JPS6038230A - 車両用エアスポイラ - Google Patents
車両用エアスポイラInfo
- Publication number
- JPS6038230A JPS6038230A JP58147162A JP14716283A JPS6038230A JP S6038230 A JPS6038230 A JP S6038230A JP 58147162 A JP58147162 A JP 58147162A JP 14716283 A JP14716283 A JP 14716283A JP S6038230 A JPS6038230 A JP S6038230A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle
- main body
- information display
- air spoiler
- spoiler
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D35/00—Vehicle bodies characterised by streamlining
- B62D35/005—Front spoilers
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/80—Technologies aiming to reduce greenhouse gasses emissions common to all road transportation technologies
- Y02T10/82—Elements for improving aerodynamics
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Instrument Panels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明(,1自動車などの車両の車体外面に装着される
1″アスボイラに関ηる。 車両の車体に1ルトロ′jら1する」アスボイラは、車
体まわりの気流を調整して走行時に気流にJ:り車体に
/1じる空気抵抗係数(C(1>や視力係数(C1)を
調整して操m++を安定化し高速走行性能を向−1−さ
けたり、前向窓ガラス(胤防)への異物の付着を防10
ノたり覆るのに右l11である5、またR1両において
も、運転者、後続車両の運+′1.石、歩行者などに各
秒のIp両の走行条件または運転条件(以下走行条イ′
1という)を表ねり情報(たとえば減速中、加速中、進
路の変更、−Lンジンの温石、1J+気浄化装置の泊t
α4Tど)を表示して伝達する必要が大きい。しかるに
従来のエアスポイラは車両の空力性↑りの改善m fl
li t、か備えず、また情報表示装置Lt取付けがめ
んどうであったり取(jスペースがなかったりのため、
付加的ブレー4ランプや方向支持器などが実用されてい
るI占J′cある。 本発明の目的は、従来車両の空力特性の改善にのみ使用
されていたエアスポイラと装着作業に手間がかかり、取
付スペースの確保が困難であった情報表示装置とを有利
に組み合せ、情報表示装置の取付けのための特別な車体
構造の変更を必要とせず、車両への一度の取付作業で車
両の空力特性の改善と、光、音、メータ表示等ににる情
報の提供とが同時に達成できる車両用エアスポイラの提
供にある。 本発明の車両用エアスポイラは、車体外面に装着され、
車体まわりの気流を1整して車両の空力特性を改善する
ため車体外面に装着される本体と、該本体に装着され、
センサおよび判別回路を含むか、または車両に取付けら
れた情報検出手段に信号伝達手段を介して連結され、電
灯、発光ダイオ−’S t4ど電光、Tレフ1〜リツク
ルミネセンスなど電゛圧発光、電信、発音、合成音声ま
たは電動、轍磁動、空気圧駆動、伝動ケーブルによる駆
動などの手段で駆動される計器などにより、車両の走行
5− 条件に応じて変化する要件を、車両の運転者、17両近
傍の人などに表示する情報表示装置とから構成される。 この構成により本発明の車両用]−アスボイラは次の相
