JPS6038180B2 - 精穀装置 - Google Patents
精穀装置Info
- Publication number
- JPS6038180B2 JPS6038180B2 JP6264077A JP6264077A JPS6038180B2 JP S6038180 B2 JPS6038180 B2 JP S6038180B2 JP 6264077 A JP6264077 A JP 6264077A JP 6264077 A JP6264077 A JP 6264077A JP S6038180 B2 JPS6038180 B2 JP S6038180B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chamber
- milling
- rice
- rice grains
- grain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 claims description 46
- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims description 39
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims description 39
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims description 39
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- 238000003756 stirring Methods 0.000 claims 1
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- 244000062793 Sorghum vulgare Species 0.000 description 2
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Landscapes
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、糟穀装置に係るものである。
従来公知の、例えば実公昭12−13616号公報に記
載された竪型精米機は、その糟穀転子の外表面に螺旋を
形成し、精白室内の米粒を、螺旋により精米しつつ下降
するようにしているが、このような螺旋による下降作用
は、米粒の自重による下降作用を単に助長するのみであ
つり、且つ、前記螺旋は精白室内に、いっぱいに突き出
ているだけでなく、精白室内の幅の3分の1だけ突き出
ているのであるから、螺旋に当った3分の1の米粒だけ
強く下方に送りされるので、ムラ精白となり、従って机
上の空論的なアイデアであって現在に至るも、全く実施
化されていない。しかしながら、縦軸精米機でも、下記
のように構成すると、極めて円滑に作用するものが得ら
れるものである。
載された竪型精米機は、その糟穀転子の外表面に螺旋を
形成し、精白室内の米粒を、螺旋により精米しつつ下降
するようにしているが、このような螺旋による下降作用
は、米粒の自重による下降作用を単に助長するのみであ
つり、且つ、前記螺旋は精白室内に、いっぱいに突き出
ているだけでなく、精白室内の幅の3分の1だけ突き出
ているのであるから、螺旋に当った3分の1の米粒だけ
強く下方に送りされるので、ムラ精白となり、従って机
上の空論的なアイデアであって現在に至るも、全く実施
化されていない。しかしながら、縦軸精米機でも、下記
のように構成すると、極めて円滑に作用するものが得ら
れるものである。
本発明の原理を説明すると第2図のとおりである。第2
図において、1は垂直の縦軸で、縦軸1には受動調車2
を取付けて縦藤回転を行なうように形成し、該縦軸1に
精穀転子3を固定する。
図において、1は垂直の縦軸で、縦軸1には受動調車2
を取付けて縦藤回転を行なうように形成し、該縦軸1に
精穀転子3を固定する。
4は糟穀転子3を同D状に囲む除糖筒4で糟穀転子3の
外と除糖筒4の内面との間に環状の精白室8を形成する
。
外と除糖筒4の内面との間に環状の精白室8を形成する
。
5は精白室8に穀物を流入させる供給口である。
