JPS6039961Y2 - 近接スイッチ - Google Patents
近接スイッチInfo
- Publication number
- JPS6039961Y2 JPS6039961Y2 JP10106579U JP10106579U JPS6039961Y2 JP S6039961 Y2 JPS6039961 Y2 JP S6039961Y2 JP 10106579 U JP10106579 U JP 10106579U JP 10106579 U JP10106579 U JP 10106579U JP S6039961 Y2 JPS6039961 Y2 JP S6039961Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- terminal
- power supply
- terminals
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Switches That Are Operated By Magnetic Or Electric Fields (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、交流2線式の高周波発振形近接スイッチに
関する。
関する。
高周波発振形近接スイッチは、検出コイルととともに発
振器を形成しておき、近接体の接近による前記検出コイ
ルの損失の増大によって発振器の振巾が変化することを
利用して前記近接体の検出動作を行なうものである。
振器を形成しておき、近接体の接近による前記検出コイ
ルの損失の増大によって発振器の振巾が変化することを
利用して前記近接体の検出動作を行なうものである。
そして交流2線式の近接スイッチは、2個の交流電源端
子を有し、近接体の有無の検出信号に応じて、この両端
子間の開閉を行なうようにしたものである。
子を有し、近接体の有無の検出信号に応じて、この両端
子間の開閉を行なうようにしたものである。
本考案は、大きな負荷電流の開閉ができ、発熱(損失)
を抑えしかも動作の安定性を図った交流2線式高周波発
振形の近接スイッチを提供することを目的とする。
を抑えしかも動作の安定性を図った交流2線式高周波発
振形の近接スイッチを提供することを目的とする。
以下、本考案の一実施例について図面を参照しながら説
明する。
明する。
この図において近接スイッチ1は、検出コイル2とセン
サ回路3と出力及び電源回路4と3端子交流スイッチン
グ回路5とから構成されており、センサ回路3は検出コ
イル2に接続される発振回路と、この発振回路の発振振
巾に応じて検出信号を生じ、例えばその出力トランジス
タ301をオン又はオフする回路とから構成されてIC
化されている。
サ回路3と出力及び電源回路4と3端子交流スイッチン
グ回路5とから構成されており、センサ回路3は検出コ
イル2に接続される発振回路と、この発振回路の発振振
巾に応じて検出信号を生じ、例えばその出力トランジス
タ301をオン又はオフする回路とから構成されてIC
化されている。
出力及び電源回路4は、このセンサ回路3に所定の直流
電力を供給し、かつセンサ回路3からの検出信号に応じ
て開閉動作を行なうものである。
電力を供給し、かつセンサ回路3からの検出信号に応じ
て開閉動作を行なうものである。
この出力及び電源回路4はダイオードブリッジによりな
る整流回路401と定電圧回路403とを有し、この定
電圧回路403によりセンサ回路3に所定の直流定電圧
を供給するようにしている。
る整流回路401と定電圧回路403とを有し、この定
電圧回路403によりセンサ回路3に所定の直流定電圧
を供給するようにしている。
3端子交流スイッチング回路5は、トライアック501
の一方の主端子T2が出力及び電源回路4の一方の電源
端子に接続され、そのゲート端子Gが逆方向に直列接続
されたツェナダイオード503,504を介して出力及
び電源回路4の他方の電源端子に接続され、他の主端子
T1がこのツェナダイオード503,504に接続され
た側の電源端子に抵抗502を介して接続されてなる。
の一方の主端子T2が出力及び電源回路4の一方の電源
端子に接続され、そのゲート端子Gが逆方向に直列接続
されたツェナダイオード503,504を介して出力及
び電源回路4の他方の電源端子に接続され、他の主端子
T1がこのツェナダイオード503,504に接続され
た側の電源端子に抵抗502を介して接続されてなる。
505はサージ吸収用の素子または回路である。
近接体が検出コイル2に近接していなくてセンサ回路3
の出力トランジスタ301がオフの時、5CR411が
オフなのでSCR412も又オフとなって出力及び電源
回路4の2個の電源端子間は°“開パの状態にある。
の出力トランジスタ301がオフの時、5CR411が
オフなのでSCR412も又オフとなって出力及び電源
回路4の2個の電源端子間は°“開パの状態にある。
近接体が検出コイル2に接近して出力トランジスタ30
1がオンとなると、抵抗421を経て5CR4l lの
ゲートトリガ電流が供給されるため5CR411はオン
する。
1がオンとなると、抵抗421を経て5CR4l lの
