JPS6038518A - ガスタービンエンジン用燃料バーナー - Google Patents

ガスタービンエンジン用燃料バーナー

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Publication number
JPS6038518A
JPS6038518A JP14042484A JP14042484A JPS6038518A JP S6038518 A JPS6038518 A JP S6038518A JP 14042484 A JP14042484 A JP 14042484A JP 14042484 A JP14042484 A JP 14042484A JP S6038518 A JPS6038518 A JP S6038518A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fuel
burner
air
tube
annular
Prior art date
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Pending
Application number
JP14042484A
Other languages
English (en)
Inventor
リチヤード・エドワード・ポラード
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Rolls Royce PLC
Original Assignee
Rolls Royce PLC
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Filing date
Publication date
Application filed by Rolls Royce PLC filed Critical Rolls Royce PLC
Publication of JPS6038518A publication Critical patent/JPS6038518A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F23COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
    • F23DBURNERS
    • F23D11/00Burners using a direct spraying action of liquid droplets or vaporised liquid into the combustion space
    • F23D11/005Burners using a direct spraying action of liquid droplets or vaporised liquid into the combustion space with combinations of different spraying or vaporising means
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02BINTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
    • F02B3/00Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition
    • F02B3/06Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition with compression ignition

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Evaporation-Type Combustion Burners (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はガスタービンエンジンの燃料バーナーに関する
。本発明は、英国特許第1427146号に開示され/
j燃料インジェクタから発展したものである。
本発明の形式の燃料バーナーはリフレクス・エアスプレ
ー・バーナー(反射式空気吹付はバーナー>(RAB)
と呼ばれており、中空円筒形バーナー管、該バーナー管
の下流に数個の放射状に配置された羽根により中心に位
置決めされる偏向部材、および該バーナー管と共に環形
空気通路を形成づ−る外側シュラウド部材を含む。バー
ナー管の下流端a5よび偏向部材はバーナー管からの燃
料・空気の混合気の環形放射状収斂出口を画成する。
この配置は、各エンジン燃焼室内に燃料・空気の混合気
の反対向きの2つのドーナツ形の渦流が形成され、上流
渦巻は環形空気シュラウドからも空気を供給され、下流
の渦流は燃焼室壁の開口部を通しても空気を供給される
ようになっている。この配置はバーナー管内で航空燃料
および空気のほぼ完全な混合を保証し、また2重渦流環
境はエンジン作動補性の全範囲にわたってかなりの燃焼
安定性を与えることが判っている。また、この型式のバ
ーナーは燃焼室内に突出ることにより燃焼を安定させる
ことをしないから、バーナーは急速に破損せず、有効寿
命が長いことも判っている。この型式のバーナーはまた
1M化炭素(Co)、窒素酸化物(NOX)、未燃炭化
水素(UHC)、および煙などの望ましくない放出物の
生成を減少させる上にも有効である。
航空用ガスタービンエンジンのガスジェネレータ【よ工
業用および船舶用の動力を与えるために応用されること
がよくあり、そのような場合、航空用ケロシン以外の燃
料、例えば気体燃料およびディーゼル油を含む比較的重
質の油でエンジンが作動することか望まれる。
RAS型式バーナーをディーピル油で作動させる時に点
火および延焼着火に困難性があることが判っており、こ
れらの困難性を克服づるためにディーゼル油で作動する
補助燃料インジェクタを用いて燃焼過程を開始しなけれ
ばならなかった。この配置の欠点は明らかである。バー
ナー管に流入する燃料が偏向部材と支持羽根との接合部
に集合して流れを作ることからこの問題が起きる。発生
した流れは、その数が羽根の枚数により異なるが、引続
ぎ収斂出口を通って燃焼室内へ真直ぐに流れて、燃料の
霧化および/または混合が燃料と空気の間で生じHくす
る。この非常に濃い燃料の欠点は不可能でないにしても
困難であり、そのために補助インジェクタが必要となる
本発明はディーゼル燃お1の如き燃料が幾つかの隔置さ
れた流れに集合するのを防止ヅることができ、補助燃料
インジェクタの必要を無くするRAB型式の燃料バーブ
−を与えることを目的とする。
従って、本発明は、燃料放出管と、該燃料放出管から燃
料流を、また上流端にて空気を受入れるように配置され
たバーナー管と、該バーナー管からその下流端近くで支
持され該バーナー管の下流端と共に環形出口を画成する
偏向部材と、上流端にて空気を受入れ下流端から空気を
前記環形出口の上流に排出するように配置されて前記バ
ーナー管を取りまく環形エアダクトと、を有し、前記偏
向部材がバーナー縦軸に垂直で平らな衝突面を含lυで
おり、前記燃料放出管からの燃料は該衝突面に衝突づ゛
