JPS6038219A - 車輌用懸架ストラツト - Google Patents

車輌用懸架ストラツト

Info

Publication number
JPS6038219A
JPS6038219A JP13974584A JP13974584A JPS6038219A JP S6038219 A JPS6038219 A JP S6038219A JP 13974584 A JP13974584 A JP 13974584A JP 13974584 A JP13974584 A JP 13974584A JP S6038219 A JPS6038219 A JP S6038219A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cylinder
lid
seal
flange
piston
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP13974584A
Other languages
English (en)
Inventor
マイケル・ネイル・バスネツト
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
ZF International UK Ltd
Original Assignee
Lucas Industries Ltd
Joseph Lucas Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Lucas Industries Ltd, Joseph Lucas Industries Ltd filed Critical Lucas Industries Ltd
Publication of JPS6038219A publication Critical patent/JPS6038219A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16FSPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
    • F16F9/00Springs, vibration-dampers, shock-absorbers, or similarly-constructed movement-dampers using a fluid or the equivalent as damping medium
    • F16F9/32Details
    • F16F9/36Special sealings, including sealings or guides for piston-rods
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16FSPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
    • F16F9/00Springs, vibration-dampers, shock-absorbers, or similarly-constructed movement-dampers using a fluid or the equivalent as damping medium
    • F16F9/06Springs, vibration-dampers, shock-absorbers, or similarly-constructed movement-dampers using a fluid or the equivalent as damping medium using both gas and liquid
    • F16F9/066Units characterised by the partition, baffle or like element

