JPS6040588A - メモリのデ−タ書込み方法 - Google Patents
メモリのデ−タ書込み方法Info
- Publication number
- JPS6040588A JPS6040588A JP58147783A JP14778383A JPS6040588A JP S6040588 A JPS6040588 A JP S6040588A JP 58147783 A JP58147783 A JP 58147783A JP 14778383 A JP14778383 A JP 14778383A JP S6040588 A JPS6040588 A JP S6040588A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- address
- memory
- write
- written
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C7/00—Arrangements for writing information into, or reading information out from, a digital store
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)発明の技術分野
本発明はデータを複数ビット単位(例えば語単位又はバ
イト単位)及び−ビット単位に書込み可能なメモリシス
テムに係り、データの書込み開始アドレスがメモリの所
定のビット数毎に割付けられた書込みアドレスと一致し
ないデータはビット単位に書込み、一致した後のデータ
は語又はバイト単位に書込むことにより、簡易な回路で
高速に任意の大きさのデータをメモリ上の任意のアドレ
スより書込み可能とするメモリのデータ書込み方法に関
する。
イト単位)及び−ビット単位に書込み可能なメモリシス
テムに係り、データの書込み開始アドレスがメモリの所
定のビット数毎に割付けられた書込みアドレスと一致し
ないデータはビット単位に書込み、一致した後のデータ
は語又はバイト単位に書込むことにより、簡易な回路で
高速に任意の大きさのデータをメモリ上の任意のアドレ
スより書込み可能とするメモリのデータ書込み方法に関
する。
(b)従来技術と問題点
従来、例えばイメージデータの如く、データの大きさが
ピント単位で構成されるデータをメモリ上の任意のアド
レスより書込む場合、前記メモリは一般に語又はバイト
単位で書込まれる為、前記の如くビット単位で構成され
るイメージデータを任意のアドレスから書込むには回路
構成が複雑となり、且つイメージデータの書込みは高速
性を要求される為、高価となる欠点がある。
ピント単位で構成されるデータをメモリ上の任意のアド
レスより書込む場合、前記メモリは一般に語又はバイト
単位で書込まれる為、前記の如くビット単位で構成され
るイメージデータを任意のアドレスから書込むには回路
構成が複雑となり、且つイメージデータの書込みは高速
性を要求される為、高価となる欠点がある。
(C)発明の目的
本発明の目的は上記欠点を除く為、メモリ上の任意のア
ドレスから任意の大きさのデータを比較的高速に且つ簡
易な回路構成で前記メモリに書込めるメモリのデータ書
込み方法を提供することにある。
ドレスから任意の大きさのデータを比較的高速に且つ簡
易な回路構成で前記メモリに書込めるメモリのデータ書
込み方法を提供することにある。
(d)発明の構成
本発明の構成はデータの書込みアドレスが所定ピッ1−
数毎に割付Uられたメモリへのデータ書込み方法であっ
て、前記メモリにピッl一単位の任意の大きさのデータ
を書込む際に、前記データの書込み開始アドレスが前記
割付けられた書込みアドレスと一致しない場合、書込み
アドレスが一致する迄はデータを1ビット単位に書込み
、書込みアドレスが一致した後は、所定ヒント数単位で
書込み、最終書込みデータの書込みが前記割付けられた
■込みアドレスで終了しない場合は、前記データの残り
の部分を1ヒツト単位で書込むようにしたものである。
数毎に割付Uられたメモリへのデータ書込み方法であっ
て、前記メモリにピッl一単位の任意の大きさのデータ
を書込む際に、前記データの書込み開始アドレスが前記
割付けられた書込みアドレスと一致しない場合、書込み
アドレスが一致する迄はデータを1ビット単位に書込み
、書込みアドレスが一致した後は、所定ヒント数単位で
書込み、最終書込みデータの書込みが前記割付けられた
■込みアドレスで終了しない場合は、前記データの残り
の部分を1ヒツト単位で書込むようにしたものである。
(e)発明の実施例
本発明はピッ1一単位で構成される任意の大きさのデー
タをメモリに書込む時、語単位又はバイト単位の書込み
とピッ1一単位の書込みとを分けて行うことで高速書込
みを可能とし、又アドレスレジスタを制御することでデ
ータの回転及び拡大/縮小を容易に実施出来るものであ
る。
タをメモリに書込む時、語単位又はバイト単位の書込み
とピッ1一単位の書込みとを分けて行うことで高速書込
