JPS603780A - 調理情報管理装置 - Google Patents
調理情報管理装置Info
- Publication number
- JPS603780A JPS603780A JP58112141A JP11214183A JPS603780A JP S603780 A JPS603780 A JP S603780A JP 58112141 A JP58112141 A JP 58112141A JP 11214183 A JP11214183 A JP 11214183A JP S603780 A JPS603780 A JP S603780A
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- Japan
- Prior art keywords
- key
- search
- information
- menu
- persons
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G5/00—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ホームオートメ−ションの家事管理の一環と
して調理情報の管理装置に関するものである。
して調理情報の管理装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来このような調理情報の管理装置においては、メニュ
ーアドバイザー的なものが比較的多い。つまり、使用す
る人にとって最適な調理メニューを検索していく方式を
とっており、その例を示すと、表示手段としては、CR
T表示を大体用いており、画面情報をもとに次々と検索
してゆく方法である。
ーアドバイザー的なものが比較的多い。つまり、使用す
る人にとって最適な調理メニューを検索していく方式を
とっており、その例を示すと、表示手段としては、CR
T表示を大体用いており、画面情報をもとに次々と検索
してゆく方法である。
つまり健康状態、季節、カロリー、主材料と久々に条件
付けをしてやり、最終的に、それらの条件にあう調理メ
ニューが、検索され画面に表示される方法である。しか
し、ここでメニューが決定できたとしても、そのメニュ
ーの調理の仕方なり相打にどのようなものが必要なのが
という調理情報がなくては、使用上大変不便である。最
近は、マイクロコンピュータ関連の技術が急速に進歩し
ており、大容量のメモリ等は、安価で容易に入手できる
ようになってきた。そこで現在市販されている調理ブッ
クの内容等をこれらのメモリに格納記憶させることは、
技術的に可能なところまできている。しかし調理ブック
に載っているメニューの材料等は、4人分が標準となっ
ており、従来のメニューアドバイザーは、この4人分の
標準材料表を、両面に表示していた。しかし、使用する
人にとって、本当に有用なのは、ある人数分の情報(材
料表、作り方)であり、従来は、この点が欠けていた。
付けをしてやり、最終的に、それらの条件にあう調理メ
ニューが、検索され画面に表示される方法である。しか
し、ここでメニューが決定できたとしても、そのメニュ
ーの調理の仕方なり相打にどのようなものが必要なのが
という調理情報がなくては、使用上大変不便である。最
近は、マイクロコンピュータ関連の技術が急速に進歩し
ており、大容量のメモリ等は、安価で容易に入手できる
ようになってきた。そこで現在市販されている調理ブッ
クの内容等をこれらのメモリに格納記憶させることは、
技術的に可能なところまできている。しかし調理ブック
に載っているメニューの材料等は、4人分が標準となっ
ており、従来のメニューアドバイザーは、この4人分の
標準材料表を、両面に表示していた。しかし、使用する
人にとって、本当に有用なのは、ある人数分の情報(材
料表、作り方)であり、従来は、この点が欠けていた。
発明の目的
本発明は、かかる従来の問題を解消するものであり、最
適な調理メニューを検索し、かつ指定された人数分の材
料情報、作り方情報を演算・検索することにより、使い
勝手の向上を目的とする。
適な調理メニューを検索し、かつ指定された人数分の材
料情報、作り方情報を演算・検索することにより、使い
勝手の向上を目的とする。
発明の構成
この目的を達成するために、本発明は、少なくとも、検
索実行キー、材料キー、作り方キー、人数キー、数字キ
ーと、検索に関するキー、つまり健康向に関する検索項
目キ一群、季節面に関する検索項目キ一群、コース(軽
食、パーティ、朝食、昼食、夕食等)面に関する検索項
目キ一群、カロリー面に関する検索項目キー群、お好み
(洋風、和風、中華風等)面に関する検索項目キー群、
主材料面に関する検索項目キー群がマトリックス状に配
置された入力手段と、調理情報を記憶している記憶手段
を、調理情報等を表示する表示手段と、前記入力手段よ
り入力された検索に関するすべての検索項目を同時に検
