JPS604051A - 装飾部材用多色超硬質合金 - Google Patents
装飾部材用多色超硬質合金Info
- Publication number
- JPS604051A JPS604051A JP11359783A JP11359783A JPS604051A JP S604051 A JPS604051 A JP S604051A JP 11359783 A JP11359783 A JP 11359783A JP 11359783 A JP11359783 A JP 11359783A JP S604051 A JPS604051 A JP S604051A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- black
- white
- cemented carbide
- golden
- multicolored
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000956 alloy Substances 0.000 title claims description 28
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 title claims description 28
- PLXMOAALOJOTIY-FPTXNFDTSA-N Aesculin Natural products OC[C@@H]1[C@@H](O)[C@H](O)[C@@H](O)[C@H](O)[C@H]1Oc2cc3C=CC(=O)Oc3cc2O PLXMOAALOJOTIY-FPTXNFDTSA-N 0.000 title 1
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical compound [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 claims description 4
- 230000001788 irregular Effects 0.000 claims description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 11
- 238000005245 sintering Methods 0.000 description 9
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 3
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 241000218202 Coptis Species 0.000 description 1
- 235000002991 Coptis groenlandica Nutrition 0.000 description 1
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- -1 for example Substances 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910052748 manganese Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- NFBAXHOPROOJAW-UHFFFAOYSA-N phenindione Chemical compound O=C1C2=CC=CC=C2C(=O)C1C1=CC=CC=C1 NFBAXHOPROOJAW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 1
- 238000004381 surface treatment Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は時計枠やタイピン等の装飾部材として用いる多
色の超硬質合金に関するものである。
色の超硬質合金に関するものである。
近年各種装飾部材に超硬質合金が使用されておりその色
調が金色系の物としてTaC系やTiN系があり、又黒
白色糸の物とじて−C系、 TiC系、 NbC系があ
るがそれらはいずれも単一色であり、これらの物を用い
た装飾品を部分的に色調を変えるには表面処理により表
面のみの色調を変えるしか手段が無く、表面処理後にl
1IFWi等の加工を施す事により複色化する事シよ可
能てあっても、複緒な装飾部材においては加工上の制限
があり、質感の高いモデルを製造することは困難である
という欠点があった。
調が金色系の物としてTaC系やTiN系があり、又黒
白色糸の物とじて−C系、 TiC系、 NbC系があ
るがそれらはいずれも単一色であり、これらの物を用い
た装飾品を部分的に色調を変えるには表面処理により表
面のみの色調を変えるしか手段が無く、表面処理後にl
1IFWi等の加工を施す事により複色化する事シよ可
能てあっても、複緒な装飾部材においては加工上の制限
があり、質感の高いモデルを製造することは困難である
という欠点があった。
本発明は表面のみでなく内部までが多色になっている超
