JPS603836B2 - 酵素の活性測定法 - Google Patents
酵素の活性測定法Info
- Publication number
- JPS603836B2 JPS603836B2 JP56022252A JP2225281A JPS603836B2 JP S603836 B2 JPS603836 B2 JP S603836B2 JP 56022252 A JP56022252 A JP 56022252A JP 2225281 A JP2225281 A JP 2225281A JP S603836 B2 JPS603836 B2 JP S603836B2
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- formulas
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- enzyme activity
- general formula
- enzyme
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- Measuring Or Testing Involving Enzymes Or Micro-Organisms (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は酵素の活性測定法に関する。
本発明の酵素の活性測定法は、一般式(1)(式中、X
はHO−または(R,、R2は水素またはC,〜C5の
アルキル基もしくは日○(CH2)n一、nは1〜4の
整数)であり、YはQ−NH−1−アミノ酸、またはア
ルコール残基である)を有する化合物を基質として用い
、酵素の作用によって基質より遊離する、一般式(0)
(式中、 Xは上記と同じである)を有する安息香酸誘導体を、酸
化剤の存在下において4−アミノアンチピリンまたはそ
の議導体と結合させ、生成するキノンィミン色素の濃度
を比色定量することを特徴とするものである。
はHO−または(R,、R2は水素またはC,〜C5の
アルキル基もしくは日○(CH2)n一、nは1〜4の
整数)であり、YはQ−NH−1−アミノ酸、またはア
ルコール残基である)を有する化合物を基質として用い
、酵素の作用によって基質より遊離する、一般式(0)
(式中、 Xは上記と同じである)を有する安息香酸誘導体を、酸
化剤の存在下において4−アミノアンチピリンまたはそ
の議導体と結合させ、生成するキノンィミン色素の濃度
を比色定量することを特徴とするものである。
近年、臨床検査分野において血清などの生体体液中の酵
素活性の測定は、疾病診断の手段として重要視されてい
るが、従来の、酵素特にアシラーゼ、ヱステラーゼの活
性を測定する方法は、いずれも検査手法が複雑であり、
精度も低く実用上満足すべきものではなかった。
素活性の測定は、疾病診断の手段として重要視されてい
るが、従来の、酵素特にアシラーゼ、ヱステラーゼの活
性を測定する方法は、いずれも検査手法が複雑であり、
精度も低く実用上満足すべきものではなかった。
本発明者らは酵素、特にアシラーゼ、ェステラーゼの簡
易にして高精度の検査法を開発すべく種々研究の結果、
一般式を 有する基質を用い、酵素作用により を遊離させれば、これを酸 化剤の存在下で、4−アミノアンチピリンと結合させる
ことによってキノンイミン色素に変換させ、生成した色
素を比色定量することによって、容易に酵素活性を測定
し得ることを知り、本発明を完成した。
易にして高精度の検査法を開発すべく種々研究の結果、
一般式を 有する基質を用い、酵素作用により を遊離させれば、これを酸 化剤の存在下で、4−アミノアンチピリンと結合させる
ことによってキノンイミン色素に変換させ、生成した色
素を比色定量することによって、容易に酵素活性を測定
し得ることを知り、本発明を完成した。
本発明において用いられる基質は、
とYに相当するアミノ酸ま
たはアルコールとを常法により、それぞれアシル化また
はェステル化すれば容易に得られる。
はェステル化すれば容易に得られる。
