JPS6040091A - 自動継目接合装置 - Google Patents

自動継目接合装置

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JPS6040091A
JPS6040091A JP58145126A JP14512683A JPS6040091A JP S6040091 A JPS6040091 A JP S6040091A JP 58145126 A JP58145126 A JP 58145126A JP 14512683 A JP14512683 A JP 14512683A JP S6040091 A JPS6040091 A JP S6040091A
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axis
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assemblies
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フイリツプ・エヌ・ボウデイツチ
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    • D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
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    • D05B35/00—Work-feeding or -handling elements not otherwise provided for
    • D05B35/02—Work-feeding or -handling elements not otherwise provided for for facilitating seaming; Hem-turning elements; Hemmers
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    • D—TEXTILES; PAPER
    • D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
    • D05D—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES D05B AND D05C, RELATING TO SEWING, EMBROIDERING AND TUFTING
    • D05D2207/00—Use of special elements
    • D05D2207/02—Pneumatic or hydraulic devices

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  • Textile Engineering (AREA)
  • Sewing Machines And Sewing (AREA)
  • Treatment Of Fiber Materials (AREA)
  • Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、柔軟な織物または材料の継目接合に関し特許
、織物の自動式またはコンピュータ制御式縫製装置に使
用するための継目接合装置に関する。
柔軟な織物製品の在来の製造アセンブリーラインは、一
連の手動制御式アセンブリ一部署から成っている。この
ような在来の製造法の1つの欠点は、労働集約的である
こと、即ち、製造コストの大部分が労賃に費やされてし
まうことである。コストを削減するために、自動式即ち
コンピュータ制御式製造法が試みられてきた。そのよう
な方法の一例は、本出願人の米国特許願第231,38
1号に開示されている。同特許願の明細書の記載がここ
に8考として編入されているものとする。
一般に、柔軟な織物製品のための自動製造法の問題点は
、織物の継目接合が不正確になることである。この問題
は、大抵の自動縫製法において縫針または接合ヘッドの
近辺での織物の十分な制御が達成されないことに基因し
ている。手動制御式アセンブリーによる場合は、操作者
の指の押圧力によって織物の適正な制御が行われる。場
合によっては、ジグ縁糸!!A整合機構を用いて適正な
押圧力を加える。しかしながら、現在までのところ、局
部的整合機構のような機械的装置は、複雑な継目接合パ
ターンを形成する場合に自動化装置に使用するには十分
に適合するに至っていない。
本発明は、接合すべき材料、特に、柔軟な織物材料を、
良好な継目を形成することができるように適正な制御下
および整合状態に保持することができる自動継目接合装
置を提供する。この装置は、材料をその適正な方向づけ
および制御(しわや曲りを生じないように正しい整合位
置に押えつけるようにして保持すること)が得られるよ
うに、第1軸線に沿って進め、位置づけするための送り
手段と、拐料の進行方向に対して横断方向の第2軸線に
活って移動し、材料の接合(縫合)を行う縫製ヘッドお
よびボビンとから成る。第2軸線に沼っての縫製ヘッド
およびボビンの位置は、材料送り手段へ指令信号を発す
る働きをもする制御器によって定められる。材料送り手
段は、材料に摩擦係合するようになされた第1および第
2ベース組立体と、それらのベース組立体の材料支持表
面と協同して材料通路の一側を画定する連続的な組合せ
表面を構成する円形スロット付プレート部材と、材料通
路の他@11を画定するように前記組合せ表面に対向し
て配置された複数対のベルト組立体とから成る。これら
の対のベルト組立体は第1軸線に平行な軸腺に沿って配
置されており、各ベルト組立体は、材料に摩擦係合する
ベルトを備えている。
6対のベルトa立体の少くとも一方は、制御自在のベル
トと、少くとも4個のローラと、ベルト制御器を有して
いる。ベルト制御器は、該ベルトが前記組合せ表面の第
2軸線に沿って延在する間隙の一部分にオーバーラツプ
する張出位置と、該間隙にオーバーラツプしない後退(
引込み)位置との間で移動されるように機械的リンク機
構を介して該ローラを移動させる。継目接合装置を移動
させる制御器は、ベルト制御器をも制御し、継目接合装
置が第2軸線に沿って位置づけされる際継目接合装置に
近接する前記対のベルトの一方または両方のベルトを後
退させ、他の対のベルトを不後退位置ic f& <よ
うにする。各ベルト組立体にそれぞれ個別に制御信号を
与えるようにすることができる。
前記プレート部材は、継目接合装置のボビン組立体に結
合する。グレート部材の円形スロットは、縫製ヘッドの
針を通すのに十分な大きさとする。
ベース組立体の材料支持表面は、複数のスロットを有す
る平坦な滑りプレートと、それらのスロットを通して延
設され、材料に摩擦係合するようになされた複数のベル
トによって画定することができる。所望ならば、材料通
路を画定するすべてのベルトにそれぞれの個別の制御器
を設けることができる。
本発明の目的は、自動継目接合装置を提供することであ
る。本発明の他の目的は、外部プログラム装置により制
御することができる継目付物品製造装置を提供すること
である。
本発明は、柔軟な織物のような材料の自動接合装置を提
供する。この装置は、特に、上記米国特許願第231.
