JPS603954B2 - メタルボンドダイヤモンド又は立方晶窒化硼素砥石の成形法 - Google Patents
メタルボンドダイヤモンド又は立方晶窒化硼素砥石の成形法Info
- Publication number
- JPS603954B2 JPS603954B2 JP54075120A JP7512079A JPS603954B2 JP S603954 B2 JPS603954 B2 JP S603954B2 JP 54075120 A JP54075120 A JP 54075120A JP 7512079 A JP7512079 A JP 7512079A JP S603954 B2 JPS603954 B2 JP S603954B2
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- JP
- Japan
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- sintered body
- diamond
- boron nitride
- cubic boron
- grindstone
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- Expired
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- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、外周面に精度の高いねじ山形状等の所望の形
状を形成したメタルボンドダイヤモンド又は立方晶室化
側素砥石の成形法に関するものである。
状を形成したメタルボンドダイヤモンド又は立方晶室化
側素砥石の成形法に関するものである。
本発明の成形方法により作られたメタルボンドダイヤモ
ンド砥石によれば、例えばフェライト、セラミックス、
ガラス等の非金属硬腕材料の外周面にねじ等を研削加工
することができ、同様にメタルボンド立方晶窒化棚蓑砥
石によれば、例えば焼入れ鋼、ステンレス鋼等の金属材
料の外周面にねじ等を研削加工することができる。
ンド砥石によれば、例えばフェライト、セラミックス、
ガラス等の非金属硬腕材料の外周面にねじ等を研削加工
することができ、同様にメタルボンド立方晶窒化棚蓑砥
石によれば、例えば焼入れ鋼、ステンレス鋼等の金属材
料の外周面にねじ等を研削加工することができる。
このようなメタルボンドダイヤモンド又は立方晶窒化棚
素砥石の外周面に精度の高いねじ山形状等を形成するこ
とは、ダイヤモンド又は立方晶窒化棚素が非常に硬質物
質であることにより大変困難であった。
素砥石の外周面に精度の高いねじ山形状等を形成するこ
とは、ダイヤモンド又は立方晶窒化棚素が非常に硬質物
質であることにより大変困難であった。
最近、電気的加工即ち放電加工や電解加工によって成形
する方法が開発されているが、装置全体が非常に複雑で
あり高価であり、電極となる硬質カーボンも高価であり
、この硬質カーボンは消耗材料として1個の砥石を成形
するのに教本必要であるから不経済であり、1個の砥石
の成形に大きな電力と時間を必要とし、又成形中の電気
的な導通及び絶縁が難しく、更にスパークの発生で高価
なダイヤモンドが損傷する等の問題点がある。
する方法が開発されているが、装置全体が非常に複雑で
あり高価であり、電極となる硬質カーボンも高価であり
、この硬質カーボンは消耗材料として1個の砥石を成形
するのに教本必要であるから不経済であり、1個の砥石
の成形に大きな電力と時間を必要とし、又成形中の電気
的な導通及び絶縁が難しく、更にスパークの発生で高価
なダイヤモンドが損傷する等の問題点がある。
本発明は、このような従来の成形法の問題点を解消する
ためになされたものであり、その一つは、ダイヤモンド
又は立方晶窒化棚素の砥粒を含む金属粉末蛭結体の外周
面に、硬質物質により形成された回転コマを押し付けな
がら回転させることによって上記暁給体の外周面を塑性
変形させ、これによって上記擬結体の外周面にねじ山形
状等の所望の形状を形成することを特徴とするメタルボ
ンドダイヤモンド又は立方晶窒化棚秦砥石の成形法の発
明であり、他の一つは、ダイヤモンド又は立方晶窒化棚
素の砥粒を含む金属粉末暁結体の外周面に、硬質物質に
より形成された回転コマを押し付けながら回転させるこ
とによって上記焼結体の外周面を塑性変形させ、これに
よって上記暁結体の外周面にねじ山形状等の所望の形状
を形成し、その後上記焼結体によって粒度が細く結合度
の軟し、砥石棒を研削することにより上記焼結体の成形
された外周面を目立てし、これによって上記焼結体の成
形された外周面よりダイヤモンド又は立方晶窒化棚素の
砥粒を露出させることを特徴とするメタルボンドダイヤ
モンド又は立方晶窒化棚秦砥石の成形法の発明である。
上記構成において、回転コマの材質は、焼入れ鋼、超硬
合金、アルミナ磁器そして硬質カーボン等の硬質物質で
あり、回転コマの外周はねじ山形状であり、その内径は