乗効果を秦する。 イ)情報表示部f& 4”Jエアスポイラとして46i
別な車体構造変更をぜデー疫の取付作業でエアスポイラ
による空力特性の改こと情報表示装置による情報の利用
との複合機能が得られる。 口)エアスポイラの内部空間および表面を利用でき、取
付スペースの問題が解消される。 ハ)エアスポイラは通常重体の外面の内でも目立ちヤ)
1い場所に装着されるため、情報伝達効率が高い。 二)走行時において空気にJ:る冷却作用が大ぎく、停
車中においては車体温度の影響を受けにくくできるため
発熱量の大きい情報表示装置の装着が可能となる。 ホ)センサ、判別回路が車両になく、これらと6− 情報表示部からなる情報表示装置を装着1ノなiノれば
ムらない揚台においては、−1−記取付の手数の低減お
よび取付スペース確保に関りる右利性が一段と大きい。 へ)エアスポイラは流線型であり、突起物がなくなめら
かであるため内部または表面に情報表示部−1を取付け
ても歩行者などに対する危険性が少ない。 つぎに本発明を図に示す実施例に基づき説明する。 第1図はエアスポイラを装置した自動中を示す。 1は自動中であり、その車体上面に装着されるエアスポ
イラとして、前面ガラス11の前方の7−ド13上に取
付けられ、前面ガラスの泥水、昆虫など異物の付着を防
止すると共に車両前部で下向きの空気力を発生させ、揚
力による車体前部の浮上がりを防止するフロントエアス
ポイラ2、車室18の屋根15の後端に取付けられ下向
きの空気力を発生させ、揚力による車体後部の浮上がり
を防11−′?Iるルーフ1アスボイラ3.1〜ランク
リツド17の後端に取(sr LJられ、下向きの空気
力を発1−させ、1易力に」:る車体後部の浮上がりを
防+l゛するリアーエアスポイラ4などが使用される。 。 第2図は本発明の第1実施例を示す。 本実施例では)[1ン1〜T−17スボイラ2に情報表
示装置として車両の走行条(’lを表示するt1器(メ
ータ)を組み込んでいる。 フロン1−エアスポイラ2は、略楔型状の断面形を呈し
、内部は軟質発泡ウレタンなどの1醋成形材で形成され
、外表部は緻密性つ1ノタンなど強靭な表層材で形成さ
れた横長な4UAa状のフロン1〜エアスポイラ本体2
1と、該本体21に設けられた凹所22内に固着された
情報表示部25と、該凹所22の開口部に装着されたア
クリル、塩化ビニールなど透明プラスチック”AA明カ
バー28および各に1器に連結された入力クープル29
とからなる。 前記フ[]]ントT7スボイラ本体214;t車体への
取60ノ面と(7る下面211と、車体表面に治て)て
流れる気流に対し角の迎角となるJ:う前記下面に対し
前縁212を介して鋭角に形成され、下向きの空気力(
負の揚力)を発生させるための空力発生面である前面2
13と、気流の剥離を確実に行なうため後縁214を介
して前記空力発生面213に対し鋭角となるよう形成さ
れた背面215とからな、る三角形状の断面を有する。 この本体21には、背面215から段221付で深い凹
所22が形成され、該段221の奥には下面211に連
通する入カケーブル挿通用穴23が形成されている。 情報表示部25は、本実施例では前記本体背面215の
凹所22の段221に係止された表示パネル板2.51
と、該パネル板251に取付けられ、本実施例では渦電
流式とされた車速計252およびエンジン回転速度計2
53からなる。 入カケーブル29は、それぞれ運転席に設けられた車速
h1の入カケーブルおよび回転!麿計の入カケーブルと
同一の検出手段に連結され、フードに設Gノられた穴1
31および前記本体の入カケーブル9− 挿通用穴23に挿通され、前記型?Ifft 252お
よびエンジン回転速Uff1253内に取イ10られた
電磁石に連結されている。 この情報表示装置は運転者が前方を児ながら走行中に視
界内に入るため、頭を下げ視線を運転席に前面などのt
1器パネルに移Jことなく、走行条件を認識できるI、
:め、極めて視認性に優れ安全イf走行が確保できる。 この車両用フ[1ントエアスボイラ2は走行中前面21
3にJ:る気流の傾向により下向きの空気力(会の揚力
)を車体前部に発生さけ、この空気力により車体前部の
揚力による浮き]一つを防止して車両の操縦性を白土さ
