JPS604041A - 段ボ−ルシ−トの加工機における罫線ロ−ラおよびスロツトロ−ラの段ボ−ルシ−トへの不干渉方法 - Google Patents
段ボ−ルシ−トの加工機における罫線ロ−ラおよびスロツトロ−ラの段ボ−ルシ−トへの不干渉方法Info
- Publication number
- JPS604041A JPS604041A JP58113513A JP11351383A JPS604041A JP S604041 A JPS604041 A JP S604041A JP 58113513 A JP58113513 A JP 58113513A JP 11351383 A JP11351383 A JP 11351383A JP S604041 A JPS604041 A JP S604041A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rollers
- processing
- corrugated sheet
- pair
- slot
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 8
- 239000011111 cardboard Substances 0.000 claims description 10
- 239000000123 paper Substances 0.000 claims description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 239000011087 paperboard Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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- 235000011962 puddings Nutrition 0.000 description 1
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- Making Paper Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、給紙部、印刷部、罫線およびスロット加工部
が連設された段ボールシートの加工機における罫線ロー
ラおよびスロットローラの段ボールシートへの不干渉方
法に関するものである。
が連設された段ボールシートの加工機における罫線ロー
ラおよびスロットローラの段ボールシートへの不干渉方
法に関するものである。
所定大きさに裁断された無地の段ボールシート(1)に
、第1図に示したごとく、多色プリン) (21(31
罫線加工(4)およびスロット加工(5)を施すための
加工機は、通常第2図に示しているように、積載された
多数の段ボールシート(1)を順次個別に送り出すため
のキツカー(6)を備えた給紙部(A)、該給紙部(A
−)から送シ出された段ボールシートに所望のプリント
(23(3)を行なうための印刷部(BIXB2)お、
よ・、び、上下1対の罫線ローラ(7) (8)と上下
1対のスロットローラ(9)α1を備えたスロッタ−加
工部(C)が連設されてなる。
、第1図に示したごとく、多色プリン) (21(31
罫線加工(4)およびスロット加工(5)を施すための
加工機は、通常第2図に示しているように、積載された
多数の段ボールシート(1)を順次個別に送り出すため
のキツカー(6)を備えた給紙部(A)、該給紙部(A
−)から送シ出された段ボールシートに所望のプリント
(23(3)を行なうための印刷部(BIXB2)お、
よ・、び、上下1対の罫線ローラ(7) (8)と上下
1対のスロットローラ(9)α1を備えたスロッタ−加
工部(C)が連設されてなる。
かかる段ボールシートの加工機は、上記したごとく無加
工の段ポールシート(1)を第1図に示したごとき形態
に加工する目的のもとに専ら稼動されている。しかしな
がら近年のように多品種小ロットの加工が増加するにと
もない、上記した加工機でもって罫線およびスロツ+加
工が不要であって印刷加工のみ要求される場合が頻発し
、この要求に対応するために、1対の罫線ローラ(7)
(8)の上部ローラ(7)に備えた罫線ホルダーおよ
び1対のスロットローラ(9) (10の切込み刃(1
1)(ロ)を取外さなければの労力と時間を浪費してい
るのが実情である。
工の段ポールシート(1)を第1図に示したごとき形態
に加工する目的のもとに専ら稼動されている。しかしな
がら近年のように多品種小ロットの加工が増加するにと
もない、上記した加工機でもって罫線およびスロツ+加
工が不要であって印刷加工のみ要求される場合が頻発し
