JPS60385A - 世界時計 - Google Patents

世界時計

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Publication number
JPS60385A
JPS60385A JP58108207A JP10820783A JPS60385A JP S60385 A JPS60385 A JP S60385A JP 58108207 A JP58108207 A JP 58108207A JP 10820783 A JP10820783 A JP 10820783A JP S60385 A JPS60385 A JP S60385A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
time
city
world
daylight saving
calculation
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP58108207A
Other languages
English (en)
Inventor
Masato Yamagata
山縣 眞人
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP58108207A priority Critical patent/JPS60385A/ja
Publication of JPS60385A publication Critical patent/JPS60385A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G04HOROLOGY
    • G04GELECTRONIC TIME-PIECES
    • G04G9/00Visual time or date indication means
    • G04G9/0076Visual time or date indication means in which the time in another time-zone or in another city can be displayed at will

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Electric Clocks (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はサマータイムを考慮した1u界時d口こ閏する
背景技術とその問題点 従来の世界時計は、基準都市及び所望都市の各標準時間
の時差により、基準都市の現在時刻に代えて所望都市の
現在時刻を報知することができるように成っている。
とごろで、その所望都市の属する国、州によっては、夏
期にサマータイム(時刻を1時間進める)を実施してい
るところがある。しかもこのサマータイムの実施期間は
北半球と南半球とでは異なり、大兄北半球では4月〜1
0月、南半球では10月〜3月に実施されるところが多
い。。
従っζ、世界時計に於いて、このサマータイムをも考慮
して、所望都市の現在時刻を正確に報知することは困難
である。
発明の目的 かかる点に鑑み、本発明は基準都市の現在時刻に代えて
、所望都市の現在時刻をサマータイムをも考慮して正確
に報知することができると共に、そのための操作が簡単
となる世界時計を提供しようとするものである。
発明の概要 本発明による世界時計は、時計回路を含むマイクロプロ
セッサと、該マイクロプロセッサの出力に基づい”ζ時
刻を報知する報知手段と、世界の複数の都市の標準時の
世界標準時に対する時差、サマータイム制度の有無、並
びに北及び南半球の別の各データが記憶された記憶手段
と、サマータイムモード設定手段と、記憶手段から読出
された、複数の都市のうちのサマータイム制度のある任
意の都市のサマータイム制度の有無並びに北及び南半球
の別の各データとサマータイムモード設定手段からのサ
マータイムモード信号とにより初jIIJ化されると共
に、記憶手段から読出された、複数の都市のうちの所望
都市のサマータイム制度の有無並びに北及び南半球の別
の各データが供給され゛ζサマータイムの有無判別信号
を出力する111別手段と、T=H−ΔH十八へ(但し
、Tは所望都市の現在時刻の時、Hは基準都市の現在時
刻の時、ΔHは基準都市の標準時の世界標準時に対する
時差、ΔTは所望都市の標準時の世界標準時に対する時