本発明において基質の1例として用いられるp−ジメチ
ルアミノベンゾイルコリンおよびpージメチルアミ/馬
尿酸の製造例を下記に示す。‘1)pージメチルアミノ
ベンゾィルコリンの製造:p−ジメチルアミノ安息香酸
20夕と塩化チオニル150夕を混合して60q0で6
時間加熱し、未反応の塩化チオニルを減圧下で除去し、
ェーブルー石油エーテルによって再結晶し、pージメチ
ルアミノベンゾィルクロラィドを得た。
ルアミノベンゾイルコリンおよびpージメチルアミ/馬
尿酸の製造例を下記に示す。‘1)pージメチルアミノ
ベンゾィルコリンの製造:p−ジメチルアミノ安息香酸
20夕と塩化チオニル150夕を混合して60q0で6
時間加熱し、未反応の塩化チオニルを減圧下で除去し、
ェーブルー石油エーテルによって再結晶し、pージメチ
ルアミノベンゾィルクロラィドを得た。
pージメチルアミノベンゾイルクロライド10のmol
と塩化コリンlowmolを混合し、120℃において
6時間加熱還流した。反応液を室温にまで冷却し、淡黄
色の沈殿をエーテルおよびnーヘキサンで洗浄し、シリ
カゲルクロマトグラフィーによって分離精製し、p−ジ
メチルアミノベンゾィルコリンを得た。‘21 p−ジ
メチルアミノ馬尿酸の製造:p−ジメチルァミ/安息香
酸l0wmolとグリシンヱチルヱステルlowmol
をクロロホルム100の‘に懸濁し、これにジェチルア
ミノプロピルカルボジィミドlowmolを加え、3時
間かきまぜを行ない、この反応液を水および0.1NH
CIで十分に洗浄し、無水硫酸ナトリウムを用いて乾燥
した後、クロロホルムを減圧下で留去し、残澄をメタノ
ール20の‘に溶解し、これに0.1NNaOH20の
‘を加え、室温で1時間かきまぜた後、pHを4.7に
調整し、水分を減圧下で除去した。
と塩化コリンlowmolを混合し、120℃において
6時間加熱還流した。反応液を室温にまで冷却し、淡黄
色の沈殿をエーテルおよびnーヘキサンで洗浄し、シリ
カゲルクロマトグラフィーによって分離精製し、p−ジ
メチルアミノベンゾィルコリンを得た。‘21 p−ジ
メチルアミノ馬尿酸の製造:p−ジメチルァミ/安息香
酸l0wmolとグリシンヱチルヱステルlowmol
をクロロホルム100の‘に懸濁し、これにジェチルア
ミノプロピルカルボジィミドlowmolを加え、3時
間かきまぜを行ない、この反応液を水および0.1NH
CIで十分に洗浄し、無水硫酸ナトリウムを用いて乾燥
した後、クロロホルムを減圧下で留去し、残澄をメタノ
ール20の‘に溶解し、これに0.1NNaOH20の
‘を加え、室温で1時間かきまぜた後、pHを4.7に
調整し、水分を減圧下で除去した。
残簿をシリカゲルクロマトグラフィーによって分離精製
し、p−ジメチルァミ/馬尿酸を得た。‘31 o−、
m一、pーヒドロキシ馬尿酸の製造:上記【2}‘こお
いて用いたpージメチルアミノ安息香酸の代りに、o−
、m−、p−ヒドロキシ安息香酸を用いることにより、
上記と類似の手順によってo一、mH、pーヒドロキシ
馬尿酸を製造することができる。
し、p−ジメチルァミ/馬尿酸を得た。‘31 o−、
m一、pーヒドロキシ馬尿酸の製造:上記【2}‘こお
いて用いたpージメチルアミノ安息香酸の代りに、o−
、m−、p−ヒドロキシ安息香酸を用いることにより、
上記と類似の手順によってo一、mH、pーヒドロキシ
馬尿酸を製造することができる。
本発明に用いられる酸化剤としてはクロラミンT、クロ
ラミンB、フェリシアン化カリウム、過ヨウ素酸、過ヨ
ウ素酸塩などが適当であるが、特に過ヨウ素酸およびそ
の塩類が実用上好ましい。
ラミンB、フェリシアン化カリウム、過ヨウ素酸、過ヨ
ウ素酸塩などが適当であるが、特に過ヨウ素酸およびそ
の塩類が実用上好ましい。
次に本発明の測定手法を下記の実施例によって説明する
。pージメチルアミノベンゾイルコリン を基質として用い、血清中のコリンェステラーゼの活性
を測定する具体例を下記に示す。
。pージメチルアミノベンゾイルコリン を基質として用い、血清中のコリンェステラーゼの活性
を測定する具体例を下記に示す。
