JPS6040216B2 - テレビジヨンチユ−ナ - Google Patents
テレビジヨンチユ−ナInfo
- Publication number
- JPS6040216B2 JPS6040216B2 JP52038005A JP3800577A JPS6040216B2 JP S6040216 B2 JPS6040216 B2 JP S6040216B2 JP 52038005 A JP52038005 A JP 52038005A JP 3800577 A JP3800577 A JP 3800577A JP S6040216 B2 JPS6040216 B2 JP S6040216B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- semiconductor switching
- stage
- frequency
- switching element
- wave filter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 23
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 16
- 238000010897 surface acoustic wave method Methods 0.000 claims description 11
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 10
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J5/00—Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner
- H03J5/24—Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner with a number of separate pretuned tuning circuits or separate tuning elements selectively brought into circuit, e.g. for waveband selection or for television channel selection
- H03J5/246—Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner with a number of separate pretuned tuning circuits or separate tuning elements selectively brought into circuit, e.g. for waveband selection or for television channel selection using electronic means
Landscapes
- Superheterodyne Receivers (AREA)
- Surface Acoustic Wave Elements And Circuit Networks Thereof (AREA)
- Oscillators With Electromechanical Resonators (AREA)
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、弾性表面波フィルターを用いて構成した、テ
レビジョン受像機に適用して好適なチューナに関する。
レビジョン受像機に適用して好適なチューナに関する。
一般にテレビジョンチューナは、第1図、第2図に示す
ように、少なくとも高周波増幅段RFA、局部発振段○
SC、ミキサー段MIXを含み、希望チャンネルを受信
するに当ってそのチャンネルの周波数に同調させる機能
を有しており、その同調をとらなければならない箇所は
、高周波増幅段RFA内の前段および後段の同調回路T
1,T2、および局部発振段○SC内の同調回路T3で
ある。
ように、少なくとも高周波増幅段RFA、局部発振段○
SC、ミキサー段MIXを含み、希望チャンネルを受信
するに当ってそのチャンネルの周波数に同調させる機能
を有しており、その同調をとらなければならない箇所は
、高周波増幅段RFA内の前段および後段の同調回路T
1,T2、および局部発振段○SC内の同調回路T3で
ある。
同図において、Trlは高周波増幅トランジスタ、Tr
2は局部発振トランジスタ、Tr3はミキサートランジ
スタである。通常、第1図に示す機械的切換チューナの
場合は。
2は局部発振トランジスタ、Tr3はミキサートランジ
スタである。通常、第1図に示す機械的切換チューナの
場合は。
前記3箇所の同調回路T1,T2,T3にそれぞれ取り
付けた多数のコイルセグメント(チャンネル数×3)を
、ロータリースイッチ、、夕−レットスィッチ等の機械
的接点で切り換えることにより、希望チャンネルに合わ
せていた。このため、この種機械的チューナでは、各チ
ャンネル用の多数のコイルセグメントが必要となるばか
りか、接点が大気の汚染、機械的磨耗による接点不良を
起し、寿命と雑音に大きな問題が生ずる。また、多数の
コイルセグメントを必要とするため、チューナー全体が
大型になり、構造が複雑で組立て後に各チャンネル毎の
周波数調整を必要とするので量産に適しないという、実
用上大きな欠点を有している。一方、上述した機械的切
換チューナの諸欠点を除去するため、近年、第2図に示