差である)なる演算を行なう第1の演算手段と、基準都
市が現在サマータイムを実施しているときにサマータイ
ムモード設定手段からのサマータイムモード信号に基づ
いてT=T−1なる演算を行なう第2の演算手段と、判
別手段よりのサマータイムの有無判別信号に基づいて所
望都市で現在サマータイムが実施されていると判別され
たときにT=T+1なる演算を行なう第3の演算手段と
を有し、第1、第2及び第3の演算手段による演算の最
終結果に基づいて報知手段から基準都市の現在時刻に代
えて所望都市の現在時刻を報知させるようにしたもので
ある。
かかる本発明によれば、基準都市の現在時刻に代えて、
所望都市の現在時刻をサマータイムをも考慮して正確に
報知することができると共に、そのための操作が簡単と
なる世界時計を得ることができる。
実施例 以下に図面を参照して、本発明の一実施例を詳細に説明
する。先ず第1図及びその右側の一部の拡大断面図を下
す第2図を参照して、本発明に使用するカードの一例を
説明する。(1)はカードを全体として示す。カード(
llの一辺側には接続端子1゛11〜Tl?が並置し°
ζ被着形成されている。又、このカード+1)はメモリ
及びインターフェースを含む回路(lチップIC)(2
1を内蔵しており、この回路(2)より上述の接続端子
T 11〜Tl?が導出されている。
カード(1)の表面には、計界地図、m準時帯、そのイ
ンデックス1〜24が印刷により付されζいる。
又、簡単のためシボを省略したが、世界の主要都市の位
置を示す丸印及びその傍の都市名が世界地図に印刷によ
り付されている。(3)は打出しによる表示部、(5)
はカード(1)の挿入方向を示す矢印である。尚、カー
ド(1)の表面又は裏面には、カード(1)の使用法を
適宜印刷することができる。
次に、カード(11の構造の一例を説明する。カード(
11は例えばカード基&(l^)□及び(IB)を貼り
合わゼることによっ゛C形成されている。カード基板(
l^)、(IB)の材料としては、例えばポリ塩化ビニ
ル或いはポリ塩化ビニルアセテート等のプラスチックが
用いられる。これ等カード基板(LA) 。
(IB)は接着剤を用いて貼り合わせられる。又、この
カーF’ (11の第1図において右端にはカード基板
(1八)を貫通し、カード基板(IB)に入り込む如き
四部(9)が設けられ、これにヘッダ(6)が接着によ
り嵌めこまれて、カード基板(IA) 、(IB)内に
接着される。このヘッダ(6)は例えばガラスエポキシ
樹脂にセラミックの粉末を混入した比較的硬い材料を用
いる。そしてこのヘッダ(6)に形成された凹部(6a
)内に1チツプICから成る回路(2)を配する。即ぢ
、この凹部(6a)の底部に半導体回路(2)を接着し
、その上にプリント基板+101を配する。
この基板QOIの材料としてばエポキシ樹脂或いはガラ
スエポキシ樹脂が用いられる。この基板α@の表面には
導電層(11) 、(12)が被着形成されζいる。そ
して、回路(2)の電極を半田ボール(13)を介して
基板011)の導電層(11) 、(12)に接続する
ヘッダ(6)上にはここでは例えば接続端子T14が示
されている。又、ヘッダ(6)の凹部(6a)の底部に
は、更に導電層+71 、 (8)が被着形成されると
共に、−その導電1研(8)は接続端子T14に一体に
形成されている。そして、プリント基板(+01の導電
IM (11) 。
(12)は半田(14)を介してヘッダ(6)の導m層
(7)。
(8)に接続されている。
次に、第3図を参照して、本発明の詳細な説明する。先
ず、カード(11の回路(2)は、マスクROM等のメ
モリ (20)とI10インターフェース(21)から
成る。メモリ (20)には、カード+11が世界時計
用のカードであることを示す標識、ljl界の複数の都
市名(主要都市名)、その複数の都市の標準時(以下S
Tと称する)の世界標準時(グリニチ標準時、以下単に
GMTと称する)に対する時差、サマータイム制度の有
無並びに北及び南半球の別等の各データが予め記憶され
ている。かかるデータの一部を表にして示す。
かかるメモリ (20)はI10インターフェース(2
4)に接続されている。
(22)は時計本体の回路を全体としζ示ず。時計本体
には、図示せざるもカード挿入口が設けられ、その挿入
口の内側のカード挿入部には、カード(1)の接続端子
T11〜Tttに対応した接続端子が設けられ、両者の
接続端子が接続されることにより、両回路+21. (
22)が接続状態となる。
回路(22)は、I10インターフェース(23)、時