581号に開示されているような連続ウェブの継目付物
品を製造する方法と組合せて使用するのに特に適してい
る。この装置は、手動操作部署を設ける必要なしに織物
を接合することができるように継目接合装置の近くで柔
軟織物に適正な方向状めおよび制御を与えるための手段
を提供する。この装置を用いれば、手動操作の必要なし
に刺しゅうなどの複雑なパターン(柄)テサえも作るこ
とができる。この装置は、また、織物のしわ寄りや、不
均一な縫合などの問題を最少限にし、所望のイージング
(織物のひずみを緩和する操作)を行うために縫合ヘッ
ドに近いところで柔軟な織物または拐料に適正な方向状
めおよび制御を与えるための手段を提供する。更に、上
記米国特許願に開示された装置に組合せて使用した場合
、縫製すべき桐料のいろいろな継目の接合を行うことが
できるように該材料の方向ぎめを容易に行うことができ
る。
第1図を参照すると、付随した制御器8を含む全体装置
の断面図が示されている。柔軟な織物のような月利は、
第1軸線1−1に沿って進められ、適正な接合位置に達
する。材料通路18の一方の側に例13を他方の側にボ
ビン組立体14を備えた縫製ヘッド12から成る継目接
合装置10は、第1軸線1−1に対して横断方向の第2
軸線2−2[1’1−17って設置された軌道16上で
移動しうるように拘束されている。継目接合装置10は
、制御器8からの制御信号に応答して移動し、軌道16
KGって位置ぎめされる。
全体装置の材料前進位置ぎめ部分は、材料を摩擦係合に
より第1軸線1−1の方向に移動させるようにした材料
支持表面22を有する第1ベース組立体20と、材料通
路18の、第1ベース組立体20が配置されている側と
同じ側に配置されており、材料を摩擦係合により第1軸
線1−1の方向に移動させるようにした材料支持表面3
2を有する第2ベース組立体30と、材料通路18の、
第1および第2ベース組立体が配置されている側と同じ
側でボビン組立体14に結合されており、平坦な材料支
持表面42を有するグレート部材40とによって構成さ
れている。材料通路18の一方の壁面を形成する連続し
た材料支持用組合せ表面を画定するように材料支持表面
22.32および42を位置づけするための手段が設け
られている。
第2図は、第1図の全体装置の平面図であり、材料支持
表面22.32は、軸線1−1の方向に移動するように
なされた複数のベルトの上表面によって構成されている
。ベルト22および32を囲繞するよ5にしてそれぞれ
滑りプレート22a。
32aが配設されている。プレー)22a、3−23は
、通路18を通る材料に対し実質的に摩擦のない支持を
与える。
材料通路18の、上記組合せ材料支持表面22.32.