すような可変容量型ダイオードを用いた同調回路T1,
T2,T3を基本的に含む電子チューナが開発されてい
る。
付けた多数のコイルセグメント(チャンネル数×3)を
、ロータリースイッチ、、夕−レットスィッチ等の機械
的接点で切り換えることにより、希望チャンネルに合わ
せていた。このため、この種機械的チューナでは、各チ
ャンネル用の多数のコイルセグメントが必要となるばか
りか、接点が大気の汚染、機械的磨耗による接点不良を
起し、寿命と雑音に大きな問題が生ずる。また、多数の
コイルセグメントを必要とするため、チューナー全体が
大型になり、構造が複雑で組立て後に各チャンネル毎の
周波数調整を必要とするので量産に適しないという、実
用上大きな欠点を有している。一方、上述した機械的切
換チューナの諸欠点を除去するため、近年、第2図に示
すような可変容量型ダイオードを用いた同調回路T1,
T2,T3を基本的に含む電子チューナが開発されてい
る。
また第3図は第2図における同調回路T1,T2,T3
の等価回路ならびにそれを作動させるための概略構成を
示す図である。第2図および第3図において、同調回路
T1,T2,T3の周波数は可変容量型ダイオードVD
の容量によって可変され、この容量は当然可変容量型ダ
イオードVDに印加する同調電圧によって可変するもの
である。
の等価回路ならびにそれを作動させるための概略構成を
示す図である。第2図および第3図において、同調回路
T1,T2,T3の周波数は可変容量型ダイオードVD
の容量によって可変され、この容量は当然可変容量型ダ
イオードVDに印加する同調電圧によって可変するもの
である。
したがって、電子チューナでは希望チャンネルを選択す
るためにチャンネル数に応じた段階的な同調電圧が要る
。この多数の段階的な同調電圧を作り出すには複雑な回
路が必要となり、また所定周波数すなわち鮮明な画面を
得るため同調電圧を正確な値に維持するにはさらに回路
が複雑となる。いくら優れた回路を用いてもある程度の
電圧変動は避けられず、この変動により周波数変動が生
じ、また経時変化により可変容量型ダイオードの容量が
変化するため同調電圧発生回路を調整する必要性が生ず
る。また、プリセット機能を持たせるには記憶回路等が
必要になる。さらに、バンド切換電圧を作り出すために
も複雑な回路が必要になる。しかも、テレビジョンチュ
ーナは通常MHZの帯域幅をもつ信号を忠実に受け入れ
、それ以外の信号を排除する高選択度特性が要求される
が、可変容量型ダイオードVDのQが基本的に低いため
、電子チューナ全体のQを上げることが難しいという大
きな欠点も有している。本発明は上述の従来チューナの
諸欠点を改良するため弾性表面波フィルターを用いたも
のであるが、単に各チャンネルに合わせた弾性表面波フ
ィルターを作り、これらを機械的スイッチで切り換えた
のでは、前述した機械的切襖チューナにおける欠点をそ
のまま備えることになり、何ら改善されたことにはなら
ない。
るためにチャンネル数に応じた段階的な同調電圧が要る
。この多数の段階的な同調電圧を作り出すには複雑な回
路が必要となり、また所定周波数すなわち鮮明な画面を
得るため同調電圧を正確な値に維持するにはさらに回路
が複雑となる。いくら優れた回路を用いてもある程度の
電圧変動は避けられず、この変動により周波数変動が生
じ、また経時変化により可変容量型ダイオードの容量が
変化するため同調電圧発生回路を調整する必要性が生ず
る。また、プリセット機能を持たせるには記憶回路等が
必要になる。さらに、バンド切換電圧を作り出すために
も複雑な回路が必要になる。しかも、テレビジョンチュ
ーナは通常MHZの帯域幅をもつ信号を忠実に受け入れ
、それ以外の信号を排除する高選択度特性が要求される
が、可変容量型ダイオードVDのQが基本的に低いため
、電子チューナ全体のQを上げることが難しいという大
きな欠点も有している。本発明は上述の従来チューナの
諸欠点を改良するため弾性表面波フィルターを用いたも
のであるが、単に各チャンネルに合わせた弾性表面波フ
ィルターを作り、これらを機械的スイッチで切り換えた
のでは、前述した機械的切襖チューナにおける欠点をそ
のまま備えることになり、何ら改善されたことにはなら
ない。
したがって、本発明は、各チャンネルの周波数に合わせ
た弾性表面波フィルターを備え、かつこれらを工夫の施
された電子的切換機構でオンーオフ的に切り換えること
により希望チャンネルを受信できるようにした、小型で
、量産に適し、複雑な付属回路が不要なテレビジョンチ
ューナを提供することを主目的とし、他の目的は以下に
説明する本発明の実施例で得られる効果から明らかにな
るであろう。
た弾性表面波フィルターを備え、かつこれらを工夫の施
された電子的切換機構でオンーオフ的に切り換えること
により希望チャンネルを受信できるようにした、小型で
、量産に適し、複雑な付属回路が不要なテレビジョンチ
ューナを提供することを主目的とし、他の目的は以下に
説明する本発明の実施例で得られる効果から明らかにな
るであろう。
以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ詳述する。
第4図において、RFAは高周波増幅段、OSCは局部
発振段、MIXはミキサー段であり、1はアンテナ(図
示せず)からの受信信号を受け入れるための端子、2は
映像中間周波増幅段(図示せず)へ中間周波信号を送り
出すための端子、B1,B2はそれぞれバイアス電圧を
加える端子である。
発振段、MIXはミキサー段であり、1はアンテナ(図
示せず)からの受信信号を受け入れるための端子、2は