索する検索手段を有する調理情報管理装置において、材
料キー、作り方キー、数字キーを適宜入力することによ
り、入力された人数分の材料情報、作り方情報を演算検
索する機能を前記検索手段に設けたものである。この構
成によって、最適な調理メニューとともに、その材料情
報、作り方情報等が、指定された人数分たけ選びだされ
ることになる。
索実行キー、材料キー、作り方キー、人数キー、数字キ
ーと、検索に関するキー、つまり健康向に関する検索項
目キ一群、季節面に関する検索項目キ一群、コース(軽
食、パーティ、朝食、昼食、夕食等)面に関する検索項
目キ一群、カロリー面に関する検索項目キー群、お好み
(洋風、和風、中華風等)面に関する検索項目キー群、
主材料面に関する検索項目キー群がマトリックス状に配
置された入力手段と、調理情報を記憶している記憶手段
を、調理情報等を表示する表示手段と、前記入力手段よ
り入力された検索に関するすべての検索項目を同時に検
索する検索手段を有する調理情報管理装置において、材
料キー、作り方キー、数字キーを適宜入力することによ
り、入力された人数分の材料情報、作り方情報を演算検
索する機能を前記検索手段に設けたものである。この構
成によって、最適な調理メニューとともに、その材料情
報、作り方情報等が、指定された人数分たけ選びだされ
ることになる。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例を第1図〜第5図を用いいて説
明する。第1図は本発明の一実施例である調理情報管理
装置1の斜視図であり、2がCRT表示部である。第2
図は一実施例の調理情報管理装置の操作部を示している
。3が健康面に関する検索項目キー群であり、糖尿病、
肝臓病、じん臓病、高血圧、良好キーより成る。又4は
季節面に関する検索項目キー群であり、春、夏、秋、冬
のキーより成る。コース面に関する検索項目キー群は5
であり、軽食、朝食、昼食、夕食、バーテ、弁当、クリ
スマス、お正月、おもてなし、誕生日のキーより成る。
明する。第1図は本発明の一実施例である調理情報管理
装置1の斜視図であり、2がCRT表示部である。第2
図は一実施例の調理情報管理装置の操作部を示している
。3が健康面に関する検索項目キー群であり、糖尿病、
肝臓病、じん臓病、高血圧、良好キーより成る。又4は
季節面に関する検索項目キー群であり、春、夏、秋、冬
のキーより成る。コース面に関する検索項目キー群は5
であり、軽食、朝食、昼食、夕食、バーテ、弁当、クリ
スマス、お正月、おもてなし、誕生日のキーより成る。
以下、同様に、お好み面に関する検索項目キー群は6で
、洋風、中華風、和風キーより成り、主材料面に関する
検索項目も一群は7であり、肉、野菜、魚、卵、米、パ
ン、スープ、貝、メン類のキーより成り、カロリー面に
関する検索項目キー群は8であり、100カロリーまで
、100−200.200−300,300〜400、
400〜500.500〜600,600〜700、7
00〜800.800〜900,900〜1000、1
000カロリー以上のキーよりそれぞれ成る。
、洋風、中華風、和風キーより成り、主材料面に関する
検索項目も一群は7であり、肉、野菜、魚、卵、米、パ
ン、スープ、貝、メン類のキーより成り、カロリー面に
関する検索項目キー群は8であり、100カロリーまで
、100−200.200−300,300〜400、
400〜500.500〜600,600〜700、7
00〜800.800〜900,900〜1000、1
000カロリー以上のキーよりそれぞれ成る。
9は検索実行キー、10は、材料キー、11は作り方キ
ー、12は人数キー、13は数字をインプットするため
の数字キーである。入力手段14は上記のキーより構成
されている。第3図は本発明の一実施例である調理情報
管理装置の電気回路のブロック図を示したものである。
ー、12は人数キー、13は数字をインプットするため
の数字キーである。入力手段14は上記のキーより構成
されている。第3図は本発明の一実施例である調理情報
管理装置の電気回路のブロック図を示したものである。
15は本回路の制御の中枢となる8ビットパラレルプロ
セッサCPUであり、16は各チップをセレクトするた
めのチップセレクターであり、この出力はそれぞれのチ
ップイネーブル端子に接続されている。
セッサCPUであり、16は各チップをセレクトするた
めのチップセレクターであり、この出力はそれぞれのチ
ップイネーブル端子に接続されている。
17はシーケンスプログラム、メニュー名等が格納され
ているROMであり、18はRAMであり、17.18
は記憶手段となる。19はCRT表示部をコントロール
するためのCRTコントローラーであり本実施例では、
TI社の9918Aを採用した。このCRTコントロー
ラーは、リフレッシュメモリ20と映像信号を増幅する
バッファ21のみで簡単にCRT衣示手段を構成できる
。
ているROMであり、18はRAMであり、17.18