42のある側とは反対の側の壁は、装置10の移動径路
の両側に設けられた複数対のベルト組立体の下方走行部
分によって構成されている。
6対のベルト組立体は、軸線1−1に平行な関連組立体
軸線に沿って配置されている。第1図には、最外側のベ
ルト組立体50.60が示されている。
ベルト組立体50.60は、それぞれ、上記組合、せ材
料支持表面22.32.42と対向し、第1軸線1−1
の方向に走行するようになされたベルト表面52.62
を有するベルト54.64を備えている。ベルト表面5
2.62は、材料に摩擦係合するようになされており、
材料支持表面22.32.42と協同して材料通路18
を画定する。
第3Aおよび6B図は、第1ベルト組立体60の好まし
い実施例の断面図を示す。第1ベルト紹立体60のベル
ト64は、4つのローラ70゜72.74.76の周り
に架は渡された制御自在のベルトである。ローラ70,
74は可動であり、ローラ72.76は固定である。ロ
ーラ76を駆動ローラとし、ローラ70.72.74を
遊びローラとすることが好ましい。第1ベルト組立体6
00制御器によって位置ぎめ装置8oの位置を制御する
ようにする。位置ぎめ装置8oは、軸線1−1の方向に
移動自在の連結器81を有する空気圧シリンダとするこ
とが好ましい。図示の実施例では、この空気圧シリンダ
は、例えば米国ミシガン州カラマンズーのハンフリー・
インコーホレーテッド社製の8−DP−11/2 型で
あり、複動ピストンを備えている。シャトル装置(図示
せず)が、継目接合装置10に近接したベルトを後退さ
せるために該継目接合装置の軸線2−2に沿っての移動
と同調して各ベルト組立体のシリンダのピストンに選択
的に高い空気圧を与え、高い空気圧を与えられない他の
シリンダには低い空気圧を供給して、それらのオーバー
ラツプ構成を維持する。
別法として、空気圧シリンダの代りに制御器8の制御下
におかれる電気的制御器を用いることもできる。
剛性の位置ぎめフレーム84の一端を可動ローラ70に
、他端を可動ローラ74に取付け、該フレームにばね8
2を介して可動連結器81を連結する。位置ぎめ装置8
0は、ベルト制御器から指令を受けると、連結器81を
作動させ、それによって位置ぎめフレーム84を移動さ
せる。フレーム84の移動によりローラ70,74が移
動せしめられ、制御自在のベルト54の形態を変化させ
る。ただし、この際、材料通路18に対するベルトの速
度は変らない。第1および5A図に例示された第1の状
態においては、ベルト64はそれと対向するベルト54
に近接する位置にまで前進せしめられている。第3B図
に示される第2の状態においては、ベルト64は後退し
、ベルト54との間に針13を通すための間隙90を形
成する。
間隙90は、6対のベルト組立体が第2状態即ち後退状
態におかれたときに生じる両ベルト組立体の間の間隙で
ある。第1ベルト組立体54のためのベルト制御器は、
継目接合装置10のための制御器8と連動するように接
続し、継目接合装置10と位置ぎめ装置80とが同調し
て移動するように構成する。装置10および80のため
の制御器として単一のコンピュータを用いることもでき
る。
第4図は、複数のベルト組立体の平面図であり、間隙9
0を明示する。第4図の実施例では、ベルト組立体50
a、sob、50c、50d、50eが進退自在のベル
トであり、一方、ベルト組立体60a、60b、60c
160d、60eは固定ベルトである。ベルト組立体s
oeは、後退状態虻あり、ベルト組立体60eとの間に
針13を軸線2−2の方向に通過させることができる間
隙90を形成している。その他の進退自在のベルト組立
体は、いずれも不後退状態にある。この実施例では、6
対のベルト組立体の一方だけが進退自在とされているが
、両方共進退自在としてもよい。
第1図に示されるように、プレート部材40は、ボビン
組立体14と共に移動するようにボビン組立体に付設す
ることが好ましい。また、場合によっては、接合すべき
材料を位置ぎめするのを容易にするために回転自在の送
りドッグをプレート熱料40を胃通して突出させてもよ
い。
作動において、例えば柔軟な織物のような材料が材料通
路18を通して送られ、接合するのに適正な位ff![
まで進められる。材料は、材料支持表面22.32およ
びベルト表面52.62を構成する駆動ベルトにより摩
擦力を介して駆動される。