映像中間周波増幅段(図示せず)へ中間周波信号を送り
出すための端子、B1,B2はそれぞれバイアス電圧を
加える端子である。
高周波増幅段RFAにおいて、10は高周波増幅トラン
ジスタ、20は弾性表面波フィルター群、30‘ま表面
波フィルターの入力インピーダンスマッチング用コイル
である。
ジスタ、20は弾性表面波フィルター群、30‘ま表面
波フィルターの入力インピーダンスマッチング用コイル
である。
表面波フィルター君羊20は例えば第5図に示すように
構成されている。同図において、21はZn○等の圧電
導膜、水晶、LjNb03等の単結晶、PZT等の圧電
磁器等で構成された圧電体である。この圧電体21上に
は、チャンネル数と等しい数の入力側インターディジタ
ル型トランスジューサー22が構成され、かつ入力側ト
ランスジューサー22に対応する出力側インターディジ
タル型トランスジューサー25が構成されている。入力
側トランスジュウサー22の各交叉くし歯状電極23−
1,23−2,・・・・・・23−nは一方が共通に接
続されて入力端子24に接続され、他方がすべてアース
されている。出力側トランスジュウサー25の各交叉く
し歯状電極26ーー,26一2,・・・・・・26−n
は一方がそれぞれ端子27−1,27−2,・・・・・
・27一nに接続され、他方がすべてアースされている
。端子27−1,27−2,・・・…27−nはそれぞ
れ抵抗を介して後述するトランジスタ50のベースに接
続されている。出力側トランスジューサー25の各電極
は、対応する入力側トランスジューサー22の各電極か
ら送られる弾性表面波を受けられる位置すなわち各伝播
路上に配適されている。入出力側トランスジューサー2
2,25の電極パターンは、例えば、第1番目の入出力
電極23−1,26−1の電極フィンガー間距離を第1
チャンネルの周波数に対応させ、電極対数を所定通過帯
域幅に合致するように決定し、第2番目以下の電極も対
応するチャンネルの周波数および所定通過帯域幅に対応
させて決定すればよい。この結果、各入力電極と、それ
ぞれに対応する出力電極とで構成されるフィルター群は
各チャンネルに対応する通過特性を有することになる。
40−1,40−2,・・・・・・40−nは半導体ス
イッチング素子で、ピンダィオード、サィリスタ、トラ
ンジスタ等で構成されている。
構成されている。同図において、21はZn○等の圧電
導膜、水晶、LjNb03等の単結晶、PZT等の圧電
磁器等で構成された圧電体である。この圧電体21上に
は、チャンネル数と等しい数の入力側インターディジタ
ル型トランスジューサー22が構成され、かつ入力側ト
ランスジューサー22に対応する出力側インターディジ
タル型トランスジューサー25が構成されている。入力
側トランスジュウサー22の各交叉くし歯状電極23−
1,23−2,・・・・・・23−nは一方が共通に接
続されて入力端子24に接続され、他方がすべてアース
されている。出力側トランスジュウサー25の各交叉く
し歯状電極26ーー,26一2,・・・・・・26−n
は一方がそれぞれ端子27−1,27−2,・・・・・
・27一nに接続され、他方がすべてアースされている
。端子27−1,27−2,・・・…27−nはそれぞ
れ抵抗を介して後述するトランジスタ50のベースに接
続されている。出力側トランスジューサー25の各電極
は、対応する入力側トランスジューサー22の各電極か
ら送られる弾性表面波を受けられる位置すなわち各伝播
路上に配適されている。入出力側トランスジューサー2
2,25の電極パターンは、例えば、第1番目の入出力
電極23−1,26−1の電極フィンガー間距離を第1
チャンネルの周波数に対応させ、電極対数を所定通過帯
域幅に合致するように決定し、第2番目以下の電極も対
応するチャンネルの周波数および所定通過帯域幅に対応
させて決定すればよい。この結果、各入力電極と、それ
ぞれに対応する出力電極とで構成されるフィルター群は
各チャンネルに対応する通過特性を有することになる。
40−1,40−2,・・・・・・40−nは半導体ス
イッチング素子で、ピンダィオード、サィリスタ、トラ
ンジスタ等で構成されている。
半導体スイッチング素子40−1,40−2,・・・・
・・40−nはそれぞれ、表面波フィルター群20の各
出力端子27−1,27−2,・・・・・・27一nと
アース間に接続されている。これらの半導体スイッチン
グ素子はオフ時に所定周波数付近において高ィンピーダ
ンスを示すものを用いる。半導体スイッチング素子40
−1,40−2,…・・・40−nのゲートには後述す
るオンーオフ電圧発生回路からのオンーオフ信号が加え
られる。希望チャンネルを受信する場合、電圧発生回路
により希望チャンネルに対応する半導体スイッチング素
子をオフにして、表面波フィルターを通過した希望信号
をミキサー段MIXのトランジスタ50へ送る。このと
き希望信号は、所定の半導体スイッチング素子のそのチ
ャンネル周波数付近におけるインピーダンスが非常に高
くなるので、ほとんど損失なくトランジスタ50へ伝わ
る。一方、トランジスタ50へはフィルターからの信号
とともに局部発振段○SCからの局発信号が加えられ、
両信号がミキサ−段MIXにおいて混合され、端子2へ
中間周波信号が供給される。
・・40−nはそれぞれ、表面波フィルター群20の各
出力端子27−1,27−2,・・・・・・27一nと
アース間に接続されている。これらの半導体スイッチン
グ素子はオフ時に所定周波数付近において高ィンピーダ
ンスを示すものを用いる。半導体スイッチング素子40
