JPS6039959A - デ−タブロツク伝送方式 - Google Patents
デ−タブロツク伝送方式Info
- Publication number
- JPS6039959A JPS6039959A JP58147767A JP14776783A JPS6039959A JP S6039959 A JPS6039959 A JP S6039959A JP 58147767 A JP58147767 A JP 58147767A JP 14776783 A JP14776783 A JP 14776783A JP S6039959 A JPS6039959 A JP S6039959A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- code
- data
- block
- bytes
- pulse
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/0078—Avoidance of errors by organising the transmitted data in a format specifically designed to deal with errors, e.g. location
- H04L1/0083—Formatting with frames or packets; Protocol or part of protocol for error control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)発明の技術分野
本発明はデータの情報種類が異なる毎に、該データの先
頭に、該データのバイト数及びブロックであることを示
す7゜ 1バイトの第1のブロックサイズ符号を持つデータブロ
ック伝送方式に係り伝送効率を向上出来るデータブロッ
ク伝送方式に関する、 (b)従来技術と問題点 第1図は従来例のデータブロック伝送方式の伝送符号形
式図、第2図は第1図の第1のブロックサイズ符号の形
式図である。
頭に、該データのバイト数及びブロックであることを示
す7゜ 1バイトの第1のブロックサイズ符号を持つデータブロ
ック伝送方式に係り伝送効率を向上出来るデータブロッ
ク伝送方式に関する、 (b)従来技術と問題点 第1図は従来例のデータブロック伝送方式の伝送符号形
式図、第2図は第1図の第1のブロックサイズ符号の形
式図である。
図中1.3.5.7. ’J、 11は第1のプロソク
ザイズ符号領域、2,4,6,8,10.12はデータ
、13はブロックであることを示す領域、14はデータ
のバイト数を示すバイト数領域を示す。
ザイズ符号領域、2,4,6,8,10.12はデータ
、13はブロックであることを示す領域、14はデータ
のバイト数を示すバイト数領域を示す。
第1図のデータ2と4の情報種類及びデータ4と6の情
報の種類及びデータ6と8の情報の種類及びデータ8と
10の情報の種類データ10と12の情報の種類は異な
っている。データの情報種類としては例えば単なる情報
、トラフィソクストシフートラフイツクゴオ等のシステ
ム内部に必要な情報、端末のブレーク信号等がある。
報の種類及びデータ6と8の情報の種類及びデータ8と
10の情報の種類データ10と12の情報の種類は異な
っている。データの情報種類としては例えば単なる情報
、トラフィソクストシフートラフイツクゴオ等のシステ
ム内部に必要な情報、端末のブレーク信号等がある。
従来のデータブロック伝送方式では、第1図Iこ示す如
く、データの情報種類が異なる毎に、各デ−タの先@に
1バイトの第1のグロックサイズ符号領域を設け、6弟
lのグロックサイズ符号領域に、ブロックであることを
示す符号及びデータのバイト数を示す符号を書込み、伝
送している。例えばデータ2υ)バイト数が4であれば
第1のグロックサイズ符号領域1には、第2図に示す如
く。
く、データの情報種類が異なる毎に、各デ−タの先@に
1バイトの第1のグロックサイズ符号領域を設け、6弟
lのグロックサイズ符号領域に、ブロックであることを
示す符号及びデータのバイト数を示す符号を書込み、伝
送している。例えばデータ2υ)バイト数が4であれば
第1のグロックサイズ符号領域1には、第2図に示す如
く。
2ビツトのグ「1ノつてあるこさを示す領域13には0
0を、6ビソトのバイト数領域141C4ま0001.
00を書き込む。し、かじ、この方式では、データが1
バイトであっても該うゞ−夕の先頭に第1のグロックサ
イズ符号領域を設けるので伝送効率が悪い欠点がある。
0を、6ビソトのバイト数領域141C4ま0001.
