JPS6038452Y2 - 電気掃除機 - Google Patents

電気掃除機

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JPS6038452Y2
JPS6038452Y2 JP2147179U JP2147179U JPS6038452Y2 JP S6038452 Y2 JPS6038452 Y2 JP S6038452Y2 JP 2147179 U JP2147179 U JP 2147179U JP 2147179 U JP2147179 U JP 2147179U JP S6038452 Y2 JPS6038452 Y2 JP S6038452Y2
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JP
Japan
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dust
sweeper
dust collection
filter
collection case
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Expired
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JP2147179U
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JPS55121340U (ja
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拓也 森下
修二 渡辺
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は電気掃除機の改良構成に関する。
従来の電気掃除機においては、第13図に示す如<、集
塵ケース内にネット状のフィルター22を配設すると共
にこのフィルターの前面に上下に摺動する格子状のスィ
ーパ−52を設け、該スィーパ−の上端に形設した折曲
片77を前記集塵ケースの天井壁に貫設され且つコイル
ばねにより上方に付勢される操作軸54の下端にシール
リングAを配置して取付ネット状のフィルターの除塵を
行うようにしている。
而して上記の構成においては、操作軸を押し下げてネッ
ト状のフィルターの前面に付着した塵埃をそぎ落す場合
に、第14図に示す如く集塵ケース内の塵埃が折曲片7
7の上に入り込み、スィーパ−52が十分復帰しきらな
い事態が生じる。
そのためスィーパ−の動作に支障を来たすばかりでなく
、集塵ケースと操作軸とのシール性が悪くなり空気漏れ
が生じて掃除機の性能が低下するという問題がある。
本考案は上記の点に鑑みてなされたもので、集塵ケース
と操作軸とのシール構造に工夫をこらすことにより集塵
ケース内に塵埃がスィーパ−復帰動作の妨げとならない
ようにして掃除機の性能を向上せしめることを目的とす
る。
上記の目的を遠戚するために、本願の電気掃除機は、集
塵ケース内に配設したネット状のフィルターと、該フィ
ルターの前面を上下に摺動する格子状のスィーパ−と、
前記集塵ケースの天井壁に貫設され前記スィーパ−の上
端に形設した折曲片をシール部材を介して固定する操作
軸と、該操作軸を上方に付勢する圧縮コイルばねと、前
記集塵ケースの天井壁より下方に形設され前記操作軸と
折曲片の連結部を囲むと共に前記シール部材の周縁を内
面に摺接せしめるガイド筒とを具備したものである。
したがって操作軸を押し下げてもガイド筒の存在により
折曲片の上に塵埃が入るのを阻止し、スィーパ−は常に
定位置に復帰すると共に集塵ケースと操作軸のシールも
確保され空気漏れによる掃除機の性能低下も防止される
以下本考案の一実施例を図に基いて説明する。
電気掃除機本体1は前方区分が集塵ケース2、後方区分
が変風機ケース3となっている。
まず送風機ケース3の構造を説明すると、該ケースは上
面に把手4、下部両側に後車輪5を有すると共に、内部
には送風機室6、排気室7、及びコープリール室8が区
画形成されている。
送風機室6には電動送風機9が吸込側を前方に向けて支
持されている。
送風機室6及び排気室7は互に連通しており、送風機室
6には吸気口10が設けられ、排気室7には分散排気口
11が設けられている。
コードリール室8には縦軸のコードリール12が配置さ
れる。
コードリール12はぜんまいばねによりコー1〜′13
の巻取回転力を与えられ、適当なブレーキ装置によって
巻取回転を止められる。
通常型式のものである。
コードリール12の上部フランジは歯車14となってお
り、その一部は送風機ケース3の前面壁15に設けた窓
16から露出している。
他方集塵ケース2は、送風機ケース3に面する後面が開
口となった形状であるが、第1図に示す水平分割線17
のところで上部分2Uと下部分2Lとに分割されている