みを可能とし、又アドレスレジスタを制御することでデ
ータの回転及び拡大/縮小を容易に実施出来るものであ
る。
第1図は本発明の詳細な説明する図である。メモリ】の
原点0.0より横軸X方向P (Xl、縦軸Y方向P
(ylの位置にX方向がΔ(Xl、Y方向がΔ(ylの
大きさを持つデータ2を書込む場合を示す。一般にX方
向の任意の位置P (X)は、メモリの語単位又はハイ
ド単位にアクセスされるメモリ境界とは一致しない為、
このままでは書込めない。従ってメモリ境界に達する迄
ピッl一単位で書込み、メモリ境界に達した後は語又は
ハイド単位で書込み、データ2のX方向の大きさΔ(X
iが語又はバイト単位で終了しない時は残りの部分をビ
ット単位で書込む動作を、アドレスP (ylよりデー
タ2のY方向Δ(y)のアドレスが完了するアドレスP
fyl→−Δ(yl迄繰り返し実施するものである。
原点0.0より横軸X方向P (Xl、縦軸Y方向P
(ylの位置にX方向がΔ(Xl、Y方向がΔ(ylの
大きさを持つデータ2を書込む場合を示す。一般にX方
向の任意の位置P (X)は、メモリの語単位又はハイ
ド単位にアクセスされるメモリ境界とは一致しない為、
このままでは書込めない。従ってメモリ境界に達する迄
ピッl一単位で書込み、メモリ境界に達した後は語又は
ハイド単位で書込み、データ2のX方向の大きさΔ(X
iが語又はバイト単位で終了しない時は残りの部分をビ
ット単位で書込む動作を、アドレスP (ylよりデー
タ2のY方向Δ(y)のアドレスが完了するアドレスP
fyl→−Δ(yl迄繰り返し実施するものである。
第2図は本発明の一実施例を示す回路のプロ・ツク図で
ある。本実施例はメモリ境界が語単位、即ち16ビツト
単位である場合で説明する。端子AよりデータのX方向
の大きさを示すビット数が入り、Xビット長レジスタ1
0に格納される。端子BよりデータのY方向の大きさを
示すビット数が入り、Xビット長レジスタ11に格納さ
れる。一方端子Cよりメモリ1のX方向のデータ書込み
開始アドレスを示す信号が入り、X始点アドレスレジス
タ12に格納される。又端子りからメモリ1のY方向の
データ書込み開始アドレスを示す信号が入り、Y始点ア
]・レスレジスタ13に格納される。続いてXアドレス
カウンタ16にはX始点アドレスレジスタ12の値がセ
ットされ、Yアドレスカウンタ17にはY始点アドレス
レジスタ13の値がセントされる。Xアドレスカウンタ
16にセットされたアドレスの内、メモリ1のメモリ境
界を示す下位4ビツトのアドレス情報がタイミング発生
回路15に送出される。Xアドレスカウンタ16とYア
ドレスカウンタ17の各データ書込み開始アドレスはア
ドレス切替回路18を経てメモリ1に送られ、メモリ1
に書込まれるデータの書込み開始アドレスを指示する。
ある。本実施例はメモリ境界が語単位、即ち16ビツト
単位である場合で説明する。端子AよりデータのX方向
の大きさを示すビット数が入り、Xビット長レジスタ1
0に格納される。端子BよりデータのY方向の大きさを
示すビット数が入り、Xビット長レジスタ11に格納さ
れる。一方端子Cよりメモリ1のX方向のデータ書込み
開始アドレスを示す信号が入り、X始点アドレスレジス
タ12に格納される。又端子りからメモリ1のY方向の
データ書込み開始アドレスを示す信号が入り、Y始点ア
]・レスレジスタ13に格納される。続いてXアドレス
カウンタ16にはX始点アドレスレジスタ12の値がセ
ットされ、Yアドレスカウンタ17にはY始点アドレス
レジスタ13の値がセントされる。Xアドレスカウンタ
16にセットされたアドレスの内、メモリ1のメモリ境
界を示す下位4ビツトのアドレス情報がタイミング発生
回路15に送出される。Xアドレスカウンタ16とYア
ドレスカウンタ17の各データ書込み開始アドレスはア
ドレス切替回路18を経てメモリ1に送られ、メモリ1
に書込まれるデータの書込み開始アドレスを指示する。
タイミング発生回路15はXビット長レジスタ10に、
書込みデータを後述する方法で1ビット単位か語単位か
判定して1ビット書込む毎に一1減算する信号を、16
ビソ1−書込む毎に一16減算する信号を送出し、各ラ
イン毎に残りのデータ量を監視し、各ラインの残りデー
タが16ビツト以下となったことを示す前記Xアドレス
カウンタ16の下位4ビツトのアドレス情報により、又
−1減算する信号を送出する。又Yビット長レジスタ1
1に書込みデータを1ライン分書込む毎に一1減算する
信号を送出し、残りのデータ量を監視しYビット長レジ
スタが零となると書込みデータ終了を検出する。又更に
メモリ1に対しデータの書込み信号とメモリ1の制御タ
イミング信号であるRAS及びCAS信号を送出する。
書込みデータを後述する方法で1ビット単位か語単位か
判定して1ビット書込む毎に一1減算する信号を、16
ビソ1−書込む毎に一16減算する信号を送出し、各ラ
イン毎に残りのデータ量を監視し、各ラインの残りデー
タが16ビツト以下となったことを示す前記Xアドレス
カウンタ16の下位4ビツトのアドレス情報により、又