計回路を含むマイクロプロセッサ(LSIから成る)(
24)、それに接続されたスイッチS W i〜5Wn
(nは自然数)、音声合成回路(LSIから成る)(2
5)、パワーアンプ(26) 、スピーカ(27)、時
刻表示器(デジタル表示器) (2B)を有しζいる。
時刻表示器(28)は時刻を光学的若しくは視覚的に報
知する手段である。又、音声合成回路(25)、パワー
アンプ(26)及びスピーカ(27)にて、時刻を音声
的に若しくは聴覚的に報知する手段(29)を構成する
第4図は、第3図の回路(22)のスイッチS W 1
〜3Wnの少なくとも一部に対応する操作子の1−1要
ものを図示している。(30)は現在時刻修正用操作子
、(31) 、(32)及び(33)は操作子(30)
の操作後に於いて操作することにより現在時刻の時(2
4時間制)、分及び秒を修正又は設定するだめの操作子
である。尚、この修正又は設定操作後は操作子(30)
を再度操作して、修正又は設定可能状態を解除する。
又、(34)は基準都市設定用操作子で、基準都市設定
時にSC側にスライドさせ、それ以りIのときはDC側
にスライドさせる。(35) 、(36)は、これを押
すことにより、その間メモリ (20)に記憶された複
数の都市に関する上述した各データを夫々西回り、東回
りに順次循環的に取出し、その各都市名を放声させるた
めの走査操作子である。
(37)は、これを押すことにより、ザマークイムモー
ドを設定し、又、それを解除するめのサマータイムモー
ド設定用操作子である。(38)は、これを押すことに
より、その間所望都市の現在時刻を例えば音声的に報知
させるための操作子である。
(39)は、これを押すごとにより、その間基準都市の
現在時刻を例えば音声的に報知させるだめの操作子であ
る。尚、この場合、表示器(28)は席時基準都市の現
在時刻を表示している。
次に、第3図及び第4図と共に、第5図の機能ブロック
図及び第6図のフローチャートを参照して、本発明によ
る世界時計の一実施例の機能及び動作を説明する。先ず
、操作子(30)を操作し、その後操作子(31) 、
(32) 、(33)を適宜操作して基準都市の現在時
刻を設定又は修正する。この基準都市の現在時刻をI]
時M分S秒とする。その後、操作子(30)を操作して
現在時刻の設定又は修正モードを解除する。
次に、操作子(35)又は(36)を操作して、各部市
に関するデータをメモリ (20)から順次読出ず。か
くすると、その各都市名がスピーカ(27)から順次放
声される。基準都市名が放声されたら、操作子(35)
又は(36)の操作を停止する。かくすると、基準都市
に関する各データはマイクロプロセッサ(24)のメモ
リ (RAM)に記憶される。
又、その基準都市で現在サマータイムが実施されている
のであれば、操作子(37)を操作して、そのデータを
マイクロプロセッサ(24)のメモリに記憶せしめる。
次に、所望都市の現在時刻を知るためには、操作子(3
5)又は(36)を操作して、各部市に関するデータを
メモリ (20)から順次読出ず。かくすると、その各
都市名がスピーカ(27)から順次放声される。所望都
市名が放声されたら、操作子(35)又は(36)の操
作を停止する。かくすると、所望都市に関する各データ
はマイクロプロセッサ(24)のメモリに記憶される。
向、この場合、メモリ (20)からの全データを一旦
マイクロプロセソサ(24)のメモリに移してから、そ
のデータを適宜読出ずようにしても良い。
第5図に於いて、(51)はfAlの演算手段で、T 
= H−ΔI]+ΔTなる演算を行なう。ここで、Tは
所望都市の現在時刻の時、Hは基準都市の現在時刻の時
、ΔHは基準都市のSTのGMTに対する時差(−12
〜0〜+12)、ΔTは所望都市のSTのGMTに対す
る時差(−12〜0〜+12)を不ず。面、Hはマイク
ロプロセッサ(24)の時計回路から得られ、時差ΔH
,ΔTはマイクロプロセッサ(24)のメモリから続出
されたものである。
(52)は第2の演算手段で、基準都市で現在サマータ
イムが実施されているとき(C=1)(Cはサマータイ
ムで一ドフラグで、これについては後述する)に、第1
の演算手段(40)の演算結果Tに対し、T=T−1の
演算を行なう。即ぢ、C=1のときは、数値発生手段(
47)よりの数値1(10進数として考えている)が減
算手段(41)に供給されて、T=T−1の演算が行な
われる。又、C=Oの場合は、第1の演算手段(51)
の演算結果Tは減算手段(41)を通過するのめで、何
