 1991-09-20 | Murata Mfg Co Ltd | 積層コンデンサ |
| US5018047A (en) * | 1990-07-20 | 1991-05-21 | American Technical Ceramics Corporation | Adjustable multilayer capacitor |
| US5495387A (en) * | 1991-08-09 | 1996-02-27 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | RC array |
| DE4231616C2 (de) * | 1992-09-22 | 1995-08-24 | Seichter Gmbh | Kapazitiver Sensor |
| US5367430A (en) * | 1992-10-21 | 1994-11-22 | Presidio Components, Inc. | Monolithic multiple capacitor |
| US6038134A (en) * | 1996-08-26 | 2000-03-14 | Johanson Dielectrics, Inc. | Modular capacitor/inductor structure |
| US7152291B2 (en) | 2002-04-15 | 2006-12-26 | Avx Corporation | Method for forming plated terminations |
| KR100826410B1 (ko) * | 2006-12-29 | 2008-04-29 | 삼성전기주식회사 | 캐패시터 및 이를 이용한 캐패시터 내장형 다층 기판 구조 |
| KR102762876B1 (ko) * | 2019-09-17 | 2025-02-07 | 삼성전기주식회사 | 적층형 전자 부품 |
| CN113053668B (zh) * | 2021-03-09 | 2023-05-16 | 北京北方华创微电子装备有限公司 | 电容元件 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3586933A (en) * | 1970-01-15 | 1971-06-22 | Gulton Ind Inc | Trimmable monolithic capacitor and method of making the same |
| US3688361A (en) * | 1971-06-18 | 1972-09-05 | Gulton Ind Inc | Method of making a trimmable monolithic capacitor |
| DE2246573C3 (de) * | 1972-09-22 | 1980-06-19 | Braloric Electronic Gmbh, 8500 Nuernberg | Abgleichbarer Schichtkondensator |
| US3898541A (en) * | 1973-12-17 | 1975-08-05 | Vitramon Inc | Capacitors and method of adjustment |
| US4074340A (en) * | 1976-10-18 | 1978-02-14 | Vitramon, Incorporated | Trimmable monolithic capacitors |
-
1983
- 1983-07-06 US US06/511,416 patent/US4466045A/en not_active Expired - Fee Related
-
1984
- 1984-06-18 CA CA000456843A patent/CA1205534A/en not_active Expired
- 1984-07-03 DE DE8484304541T patent/DE3471398D1/de not_active Expired
- 1984-07-03 JP JP59136666A patent/JPS6037710A/ja active Granted
- 1984-07-03 EP EP84304541A patent/EP0131422B1/en not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS63110019U (ja) * | 1987-01-10 | 1988-07-15 | ||
| JP2018170517A (ja) * | 2013-10-02 | 2018-11-01 | エプコス アクチエンゲゼルシャフトEpcos Ag | BaTi(1−y)ZryO3をベースにしたセラミック多層デバイス |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3471398D1 (en) | 1988-06-23 |
| EP0131422A1 (en) | 1985-01-16 |
| EP0131422B1 (en) | 1988-05-18 |
| CA1205534A (en) | 1986-06-03 |
| JPH0337850B2 (ja) | 1991-06-06 |
| US4466045A (en) | 1984-08-14 |
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