上部分2Uには把手18とホース接続19が設けられ、
下部分には自在前車輪20が装着される。
21は上部分2Uに支持されるフィルターユニットであ
る。
フィルターユニット21は前段フィルター22と後段フ
ィルター23を有する。
前段フィルター22は平板状の合成樹脂枠に合成繊維の
ネットを張った形のものであり、上部分2Uの内壁に垂
直に近い角度で取付けられている。
後段フィルター23は、樹脂加工を施した不織布を、軸
方向に多数の襞を有する筒の形に曲げたものであり、そ
の前後端に合成樹脂の端板24.25を射出成型により
形成している。
26は後段フィルター23を支持する基板で、集塵ケー
ス2の内周、及び送風機ケース3の前面に密着するシー
ル部材27を周縁に装着している。
基板26は、はめ合い関係その他適当な手段により、容
易には上部分2Uから外れることのないようにしである
基板26のはS゛中央は軸受部28が形設され、その中
に、前方からは除塵体29の筒軸部30が、後方からは
大歯車31の筒軸部32が、共に回転自在に挿入される
筒軸部30.34は互にかみ合い、回転不能に連結する
更にこの筒軸部30.32の中に、後段フィルター23
の前方端板24に一体形設した中心軸33を回転自在に
挿入し、その後端に抜止座板34をねじ止めする。
これにより、後段フィルター23は回転自在に支持され
る。
後段フィルター23の後方端板25はドーナツ形であっ
て、後段フィルター23の内部を外に連通させている。
この端板25の周囲には基板26に接触するシール部材
35が装着されている。
図示しないが、基板26のシール部材35で囲まれる区
域には適当な数の通風口を設ける。
同じく図示しないが、大歯車31にも風通しを良くする
ため適当な数の通風口を設ける。
さて除塵体29は放射状に突出した複数個の弾性腕36
を有し、これをもって後段フィルター23の襞を内側か
らはじくものである。
補強のため、襞の陵線上には端板24.25を成型した
のと同じ合成樹脂により保護層37が形成されている。
基板26の下方部分には歯車箱8が構成され、ここに、
入力歯車39とピニオン40を有する歯車軸47が軸支
される。
入力歯車39の一部、及びピニオン40はそれぞれ歯車
箱38の外に突出し、入力歯車39はコードリール歯車
14にかみ合い、ピニオン40は大歯車31にかみ合う
42は入力歯車39の突出部分を取巻いて送風機ケース
3に密着する如く歯車箱41に装着されたシール部材で
ある。
大歯車31は根元に小歯車43を有し、基板26の前面
に軸支された小歯車44がこれにかみ合っている。
小歯車44の前面にはリング状ストッパー45が形成さ
れる。
ストッパー45は後段フィルター23の端板5に所定間
隔で設けた突起46の回転軌跡中に位置すると共に、対
向個所に切欠47が設けられている。
今コードリール12が回転すると、入力歯車39、ピニ
オン40、大歯車31を経て除塵体29に回転力が伝わ
る。
除塵体29に回転と共に後段フィルター23も回転しよ
うとするが、突起46の一個がストッパー45の外面に
当たるので後段フィルター23は回転を止められ、後段
フィルター23と除塵体29の間に相対運動が生じ、弾
性腕36が保護層37をはじいて、後段フィルター23
の表面から塵埃を遊離させるものである。
除塵体29が回転する間、ストッパー45も回転するの
で、やがて切欠47が突起46に一致し、突起46がス
トッパー45の中に入り込む。
これにより、突起46がストッパー45の内面に衝突す
るまで、後段フィルター23は除塵体29と共に回転す
る。
突起46がストッパー45の内面に止められると、再び
後段フィルター23と除塵体29の間に相対運動が生じ
る。
やがて切欠47が突起46に一致すると、その突起46
はストッパー45の外に出、別の突起46がストッパー
45の外面に当たるまで後段フィルター23は回転する
このように後段フィルター23は歩進回転し、突起46
がストッパー45に当たる時の衝撃と、弾性腕36が保
護層37をはじく時の振動を交互に受けて、除塵されも
のである。
集塵ケース2の内部は、前段フィルター22を境にして
一次集塵室43と二次集塵室49に分けられる。
二次集塵室49の下面には、後段フィルター23から落
下した塵埃を一次集塵室48の方に落とす細塵排出口5
0が形設される。
細塵排出口50は、後端を基板26に枢支された蓋51
によって閉ざされる。
蓋51は、図示しないばねにより常時閉鎖方向に付勢さ
れている。
52は前段フィルター22の前面に配置されるスィーパ
−である。
スィーパ−52は第11図に見られるように複数個の横
さんを有する格子の形をしており、下端両側には下方に
垂下した指掛部53を有している。
スィーパ−52は前段フィルター22に接触しつつ、上
下方向に摺動する。
スィーパ−52の上端は、上部分2Uの天井壁を貫通し
て一次集塵室48に入り込む操作軸54に連結されてい
る。