A、ri目接合装置10は、その制御器から指令を受取
ると、軌道16に沿って特定の位置へ移動する。
それと同時に、ベルト制御器によって各ベルト組立体へ
も指令が送られる。即ち、継目接合装置10が移動せし
められた上記特定の位置と軸線1−1の方向に整列した
ベルト組立体は、第1状態から第2状態へ移動すべしと
の指令を受けてそのベルトを間隙90から後退させ、継
目接合装置10の針13が間隙90内に位置することが
できるようにする。それと同時に、仲のベルト組立体は
、第1状態に留まるか、あるいは第1状態へ移動すべし
との指令を受け、それによって柔軟な織物羽料をしつか
り捕捉し、適正に制御する。次いで、継目接合装置10
が新しい指令を受取ると、それに対応する指令をベルト
組立体も受取る。
応用例によっては、通路18内の材料を折重ねて二重の
層にする場合がある。その場合には、継目を形成するた
めの2つの所望の湾曲縁を整合させるために一方の層を
他方の層に対して移動させるように各ベルト組立体を制
御することができる。
また、ベルト組立体へ特定の指令を発することによって
イージング操作(材料のひずみを緩和する操作)を行う
こともできる。
本発明の装置は、上記米国特許願第251.381号に
開示された裁断前縁製連続ウェブ法に用いるのに特に適
している。すべての指令が制御器から発せられ、進退自
在のベルトを用いることによって材料の適正な制御を行
うことができるので、操作者による手作業が最少限にさ
れる。制御器を適当にプログラム化することによって刺
しゅうを含むいろいろな複雑なパターンの接合を行うこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の材料送り装置の断面図、第2図は第1
図の装置の組合せ支持表面の平面図、第5Aおよび3B
図は第1図の装置のベルト組立体の制御自在のベルトの
断面図、第4図は、縫製ヘッドを除いた、第1図の装置
の平面図である。 8 :イ1717御器 16:軌道 18:材料通路 20.30=ベ一ス組立体 22.32:材料支持表面(ベルト) 22a、32a:滑リブレート 40ニブレ一ト部拐 42:材料支持表面 44:円形スロット 1、’ ”II’:、−占 1・パ・jゴ・1 代理人の氏名 倉 内 基 弘:11゛1・凸・FIG
、2 FIG、4

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)継目接合装置に対し材料を第1軸線に沿って進める
    ための送り装置において、継目接合装置は、該桐料を通
    す材料通路の一方の側に縫製ヘッドを、他方の側にボビ
    ン組立体を有しており、該送り装置は、 A、前記材料通路の第1の側に配置されており、#羽料
    を摩擦係合により前記第1軸線の方向に移動させるよう
    になされた材料支持表面を有する第1ペース組立体と、 B、前記材料通路の第1の側に配置されており、該材料
    を摩擦係合により前記第1軸線の方向[8動させるよう
    になされた材料支持表面を有する第2ベース組立体と、 C0前記縫製ヘッドの針を通すための円形スロットを有
    し、平坦な材料支持表面を提供するプレート部材と、 D、第1および第2ベース組立体の材料支持表面と、前
    記プレート部材の材料支持表面とが、前記材料通路の一
    側面を画定する連続的な組合せ支持表面を構成するよう
    に第1および第2ベース組立体を位置づけするための手
    段と、 E、前記組合せ支持表面に対向して配置され、前記材料
    通路の他側面を画定する複数対のベルト組立体と、該各
    ベルト組立体は、前記組合せ支持表面に対向し、前記材
    料に摩擦係合して第1軸線の方向に移動するようになさ
    れたベルト表面部分を有するベルトを備えており、各対
    のベルト組立体は、第1軸線に平行な軸線に活って配置
    されており、各対のベルト組立体の少くとも1つは、少
    くとも4個のローラの周りに架は渡された制御自在のベ
    ルトを備えており、該ローラのうちの2個のローラは、
    該ベルトの外表面が前記組合せ支持表面の一部分に対向
    するように配置されており、各対のベルト組立体の少く
    とも1つは、該ベルトが第1位置におかれたときは第2