硬質合金を提供せんとするものであり、その要旨はTa
C,TiN、HfNの一種若しくは二種以上に対し、F
aJi+Co+Cr+Mo+Mn+Cuの一種若しくは
二種以上から成るバインダーが5〜3037i景%がら
構成される金色系超硬質合金と、WC,TiC,NbC
の一睡若しくは二種以上に対し、Fe、Ni+Co、C
r、Mo+Mn、Cuの一種若しくは二種以上から成る
バインダーが5〜30重景%から構成される黒白色系趙
硬合金とが、互に規則的若しくは不規則的に一体成型さ
れていることを特徴とする装飾部材用多色超硬質合金で
ある。
硬質合金を提供せんとするものであり、その要旨はTa
C,TiN、HfNの一種若しくは二種以上に対し、F
aJi+Co+Cr+Mo+Mn+Cuの一種若しくは
二種以上から成るバインダーが5〜3037i景%がら
構成される金色系超硬質合金と、WC,TiC,NbC
の一睡若しくは二種以上に対し、Fe、Ni+Co、C
r、Mo+Mn、Cuの一種若しくは二種以上から成る
バインダーが5〜30重景%から構成される黒白色系趙
硬合金とが、互に規則的若しくは不規則的に一体成型さ
れていることを特徴とする装飾部材用多色超硬質合金で
ある。
なお上記諸材料の組合わせに於いて、例えば金色を呈す
るTiNに金色を失なわない程度のNbCを混合して用
いるとか、又は黒白色を呈する■lCに黒白色を失なわ
ない程度のTiNを混合して用いること等はあし得るも
のである。
るTiNに金色を失なわない程度のNbCを混合して用
いるとか、又は黒白色を呈する■lCに黒白色を失なわ
ない程度のTiNを混合して用いること等はあし得るも
のである。
ここで金色系、黒白色糸いずれの超硬質合金に用いる前
記バインダンの量については、5重量%未満では焼結性
が悪く強度が小であるし、逆に30重重景を越えると硬
さが低下すると共に耐食性も悪くなるので5〜30重景
%重量る。
記バインダンの量については、5重量%未満では焼結性
が悪く強度が小であるし、逆に30重重景を越えると硬
さが低下すると共に耐食性も悪くなるので5〜30重景
%重量る。
次に本発明の多色超硬質合金の製造方法を述べると、ま
ずTaC系の如き金色系超硬質合金製体(11とWC系
の如き黒白色系超硬質合金製体(2)とをそれぞれ別々
に、板状等所要形状の焼結体として成型し、次いで接合
部を平面研削し第1図に示す様に複数枚重ね合わせ、荷
重Wをかけた状態で適正焼結温度よりも10〜20℃低
い1300〜1400℃の接合温度で再び焼結を行ない
接合体を得る方式や、金色系か黒白色糸かいずれか一方
のみを予め焼結体とし他方の間に挾み込んで焼結する様
な方法がある。
ずTaC系の如き金色系超硬質合金製体(11とWC系
の如き黒白色系超硬質合金製体(2)とをそれぞれ別々
に、板状等所要形状の焼結体として成型し、次いで接合
部を平面研削し第1図に示す様に複数枚重ね合わせ、荷
重Wをかけた状態で適正焼結温度よりも10〜20℃低
い1300〜1400℃の接合温度で再び焼結を行ない
接合体を得る方式や、金色系か黒白色糸かいずれか一方
のみを予め焼結体とし他方の間に挾み込んで焼結する様
な方法がある。
即ち、例えば時計枠として黒白色糸基地に金色−系スト
ライプを入れる場合、まずストライプの形状に焼結した
金色系超硬質合金製体(1)を造る一方、黒白色系超硬
質合金製体(2)は時計枠形状に成型後予備焼結体とし
て準備し、この予備焼結体に同予備焼結体を本焼結した
際の収縮量だけ金色系超硬質合金製体(1)よりも広幅
の溝を設け、第2図に示す様にその溝内に金色系超硬質
合金製体(1)を嵌入し、次いで本焼結を行う方法であ
る。上記いずれの製造方法にあっても金色系超硬質合金
と黒白色糸超硬質合金の焼結適正温度がほぼ等しくなる
様な成分系の材料を使う事が望ましい。
ライプを入れる場合、まずストライプの形状に焼結した
金色系超硬質合金製体(1)を造る一方、黒白色系超硬
質合金製体(2)は時計枠形状に成型後予備焼結体とし
て準備し、この予備焼結体に同予備焼結体を本焼結した
際の収縮量だけ金色系超硬質合金製体(1)よりも広幅
の溝を設け、第2図に示す様にその溝内に金色系超硬質
合金製体(1)を嵌入し、次いで本焼結を行う方法であ
る。上記いずれの製造方法にあっても金色系超硬質合金
と黒白色糸超硬質合金の焼結適正温度がほぼ等しくなる
様な成分系の材料を使う事が望ましい。
下記第1表は代表的な超硬質合金の色調と適正焼結温度
を示すものである。
を示すものである。
第 1 表
なおこの第1表での「材料」の項目で例えば(80〜9
5) TaCと記しているのは80〜95重景%の重量
Cという意味である。
5) TaCと記しているのは80〜95重景%の重量
Cという意味である。
又下記第2表は上述した製造方法の中前者、即ち予め金
色系及び黒白色系超硬質合金製体を造った後、それらを
再び焼結して接合する方法により得た多色超硬質合金の
特性を示すものである。
色系及び黒白色系超硬質合金製体を造った後、それらを
再び焼結して接合する方法により得た多色超硬質合金の
特性を示すものである。
第 2 表
なおこの第2表での「成分系2組み合せ」の項目で例え
ば(90〜93) TaCと記しているのは90〜93
重景%の重量Cという意味である。
ば(90〜93) TaCと記しているのは90〜93
重景%の重量Cという意味である。