精白室8の排出口6は、縦軸1の真下にあたる位置で、
縦軸1を通る垂直線X−×を中心とした正円形で、しか
も、水平状(Y−Y面)に開□させる。
縦軸1を通る垂直線X−×を中心とした正円形で、しか
も、水平状(Y−Y面)に開□させる。
7は精白室8内に米粒を充満させ、その状態で連続排出
させる蓋であり、排出口6の下方に上下動自在に取付け
る。
させる蓋であり、排出口6の下方に上下動自在に取付け
る。
9は精白室8内の米粒に浮力を与えて縄拝する煩斜突条
である。
である。
このように構成すると、精白室8内の穀物は、円滑に排
出され、しかも、円滑に鶴精することができる。
出され、しかも、円滑に鶴精することができる。
すなわち、供給口5より流入した玄米粒は、縦の縦軸1
に固定されている縦の精穀転子3の外周面の突き出すよ
うに形成されている頭斜突条9により麓拝されるが、榎
斜突条9が懐斜していることと、、額斜突条9の方向が
精白室8内の穀物を上方に浮遊させる方向であるから、
上向き方向に殻粒は誘導される。
に固定されている縦の精穀転子3の外周面の突き出すよ
うに形成されている頭斜突条9により麓拝されるが、榎
斜突条9が懐斜していることと、、額斜突条9の方向が
精白室8内の穀物を上方に浮遊させる方向であるから、
上向き方向に殻粒は誘導される。
したがって、精穀転子3の回転速度を所望の速度に定め
ておくと、精白室8内の上半分は、粗の状態で鶴精され
、下半分は、米粒が充満することになり、上半分の場合
のように旋回作用は奏せず、激しく回転する糟毅転子3
により、強い鳩糟作を受け、充分に精白されるものであ
る。
ておくと、精白室8内の上半分は、粗の状態で鶴精され
、下半分は、米粒が充満することになり、上半分の場合
のように旋回作用は奏せず、激しく回転する糟毅転子3
により、強い鳩糟作を受け、充分に精白されるものであ
る。
この場合、米粒が、下半分に充満するが、その充満状態
は、第1図の機軸精米機の場合の如く、送穀螺旋で強制
的に送穀して充満させるというものではなく、蓋7の抵
抗を加減して貯留分の庄分で排出するようにすると、砕
米となる幌れはなく、加えて、排出口6が、精白室8の
中心真下に開口しているので、連続排出作用も極めて円
滑に行なえるものである。
は、第1図の機軸精米機の場合の如く、送穀螺旋で強制
的に送穀して充満させるというものではなく、蓋7の抵
抗を加減して貯留分の庄分で排出するようにすると、砕
米となる幌れはなく、加えて、排出口6が、精白室8の
中心真下に開口しているので、連続排出作用も極めて円
滑に行なえるものである。
第3図以降に具体的実施例を示す。
図において、1川ま下部枠体、11は下部枠体10上に
教壇される上部枠体で、上部枠体11の上面には上蓋1
2が被せられ、上蓋12の上部に支持金具14を突設こ
せ、支持金具14の中心上方に軸受15を取付け、上菱
12には軸受21を取付け、軸受15と軸受21を介し
て縦鰍1を片持状態に垂直に鞠送する。
教壇される上部枠体で、上部枠体11の上面には上蓋1
2が被せられ、上蓋12の上部に支持金具14を突設こ
せ、支持金具14の中心上方に軸受15を取付け、上菱
12には軸受21を取付け、軸受15と軸受21を介し
て縦鰍1を片持状態に垂直に鞠送する。
前記支持金具14の上方にはモーター16を取付け、モ
ーター16に駆動調車17を設け、縦軸1の上部に取付
けた受動調車2との間にベルト19を巻回する。上蓋1
2の斜め上方位置には供給ホッパー23を取付ける。縦
軸1の下部27に精穀転子3を取付ける。糟毅転子3の
外表面には精白室8内の上半分の米穀を粗の状態に浮上
させて縄拝し、精白室8内の下半分の米穀を密の状態に
充満させて渡粋し、精白室8内の下半分の米穀を密の状
態に充満させて縄拝しうる煩斜突条9を1本〜2本程度
取付け、かつ、糟穀転子3は中空状とし、糟毅転子3の
煩斜突条9の側方に噴風簿37を閉口し、縦藤1も中空
パイプとして外気を吸収して噴風溝37より噴風するご
とくする。なお、図中、5は供給口、24は開閉弁、2
6は上部、27は下部、28はナット、29は枠、30
は蓮通□、31は噴出室、32はサイクロン、33は吸
引機、34は支持片、35は揺動腕、36は分銅である
。
ーター16に駆動調車17を設け、縦軸1の上部に取付
けた受動調車2との間にベルト19を巻回する。上蓋1