00を書き込む。し、かじ、この方式では、データが1
バイトであっても該うゞ−夕の先頭に第1のグロックサ
イズ符号領域を設けるので伝送効率が悪い欠点がある。
tc+ 発明の目的
本発明の1−1的は上記の欠点に鑑み、伝送効率を向上
出来るデータブロック伝送方式の提供にある。
出来るデータブロック伝送方式の提供にある。
(dl 発明の構成
本発明は上記の目的を達成するために、第1のノロソク
ナイズ符号;J8ビット構成で、内2ビットはプロツク
サイズであることを示す物であり4種類表現出来又デー
タのバイト数を示す領域は6ビツトでこれを各々2ビツ
トの3つに区分すれば各々の区分には4バイト迄のバイ
ト数は表現出来る点に着目し、4バイト以下のデータが
3個連続する場合、この連続する3個のデータの先@l
こ1バイトの第2のプロソクサイノ゛符号を持たせかつ
該第2のブロックサイズ符号には特殊ブロックであるこ
よを示す所定の符号及び該3個連続するデータの各バイ
ト数を示す符号(・持たせるよう?こする手段をデータ
送信側に設りたことを特徴とする。
ナイズ符号;J8ビット構成で、内2ビットはプロツク
サイズであることを示す物であり4種類表現出来又デー
タのバイト数を示す領域は6ビツトでこれを各々2ビツ
トの3つに区分すれば各々の区分には4バイト迄のバイ
ト数は表現出来る点に着目し、4バイト以下のデータが
3個連続する場合、この連続する3個のデータの先@l
こ1バイトの第2のプロソクサイノ゛符号を持たせかつ
該第2のブロックサイズ符号には特殊ブロックであるこ
よを示す所定の符号及び該3個連続するデータの各バイ
ト数を示す符号(・持たせるよう?こする手段をデータ
送信側に設りたことを特徴とする。
(0)発明の実施例
以下本発明の一実施例1こつ、!図に従って説明する。
第3図(」本発明の実施例のチータブn ツク伝送力式
の伝送符号形式を作成する回路のブロック図、第4図は
不発I’llの実施例のデータブロック伝送方式の伝送
符号形式図、第5図は第4図の第2のブロックサイズ符
号(以[−B S符号と称す)の形式第4図中第1図七
同じものi、l同一符号で示す。
の伝送符号形式を作成する回路のブロック図、第4図は
不発I’llの実施例のデータブロック伝送方式の伝送
符号形式図、第5図は第4図の第2のブロックサイズ符
号(以[−B S符号と称す)の形式第4図中第1図七
同じものi、l同一符号で示す。
15はBS符号検出器、16.23f′iカウ717,
17゜24は比較器、18は遅延回路、19.28はメ
モリ、20,22ば°ノ゛ンド回路、21はノット回路
。
17゜24は比較器、18は遅延回路、19.28はメ
モリ、20,22ば°ノ゛ンド回路、21はノット回路
。
251tfflア回路、26はBS符号作成器、29は
出力器、ニー301:J第2のBS符号領域、31は特
殊ブロックであることを示す領域、32,33.34は
各データのバイト数を示す領域である。
出力器、ニー301:J第2のBS符号領域、31は特
殊ブロックであることを示す領域、32,33.34は
各データのバイト数を示す領域である。
入力きして、第1図に示す符号形式の信号2ノ5人力す
るく〕のとし、第1図のデー5ン2.4.6.8.10
は各々・1バイト、3バイト、1バイト、4バイト。
るく〕のとし、第1図のデー5ン2.4.6.8.10
は各々・1バイト、3バイト、1バイト、4バイト。
5バイトであるものとじで以下説明する。又第10)
B S符号領域j、′纂、 5.7.9.11に(:1
夫々れ次のデータのバイト数(プロソクザイズ)を書込
んであるので以後第1のBS符はと呼ぶこととする。
B S符号領域j、′纂、 5.7.9.11に(:1
夫々れ次のデータのバイト数(プロソクザイズ)を書込
んであるので以後第1のBS符はと呼ぶこととする。
まつJ3 ’、:、 j:戸ン検出器151こで第1の
BS符号1を検出し2パルスを発し、カウンタI6をク
リアする4、以後カウンタ16は入力信号の1バイト毎
に出力り−る5M5−CI、にの数の計数を、BS符号