等の演算も行なわれない。
(53)は第3の演算手段で、所望都市でサマータイム
が実施されていると、後述する判別手段で判断されたと
きに、第2の演算手段(52)の演算結果Tに対し、T
=T+1の演算を行なう。即ち、サマータイムが実施さ
れていると判断されたときは、数値発生手段(48)よ
りの数値1(10進数として考えている)が加算手段(
42)に供給されてT = T + 1の演算が行なわ
れる。又、サマータイムが実施されていないと判断され
たときは、第2の演算手段(52)の演算結果は加算手
段(42)を通過するのみで、何等の演算も行なわない
(45)は、所望都市で現在サマータイムが実施され°
Cいるか否かの判別を行なう第1の′111別手段であ
る。この判別手段(45)では、先ずマイクロプロセッ
サ(24)のメモリから読出されたデータに基づい゛ζ
所望都市がサマータイム制度を採用しているか否かが判
別される。Aは所望都市がサマータイム制度を採用して
いるか否かの判別フラグで、所望都市でサマータイム制
度が採用されていない、即ち、A=0であれば、これ以
上の判断の必要はない。一方、所望都市でサマータイム
制度が採用されている、即ちA=1であれば、次の判断
が必要である。即ち、判別子!(45)では、X=(B
+C) ・ (B+C)なる論理演算を行なう。
ここで、Xはサマータイムの有無判別フラグである。サ
マータイムが実施されζいると判別されればX=1.実
施されていないと判別されればX=0となる。
又、Bは所望都市が北及び南半球のいずれに属している
かの判別フラグで北半球に属しているときB=1.南半
球に属しているときB=Oである。
更に、Cは操作子(37)が操作されて、サマータイム
モードが設定されたとき、初期化されるサマータイムモ
ードフラグで、サマータイムが実施されている所望都市
(所望都市及び基準都市の両者も可)が北及び南半球の
いずれに属するかに応じて、即ちB=1のときはC=1
.B=0のときはC=0の値を採るように保持される。
(46)は、第3の演算手段(42)の演算結果Tが、
T<Oであるか否か及びT〉24であるか否かを判別す
る第2の判別手段である。
(54)は第4の演算手段で、判別手段(46)でTo
oと判断されたときに、第3の演算手yjt(53)の
演算結果Tに対し、T = T −1−24の演算を行
なう。
即ち、T<0のときは数値発生手段(49)よりの数値
24(10進数とし”C考えている)が加算手段(43
)に供給されてT = ’r +24の演算が行なわれ
る。又、T≧0のときは、第3の演算手段(53)の演
算結果は加算子vjt(43)を通過するのみで、何等
の演算も行なわない。
(55)は第5の演算手段で、判別手段(46)でT〉
24と’Fl断されたときに、第4の演算手段(54)
の演算結果に対し、’r = T −24の演算を行な
う。
即ち、”I’>24のときは数値発生手段(50)より
の数値24(10進数として考えている)が減算手段(
44)に供給されてT = T −24の演算が行なわ
れる。又、T≦24のときは、第4の演算手段(54)
の演算結果は加算手段(44)を通過するのみで、何等
の演算も行なわない。
例えば、基準都市がサマータイムを行な−、ている時の
シトニーで、その現在時刻が午前10時30分の場合、
所望都市東京の現在時刻は次のようにしてめられる。H
=10.ΔI(=+10.ΔT=+9であるから、Tば
次式のようになる。
T=H−ΔH−1千ΔT =10−10−1 + 9 工8 従って、東京の現在時刻は午前8時30分であることが
分る。
尚、上述の実施例では、各都市に対する各データを時計
本体とは別個のカードに内蔵せるメモリに記憶するよう
にしたが、時計本体に内蔵せるメモリに記憶することも
できる。
上述せる世界時計によれば、基準都市の現在時刻に代え
て、所望都市の現在時刻をサマータイムをも考慮して正
確に報知することができると共に、そのための操作が簡
単となる。
発明の効果 上述せる本発明によれば、基準都市の現在時刻に代え”
ζ、所望都市の現在時刻をサマータイムをも考慮して正
確に報知することができると共に、そのための操作が簡
単となる世界時計を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に使用するカードの一例を示す平面図、
第2図はその一部の拡大横断面図、第3図は本発明の一
実施例の回路を示すブロック線図、第4図は本発明の一
実施例の操作子を示す配置図、第5図は本発明の一実施
