JPS6039744Y2 - パネル支持用断熱固定具 - Google Patents
パネル支持用断熱固定具Info
- Publication number
- JPS6039744Y2 JPS6039744Y2 JP4738481U JP4738481U JPS6039744Y2 JP S6039744 Y2 JPS6039744 Y2 JP S6039744Y2 JP 4738481 U JP4738481 U JP 4738481U JP 4738481 U JP4738481 U JP 4738481U JP S6039744 Y2 JPS6039744 Y2 JP S6039744Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cap
- heat insulating
- panel
- heat
- seat plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Building Environments (AREA)
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
- Refrigerator Housings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は高性能の断熱性能を有する他、火災時には耐火
性能を有するパネル支持用の断熱固定具の改良に関する
。
性能を有するパネル支持用の断熱固定具の改良に関する
。
昨今は食品の多くが冷蔵・冷凍過程を経て流通されてお
り、大規模な冷蔵・冷凍倉庫の需要が極めて旺盛である
。
り、大規模な冷蔵・冷凍倉庫の需要が極めて旺盛である
。
従って此れ等の外壁などを構成する断熱パネルの保温性
能は高性能の保温材を芯材とした金属性サンドウイチパ
ネルの出現により格段の進歩を示し、更に金属性外皮の
内側には耐火性を有する断熱板を介在させることにより
、断熱パネルは耐火構造化が実施された。
能は高性能の保温材を芯材とした金属性サンドウイチパ
ネルの出現により格段の進歩を示し、更に金属性外皮の
内側には耐火性を有する断熱板を介在させることにより
、断熱パネルは耐火構造化が実施された。
従って其れ等断熱パネルを建造物に取付ける固定具も断
熱性能を要求されるに至り種々開発されている。
熱性能を要求されるに至り種々開発されている。
併し乍ら従来品は冷蔵倉庫等の内外温度差による熱貫流
の防止、即ち常時操業時には先ず満足する製品が出廻っ
ているが火災が発生した場合に、断熱パネルを確かと支
持する点に弱点を有していた。
の防止、即ち常時操業時には先ず満足する製品が出廻っ
ているが火災が発生した場合に、断熱パネルを確かと支
持する点に弱点を有していた。
それは従来品は断熱の必要上、断熱パネルを貫通する固
定具の室内側は合成樹脂等の熱伝導率小なる材料で構成
されているので其の部分の焼損により断熱パネルが落下
する現象があることを出願人は実験的に確認した。
定具の室内側は合成樹脂等の熱伝導率小なる材料で構成
されているので其の部分の焼損により断熱パネルが落下
する現象があることを出願人は実験的に確認した。
本願は出願人が先に提案したパネル支持用固定具を更に
改良したものである。
改良したものである。
第1図は従来構造による固定具の火災時に於けるパネル
の支持状態を示し、第2図は本考案による火災時に於け
るパネルの支持状態を示すものである。
の支持状態を示し、第2図は本考案による火災時に於け
るパネルの支持状態を示すものである。
以下図面を参照して実施例について其の詳細を説明する
。
。
第3図は本考案固定具の縦断面図で、鎖線にて示すは断
熱パネルで1はサンドウイチパネルの金属性外皮、2は
ポリウレタン等の高性能保温材、3は珪酸カルシウム板
等の不燃性保温材より構成されてる断熱パネルを想定し
たものである。
熱パネルで1はサンドウイチパネルの金属性外皮、2は
ポリウレタン等の高性能保温材、3は珪酸カルシウム板
等の不燃性保温材より構成されてる断熱パネルを想定し
たものである。
なお第2図は断熱パネルを支持固定している本考案固定
具の金属製部分のみを図示したものである。
具の金属製部分のみを図示したものである。
本願固定具は鋼製キャップ4、合成樹脂製の遮熱円筒体
5、段付鋼製座板6及びボルトナツト7の組合せよりな
る。
5、段付鋼製座板6及びボルトナツト7の組合せよりな
る。