Uるほか、前面窓ガラス11への泥水、昆虫などの付着
を防II−シている。また情報表示装置の表示部は本体
21の背面になるため、走行中の埃、泥水、昆虫などの
異物は付きにくく、認識−竹の低下が防止される。 むお情報表示部25に装着する情報表示装置は、上記入
カケーブル29にJ:り回転される電磁石を用−1〇− いたメータ類の他に、電球、発光ダイオードなどの電光
、電圧発光を用いたディジタル表示メータ、エンジンの
吸気負圧を用いた吸気角圧討、グラフ表示型メータ、エ
ンジンの冷却水温表示ランプ、排気ガス浄化装置の過昇
温度警告ランプなど自動中の運転中運転者が常時認識す
ることが望ましい走行条件のものが1■意に選定Cさる
1゜このフロントエアスポイラ2のフード13への固着
は接着剤、両面デー1などにJ:る接着、本体21に埋
設した補強用帯状鉄板(図示せず)に一端が固着され、
他端が下面211から突設されたボルト(図示せず)を
フード13に形成した穴に挿通させるどともにフード1
3内面からナツトで締結する方法、本体21の両端に固
着したステイによりフード13の両側端部を挟持する′
tノ法シイ1所望の手段でなされて良い。 第3図は本発明の第2実施例を示す。 本実施例ではフ〔1ン1〜1アスボイラ2の本体21の
下面211に設C)た取付穴51に奸しンサ52を1釈
め込み、内部に設
1″アスボイラに関ηる。 車両の車体に1ルトロ′jら1する」アスボイラは、車
体まわりの気流を調整して走行時に気流にJ:り車体に
/1じる空気抵抗係数(C(1>や視力係数(C1)を
調整して操m++を安定化し高速走行性能を向−1−さ
けたり、前向窓ガラス(胤防)への異物の付着を防10
ノたり覆るのに右l11である5、またR1両において
も、運転者、後続車両の運+′1.石、歩行者などに各
秒のIp両の走行条件または運転条件(以下走行条イ′
1という)を表ねり情報(たとえば減速中、加速中、進
路の変更、−Lンジンの温石、1J+気浄化装置の泊t
α4Tど)を表示して伝達する必要が大きい。しかるに
従来のエアスポイラは車両の空力性↑りの改善m fl
li t、か備えず、また情報表示装置Lt取付けがめ
んどうであったり取(jスペースがなかったりのため、
付加的ブレー4ランプや方向支持器などが実用されてい
るI占J′cある。 本発明の目的は、従来車両の空力特性の改善にのみ使用
されていたエアスポイラと装着作業に手間がかかり、取
付スペースの確保が困難であった情報表示装置とを有利
に組み合せ、情報表示装置の取付けのための特別な車体
構造の変更を必要とせず、車両への一度の取付作業で車
両の空力特性の改善と、光、音、メータ表示等ににる情
報の提供とが同時に達成できる車両用エアスポイラの提
供にある。 本発明の車両用エアスポイラは、車体外面に装着され、
車体まわりの気流を1整して車両の空力特性を改善する
ため車体外面に装着される本体と、該本体に装着され、
センサおよび判別回路を含むか、または車両に取付けら
れた情報検出手段に信号伝達手段を介して連結され、電
灯、発光ダイオ−’S t4ど電光、Tレフ1〜リツク
ルミネセンスなど電゛圧発光、電信、発音、合成音声ま
たは電動、轍磁動、空気圧駆動、伝動ケーブルによる駆
動などの手段で駆動される計器などにより、車両の走行
5− 条件に応じて変化する要件を、車両の運転者、17両近
傍の人などに表示する情報表示装置とから構成される。 この構成により本発明の車両用]−アスボイラは次の相
乗効果を秦する。 イ)情報表示部f& 4”Jエアスポイラとして46i
別な車体構造変更をぜデー疫の取付作業でエアスポイラ
による空力特性の改こと情報表示装置による情報の利用
との複合機能が得られる。 口)エアスポイラの内部空間および表面を利用でき、取
付スペースの問題が解消される。 ハ)エアスポイラは通常重体の外面の内でも目立ちヤ)
1い場所に装着されるため、情報伝達効率が高い。 二)走行時において空気にJ:る冷却作用が大ぎく、停
車中においては車体温度の影響を受けにくくできるため
発熱量の大きい情報表示装置の装着が可能となる。 ホ)センサ、判別回路が車両になく、これらと6− 情報表示部からなる情報表示装置を装着1ノなiノれば