上部分2Uの上面に載置した圧縮コイルばね55により
、操作軸54は上方に附勢され、スィーパ−52は上方
に引上げられている。
操作軸54を押すと、第11図に見られるようにスィー
パ−52が下降して前段フィルター22から塵埃をはが
すと共に、蓋51の自由端をスィーパ−52の下端が押
し、細塵排出口50を開かせるものである。
集塵ケース2の下部分2Lは前部外面にクランプ56、
後部内面に鉤状弾性片57を有し、これらを、上部分2
Uの前面凹所58、及び基板26の下部凹所59に係合
させて、上部分に結合される。
クランプ56はシーソー状に中央を枢支されており、枢
支軸に装着したねじりばね60により、係合方向に附勢
されているものである。
下部分2Lは送風機ケース3の下端から突出したブラケ
ット61に係合する係合片62を有し、上部分2Uは、
把手18のところに、送風機ケース側把手4の前部に係
合するばね付クランプ63を有している。
これら係合片62及びクランプ63により、集塵ケース
2は上部分2Uと下部分2Lを結合した状態で、送風機
ケース3に連結されるものである。
下部分2Lの内部には囲い状に連続した突壁64を形設
し、その中を袋収容部65とする。
袋収容部65の中にはポリ袋等の塵量袋66を入れ、そ
の口縁を突壁64の外側に折返す。
塵量袋66は下方にふくらんだ状態で保持される。
塵量袋66の余った部分は、袋収容部65の前部に形設
したポケット部67に押込んでおく。
突壁64に対向して、上部分2Uの下部周縁には溝部を
形設し、裂取付部68とする。
突壁64の後辺がフィルターユニット21の下面に対向
する個所に関しては、フィルターユニット21に溝部を
設けず、突壁64をフィルターユニット21に接させる
のみにとどまる。
裂取付部68の内部には第7図に見られるような釣針状
に折曲げた板ばね片69を数個所に固定しておく。
塵量袋66を装着した下部分2Lに上部分2Uをかぶせ
ると、第9図に見られるように突壁64が塵量袋66の
口縁を裂取付部68の内壁と板ばね片69の間に押込む
この後上部分2Uと下部分2Lを分離すると、第10図
に見られるように突壁64は裂取付部68から離脱する
が、塵量袋66の口縁は板ばね片69に引留められて後
に残るものである。
70は上部分2Uの内面から垂下してポケット部67の
入口にまで達し、ポケット部67に押込まれた塵量袋6
6の余り部が脱出するのを阻止するリブである。
なお突壁64が裂取付部68から離脱した時、クランプ
56の上端は第6図に見られらるように突壁64に当た
り、突壁64との間に塵量袋′の折返し部を挾むもので
ある。
71は集塵ケース上部分2Uと下部分2Lの間の気密を
維持すべく分割線17に沿って上部分2Uに装着された
シール部材である。
シール部材71の外縁は、クランプ56の係合通路とな
る個所を除き、集塵ケース2の外に突出し、バンパー7
2となる。
送風機ケース3の周囲にはバンパー72と一線に並ぶ弾
性体バンパー73を装着する。
第1図に見られる如くバケツ形をした吸込部品収納ケー
ス74の上面開口に本体1の下部を嵌入する時、バンパ
ー72.73は吸込部品収納ケース74の開口縁に対す
る当たりとなる。
而してスィーパ−52と操作軸54の連結個所は次のよ
うな構造になっている。
まずスィーパ−52はポリプロピレンにより成型し、第
10図及び第11図に見られる如く、上部に細幅部75
を形設する。
細幅部75の上端には薄肉ヒンジ部76を介して水平折
曲片77を一体に形設する。
集塵ケース上部分2Uの内壁には折曲片77及び細幅部
75を受入れる矩形断面のガイド筒78を形設する。
ガイド筒78の三方の壁は上部分2Uと一体の垂下壁に
より構成され、残る一方の壁は前段フィルター22の枠
79により構成される。
このガイド筒78の内面には、折曲片77の周縁、ない
し折曲片77に装着したシール部材の周縁を接触させる
図示実施例では、矩形の平板状シール部材80を折曲片
77と座板81の間に挾み、折曲片77、シール部材8
0、及び座板81を貫通してねじ82を操作軸54にね
じ込むことにより、操作軸54に対する折曲片77の固
定、及び折曲片77に対するシール部材80の固定を同
時に行なっている。
シール部材80の周縁とガイド筒78の内面との間には
気密シール部が形成され、操作軸54の貫通個所からケ
ース内に外気が侵入するのを防ぐ。
なお83はねじ82により折曲片77の下面に固定され
る板ばねであって、スィーパ−52に対し、前段フィル
ター22に密着する方向の附勢力を与えている。
次に作用を説明する。
集塵ケース2の下部分2Lに塵受袋66を装着し、この
上から上部分2Uをかぶせて、鉤状弾性片57とクラン
プ56により上下部分2U、2Lを結合し、更にこれを
送風機ケース3に連結した上で、ホース接続口19にホ
ースを接続し、電動送風機9を運転すると、集塵ケース
2の中に塵埃を含んだ空気が流入する。
