JPS6040406Y2 - ラベル貼着装置のラベル吸着体 - Google Patents
ラベル貼着装置のラベル吸着体Info
- Publication number
- JPS6040406Y2 JPS6040406Y2 JP15996580U JP15996580U JPS6040406Y2 JP S6040406 Y2 JPS6040406 Y2 JP S6040406Y2 JP 15996580 U JP15996580 U JP 15996580U JP 15996580 U JP15996580 U JP 15996580U JP S6040406 Y2 JPS6040406 Y2 JP S6040406Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- label
- release sheet
- adsorbent
- adsorption
- sides
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 title claims description 23
- 239000003463 adsorbent Substances 0.000 claims description 12
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 claims description 7
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 5
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- 239000004820 Pressure-sensitive adhesive Substances 0.000 description 1
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- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Labeling Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、ラベル貼着装置の、真空を用い剥離シートよ
りラベルを吸着剥離するラベル吸着体の改良に関するも
のである。
りラベルを吸着剥離するラベル吸着体の改良に関するも
のである。
従来、剥離シートによって剥離可能に支持された粘着剤
層を有するラベルを剥離シートとともに送り、その進行
方向を突然変化させ、比較的剛直なるラベルのみ進行方
向を変えず直進させる装置において、直進する該ラベル
を真空を用い吸着剥離するラベル吸着体は、ラベルを吸
着する面をラベルと同一面上で平面に猛威していた。
層を有するラベルを剥離シートとともに送り、その進行
方向を突然変化させ、比較的剛直なるラベルのみ進行方
向を変えず直進させる装置において、直進する該ラベル
を真空を用い吸着剥離するラベル吸着体は、ラベルを吸
着する面をラベルと同一面上で平面に猛威していた。
従って、ラベルを剥離シートより吸着剥離しても、粘着
剤層の粘着性によりラベルの最端縁においてその一部分
が剥離シートから剥離せず、接着したままになってラベ
ルを正しい位置に吸着することができず、ゆえにラベル
を貼着する被粘着物への粘着位置の位置づれをおこす要
因となっていた。
剤層の粘着性によりラベルの最端縁においてその一部分
が剥離シートから剥離せず、接着したままになってラベ
ルを正しい位置に吸着することができず、ゆえにラベル
を貼着する被粘着物への粘着位置の位置づれをおこす要
因となっていた。
本考案はかかる欠点を解消するためになされたもので、
ラベルをほぼ完全に剥離シートより吸着剥離させること
ができ、しかも正確な位置に吸着保持することができ、
ひいては被貼着物の適正な位置にラベルを貼着すること
ができるラベル貼着装置のラベル吸着体を提供せんとす
るものである。
ラベルをほぼ完全に剥離シートより吸着剥離させること
ができ、しかも正確な位置に吸着保持することができ、
ひいては被貼着物の適正な位置にラベルを貼着すること
ができるラベル貼着装置のラベル吸着体を提供せんとす
るものである。
以下、本考案を図面に示した実施例に従って詳細に説明
する。
する。
第1図は、本考案の一実施例たるラベル吸着体を用いた
ラベル貼着装置の概略側面図、第2図は該ラベル吸着体