2の斜め上方位置には供給ホッパー23を取付ける。縦
軸1の下部27に精穀転子3を取付ける。糟毅転子3の
外表面には精白室8内の上半分の米穀を粗の状態に浮上
させて縄拝し、精白室8内の下半分の米穀を密の状態に
充満させて渡粋し、精白室8内の下半分の米穀を密の状
態に充満させて縄拝しうる煩斜突条9を1本〜2本程度
取付け、かつ、糟穀転子3は中空状とし、糟毅転子3の
煩斜突条9の側方に噴風簿37を閉口し、縦藤1も中空
パイプとして外気を吸収して噴風溝37より噴風するご
とくする。なお、図中、5は供給口、24は開閉弁、2
6は上部、27は下部、28はナット、29は枠、30
は蓮通□、31は噴出室、32はサイクロン、33は吸
引機、34は支持片、35は揺動腕、36は分銅である
。
本発明は、以上の構成であるから、供給口5より流入し
た米粒は、煩斜突条9の誘導作用により、精白室8内の
上半分の米穀を祖の状態に浮上させて鷹拝し、精白室8
内の下半分の米穀を密の状態に充満させて凝拝するから
、上半分は粗の状態に比較的長い時間塙糟され、下半分
では充稀た状態で比較的長い時間鶴精され、排出口6よ
り、その状態を保って連続排出され、糖は、吸引機33
で吸引されて、サイクロン32により分離されものであ
る。
た米粒は、煩斜突条9の誘導作用により、精白室8内の
上半分の米穀を祖の状態に浮上させて鷹拝し、精白室8
内の下半分の米穀を密の状態に充満させて凝拝するから
、上半分は粗の状態に比較的長い時間塙糟され、下半分
では充稀た状態で比較的長い時間鶴精され、排出口6よ
り、その状態を保って連続排出され、糖は、吸引機33
で吸引されて、サイクロン32により分離されものであ
る。
既に述べたように、従来公知の例えば実公昭12一13
616号公報に記載された竪型精米機は、その糟毅転子
の外表面に螺旋を形成し、精白室内の米粒を、螺旋によ
り精米しつつ下降するようにしているが、このような螺
旋による下降作用は、米粒の自重による下降作用を単に
助長するのみであり、且つ、前期螺旋は精白室内に、い
っぱいに突き出ているでなく、精白室内の幅の3分の1
だけ突き出ているのであるから、螺旋に当った3分の1
の米粒だけが強く下方に送りされるので、ムラ精白とな
り、従って机上の空論的なアイデアであって現在に至る
も、全く実施化されていないものである。
616号公報に記載された竪型精米機は、その糟毅転子
の外表面に螺旋を形成し、精白室内の米粒を、螺旋によ
り精米しつつ下降するようにしているが、このような螺
旋による下降作用は、米粒の自重による下降作用を単に
助長するのみであり、且つ、前期螺旋は精白室内に、い
っぱいに突き出ているでなく、精白室内の幅の3分の1
だけ突き出ているのであるから、螺旋に当った3分の1
の米粒だけが強く下方に送りされるので、ムラ精白とな
り、従って机上の空論的なアイデアであって現在に至る
も、全く実施化されていないものである。
しかるに、本発明は、縦軸回転の精穀転子3の外周面に
、該糟毅転子3が回転すると、精白室8内の上半分の米
穀を粗の状態に浮上させて燭拝し、精白室8内の下半分
の米穀を密の状態に充満させて蝿拝しうる煩斜突条9を
取付け、精白室8の排出口6は精白室8の中心真下に閉
口させ、かつ、排出口6には精白室8の下半分の米粒を
充満状態に維持して連続排出させうる上下動自在の蓋7
をした糟穀装置としたから、精白室8内の米粒は、その
上半分で粗の状態で初基鳩精をうけるので、部分的にム
ラ渇きとなったり、始めから、無理な鳩精を受けたりす
ることなく、理想的に近い初期鳩精を受け、且つ、精白
室8の下半分では、僅かに溜った米粒を煩斜突条9によ
り機洋鳩精するので、能率的に精米できる効果を奏する
。
、該糟毅転子3が回転すると、精白室8内の上半分の米
穀を粗の状態に浮上させて燭拝し、精白室8内の下半分
の米穀を密の状態に充満させて蝿拝しうる煩斜突条9を
取付け、精白室8の排出口6は精白室8の中心真下に閉
口させ、かつ、排出口6には精白室8の下半分の米粒を
充満状態に維持して連続排出させうる上下動自在の蓋7
をした糟穀装置としたから、精白室8内の米粒は、その
上半分で粗の状態で初基鳩精をうけるので、部分的にム
ラ渇きとなったり、始めから、無理な鳩精を受けたりす
ることなく、理想的に近い初期鳩精を受け、且つ、精白
室8の下半分では、僅かに溜った米粒を煩斜突条9によ