るように配置され、空気おにび霧化燃料を概して放射状
方向に偏向覆るために前記バーナー管の境界を超えて半
径方向に延在する偏向面を該偏向部材が有している、バ
ーナーを与える。
偏向部材は霧化燃料および空気の混合気の流れを阻害し
ないように数個の比較的薄肉のウェアによりバーナー管
の下流端に取(=lけられることができる。
バーナー管および衝突面は円筒形であり偏向面は円形で
あることが望ましい。
本発明による配置は、良く混合された空気および燃料の
組合せの秀れた霧化および配置を与え、点火が容易にな
り、周囲への良ぎ延焼着火が得られて、補助燃料インジ
ェクタの必要が無くなる。
以下に添付図面を参照しつつ、より具体的に本発明を説
明する。
図面を参照するに、ガスタービンエンジン10は軸方向
に空気取入口12、圧縮機手段14、燃炉装置16、タ
ービン手段18および排気ノズル20を有する。
燃焼装置は「管・原型」または「缶・原型」と呼ばれる
態様でエンジン軸線回りに円周方向に取付番ノられた複
数の分離した管状燃焼室22を含む。
燃焼室22の一つの上流端および前記英国特許(第14
27146号)に開示されたバーナー24が第2図に、
より詳細に示される。バーナー24は、バーナー管26
、数個の等間隔の羽根32によりバーナー管26から支
持される軸30を有する偏向部材28、およびバーナー
管と共に環形空気通路36を画成し上流端に空気入口3
8をまた下流端に空気出口40を有するエアシュラウド
34を含む。羽根32はそれぞれ燃料インジェクタ44
のノズル42の一つから燃料流を受ける数個の扇形通路
にバーナー管の内部を分割する。
偏向部材28はバーナー管の下流端と共に燃料・空気の
混合気のための収斂環形出口48を画成する。
燃料および空気はほぼ均質の混合気となって概して半径
方向に出口48から出て、反対向きの二つのドーナツ形
渦流50.52を形成し、上流の渦流50は出口40か
らも空気を供給され、下流の渦流52は燃焼室22の壁
にある開口部54を通して空気を受入れる。
燃料は羽根32と軸30の接合部において分離流を作る
ように集合する傾向がある。燃料はバーナー管の中でエ
ンジン圧縮機14からの空気と良く混合せず、羽根32
の数に等しい数の流れとなって出口48から出る。従っ
て出口48を含む平面の領域における燃料・空気の混合
気は非常に薄いかまたは濃くて、エンジン始動条件にて
点火することが不可能でないにしても困難である。羽根
の数が少なくて、燃料流の数が減りその間隔が広くなる
と、この問題は悪化づる。
ディーゼル燃料で働く補助燃料インジェクタを用い、こ
の燃料に在来型の点火栓で点火し、補助燃料の燃焼でバ
ーナー24からのディーゼル燃料の燃焼を発動さUるこ
とが一つの解決法である。
この配置の欠点は、補助燃料バーナーとディーゼル燃料
のもう一つの供給系を設りな【ノればならず、この補助
燃料バーナーは過熱しまた/または炭素付着物で覆われ
易いということである。
前の図に示される要素に類似した要素に同じ参照番号が
与えられている第3図および第4図を参照するに、偏向
部材が複数のウェブ28aによりバーナー管の下流端に
取付けられる。数は3個か4個で等間隔であることが望
ましいこれらのウェブはバーナーからの燃料・空気の混
合気の流れを阻害しないように比較的薄肉の断面を有す
る。
偏向部材はバーナーの縦軸に垂直に配置された円形で平
らな衝突面28bと、バーナー管26の周囲を超えて半
径方向に延びる偏向面28Cとを含む。
燃料吐出管はバーナー管への入口における単一の出口4
2で終結し、表面28bに衝突する高圧液体燃料の凝集
した噴流を吐出する。衝突は燃料を霧化させ、半径方向
に均等に拡散させる。霧化燃料はバーナー管からの高速
空気流に捕捉され、燃焼室22に空気および燃料が流れ
出る際に燃料および空気が混り合う。偏向面28Cおよ
び隙間48、つまり偏向面の形状および/または環形隙
間のサイズが混合気流の方向を決定する。
第3図および第4図に示されるバーナーを用いることに
よりディービル燃料が充分に良く霧化し、空気と混合し
て燃焼室内に送られ、そこで在来型点火栓を用いて点火
が困難なく行われることができることが判った。また秀
れた延焼着火、すなわち一つの燃焼室における点火が連
結管を介して他の燃焼室に伝達される能力が得られる。
燃焼パターン因子Jなわち燃焼系の出口環状帯の縦横方
向の温疫変化の度合が著しく向上したことも判っている
バーナー管の表面を超えて偏向部材が半径方向に延びて
いるために、燃料・空気の混合気が燃焼区域の所要の区
域に正確に配置される。この正確な配置はリップ56お
よびレストリフタ・リング58の使用により助けられる
ことができるが、両者とも別の英国特許(第82116
81号)の主題を構成している。リップ56は空気通路
36を離れる空気のデフレクタ(邪魔板)であり、この
流れを安定させて上流の渦流50に入るのを助け、この
空気流が出口48から出る空気・燃料の混合気に有害な
程瓜まで衝突することを防止する。
レストリフタ・リング58はバーナー管内の混合気の運
動通を減じて、混合気の純粋に半径方向の運動mを生じ
、これが混合気のほぼ全部を上流渦流50に入れるよう
に助りる。
第3図d)よび第4図に示されるバーナー配性は点火お
よび緩速までの加速を適正に達成し、始動a3よび緩速
の効率を向上させる。緩速より上でのエンジン燃料供給
は二つのうちの一つで達成される。
第4図に示される如く、主燃料は噴霧円錐60の形で燃
料インジェクタ44からバーナー@2Gに噴出されるこ
とができる。霧化燃料は管26の中を流れる空気に捕捉
され、空気・燃料の混合気は偏向面28Cにより概して
半径方向に環状出口48を通してバーナーから出るよう
にされる。
第5図に示されるもう一つの配置において、主燃料は高
圧液体燃料の環62の形でインジェクタ44から出て、
1次(9(3動)燃料ジエツI−に似た形で表面28b
に衝突する。主燃料は衝撃により霧化し、霧化燃料は放
射状に均等に分布される。
バーナー管の中を流れる空気は霧化燃料と況合し、燃料
・空気の混合気は偏向面28C1環形隙間48の方向お
よび環形空気通路36からの空気流の影響により方向f
=J番プられて燃焼室内に送られる。
−次燃料と主燃料の流れはエンジン運転速度に達しまた
その速度で運転中に共に紹持されることもできるし、エ
ンジンを始動して緩速に達した時に一次燃料を止めてエ
ンジンを主燃料流のみにて運転することもできる。
高圧の燃料ジ1ツ1〜は表面281]に衝突づるまでは
凝集状態をI「持することが大切である。これはジェッ
トの長さ/直径比を適度の値に選ぶことににり達成され
、たとえばL/D比6がよいことが判っている。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による燃料バーナーを含む燃焼装置を有
するガスタービンエンジンの外観図、第2図は英国性n
第1427146号に開示されたRASバーナーの断面
図、 第3図は缶・環形燃焼器の缶の中にお【プる本発明によ
るRAB型バーナーの断面図、 第4図は第3図のバーナーの拡大図、 第5図は第4図に示すバーナーの変形型の断面図である
。 22・・・燃焼室 24・・・バーナー特許出願人 ロ
ールス・ロイス・リミテッド(外5名)