−1減算する信号を送出する。又Yビット長レジスタ1
1に書込みデータを1ライン分書込む毎に一1減算する
信号を送出し、残りのデータ量を監視しYビット長レジ
スタが零となると書込みデータ終了を検出する。又更に
メモリ1に対しデータの書込み信号とメモリ1の制御タ
イミング信号であるRAS及びCAS信号を送出する。
タイミング発生回路15はXアドレスカウンタ16に1
ライン分のデータ書込み開始と共に書込みデータを1ビ
ット書込む毎に+1加算する信号を送出し、前記Xアド
レスカウンタ16の下位4ビツトのアドレスが総て0″
になった時、メモリ1のメモリ境Wと判定し、書込みデ
ータの切替信号をデータ切替回路14に送出する。又X
ア1゜レスカウンタ16の下位4ビツトが再びセットさ
れると、残りのデータが1語分に満たないデータである
と:rl+断し再び(1加算する信号を送出し、書込み
データの切替信号をデータ切替回路14に送11口゛る
。−1−記動作を各ライン毎に実施する。端子Eからは
書込みデータが入り、データ切替回路14に入る。デー
タ切替回路14は前記切替信号により、1ビット111
位で書込む時は1ビットづつ、語単位で書込む時は1
(iヒソ]−づつ、書込みデータを切替えてメモリ1に
送出する。又タイミング発生回路15はY71−レスカ
ウンタ17に1ライン分のデータを書込む毎に→−1加
算する信号を送出する。従ってアドレス切替回路18を
経てメモリ1に送出されるXアl” l/スカウンタ1
6とYアドレスカウンタ17の各アF’レスはデータ切
替回路14から送出される1ビット毎のデータ及び1語
毎のデータに同期して書込みア「レスを指示する為、第
1図2で示すデータをメモリ境界に達する迄ビット単位
で書込み、メモリ境界に達した後は語単位で書込み、デ
ータ2のX方向の大きさΔ(Xiが語単位で終了しない
時は残りの部分をビット単位で書込む動作を、アドレス
P fylよりデータ2のY方向Δ(y)のアドレスが
完了するアISレスP (yl+Δ(y)迄繰り返し実
施することとなる。
ライン分のデータ書込み開始と共に書込みデータを1ビ
ット書込む毎に+1加算する信号を送出し、前記Xアド
レスカウンタ16の下位4ビツトのアドレスが総て0″
になった時、メモリ1のメモリ境Wと判定し、書込みデ
ータの切替信号をデータ切替回路14に送出する。又X
ア1゜レスカウンタ16の下位4ビツトが再びセットさ
れると、残りのデータが1語分に満たないデータである
と:rl+断し再び(1加算する信号を送出し、書込み
データの切替信号をデータ切替回路14に送11口゛る
。−1−記動作を各ライン毎に実施する。端子Eからは
書込みデータが入り、データ切替回路14に入る。デー
タ切替回路14は前記切替信号により、1ビット111
位で書込む時は1ビットづつ、語単位で書込む時は1
(iヒソ]−づつ、書込みデータを切替えてメモリ1に
送出する。又タイミング発生回路15はY71−レスカ
ウンタ17に1ライン分のデータを書込む毎に→−1加
算する信号を送出する。従ってアドレス切替回路18を
経てメモリ1に送出されるXアl” l/スカウンタ1
6とYアドレスカウンタ17の各アF’レスはデータ切
替回路14から送出される1ビット毎のデータ及び1語
毎のデータに同期して書込みア「レスを指示する為、第
1図2で示すデータをメモリ境界に達する迄ビット単位
で書込み、メモリ境界に達した後は語単位で書込み、デ
ータ2のX方向の大きさΔ(Xiが語単位で終了しない
時は残りの部分をビット単位で書込む動作を、アドレス
P fylよりデータ2のY方向Δ(y)のアドレスが
完了するアISレスP (yl+Δ(y)迄繰り返し実
施することとなる。
タイミング発生回路15はアドレス切替回17818に
前記データ書込み用のアドレスをメモリ1に送る場合と
、メモリ1のリフレッシュ動作の為端子Fから入るアド
レス送る場合とを切替える信号を与える。
前記データ書込み用のアドレスをメモリ1に送る場合と
、メモリ1のリフレッシュ動作の為端子Fから入るアド
レス送る場合とを切替える信号を与える。
メモリ1のメモリ境界がバイト単位の場合、Xアドレス
カウンタ16の下位3ビツトのアドレス情報がタイミン
グ発生回路】5に送られ、データ切替回路14から8ピ
ツ1へづつデータが送出される。
カウンタ16の下位3ビツトのアドレス情報がタイミン
グ発生回路】5に送られ、データ切替回路14から8ピ
ツ1へづつデータが送出される。
ここでデータ2のアドレスP tx+をY始点アドレス
レジスタ〕3にアドレスP fylをX始点アドレスレ
ジスタ12に入力し、データ2のΔ(MlをYピッ1−
長レジスタ1]にΔty)をXピッl−長レジスタ10
に入力することでデータ2の回転が可能となり、Xアド
レスカウンタ16、Yアドレスカウンタ17の歩進条件
を変更することでデータ2の拡大又は縮小を実施するこ
とが出来る。
レジスタ〕3にアドレスP fylをX始点アドレスレ
ジスタ12に入力し、データ2のΔ(MlをYピッ1−
長レジスタ1]にΔty)をXピッl−長レジスタ10