キャップは第4図キャップ拡大断面図に示す如く円筒形
の本体8の内周には、中央に雌ねじ11を付設した後述
するスリーブ用通し孔9を有する鋼製円板が室内寄りの
位置にて溶接固着され底壁10を形成し他端の外周にも
ねじ部11がされている。
の本体8の内周には、中央に雌ねじ11を付設した後述
するスリーブ用通し孔9を有する鋼製円板が室内寄りの
位置にて溶接固着され底壁10を形成し他端の外周にも
ねじ部11がされている。
そして十分な当接面を有する円盤状の鍔12を有するキ
ャップ頭13が本体8と螺着したものである。
ャップ頭13が本体8と螺着したものである。
次に遮熱用円筒体5は第5図に示す如く内周に雌ねじ1
1が付設されたる厚肉円筒の一方の端面にはボルト頭7
aと当接する受座として管状スリーブ5aが延設されて
いる。
1が付設されたる厚肉円筒の一方の端面にはボルト頭7
aと当接する受座として管状スリーブ5aが延設されて
いる。
この管状スリーブ5aは後述する如く金属製キャップ4
と鋼製ボルト7のシャンク7bとを熱的に遮断する目的
を有する。
と鋼製ボルト7のシャンク7bとを熱的に遮断する目的
を有する。
従つ円筒体5は断熱性良好なるポリアセタール樹脂より
なる一体物である。
なる一体物である。
第6図イは段付座板6の拡大図、同口は其の正面図であ
る。
る。
段付座板6は鋼製よりなる円盤状で前記キャップ本体8
及び遮熱円筒体5の外径と同一なる嵌装部15と其れよ
り大径のフランジ部16よりなり其の中心にはボルト7
と螺着する雌ねじ11が付設されたる貫通孔14を有し
、フランジ部16の外周には固定時に螺入を容易とする
ための切り欠け17を設けである。
及び遮熱円筒体5の外径と同一なる嵌装部15と其れよ
り大径のフランジ部16よりなり其の中心にはボルト7
と螺着する雌ねじ11が付設されたる貫通孔14を有し
、フランジ部16の外周には固定時に螺入を容易とする
ための切り欠け17を設けである。
第7図はボルトの拡大図で通常の六角ボルトであるが実
施例では全長にねじ切されているのでボルト頭との境界
に補強のためアール溝を付したに過ぎぬ。
施例では全長にねじ切されているのでボルト頭との境界
に補強のためアール溝を付したに過ぎぬ。
なお以上の部品の組立前にキャップ4の中空部4aには
高性能の保温材を充填するか又は難燃性の無機質断熱材
を充填してキャップ4からボルト7への熱伝達を妨げる
ものである。
高性能の保温材を充填するか又は難燃性の無機質断熱材
を充填してキャップ4からボルト7への熱伝達を妨げる
ものである。
以上形状材質等について詳細を説明したが其の目的効果
を同じくする変形、変更は自由に選択可能である。
を同じくする変形、変更は自由に選択可能である。
次に固定具の組立について其の一例を述べると、先ずボ
ルト7をキャップ本体8の底壁の透し孔9内に図で室外
側により挿入する。
ルト7をキャップ本体8の底壁の透し孔9内に図で室外
側により挿入する。
モして遮熱用円筒体5の軸心中空部にボルトが侵入する
ように円筒体5を回転螺合せしめると進むに従いスリー
ブ5aはキャップの底壁10に設けられた通し孔9と螺
合した後、ボルト頭7aに当接するに至る。
ように円筒体5を回転螺合せしめると進むに従いスリー
ブ5aはキャップの底壁10に設けられた通し孔9と螺
合した後、ボルト頭7aに当接するに至る。
此のときスリーブ5aの長さはボルト頭7とキャップの
底壁10とが接することなく適当間隔を保持する長さl
が必要である。
底壁10とが接することなく適当間隔を保持する長さl
が必要である。
そしてボルト7、遮熱円筒体5及びキャップ本体8の組
立固定後に、キャップ4の中空4a内に使用状態に適応
する断熱材(ウレタン発泡体やフェノール発泡体など)
18を充填して、キャップ頭13をキャップ本体8に螺
着するものである。
立固定後に、キャップ4の中空4a内に使用状態に適応
する断熱材(ウレタン発泡体やフェノール発泡体など)
18を充填して、キャップ頭13をキャップ本体8に螺
着するものである。
本考案固定具は例えば冷蔵倉庫構成用の断熱パネルとセ
ットにて使用されるもので、前述迄の組立品に段付座板
及びナツトを仮り螺入したものが本考案固定具で、此の
状態にて保管され搬出されるので部品の逸脱等も無い。
ットにて使用されるもので、前述迄の組立品に段付座板
及びナツトを仮り螺入したものが本考案固定具で、此の
状態にて保管され搬出されるので部品の逸脱等も無い。
そしてキャップ4の鍔12と役付座板のフランジ16間