−1,40−2,…・・・40−nのゲートには後述す
るオンーオフ電圧発生回路からのオンーオフ信号が加え
られる。希望チャンネルを受信する場合、電圧発生回路
により希望チャンネルに対応する半導体スイッチング素
子をオフにして、表面波フィルターを通過した希望信号
をミキサー段MIXのトランジスタ50へ送る。このと
き希望信号は、所定の半導体スイッチング素子のそのチ
ャンネル周波数付近におけるインピーダンスが非常に高
くなるので、ほとんど損失なくトランジスタ50へ伝わ
る。一方、トランジスタ50へはフィルターからの信号
とともに局部発振段○SCからの局発信号が加えられ、
両信号がミキサ−段MIXにおいて混合され、端子2へ
中間周波信号が供給される。
60は局部発振トランジスタ、7川ま発振コイルセグメ
ントである。
ントである。
第6図は上記したオンーオフ電圧発生回路の一具体的実
施例を示す。
施例を示す。
同図において、F.F.−1,F.F.一2,………F
.F.一nはそれぞれフリツプフロツプ、OR−1,O
R−2,・・・・・・OR−nはそれぞれオア回路、8
0−1,80−2,・・・・・・80一nはそれぞれス
イッチである。スイッチ80はタッチスイッチ等いかな
るものでも使用可能である。これらのフリツプフ。ツプ
F.F.、オア回路OR、およびスイッチ8川まそれぞ
れチャンネル数に応じた数だけ設けられている。各フリ
ップフ。ツプF.F.−1,F.F.一2,……F.F
.−nの出力端は半導体スイッチング素子40ーー,4
0−2,・・・・・・40−nのゲートに接続されてい
る。テレビジョン受像器のメインスイッチ(図示せず)
を入れてバイアス電圧を加えているときにはすべてのフ
リップフロップF.F.はセット状態にあり、半導体ス
イッチング素子40‘まオン状態になっている。希望チ
ャンネルに対応した例えばスイッチ80−1をオンにす
ると、フリツプフロップF.F.−1がリセット状態に
なり、そのチャンネルに対応した半導体スイッチング素
子40−1がオフとなり、前述したように希望信号のみ
がトランジスタ50へ伝達する。このように本発明に用
いる電圧発生回路は、集積化し易い既存のフリップフロ
ップ、オフ回路等を利用できるので、経済性、信頼性が
非常に優れている。次に、本実施例全体の動作について
述べる。
.F.一nはそれぞれフリツプフロツプ、OR−1,O
R−2,・・・・・・OR−nはそれぞれオア回路、8
0−1,80−2,・・・・・・80一nはそれぞれス
イッチである。スイッチ80はタッチスイッチ等いかな
るものでも使用可能である。これらのフリツプフ。ツプ
F.F.、オア回路OR、およびスイッチ8川まそれぞ
れチャンネル数に応じた数だけ設けられている。各フリ
ップフ。ツプF.F.−1,F.F.一2,……F.F
.−nの出力端は半導体スイッチング素子40ーー,4
0−2,・・・・・・40−nのゲートに接続されてい
る。テレビジョン受像器のメインスイッチ(図示せず)
を入れてバイアス電圧を加えているときにはすべてのフ
リップフロップF.F.はセット状態にあり、半導体ス
イッチング素子40‘まオン状態になっている。希望チ
ャンネルに対応した例えばスイッチ80−1をオンにす
ると、フリツプフロップF.F.−1がリセット状態に
なり、そのチャンネルに対応した半導体スイッチング素
子40−1がオフとなり、前述したように希望信号のみ
がトランジスタ50へ伝達する。このように本発明に用
いる電圧発生回路は、集積化し易い既存のフリップフロ
ップ、オフ回路等を利用できるので、経済性、信頼性が
非常に優れている。次に、本実施例全体の動作について
述べる。
端子1に到達した受信信号はトランジスタ10で高周波
増幅された後フィルター群20へ供給される。電圧発生
回路における希望チャンネルに対応したスイッチ80を
入れ、所定の半導体スイッチング素子40をオフにして
、上記フィルター群20からの信号のうち希望信号を選
択的にトランジスタ50へ伝達する。一方、局部発振段
○SCからの所定周波数の局発信号もトランジスタ50
へ加わり、上記信号と混合され、端子2に中間周波信号
が導き出される。本実施例は上述したように受信信号の
同調を表面波フィルターでとり、同調のとれた信号をオ
ンーオフ電圧で動作する半導体スイッチング素子により
選択的に取り出すようにしているので、前述した従釆チ
ューナのように機械的接点の問題、複雑な付属回路の必
要隆が一切なくなる。
増幅された後フィルター群20へ供給される。電圧発生
回路における希望チャンネルに対応したスイッチ80を
入れ、所定の半導体スイッチング素子40をオフにして
、上記フィルター群20からの信号のうち希望信号を選
択的にトランジスタ50へ伝達する。一方、局部発振段
○SCからの所定周波数の局発信号もトランジスタ50
へ加わり、上記信号と混合され、端子2に中間周波信号
が導き出される。本実施例は上述したように受信信号の
同調を表面波フィルターでとり、同調のとれた信号をオ
ンーオフ電圧で動作する半導体スイッチング素子により
選択的に取り出すようにしているので、前述した従釆チ
ューナのように機械的接点の問題、複雑な付属回路の必
要隆が一切なくなる。
特に、フリップフロップ等の既存の簡単で、信頼性の高
い回路で作り出せる2段階のオンーオフ電圧により、同
調のとれた多数の信号から希望信号のみを選択的に取り
出せるということは、チューナ分野において非常に大き
な効果である。すなわち、通常例えば12チャンネルの
受信信号のうち希望信号を電子的に取り出すには1変装
階の同調電圧が必要であるが、本実施例では精度が不必