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Vehicle Body Suspensions (AREA)
  • Fluid-Damping Devices (AREA)
  • Sealing With Elastic Sealing Lips (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明ば車輌用懸架ストラット(支柱)K関1−る。シ
リンダ内で作動するようにされたビス1・ンがシリンダ
の一端の蓋を貫通ずるピストン棒に取付けら]t,蓋か
ら下ってピストン棒を取巻く筒状張出柱の内方端にある
シールを通してピストン棒が作動し,或る量の気体また
は空気および作動油が作動油の油面よりも下方の位置に
配置されたシールによりシリンダ内に維持されており,
シリンダとビス]・ンの相対運動に応じてピストンを通
し両方向に流れる作動油の流量を制限する少くとも1個
の升またはレストリフタがビス1・ンに設けられている
,かかる種類のストラットである。
」1記の種類の懸架ス1・ラントは懸架ばわの荷重に対
抗して相対的に移動自在である車輌部品の間の揺動を減
衰させるダンパー(緩衝器)として働くことができる。
懸架ばねをかかるダンパーと共に組立体として絹合せる
こともできる。
上記のfΦ類の懸架ストラットにおいては,気体牙たは
空気が作動油油面より上方の環形室の中に月じ込められ
ているので,気体または空気は作動油の存在によりシー
ルを通って逃げることが防止さJl,シールは作動油の
中に浸っていて,ピストン棒とシールの間の摩擦を減ず
る潤滑油の働きを作動油が果す。
上記の種類の公知の懸架ストラットにおいて。
蓋と筒状張出柱とが相互に一体であって,シリンダ+端
から気体または空気が逃げないように蓋とシリンダ壁と
の間にシールが設けられる構造のものがある。この構造
は,シリンダ,蓋,張出柱およびピストン棒の間の同心
度に影響する公差のばらつきを補償するために蓋とシリ
ンダとを限定的に半径方向に相対移動させ得る可能性を
制限する。
出願人は別の英国特許出願CTー’,ーAー20769
32明細書において,筒状張出柱が蓋から分離しており
,シリンダ,張出柱の半径方向フランジ,および半径方
向フランジから蓋の方へ突出る張出柱の部分の間に単一
の環形シールが締付けられている単筒形の懸架ストラッ
トを開示している。この構造では,フランジがシリンダ
壁にある段部に対して締付けられ,似たような段部が蓋
を保持する。
半径方向の自由縁がシリンダ壁に係合して段部と協働す
るために,同心度不足の補償が妨げられ。
張出柱とシリンダとの間に有効なシールを与えるのに充
分な程度にシールを変形させるために適正な締付力を与
えなげればならない。
上記の種類の単簡形懸架ストラソトにおける本発明によ
れば,円筒形張出柱が蓋から分離されていて,その蓋に
近い端にシリンダ内径よりもかなり小さな外径を持つ外
方向きの半径方向フランジが設けられており,環形ウェ
ブから垂れ下がる1対の半径方向て隔置された内方およ
び外方環形リップを含むわん形断面のシールが張出柱と
シリンダの間の環形空間内に配置され,そのウェブがフ
ランジに対{2て密封l−ており,外方リップの夕1面
がシリンダに刻して密封し,内方リップの内面が張出柱
に対して密封している。
わん影輪郭のシールの材料がシリンダと張W・柱との間
の半径方向の密封接手となり,他に堅い接手はないから
円筒形張出柱はシールの弾性に逆らって片寄ることがで
き,公差のばらつきを補償して蓋,ビスl・ン棒および
張出柱の間の同心度を確保することがヤきる。
蓋は適当な保持手段によりシリンダ内に保持されるが,
張出柱はシリンダ内の圧力により保持されるから他のリ
テーナ(保持金具)¥必要としない。シリンダ内の圧力
がシール上に働いてフランジを蓋に押付け,リップを引
離してシリンダおよび張出柱に対ずる密封効果を高めて
いる。
内方リップから外方に延び半径方向フランジを受承する
くぼみがウェブの蓋に隣接する面に設けられ,フランジ
外面がウェブの残りの面とほぼ同一平面に在ることが望
ましい。
この構造はかなり単純化され、組立てが容易になってい
る。
以下に添付図面を参照しつつ9本発明の詳細な説明する
図面に図解されている単筒型ストラットは下端を蓋3に
より、また上端を蓋組立体4により閉鎖された単一の円
筒部材2の形を成すシリンダ1を含む。シリンダ1の下
端に固定されたブラケット5は車輪(図示せず)を支持
するようにされている。
蓋組立体4は9円筒部材2の壁から内方へ圧縮成形され
た放射状リプ(うね)7により固定された端末プラグ(
栓)6の形をとる蓋と、端末プラグ6から分離し一体の
外方向き半径方向フランジ10から懸垂する円筒形張出
柱9を含む筒状支持材8と、フランジ10.張出柱9お
よびシリンダ2の隣接面の間に締付けられた環形密封装
置11とを有している。
ピストン棒15がプラグ6の孔に収容された軸受。
プラグ6の中のシール】2および張出柱9の内腔を通っ
て円筒部材2の内部に突出し、その下方自由fA Kピ
ストン16が取付けられ、ピストン16が円筒部イ第2
の内腔の中で作動する。ピストン棒15は張出柱9の内
方自由端にあるヱラストマ・シール17を通して作動す
る。シール】7は直径が大きくなって円筒形リテーナを
画成している張出柱9の末端部分に保持され、直径の変
わる段付部に接してリテーナ18の中て戦利けられた支
持リング19によりシール17が後押しされている。支
持リング19は軸受として働くことはないが秀れた支承
性能を有する合成プラスチック材(P、 T、 F、 
E、が適当である)の如き材料で作られることができる
。リング19はシール17の材料が押出されるのを防止
する働きを有する。
ピストン16は公知の構造を有し、対向方向に働く一方
併または1方しストリクタ(複数)を設けられイ)。
ピストン棒15は上端が車輌車台の一部に取付けられる
車輌にかかる荷11のほぼ全体が9円筒部材2を取巻い
て下端にてシリンダ1のフランジに、また上端にてピス
トン10の補足衝接部に衝接するilj、Q架ばね(図
示せず)により支持される。シリンダ1内に在り蓋紹立
体4.゛部材2および張出柱9の間の環形空間によ・り
画成される圧力室22の中の加圧された成る容積の気体
または空気に゛よ゛って荷重の少部益が負担される。円
筒部材2省内部の残りシール17の、高さより充分に上
方の水準まで作動油が満ださiる。
車輌車台と車輪の間に軸方向の相対運動があると懸架ば
ね内に揺動が生ずる。これら9揺動は。
ピストン16と円筒部材2の間の相対的軸方向運動テビ
スj)′/16が作動油に対して働き、ピストン・16
の一方弁またはレストリフタにより作動油のピストン1
6¥通る流れに抵抗が生ずるために、減衰される。
侵入するピストン棒15の容積によってさらに気体また
は空振の加圧が生ずる。
ヱラス・トマ・シール17を作動油油面より下方に配置
することは、気体または空気が作動油によりシール17
から隔離されることを保証する。このことは作動油自体
の存在により気体または空気がシール17を通って漏れ
るのが防止されることを意味する。
シール17にピストン16がぶつがって損傷を与えるこ
とがないように、ピストン棒10の案内をも兼ねる穴明
きリングの形をとる放射状止金24を円筒部材2の中に
はめ込んで、シール17の方向のピストン16の動きを
制限する。
密封装置11の詳細は第3図乃至第5図に示され。
ヱラストマ材の、わん形断面形を有する環形シール・リ
ングを含む。シール・リングは環形ウェブ30とそれか
ら垂れ下る一体型の内方および外方の軸方向に延びる屋
形リップ31 、32を含む。応力がかからない状態で
のリップ31,32はウェブ3oがら離れる。よ・うに
拡がる。リップ31.32とは反対のウェブ30の面V
CfR形くぼみ33が設けられる。くぼみ33はウェブ
30の内方縁から半径方向の外方へ延び、フランジ10
の厚さにほぼ等しい深さを有し、フランジ10の外径に
ほぼ等り、い直径をイ1する。
ストラット内に配置された時(c、<(tE’ツノを有
するウェブ30の面がプラグ6に対面し、張出柱9のフ
ランジ10かくぼみ33の中に受承される。外カリツブ
32の外縁は円筒部材2の内壁に対t2て密封し、内方
リップ31の内縁は張出柱9の外面に対して密封する。
図示のストラット内の位置について、2つのリップ31
,32は張出柱9および円筒部拐2と係合して相互に接
近する方向に変形して。
2つのリップ31.32がほぼ同心になる。これは密封
係合を高め、特にストラット内の圧力が密封装置11を
プラグ6の方に伺勢してフランジ10をプラグに対して
しっかり締利け、また該圧力ばり・ノブ3]、32を離
すよう(C働いてリップ31,32の、それぞれ張出柱
9および円筒部材2に対する密側効果をさらに高めるか
ら密封係合が高まる。
公差のばらつきを補償し、それによりストラットの要素
の同心度を確保するために9円筒形張出柱9は蜜月装置
11の材料の弾性に抗して半径方向に移動することがで
きる。その上、結合/弾性に31:る予定の荷10の度
合を変えるために、フランジ1()の夕(仔をしぼみ3
3の直径に対して変えることもで・きる。
第6図に図解される改造構造に示される密封装置11目
、自由で゛応力のない状態で゛ある。外方リップ32お
よテ):ウェブ30の外縁は製作上の便宜から頭内錐形
の輪郭を有する。密封装置11が第7図に示寸ようKP
’l筒部材2の中に受承される時、リップ32およびウ
ェブ30の外縁は部材]1の壁にぴったりと密封係合し
、密封装置]1は変形して、内方リップ31は張出柱9
の外面に対して密封係合する。
【図面の簡単な説明】
第1図は単筒Qll懸架ストラットの縦断面。 第2図は第1図の円筒形張出柱の縦断面図。 第3図は第1図の密封装置の一端の端面図。 第4図は−に記密旧装置の反対端の端面図。 第5図+i″第4図の5−5線にそう断面図。 第6図は応力のない状態における改造密封装置の断面図
。 第7図は」−記密」N装置が円筒部材に取付けられた状
態の、第6図と同様の断面図。 201.シリンダ 16・・・ピストン15・・・ピス
トン棒17・・・シール特許出願人 ルーカス・インダ
ストリーズ・パブリンク・リミテッド・カン パニー (外5名) FIG、2゜ 日G、3゜ 日θ、4゜ 日05゜