ゲートトリガ電流が供給されるため5CR411はオン
する。
そのため、5CR412のアノード・カソード間には全
波整流波形が印加されることになるが、この電圧がツェ
ナダイオード413のツェナ電圧を越えるとSCR4l
2のゲートに電流が流れるため5CR412がオンす
る。
波整流波形が印加されることになるが、この電圧がツェ
ナダイオード413のツェナ電圧を越えるとSCR4l
2のゲートに電流が流れるため5CR412がオンす
る。
こうして、5CR412,411がともにオンするので
出力及び電源回路4の両電源端子間は“閉゛の状態とな
る。
出力及び電源回路4の両電源端子間は“閉゛の状態とな
る。
このように出力及び電源回路4の両電源端子間が“閉パ
のとき、交流電源電圧が立ち上ってきてツェナダイオー
ド503,504がオンになる位相で、トライアック5
01がオンになって交流電源9から負荷8に電流が流れ
る。
のとき、交流電源電圧が立ち上ってきてツェナダイオー
ド503,504がオンになる位相で、トライアック5
01がオンになって交流電源9から負荷8に電流が流れ
る。
このときSCR412は、そのアノード・カソード間に
生じる電圧がツェナダイオード413のツェナ電圧に達
するまでの位相ではオンしないので、このオフの位相に
おいてSCR412のアノード・カソード間に生じる電
圧がダイオード414及び抵抗423を経てコンデンサ
431に充電されるとともに抵抗424を経て発光ダイ
オード(LED) 415に電流が流れる。
生じる電圧がツェナダイオード413のツェナ電圧に達
するまでの位相ではオンしないので、このオフの位相に
おいてSCR412のアノード・カソード間に生じる電
圧がダイオード414及び抵抗423を経てコンデンサ
431に充電されるとともに抵抗424を経て発光ダイ
オード(LED) 415に電流が流れる。
こうして“閉゛′の状態の時には位相角制御されたSC
R4l 2のアノード・カソード間よりセンサ回路3が
動作するのに必要な電力が供給されるとともに、LED
415が点灯して表示動作を行なう。
R4l 2のアノード・カソード間よりセンサ回路3が
動作するのに必要な電力が供給されるとともに、LED
415が点灯して表示動作を行なう。
又、LED415と抵抗424の直列回路は、上記の他
、抵抗421を通じて供給される5CR4l lのゲー
ト電流を流す働きも兼ね備えている。
、抵抗421を通じて供給される5CR4l lのゲー
ト電流を流す働きも兼ね備えている。
なお抵抗422は、5CR411のdv/dt効果によ
り、電源投入時などのように立ち上りの早い電圧がその
アノードに印加されると、定格値以内の電圧でも5CR
411がブレークオーバしてしまうのを防ぐためのもの
である。
り、電源投入時などのように立ち上りの早い電圧がその
アノードに印加されると、定格値以内の電圧でも5CR
411がブレークオーバしてしまうのを防ぐためのもの
である。
又、コンデンサ432は、5CR411のゲートに加わ
るゲート雑音により誤動作するのを防ぐためのものであ
る。
るゲート雑音により誤動作するのを防ぐためのものであ
る。
ここでトライアック501を適宜選定することにより、
出力及び電源回路4に流れる電流は同じく小さいものと
しながら、大きな負荷電流の開閉ができ、またこのトラ
イアック501のオン時の端子T1〜T2間電圧は5C
R411または5CR412と略同様であるから、オン
時の5CR411゜412の直列回路両端電圧の半分と
なり、オン時に同じ電流を負荷8に流す場合に損失(発
熱)が少くなる。
出力及び電源回路4に流れる電流は同じく小さいものと
しながら、大きな負荷電流の開閉ができ、またこのトラ
イアック501のオン時の端子T1〜T2間電圧は5C
R411または5CR412と略同様であるから、オン
時の5CR411゜412の直列回路両端電圧の半分と
なり、オン時に同じ電流を負荷8に流す場合に損失(発
熱)が少くなる。
、さらに、電源電圧
がある程度大きくなるまでの位相では、ツェナダイオー
ド503,504によりトライアック501にゲート電
流を流さないようにし、且つ抵抗502の値を大きくす
ることにより、トライアック501のオフ位相で出力及
び電源回路4に流れる電流を制限する。
がある程度大きくなるまでの位相では、ツェナダイオー
ド503,504によりトライアック501にゲート電
流を流さないようにし、且つ抵抗502の値を大きくす
ることにより、トライアック501のオフ位相で出力及
び電源回路4に流れる電流を制限する。
すると、出力及び電源回路4の直流側電圧が充分大きく
なるまでトライアック501がオンしないことになり、
センサ回路3に直流電力を安定に供給して動作を安定化
することが可能となる。
なるまでトライアック501がオンしないことになり、
センサ回路3に直流電力を安定に供給して動作を安定化
することが可能となる。
なお、このツェナダイオード503,504が゛無い場
合には、次のような問題があるが、これが解消される。
合には、次のような問題があるが、これが解消される。
まず、L負荷等のR分の小さな負荷8を接続した場合、
毎サイクル、ダイオード414を抵抗423を通して急
激に電流が流れ、コンデンサ431を貫通してトライア