の寸法は断熱パネルの総厚と等しい。
の寸法は断熱パネルの総厚と等しい。
次に第2図を参照して断熱パネルの支持取付けを概説す
る。
る。
図で19は鋼製の胴縁で、20はL形ブラケットである
。
。
パネルの被支持位置に固定具の本体外径に等しい貫通孔
を明けて、現地に搬入されたる固定具から仮止め螺入し
てる段付座板6及びナツト7を取りはずした後、室外側
よりボルト7を貫通孔に挿入しキャップ4の鍔12を金
属製外皮1に当接密着せしめ、室内側より段付座板6を
ボルト7に螺入すれば段付座板6の嵌装部15は断熱パ
ネルの貫通孔に侵入し嵌装部15の外周面は室内側の金
属製外皮1と当接して密着するに至る。
を明けて、現地に搬入されたる固定具から仮止め螺入し
てる段付座板6及びナツト7を取りはずした後、室外側
よりボルト7を貫通孔に挿入しキャップ4の鍔12を金
属製外皮1に当接密着せしめ、室内側より段付座板6を
ボルト7に螺入すれば段付座板6の嵌装部15は断熱パ
ネルの貫通孔に侵入し嵌装部15の外周面は室内側の金
属製外皮1と当接して密着するに至る。
此の状態に於て断熱パネルはキャップの鍔と段付座板6
間に挾持され適切なる押圧力にて固定されたことになっ
た。
間に挾持され適切なる押圧力にて固定されたことになっ
た。
其の後に於て前述したブラケット20等に突出してるボ
ルト7はワッシャー21を介して付属品のナツト7にて
緊締の上支持固定される。
ルト7はワッシャー21を介して付属品のナツト7にて
緊締の上支持固定される。
此の場合は前記段付座板6とナツト7の関係はダブルナ
ツトとしての効果を発揮するので風圧等の外力により弛
緩することが無く、且つ前述の如く段付座板6にて適切
な押圧下にて断熱パネルが挾持されてる状態は其のま)
保持されるので、ブラケット等に緊締固定する際に作業
員による探線めによる金属製外皮1の変形損傷が無い点
に特徴を有する。
ツトとしての効果を発揮するので風圧等の外力により弛
緩することが無く、且つ前述の如く段付座板6にて適切
な押圧下にて断熱パネルが挾持されてる状態は其のま)
保持されるので、ブラケット等に緊締固定する際に作業
員による探線めによる金属製外皮1の変形損傷が無い点
に特徴を有する。
次に平常の操業時に於ける建屋内外の温度差による熱貫
流は、ボルト7が管状スリーブ5aにより外気温度を伝
導したキャップと断熱されており、更にキャップ4内の
中空部に断熱材18が介在してるので外気との温度差に
よりボルト7への熱伝達は略完全に防止し得る。
流は、ボルト7が管状スリーブ5aにより外気温度を伝
導したキャップと断熱されており、更にキャップ4内の
中空部に断熱材18が介在してるので外気との温度差に
よりボルト7への熱伝達は略完全に防止し得る。
其の結果逆に内部より外部への熱伝達も無いので結露に
より外皮の腐食の発生も無く、冷蔵倉庫等としての効率
も良い。
より外皮の腐食の発生も無く、冷蔵倉庫等としての効率
も良い。
次に火災発生時に於けるパネル支持力を第1図及び第2
図により説明すると、本考案の必須要件である段付座板
9を欠〈従来固定具に於ては火焔により合成樹脂等より
なる遮熱用筒体5が燃焼することにより支持ボルト7は
垂下し、パネルの室内側金属外皮1も垂れ下り、其れ等
に起因して外部火焔は倉庫内へ侵入するに至る。
図により説明すると、本考案の必須要件である段付座板
9を欠〈従来固定具に於ては火焔により合成樹脂等より
なる遮熱用筒体5が燃焼することにより支持ボルト7は
垂下し、パネルの室内側金属外皮1も垂れ下り、其れ等
に起因して外部火焔は倉庫内へ侵入するに至る。
此の現象は消火放水圧を受けた時は、最初の放水圧にて
一層防火壁の機能を失うに至る。
一層防火壁の機能を失うに至る。
ところで本考案段付座板を設けたる固定具にて支持され
た場合は支持ポルト7は胴縁19に対しての関係位置は
微動することなく水平状態を維持し、パネルの金属外皮
1は段付座板6の嵌装部15によって支承されてるので
断熱パネルが下方に変位することも無く、更にキャップ
4の中空に難燃性断熱材を充填すれば、遮熱用筒体5を
熱的に保護し、第2図の状態に達する迄に更に経過時を
必要とする。
た場合は支持ポルト7は胴縁19に対しての関係位置は
微動することなく水平状態を維持し、パネルの金属外皮
1は段付座板6の嵌装部15によって支承されてるので
断熱パネルが下方に変位することも無く、更にキャップ
4の中空に難燃性断熱材を充填すれば、遮熱用筒体5を
熱的に保護し、第2図の状態に達する迄に更に経過時を