ムらない揚台においては、−1−記取付の手数の低減お
よび取付スペース確保に関りる右利性が一段と大きい。 へ)エアスポイラは流線型であり、突起物がなくなめら
かであるため内部または表面に情報表示部−1を取付け
ても歩行者などに対する危険性が少ない。 つぎに本発明を図に示す実施例に基づき説明する。 第1図はエアスポイラを装置した自動中を示す。 1は自動中であり、その車体上面に装着されるエアスポ
イラとして、前面ガラス11の前方の7−ド13上に取
付けられ、前面ガラスの泥水、昆虫など異物の付着を防
止すると共に車両前部で下向きの空気力を発生させ、揚
力による車体前部の浮上がりを防止するフロントエアス
ポイラ2、車室18の屋根15の後端に取付けられ下向
きの空気力を発生させ、揚力による車体後部の浮上がり
を防11−′?Iるルーフ1アスボイラ3.1〜ランク
リツド17の後端に取(sr LJられ、下向きの空気
力を発1−させ、1易力に」:る車体後部の浮上がりを
防+l゛するリアーエアスポイラ4などが使用される。 。 第2図は本発明の第1実施例を示す。 本実施例では)[1ン1〜T−17スボイラ2に情報表
示装置として車両の走行条(’lを表示するt1器(メ
ータ)を組み込んでいる。 フロン1−エアスポイラ2は、略楔型状の断面形を呈し
、内部は軟質発泡ウレタンなどの1醋成形材で形成され
、外表部は緻密性つ1ノタンなど強靭な表層材で形成さ
れた横長な4UAa状のフロン1〜エアスポイラ本体2
1と、該本体21に設けられた凹所22内に固着された
情報表示部25と、該凹所22の開口部に装着されたア
クリル、塩化ビニールなど透明プラスチック”AA明カ
バー28および各に1器に連結された入力クープル29
とからなる。 前記フ[]]ントT7スボイラ本体214;t車体への
取60ノ面と(7る下面211と、車体表面に治て)て
流れる気流に対し角の迎角となるJ:う前記下面に対し
前縁212を介して鋭角に形成され、下向きの空気力(
負の揚力)を発生させるための空力発生面である前面2
13と、気流の剥離を確実に行なうため後縁214を介
して前記空力発生面213に対し鋭角となるよう形成さ
れた背面215とからな、る三角形状の断面を有する。 この本体21には、背面215から段221付で深い凹
所22が形成され、該段221の奥には下面211に連
通する入カケーブル挿通用穴23が形成されている。 情報表示部25は、本実施例では前記本体背面215の
凹所22の段221に係止された表示パネル板2.51
と、該パネル板251に取付けられ、本実施例では渦電
流式とされた車速計252およびエンジン回転速度計2
53からなる。 入カケーブル29は、それぞれ運転席に設けられた車速
h1の入カケーブルおよび回転!麿計の入カケーブルと
同一の検出手段に連結され、フードに設Gノられた穴1
31および前記本体の入カケーブル9− 挿通用穴23に挿通され、前記型?Ifft 252お
よびエンジン回転速Uff1253内に取イ10られた
電磁石に連結されている。 この情報表示装置は運転者が前方を児ながら走行中に視
界内に入るため、頭を下げ視線を運転席に前面などのt
1器パネルに移Jことなく、走行条件を認識できるI、
:め、極めて視認性に優れ安全イf走行が確保できる。 この車両用フ[1ントエアスボイラ2は走行中前面21
3にJ:る気流の傾向により下向きの空気力(会の揚力
)を車体前部に発生さけ、この空気力により車体前部の
揚力による浮き]一つを防止して車両の操縦性を白土さ
Uるほか、前面窓ガラス11への泥水、昆虫などの付着
を防II−シている。また情報表示装置の表示部は本体
21の背面になるため、走行中の埃、泥水、昆虫などの
異物は付きにくく、認識−竹の低下が防止される。 むお情報表示部25に装着する情報表示装置は、上記入
カケーブル29にJ:り回転される電磁石を用−1〇− いたメータ類の他に、電球、発光ダイオードなどの電光
、電圧発光を用いたディジタル表示メータ、エンジンの
吸気負圧を用いた吸気角圧討、グラフ表示型メータ、エ
ンジンの冷却水温表示ランプ、排気ガス浄化装置の過昇
温度警告ランプなど自動中の運転中運転者が常時認識す
ることが望ましい走行条件のものが1■意に選定Cさる
