JPS6040117B2 - 磁気バブル装置 - Google Patents
磁気バブル装置Info
- Publication number
- JPS6040117B2 JPS6040117B2 JP57229420A JP22942082A JPS6040117B2 JP S6040117 B2 JPS6040117 B2 JP S6040117B2 JP 57229420 A JP57229420 A JP 57229420A JP 22942082 A JP22942082 A JP 22942082A JP S6040117 B2 JPS6040117 B2 JP S6040117B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic bubble
- bubble
- chips
- printed board
- magnetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/02—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using magnetic elements
- G11C11/14—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using magnetic elements using thin-film elements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
風 発明の技術分野
本発明は、磁気バブル装置、特に個々の磁気バフル・チ
ップと当該チップを直接駆動する駆動回路とをモジュラ
・バブル・プリント板上に搭載して、当該モジュラ・バ
フル・プリント板を、コントロール回路部が搭載されて
いるメイン・プリント板上に着脱可能に接続するよう構
成し、フィールド‘こおいて容易にメモリの増設を可能
にした磁気バブル装置に関するものである。
ップと当該チップを直接駆動する駆動回路とをモジュラ
・バブル・プリント板上に搭載して、当該モジュラ・バ
フル・プリント板を、コントロール回路部が搭載されて
いるメイン・プリント板上に着脱可能に接続するよう構
成し、フィールド‘こおいて容易にメモリの増設を可能
にした磁気バブル装置に関するものである。
曲 技術の背景と問題点
従来から、例えばPOS端末装置などにおいて磁気バブ
ル装置を実施することが行われている。
ル装置を実施することが行われている。
このような磁気バブル装置は、第1図において概略示す
如く、バブル・メモリ・プリント板1上に、コントロー
ル回路部2と駆動回路部3と複数の磁気バブル・チップ
4一0なし、し4一3とがいわば固定的に搭載されてい
る。なお、上記駆動回路部3は、夫々の磁気バブル・チ
ップ4−iを直接駆動するための回路部であって、バブ
ルを移動せしめるための磁界発生手段などを有し、主と
してアナログ回路で構成されている。また上記コントロ
ール回路部2は、第3図に例示される如く、対中央処理
装置インタフェース回路やDMAコントローラやコント
ロール・ロジックをそなえている。そして、当該コント
ロール・ロジックが中央処理装置との交信を行うと共に
中央処理装置からの指示にもとづいて上記夫々の磁気バ
ブル・チップ4一iを動作せしめるようにしている。従
来の磁気バブル装置は、上記第1図に関連して述べた如
く、磁気バブル・チップ4−iと駆動回路部3とコント
ロール回路部2とが単一のバブル・メモリ・プリント板
1上にいわば固定的に搭載されたデイツプ・タイプとさ
れていた。
如く、バブル・メモリ・プリント板1上に、コントロー
ル回路部2と駆動回路部3と複数の磁気バブル・チップ
4一0なし、し4一3とがいわば固定的に搭載されてい
る。なお、上記駆動回路部3は、夫々の磁気バブル・チ
ップ4−iを直接駆動するための回路部であって、バブ
ルを移動せしめるための磁界発生手段などを有し、主と
してアナログ回路で構成されている。また上記コントロ
ール回路部2は、第3図に例示される如く、対中央処理
装置インタフェース回路やDMAコントローラやコント
ロール・ロジックをそなえている。そして、当該コント
ロール・ロジックが中央処理装置との交信を行うと共に
中央処理装置からの指示にもとづいて上記夫々の磁気バ
ブル・チップ4一iを動作せしめるようにしている。従
来の磁気バブル装置は、上記第1図に関連して述べた如
く、磁気バブル・チップ4−iと駆動回路部3とコント
ロール回路部2とが単一のバブル・メモリ・プリント板
1上にいわば固定的に搭載されたデイツプ・タイプとさ
れていた。
このためにフィールドでのメモリ増設要求に対処するこ
とがむづかしかった。‘c’発明の目的と構成 本発明は、上記の点を解決することを目的としており、
従来第1図に示す如く単一の駆動回路部3として存在し
ていた構成を、各磁気バブル・チップに対応してもうけ
られる個別駆動回路部に分割した上で、モジュラ・バフ
ル・プリント板をメイン・プリント坂上に着脱自在にし