pージメチルアミノベンゾイルコリン5のM、4ーアミ
ノアンチピリン2.5mM、リン酸ナトリウム5mMを
含有する基質溶液(A液、pH7.5)1の‘に対して
、血清0.02叫を加え、370に加温した。
ノアンチピリン2.5mM、リン酸ナトリウム5mMを
含有する基質溶液(A液、pH7.5)1の‘に対して
、血清0.02叫を加え、370に加温した。
10分後、上記反応液に、反応停止液(B液、メタ過ヨ
ウ素酸ナトリウム17mM、ネオスチグミン7のM)1
枕を加え、370に2分間加溢し、波長55仇肌の光で
吸光度を測定した。
ウ素酸ナトリウム17mM、ネオスチグミン7のM)1
枕を加え、370に2分間加溢し、波長55仇肌の光で
吸光度を測定した。
この吸光度をCとする。ブランクテストとして、上記A
液1の‘にB液1の‘を加えた後に、血清0.02の‘
を加え、波長55仇のの光で吸光度を測定した。
液1の‘にB液1の‘を加えた後に、血清0.02の‘
を加え、波長55仇のの光で吸光度を測定した。
この吸光度をDとする。血清中のコリンェステラーゼの
活性単位Uは、下記式によって求めた。
活性単位Uは、下記式によって求めた。
U=麦毒×毒×毒…髭X1ooo
同一の血清を用い3の重美験を繰返して、求めた活性単
位Uと変動係数CVは次の通りであった。
位Uと変動係数CVは次の通りであった。
U;2土0.01(Amol/wZ/min)CV=0
.5%次にp−ジメチルアミノ馬尿酸 を基質として用い、ヒプリカーゼの活性を測定する具体
例を下記に示す。
.5%次にp−ジメチルアミノ馬尿酸 を基質として用い、ヒプリカーゼの活性を測定する具体
例を下記に示す。
p−ジメチルアミノ馬尿酸15mM、4ーアミノアンチ
ピリン2.5mMを含有する0.1Mリン酸緩衝液(p
H8.0)2の‘に対してヒプリカーゼを含有する液体
100ムクを加え、370において10分間、反応せし
め、この反応液に、反応停止液(メタ過ヨウ素酸ナトリ
ウム20MM、2−メルカプトェタノール5mM)1の
‘を加え、370に2分間加溢した後、波長55仇仇の
光で吸光度を測定した。
ピリン2.5mMを含有する0.1Mリン酸緩衝液(p
H8.0)2の‘に対してヒプリカーゼを含有する液体
100ムクを加え、370において10分間、反応せし
め、この反応液に、反応停止液(メタ過ヨウ素酸ナトリ
ウム20MM、2−メルカプトェタノール5mM)1の
‘を加え、370に2分間加溢した後、波長55仇仇の
光で吸光度を測定した。
その吸光度をAとする。ブランクテストとして上記リン
酸緩衝液2の‘に、反応停止液1の‘を加え、これに上
記ヒプリカーゼ含有液体100仏そを加えて、37℃に
2分間放置した後、上記同様、55仇仇の光で吸光度を
測定した。
酸緩衝液2の‘に、反応停止液1の‘を加え、これに上
記ヒプリカーゼ含有液体100仏そを加えて、37℃に
2分間放置した後、上記同様、55仇仇の光で吸光度を
測定した。
その吸光度をBとする。ヒプリカーゼの活性単位Uは下
記式によって求めた。
記式によって求めた。
U=2参考X旨…章×三。
Xmoo同一のヒプリカーゼ含有液体を用い、30回実
験を繰返して、求めた活性単位Uと変動係数CVは次の
通りであった。
験を繰返して、求めた活性単位Uと変動係数CVは次の
通りであった。
Uニ2.5±0.06(山m○1/の【/min)CV
=2.4%さらにp−ヒドロキシ馬尿酸 〈肌〈〇ン側肌肌日憾質 として用い、ヒプリカーゼの活性を測定する具体例を下
記に示す。
=2.4%さらにp−ヒドロキシ馬尿酸 〈肌〈〇ン側肌肌日憾質 として用い、ヒプリカーゼの活性を測定する具体例を下
記に示す。
p−ヒドロキシ馬尿酸12机M、4ーアミノアンチピリ
ン2肌Mを含有する、0.1Mリン酸緩衝液(pH8.
0)2の【に対してヒプリカーゼを含有する液体100
の‘を加え、37つ0において10分間反応せしめ、こ
の反応液に、反応停止液(メタ過ヨウ素酸ナトリウム2
0のM、2一メルカプトエタノール5mM)1の‘を加
え37℃に2分間加熱した後、波長50軌のの光で吸光
度を測定した。
ン2肌Mを含有する、0.1Mリン酸緩衝液(pH8.