の底面図で、第3図はその平面図である。
ラベル貼着装置の概略側面図、第2図は該ラベル吸着体
の底面図で、第3図はその平面図である。
まず、ラベルについて説明すると、第9図に示すように
可撓性に富む剥離シート102によって剥離可能に支持
され、その裏面すなわち剥離シート102側に感圧型接
着剤等の粘着剤層103が形成され、且つ、その表面に
適宜な文字、図形等が印刷されてなる。
可撓性に富む剥離シート102によって剥離可能に支持
され、その裏面すなわち剥離シート102側に感圧型接
着剤等の粘着剤層103が形成され、且つ、その表面に
適宜な文字、図形等が印刷されてなる。
次に、本ラベル粘着装置について説明すると、前記剥離
シート102によって支持されたラベル101は、回転
可能な機台に支持された供給り−ル1に捲重され、ガイ
ドローラ2,2を経て、剥離ガイド3の前縁、そして捲
き取りリール4へと供給し送る装置を有する。
シート102によって支持されたラベル101は、回転
可能な機台に支持された供給り−ル1に捲重され、ガイ
ドローラ2,2を経て、剥離ガイド3の前縁、そして捲
き取りリール4へと供給し送る装置を有する。
そして、ラベル101を支持する剥離シート102が、
供給リール1から捲き取りリール4に捲き取られて移動
する間において、第1図に示す如く、鋭角状の剥離ガイ
ド3の前縁部を通過する際その経路が突然変化せしめら
れ、剥離シート102は可撓性に富むため剥離ガイド3
の前縁部で折曲され逆方向へと移動して、捲き取りリー
ル4に順次捲き取られていくが、ラベル101は比較的
剛直なる物質よりなるため、剥離シート102より引剥
されてそのまま直進するように形成されている。
供給リール1から捲き取りリール4に捲き取られて移動
する間において、第1図に示す如く、鋭角状の剥離ガイ
ド3の前縁部を通過する際その経路が突然変化せしめら
れ、剥離シート102は可撓性に富むため剥離ガイド3
の前縁部で折曲され逆方向へと移動して、捲き取りリー
ル4に順次捲き取られていくが、ラベル101は比較的
剛直なる物質よりなるため、剥離シート102より引剥
されてそのまま直進するように形成されている。
そして、剥離ガイド3の先端より若干下位に、本実施例
たるラベル吸着体5の最下面が位置するように形成され
ている。
たるラベル吸着体5の最下面が位置するように形成され
ている。
ここで、本考案にかかる格子状ラベル吸着体について説
明すると、第2図および第3図に示すように、ラベル吸
着面5aはラベル101の進行方向と直交する方向にお
いて、その中実軸を形成する稜線部たる平面状接面部か
ら、両側方に向かうに従って傾斜する傾斜状に形成され
ている。
明すると、第2図および第3図に示すように、ラベル吸
着面5aはラベル101の進行方向と直交する方向にお
いて、その中実軸を形成する稜線部たる平面状接面部か
ら、両側方に向かうに従って傾斜する傾斜状に形成され
ている。
このラベル吸着体5は、その最下面たる平面状接面部が
、剥離ガイド3より下位に位置するために、より円滑に
ラベル吸着面5a部分にラベル101が繰り出されるよ
うに、ラベル101の進行方向に沿って傾斜する傾斜面
が形成されている。
、剥離ガイド3より下位に位置するために、より円滑に
ラベル吸着面5a部分にラベル101が繰り出されるよ
うに、ラベル101の進行方向に沿って傾斜する傾斜面
が形成されている。
したがって、第4図に示すごとく、まず格子状ラベル吸
着体5の下部に直進してきたラベル101が、第5図お
よび第6図に示すごとく、ラベル101の進行方向に傾
斜する傾斜面に沿って繰り出され、本格子状ラベル吸着
体5のラベル吸着面5aに吸着される。
着体5の下部に直進してきたラベル101が、第5図お
よび第6図に示すごとく、ラベル101の進行方向に傾
斜する傾斜面に沿って繰り出され、本格子状ラベル吸着
体5のラベル吸着面5aに吸着される。
そのとき、該ラベル吸着面5aが中心軸を境として傾斜
状に形成されているため、ラベル101を吸着剥離した
ときに、十分剥離シート102より剥離せず、粘着剤層
103がいわゆる糸引き現象を引き起こす等により、剥
離シート102と接着する部分が残存しても、剥離ガイ
ド3の剥離面とラベル吸着面5aとが距離的に離れ、ラ
ベル101が中心軸を境にして折り曲げられるために、
ラベル101を正確な位置に吸着することには殆ど影響
を及ぼさないのである。
状に形成されているため、ラベル101を吸着剥離した