、この要求に対応するために、1対の罫線ローラ(7)
(8)の上部ローラ(7)に備えた罫線ホルダーおよ
び1対のスロットローラ(9) (10の切込み刃(1
1)(ロ)を取外さなければの労力と時間を浪費してい
るのが実情である。
本発明は上記した実情を改善し、加工の切替え作業が能
率よく遂行することを目的とした罫線ローラおよびスロ
ットローラの段ボールシートへの・ 不干渉方法を提供
するものである。
率よく遂行することを目的とした罫線ローラおよびスロ
ットローラの段ボールシートへの・ 不干渉方法を提供
するものである。
以下本発明方法について実施例図面にもとづき説明する
と、第2図に示しているように、積載された多数の段ボ
ールシート(1)を順次個別に送)出す給紙部体)、該
給紙部体)から送シ出された段ボールシートに所望のプ
リントを行なう印刷部(B1)(Bz)および上下1対
の罫線ローラ(7) (8)と上下1対のスロットロー
ラ(9) QOを備えたスロッタ−加工部(C)が連設
されてなる段ボールシートの加工機において、該スロッ
タ−加工部(C)の上下1対の罫線ローラ(7) (8
)および上下1対のスロットローラ(9) OOのそれ
ぞれ上部のローラ(7) (9)をその下部ローラ(8
) QOに対して、第3図に示しているように少なくと
も該上部のスロットローラ(9)に設けられた切込み刃
a◇0カがその下部のローラa0から離脱可能な位置オ
で上昇させ、印刷部中)から移送されてきた段ボールシ
ートをその侭該スロッター加工部を通過させるという加
工作業を遂行させるものである。
と、第2図に示しているように、積載された多数の段ボ
ールシート(1)を順次個別に送)出す給紙部体)、該
給紙部体)から送シ出された段ボールシートに所望のプ
リントを行なう印刷部(B1)(Bz)および上下1対
の罫線ローラ(7) (8)と上下1対のスロットロー
ラ(9) QOを備えたスロッタ−加工部(C)が連設
されてなる段ボールシートの加工機において、該スロッ
タ−加工部(C)の上下1対の罫線ローラ(7) (8
)および上下1対のスロットローラ(9) OOのそれ
ぞれ上部のローラ(7) (9)をその下部ローラ(8
) QOに対して、第3図に示しているように少なくと
も該上部のスロットローラ(9)に設けられた切込み刃
a◇0カがその下部のローラa0から離脱可能な位置オ
で上昇させ、印刷部中)から移送されてきた段ボールシ
ートをその侭該スロッター加工部を通過させるという加
工作業を遂行させるものである。
上記した1対の罫線ローラ(7) (8)およびスロッ
トローラ(9) QOのその上部のローラ(7) (9
)を上昇あるいは復元させるための手段については特に
限定を要するものではないが、例えば、第4図に示して
いるように該上部のローラ(7)(9)の軸(13)(
14)を機台フレーム(15)に対して上下動可能なサ
ポータ−(16)にその軸受部(17)(18)を取付
け、該サポーター(16)を螺軸(19)あるいはアジ
ストスクリューによって左右同時同量に上下移動し得る
ように構成することが操作上好都合である。
トローラ(9) QOのその上部のローラ(7) (9
)を上昇あるいは復元させるための手段については特に
限定を要するものではないが、例えば、第4図に示して
いるように該上部のローラ(7)(9)の軸(13)(
14)を機台フレーム(15)に対して上下動可能なサ
ポータ−(16)にその軸受部(17)(18)を取付
け、該サポーター(16)を螺軸(19)あるいはアジ
ストスクリューによって左右同時同量に上下移動し得る
ように構成することが操作上好都合である。
続いて本発明による段ボールシートの加工機の操作方法
について述べると、通常は周知の通シ前記した段ポール
シートの加工機は第1図に略示17ているように、給紙
部(A)から個別にかつ一定の間隔を保って規則的に送
シ出された段ボールシート(1)は、最初の印刷部(B
l)において所定の色模様のプリント(2)が施され、
続いて次の印刷部(B2)において異なる色模様のプリ
ント(3)が施され、更に図示を省略しているが、必要
により次の印刷部を通って段ボールシート(1)の表面
に多色のプリントがち 施されたの、スロッタ−加工部(9に移送され、このス
ロッタ−加工部(C)においてまず上下1対の罫線ロー
ラ(7) (8)によって折目線(4)(4)となる罫
線加工を施し、しかるのち上下1対のスロットローラ(
9)QOによってスロツト(5) (5)を形成して、
段ボールケースの展開素材となすべく稼動されるが、と
きには無地の展開累月に対してプリントのみを施すとい
かかる要求に極めて迅速に対応できる。即ち、捷ず機台
を一旦停止させ、上部の罫線ローラ(7)およびスロッ