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) 燃料放出管と、該燃料管から燃料流をまた上流
    端から空気を受入れるように配置されたバーナー管と、
    該バーナー管からその下流端近くで支持され該バーナー
    管と共に環形出口を画成する偏向部材と、上流端にて空
    気を受入れ下流端から空気を前記環形出口の上流に排出
    するように配置されて前記バーナー管を取りまく環形エ
    アダクトと、を有し: 前記偏向部材がバーナー縦軸に垂直で平らな衝突面を含
    んでおり、前記燃料放出管からの燃料は前記衝突面に衝
    突するように配置され、空気および霧化燃料を概して放
    射状方向に偏向するために前記バー・ナー管の境界を超
    えて半径方向に延在する偏向面を前記偏向部材が有して
    いること、を特徴とするガスタービンエンジン用燃料バ
    ーナー。
  2. (2) 前記偏向部材が数個の等間隔の軸方向に延びる
    ウェブにより前記バーナー管に取付けられている、特許
    請求の範囲M1項に記載のバーナー。
  3. (3) 前記衝突面が円形であり、前記偏向面が環形で
    ある、特許請求の範囲第1項に記載のバーナー 〇
  4. (4)前記燃料放出管が2つの燃料出口を有し、中央出
    口は前記衝突面に衝突する1次(始動用)液体燃料の高
    圧凝集ジェット(噴流)を放出し、外側出口は霧化した
    円錐形の主燃料を前記バーナー管内に放出する、特許請
    求の範囲第1項に記載のバーナー。
  5. (5)前記燃料放出管が2つの燃料出口を有し、中央出
    口は1次液体燃料の高圧凝集ジェン1−を放出し、外側
    出口は主燃料の環形高圧ジェットを放出し、該1次およ
    び主燃料ジェットがともに前記衝突面に衝突するように
    配置されている、特許請求の範囲第1項に記載のバーナ
    ー。
JP14042484A 1983-07-23 1984-07-06 ガスタービンエンジン用燃料バーナー Pending JPS6038518A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
GB08319909A GB2143938B (en) 1983-07-23 1983-07-23 Fuel burner for a gas turbine engine
GB8319909 1983-07-23

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6038518A true JPS6038518A (ja) 1985-02-28

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ID=10546205

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JP14042484A Pending JPS6038518A (ja) 1983-07-23 1984-07-06 ガスタービンエンジン用燃料バーナー

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