は記憶手段となる。19はCRT表示部をコントロール
するためのCRTコントローラーであり本実施例では、
TI社の9918Aを採用した。このCRTコントロー
ラーは、リフレッシュメモリ20と映像信号を増幅する
バッファ21のみで簡単にCRT衣示手段を構成できる
。
22はアドレスライン、23はリード、ライト等のコン
トロールライン、24はデータラインである。又25は
、ペリフェラルインターフェース(PIA)であり、入
力手段14をアクセスする。
トロールライン、24はデータラインである。又25は
、ペリフェラルインターフェース(PIA)であり、入
力手段14をアクセスする。
上記構成において、入力手段14より、健康面に関して
肝臓病キー、季節面に関して夏キー、コース面に関して
夕食キーが入力されると記憶手段であるRAM18の検
索項目チェックテーブルのそれぞれのフラグビットをた
てる(第4図1参照〕。
肝臓病キー、季節面に関して夏キー、コース面に関して
夕食キーが入力されると記憶手段であるRAM18の検
索項目チェックテーブルのそれぞれのフラグビットをた
てる(第4図1参照〕。
ここで検索実行キー9が入力されると、記憶手段である
ROM17の検索項目インデックステーブル(健康イン
デックステーブル第4図b、季節インデックステーブル
第4図c、コースインデックステーブル第4図d等)と
、RAM18の検索項目チェックテープルとが順次比較
されてビットフラグをチェックして、その横木項目に適
するメニューが何であるかを検索してゆき、該当するメ
ニューNo.を決定する。このメニューNo.をもとに
、ROMに格納されているメニュー名情報をリフレッシ
ュメモリ20に転送してCRT表示部2に検索されたメ
ニュー名を表示する。以上が、複数の検索項目を同時に
検索する検索手段の動作である。
ROM17の検索項目インデックステーブル(健康イン
デックステーブル第4図b、季節インデックステーブル
第4図c、コースインデックステーブル第4図d等)と
、RAM18の検索項目チェックテープルとが順次比較
されてビットフラグをチェックして、その横木項目に適
するメニューが何であるかを検索してゆき、該当するメ
ニューNo.を決定する。このメニューNo.をもとに
、ROMに格納されているメニュー名情報をリフレッシ
ュメモリ20に転送してCRT表示部2に検索されたメ
ニュー名を表示する。以上が、複数の検索項目を同時に
検索する検索手段の動作である。
このように、最適な調理メニューが検索されて、これら
の内から1つのメニューをメニューNo.でもって数字
キー13より入力し、材料キー10を入力すると、4人
分の標準材料情報が画面に表示される。第5図aは、そ
れぞれのメニュ−No.に対応して必要な材料と数量を
コート化したテーブルでありROM17に格納されてい
る。材料コードの’FF’は、エンドコードである。こ
れらのデータは、すべて4人分の標準データである。第
5図すは、材料コードに対する材料名でありこれもRO
M17に格納されている。前記したように4人分の標準
材料情報か画面に表示されている時に、人数キー12を
入力して、数字キー13でその人数を入力すると、第5
図の材料テーブルからそのメニューNo.に対応した材
料情報を検索し、それぞれの材料の数量を4人分のデー
タからその指定された人数分に換算して、画面に表示す
る。又、作り方についても同様の構成で達成でき、調理
情報管理装置として使い勝手が良くなる。
の内から1つのメニューをメニューNo.でもって数字
キー13より入力し、材料キー10を入力すると、4人
分の標準材料情報が画面に表示される。第5図aは、そ
れぞれのメニュ−No.に対応して必要な材料と数量を
コート化したテーブルでありROM17に格納されてい
る。材料コードの’FF’は、エンドコードである。こ
れらのデータは、すべて4人分の標準データである。第
5図すは、材料コードに対する材料名でありこれもRO
M17に格納されている。前記したように4人分の標準
材料情報か画面に表示されている時に、人数キー12を
入力して、数字キー13でその人数を入力すると、第5
図の材料テーブルからそのメニューNo.に対応した材
料情報を検索し、それぞれの材料の数量を4人分のデー
タからその指定された人数分に換算して、画面に表示す
る。又、作り方についても同様の構成で達成でき、調理
情報管理装置として使い勝手が良くなる。
発明の効果
以上のように本発明の調理情報管理装置によれば、次の
効果を得る。
効果を得る。
最適な調理メニューを検索したあとで、その何科情報、
作り方情報は、4人分の標準データとして得られるばか
りでなく、人数を指定することによってその指定された
人数分の材料情報、作り方情報が得られることになり、
使い勝手が大幅に向上する。
作り方情報は、4人分の標準データとして得られるばか
りでなく、人数を指定することによってその指定された
人数分の材料情報、作り方情報が得られることになり、