トローラ(9)の軸Q3α→を支持しているサポータ−
(2)を螺軸a侍を回転操作して少なくとも該上部のス
ロットローラ(9)の切込み刃0υ(6)がその下部の
ローラa0の上周面から段ポールシート(1)の厚さ以
上の間隙となる程度まで上昇させ、この状態で機台を稼
動させると、給紙部(A)から送り出された素材は印刷
部(Bs)(Bz)において所望のプリントが施され、
プリントされた素材は罫線ローラ(7)およびスロット
ローラ(9)が回転していても該ローラによる加工を受
けることなく順次移送されてプリントのみの加工品を得
ることができる。そして上記加工の終了後は螺1t4i
1 Hを操作して上部の罫線ローラ(7)およびスロッ
トローラ(9)を所定位置まで降下させれば、直ちに前
記した通常の加工を再開することができる。
について述べると、通常は周知の通シ前記した段ポール
シートの加工機は第1図に略示17ているように、給紙
部(A)から個別にかつ一定の間隔を保って規則的に送
シ出された段ボールシート(1)は、最初の印刷部(B
l)において所定の色模様のプリント(2)が施され、
続いて次の印刷部(B2)において異なる色模様のプリ
ント(3)が施され、更に図示を省略しているが、必要
により次の印刷部を通って段ボールシート(1)の表面
に多色のプリントがち 施されたの、スロッタ−加工部(9に移送され、このス
ロッタ−加工部(C)においてまず上下1対の罫線ロー
ラ(7) (8)によって折目線(4)(4)となる罫
線加工を施し、しかるのち上下1対のスロットローラ(
9)QOによってスロツト(5) (5)を形成して、
段ボールケースの展開素材となすべく稼動されるが、と
きには無地の展開累月に対してプリントのみを施すとい
かかる要求に極めて迅速に対応できる。即ち、捷ず機台
を一旦停止させ、上部の罫線ローラ(7)およびスロッ
トローラ(9)の軸Q3α→を支持しているサポータ−
(2)を螺軸a侍を回転操作して少なくとも該上部のス
ロットローラ(9)の切込み刃0υ(6)がその下部の
ローラa0の上周面から段ポールシート(1)の厚さ以
上の間隙となる程度まで上昇させ、この状態で機台を稼
動させると、給紙部(A)から送り出された素材は印刷
部(Bs)(Bz)において所望のプリントが施され、
プリントされた素材は罫線ローラ(7)およびスロット
ローラ(9)が回転していても該ローラによる加工を受
けることなく順次移送されてプリントのみの加工品を得
ることができる。そして上記加工の終了後は螺1t4i
1 Hを操作して上部の罫線ローラ(7)およびスロッ
トローラ(9)を所定位置まで降下させれば、直ちに前
記した通常の加工を再開することができる。
このように本発明の段ボールシートの加工機における罫
線ローラおよびスロットローラの段ボーラ(7) (8
)および上下1対のスロットローラ(9) QOのそれ
ぞれ上部のローラ(7) (9)をその下部のローラ(
8)α0に対して少なくとも該上部のスロットローラ(
9)に設けられた切込み刃αD(2)がその下部のロー
ラQOから離脱可能な位m−+で上昇させ、プリント加
工のみを行なうことを特徴としているものであるから、
従来と比較して著しく短時間にかつ簡単な作業によって
罫線ローラ(7) (8)およびスロットローラ(9)
(+(隻を段ボールシートに対して不干渉状態となす
ことができ、したがってプリントのみの加工が飛入りに
要求されても如tなく能率よく対応でき、また飛入シ加
工が終了すると短時間で直ちに通常の加工状態への伐元
が達成され、多品種少ロットの加工を円滑に遂行するこ
とができる。
線ローラおよびスロットローラの段ボーラ(7) (8
)および上下1対のスロットローラ(9) QOのそれ
ぞれ上部のローラ(7) (9)をその下部のローラ(
8)α0に対して少なくとも該上部のスロットローラ(
9)に設けられた切込み刃αD(2)がその下部のロー
ラQOから離脱可能な位m−+で上昇させ、プリント加
工のみを行なうことを特徴としているものであるから、
従来と比較して著しく短時間にかつ簡単な作業によって
罫線ローラ(7) (8)およびスロットローラ(9)
(+(隻を段ボールシートに対して不干渉状態となす
ことができ、したがってプリントのみの加工が飛入りに
要求されても如tなく能率よく対応でき、また飛入シ加
工が終了すると短時間で直ちに通常の加工状態への伐元
が達成され、多品種少ロットの加工を円滑に遂行するこ
とができる。
第1図は段ボールシート加工機の加工経過を示した説明
図第2図は段ポールシート加工機の加工部を略示しだ(
iI11面図第6図は本発明方法の簡略説明図、そして
第4図は本発明方法を実施するだめの構成を例示しだ側
面図である。 (1)は段ホール’/−)、(7) (8)は罫線o−