てメモリ増設要求に対処できるようにすることを目的と
している。
とがむづかしかった。‘c’発明の目的と構成 本発明は、上記の点を解決することを目的としており、
従来第1図に示す如く単一の駆動回路部3として存在し
ていた構成を、各磁気バブル・チップに対応してもうけ
られる個別駆動回路部に分割した上で、モジュラ・バフ
ル・プリント板をメイン・プリント坂上に着脱自在にし
てメモリ増設要求に対処できるようにすることを目的と
している。
そしてそのため、本発明の磁気バブル装置は、対中央処
理装置インタフェース回路とダイレクト・メモリ・アク
セス・コントローラと磁気バフル・チップに対する制御
部を行うコントロール・ロジックとを少なくとも有する
コントロール回路部をそなえると共に、1つまたは複数
個の磁気バブル・チップおよび当該磁気バブル・チップ
を直接駆動する駆動回路部をそなえ、上記コントロール
・ロジックによる制御に対応して上記駆動回路部が上記
磁気バブル・チップを直接駆動する磁気バブル装置にお
いて、個々の上記磁気バブル・チップに対応づけられた
個別駆動回路部と当該個々の磁気バブル・チップと上記
コントロール・ロジックに対するインターフェース・バ
ス用コネクタとを単一のモジュラ・バフル・プリント坂
上に搭載すると共に、上記コントロール回路部と上記各
モジュラ・バフル・プリント板における上記インタフェ
ース・バス用コネクタに対応するコネクタの複数個分と
をメイン・プリント坂上に搭載してなり、上記メィン・
プリント坂上の個々のコネクタに対応して上記モジュラ
・バフル・プリント板上のインターフェース・バス用コ
ネクタと着脱自在に接続したことを特徴としている。以
下図面を参照しつつ説明する。‘D} 発明の実施例 第2図は本発明の一実施例形態を示し、第3図は本発明
の磁気バブル装置の一実施例ブロック図を示す。
理装置インタフェース回路とダイレクト・メモリ・アク
セス・コントローラと磁気バフル・チップに対する制御
部を行うコントロール・ロジックとを少なくとも有する
コントロール回路部をそなえると共に、1つまたは複数
個の磁気バブル・チップおよび当該磁気バブル・チップ
を直接駆動する駆動回路部をそなえ、上記コントロール
・ロジックによる制御に対応して上記駆動回路部が上記
磁気バブル・チップを直接駆動する磁気バブル装置にお
いて、個々の上記磁気バブル・チップに対応づけられた
個別駆動回路部と当該個々の磁気バブル・チップと上記
コントロール・ロジックに対するインターフェース・バ
ス用コネクタとを単一のモジュラ・バフル・プリント坂
上に搭載すると共に、上記コントロール回路部と上記各
モジュラ・バフル・プリント板における上記インタフェ
ース・バス用コネクタに対応するコネクタの複数個分と
をメイン・プリント坂上に搭載してなり、上記メィン・
プリント坂上の個々のコネクタに対応して上記モジュラ
・バフル・プリント板上のインターフェース・バス用コ
ネクタと着脱自在に接続したことを特徴としている。以
下図面を参照しつつ説明する。‘D} 発明の実施例 第2図は本発明の一実施例形態を示し、第3図は本発明
の磁気バブル装置の一実施例ブロック図を示す。
本発明の場合、第2図図示の如く、モジュラ・バブルな
る概念を導入し、当該モジュラ・バフルを搭載自在にし
ている。
る概念を導入し、当該モジュラ・バフルを搭載自在にし
ている。
第2図において、1′はメイン・プリント板であって第
1図にいうバフル・メモリ・プリント板1に対応するも
の、2は第1図に対応するコントロール回路部、3−i
は本発明にいう個別駆動回路部、4−iは個々の磁気バ
ブル・チップ、5一iはモジュラ・バフル、6一iはイ
ンタフェース・バス用コネク夕、7−iはメイン・プリ
ント板1上のコネクタ、8−iはモジュラ・バフル・プ
リント板を表わしている。第2図B‘こ示す如く、モジ
ュラ・バフル・プリント板8−i上に、磁気バブル・チ
ップ4−iと、当概磁気バブル・チップを直接駆動する
個別駆動回路部3一iとインタフェース・バス用コネク
タ6−iとが搭載されて、1つのモジュラ・バブル5−
iを構成している。
1図にいうバフル・メモリ・プリント板1に対応するも
の、2は第1図に対応するコントロール回路部、3−i
は本発明にいう個別駆動回路部、4−iは個々の磁気バ
ブル・チップ、5一iはモジュラ・バフル、6一iはイ
ンタフェース・バス用コネク夕、7−iはメイン・プリ
ント板1上のコネクタ、8−iはモジュラ・バフル・プ
リント板を表わしている。第2図B‘こ示す如く、モジ
ュラ・バフル・プリント板8−i上に、磁気バブル・チ
ップ4−iと、当概磁気バブル・チップを直接駆動する
個別駆動回路部3一iとインタフェース・バス用コネク
タ6−iとが搭載されて、1つのモジュラ・バブル5−
iを構成している。
一方、第2図Aに示す如く、メイン・プリント板1′上
には、コントロール回路部2と複数のコネクタ7一0,
7−1,・・・とが搭載されており、各コネクタ7一i
に対してモジュラ・バブル5一i上のコネクタ6−iを
着脱自在に構成されている。この結果、フィールド‘こ
おいて、メモリ増設要求に容易に対処することが可能と