塵埃のうち大きなものは前段フィルター22に補捉され
、細かなものは後段フィルター23に補捉される。
掃除開始前及び掃除終了後、コード13を出し入れする
操作に伴ない、前述した如く後段フィルター23の除塵
が行なわれ、蓋51の上に細塵が落下して溜まる。
塵埃を大量に吸込み、これを捨てる段になったら、第2
図に見られるように、クランプ63を外して集塵ケース
2と送風機ケース3の間を開き、把手18を持って集塵
ケース2の上部分2Uを下部分2Lから引上げる。
上部分2Uの特に後方を引上げるようにすれば、鉤状弾
性片57の係合がまず外れるから、その状態で上部分2
Uを後方へずらし加減にすれば、特にクランプ56に手
を触れなくとも、クランプ56の係合を外すことができ
る。
このように鉤状係合片57とクランプ56の係合を外し
た後、上部分2Uのみ引上げると、塵受袋66は口縁が
袋取付部68につかまれているため上部分2Uと共に上
方に持上がる。
持上がる際、塵受袋66はポケット部67に押込まれた
部分に引かれて下方に伸び、第12図に示す如く長く垂
れた形になる。
ここで操作軸54を押すとスィーパ−52が前段フィル
ター22の表面を掃引して粗塵層をはがし、塵受袋66
の中に落下させる。
同時にスィーパ−52は蓋51を押してその上に溜った
細塵を塵受袋66に落下させる。
塵埃がすっかり塵受袋66に移ったところで、塵受袋6
6を強く引いて上部分2Uから外し、口を結んで捨てる
その後部しい塵受袋をセットし、再度使用に供すれば良
い。
以上のように本考案では、操作軸にシール部材を介して
固定される折曲片を集塵ケースの天井壁より形設したガ
イド筒て囲むことにより集塵ケース内塵埃がスィーパ−
復帰動作を妨げる事態を防止したものであり、スィーパ
−の円滑な動作を保障し、実用的効果大である。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第12図は本考案電気掃除機の一実施例を示
し、第1図は吸込部品収納ケースを断面して示す側面図
、第2図は集塵ケース分離状況を説明する側面図、第3
図は断面図、第4図は後段フィルタ一部分の断面図、第
5図は同部分の後面図、第6図は集塵ケース下部分の断
面図、第7.8.9図は袋取付部への塵受袋セット状況
を説明する部分断面図、第10図及び第11図はスィー
パ一部分の分解斜視図及び組立状態の要部斜視図、第1
2図は塵受袋への塵埃移し替え操作を説明する、集塵ケ
ース上部分の断面図である。 第13図及び第14図は本考案を実施しない場合の、そ
れぞれ異なる状態における部分断面図である。 2・・・・・・集塵ケース(ケース)、22・・・・・
・前段フィルター(フィルター)、52・・・・・・ス
ィーパ−177・・・・・・折曲片、54・・・・・・
操作軸、78・・・・・・ガイド筒、80・・・・・・
シール部材。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 集塵ケース内に配設したネット状のフィルターと、該フ
    ィルターの前面を上下に摺動する格子状のスィーパ−と
    、前記集塵ケースの天井壁に貫設され前記スィーパ−の
    上端に形設した折曲片をシール部材を介して固定する操
    作軸と、該操作軸を上方に付勢する圧縮コイルばねと、
    前記集塵ケースの天井壁より下方に形設され前記操作軸
    と折曲片の連結部を囲むと共に前記シール部材の周縁を
    内面に摺接せしめるガイド筒とを具備してなることを特
    徴とする電気掃除機。
JP2147179U 1979-02-20 1979-02-20 電気掃除機 Expired JPS6038452Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2147179U JPS6038452Y2 (ja) 1979-02-20 1979-02-20 電気掃除機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2147179U JPS6038452Y2 (ja) 1979-02-20 1979-02-20 電気掃除機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS55121340U JPS55121340U (ja) 1980-08-28
JPS6038452Y2 true JPS6038452Y2 (ja) 1985-11-16

Family

ID=28854411

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2147179U Expired JPS6038452Y2 (ja) 1979-02-20 1979-02-20 電気掃除機

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