1゜このフロントエアスポイラ2のフード13への固着
は接着剤、両面デー1などにJ:る接着、本体21に埋
設した補強用帯状鉄板(図示せず)に一端が固着され、
他端が下面211から突設されたボルト(図示せず)を
フード13に形成した穴に挿通させるどともにフード1
3内面からナツトで締結する方法、本体21の両端に固
着したステイによりフード13の両側端部を挟持する′
tノ法シイ1所望の手段でなされて良い。 第3図は本発明の第2実施例を示す。 本実施例ではフ〔1ン1〜1アスボイラ2の本体21の
下面211に設C)た取付穴51に奸しンサ52を1釈
め込み、内部に設
【ノた空所53に判別回路装置i54
を埋設し、背面215に設置】た四1ガ55に本実施例
では警報表示パネル(情報表示部)!inを固i!J
L/ている。 炸しン9−52は、たとえば図示の如くノード13に設
けた穴57に先端が差し込まれ、Jンジンルーム内の煙
が検出できるようにされ、エンジンルーム内で過熱(J
−バーヒー1〜)、火炎などによる煙を検出()、煙の
澹磨が設定値Jス上かいイfかを判別回路装置ffI4
で判別して、f、f淵1αが段定飴以上のとき警報表示
パネル56で表示を行う、、運転者は警報表示パネル5
6の警報表示でいらはやく異常の発グ1を認識でき、適
切な対応が可能となる。このにうにJアスボイラ内にセ
ン1ノ、判別回路おJ:び表示部の全てを組み込むとが
可能なため、これらの装着LJ、エアスポイラの装着ど
同時にできるので取付1[数の低減効采が著しく人きい
。また取イ1スペースにおいても同様である5゜ 第4図は本発明の第3実施例を示?i。 本実施例では情報表示装置Nとしてルー−)エアスポイ
ラ3の本体31内に設けた空室32内に加速度レンサ3
3、判別回路34および表示部35を設けている。 36は電源へ接続されるリード線である。本実施例では
表示部35は、本体31の背面315に設けた凹所37
内に前記判別回路34の出力で点灯される小電球38を
取付け、該凹所37の開口を情報が記載された透明また
は半透明カバー39でM@することにJ:り構成されて
いる。この情報表示装置においても小電11t3Bの代
わりに発光ダイオード、電圧発光を利用したエレクトリ
ックルミネセンス、モータなど駆動源を用いた表示変更
装置など各種の表示情報変換手段が用いられることは当
然である。 第5図は本発明の第4実施例を示す。 本実施例ではリアエアスポイラ4にたとえば制動および
進路変更を表示するランプを設けている。 リアエアスポイラ本体41は、両側に貿下駄42および
43を有し、これら翼下状下面において1〜ランクリツ
ド17に固着されるウィング型エアスポイラとむっでお
り、本体41の内部には各翼下状42および13− 43に対応した(t/ i&に本体入面411に連通し
た穴44が設i)られるとjtに背面415からは凹所
45が形成されている。前記穴44には頭部4G八が本
体41中に埋め込まれた取t1ポル1〜46が固着され
ており、該取付ポル1−46の少なくとも一方は中空と
さねている。前記凹所45内には小電球47が取イ90
Jられ、前記中空の取付ボルト46、穴44を介してリ
ード線48が導入され、聞[1には赤色、黄色または無
色の透明カバー49が蓋るされている。リード線4Bは
市内の制動灯、進路変更灯、巾巾灯、後退灯など所望の
車両運転条例を表示する情報発生手段に接続され、これ
らの情報表示機と連動して点灯される。 この場合においても電球以外に各種の光、音、七1器な
どを用いた情報の表示ができる。 第6図は本発明の第5実施例を示J。 本実施例では第6実施例において金属製の電球カップ7
を用いている。1アスボイラ本体は前述の如くプラスチ
ックなど断熱性の高い材質で形成−されているため、電
球にj:る発熱で小電球47近傍14− の本体材料が赤化など変質しやすい。このため、本実施
例ではスポイラに設置′Jだ凹所に金属製カップ7を嵌
め込み、該カップ7の底部71に電球のソケット72を
NQ+1.さらにカップ7の周辺部に放熱用のフィン、
満または穴74を形成し、電球の発熱をカップ7を介し
て放熱させている。これにより上記電球による本体の拍
