JPS6037730Y2 - 磁気ドラムのキヤプスタン駆動機構 - Google Patents
磁気ドラムのキヤプスタン駆動機構Info
- Publication number
- JPS6037730Y2 JPS6037730Y2 JP7687980U JP7687980U JPS6037730Y2 JP S6037730 Y2 JPS6037730 Y2 JP S6037730Y2 JP 7687980 U JP7687980 U JP 7687980U JP 7687980 U JP7687980 U JP 7687980U JP S6037730 Y2 JPS6037730 Y2 JP S6037730Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic drum
- capstan
- drum
- shaft
- magnetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
- 238000004381 surface treatment Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、多重トラックで比較的小記録容量のアナログ
/ディジタル信号録音用の磁気ドラム装置の駆動系に関
し、更に詳しくは小型軽量化に適し、ワウ/フラッタが
小さく、シかもシステムの使用可能な温度範囲を大幅に
拡大できるような磁気ドラムのキャプスタン駆動機構に
関するものである。
/ディジタル信号録音用の磁気ドラム装置の駆動系に関
し、更に詳しくは小型軽量化に適し、ワウ/フラッタが
小さく、シかもシステムの使用可能な温度範囲を大幅に
拡大できるような磁気ドラムのキャプスタン駆動機構に
関するものである。
特に限定されるものではないが、本考案は、例えば、自
動車用OKモニタ、自動販売機、各種端末機器、エレベ
ータ、各種公報装置等でのアナウンスシステムにおいて
有効である。
動車用OKモニタ、自動販売機、各種端末機器、エレベ
ータ、各種公報装置等でのアナウンスシステムにおいて
有効である。
これらの用途においては、音声信号(アナログ信号)を
直接録音、再生できること、多数のメツセージをランダ
ムにアクセスできることなどが要求されるため、その−
解決法として円筒状のドラム本体の周面に磁気シートを
貼着し、多数のトラックに分割して磁気ヘッドを介して
各トラックにそれぞれ情報(メツセージ)を録音/再生
することが考えられている。
直接録音、再生できること、多数のメツセージをランダ
ムにアクセスできることなどが要求されるため、その−
解決法として円筒状のドラム本体の周面に磁気シートを
貼着し、多数のトラックに分割して磁気ヘッドを介して
各トラックにそれぞれ情報(メツセージ)を録音/再生
することが考えられている。
この場合、磁気ドラムはモータによって回転駆動される
が、その駆動系は、前記のような用途との兼ね合いから
、ワウ/フラッタが少ないこと、振動や衝撃に強いこと
、小型軽量であることといった性流が要求される。
が、その駆動系は、前記のような用途との兼ね合いから
、ワウ/フラッタが少ないこと、振動や衝撃に強いこと
、小型軽量であることといった性流が要求される。
例えば、直流モータの出力をウオームギヤを使って減速
し、さらにベルトを介して磁気ドラムを回転すること、
あるいは多段にプーリを使用して減速駆動すること等も
考えられるが、これらの手法によっては様々な欠点があ
り、上記のような所望の性能を発揮せしめることはでき
ない。
し、さらにベルトを介して磁気ドラムを回転すること、
あるいは多段にプーリを使用して減速駆動すること等も
考えられるが、これらの手法によっては様々な欠点があ
り、上記のような所望の性能を発揮せしめることはでき
ない。
そこで本考案者等は、先にこのような場合の最適駆動系
として、モータの出力を回転伝達系を介してフライホイ
ールに伝達し、フライホイールに取付けられているキャ
プスタン軸を磁気ドラムの外周に取付けたゴム要のタイ
ヤに圧着させて該磁気ドラムを回転駆動する構成を提案
している。
として、モータの出力を回転伝達系を介してフライホイ
ールに伝達し、フライホイールに取付けられているキャ
プスタン軸を磁気ドラムの外周に取付けたゴム要のタイ
ヤに圧着させて該磁気ドラムを回転駆動する構成を提案
している。
本考案の目的は、かかる構成を更に改良し、システムの
使用可能な温度範囲を一層拡大し、回転の安定度、ひい
ては動作の安定性を向上させることができ、その上、部
品点数が比較的少なく安価に、かつ組立て易いような磁
気ドラムのキャプスタン駆動機構を提供することにある
。
使用可能な温度範囲を一層拡大し、回転の安定度、ひい
ては動作の安定性を向上させることができ、その上、部
品点数が比較的少なく安価に、かつ組立て易いような磁
気ドラムのキャプスタン駆動機構を提供することにある
。
このような目的を遠戚するため、本考案ではキャプスタ
ン軸を磁気ドラムの外周に付けたゴム様のタイヤにバネ
によって押し付けるように構成されていて、それととも