なる。第3図は本発明の磁気バブル装置の一実施例ブロ
ック図を示している。図中の符号2,3一i,4一i,
5−i,6−i,7−i,8−iは第2図に対応してお
り、9はインターフェース回路、10はダイレクト・メ
モリ・アクセス・コントローラ、11はコントロール・
ロジック、12はインタフェース・バスを表わしている
。図示において、コントロール回路部2は、対中央処理
装置インタフェース回路、ダイレクト・メモリ・アクセ
ス・コントローフ、コントロール・ロジックとを少なく
とも有している。
には、コントロール回路部2と複数のコネクタ7一0,
7−1,・・・とが搭載されており、各コネクタ7一i
に対してモジュラ・バブル5一i上のコネクタ6−iを
着脱自在に構成されている。この結果、フィールド‘こ
おいて、メモリ増設要求に容易に対処することが可能と
なる。第3図は本発明の磁気バブル装置の一実施例ブロ
ック図を示している。図中の符号2,3一i,4一i,
5−i,6−i,7−i,8−iは第2図に対応してお
り、9はインターフェース回路、10はダイレクト・メ
モリ・アクセス・コントローラ、11はコントロール・
ロジック、12はインタフェース・バスを表わしている
。図示において、コントロール回路部2は、対中央処理
装置インタフェース回路、ダイレクト・メモリ・アクセ
ス・コントローフ、コントロール・ロジックとを少なく
とも有している。
言うまでもなく、ダイレクト・メモリ・アクセス・コン
トローラ10は、図示しない主メモIJIこ対するアク
セスを直接行うさめのものである。コントロール・ロジ
ック11は、図示しない中央処理装置との交信を行うと
共に中央処理装置からの指示にもとづいて夫々の磁気バ
ブル・チップ4−iを動作せしめるようにする。従来第
1図図示の構成の場合、単一の駆動回路部3が複数の磁
気バブル・チップ4−iを夫々駆動するよう構成されて
いた。
トローラ10は、図示しない主メモIJIこ対するアク
セスを直接行うさめのものである。コントロール・ロジ
ック11は、図示しない中央処理装置との交信を行うと
共に中央処理装置からの指示にもとづいて夫々の磁気バ
ブル・チップ4−iを動作せしめるようにする。従来第
1図図示の構成の場合、単一の駆動回路部3が複数の磁
気バブル・チップ4−iを夫々駆動するよう構成されて
いた。
しかし、本発明の場合のように、メモリ増設に対処すべ
〈磁気バブル・チップ4−iを個々に着脱自在にセット
できるようにするとき、駆動回路部3磁気バブル・チッ
プ4−iとの間で開・閉自在のコネクタをもうけること
は、駆動回路部3が主としてアナログ回路による構成と
なっていることら、仲々困難である。これに対して、コ
ントロール・ロジック11と駆動回路部との間のインタ
フェースはデジタル信号であり、例えば、i 駆動タイ
ミング信号・・・バブルを移動させるための磁界を発生
せしめるべく、コイル(図示せず)を駆動せしめる信号
、ii ゲート・タイミング信号・・・磁気バブルの発
生やコピーをつくるための信号、iii センス・タイ
ミング信号・・・バフル・データの読取りタイミングを
師示する信号、iv センス出力信号・・・バブル議取
り信号、v コントロール信号・・・チップ・セレクト
やメモリ・プロテクトなどの信号、汀 電源線、 などであり、上述の如く開・朗自在のコネクタをもうけ
ることが比較的簡単となる。
〈磁気バブル・チップ4−iを個々に着脱自在にセット
できるようにするとき、駆動回路部3磁気バブル・チッ
プ4−iとの間で開・閉自在のコネクタをもうけること
は、駆動回路部3が主としてアナログ回路による構成と
なっていることら、仲々困難である。これに対して、コ
ントロール・ロジック11と駆動回路部との間のインタ
フェースはデジタル信号であり、例えば、i 駆動タイ
ミング信号・・・バブルを移動させるための磁界を発生
せしめるべく、コイル(図示せず)を駆動せしめる信号
、ii ゲート・タイミング信号・・・磁気バブルの発
生やコピーをつくるための信号、iii センス・タイ
ミング信号・・・バフル・データの読取りタイミングを
師示する信号、iv センス出力信号・・・バブル議取
り信号、v コントロール信号・・・チップ・セレクト
やメモリ・プロテクトなどの信号、汀 電源線、 などであり、上述の如く開・朗自在のコネクタをもうけ
ることが比較的簡単となる。
これらのことから、本発明の場合、第2図B図示の如く
、モジュラ・バフル・プリント板8−i上に、磁気バブ
ル・チップ4−iと個別駆動回路部3−iとを搭載し、
図示コネク夕6−iと7−iとによつてコントロール・
ロジック11とプラグ・ィン方式いて着脱自在に接続す
るよう構成している。
、モジュラ・バフル・プリント板8−i上に、磁気バブ
ル・チップ4−iと個別駆動回路部3−iとを搭載し、
図示コネク夕6−iと7−iとによつてコントロール・
ロジック11とプラグ・ィン方式いて着脱自在に接続す
るよう構成している。
‘E’発明の効果
以上説明した如く、本発明によれば、メイン・プリント
板1′上に、必要に応じてモジュラ・バブル5−iを搭
載し、コントロール・ロジック11がこの旨を認識すれ