要な2段階の制御電圧でよく、付属回路の経済性、信頼
性、汎用性ならびに量産性に関し向上が顕著にあらわれ
る。また、表面波フィルターのQ特性は圧働体材料、電
極パターン等により容易に選定できるので、チューナ全
体のQに対する設計の融通性が高まる。さらに、本実施
例は表面波フィルター、半導体スイッチング素子等で構
成しているので、構造が簡単で、きわめて小型になる。
しかも表面波フィルターで同調をとるので、チューナ組
立後の調整が不要となり、量産性がさらに向上する。第
7図は本発明の他の実施例を示し、上記実施例との相違
点は局部発振段OSCにあるので、この部分について次
に述べる。局部発振段06C内において、9川ま弾性表
面波共振子群、100−1,100−2,・・・・・・
100−nはそれぞれ半導体スイッチング素子、11川
ま発振トランジスタである。
い回路で作り出せる2段階のオンーオフ電圧により、同
調のとれた多数の信号から希望信号のみを選択的に取り
出せるということは、チューナ分野において非常に大き
な効果である。すなわち、通常例えば12チャンネルの
受信信号のうち希望信号を電子的に取り出すには1変装
階の同調電圧が必要であるが、本実施例では精度が不必
要な2段階の制御電圧でよく、付属回路の経済性、信頼
性、汎用性ならびに量産性に関し向上が顕著にあらわれ
る。また、表面波フィルターのQ特性は圧働体材料、電
極パターン等により容易に選定できるので、チューナ全
体のQに対する設計の融通性が高まる。さらに、本実施
例は表面波フィルター、半導体スイッチング素子等で構
成しているので、構造が簡単で、きわめて小型になる。
しかも表面波フィルターで同調をとるので、チューナ組
立後の調整が不要となり、量産性がさらに向上する。第
7図は本発明の他の実施例を示し、上記実施例との相違
点は局部発振段OSCにあるので、この部分について次
に述べる。局部発振段06C内において、9川ま弾性表
面波共振子群、100−1,100−2,・・・・・・
100−nはそれぞれ半導体スイッチング素子、11川
ま発振トランジスタである。
表面波共振子群90は例えば第8図に示すように構成さ
れている。同図において、91は上記実施例と同様な材
料からなる庄電体であり、この圧電体91上にチャンネ
ル数と等しい数のインターディジタル型共振子92一1
,92−2,・・・・・・92一nが形成されている。
各共振子92一1,92一2,・・・・・・92−nの
電極フィンガー間距離はそれぞれ、所定の局発周波数に
対応させて決定すればよい。各共振子92一1,92一
2,・・・・・・92−nの一方の電極は共通に接続さ
れて、トランジスタ50のベースへ直接に、かつコンデ
ンサを介してトランジスタ110のコレクタに接続され
ている。他方の電極Zはそれぞれ抵抗を介してトランジ
スタ110のベースに接続されている。各抵抗、トラン
ジスタ110、ならびにコンデンサが各表面波共振子の
帰還路を構成し、共振子固有の周波数で発振が起こる。
半導体スイッチング素子100一1,100−2,・・
・・・・100−nは各共振子の他方の電極とアース間
にそれぞれ接続されている。各半導体スイッチング素子
のゲートには上記実施例と同様に電圧発生回路から2段
階のオンーオフ電圧が加えられ、局発周波数を選択的に
決定する。他の構成および動作は上記実施例と同様であ
るからその説明を省略する。本発明は前述した実施例に
限定されず、例えば、局部発振段○SCにのみ表面波素
子および半導体スイッチング素子を適用してもよく、表
面波フィルター群ならびに共振子群として同一基板では
なく複数の別個の単体素子を用いてもよく、フィルター
群と共振子群とを同一基板に設けてもよく、また半導体
スイッチング素子を表面波素子と直列に挿入してもよく
、さらにはUHFチューナに適用してもよい。
れている。同図において、91は上記実施例と同様な材
料からなる庄電体であり、この圧電体91上にチャンネ
ル数と等しい数のインターディジタル型共振子92一1
,92−2,・・・・・・92一nが形成されている。
各共振子92一1,92一2,・・・・・・92−nの
電極フィンガー間距離はそれぞれ、所定の局発周波数に
対応させて決定すればよい。各共振子92一1,92一
2,・・・・・・92−nの一方の電極は共通に接続さ
れて、トランジスタ50のベースへ直接に、かつコンデ
ンサを介してトランジスタ110のコレクタに接続され
ている。他方の電極Zはそれぞれ抵抗を介してトランジ
スタ110のベースに接続されている。各抵抗、トラン
ジスタ110、ならびにコンデンサが各表面波共振子の
帰還路を構成し、共振子固有の周波数で発振が起こる。
半導体スイッチング素子100一1,100−2,・・
・・・・100−nは各共振子の他方の電極とアース間
にそれぞれ接続されている。各半導体スイッチング素子
のゲートには上記実施例と同様に電圧発生回路から2段
階のオンーオフ電圧が加えられ、局発周波数を選択的に
決定する。他の構成および動作は上記実施例と同様であ
るからその説明を省略する。本発明は前述した実施例に
限定されず、例えば、局部発振段○SCにのみ表面波素
子および半導体スイッチング素子を適用してもよく、表
面波フィルター群ならびに共振子群として同一基板では
なく複数の別個の単体素子を用いてもよく、フィルター
群と共振子群とを同一基板に設けてもよく、また半導体
スイッチング素子を表面波素子と直列に挿入してもよく
、さらにはUHFチューナに適用してもよい。
本発明は、以上説明したように、同調回路あるいは発振
回路にチャンネル数に応じた表面波素子を用い、かつこ