ときに、十分剥離シート102より剥離せず、粘着剤層
103がいわゆる糸引き現象を引き起こす等により、剥
離シート102と接着する部分が残存しても、剥離ガイ
ド3の剥離面とラベル吸着面5aとが距離的に離れ、ラ
ベル101が中心軸を境にして折り曲げられるために、
ラベル101を正確な位置に吸着することには殆ど影響
を及ぼさないのである。
なお、このラベル吸着面5aの形状は、たとえば、その
中間に形成された線状の中心軸より両側方に向かうに従
って傾斜する平面傾斜状に形成してもよく、また中心軸
側に凹んだ面を形成してもよい。
中間に形成された線状の中心軸より両側方に向かうに従
って傾斜する平面傾斜状に形成してもよく、また中心軸
側に凹んだ面を形成してもよい。
次に、上記のように剥離シート102より剥離され、格
子状ラベル吸着体5のラベル吸着面5aに吸着されたラ
ベル101は、第7図および第8図に示す如く、空気圧
縮機あるいは高圧空気源(図示せず)により導管を通じ
ノズル7に送られてきた高圧空気により吹き付けられ、
被貼着物Bの適当な位置に押圧されて貼着される。
子状ラベル吸着体5のラベル吸着面5aに吸着されたラ
ベル101は、第7図および第8図に示す如く、空気圧
縮機あるいは高圧空気源(図示せず)により導管を通じ
ノズル7に送られてきた高圧空気により吹き付けられ、
被貼着物Bの適当な位置に押圧されて貼着される。
本格子状ラベル吸着体5に穿設された長孔5b・・・は
、ラベル101を吸着するとともに高圧空気を噴流する
ノズル7・・・を挿入するために形成されたものである
。
、ラベル101を吸着するとともに高圧空気を噴流する
ノズル7・・・を挿入するために形成されたものである
。
また、両端の小孔5c・・・は、本ラベル吸着体5を機
台筒体6に取着するために形成されたものである。
台筒体6に取着するために形成されたものである。
本考案は、剥離ガイドが平面状であるために、その剥離
ガイドの形状に沿って平面状態で操りだされたラベルが
、このラベル吸着体のラベル吸着面に吸着されると、こ
のラベル吸着体がその中間より両側方に向かうに従って
傾斜する傾斜状に形成され凸面が形成されているために
、凸面を有する吸着面に沿ってラベルが折り曲げられる
。
ガイドの形状に沿って平面状態で操りだされたラベルが
、このラベル吸着体のラベル吸着面に吸着されると、こ
のラベル吸着体がその中間より両側方に向かうに従って
傾斜する傾斜状に形成され凸面が形成されているために
、凸面を有する吸着面に沿ってラベルが折り曲げられる
。
特に、ラベル用紙を形成する紙の目を、ラベルの進行方
向に沿って形成すれば、ラベル吸着体の稜線部たる中心
軸において、ラベルの紙の目に沿ってラベルが急角度で
折り曲げられる。
向に沿って形成すれば、ラベル吸着体の稜線部たる中心
軸において、ラベルの紙の目に沿ってラベルが急角度で
折り曲げられる。
しかも、ラベルを剥離する剥離ガイドの剥離面とかけ離
れた方向に、このラベル吸着体のラベル吸着面が傾斜し
て凸面が形成されているために、たとえラベルの粘着剤
層がいわゆる糸引現象を起こし、剥離シートにその一部
が接着したまま剥離シートより剥離されたとしても、い
わゆる糸引現象を起こした粘着剤の伸長部分よりも、剥
離ガイドの剥離面とラベル吸着体のラベル吸着面との間
の方が距離が長いこととなり、粘着剤が断ち切れること
になる。
れた方向に、このラベル吸着体のラベル吸着面が傾斜し
て凸面が形成されているために、たとえラベルの粘着剤
層がいわゆる糸引現象を起こし、剥離シートにその一部
が接着したまま剥離シートより剥離されたとしても、い
わゆる糸引現象を起こした粘着剤の伸長部分よりも、剥
離ガイドの剥離面とラベル吸着体のラベル吸着面との間
の方が距離が長いこととなり、粘着剤が断ち切れること
になる。
従って、正確に吸着することができ、また、たとえ剥離
シートより完全に剥離せず接着する部分が残存したとし
ても、僅かの部分において残存するだけとなり、ラベル
を正確な位置に吸着することにはほとんど影響を及ぼさ
ないことになる。
シートより完全に剥離せず接着する部分が残存したとし
ても、僅かの部分において残存するだけとなり、ラベル
を正確な位置に吸着することにはほとんど影響を及ぼさ
ないことになる。
従って、被貼着物上に、ラベル吸着面に着いたラベルを
貼り付けることができることとなる。
貼り付けることができることとなる。
第1図は本考案の一実施例たるラベル吸着体を用いたラ