ラ、(9)、QOはスロットローラ、α])(イ)は切
込み刃、GA)l−1:給紙部、(E)は印刷部、(C
)はスロッタ−加工部。
図第2図は段ポールシート加工機の加工部を略示しだ(
iI11面図第6図は本発明方法の簡略説明図、そして
第4図は本発明方法を実施するだめの構成を例示しだ側
面図である。 (1)は段ホール’/−)、(7) (8)は罫線o−
ラ、(9)、QOはスロットローラ、α])(イ)は切
込み刃、GA)l−1:給紙部、(E)は印刷部、(C
)はスロッタ−加工部。
Claims (1)
- 積載された多数の段ボールシート(1)を順次個別に送
シ出す給紙部(樽、該給紙部(A)から送シ出された段
ボールシートに所望のプリントを行なう印刷部CB)、
および上下1対の罫線ローラ(7) (8)と上下1対
のスロットローラ(9) (10を備えたスロッタ−加
工部(C)が連設されてなる段ボールシート加工機にお
いて、該スロッタ−加工部(C)の上下1対の罫線ロー
ラ(7) (8)および上下1対のスロットローラ(9
)α1のそれぞれ上部のローラ(7) (9)をその下
部のローラ(8)(IQに対して少なくとも該上部のス
ロットローラ(9)に設けられた切込み刃(ロ)(2)
がその下部のローラ、から離脱可能な位置まで上昇させ
、プリント加工のみを行なうことを特徴とする段ボール
シートの加干渉方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58113513A JPS604041A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 段ボ−ルシ−トの加工機における罫線ロ−ラおよびスロツトロ−ラの段ボ−ルシ−トへの不干渉方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58113513A JPS604041A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 段ボ−ルシ−トの加工機における罫線ロ−ラおよびスロツトロ−ラの段ボ−ルシ−トへの不干渉方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS604041A true JPS604041A (ja) | 1985-01-10 |
Family
ID=14614238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58113513A Pending JPS604041A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 段ボ−ルシ−トの加工機における罫線ロ−ラおよびスロツトロ−ラの段ボ−ルシ−トへの不干渉方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604041A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2025069698A1 (ja) * | 2023-09-28 | 2025-04-03 | 三菱重工機械システム株式会社 | シートの切り出し装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5686737A (en) * | 1979-12-18 | 1981-07-14 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Slitter scorer |
-
1983
- 1983-06-22 JP JP58113513A patent/JPS604041A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5686737A (en) * | 1979-12-18 | 1981-07-14 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Slitter scorer |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2025069698A1 (ja) * | 2023-09-28 | 2025-04-03 | 三菱重工機械システム株式会社 | シートの切り出し装置 |
| JP2025057008A (ja) * | 2023-09-28 | 2025-04-09 | 三菱重工機械システム株式会社 | シートの切り出し装置 |
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