り機洋鳩精するので、能率的に精米できる効果を奏する
。
第1図は従来の横軸精米の断面図、第2図は、本発明の
縦軸精米機の断面図第3図と第4図は全体の断面図、第
6図は分解図である。 縦軸・・・・・・1、受動調車・・・・・・2、精穀転
子・…・・3、除糖筒・・・・・・4、供給口・・・・
・・6、排出口・・・・・・6、蓋・…・・7、精白室
・…・・8、額斜突条・・・・・・9、下部枠体・・・
・・・10、上部枠体・・・・・・11、上蓋・・・・
・・12、支持金具…・・・14、軸受・・・・・・1
5、モータ…・・・16、駆動調車・・・・・・17、
ベルト・・・・・・19、軸受・・…・21、供給ホッ
パー・・・・・・23、開閉弁・・・・・・24、上部
・・・・・・26、下部・・・・・・27、ナット・・
・・・・28、枠・・・・・・29、運適口・・・・・
・30、噴出室・・・…31、サイクロン……32、吸
引機……33、支持片・・・・・・34、揺動腕・・・
・・・35、分銅・・・・・・36、頃風溝・・・・・
・37。 Fノ○.〆 ‘ンG2 F/○.3 FノG.4 Fノ○.6
縦軸精米機の断面図第3図と第4図は全体の断面図、第
6図は分解図である。 縦軸・・・・・・1、受動調車・・・・・・2、精穀転
子・…・・3、除糖筒・・・・・・4、供給口・・・・
・・6、排出口・・・・・・6、蓋・…・・7、精白室
・…・・8、額斜突条・・・・・・9、下部枠体・・・
・・・10、上部枠体・・・・・・11、上蓋・・・・
・・12、支持金具…・・・14、軸受・・・・・・1
5、モータ…・・・16、駆動調車・・・・・・17、
ベルト・・・・・・19、軸受・・…・21、供給ホッ
パー・・・・・・23、開閉弁・・・・・・24、上部
・・・・・・26、下部・・・・・・27、ナット・・
・・・・28、枠・・・・・・29、運適口・・・・・
・30、噴出室・・・…31、サイクロン……32、吸
引機……33、支持片・・・・・・34、揺動腕・・・
・・・35、分銅・・・・・・36、頃風溝・・・・・
・37。 Fノ○.〆 ‘ンG2 F/○.3 FノG.4 Fノ○.6
Claims (1)
- 1 縦軸回転の精穀転子3の外周面に、該精穀転子3が
回転すると、精白室8内の上半分の米穀を粗の状態に浮
上させて撹拌し、精白室8内の下半分の米穀を密の状態
に充満させて撹拌しうる傾斜突条9を取付け、精白室8
の排出口6は精白室8の中心真下に開口させ、かつ、排
出口6には精白室8の下半分の米粒を充満状態に維持し
て連続排出させうる上下動自在の蓋7をした精穀装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6264077A JPS6038180B2 (ja) | 1977-05-28 | 1977-05-28 | 精穀装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6264077A JPS6038180B2 (ja) | 1977-05-28 | 1977-05-28 | 精穀装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5322065A JPS5322065A (en) | 1978-03-01 |
| JPS6038180B2 true JPS6038180B2 (ja) | 1985-08-30 |
Family
ID=13206121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6264077A Expired JPS6038180B2 (ja) | 1977-05-28 | 1977-05-28 | 精穀装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6038180B2 (ja) |
-
1977
- 1977-05-28 JP JP6264077A patent/JPS6038180B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5322065A (en) | 1978-03-01 |
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