動が有効に防11−できる。 なお本発明におIフる情報表示装置は、以上の実施例に
限定されず、車両の走行または運転条件に応じて変化し
、運転者または車両を認識できる他人が必要と覆る情報
を電光、電圧発光、電動モータ、電磁力エンジンの出力
を利用した駆動、エンジンの吸気0圧を利用した空気圧
リーボなと駆動源にJ:り駆動される81器等により2
つ以−■−のパターンの表示を表示部る他の情報手段を
含み、また]アスボイラとして車体前面のフロントバン
パーの下部に取イ旧ノられる−1−アダム、車体の側面
下端に装着されるフィン、車体背面のリアバンパーの下
部に取付tJられるリアアンダー■アスボイラを含む。
を埋設し、背面215に設置】た四1ガ55に本実施例
では警報表示パネル(情報表示部)!inを固i!J
L/ている。 炸しン9−52は、たとえば図示の如くノード13に設
けた穴57に先端が差し込まれ、Jンジンルーム内の煙
が検出できるようにされ、エンジンルーム内で過熱(J
−バーヒー1〜)、火炎などによる煙を検出()、煙の
澹磨が設定値Jス上かいイfかを判別回路装置ffI4
で判別して、f、f淵1αが段定飴以上のとき警報表示
パネル56で表示を行う、、運転者は警報表示パネル5
6の警報表示でいらはやく異常の発グ1を認識でき、適
切な対応が可能となる。このにうにJアスボイラ内にセ
ン1ノ、判別回路おJ:び表示部の全てを組み込むとが
可能なため、これらの装着LJ、エアスポイラの装着ど
同時にできるので取付1[数の低減効采が著しく人きい
。また取イ1スペースにおいても同様である5゜ 第4図は本発明の第3実施例を示?i。 本実施例では情報表示装置Nとしてルー−)エアスポイ
ラ3の本体31内に設けた空室32内に加速度レンサ3
3、判別回路34および表示部35を設けている。 36は電源へ接続されるリード線である。本実施例では
表示部35は、本体31の背面315に設けた凹所37
内に前記判別回路34の出力で点灯される小電球38を
取付け、該凹所37の開口を情報が記載された透明また
は半透明カバー39でM@することにJ:り構成されて
いる。この情報表示装置においても小電11t3Bの代
わりに発光ダイオード、電圧発光を利用したエレクトリ
ックルミネセンス、モータなど駆動源を用いた表示変更
装置など各種の表示情報変換手段が用いられることは当
然である。 第5図は本発明の第4実施例を示す。 本実施例ではリアエアスポイラ4にたとえば制動および
進路変更を表示するランプを設けている。 リアエアスポイラ本体41は、両側に貿下駄42および
43を有し、これら翼下状下面において1〜ランクリツ
ド17に固着されるウィング型エアスポイラとむっでお
り、本体41の内部には各翼下状42および13− 43に対応した(t/ i&に本体入面411に連通し
た穴44が設i)られるとjtに背面415からは凹所
45が形成されている。前記穴44には頭部4G八が本
体41中に埋め込まれた取t1ポル1〜46が固着され
ており、該取付ポル1−46の少なくとも一方は中空と
さねている。前記凹所45内には小電球47が取イ90
Jられ、前記中空の取付ボルト46、穴44を介してリ
ード線48が導入され、聞[1には赤色、黄色または無
色の透明カバー49が蓋るされている。リード線4Bは
市内の制動灯、進路変更灯、巾巾灯、後退灯など所望の
車両運転条例を表示する情報発生手段に接続され、これ
らの情報表示機と連動して点灯される。 この場合においても電球以外に各種の光、音、七1器な
どを用いた情報の表示ができる。 第6図は本発明の第5実施例を示J。 本実施例では第6実施例において金属製の電球カップ7
を用いている。1アスボイラ本体は前述の如くプラスチ
ックなど断熱性の高い材質で形成−されているため、電
球にj:る発熱で小電球47近傍14− の本体材料が赤化など変質しやすい。このため、本実施
例ではスポイラに設置′Jだ凹所に金属製カップ7を嵌
め込み、該カップ7の底部71に電球のソケット72を
NQ+1.さらにカップ7の周辺部に放熱用のフィン、
満または穴74を形成し、電球の発熱をカップ7を介し
て放熱させている。これにより上記電球による本体の拍
動が有効に防11−できる。 なお本発明におIフる情報表示装置は、以上の実施例に
