JPS6038763A - エンコ−ダ - Google Patents
エンコ−ダInfo
- Publication number
- JPS6038763A JPS6038763A JP58146211A JP14621183A JPS6038763A JP S6038763 A JPS6038763 A JP S6038763A JP 58146211 A JP58146211 A JP 58146211A JP 14621183 A JP14621183 A JP 14621183A JP S6038763 A JPS6038763 A JP S6038763A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- pilot carrier
- circuits
- encoder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/02—Analogue recording or reproducing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はビデAデープレコーダの音声(、Tj g再生
用のエンコーダに関するものである。
用のエンコーダに関するものである。
従]C例の構成とその問題点
従来、この種の1ンコーダは第1図のように41.i成
51′シCいる。1.2はエンコーダの入力端子でここ
から71−リツクス回路3に信号が入ツノされる。
51′シCいる。1.2はエンコーダの入力端子でここ
から71−リツクス回路3に信号が入ツノされる。
71−リツクス回路3は入力端子1.2からのLチャン
ネル、Rチャンネルの音声13号を(L十R)と(L−
R)にマトリックス合成Jるものである。
ネル、Rチャンネルの音声13号を(L十R)と(L−
R)にマトリックス合成Jるものである。
4.5はマトリックス回路3で合成された信号を反転さ
せる反転n路、6は上記マトリックス回)113と反転
回路4,5とで構成されるリマI・リツクス回路部であ
る。7は反転回路4出力に接続された0−バスフィルタ
、8は反転回n 5の出力信号をFM変調゛りる搬送F
M変調回路、5)1J判別川の信号が入力される制御信
号入力端子、10はローパスフィルタ7出力と搬送波F
M変調回路8出力との合成信号を反転させる反転回路、
11は1ミツタ一ホロア回路、12は合成10号を出力
づる1ンTl −ダ出力端子である。
せる反転n路、6は上記マトリックス回)113と反転
回路4,5とで構成されるリマI・リツクス回路部であ
る。7は反転回路4出力に接続された0−バスフィルタ
、8は反転回n 5の出力信号をFM変調゛りる搬送F
M変調回路、5)1J判別川の信号が入力される制御信
号入力端子、10はローパスフィルタ7出力と搬送波F
M変調回路8出力との合成信号を反転させる反転回路、
11は1ミツタ一ホロア回路、12は合成10号を出力
づる1ンTl −ダ出力端子である。
このにうな構成の従来の]−ンコーグにて、F Mステ
レオチューナにて記録されたビデIJ−5−ゾレ]−ダ
川デープを再生した場合、F MスjしAバイロワ1−
二1ヤリア信号19Kl−1zと搬送波FM変周波回路
8の搬送波信j331.5K HZとの差ビー1−1.
二より12.5K t−(Zの信号が音声信号の帯域内
に落I)込み、異常音となり正常な音声信号が再生され
4「いという欠点があるのが現状である。
レオチューナにて記録されたビデIJ−5−ゾレ]−ダ
川デープを再生した場合、F MスjしAバイロワ1−
二1ヤリア信号19Kl−1zと搬送波FM変周波回路
8の搬送波信j331.5K HZとの差ビー1−1.