できるだけ大きくして強い圧力に耐えるようにしなけれ
ばならない。
ためになされたものであり、その一つは、ダイヤモンド
又は立方晶窒化棚素の砥粒を含む金属粉末蛭結体の外周
面に、硬質物質により形成された回転コマを押し付けな
がら回転させることによって上記暁給体の外周面を塑性
変形させ、これによって上記擬結体の外周面にねじ山形
状等の所望の形状を形成することを特徴とするメタルボ
ンドダイヤモンド又は立方晶窒化棚秦砥石の成形法の発
明であり、他の一つは、ダイヤモンド又は立方晶窒化棚
素の砥粒を含む金属粉末暁結体の外周面に、硬質物質に
より形成された回転コマを押し付けながら回転させるこ
とによって上記焼結体の外周面を塑性変形させ、これに
よって上記暁結体の外周面にねじ山形状等の所望の形状
を形成し、その後上記焼結体によって粒度が細く結合度
の軟し、砥石棒を研削することにより上記焼結体の成形
された外周面を目立てし、これによって上記焼結体の成
形された外周面よりダイヤモンド又は立方晶窒化棚素の
砥粒を露出させることを特徴とするメタルボンドダイヤ
モンド又は立方晶窒化棚秦砥石の成形法の発明である。
上記構成において、回転コマの材質は、焼入れ鋼、超硬
合金、アルミナ磁器そして硬質カーボン等の硬質物質で
あり、回転コマの外周はねじ山形状であり、その内径は
できるだけ大きくして強い圧力に耐えるようにしなけれ
ばならない。
上記回転コマは、これを単に回転自在に配設してもよく
駆動体として回転するようにしてもよい。
駆動体として回転するようにしてもよい。
これと対応して上記焼結体もこれを単に回転自在に配設
してもよく駆動体として回転するようにしてもよいが、
上記回転コマと競結体の一方が駆動体として回転する場
合には一組のローラーのように他方は従動体として回転
するようにすればよい。更に、上記回転コマは、第1図
に示すようにその外周にねじ山形状を1個有するもので
もよく、第6図に示すようにねじ山形状を2個以上連結
したものでもよい。
してもよく駆動体として回転するようにしてもよいが、
上記回転コマと競結体の一方が駆動体として回転する場
合には一組のローラーのように他方は従動体として回転
するようにすればよい。更に、上記回転コマは、第1図
に示すようにその外周にねじ山形状を1個有するもので
もよく、第6図に示すようにねじ山形状を2個以上連結
したものでもよい。
本発明の砥石の成形法を図面に示す実施例について説明
すると、第1図及び第3図に示すように、ダイヤモンド
又は立方晶窒化棚素の砥粒1を含む金属粉末燈絹体2は
、回転軸3に鉄合された金属製砥石本体4の外周に取着
されている。
すると、第1図及び第3図に示すように、ダイヤモンド
又は立方晶窒化棚素の砥粒1を含む金属粉末燈絹体2は
、回転軸3に鉄合された金属製砥石本体4の外周に取着
されている。
一方、硬質物質により形成された回転コマ5は、第1図
に示すようにその外周にねじ山形状を1個有するもので
あり、軸受6を介して軸7に回転自在に鉄合され、この
軸7は支持体8に固定されている。そこで、上記回転軸
3を回転駆動することにより回転する金属粉末暁結体2
の外周面に、第1図に示すように上記回転コマ5を押し
付けると、焼結体2の回転によって回転コマ5も摩擦に
よって回転し、焼綾体2の方が硬質物質により形成され
た回転コマ5よりも軟質であることによりその外周面が
塑性変形し、結局上記暁結体2の外周面に第4図に示す
ような環状ねじ山形状9が形成される。
に示すようにその外周にねじ山形状を1個有するもので
あり、軸受6を介して軸7に回転自在に鉄合され、この
軸7は支持体8に固定されている。そこで、上記回転軸
3を回転駆動することにより回転する金属粉末暁結体2
の外周面に、第1図に示すように上記回転コマ5を押し
付けると、焼結体2の回転によって回転コマ5も摩擦に
よって回転し、焼綾体2の方が硬質物質により形成され
た回転コマ5よりも軟質であることによりその外周面が
塑性変形し、結局上記暁結体2の外周面に第4図に示す
ような環状ねじ山形状9が形成される。
この環状ねじ山形状9は、第3図に示す焼綾体2の外周
面10が二点鎖線で示された位置まで押し付けられて形
成されたものであるから、上記外周面10と二点鎖線と
の間にある金属粉末焼結体2の内側に含まれていたダイ
ヤモンド又は立方晶窒化欄素の砥粒1は、それぞれ小矢
印で示した方向に移動し、第4図に示すような成形され
た環状ねじ山形状9の外縁部に集中的に分布することに
なる。
面10が二点鎖線で示された位置まで押し付けられて形
成されたものであるから、上記外周面10と二点鎖線と
の間にある金属粉末焼結体2の内側に含まれていたダイ
ヤモンド又は立方晶窒化欄素の砥粒1は、それぞれ小矢
印で示した方向に移動し、第4図に示すような成形され
た環状ねじ山形状9の外縁部に集中的に分布することに
なる。
次に、上記成形法によって成形された砥石は、第4図に
示すようにダイヤモンド又は立方晶窒化繊素の砥粒1が
焼結体2の成形された外周面即ち環状ねじ山形状9の外
縁部に埋まり込んだ状態にあるので、この外周面を目立