限定されず、車両の走行または運転条件に応じて変化し
、運転者または車両を認識できる他人が必要と覆る情報
を電光、電圧発光、電動モータ、電磁力エンジンの出力
を利用した駆動、エンジンの吸気0圧を利用した空気圧
リーボなと駆動源にJ:り駆動される81器等により2
つ以−■−のパターンの表示を表示部る他の情報手段を
含み、また]アスボイラとして車体前面のフロントバン
パーの下部に取イ旧ノられる−1−アダム、車体の側面
下端に装着されるフィン、車体背面のリアバンパーの下
部に取付tJられるリアアンダー■アスボイラを含む。
第1図は]アスボイラを装置した自vJ車の側面図、第
2図は本発明の第1実施例にかかるフ1〕ント 、エア
スポイラの斜視図、第3図は本発明の第2実施例にかか
るフ[−1ン1〜L77スボイラの斜視図、−第4図は
本発明の第3実施例にかかるルーフエアスポイラの斜視
図、第5図は本発明の第4実施例にかかるリアエアスポ
イラの斜視図、第6図は本発明の第5実施例にかかるリ
アエアスポイラの要部斜視図である。 図中 1・・・自動車 2・・・フロント1−アスポイ
ラ3・・・ルーフエアスポイラ 4・・・リアエアスポ
イラ 21.31、■・く[アスボイラ本体 25・・
・情報表示部 56・・・警報表示パネル
2図は本発明の第1実施例にかかるフ1〕ント 、エア
スポイラの斜視図、第3図は本発明の第2実施例にかか
るフ[−1ン1〜L77スボイラの斜視図、−第4図は
本発明の第3実施例にかかるルーフエアスポイラの斜視
図、第5図は本発明の第4実施例にかかるリアエアスポ
イラの斜視図、第6図は本発明の第5実施例にかかるリ
アエアスポイラの要部斜視図である。 図中 1・・・自動車 2・・・フロント1−アスポイ
ラ3・・・ルーフエアスポイラ 4・・・リアエアスポ
イラ 21.31、■・く[アスボイラ本体 25・・
・情報表示部 56・・・警報表示パネル
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)車体外面に装着され、車体まわりの気流を調整して
車両の空力特性を改善するため車体外面に部名される本
体と、該本体に装着され、車両の走行条件または運転条
件に応じて変化する要件を表示する情報表示装置とから
なる車両用Jアスポイラ。 2)情報表示装置は、車両に設けられた走行条件または
運転条件の検出手段に連結され本体内に挿通された信号
伝達手段と、本体の内部または表面部に取1=Jけられ
た情報表示部とからなることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の車両用エアスポイラ。 3)情報表示装置は、本体の内部または表面部に数個【
フられ、車両の走行条イ!lまたは運転条イ′1を検出
するセンリと、情報表示部と、前記セン1ノーからの入
力により表示部の表示を変更(′5E!る判別回路とか
らなることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の車
両用:[アスボイラ。 4)本体番まフ【]ン1〜エアスポイラ本体であり、情
報表示装置は、本体n面に装着した中速11、エンジン
回転数i[、吸気負圧削、エンジン冷却水温計、燃料メ
ータなど車両の走行条件または運転条件を表示するため
の81器(メータ)、表示用電灯、表示用発光ダイオー
ド、または表示用ミル発光装置であることを特徴とする
特許請求の範囲第2項記載の車両用−1ニアスポイラ1
゜ 5)本体はフ[]]ン1〜1−アスボイラ本であり、情
報表示装置は、本体の下面に取付【Jられ[ンジンルー
ム内に突設される煙センサと、本体内部に設りた判別回
路と、本体の表面に形成した情報表示部とからなること
を特徴とする特許請求の範囲第3項記載の車両用エアス
ポイラ。 6)本体はルーフ−[アスボイラ本体またはリアエアス
ポイラ本体であり、情報表示装置は、本体内部に装着さ
れた加速tαレン号と、判別回路と、本体の表面に形成
した光または音による情報表示部とからなることを特徴
とする特ム1ム^求の範囲第1項記載の車両用[アスボ
イラ。 7)本体はルーフ−[jIスポイラ本体またはリアエア