例のマイクロプロセッサの機能を示すブロック線図、第
6図はそのフローチャートを示す図である。 (20)は記憶手段、(22)は時61本体の回路、(
2B) 、(29)は報知手段、(37)はサマータイ
ムモード設定手段、(45) 、(46)は判別手段、
(51)〜(55)は第1〜第5の演算手段である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 時計回路を含むマイクロプロセッサと、該マイクロプロ
    セッサの出力に基づいて時刻を報知する報知手段と、世
    界の複数の都市の標準時の世界標準時に対する時差、サ
    マータイム制度の有無、並びに北及び南半球の別の各デ
    ータが記憶された記憶手段と、サマータイムモード設定
    手段と、上記記憶手段から読出された、上記複数の都市
    のうちのサマータイム制度のある任意の都市のサマータ
    イム制度の有無並びに北及び南半球の別の各データと上
    記サマータイムモード設定手段からのサマータイムモー
    ド信号とにより初期化されると共に、上記記憶手段から
    続出された、上記複数の都市のうちの所望都市のサマー
    タイム制度の有無並びに北及び南半球の別の各データが
    供給されてサマータイムの有無判別信号を出力する判別
    手段と、T=H−ΔH+ΔT(但し、Tは所望都市の現
    在時刻の時、Hは基準都市の現在時刻の時、ΔHは基準
    都市の標準時の世界標準時に対する時差、ΔTは所望都
    市の標準時の上記世界標準時に対する時差である)なる
    演算を行なう第1の演算手段と、上記基準都市が現在サ
    マータイムを実施しているときに」1記サヤータイムモ
    ード設定手段からのサマータイムモード信号に基づいて
    T=T−]なる演算を行なう第2の演算手段と、上記判
    別手段よりのサマータイムの有無判別信号に基づいて上
    記所望都市で現在サマータイムが実施され′ζいると判
    別されたときにT=T+1なる演算を行なう第3の演算
    手段とを有し、」二記第1、第2及び第3の演算手段に
    よる演算の最終結果に基づいて−l−記報知手段から上
    記基準都市の現在時刻に代え゛(上記所望都市の現在時
    刻を報知させるよ・)にしたことを特徴とする世界時計
JP58108207A 1983-06-16 1983-06-16 世界時計 Pending JPS60385A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58108207A JPS60385A (ja) 1983-06-16 1983-06-16 世界時計

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JP58108207A JPS60385A (ja) 1983-06-16 1983-06-16 世界時計

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JPS60385A true JPS60385A (ja) 1985-01-05

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ID=14478729

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JP58108207A Pending JPS60385A (ja) 1983-06-16 1983-06-16 世界時計

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JP (1) JPS60385A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06107366A (ja) * 1991-04-03 1994-04-19 Nippon Business Computer Kk シート分類機構

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54142156A (en) * 1978-04-28 1979-11-06 Nippon Dennetsu Keiki Kk Feeder for printed substrate

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