に様々な工夫が施されている。
ン軸を磁気ドラムの外周に付けたゴム様のタイヤにバネ
によって押し付けるように構成されていて、それととも
に様々な工夫が施されている。
以下、図面に基づき本考案について説明する。
第1図、第2図、および第3図は本考案の一実施例を示
すものである。
すものである。
ベースプレート1にドラム軸受2を設け、磁気ドラム3
のドラム軸4を挿入して、磁気ドラム3を回転自在に支
承する。
のドラム軸4を挿入して、磁気ドラム3を回転自在に支
承する。
磁気ドラム3の外周面下部にはゴムタイヤ5が取付けら
れ、それ以外の外周面には磁気記録媒体層6が設けられ
る。
れ、それ以外の外周面には磁気記録媒体層6が設けられ
る。
また、ベースプレート1の下面には、キャプスタン軸受
7を有するキャプスタン軸受取付部材8が設けられ、該
キャプスタン軸受7によってキャプスタン軸9が回転自
在に支承される。
7を有するキャプスタン軸受取付部材8が設けられ、該
キャプスタン軸受7によってキャプスタン軸9が回転自
在に支承される。
キャプスタン軸9は、ベースプレート1に切欠した孔1
0を貫通してベースプレート1の上面より突出し、前記
ゴムタイヤ5に接触可能となっている。
0を貫通してベースプレート1の上面より突出し、前記
ゴムタイヤ5に接触可能となっている。
キャプスタン軸9の下端にはフライホイール11が取付
けられ、ベースプレート1に固定した直流モータ12の
出力軸に固定したプーリ13との間でベルト14により
連結されている。
けられ、ベースプレート1に固定した直流モータ12の
出力軸に固定したプーリ13との間でベルト14により
連結されている。
なお、符号16は止め板、17は押え板を示す。
次に本考案の要部であるキャプスタン部分近傍について
、主として第3図により更に詳しく説明する。
、主として第3図により更に詳しく説明する。
中央部にキャプスタン軸受7を有するキャプスタン軸受
取付部材8は、その一端でキャプスタン軸9に平行する
支点軸20とビス21とによってベースプレート1に取
付けられ、ベースプレート1に接しなから揺動自在とさ
れる。
取付部材8は、その一端でキャプスタン軸9に平行する
支点軸20とビス21とによってベースプレート1に取
付けられ、ベースプレート1に接しなから揺動自在とさ
れる。
要すれば、その揺動をより一層スムーズにするため、摺
動部に油膜を設けたり、滑りを良くするような表面処理
を施してもよい。
動部に油膜を設けたり、滑りを良くするような表面処理
を施してもよい。
一方、キャプスタン軸受取付部材8の他端下面に設けた
突部24とベースプレート1の下面に設けた突部25と
の間にコイルスプリング26が取付けられ、キャプスタ
ン軸受取付部材8を磁気ドラム3の方向に引張り、それ
によってキャプスタン軸9を磁気ドラム3のゴム様タイ
ヤ5に圧着させる。
突部24とベースプレート1の下面に設けた突部25と
の間にコイルスプリング26が取付けられ、キャプスタ
ン軸受取付部材8を磁気ドラム3の方向に引張り、それ
によってキャプスタン軸9を磁気ドラム3のゴム様タイ
ヤ5に圧着させる。
さて、今、直流モータ12が回転すると、ベルト14を
介しフライホイール11が一定比率で減速されて回転す
る。
介しフライホイール11が一定比率で減速されて回転す
る。
フライホイール11に止着されているキャプスタン軸9
は、磁気ドラム3の外周に取付けられているゴムタイヤ
5にスプリング26によって押し付けられている為、磁
気ドラム3も一定の比率で減速されて回転することにな
る。
は、磁気ドラム3の外周に取付けられているゴムタイヤ
5にスプリング26によって押し付けられている為、磁
気ドラム3も一定の比率で減速されて回転することにな
る。
磁気ドラム3の外周面近傍には、その軸方向並びに半径
方向に移動可能な磁気ヘッド30が設けられ、軸方向に
移動してトラックを選択し、半径方向に移動して磁気記
録媒体層6に摺接し1.アナログ/ディジタル信号の録
音/再生を行う。
方向に移動可能な磁気ヘッド30が設けられ、軸方向に
移動してトラックを選択し、半径方向に移動して磁気記
録媒体層6に摺接し1.アナログ/ディジタル信号の録
音/再生を行う。
ゴムタイヤ5は繊維入りあるいはプラスチック入りのゴ
ムタイヤでもよいし、またモータは交流モータでもよい
。
ムタイヤでもよいし、またモータは交流モータでもよい
。
このような駆動系を採用すると、フライホイール11が
比較的高速で回転するので、慣性が小でも充分なフライ
ホイール効果が得られるから小型のものでよく、磁気ド
ラム3の方でヘッドタッチ等による負荷変動があっても
それを打消し、ワウ/フラッタを小さく抑えることがで
きる。
比較的高速で回転するので、慣性が小でも充分なフライ
ホイール効果が得られるから小型のものでよく、磁気ド
ラム3の方でヘッドタッチ等による負荷変動があっても
それを打消し、ワウ/フラッタを小さく抑えることがで
きる。
また、慣性が小でもよいため、振動や衝撃に対して強く
、特に自動車やエレベータのような乗り物に搭載すると
き効果は大である。
、特に自動車やエレベータのような乗り物に搭載すると