    軸線に沿って延在する、前記組合せ支持表面の間隙区域
    の一部分の上にオーバーラツプし、第2位置におかれた
    ときは該間隙区域から後退され間隙区域上にオーバーラ
    ツプしないように、前ne4個のローラのうちの所定の
    ローラの位置を選択的に制御するためのベルト制御器を
    備えていることと、 F、前記継目接合装置が前記ベルト組立体のうちの任意
    の1つの組立体の軸線に近接した第2軸線上の位置にも
    たらされたときには該1つのベルト組立体の前記制御自
    在のベルトを第2位置へ移動させ、該1つのベルト組立
    体以外のベルト組立体の制御自在のベルトが第1位置に
    おかれるように制御信号に応答して前記各ベルト制御器
    を選択的に制御するための手段を含む制御器と、から成
    る送り装置。 2)前記プレート部材は前記ボビン組立体に固定されて
    いる%許請求の範囲第1項記載の送り装置。 3)前記第1および第2ベース組立体の前記材料支持表
    面は、前記第1軸線の方向に延長した複数のスロットを
    有する平坦な滑り部材と、それらのスロットを通して延
    設された複数のベルトの外表面部分によって画定されて
    いる特許請求の範囲第1項記載の送り装置。 4)前記材料通路を画定する前記各ベルト部分に隣接し
    摩擦係合した材料の移動を選択的に制御するように前記
    各ベルトの移動を制御するための手段を備えた、各ベル
    トのための制御器が設けられている特許請求の範囲第1
    項記載の送り装置。 5)前記プレート部材は、少くとも一部分が直線状の平
    行な緑によって画定されている特許請求の範囲第1項記
    載の送り装置。 6)材料の帯片を直線的に移動自在の継目接合ヘッドに
    対して方向づけするための方向づけ装置において、 前記継目接合ヘッドの移動径路の各側忙少くとも2組の
    互いに対向したベルトおよびそれらのベルトに関連した
    支持構造体を設け、該各ベルトの対向表面が前記材料の
    表面に摩擦係合するように構成し、該支持構造体の1つ
    またはそれ以上を2位置間で移動自在の支持構造体とし
    、該2位置間移動自在支持構造体は、与えられる制御信
    号に応答する手段と、その関連するベルトを前記継目接
    合ヘッドの移動径路の関連部分の上にオーバーラツプす
    る詔1位置と、該継目接合ヘッドの移動径路の外側に位
    置する第2位置との間で選択的に制御するための手段を
    備えたものとし、前記各2位置間移動自在支持構造体を
    、前記継目接合ヘッドがその移動径路の前記関連部分の
    外に位置しているときには第1位置へもたらし、継目接
    合ヘッドの少くとも一部分がその移動径路の該関連部分
    内に位置しているときには第2位1aへもたらすように
    前記制御信号を発するようになされた制御器を設けたこ
    とを特徴とする方向づけ装置。 7)前記2位置間移動自在支持構造体の各々は、その関
    連するベルトを支持する少くとも4個のローラを備えて
    おり、該ローラのうちの少くとも2個は前言r!継目接
    合ヘッドの移動径路に対して固定であり、他の少くとも
    2個は一緒に該移動径路に対して選択的に移動自在であ
    る特許請求の範囲第6項記載の方向づけ装置。 8)前記2位置間移動自在支持構造体の各々は、前記他
    02個のローラを移動させて関連するベルトを第1位置
    と第2位置の間で移動させるように選択的に制御される
    空気圧シリンダを備えている特許請求の範囲第6項記載
    の方向づけ装置。
JP58145126A 1982-02-04 1983-08-10 自動継目接合装置 Granted JPS6040091A (ja)

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JPH0357795B2 JPH0357795B2 (ja) 1991-09-03

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DE (1) DE3329087A1 (ja)
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