なお第2表に示す接合材の抗折力とは、得られた多色超
硬合金の抗折力の事であり、その測定に用いた供試片は
、1.6X4X24(n)の金色系超硬質合金製体(1
)と、同じ< 1.6X 4 X24 (+w)の黒白
色糸超硬質合金製体(2)とを第3図の如き状態に接合
したものである。
硬合金の抗折力の事であり、その測定に用いた供試片は
、1.6X4X24(n)の金色系超硬質合金製体(1
)と、同じ< 1.6X 4 X24 (+w)の黒白
色糸超硬質合金製体(2)とを第3図の如き状態に接合
したものである。
なお本発明合金はそれを製造する場合、更には製造した
後の使用中にあっても金色系超硬質合金と黒白色糸超硬
質合金との熱膨張係数が近似している事が望まれるが、
上記第1表や第2表に示す−を 襟な超硬質合金はそのいずれもが(5〜8)X10℃−
1の範囲にあるので相当大型のものに用いる場合は別で
あるが通常の装飾品程度の大きさのものにあっては熱膨
張係数の点に関してはさほど考慮する必要はない。
後の使用中にあっても金色系超硬質合金と黒白色糸超硬
質合金との熱膨張係数が近似している事が望まれるが、
上記第1表や第2表に示す−を 襟な超硬質合金はそのいずれもが(5〜8)X10℃−
1の範囲にあるので相当大型のものに用いる場合は別で
あるが通常の装飾品程度の大きさのものにあっては熱膨
張係数の点に関してはさほど考慮する必要はない。
ここで上記第2表に示す結果について考慮すると、一般
的にTaC,TiN、HfNを主体とする金色系超硬質
合金は、賀C,TiC,NbCを主体とする黒白系超硬
質合金よりもその抗折力は小であるが、それらを接合せ
しめた接合材の抗折力は両者の中間位の値を示しており
、この事は金色系超硬質合金単味の場合よりも強度の向
上が図られ割れ難くなっている事を示している。なおこ
の第2表に示した製品(接合材)C↓、そのいずれも接
合部に隙間は見ら 1れず、又鏡面状態に仕上げた後の
外観を肉眼観察及び顕微鏡観察したが全く異常相は見ら
れず抗折試験の際の破断部所が接合部となる事はなかっ
た。
的にTaC,TiN、HfNを主体とする金色系超硬質
合金は、賀C,TiC,NbCを主体とする黒白系超硬
質合金よりもその抗折力は小であるが、それらを接合せ
しめた接合材の抗折力は両者の中間位の値を示しており
、この事は金色系超硬質合金単味の場合よりも強度の向
上が図られ割れ難くなっている事を示している。なおこ
の第2表に示した製品(接合材)C↓、そのいずれも接
合部に隙間は見ら 1れず、又鏡面状態に仕上げた後の
外観を肉眼観察及び顕微鏡観察したが全く異常相は見ら
れず抗折試験の際の破断部所が接合部となる事はなかっ
た。
以上体べて来tコ如く本発明の装飾部材用多色超硬質合
金は、金色と黒白色との超硬質合金がストライプ状等の
規則的にあるいは不規則的に一体的に成型されており装
飾的効果が大であり、かつそれらの多色層は装飾部材の
表面のみでなく内部にまで至っているので、焼結成型の
後に研削や研摩等の機械加工を行っても多色模様は変わ
る事な(、更には上述した如く一般的に強度が小なる金
色系超硬質合金それ単味よりも強度向上が図れ、時計枠
やタイピン等の装飾用材料として優れたものである。
金は、金色と黒白色との超硬質合金がストライプ状等の
規則的にあるいは不規則的に一体的に成型されており装
飾的効果が大であり、かつそれらの多色層は装飾部材の
表面のみでなく内部にまで至っているので、焼結成型の
後に研削や研摩等の機械加工を行っても多色模様は変わ
る事な(、更には上述した如く一般的に強度が小なる金
色系超硬質合金それ単味よりも強度向上が図れ、時計枠
やタイピン等の装飾用材料として優れたものである。
第1図は本発明合金の製造方法の一例で焼結体同士を重
ね合わせて接合する方法の説明図、第2図は同予備焼結
体中に焼結体を嵌入して接合する方法の説明図、第3図
は第2表中の接合材の抗折力をめる為の供試材の説明図
。 図中、(1):金色系超硬質合金製体 色 (2):黒白超硬質合金製体 特許出願人 株式会社諏訪精工舎 (他1名) 代理人有吉教晴
ね合わせて接合する方法の説明図、第2図は同予備焼結
体中に焼結体を嵌入して接合する方法の説明図、第3図
は第2表中の接合材の抗折力をめる為の供試材の説明図
。 図中、(1):金色系超硬質合金製体 色 (2):黒白超硬質合金製体 特許出願人 株式会社諏訪精工舎 (他1名) 代理人有吉教晴
Claims (1)
- 1 、 TaC,TiN、HfNの一種若しくは二種以
上に対し、Fe+N、i +Co+Cr+Mo+Mn+
Cuの一種若しくは二種以上から成るバインダーが5〜
30重量%から構成される金色系超硬質合金と、IIC
,TiC,NbCの一種若しくは二種以上に対し、Fe
+Nt +Co+Cr、+Mo+Mn+Cuの一種若し
くは二種以上から成るバインダーが5〜30重量%から
構成される黒白色糸超硬合金とが、互に規則的若しくは
不規則的に一体成型されている乙とを特徴とする装飾部