検出器15が第1のBS符号3を検出し、パルスを発し
hウンタ16をクリアする迄続ける。この計数結果4(
データ20バイト数)を比較器17及びメモリ19に送
る。比較器17こ−は、謁lのBS符号3紮検出した時
りパルスを遅延回路18にてわづか遅延したパルスかツ
(<た時、計数結果4を4と比較し出力レベル分−ルベ
ルとり−る。(比較器17は計数結果、つき4以下なし
出力レベルでルベルとし、5以上l、1゛らOレベルと
する。)ルベルになることで、第1のBS符号3を検出
したパルスは、アンド回路20を通り、カウンタ23に
送られ、カウンタ23はこのパルス+計数す。
BS符号1を検出し2パルスを発し、カウンタI6をク
リアする4、以後カウンタ16は入力信号の1バイト毎
に出力り−る5M5−CI、にの数の計数を、BS符号
検出器15が第1のBS符号3を検出し、パルスを発し
hウンタ16をクリアする迄続ける。この計数結果4(
データ20バイト数)を比較器17及びメモリ19に送
る。比較器17こ−は、謁lのBS符号3紮検出した時
りパルスを遅延回路18にてわづか遅延したパルスかツ
(<た時、計数結果4を4と比較し出力レベル分−ルベ
ルとり−る。(比較器17は計数結果、つき4以下なし
出力レベルでルベルとし、5以上l、1゛らOレベルと
する。)ルベルになることで、第1のBS符号3を検出
したパルスは、アンド回路20を通り、カウンタ23に
送られ、カウンタ23はこのパルス+計数す。
計数結果1を常に出力し、比較器24にu−3の値き比
較される。(比較器24は送られて<<〕計数結果が3
ζこなるとパルスを出力するう又メモリ19には第1の
BS4:i−号3を検出した時(ツクパルス7)(来た
時、送られCきた計数結果4を=、1)込む1.−・万
人力信号の第10DBS勾号1はBS符号削除器27に
て削除されデータ2そメモl/28iこ■込む1.以上
と同じ動作をBS符号検出器15が第1の133符号7
を検出しパルスを発する迄続ける。第1のBS符号7を
検出しパルスが発ぜられるとカウンタ23の計数結果は
3と7(す、比較器24はバルスを発し、このパルスに
よりカウンタ23とクリアすると共に、このパルスはメ
モリ19,28.BS符号作成器26に送られる。この
パルスが来た時にはメモリJ9に(・1テーク2.4.
6のバイト数4.3゜1が記憶されておりこのバイト数
をBS符号作成器26に送りIBS符−5作成器26で
は第5図9こ示す如き第2のBS符号を称成する。即ち
特殊ブロックであること・2示す領域31にはB6えば
01を書込み、データのバイト数を書込む領域32,3
3゜34には送られてき/こ二l−一タ2.−1.6
!υバイト数4゜3.1を書込む。この、/′−り′〕
)バイト数・0表現としては例えば1バイトで00,2
バイ) ’<’ OL、 3バイトで10.4パイ(・
て11の如< 1−7.、このようにして出来た第5図
に示す如き第2のBS符号を出力器29に送る。一方メ
モリ28には、上記パルスが来た時、データ2.4.6
が記憶されでおり、このデータ2.4.6を出力器29
に送る1、出力器29では、データ2.4.6の先頭に
送りれてきた第2のBS符号(30)をト」シ第4図に
示づ一伝送形式として出力する。。
較される。(比較器24は送られて<<〕計数結果が3
ζこなるとパルスを出力するう又メモリ19には第1の
BS4:i−号3を検出した時(ツクパルス7)(来た
時、送られCきた計数結果4を=、1)込む1.−・万
人力信号の第10DBS勾号1はBS符号削除器27に
て削除されデータ2そメモl/28iこ■込む1.以上
と同じ動作をBS符号検出器15が第1の133符号7
を検出しパルスを発する迄続ける。第1のBS符号7を
検出しパルスが発ぜられるとカウンタ23の計数結果は
3と7(す、比較器24はバルスを発し、このパルスに
よりカウンタ23とクリアすると共に、このパルスはメ
モリ19,28.BS符号作成器26に送られる。この
パルスが来た時にはメモリJ9に(・1テーク2.4.