き効果は大である。
更に、フライホイール効果は磁気ドラム3ではなくフラ
イホイール11に持たせているから、磁気ドラム3の本
体は合成樹脂等で作ることもでき、軽量小型化を図るこ
とができ、コストダウワが可能である。
イホイール11に持たせているから、磁気ドラム3の本
体は合成樹脂等で作ることもでき、軽量小型化を図るこ
とができ、コストダウワが可能である。
また、直流モータ12とフライホイール11との間はベ
ルト14による動力伝達であるから、モータの回転むら
を吸収でき、ワウ/フラッタを改善できるといった利点
を有する。
ルト14による動力伝達であるから、モータの回転むら
を吸収でき、ワウ/フラッタを改善できるといった利点
を有する。
その上、本考案のようにキャプスタン軸をスプリング力
によって磁気ドラム3のゴムタイヤ5に押く付けるよう
に構成すると、温度変化により磁気ドラム3が熱膨張あ
るいは熱収縮を生じてもキャプスタン軸9のゴムタイヤ
5への押圧力を常にほぼ一定に保つことができ、その結
果、温度変化にかかわらず一定の安定した回転が得られ
るし、温度変化にもとづくゴムタイヤ5の硬度変化の影
響を吸収でき、更にはドラム軸受2、キャプスタン軸受
7、ゴムタイヤ5、キャプスタン軸9等の機構部に無理
な力がかかるのを防ぐことができ、システムの使用可能
な温度範囲を大幅に拡大することができる。
によって磁気ドラム3のゴムタイヤ5に押く付けるよう
に構成すると、温度変化により磁気ドラム3が熱膨張あ
るいは熱収縮を生じてもキャプスタン軸9のゴムタイヤ
5への押圧力を常にほぼ一定に保つことができ、その結
果、温度変化にかかわらず一定の安定した回転が得られ
るし、温度変化にもとづくゴムタイヤ5の硬度変化の影
響を吸収でき、更にはドラム軸受2、キャプスタン軸受
7、ゴムタイヤ5、キャプスタン軸9等の機構部に無理
な力がかかるのを防ぐことができ、システムの使用可能
な温度範囲を大幅に拡大することができる。
更に、本考案では、キャプスタン軸受取付部材とベース
プレートとの摺接面がかなり広いためキャプスタン軸受
がぐらぐらすることはないし、単に支点軸とビスによる
支持しているだけで、押えバネ等によりキャプスタン軸
受取付部材をベースプレートに圧接するようにはしてい
ないから、部品点数を少なくでき、組立ても容易となる
し、上記押えバネ使用による摩擦抵抗の上昇も抑制でき
、スムーズな、かつキャプスタン軸が磁気ドラム軸と常
に平行となるような揺動を実現できる。
プレートとの摺接面がかなり広いためキャプスタン軸受
がぐらぐらすることはないし、単に支点軸とビスによる
支持しているだけで、押えバネ等によりキャプスタン軸
受取付部材をベースプレートに圧接するようにはしてい
ないから、部品点数を少なくでき、組立ても容易となる
し、上記押えバネ使用による摩擦抵抗の上昇も抑制でき
、スムーズな、かつキャプスタン軸が磁気ドラム軸と常
に平行となるような揺動を実現できる。
その結果、より一層ワウ/フラッタを低減できることに
なる腰動作の信頼性も高まる。
なる腰動作の信頼性も高まる。
本考案はこのようになされているため、前記したアナウ
ンスマシンのような用途において磁気ドラム駆動系が備
えていてほしい要求を全て完全に満足せしめることがで
き、その上、広い温度範囲にわたって安定かつ確実に動
作させることができ、信頼性も高く、実用的効果は極め
て大である。
ンスマシンのような用途において磁気ドラム駆動系が備
えていてほしい要求を全て完全に満足せしめることがで
き、その上、広い温度範囲にわたって安定かつ確実に動
作させることができ、信頼性も高く、実用的効果は極め
て大である。
第1図は本考案に係る装置の一実施例の一部破断正面図
、第2図はその側面図、第3図はその要部の一部破断拡
大斜視図である。 1・・・・・・ベースプレート、3・・・・・・磁気ド
ラム、5・・・・・・ゴムタイヤ、6・・・・・・磁気
記録媒体層、7・・・・・・キャプスタン軸受、8・・
・・・・キャプスタン軸受取付部材、9・・・・・・キ
ャプスタン軸、11・曲・フライホイール、12・・・
・・・直流モータ、26・・・・・・コイルスプリング
。
、第2図はその側面図、第3図はその要部の一部破断拡
大斜視図である。 1・・・・・・ベースプレート、3・・・・・・磁気ド
ラム、5・・・・・・ゴムタイヤ、6・・・・・・磁気
記録媒体層、7・・・・・・キャプスタン軸受、8・・
・・・・キャプスタン軸受取付部材、9・・・・・・キ
ャプスタン軸、11・曲・フライホイール、12・・・
・・・直流モータ、26・・・・・・コイルスプリング
。
Claims (1)
- モータによって駆動されるフライホイールにキャプスタ
ン軸を取付け、該キャプスタン軸を磁気ドラムの外周端
部に取付けたゴム様のタイヤに接触させて該磁気ドラム
を回転駆動する機構であって、キャプスタン軸受取付部
材をキャプスタン軸と平行する支点軸で枢着することに
よって磁気ドラムラ支持しているベースプレートに接し
なから揺動可能に支持し、該キャプスタン軸受取付部材
をスプリングで磁気ドラム方向に弾撥し、それによって