スポイラ本体であり、情報表示装置は、本体の背面に形
成した凹所にソケツ1へおよび電球を取付け、該凹所に
有色または無色の透明カバーを装着した情報表示部と、
車両の馴初、方向指示、車中表示、後進などの車両に設
けられ車両の走行条件または運転条イ′[の検出手段に
接続されたリード線とからなることを特徴とする特許請
求の範囲第2項記載の車両用エアスポイラ。 8)電球およびソケッ1〜は、本体表面に形成した凹所
に嵌着された放熱機構付金属製カップ内に取付けられた
ことを特徴とする特許請求の範囲第7項記載の車両用エ
アスポイラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58147162A JPS6038230A (ja) | 1983-08-10 | 1983-08-10 | 車両用エアスポイラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58147162A JPS6038230A (ja) | 1983-08-10 | 1983-08-10 | 車両用エアスポイラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6038230A true JPS6038230A (ja) | 1985-02-27 |
Family
ID=15423988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58147162A Pending JPS6038230A (ja) | 1983-08-10 | 1983-08-10 | 車両用エアスポイラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6038230A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61185685U (ja) * | 1985-05-13 | 1986-11-19 | ||
| JPS61190736U (ja) * | 1985-05-13 | 1986-11-27 | ||
| US4736279A (en) * | 1985-03-14 | 1988-04-05 | Toyota Motor Corporation | Vehicle lamp device to be mounted on a spoiler |
| JPH0170643U (ja) * | 1987-10-30 | 1989-05-11 | ||
| DE102019201242A1 (de) | 2018-04-11 | 2019-10-17 | Mitsubishi Electric Corporation | Leistungshalbleitervorrichtung und Leistungsmodul |
-
1983
- 1983-08-10 JP JP58147162A patent/JPS6038230A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4736279A (en) * | 1985-03-14 | 1988-04-05 | Toyota Motor Corporation | Vehicle lamp device to be mounted on a spoiler |
| JPS61185685U (ja) * | 1985-05-13 | 1986-11-19 | ||
| JPS61190736U (ja) * | 1985-05-13 | 1986-11-27 | ||
| JPH0170643U (ja) * | 1987-10-30 | 1989-05-11 | ||
| DE102019201242A1 (de) | 2018-04-11 | 2019-10-17 | Mitsubishi Electric Corporation | Leistungshalbleitervorrichtung und Leistungsmodul |
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