れらの素子からの出力のうち希望チャンネルのものを選
択的に取り出すために半導体スイッチング素子のオンー
オフ動作を利用しているので、本発明によれば次に列記
する効果が同時に得られる。
回路にチャンネル数に応じた表面波素子を用い、かつこ
れらの素子からの出力のうち希望チャンネルのものを選
択的に取り出すために半導体スイッチング素子のオンー
オフ動作を利用しているので、本発明によれば次に列記
する効果が同時に得られる。
■ 付属回路として2段階のオンーオフ電圧発生回路し
か必要としない。
か必要としない。
■ 付属回路は既存の集積化し易い回路を使用できるの
で、チューナの低廉化、小型化が達成でき、かつ量産性
および動作の安定性が向上する。
で、チューナの低廉化、小型化が達成でき、かつ量産性
および動作の安定性が向上する。
■ 周波数調整が必要となる。
■ チューナのQを高くでき、Qに対する設計の融通性
が高まる。
が高まる。
■ 接点不良等の機械的故障がまったく発生しない。
■ 全体構造が簡単になり、かつきわめて小型になる。
■ 非受信チャンネルの表面波フィルターの出力電極が
すべてアースされ、非受信出力が、無くなると同時に、
反射波による悪影響がない。
すべてアースされ、非受信出力が、無くなると同時に、
反射波による悪影響がない。
第1図、第2図はそれぞれ従来チューナの回路図、第3
図は第2図の要部の等価回路図、第4図は本発明による
チューナの一実施例を示す回路図、第5図は上記実施例
における表面波フィルターの平面図、第6図は上記実施
例に用いるオン−オフ電圧発生回路図、第7図は他の実
施例を示す回路図、第8図は上記他の実施例における表
面波共振子の平面図である。 RFAは高周波増幅段、OSCは局部発振段、MIXは
ミキサー段、20は表面波フィルター群、90は表面波
共振子群、40−1,40−2,.・・…40−n,1
00−1,100−2,……100−nは半導体スイッ
チング素子である。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第8図 第6図 第7図
図は第2図の要部の等価回路図、第4図は本発明による
チューナの一実施例を示す回路図、第5図は上記実施例
における表面波フィルターの平面図、第6図は上記実施
例に用いるオン−オフ電圧発生回路図、第7図は他の実
施例を示す回路図、第8図は上記他の実施例における表
面波共振子の平面図である。 RFAは高周波増幅段、OSCは局部発振段、MIXは
ミキサー段、20は表面波フィルター群、90は表面波
共振子群、40−1,40−2,.・・…40−n,1
00−1,100−2,……100−nは半導体スイッ
チング素子である。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第8図 第6図 第7図
Claims (1)
- 1 高周波増幅段、局部発振段、ミキサー段を備え、前
記高周波増幅段において各チヤンネル周波数に対応した
通過特性を有する弾性表面波フイルターを備え、各弾性
表面波フイルターの出力端とアースとの間にそれぞれ半
導体スイツチング素子を接続し、受信チヤンネルに対応
する半導体スイツチング素子をオフ状態にして希望出力
を取り出し、かつ非受信チヤンネルに対応する半導体ス
イツチング素子をオン状態にして対応する表面波フイル
ターの出力電極をアースさせるようにしたことを特徴と
するテレビジヨンチユーナ。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52038005A JPS6040216B2 (ja) | 1977-03-31 | 1977-03-31 | テレビジヨンチユ−ナ |
| DE2813790A DE2813790C2 (de) | 1977-03-31 | 1978-03-30 | Fernsehtuner |
| GB12702/78A GB1580867A (en) | 1977-03-31 | 1978-03-31 | Television tuner |
| FR7809440A FR2386191A1 (fr) | 1977-03-31 | 1978-03-31 | Dispositif d'accord de television |
| US06/097,658 US4305158A (en) | 1977-03-31 | 1979-11-27 | Television tuner |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52038005A JPS6040216B2 (ja) | 1977-03-31 | 1977-03-31 | テレビジヨンチユ−ナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53122301A JPS53122301A (en) | 1978-10-25 |
| JPS6040216B2 true JPS6040216B2 (ja) | 1985-09-10 |
Family
ID=12513448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52038005A Expired JPS6040216B2 (ja) | 1977-03-31 | 1977-03-31 | テレビジヨンチユ−ナ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4305158A (ja) |
| JP (1) | JPS6040216B2 (ja) |