キャプスタン軸を磁気ドラムのゴム様のタイヤに押し付
けさせるようにした磁気ドラムのキャプスタン駆動機構
。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7687980U JPS6037730Y2 (ja) | 1980-06-03 | 1980-06-03 | 磁気ドラムのキヤプスタン駆動機構 |
| US06/269,672 US4376961A (en) | 1980-06-03 | 1981-06-02 | Magnetic drum/head system for selectively generating recorded voice information |
| DE19813122054 DE3122054A1 (de) | 1980-06-03 | 1981-06-03 | "elektromagnetisches system zum selektiven wiedergeben von auf einem aufzeichnungsmittel aufgezeichneten sprechsignalen" |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7687980U JPS6037730Y2 (ja) | 1980-06-03 | 1980-06-03 | 磁気ドラムのキヤプスタン駆動機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57875U JPS57875U (ja) | 1982-01-05 |
| JPS6037730Y2 true JPS6037730Y2 (ja) | 1985-11-11 |
Family
ID=29439487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7687980U Expired JPS6037730Y2 (ja) | 1980-06-03 | 1980-06-03 | 磁気ドラムのキヤプスタン駆動機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6037730Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-06-03 JP JP7687980U patent/JPS6037730Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57875U (ja) | 1982-01-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6510122B1 (en) | Disk drive device | |
| JP4417075B2 (ja) | 光ピックアップユニットフィーディング装置及びそれを採用した光ディスクドライブ | |
| US6711117B1 (en) | Disk drive incorporating vibration suppressing mechanism | |
| KR100574539B1 (ko) | 스핀들 모터 | |
| US6256288B1 (en) | Disk apparatus and motor therefor | |
| JPS5810226Y2 (ja) | 磁気ドラムのキヤプスタン駆動機構 | |
| US6445549B1 (en) | Magnetic disk drive | |
| JPS5810225Y2 (ja) | 磁気ドラム駆動装置 | |
| JP3659612B2 (ja) | バランス補正装置及びこれを備えた回転装置 | |
| JP3594284B2 (ja) | スピンドルモータ | |
| JP3688887B2 (ja) | バランス補正装置及びこれを備えた回転装置 | |
| JPH0834030B2 (ja) | 記録円盤駆動装置 | |
| JP2000030356A (ja) | ディスクドライブ機構 | |
| WO1999034365A1 (en) | Disk supporting device | |
| JPS5828458Y2 (ja) | タ−ンテ−ブルチヨクセツクドウガタモ−タ | |
| KR940003553B1 (ko) | 광디스크 기기의 클램핑장치 | |
| KR0153640B1 (ko) | 테이프 레코더의 릴 구동 장치 | |
| JPH1097780A (ja) | 光ディスク用ディスク制振装置 | |
| JP2003134731A (ja) | モータおよびディスク装置 | |
| JPH0531751Y2 (ja) | ||
| JPH0437303B2 (ja) | ||
| JPH06333330A (ja) | ディスク駆動装置 | |
| JPS5914921Y2 (ja) | 記録再生装置のリ−ル軸回転機構 | |
| JPH0316114Y2 (ja) | ||
| JP2517854Y2 (ja) | 光ピツクアツプの駆動装置 |