てした方がよい。
示すようにダイヤモンド又は立方晶窒化繊素の砥粒1が
焼結体2の成形された外周面即ち環状ねじ山形状9の外
縁部に埋まり込んだ状態にあるので、この外周面を目立
てした方がよい。
そこで、第4図に示すような砥石によって粒度が細く結
合度の軟し、砥石棒を研削すると、この砥石棒が研削さ
れる場合に同時に砥石棒によって上記砥石の低粒1と砥
粒1との間の金属粉末焼結体2を研削し、上記外周面よ
りダイヤモンド又は立方晶窒化棚素の砥粒1が露出して
第5図に示すような完成品が得られる。以上に説明した
ように、本発明の成形法によれば、ダイヤモンド等の砥
粒を含む金属粉末焼結体の外周面に硬質物質により形成
された回転コマを押し付けながら回転させることによっ
て上記焼結体の外周面にねじ山形状等の所望の形状を形
成するものであるから、簡単な装置によって容易にメタ
ルボンド砥石を成形することができる。
合度の軟し、砥石棒を研削すると、この砥石棒が研削さ
れる場合に同時に砥石棒によって上記砥石の低粒1と砥
粒1との間の金属粉末焼結体2を研削し、上記外周面よ
りダイヤモンド又は立方晶窒化棚素の砥粒1が露出して
第5図に示すような完成品が得られる。以上に説明した
ように、本発明の成形法によれば、ダイヤモンド等の砥
粒を含む金属粉末焼結体の外周面に硬質物質により形成
された回転コマを押し付けながら回転させることによっ
て上記焼結体の外周面にねじ山形状等の所望の形状を形
成するものであるから、簡単な装置によって容易にメタ
ルボンド砥石を成形することができる。
本発明の成形法を最近開発された放電加工によるメタル
ボンドダイヤモンド砥石の成形法と比較すれば、次の通
りである。本発明の成形法が放電加工による成形法と比
較して非常に容易に安価に砥石を成形することができる
ことは、前記した通りである。
ボンドダイヤモンド砥石の成形法と比較すれば、次の通
りである。本発明の成形法が放電加工による成形法と比
較して非常に容易に安価に砥石を成形することができる
ことは、前記した通りである。
次に、本発明の成形法は、放電加工による成形法と比較
して、その外周面に形成されたねじ山形状等の形がくず
れずその耐久性がよく、ダイヤモンド等の総使用量が同
じでありながらその砥石外周面への分布量が大きく、こ
れによって切れ味よく、加工精度の高いメタルボンドダ
イヤモンド又は立方晶窒化側素砥石を、経済的に成形す
ることができる。
して、その外周面に形成されたねじ山形状等の形がくず
れずその耐久性がよく、ダイヤモンド等の総使用量が同
じでありながらその砥石外周面への分布量が大きく、こ
れによって切れ味よく、加工精度の高いメタルボンドダ
イヤモンド又は立方晶窒化側素砥石を、経済的に成形す
ることができる。
これを図面について説明すると、放電加工による成形法
の場合には、第2図に示す金属粉末嬢縞体の二点鎖線と
実線で示すねじ山形状の外周面との間にある除去部11
が取り除かれるので、この除去部11の暁給体及びダイ
ヤモンド等が無駄となって不経済であると共に、成形さ
れたねじ山形状の外周面は塑性変形されることによって
形成されたものではないからダイヤモンド等の分布量は
小さくこれによって切れ味もよくないものである。
の場合には、第2図に示す金属粉末嬢縞体の二点鎖線と
実線で示すねじ山形状の外周面との間にある除去部11
が取り除かれるので、この除去部11の暁給体及びダイ
ヤモンド等が無駄となって不経済であると共に、成形さ
れたねじ山形状の外周面は塑性変形されることによって
形成されたものではないからダイヤモンド等の分布量は
小さくこれによって切れ味もよくないものである。
これに対して、本発明の成形法の場合には、第3図に示
すように焼結体2の外周面10が二点鎖線で示された位
置まで押し付けられて形成されたものであるから、前記
したような優れた作用効果を奏するものである。
すように焼結体2の外周面10が二点鎖線で示された位
置まで押し付けられて形成されたものであるから、前記
したような優れた作用効果を奏するものである。
次に、本発明の成形法によれば、前記したように焼結体
の外周面にねじ山形状等の所望の形状を形成した後、こ
の焼結体によって粒度が細く結合度の軟い砥石棒を研削
することによりその成形された外周面に目立てを行うも
のであるから、ねじ山形状等の所望の形状を形成した金
属粉末焼結体の上記外周面よりダイヤモンド又は立方晶
窒化欄素の砥粒を露出させたメタルボンド砥石を容易に
製作することができる。
の外周面にねじ山形状等の所望の形状を形成した後、こ
の焼結体によって粒度が細く結合度の軟い砥石棒を研削
することによりその成形された外周面に目立てを行うも
のであるから、ねじ山形状等の所望の形状を形成した金
属粉末焼結体の上記外周面よりダイヤモンド又は立方晶
窒化欄素の砥粒を露出させたメタルボンド砥石を容易に
製作することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のメタルボンド砥石の成形法の一実施例
を示す要部縦断正面図、第2図は従来の放電加工による