0)2の【に対してヒプリカーゼを含有する液体100
の‘を加え、37つ0において10分間反応せしめ、こ
の反応液に、反応停止液(メタ過ヨウ素酸ナトリウム2
0のM、2一メルカプトエタノール5mM)1の‘を加
え37℃に2分間加熱した後、波長50軌のの光で吸光
度を測定した。
その吸光度をAとする。ブランクテストとして、上記リ
ン酸緩衝液2の‘に、反応停止液1の‘を加え、これに
上記ヒプリカーゼ含有液体100A夕を加えて、37℃
に2分間放置した後、波長50則机の光で吸光度を測定
した。
ン酸緩衝液2の‘に、反応停止液1の‘を加え、これに
上記ヒプリカーゼ含有液体100A夕を加えて、37℃
に2分間放置した後、波長50則机の光で吸光度を測定
した。
その吸光度をBとする。ヒプリカーゼの活性単位Uは、
下記式によって求めた。
下記式によって求めた。
U=声煮×旨…三×三。Xmoo同一のヒプリカーゼ含
有液体を用い、30回実験を繰返して求めた活性単位U
と変動係数CVは次の通りであった。
有液体を用い、30回実験を繰返して求めた活性単位U
と変動係数CVは次の通りであった。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 下記の一般式(I)を有する化合物を基質として用
い、酵素の作用によって基質より遊離する。 下記一般式(II)の安息香酸誘導体を酸化剤の存在下に
おいて、4−アミノアンチピリンまたはその誘導体と結
合させ、生成するキノンイミン色素を比色定量すること
を特徴とする酵素の活性測定法。▲数式、化学式、表等
があります▼ 上記式(I)および(II)において、XはHO−また
は▲数式、化学式、表等があります▼(R_1、R_2
は水素またはC_1〜 C_5のアルキル基もしくはHO(CH_2)_n−、
nは1〜4の整数)であり、Yはα−NH−1−アミノ
酸またはアルコール残基を示す。 2 上記一般式(I) ▲数式、化学式、表等があります▼ を有す る化合物が、一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (Xは HO−、NH_2−、(CH_3)_2N−、(C_2
H_5)_2N−または▲数式、化学式、表等がありま
す▼であり、Yは−NH− CH_2−COOH、 ▲数式、化学式、表等があります▼ (Zは −H、−CH_3または−CH_2−CH_3)、▲数
式、化学式、表等があります▼である)を有する化合 物であり、上記一般式(II)の安息香酸誘導体が、一般
式X▲数式、化学式、表等があります▼ (Xは上記と同 じである)を有する安息香酸誘導体であることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の酵素の活性測定法。 3 上記酵素がアシラーゼまたはエステラーゼであるこ
とを特徴とする前記特許請求の範囲第1項または第2項
記載の酵素の活性測定法。 4 上記酸化剤が過ヨウ素酸、過ヨウ素酸塩およびフエ
リシアン化カリウムのうちの一つまたは二つ以上である
ことを特徴とする前記特許請求の範囲第1項または第2
項記載の酵素の活性測定法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56022252A JPS603836B2 (ja) | 1981-02-19 | 1981-02-19 | 酵素の活性測定法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56022252A JPS603836B2 (ja) | 1981-02-19 | 1981-02-19 | 酵素の活性測定法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57138399A JPS57138399A (en) | 1982-08-26 |
| JPS603836B2 true JPS603836B2 (ja) | 1985-01-30 |
Family
ID=12077590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56022252A Expired JPS603836B2 (ja) | 1981-02-19 | 1981-02-19 | 酵素の活性測定法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603836B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5985299A (ja) * | 1982-11-05 | 1984-05-17 | Fujirebio Inc | カルボキシペプチダ−ゼaの活性測定方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5721352A (en) * | 1980-07-11 | 1982-02-04 | Shinotesuto Kenkyusho:Kk | Novel substance for measuring cholineesterase activity and method thereof |
-
1981
- 1981-02-19 JP JP56022252A patent/JPS603836B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57138399A (en) | 1982-08-26 |
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