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) シリンダ(2)内で作動するようにされたピス
    トン(10が該シリンダの一端の蓋(6)を貫通ずるピ
    ストン棒(15) K取付けられ、前記蓋から懸垂しピ
    ストン棒を取巻く筒状張出柱(8)の内方端にあるシー
    ル(17)を通して前記ピストン棒が作動し、成る容積
    の気体または空気および作動油が作動油の油面よりも下
    方の位置に配置されたシールにより前記シリンダ内に維
    持されており、前記シリンダおよびピストンの相対運動
    に応じて前記ピストンを通し両方向に流れる作動油の流
    量を制限する少くとも1個の芳まれはレストリフタが前
    記ピストンに設けられている。車輌用懸架ストラットに
    おいて9円筒形張出柱(8)が蓋(6)から分離されて
    いて前記蓋に隣接する該張出柱の端に前記シリンダの内
    径よりもかなり小さな外径を持つ外方向きの半径方向フ
    ランジ(10)が設けられており、環形ウェブ(30)
    から垂れ下がる1対の半径方向に隔置された内方および
    外方環形リップを含むわん形断面のシール(11)が前
    記張出柱と前記シリンダの間の環形空間(22)内に配
    置され、前記ウェブは前記フランジに対して密封し、前
    記外方リップの外面は前記シリンダに対して蜜月し、前
    記内方リップの内面は前記張出柱に対して密封している
    ことを特徴とするストラット。
  2. (2)前記蓋(6)を前記シリンダ(2)の中に保持す
    るために保持手段(7)が設けられ、^11記張出柱(
    8)はそれとは違い前記シリンダ内の圧力により該シリ
    ンダ内に保持され、該圧力は前記シール(11)に作用
    し、ついで前記フランジ(1o)を前記蓋(61に締付
    け。 また前記リップ(31,32)を引離して前記シリンダ
    および前記張出柱に対する密封効果を高めることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項に記載のストラット。
  3. (3)前記内方リップ(31)から外方に延びて前記半
    径方向フランジ(10)を受承するくぼみ(33)が前
    記蓋に隣接する前記ウェブ(30)の面に設けられるこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項((記載のストラ
    ット。
  4. (4)前記くぼみ(33)の深さが前記フランジ(10
    )の厚みにほぼ等しくて、該フランジの外面が前記ウェ
    ブ(30)の前記面の残りの部分とほぼ同一平面になる
    ことを特徴とする特許 に記載のストラソ1・。
JP13974584A 1983-07-06 1984-07-05 車輌用懸架ストラツト Pending JPS6038219A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
GB8318312 1983-07-06
GB838318312A GB8318312D0 (en) 1983-07-06 1983-07-06 Suspension struts for vehicles