メタルボンドダイヤモンド砥石の成形法によって成形さ
れる状態を示す砥石の要部拡大断面図、第3図は本発明
の成形法によって成形される状態を示す焼結体の姿部拡
大断面図、第4図は同上成形された砥石の要部拡大断面
図、第5図は第4図の砥石を目立てした状態を示す要部
拡大断面図、第6図は本発明の成形法に使用する回転コ
マの他の実施例を示す正面図である。 図面において、1はダイヤモンド又は立方晶窒化棚素の
砥粒、2は金属粉末暁結体、3は回転軸、4は金属製砥
石本体、5は回転コマ、6は軸受、7は軸、8は支持体
、9は環状ねじ山形状、10‘ま焼結体の外周面、11
は除去部である。オー図オ2図 オ3図 ズ4図 分3図 牙6図
を示す要部縦断正面図、第2図は従来の放電加工による
メタルボンドダイヤモンド砥石の成形法によって成形さ
れる状態を示す砥石の要部拡大断面図、第3図は本発明
の成形法によって成形される状態を示す焼結体の姿部拡
大断面図、第4図は同上成形された砥石の要部拡大断面
図、第5図は第4図の砥石を目立てした状態を示す要部
拡大断面図、第6図は本発明の成形法に使用する回転コ
マの他の実施例を示す正面図である。 図面において、1はダイヤモンド又は立方晶窒化棚素の
砥粒、2は金属粉末暁結体、3は回転軸、4は金属製砥
石本体、5は回転コマ、6は軸受、7は軸、8は支持体
、9は環状ねじ山形状、10‘ま焼結体の外周面、11
は除去部である。オー図オ2図 オ3図 ズ4図 分3図 牙6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ダイヤモンド又は立方晶窒化硼素の砥粒を含む金属
粉末焼結体の外周面に、硬質物質により形成された回転
コマを押し付けながら回転させることによって上記焼結
体の外周面を塑性変形させ、これによって上記焼結体の
外周面にねじ山形状等の所望の形状を形成することを特
徴とするメタルボンドダイヤモンド又は立方晶窒化硼素
砥石の成形法。 2 ダイヤモンド又は立方晶窒化硼素の砥粒を含む金属
粉末焼結体の外周面に、硬質物質により形成された回転
コマを押し付けながら回転させることによって上記焼結
体の外周面を塑性変形させ、これによって上記焼結体の
外周面にねじ山形状等の所望の形状を形成し、その後上
記焼結体によって粒度が細く結合度の軟い砥石棒を研削
することにより上記焼結体の成形された外周面を目立て
し、これによって上記焼結体の成形された外周面よりダ
イヤモンド又は立方晶窒化硼素の砥粒を露出させること
を特徴とするメタルボンドダイヤモンド又は立方晶窒化
硼素砥石の成形法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54075120A JPS603954B2 (ja) | 1979-06-14 | 1979-06-14 | メタルボンドダイヤモンド又は立方晶窒化硼素砥石の成形法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54075120A JPS603954B2 (ja) | 1979-06-14 | 1979-06-14 | メタルボンドダイヤモンド又は立方晶窒化硼素砥石の成形法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56110A JPS56110A (en) | 1981-01-06 |
| JPS603954B2 true JPS603954B2 (ja) | 1985-01-31 |
Family
ID=13567013
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54075120A Expired JPS603954B2 (ja) | 1979-06-14 | 1979-06-14 | メタルボンドダイヤモンド又は立方晶窒化硼素砥石の成形法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603954B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100535433C (zh) | 2004-01-16 | 2009-09-02 | 株式会社竹内制作所 | 利用河水水流或海水水流的发电装置 |
| WO2017019497A1 (en) * | 2015-07-24 | 2017-02-02 | Lewis Terry A | Thread repair tools and methods of making and using the same |
-
1979
- 1979-06-14 JP JP54075120A patent/JPS603954B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56110A (en) | 1981-01-06 |
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