6のバイト数4.3゜1が記憶されておりこのバイト数
をBS符号作成器26に送りIBS符−5作成器26で
は第5図9こ示す如き第2のBS符号を称成する。即ち
特殊ブロックであること・2示す領域31にはB6えば
01を書込み、データのバイト数を書込む領域32,3
3゜34には送られてき/こ二l−一タ2.−1.6
!υバイト数4゜3.1を書込む。この、/′−り′〕
)バイト数・0表現としては例えば1バイトで00,2
バイ) ’<’ OL、 3バイトで10.4パイ(・
て11の如< 1−7.、このようにして出来た第5図
に示す如き第2のBS符号を出力器29に送る。一方メ
モリ28には、上記パルスが来た時、データ2.4.6
が記憶されでおり、このデータ2.4.6を出力器29
に送る1、出力器29では、データ2.4.6の先頭に
送りれてきた第2のBS符号(30)をト」シ第4図に
示づ一伝送形式として出力する。。
次にBS符号検出器15が第1のBS符号9を検出して
パルスを発する時点では、上記説明・々同じ動作により
カウンタ]6の計数結果4(データ8のバイト数)はメ
モリ19に書込まれており。
パルスを発する時点では、上記説明・々同じ動作により
カウンタ]6の計数結果4(データ8のバイト数)はメ
モリ19に書込まれており。
又カウンタ23の計数値はlとなっている。又メモ92
8に(・オテータ8か書込丈れている。欠こBS符号検
出器15が第1のBS符号11を検出しパルスを発した
時点では、カウンタ]6の計数結果は5(データ10の
バイト数)であり比較器17の出力はOレベルとなるの
で、ノット回路21の出力はルベルとなり、上記パルス
はアット回路22を通りカウンタ23/とクリアする々
共1こメモIJ 19,28.B S作成回路26送ら
れる。この時点ではメモリ19にはデータ8,1oのバ
イト数4.5が記憶されており、このバイト数4,5を
BS符号作成器26に送る。BS符号作成器26では従
来と同じ第1のBS符号7.9を作成し、出力器29に
送る。一方メモリ28には上記パルスが来た時点では、
データ8,1oが記憶されており、このデータ8,10
を出力器29に送る。出方器29では各データ8,10
の先頭に第1のBS符号7.9を付し第4図に示す伝送
形式としで出力する。
8に(・オテータ8か書込丈れている。欠こBS符号検
出器15が第1のBS符号11を検出しパルスを発した
時点では、カウンタ]6の計数結果は5(データ10の
バイト数)であり比較器17の出力はOレベルとなるの
で、ノット回路21の出力はルベルとなり、上記パルス
はアット回路22を通りカウンタ23/とクリアする々
共1こメモIJ 19,28.B S作成回路26送ら
れる。この時点ではメモリ19にはデータ8,1oのバ
イト数4.5が記憶されており、このバイト数4,5を
BS符号作成器26に送る。BS符号作成器26では従
来と同じ第1のBS符号7.9を作成し、出力器29に
送る。一方メモリ28には上記パルスが来た時点では、
データ8,1oが記憶されており、このデータ8,10
を出力器29に送る。出方器29では各データ8,10
の先頭に第1のBS符号7.9を付し第4図に示す伝送
形式としで出力する。
以上のように、4バイト以下のデータか3個連続する場
合、この3個の連続するデータの先頭に1バイトの第2
のBS符号を符して伝送するのでB S符号領域が従来
の場合より減少し7伝送効率を向上さすことが出来る。
合、この3個の連続するデータの先頭に1バイトの第2
のBS符号を符して伝送するのでB S符号領域が従来
の場合より減少し7伝送効率を向上さすことが出来る。
即ち4バイト以下のm個のデータが連続している場合に
は2 X J n個のBS符号領域が減少する。但しJ
n=(m/3) でかつm / 3をめた値を超えない
最大の整数である。
は2 X J n個のBS符号領域が減少する。但しJ
n=(m/3) でかつm / 3をめた値を超えない
最大の整数である。
(f) 発明の効果
以上詳細に説明せる如く本発明によれば、連続している
4バー(ト以下のデータ3個に対し、BS符号は1個で
よいので、BSn号領域か減少し伝送効率を向上出来る
効果がある。
4バー(ト以下のデータ3個に対し、BS符号は1個で
よいので、BSn号領域か減少し伝送効率を向上出来る
効果がある。
第1図は従来例のデータブロック伝送方式の伝送符号形
式図、第2図は第1図の第1のブロックサイズ符号の形
式図、第3図は本発明の実施例のデータブロック伝送方