ック501のゲート端子に電流が流れ、コンデンサ43
1の充電が充分になされない間にトライアック501が
オンしてしまいセンサ回路3への供給電圧が下り、セン
サ回路3の動作が不安定となる。
毎サイクル、ダイオード414を抵抗423を通して急
激に電流が流れ、コンデンサ431を貫通してトライア
ック501のゲート端子に電流が流れ、コンデンサ43
1の充電が充分になされない間にトライアック501が
オンしてしまいセンサ回路3への供給電圧が下り、セン
サ回路3の動作が不安定となる。
これを避けるために抵抗423を大きくしてコンデンサ
431の貫通電流を少くするようにすれば、抵抗423
における電圧降下が大きくなり、5CR41iがオンし
たのちSCR412がオンするまでの間の直流側への応
答が遅くなってしまい、この間にできるだけインピーダ
ンスを下げてコンデンサ431に対する急激充電を行な
いたいのと背反することになる。
431の貫通電流を少くするようにすれば、抵抗423
における電圧降下が大きくなり、5CR41iがオンし
たのちSCR412がオンするまでの間の直流側への応
答が遅くなってしまい、この間にできるだけインピーダ
ンスを下げてコンデンサ431に対する急激充電を行な
いたいのと背反することになる。
抵抗502の値を下げてトライアック501がオンする
のを遅くし、直流電圧が十分大きなものとなってからト
ライアック501がオンするようにすることも考えられ
るが、こうすると、トライアック501のトリガ電圧、
トリガ電流のばらつき等により抵抗502の値をかなり
小くせねはならないことになってしまう。
のを遅くし、直流電圧が十分大きなものとなってからト
ライアック501がオンするようにすることも考えられ
るが、こうすると、トライアック501のトリガ電圧、
トリガ電流のばらつき等により抵抗502の値をかなり
小くせねはならないことになってしまう。
このことは、出力及び電源回路4の両電源端子間に流れ
る電流が増大することを意味し、トライアック501を
設けて出力及び電源回路4に流れる電流はそのままにし
ながら負荷開閉電流を増大させ出力及び電源回路4での
損失を抑えるという初期の目的が遠戚できない。
る電流が増大することを意味し、トライアック501を
設けて出力及び電源回路4に流れる電流はそのままにし
ながら負荷開閉電流を増大させ出力及び電源回路4での
損失を抑えるという初期の目的が遠戚できない。
また抵抗502の値を小くする程のコンデンサ431の
貫通電流が大きくなってしまう。
貫通電流が大きくなってしまう。
ツェナダイオード503,504により上記の問題が解
決され、コンデンサ431の充電電圧が十分大きくなる
位相までトライアック501はオンせず、しかも抵抗5
02の値を大きくできるので、出力及び電源回路4の電
流を減少させ、且つ抵抗423の値を小くして直流側へ
の供給インピーダンスを小くできる。
決され、コンデンサ431の充電電圧が十分大きくなる
位相までトライアック501はオンせず、しかも抵抗5
02の値を大きくできるので、出力及び電源回路4の電
流を減少させ、且つ抵抗423の値を小くして直流側へ
の供給インピーダンスを小くできる。
なお、ツェナダイオード502,503の代りにSBS
(シリコン・パイラテラル・スイッチ)等の双方向性
スイッチング素子を用いることもできる。
(シリコン・パイラテラル・スイッチ)等の双方向性
スイッチング素子を用いることもできる。
以上実施例に示したように、この考案によれば、検出コ
イルを有するセンサ回路と、2個の交流電源端子と、前
記センサ回路に直流の電力を供給するための前記2個の
交流電源端子間に接続された整流回路を備えこの整流回
路の出力端子間が前記センサ回路からの検出信号に応じ
て開閉される出力及び電源回路とを有し、前記検出コイ
ルに対する近接体の接近に応じて前記2個の電源端子間
が開閉される交流2線式の高周波発振形近接スイッチに
おいて、ゲート端子に加えられる信号に応じて2個の主
端子間を開閉する3端子交流スイッチング回路を備え、
前記2個の電源端子の一方を前記3端子交流スイッチン
グ回路の一方の主端子に接続するとともに他方の電源端
子を双方向性スイッチング回路を介してゲート端子に接
続することによって前記3端子交流スイッチング回路の
一方の主端子とゲート端子との間を前記出力及び電源回
路の整流回路を介して接続し、前記他方の電源端子と双
方向性スイッチング回路との接続点と他方の主端子との
間に抵抗を接続したので、前記3端子交流スイッチング
回路を適宜選定することにより、前記出力及び電源回路
に流れる電流を同じく小さいものとしながら、大きな負
荷電流の開閉ができる。
イルを有するセンサ回路と、2個の交流電源端子と、前
記センサ回路に直流の電力を供給するための前記2個の
交流電源端子間に接続された整流回路を備えこの整流回
路の出力端子間が前記センサ回路からの検出信号に応じ
て開閉される出力及び電源回路とを有し、前記検出コイ
ルに対する近接体の接近に応じて前記2個の電源端子間
が開閉される交流2線式の高周波発振形近接スイッチに
おいて、ゲート端子に加えられる信号に応じて2個の主
端子間を開閉する3端子交流スイッチング回路を備え、