| DE (1) | DE2813790C2 (ja) |
| FR (1) | FR2386191A1 (ja) |
| GB (1) | GB1580867A (ja) |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56109091A (en) * | 1980-02-01 | 1981-08-29 | Nec Corp | Time slot replacing system |
| JPS56111327A (en) * | 1980-02-06 | 1981-09-03 | Murata Mfg Co Ltd | Electronic tuner |
| DE3415816A1 (de) * | 1984-04-27 | 1985-10-31 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Hochfrequenz-frequenzsynthesizer und einrichtung mit mehreren solchen synthesizern |
| JP2811310B2 (ja) * | 1988-08-15 | 1998-10-15 | 東洋通信機株式会社 | 発振回路 |
| JPH0255730U (ja) * | 1988-10-13 | 1990-04-23 | ||
| US5379456A (en) * | 1991-02-05 | 1995-01-03 | Whistler Corporation | Multiplying saw phase shift envelope detector |
| US5146227A (en) * | 1991-05-03 | 1992-09-08 | Whistler Corporation | Sweeping receiver |
| FR2810815B1 (fr) * | 2000-06-26 | 2002-09-13 | Thomson Multimedia Sa | Dispositif de filtrage passe bande de frequence auto adaptatif dans un emetteur/recepteur de signaux hyperfrequences |
| US7082294B2 (en) | 2000-06-26 | 2006-07-25 | Thomson Licensing | Self-adaptive frequency band-pass filtering device in microwave signal transceiver |
| JP3828745B2 (ja) * | 2000-12-14 | 2006-10-04 | アルプス電気株式会社 | テレビジョンチューナ |
| US7117743B2 (en) * | 2003-07-31 | 2006-10-10 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Multiple-transducer sensor system and method with selective activation and isolation of individual transducers |
| JP3101830U (ja) * | 2003-11-21 | 2004-06-24 | アルプス電気株式会社 | バンド切替型同調回路 |
| US8081707B2 (en) * | 2006-03-13 | 2011-12-20 | Xg Technology, Inc. | Carrier less modulator using saw filters |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3264566A (en) * | 1962-07-13 | 1966-08-02 | Gen Instrument Corp | Electronic switching of tuned circuits |
| US3555431A (en) * | 1966-12-30 | 1971-01-12 | Texas Instruments Inc | All electronic vhf television tuner |
| US3701147A (en) * | 1969-01-22 | 1972-10-24 | Us Navy | Surface wave devices for signal processing |
| US3602823A (en) * | 1969-06-02 | 1971-08-31 | Rca Corp | Electronic switching of tuned circuits |
| CA980884A (en) * | 1971-02-09 | 1975-12-30 | Osamu Fujita | Station selector |
| JPS5227793B2 (ja) * | 1971-10-28 | 1977-07-22 | ||
| US3846722A (en) * | 1973-04-04 | 1974-11-05 | Westinghouse Electric Corp | Surface wave preselector |
| US3831116A (en) * | 1973-04-09 | 1974-08-20 | Raytheon Co | Surface acoustic wave filter |