材用多色超硬質合金。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11359783A JPS604051A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 装飾部材用多色超硬質合金 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11359783A JPS604051A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 装飾部材用多色超硬質合金 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS604051A true JPS604051A (ja) | 1985-01-10 |
| JPS6159904B2 JPS6159904B2 (ja) | 1986-12-18 |
Family
ID=14616236
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11359783A Granted JPS604051A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 装飾部材用多色超硬質合金 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604051A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014112314A1 (ja) | 2013-01-16 | 2014-07-24 | 並木精密宝石株式会社 | 装飾部材 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6424705U (ja) * | 1987-08-04 | 1989-02-10 |
-
1983
- 1983-06-22 JP JP11359783A patent/JPS604051A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014112314A1 (ja) | 2013-01-16 | 2014-07-24 | 並木精密宝石株式会社 | 装飾部材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6159904B2 (ja) | 1986-12-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7032314B2 (en) | Methods of making tungsten carbide-based annular jewelry rings | |
| US6062045A (en) | Wear resistance jewelry | |
| US6928734B1 (en) | Jewelry ring and method of manufacturing same | |
| US3684463A (en) | Jewelry products | |
| JP2019521243A (ja) | 複合部品の製作方法 | |
| CN107488802B (zh) | Ti(C,N)基金属陶瓷的用途、曲面玻璃热弯模具及曲面玻璃的制造方法 | |
| JPS604051A (ja) | 装飾部材用多色超硬質合金 | |
| DE19523531A1 (de) | Silberfarbenes, gesintertes Produkt und Verfahren zu seiner Herstellung | |
| US20130098108A1 (en) | Hardened cobalt based alloy jewelry and related methods | |
| US1704126A (en) | Composite precious-metal stock | |
| GB2055901A (en) | Sintered Decorative Metallic Composite | |
| JPS6338502A (ja) | 複合超硬合金及びその製造方法 | |
| JPH0421847B2 (ja) | ||
| JPH01270889A (ja) | 鮮明な有色紋様を有する美粧刃物,および同刃物に用いる材料の製造法 | |
| CN101386937A (zh) | 钽戒指及其制作工艺 | |
| JP3198611B2 (ja) | 装飾用超硬合金 | |
| WO1999012443A1 (en) | Wear resistant jewelry apparatus and method | |
| JPS63137105A (ja) | 焼結複合体 | |
| JPS6428347A (en) | Engine valve made of titanium alloy and its production | |
| JPS614609A (ja) | 工具用素材およびその製法 | |
| JPS6123989A (ja) | 腕時計用ケ−ス | |
| JPS59126983A (ja) | 硬質装飾表面を有する時計および時計バンド | |
| JPS61250133A (ja) | 複合部材の製造法 | |
| JPS62235440A (ja) | 装飾部材用焼結材料 | |
| JPS5916908A (ja) | 装飾用合金の製造方法 |