二より12.5K t−(Zの信号が音声信号の帯域内
に落I)込み、異常音となり正常な音声信号が再生され
4「いという欠点があるのが現状である。
発明の目的
本発明は筒中な回路構成で正常な′?1声信号が杓られ
る1ンコーダを提供することを目的とづる。
る1ンコーダを提供することを目的とづる。
発明の4:iS成
本発明のエンコーダは、ビデオテープレコーダの音声再
信号用エンコーダのマトリックス回路部にFMステレオ
−チューナパイロットキャリア信号を減衰させる低域回
路を設警プてパイロットキャリア信号を除去して正規の
音声信号をとり出すことができるJ:うにしたことを特
徴とする。
信号用エンコーダのマトリックス回路部にFMステレオ
−チューナパイロットキャリア信号を減衰させる低域回
路を設警プてパイロットキャリア信号を除去して正規の
音声信号をとり出すことができるJ:うにしたことを特
徴とする。
実施例の説明
以−ト、本発明の一実IM例を第2図、第3図を用い°
C説明する。第2図は本発明の実施例のブロック4j・
1成図、第3図は本発明の実施例の具体的回路Cd5る
。なお、第2図において、第1図と同−観(It: +
:石づるものについては同一符号を付1)でその説明を
省略する。
C説明する。第2図は本発明の実施例のブロック4j・
1成図、第3図は本発明の実施例の具体的回路Cd5る
。なお、第2図において、第1図と同−観(It: +
:石づるものについては同一符号を付1)でその説明を
省略する。
13、14はパイロットキャリア減衰用の減衰回路で、
マ)・リクス回路部6の前記反転回路4,5の前段に介
装されている。この減衰回路13.14は第3図に示す
ように、例えば、313(IIH)のインダクタンスL
と1800 (P F )の古漬Cのトラップ回路で栴
成されている。
マ)・リクス回路部6の前記反転回路4,5の前段に介
装されている。この減衰回路13.14は第3図に示す
ように、例えば、313(IIH)のインダクタンスL
と1800 (P F )の古漬Cのトラップ回路で栴
成されている。
このようにマトリックス回路部6に減衰回路13、14
を設【プlこ1こめ、FMステレΔブ−ニL−ブーにC
記録されたテープを再生した場合において、パーfロッ
1−4;Vリア信号19Kl−12は20〜30(d1
3)以上減衰され、従来のような差ビー1−1.1発生
けf、正規の正常な音声を再生出来るものである。
を設【プlこ1こめ、FMステレΔブ−ニL−ブーにC
記録されたテープを再生した場合において、パーfロッ
1−4;Vリア信号19Kl−12は20〜30(d1
3)以上減衰され、従来のような差ビー1−1.1発生
けf、正規の正常な音声を再生出来るものである。
尚、上記実施例において減衰回路はL CO) l・ラ
ップ回路で構成したがこれは例えば低域濾波回路を用い
ても同様な効果が骨られることは八・うま℃もない。
ップ回路で構成したがこれは例えば低域濾波回路を用い
ても同様な効果が骨られることは八・うま℃もない。
発明の詳細
な説明のように本発明の1ンコータにJ、ると、71−
リックス回路部に減衰回路を設番Jたため、スプレAバ
イlコツ1〜キトリア信号を除去りることができ、賃當
nのない正常り音声信号を肖現りることができるもので
ある。
リックス回路部に減衰回路を設番Jたため、スプレAバ
イlコツ1〜キトリア信号を除去りることができ、賃當
nのない正常り音声信号を肖現りることができるもので
ある。
第1図は従来のエンコーダのブロック図、r「12図は
本発明の1ンコーダのブロック図、第3図は第2図の要
部4f4成因である。 1.2・・・入力端子、3・・・マ)−リックス回路、
6・・・マトリックス回路部、12・・・出力端子、1
3.14・・・減衰回路 代理人 森 本 義 弘
本発明の1ンコーダのブロック図、第3図は第2図の要
部4f4成因である。 1.2・・・入力端子、3・・・マ)−リックス回路、
6・・・マトリックス回路部、12・・・出力端子、1
3.14・・・減衰回路 代理人 森 本 義 弘
Claims (1)
- 1、ビデオテーブレコーダの音声)ム号再生)Uエンコ
ーダの71ヘリックス回路部にFMステレオデーL−す
のバイロックキレリア信号を減衰さUる減衰回路を設け
たエンコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58146211A JPS6038763A (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | エンコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58146211A JPS6038763A (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | エンコ−ダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6038763A true JPS6038763A (ja) | 1985-02-28 |
Family
ID=15402625
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58146211A Pending JPS6038763A (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | エンコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6038763A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55113104A (en) * | 1979-02-20 | 1980-09-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Magnetic recording and reproducing device |
-
1983
- 1983-08-09 JP JP58146211A patent/JPS6038763A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55113104A (en) * | 1979-02-20 | 1980-09-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Magnetic recording and reproducing device |
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