ば足り、フィールドでの作業がきわめて容易となる。
板1′上に、必要に応じてモジュラ・バブル5−iを搭
載し、コントロール・ロジック11がこの旨を認識すれ
ば足り、フィールドでの作業がきわめて容易となる。
またユーザにとっても好ましいものとなる。
第1図は従来の磁気バブル装置の一例、第2図は本発明
の一実施例形態を示し、第3図は本発明の磁気バブル装
置の一実施例ブロック図を示す。 図中、1′はメイン・プリント板、2はコントロール回
路部、3−iは個別駆動回路部、4一iは磁気バブル・
チップ、5−iはモジュラ・バブル、6−iはインタフ
ェース・バス用コネクタ、7一iはコネクタ、8−iは
モジユラ・バフル・プリント板、9はインタフェース回
路、10はダイレクト・メモリ・アクセス・コントロー
ラ、11はコントロール・ロジック、12はインタフエ
ース・バスを表わす。第1図第2図 第3図
の一実施例形態を示し、第3図は本発明の磁気バブル装
置の一実施例ブロック図を示す。 図中、1′はメイン・プリント板、2はコントロール回
路部、3−iは個別駆動回路部、4一iは磁気バブル・
チップ、5−iはモジュラ・バブル、6−iはインタフ
ェース・バス用コネクタ、7一iはコネクタ、8−iは
モジユラ・バフル・プリント板、9はインタフェース回
路、10はダイレクト・メモリ・アクセス・コントロー
ラ、11はコントロール・ロジック、12はインタフエ
ース・バスを表わす。第1図第2図 第3図
Claims (1)
- 1 対中央処理装置インタフエース回路とダイレクト・
メモリ・アクセス・コントローラと磁気バブル・チツプ
に対する制御を行うコントロール・ロジツクとを少なく
とも有するコントロール回路部をそなえると共に、1つ
または複数個の磁気バブル・チツプおよび当該磁気バブ
ル・チツプを直接駆動する駆動回路部をそなえ、上記コ
ントロール・ロジツクによる制御に対応して上記駆動回
路部が上記磁気バブル・チツプを直接駆動する磁気バブ
ル装置において、個々の上記磁気バブル・チツプに対応
づけられた個別駆動回路部と当該個々の磁気バブル・チ
ツプと上記コントロール・ロジツクに対するインターフ
エース・バス用コネクタとを単一のモジユラ・バブル・
プリント板上に搭載すると共に、上記コントロール回路
部と上記各モジユラ・バブル・プリント板における上記
インターフエース・バス用コネクタに対応するコネクタ
の複数個分とをメイン・プリント板上に搭載してなり、
上記メイン・プリント板上の個々のコネクタに対応して
上記モジユラ・バブル・プリント板上のインターフエー
ス・バス用コネクタと着脱自在に接続したことを特徴と
する磁気バブル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57229420A JPS6040117B2 (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | 磁気バブル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57229420A JPS6040117B2 (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | 磁気バブル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59121686A JPS59121686A (ja) | 1984-07-13 |
| JPS6040117B2 true JPS6040117B2 (ja) | 1985-09-09 |
Family
ID=16891942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57229420A Expired JPS6040117B2 (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | 磁気バブル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6040117B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0536923U (ja) * | 1991-10-15 | 1993-05-18 | 三菱電機株式会社 | Fet多段増幅器 |
-
1982
- 1982-12-28 JP JP57229420A patent/JPS6040117B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0536923U (ja) * | 1991-10-15 | 1993-05-18 | 三菱電機株式会社 | Fet多段増幅器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59121686A (ja) | 1984-07-13 |
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