使い勝手が大幅に向上する。
第1図は、本発明の一実施例の調理情報管理装置の斜視
図、第2図は、本実施例の入力手段を示す正面図、第3
図は本実施例の電気回路のブロック図、第4図は、検索
手段を説明するための記憶手段に確保しているテーブル
領域を示す図で同図aは検索項目チェックテーブル、同
図すは健康インデックステーブル、同図Cは季節インデ
ックステーブル、同図dはコースインデックステーブル
を示す。第5図a、bは同じく検索手段を説明するため
の記憶手段に確保しているテーブル領域を示す図である
。 1・・・調理情報管理装置、2・・・・・CRT表示部
、3・・・・・・健康面に関する検索項目キー群、4・
・季節面に関する検索項目キー群、5・・コース向に関
する検索項目キー群、6・・お好み面に関する検索キー
群、 7・・・・主材料面に関する検索項目キー群、8・・・
カロリー面に関する検索項目キー群、9・・・・検索
実行キー、10・・・材料キー11・・・作り方キー、
12・・・・・人数キー、13・・数字キー、14・・
・・・入力手段、17.18 ・・・・記憶手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はか1名第1
図 第3図 第4図 第5図 【ρノ (b)
図、第2図は、本実施例の入力手段を示す正面図、第3
図は本実施例の電気回路のブロック図、第4図は、検索
手段を説明するための記憶手段に確保しているテーブル
領域を示す図で同図aは検索項目チェックテーブル、同
図すは健康インデックステーブル、同図Cは季節インデ
ックステーブル、同図dはコースインデックステーブル
を示す。第5図a、bは同じく検索手段を説明するため
の記憶手段に確保しているテーブル領域を示す図である
。 1・・・調理情報管理装置、2・・・・・CRT表示部
、3・・・・・・健康面に関する検索項目キー群、4・
・季節面に関する検索項目キー群、5・・コース向に関
する検索項目キー群、6・・お好み面に関する検索キー
群、 7・・・・主材料面に関する検索項目キー群、8・・・
カロリー面に関する検索項目キー群、9・・・・検索
実行キー、10・・・材料キー11・・・作り方キー、
12・・・・・人数キー、13・・数字キー、14・・
・・・入力手段、17.18 ・・・・記憶手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はか1名第1
図 第3図 第4図 第5図 【ρノ (b)
Claims (1)
- 少なくとも検索実行キー、材料キー、作り方キー、人数
キー、数字キーと、検索に関するキーである健康面に関
する検索項目キー群、季節面に関する検索項目キー群、
コース面に関する検索項目キー群、カロリー面に関する
検索項目キー群、お好み面に関する検索項目キー群、主
材料面に関する検索項目キー群等かマトリックス状に配
置された入力手段と、調理情報を記憶している記憶手段
と、調理情報を表示する表示手段と、前記入力手段より
入力された検索に関するすべての検索項目を同時に検索
する検索手段とを備え、前記材料キー、作りカキー、人
数キー、数字キーを適宜入力することにより、入力され
た人数分の材料情報、作り方情報を演算検索する機能を
前記検索手段に有する構成とした調理情報管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58112141A JPS603780A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 調理情報管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58112141A JPS603780A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 調理情報管理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS603780A true JPS603780A (ja) | 1985-01-10 |
Family
ID=14579236
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58112141A Pending JPS603780A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | 調理情報管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603780A (ja) |
-
1983
- 1983-06-21 JP JP58112141A patent/JPS603780A/ja active Pending
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