に入力することでデータ2の回転が可能となり、Xアド
レスカウンタ16、Yアドレスカウンタ17の歩進条件
を変更することでデータ2の拡大又は縮小を実施するこ
とが出来る。
(f)発明の効果
以」二説明した如く、本発明はメモリ」二の任意のア1
ζレスから任意の大きさのデータを比較的高速に且つ簡
易な回路構成で前記メモリに書込める為、その効果は大
なるものがある。
ζレスから任意の大きさのデータを比較的高速に且つ簡
易な回路構成で前記メモリに書込める為、その効果は大
なるものがある。
第1図は本発明の詳細な説明する図、第2図は本発明の
一実施例を示す回路のブロック図である。 1はメモリ、2し1データ、10はXビット長レジスタ
、11はYヒツト長レジスタ、12はX始点アドレスレ
ジスタ、13はY始点アドレスレジスタ、14はデータ
切替回路、15はタイミング発生回路、16はXアドレ
スカウンタ、17はYアドレスカウンタ、18はアドレ
ス切替回路であ榮1 図
一実施例を示す回路のブロック図である。 1はメモリ、2し1データ、10はXビット長レジスタ
、11はYヒツト長レジスタ、12はX始点アドレスレ
ジスタ、13はY始点アドレスレジスタ、14はデータ
切替回路、15はタイミング発生回路、16はXアドレ
スカウンタ、17はYアドレスカウンタ、18はアドレ
ス切替回路であ榮1 図
Claims (1)
- データの書込みアドレスが所定ピント数毎に割付けられ
たメモリへのデータ書込み方法であって、前記メモリに
ビット単位の任意の大きさのデータを書込む際に、前記
データの書込み開始アドレスが前記割付けられた書込み
アドレスと一致しない場合、書込みアドレスが一致する
迄はデータを1ビット単位に書込み、書込みアドレスが
一致した後は、所定ビット数単位で書込み、最終書込み
データの書込みが前記割付けられた書込みアドレスで終
了しない場合は、前記データの残りの部分を1ビット単
位で書込むようにしたことを特徴とするメモリのデータ
書込み方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58147783A JPS6040588A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | メモリのデ−タ書込み方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58147783A JPS6040588A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | メモリのデ−タ書込み方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6040588A true JPS6040588A (ja) | 1985-03-02 |
Family
ID=15438090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58147783A Pending JPS6040588A (ja) | 1983-08-12 | 1983-08-12 | メモリのデ−タ書込み方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6040588A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5717440A (en) * | 1986-10-06 | 1998-02-10 | Hitachi, Ltd. | Graphic processing having apparatus for outputting FIFO vacant information |
-
1983
- 1983-08-12 JP JP58147783A patent/JPS6040588A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5717440A (en) * | 1986-10-06 | 1998-02-10 | Hitachi, Ltd. | Graphic processing having apparatus for outputting FIFO vacant information |
| US6429871B1 (en) | 1986-10-06 | 2002-08-06 | Hitachi, Ltd. | Graphic processing method and system for displaying a combination of images |
| US6781590B2 (en) | 1986-10-06 | 2004-08-24 | Hitachi, Ltd. | Graphic processing system having bus connection control functions |
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