ベル貼着装置の概略側面図、第2図は該ラベル吸着体の
底面図で、第3図はその平面図、第4図および第5図は
ラベルの吸着剥離状態を説明する正面図で、第6図はそ
の拡大側面図、第7図はラベルを被貼着物に貼着する方
法を説明する正面図で、第8図はそのラベルの状態を示
す説明図、第9図はラベルの斜視図である。 1・・・・・・供給リール、2・・・・・・ガイドロー
ラ、3・・・・・・剥離ガイド、4・・・・・・捲き取
りリール、5・・・・・・ラベル吸着体、5a・・・・
・・ラベル吸着面1.5b・・・・・・長孔、6・・・
・・・機台筒体、7・・・・・・ノズル。
ベル貼着装置の概略側面図、第2図は該ラベル吸着体の
底面図で、第3図はその平面図、第4図および第5図は
ラベルの吸着剥離状態を説明する正面図で、第6図はそ
の拡大側面図、第7図はラベルを被貼着物に貼着する方
法を説明する正面図で、第8図はそのラベルの状態を示
す説明図、第9図はラベルの斜視図である。 1・・・・・・供給リール、2・・・・・・ガイドロー
ラ、3・・・・・・剥離ガイド、4・・・・・・捲き取
りリール、5・・・・・・ラベル吸着体、5a・・・・
・・ラベル吸着面1.5b・・・・・・長孔、6・・・
・・・機台筒体、7・・・・・・ノズル。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 剥離シートによって剥離可能に支持された粘着剤層
を有するラベルを、剥離シートとともに送る装置、剥離
シートよりラベルを剥離し、ラベルのみを直進させるよ
うに猛威された剥離ガイドおよび被貼着物に高圧空気の
吹きつけにてラベルの粘着剤層側を押圧して粘着する装
置を有するラベル貼着装置において、ラベル吸着体のラ
ベル吸着面には、ラベルの進行方向と直行する方向にお
いて、その中間より両側方に向かうに従って傾斜する傾
斜状に猛威されて凸面が猛威され、且つラベルの進行方
向に沿って傾斜する傾斜面が剥離ガイド側の側面に猛威
されるとともに、ラベル吸着体の最下面が前記剥離ガイ
ドより下位に位置するように猛威されたことを特徴とす
る、ラベル粘着装置のラベル吸着体。 2 前記ラベル吸着面は、この中間に猛威された平面状
接面部から両側方に向かうに従って傾斜する傾斜状に猛
威された実用新案登録請求の範囲第1項記載のラベル粘
着装置のラベル吸着体。 3 前記ラベル吸着面は、その中間に猛威された線状の
中心軸より両側方に向かうに従って傾斜する傾斜状に猛
威された実用新案登録請求の範囲第1項または第2項記
載のラベル粘着装置のラベル吸着体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15996580U JPS6040406Y2 (ja) | 1980-11-07 | 1980-11-07 | ラベル貼着装置のラベル吸着体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15996580U JPS6040406Y2 (ja) | 1980-11-07 | 1980-11-07 | ラベル貼着装置のラベル吸着体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5786916U JPS5786916U (ja) | 1982-05-28 |
| JPS6040406Y2 true JPS6040406Y2 (ja) | 1985-12-05 |
Family
ID=29518969
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15996580U Expired JPS6040406Y2 (ja) | 1980-11-07 | 1980-11-07 | ラベル貼着装置のラベル吸着体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6040406Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-11-07 JP JP15996580U patent/JPS6040406Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5786916U (ja) | 1982-05-28 |
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