| US3858118A (en) * | 1973-07-17 | 1974-12-31 | Westinghouse Electric Corp | Acoustic surface wave television tuner |
| US3962652A (en) * | 1975-03-07 | 1976-06-08 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Army | Simplified surface acoustic wave synthesizer |
-
1977
- 1977-03-31 JP JP52038005A patent/JPS6040216B2/ja not_active Expired
-
1978
- 1978-03-30 DE DE2813790A patent/DE2813790C2/de not_active Expired
- 1978-03-31 GB GB12702/78A patent/GB1580867A/en not_active Expired
- 1978-03-31 FR FR7809440A patent/FR2386191A1/fr active Granted
-
1979
- 1979-11-27 US US06/097,658 patent/US4305158A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB1580867A (en) | 1980-12-03 |
| JPS53122301A (en) | 1978-10-25 |
| FR2386191B1 (ja) | 1981-08-28 |
| DE2813790C2 (de) | 1984-07-12 |
| FR2386191A1 (fr) | 1978-10-27 |
| US4305158A (en) | 1981-12-08 |
| DE2813790A1 (de) | 1978-10-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3739299A (en) | Adjustable piezoelectric tunable oscillator for acoustic signal generating system | |
| US4296391A (en) | Surface-acoustic-wave filter for channel selection system of television receiver | |
| JP2810881B2 (ja) | 帯域フイルタ回路付テレビチューナ | |
| US4305158A (en) | Television tuner | |
| GB1428720A (en) | Variable-frequency oscillator having at least two frequency ranges | |
| EP0148265A1 (en) | Simplex transceiver employing a common piezoelectric element for transmitting and receiving | |
| EP0057191B1 (en) | Two-pole monolithic crystal filter | |
| US6163222A (en) | Buffer amplifier with frequency selective mechanism | |
| JP2580116B2 (ja) | Ic化高周波可変周波数発振回路 | |
| JPS6037641B2 (ja) | 弾性表面波発振器 | |
| US6756863B2 (en) | High-frequency oscillator of frequency switching type and high-frequency oscillation method | |
| US3866155A (en) | Attenuation pole type monolithic crystal filter | |
| US20080074206A1 (en) | Frequency-selective oscillator | |
| US3286195A (en) | Transistor oscillator for uhf tuners with increased frequency range | |
| JPS6338590Y2 (ja) | ||
| KR880001476Y1 (ko) | 중 · 장파 국부발진 전환회로 | |
| JPS6133722Y2 (ja) | ||
| US3732441A (en) | Surface wave integratable filter for coupling a signal source to a load | |
| JP2811310B2 (ja) | 発振回路 | |
| JPS6110371Y2 (ja) | ||
| JPS5944803B2 (ja) | 選局用弾性表面波フイルタ | |
| JP2565979B2 (ja) | 局部発振回路 | |
| JP2928248B2 (ja) | テレビチューナーの入力フィルター | |
| JPH0666709B2 (ja) | 受信機の局部発振回路 | |
| JPS5934199Y2 (ja) | 電子同調チユ−ナ装置 |