前記2個の電源端子の一方を前記3端子交流スイッチン
グ回路の一方の主端子に接続するとともに他方の電源端
子を双方向性スイッチング回路を介してゲート端子に接
続することによって前記3端子交流スイッチング回路の
一方の主端子とゲート端子との間を前記出力及び電源回
路の整流回路を介して接続し、前記他方の電源端子と双
方向性スイッチング回路との接続点と他方の主端子との
間に抵抗を接続したので、前記3端子交流スイッチング
回路を適宜選定することにより、前記出力及び電源回路
に流れる電流を同じく小さいものとしながら、大きな負
荷電流の開閉ができる。
また、電源電圧の位相がある程度まで大きくなるまでの
位相では、前記双方向性スイッチング回路により前記3
端子交流スイッチング回路にゲート電流を流さないよう
にし、且つ前記抵抗の値を大きくすることにより、前記
3端子交流スイッチング回路のオフ位相で前記出力及び
電源回路に流れる電流を制限でき、これにより、出力及
び電源回路の直流側電圧が充分大きくなるまで前記端子
交流スイッチング回路をオンさせないようにすることが
でき、センサ回路に直流電力を安定に供給して動作を安
定化できる。
位相では、前記双方向性スイッチング回路により前記3
端子交流スイッチング回路にゲート電流を流さないよう
にし、且つ前記抵抗の値を大きくすることにより、前記
3端子交流スイッチング回路のオフ位相で前記出力及び
電源回路に流れる電流を制限でき、これにより、出力及
び電源回路の直流側電圧が充分大きくなるまで前記端子
交流スイッチング回路をオンさせないようにすることが
でき、センサ回路に直流電力を安定に供給して動作を安
定化できる。
図は本考案の一実施例の回路図である。
1・・・・・・近接スイッチ、2・・・・・・検出コイ
ル、3・・・・・・センサ回路、4・・・・・・出力及
び電源回路、5・・・・・・3端子交流スイッチング回
路、8・・・・・・負荷、9・・・・・・交流電源。
ル、3・・・・・・センサ回路、4・・・・・・出力及
び電源回路、5・・・・・・3端子交流スイッチング回
路、8・・・・・・負荷、9・・・・・・交流電源。
Claims (1)
- 検出コイルを有するセンサ回路と、2個の交流電源端子
と、前記センサ回路に直流の電力を供給するための前記
2個の交流電源端子間に接続された整流回路を備えこの
整流回路の出力端子間が前記センサ回路からの検出信号
に応じて開閉される出力及び電源回路とを有し、前記検
出コイルに対する近接体の接近に応じて前記2個の電源
端子間が開閉される交流2線式の高周波発振形近接スイ
ッチにおいて、ゲート端子に加えられる信号に応じて2
個の主端子間を開閉する3端子交流スイッチング回路を
備え、前記2個の電源端子の一方を前記3端子交流スイ
ッチング回路の一方の主端子に接続するとともに他方の
電源端子を双方向性スイッチング回路を介してゲート端
子に接続することによって前記3端子交流スイッチング
回路の一方の主端子とゲート端子との間を前記出力及び
電源回路の整流回路を介して接続し、前記他方の電源端
子と双方向性スイッチング回路との接続点と他方の主端
子との間に抵抗を接続したことを特徴とする近接スイッ
チ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10106579U JPS6039961Y2 (ja) | 1979-07-20 | 1979-07-20 | 近接スイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10106579U JPS6039961Y2 (ja) | 1979-07-20 | 1979-07-20 | 近接スイッチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5618641U JPS5618641U (ja) | 1981-02-18 |
| JPS6039961Y2 true JPS6039961Y2 (ja) | 1985-11-30 |
Family
ID=29333793
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10106579U Expired JPS6039961Y2 (ja) | 1979-07-20 | 1979-07-20 | 近接スイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6039961Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030048525A (ko) * | 2001-12-12 | 2003-06-25 | 한영수 | 억제형 다이오드를 이용한 근접 스위치 |
-
1979
- 1979-07-20 JP JP10106579U patent/JPS6039961Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5618641U (ja) | 1981-02-18 |
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