必要とする。
以上説明したとおり本考案によれば、常時操業と火災時
の防火構造として両用に耐ゆるものである。
の防火構造として両用に耐ゆるものである。
第1図は従来構造の火災時に於けるパネル支持状態、第
2図は同じく本考案によるパネル支持状態である。 第3図は本考案固定具の縦断面図、第4図は部品キャッ
プの拡大図、第5図は同じく遮熱円筒体の拡大図、第6
図イは段付座板の拡大図にして同じく口は其の正面図で
ある。 第7図はボルト拡大図。 1・・・・・・金属製外皮、4・・・・・・キャップ、
5・・・・・・遮熱円筒体1.5a・・・・・・管状ス
リーブ、6・・・・・・段付座板、7・・・・・・ボル
ト、ナツト、7a・・・・・・ボルト頭、10・・・・
・・底壁、11・・・・・・ねじ部、12・・・・・・
鍔、13・・・・・・キャップ類、15・・・・・・嵌
装部、16・・・・・・フランジ部、17・・・・・・
切り欠、18・・・・・・断熱材、l・・・・・・長す
。
2図は同じく本考案によるパネル支持状態である。 第3図は本考案固定具の縦断面図、第4図は部品キャッ
プの拡大図、第5図は同じく遮熱円筒体の拡大図、第6
図イは段付座板の拡大図にして同じく口は其の正面図で
ある。 第7図はボルト拡大図。 1・・・・・・金属製外皮、4・・・・・・キャップ、
5・・・・・・遮熱円筒体1.5a・・・・・・管状ス
リーブ、6・・・・・・段付座板、7・・・・・・ボル
ト、ナツト、7a・・・・・・ボルト頭、10・・・・
・・底壁、11・・・・・・ねじ部、12・・・・・・
鍔、13・・・・・・キャップ類、15・・・・・・嵌
装部、16・・・・・・フランジ部、17・・・・・・
切り欠、18・・・・・・断熱材、l・・・・・・長す
。
Claims (3)
- (1)ボルト頭が内蔵され、断熱材が充填されたる金属
製の中空筒状のキャップと一方の端面に管状スリーブを
設けたる合成樹脂製の遮熱円筒体と段付金属製座板及び
ボルトナツトの組合せよりなり、前記キャップの屋外側
には鍔付キャップ頭が設けられ屋内側には通し孔を明け
たる底壁を有し、前記通し孔に嵌装されたる遮熱体の管
状スリーブを介して貫通してるボルトにて、キャップ頭
と段付座板間にパネルを挾持するパネル支持用断熱固定
具。 - (2)段付金属製座板の貫通孔にはボルトと螺着する雌
ねじが設けられたる実用新案登録請求の範囲第1項記載
のパネル支持用断熱固定具。 - (3)遮熱円筒体はポリアセタール樹脂よりなり其の外
周面がねじ切りされたる特徴とする実用新案登録請求の
範囲第1項記載のパネル支持用断熱固定具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4738481U JPS6039744Y2 (ja) | 1981-04-03 | 1981-04-03 | パネル支持用断熱固定具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4738481U JPS6039744Y2 (ja) | 1981-04-03 | 1981-04-03 | パネル支持用断熱固定具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57160088U JPS57160088U (ja) | 1982-10-07 |
| JPS6039744Y2 true JPS6039744Y2 (ja) | 1985-11-28 |
Family
ID=29844191
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4738481U Expired JPS6039744Y2 (ja) | 1981-04-03 | 1981-04-03 | パネル支持用断熱固定具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6039744Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-04-03 JP JP4738481U patent/JPS6039744Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57160088U (ja) | 1982-10-07 |
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