式の伝送符号形式を作成する回路のブロック図、第4図
は本発明の実施例のデータブロック伝送方式の伝送符シ
等形式図、第5図は第4図の第2のプロソクザイズ符号
形式図である。 図中1.3.5.7.9.11は第1のブロックサイズ
符号領域、2,4.6,8,10.12はデータ、13
.;(1はブロックであることを示す領域、]、 4,
32,33.34はデータのハイド数領域、15iJブ
ロックサイズ符号検出器、16.23はノノウンタ、1
7.24は比較器、18は遅延回路、] 9,28i;
tメモリ、2o。 22はアンド回路、Hrtノット回路、25はオア回路
、26はプロソクザイスtq=作成器、29は出力器、
30は第2のブロック1ノイズ符閃領域を示す。 代理人 弁理士 松岡宏四部[7,、;+ 4 目 子5図
式図、第2図は第1図の第1のブロックサイズ符号の形
式図、第3図は本発明の実施例のデータブロック伝送方
式の伝送符号形式を作成する回路のブロック図、第4図
は本発明の実施例のデータブロック伝送方式の伝送符シ
等形式図、第5図は第4図の第2のプロソクザイズ符号
形式図である。 図中1.3.5.7.9.11は第1のブロックサイズ
符号領域、2,4.6,8,10.12はデータ、13
.;(1はブロックであることを示す領域、]、 4,
32,33.34はデータのハイド数領域、15iJブ
ロックサイズ符号検出器、16.23はノノウンタ、1
7.24は比較器、18は遅延回路、] 9,28i;
tメモリ、2o。 22はアンド回路、Hrtノット回路、25はオア回路
、26はプロソクザイスtq=作成器、29は出力器、
30は第2のブロック1ノイズ符閃領域を示す。 代理人 弁理士 松岡宏四部[7,、;+ 4 目 子5図
Claims (1)
- データの情報種類が異なる毎に、該データの先頭に、該
データのバイト数及びブロックであることを示す第1の
ブロックサイズ符号を持つデータブロック伝送方式にお
いて、nバイト以下のデータがm個連続する場合、この
m個連続するデータの先頭に第2のブロックサイズ符号
を持たせかつ該第2のブロックサイズ符号には特殊ブロ
ックであることを示す符号及び該m個連続するデータの
各バイト数を示す符号を持たせるようにする手段を、デ
ータ送信側に設けたことを特徴とするデータブロック伝
送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58147767A JPS6039959A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | デ−タブロツク伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58147767A JPS6039959A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | デ−タブロツク伝送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6039959A true JPS6039959A (ja) | 1985-03-02 |
Family
ID=15437711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58147767A Pending JPS6039959A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | デ−タブロツク伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6039959A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0832582A (ja) * | 1994-07-13 | 1996-02-02 | Nec Corp | 無線lanのコールid識別システム |
-
1983
- 1983-08-12 JP JP58147767A patent/JPS6039959A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0832582A (ja) * | 1994-07-13 | 1996-02-02 | Nec Corp | 無線lanのコールid識別システム |
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