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6038219A true JPS6038219A (ja) 1985-02-27

Family

ID=10545326

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13974584A Pending JPS6038219A (ja) 1983-07-06 1984-07-05 車輌用懸架ストラツト

Country Status (4)

Country Link
EP (1) EP0131412A2 (ja)
JP (1) JPS6038219A (ja)
ES (1) ES291999Y (ja)
GB (2) GB8318312D0 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5016723A (en) * 1988-11-15 1991-05-21 Koyo Seiko Co., Ltd. Hydraulic power steering apparatus
US5207287A (en) * 1990-06-06 1993-05-04 Koyo Seiko Co., Ltd. Four-wheel steering apparatus

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2102912A (en) * 1981-07-30 1983-02-09 Lucas Ind Plc Suspension strut with safety end-closure

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5016723A (en) * 1988-11-15 1991-05-21 Koyo Seiko Co., Ltd. Hydraulic power steering apparatus
US5207287A (en) * 1990-06-06 1993-05-04 Koyo Seiko Co., Ltd. Four-wheel steering apparatus

Also Published As

Publication number Publication date
GB8318312D0 (en) 1983-08-10
ES291999U (es) 1987-01-01
GB8416368D0 (en) 1984-08-01
GB2143005A (en) 1985-01-30
EP0131412A2 (en) 1985-01-16
ES291999Y (es) 1987-08-16
GB2143005B (en) 1986-08-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2801912B2 (ja) 自動車懸架装置用緩衝器
US7226045B2 (en) Vehicle suspension system
US2992864A (en) Shock absorbers
US4342446A (en) Self-leveling viscous elastic damper
US20060261531A1 (en) Bush type hydraulic rubber mount and method of making same
US6076814A (en) Spring strut for vehicles
JP2007120768A (ja) ショックアブソーバ
JPH01247873A (ja) シールおよびシール方法
CN101570227A (zh) 液压缓冲器
FR2542832A1 (fr) Support amortisseur elastique, en particulier pour suspendre un moteur de vehicule automobile
CN104736360B (zh) 用于空气弹簧系统的密封装置
US3581850A (en) Valve for shock absorbers
US3954256A (en) Suspension system for automotive vehicles and the like
US4653618A (en) Twin tube shock absorber gas seal
JPS6038219A (ja) 車輌用懸架ストラツト
US5826862A (en) Self-pumping hydropneumatic shock absorbing strut with internal level regulation
CN112119239B (zh) 具有可调阻尼阀的振动阻尼器
US4519481A (en) Suspension strut for vehicles
JP4081421B2 (ja) 防振マウント組立体
JP3156208B2 (ja) ショックアブソーバの通気構造
GB2045892A (en) Fluid separation valves in hydropneumatic shock absorbers
JP4336220B2 (ja) 油圧緩衝器のオイルシール構造
US4589529A (en) Suspension struts for vehicles
JPH08210412A (ja) 倒立型ストラットダンパ
JP4723307B2 (ja) 油圧緩衝器